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雑談12_ライターの女の子に会ってきた
2026-03-03 14:51

雑談12_ライターの女の子に会ってきた

録って出し!
聴きづらかったらすみません🙇‍♀️

#ライター #ライティング #note

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00:06
こんにちは、mio komatsuです。
あの、こないだの土曜日に、私ちょっと東京の方を、厳密に言うと最初埼玉行って、その後東京に行って、まあ、友達とかと遊んで帰ってきたんですけど、
楽しかったから、いろいろ話させてください。
その楽しかったのをちゃんと話しておかないと、ちょっとこれからまたね、山梨生活、霧持ちを切り替えて、また春のね、山梨をね、楽しんでいかなきゃいけないので、ちょっと楽しかった東京をまとめたいと思います。
埼玉もね。そう、最初埼玉に行ったんですね。あの、28日の土曜日に。
で、なんで埼玉に行ったかっていうと、まあ、用事が2つあって、
で、1個はまず、あの、友達とランチしようってなってて、で、その友達ランチしようって言ってた子も、
あの、1月のね、24日にジンフェス山梨っていうのがあったんですよ、山梨でね。
で、そのジンってわかりますか?あの、マガジンのジンだと思うんですけど、
あの、前回のラジオでもちょっと話したけど、なに、自分で、あの、文章とか写真とか、こう、本にして出版するのを、たぶんジンって言うと思うんですけど、
ちょっと正式な定義とかちゃんと調べてないので、もし気になったら調べてみてください。
でも、まあそんな感じです。みんないろんなその自分で作った、まあ、ジン、本の形態のものが多かったと思いますけど、
そういうのを値段つけて出版する、こう、同人誌とかの販売会みたいな、なんかコミケみたいな感じのコミックじゃない版みたいな感じなのかな。
コミケ行ったことないからちょっとわかんないけど、でも、そう、個人の出版物をみんなで、その、あの、会場で売るイベントっていうのが山梨であって、
で、その時に森瀬ちゃんが、あ、森瀬ちゃんって言うんですけどその友達が、その友達が、あの、山梨のその会場に行って出展してて、で、同い年だったんですよね、女の子で。
で、なんだろう、私が、あの、いろいろ見てたんですけど、ジン出すのにね、興味があるから、なんか、人のジンも見てみたいなぁみたいに思って、いろいろ買ったりとかしてて、
で、その時にね、あの、私が、あの、バーミアンのさ、レジに、あの、クマのキラキラした人形じゃない、指輪があるのわかりますか?わかんないと思うんですけど、
バーミアン指輪クマとかで調べたら出てくるかもしれないんですけど、その指輪をして、なんかこう、スマホをこう、持ちながら、いろんなブースを見てたら、その、友達森瀬ちゃんって子がね、わぁ可愛いみたいな感じで
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話しかけてくれて、
で、そっから話が盛り上がって、なんかジンも、ね、彼女が発行してるのも買ったりとかして、で、なんかインスタとか繋がって、そう、あの、ま、28日もう一個の用事が先に決まって、あの、埼玉行くことになった
から、もしよかったらなんかお茶でもしませんか?みたいな感じで連絡して遊ぶことになったんですね。
で、森瀬ちゃんはね、あの、いろいろその個人で、ま、ジンフェスとかも何回か出てるみたいなんだけど、すごい私、ま、個人でね、ま、仕事でその、ね、あの、ライティング系の仕事もしてるみたいなんだけど、え
っと、そもそもね、年間で本を600冊ぐらい読むらしくて、で、読むのも大好きだし、
ま、多分こう、いろいろ書くのもやっぱり早いというか、ばーってすごい文章をたくさん書く?書くことに慣れてる?出版が得意?わかんないけど、それ、何?文章をね、いろいろ出版するのが楽しくてやってるっていう
子で、で、あの、自分のあのベースのストアのページにも今さっき見たら4冊ぐらい今現行では販売されてて、
