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こんにちは、mio komatsuです。 土曜日に東京に行ってきて、厳密には埼玉に行ってきて、
で、もりせちゃんっていう女の子とランチして、ジンフェスの時の話とか、自分でノート書いて出版とかにもしたり、
いろいろジンを出したり、なんか普段の仕事のこととか、そういうことを聞いてきて、その後の話ですね。
もともと私、夕方にその埼玉で用事を入れてて、それが、
あの、漢方薬局のね、何、相談みたいなやつだったんですよ。 で、なんでわざわざそんな埼玉までさ、行くのって感じなんですけど、
なんか山梨で知らない漢方薬局に行くのもちょっと、ね、なんかそんな本当に始めるかもわかんないのに、
ハードルマジ高えなと思って、行けなかったの。
でも、なんかね、あの、1月のね、その末に、ちょうどジンフェスがあった日の午後に、
なんか友達がワイン会を開いてくれてて、で、それに、あの、私行ったんですけど、そのワイン会にね、あの、友達の
中学時代の同級生みたいな感じで女の子が来てて、で、その子と仲良くなったのね。
で、その女の子が、あの、もともとね、あの地元で薬剤師をしてたらしいんだけど、
今回その埼玉に引っ越して、なんか転職もして、その転職先が今度漢方薬局で、
あの、ね、今度さ、あの、
東洋医学的なものに基づいてさ、その漢方薬局の薬剤師としてね、働くことにしたん、してる、ね、頑張ってんだみたいなこと言ってたからさ、
えー、行ってみたいと思って、ま、埼玉なんて普段行かないしさ、行ったら面白いかなと思って、行ってみたの。
私が言ってきたの、今回あげおしっていうさ、なんか初めて聞く地名だったんだけどさ、漢字はね、あの、上下の上に、
おっぽのお?しっぽのお?おひれのお?しっぽ、うん、そうです。
あの、栗穂新ちゃんのあげお先生っていうのは、そのあげおなんかなと思ったけどさ、
栗穂新ちゃんもなんか、かすかべ防衛隊とか言ってるから、ね、あげお先生のあげおは、そのあげおなのかなと思ったけど、特に調べてはいません。
で、その漢方薬局で働いてる友達はね、ま、私はそのさ、ワイン会で1回しか会ったことがないから、ま、その時ぶりーって感じでは会ったんだけど、
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もともとね、ま、その時ね、あの、しゃべった、会ってる感じ、その子は、なんか雰囲気的には結構落ち着いてる感じの子で、
なんかでもこう、話し方も穏やか?
なんかとにかくね、人に圧を与えない感じみたいな印象を私は受けたんだけど、
あの、かわいいよすごく、あの、とてもかわいい、かわいくって、あの、スタイルもね、スラッとしててすごく、なんか、高豪しい、貴族みたいな感じ。
変、変、変の、勝手に私がイメージをしゃべってるけどね、そう、あの、すごくね、すごそうな人だなって感じだったんだけど、
だからそのね、漢方薬局彼女の勤め先に行ったらね、白衣を着たその子が迎え入れてくれてね、めっちゃ似合うやん、かっこいいって思った。
で、そこからはなんかさ、私のその、体質、今なんか何で悩んでるんですか?みたいなカウンセリングモードになったから、めっちゃ話を聞いてくれてさ、
でもなんかその、私がね、もともとね、漢方薬局行ってみたいって、1月24日のワイン会の時にしゃべった時も、ぜひぜひ、みたいな感じで、
でも、私漢方本当になんかさ、漢方多分高いし、続けられないかも、だから、なんかそんな、みたいに言ったけど、
あ、全然なんかそんな、買わなくていいよ、面談だけで全然いいよ、みたいな感じだったから、あ、じゃあ本当にいいの?本当にいいの?みたいな感じで言って、
あ、うん、全然いいよ、みたいな感じで、そう約束して行ったんだけど、だから私の何、一応ね、どんなことでお困りですか?ヒアリングをしてもらって、
日々のね、仕事が何時から何時だから、何時に起きて、何時に寝て、どんなライフスタイルで、何を食べてて、何に困ってて、なんかどういうことしてて、みたいなのを、全部ね、細かく聞いてね、
なんか、紙にね、カルテにね、全部書いてくれてね、私はこんなにね、自分の体の不調みたいなことをさ、出会って2回目の子にさ、言ってさ、なんか、いいのかなっていうかさ、絶対楽しくないじゃん、そんなさ、人の
さ、なんか体調不良の話をさ、めっちゃ聞くなんてさ、やーじゃん、
なのにさ、しかもなんか漢方を買わないとか言ってるのにさ、それを話してさ、しかもさ、なんか話してて思ったんだけどさ、なんかすごい私のね、悩みがね、食べる必要がないのに食べてしまうというところに集結さ