で、多分その過去にもうちょっとだけ吸って売れちゃったものとかもすごいいっぱいあると思うんだけど、そのジンフェス行った時も4種類5種類とかやっぱり並べてて、で、なんか私が本買った時もおまけで他の冊子も2
冊、2冊ぐらいとかつけてくれたりとかして、
で、売ってる本とかね、あの、見ると、表紙が、表紙もね、自分でペンタブとかで書いてたりとか、あと多分インドネシアとかだったかな、あの、デザイナーさんに依頼とかもしてて、すごいね、かわいいんですよね。チャ
ーミング。
なんか彼女自身はすごい小動物みたいな子なんですけど、もうその出版物にも世界観がすごい詰まってて、なんかすごい素敵だなと思って、で、本の内容もね、エッセイみたいなものがやっぱりね、人だから中心だった
り、なんか小説とか売ってる人もいましたけど、
彼女も自分が考えたことを出版物に文章にして書いて出すっていうことをしていて、私が結構印象的だったのが、あの、彼女が売ってる本で、なんか、まあ、ちょっと趣旨がどういうことを伝えたいのかっていうのがまた
ずれてるかもしれないけど、
私がね、受け取ったのがね、なんかその本をさ、社会人になると、なかなか読めなくなっちゃう人って多いと思うんですけど、そういう人とかに向けて、あの、本をね、読むためにみたいな感じで書いた文章があって、で、
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それがすごいこうなんだろう、ちゃんと裏付けをね、
どこの書籍を参考にしてこういうふうに書いてます、みたいな文献みたいのもちゃんと記載されてたりとか、なんか、まあ、文献ね、記載するのは論文で当たり前とかね、習ったかもしれないけど、なんだろう、その本人
が考えてることみたいなのが、なんだろう、一個のことに対して、すごいこう深くというか、あの、これってこうだよね、
でもこうじゃないかもしれない、だとしたらこれはこうで、みたいな、そういうことをすごく考えて、なんか、正しく正しく自分の思考にぶれずに掘り下げてるみたいな人って、なかなか私の身の回りで、まあ、あの、読み
やすく書いてる人がすごい出会ったことがなかったから、
そういう出版物をね、出していたから、それが私はすごいなーって結構印象的で、で、まあ、その子と、あの、ノートをね、その子も書いてるから、あの、文章を書くこととかについても話したりとかしてて、
モリスちゃんはもともと、あの、文章とかノート書いたりするのが、ね、あの、得意だったりスラスラ書ける?わかんないけど、まあ、ね、今までもう何回も自分で出版をしてるからっていうところもあると思うけど、私は
結構それをね、あの、やろうやろうと思ってもできないみたいな、ただなんか文章を書こうとする?
なんか書くところまでは、やろうとしてやったこともあるんだけど、なんか多分このラジオで最初の頃とか話したかもしれないけど、結構、なんかストレス解消みたいな感じで、思ってることをバーって書くのは得意
というか別にね、まあ、そんなの誰でもやるかもしれないけど、やるはやるんですけど、でも本当にもう誰にも見せられないぐらいの、あの、
例えばさ、でも公に文章を発表するとしたら、起承転結とかさ、やっぱり綺麗に読みやすい形にすることが必要で、ただ私は結構そこに体力を使っちゃうのか、うーん、なんかバーって思いの丈をぶちまけることはできる
けど、そこから綺麗にするのがまあスキルがないっていうのも単純にあるかもだけど、
なんか自己流でね、こうやろうとしても結構やるのにすごい手間がかかっちゃって、ノートとか書くにしても1記事3時間以上はかかっちゃうから、効率がどうしても悪くって、こう、なんだろう、例えばさ、今こうやって
09:07
私はラジオで喋ってるけど、
例えばさ、じゃあね、今回東京行ってきて楽しかったっていうのを何かアウトプットして残しておきたいな、自分の気持ちをまとめたいなって思った時に、文章で書くともうなんかバーって書くのはいいけど、なんか途中で
飽きちゃったり、なんか疲れちゃったり、他の用事ができたり、他の出来事があったりとかして、どんどんどんどん後回しになっちゃって、
うまくできないみたいなことがすごいいっぱい、というかね、ラジオやるまではずっとそんな感じだったから、やりたいけどなんかうまくできないなぁみたいな気持ちをすごく抱えていて、で、なんかどうしようって思って
た、でもなんか尋問出してみたいし、みたいな話とかを森瀬ちゃんにもしたりとかしてたのね。
森瀬ちゃんと話してて、彼女が言ってくれたのが、森瀬ちゃん、彼女自身は書くのがすごく得意だけど、その人によってね、何かをアウトプットしたりとか、感情を消化するのに話すのが得意っていう人もいるし、でも森瀬
ちゃん本人自身は話すのはそんなに結構嫌いというか好きじゃなくて、書く方が全然いいみたいな。
書くのが得意。で、他に何かまあ話す、書くじゃなくて聞くのが得意な人もいるだろうし、みたいなことを言っていて、まあ確かにそれならね、私も今回そのノートをやるのが効率が悪すぎて、だったら話した方がもう効
率よくね、みたいな感じで思い越しを上げて、なんか一人恥ずかしいとか思ってたけど、
その壁をね、突破してるのか、まあね、突破しつつ、突破できたり、ちょっと話せるようにね、今何話かね、ラジオも投稿できている状態で、だからね、まあ話すのが私、今のところは書くよりは効率がいいのかな、みたい
な感じで、
そっちの方が気楽にできるのであれば、もうちょっとね、その話すベースのところを続けてみて、もしなんか書籍にしたいとかであれば、それを文字起こししたりすることもできるしね、みたいな感じで言ってて、まあ
そうだよな、なんかできないことを極めようってするの大変だもんなと思った。
なんかさ、私そのポッドキャストとかで人の話を聞いたりとかのするのも好きだったり、あとYouTubeはさ、なんか配信とか対談みたいなののアーカイブとかをまあ流したり聞いたりするのも好きで、で私配信者とか
そんなに詳しくはないけどさ、なんかやっぱ、何?
たまに聞くというか、その好きな配信者がね、配信者っていうか、あのタヌカナ、タヌカナが私はすごい結構好きなんですけど、言葉強めな人のね、あの話を結構ね鵜呑みにしてしまう節があり、ひろゆきとかも好きなんだ
12:07
けど、タヌカナがね、まあタヌカナも多分同い年っていうのもあるしね、綺麗どころで結構ズバズバ言うけど弱者には優しいみたいなところが結構好きで、
タヌカナ好きなんだけど、タヌカナもさ、あの対談みたいのを本にしたりしてて、まあ読んだけどそれは別にね、なんかわざわざ文字起こしする必要あんのかなと正直私は思ったが、まあそうやってね出版する方法もある
しなぁみたいにぼんやり思ったところで、
まあそう考えると自分の出版物もそんなに直近ですぐね、なんか出すぞ頑張るぞって感じではないかもしれないけど、まあそのうちなんか機会があったら出せたらいいなとは思ったかな、でもなんかその後嬉しかったことが
あって、
次の日の午後、私山梨に帰ったんですけど、その帰ってる時にね、森瀬ちゃんからまた連絡が来て、あのなんか彼女がね6月の末に埼玉でね、朝霞市でまたそのジンフェスみたいな、ジンのイベントを開こうとしてるみたい
なの、すごいよね。
なんか行動力というかさ、そんな自分一人で開こうと思えるんだ、なんかすごい、何回も出てるからかもしれないけど、できるやんって思えてるんだな彼女はみたいに思うと、それでね、ジンのイベント開くからそこに
なんか出てほしい、またはなんか運営の手伝いでもいいからみたいな感じで連絡くれたのがすごい嬉しくて
まだでもね、あの4ヶ月ぐらい先の話だし、私ジンもね、どんなの出せるかとかも今イメージがつかないから、まだね結構いろいろ考えたり、もうちょっとしてから判断。
やりたい気持ち前向きにはすごくあるんだけど、具体的にどういうふうにしたらいいのかなぁみたいなところはまたね、追い追いというか、もうちょっとしたら考えようかなって感じだけど、なんかそういうふうに言っても
らったのが嬉しくて、なんかまた自分にとってなんか新しく楽しい挑戦ができたらいいなぁなんてことを考えたりとかしました。
そうでまた夕方にはね違う予定とかがあったのでね、またその話は改めてします。じゃあまたねバイバーイ
14:51

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