れるのを頑張っても、なんかね、要はその私がさ、今そのバイト掛け持ちしてて寝る時間が結構バラバラで不規則になっちゃうから、
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でもね、仕事あるから起きなきゃいけないし、それがなんかもう、起きるのを眠い中我慢して起きているために、なんか結構いろいろバクバク食べちゃうんだよねとかなんか、過食気味みたいな悩みを相談して、要は
なんかもう全ての不調、全てかわかんないけどほぼね、もう食べ過ぎが絶対に原因だよねみたいなところが、もうそのカウンセリングの中でめちゃめちゃなんかもう、
彼女は優しいからそんなことは言わないが、私がもう話しててね、あ、これはもう絶対に食べ過ぎが原因だよね、でも食べ過ぎを防ぐためには、もう睡眠をね、十分にとるしかないというか、まあね、マンジャロとか売
ってばいいのかもんだけどそんなことは別にさ、やりたくはないからさ、
ね、とにかく睡眠、睡眠をしないことにはどうにもならないくらいにも、もうね、もうそれしか言えねえみたいな感じの雰囲気にも、私はね、それを感じつつ、でもさ、それも転職をしないといけない、ね、仕事内容を変え
なきゃいけないからさ、そこが結論ですよね、だって私は今多分漢方を買わないからみたいな感じで話をしつつ、
彼女もね、でも近くに上司とかがいるからさ、その薬局の、一応私にね、漢方をね、あの、お勧めしてくれるの、でもなんか、あ、買わなくていいよ、本当にみたいな感じでさ、その場でも小声で言ってくれたりするんだ
けどさ、あの、しかも言わせてもらうと、その買わなくていいよ、本当になんて言い方を彼女は別にしていなくて、
それは私が脳内変換して、そう勝手に変換されたという言葉であって、彼女としては、その漢方を取り入れるという選択肢はあるけど、その、あくまでその根本的なところを完全に解決するっていうよりは、もちろんその
日常生活でのベースがあって、そこをサポートしていく治し方にはなるから、取り入れてみるのも一つの選択肢だと思う、みたいなね、
すごい優しい言い方をしてくれたの、そう、ま、でもあの、本当にね、あの、買わなくて大丈夫とはちゃんと言われてますから、私もあの、ね、絶対に買わなければいけない圧の中で、ご了承して、あの、わざわざね、友達
を冷やかしに行って買わねえみたいなムーブをしてきたわけではないということをね、お伝えさせていただきたい、
私が言ってることなので、ちょっと信用されてないかもしれないんですけど、ま、そうだとね、お互い認識したよね、というところまで確認しましたから、大丈夫だと思うんですけど、ま、そんな感じでさ、なんか、最後
ね、あの、じゃあちょっと今回ね、あの、ね、その話のクロージングとしてね、続けること、取り入れることもできるよとは言われたけど、
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あの、さあ、でもね、安くても月1万とか言ってたかな、で、ね、数万円とかかかるから、で、それでね、一番もったいないのは、すぐにやめちゃうこと、1、2ヶ月とかでやめてしまうこと、続けることが何よりも大事
って言われたから、
じゃあちょっとね、私今ね、お話聞いて続けたい気持ちではあるけれども、それが現実的に難しいから、またなんか続けられそうっていうタイミングでまた相談させてね、と言って、話はね、終了になったんですよ。
で、その後ね、あの、みんなでというか、ワイン会のメンバーと、プラスアルファーで、またみんなで、あの、東京のね、赤羽根でね、飲もうって言ってたから、その子もね、あの、漢方親楽曲の役際氏の子も誘ってた
から、じゃあ後で会おうね、また連絡するね、みたいなことを言って、あの、私はね、その彼女の職場を後にしたんですね。
そしたらね、なんか電車がね、高崎線っていうのに乗ったんだけど、なんか浦和駅で人身事故が起きたとか言って、なんか1時間ぐらい止まりますみたいなことを言われたから、普通に迂回できたからね、良かったんだ
けどさ、なんか土曜日の夜にさ、人身事故なんてさ、何があったんだろうみたいな。
家でさ、あーって落ち込んでればさ、日曜日になるのにね、月曜日になってからさ、飛び込んだりするんじゃないの、みんな。
なんか謎だった。だってさ、土日の仕事にしてもさ、ホストとかなんか分かんないけど、夜に仕事だったのかな。だって夜6時とかにさ、飛び込むなんてさ、今から仕事やだーって感じだったんだよ。
でもさ、ホストとかだったらシフト制じゃないもんね、そんなさ、土日月、月曜日的な感覚だったのかな。
謎どうでも良くないけど、なんかどんな人が電車に飛び込んだんだろうかって思いつつ、飲み会に向かった私は、赤羽根はね、初めて私行ったんですけど、謎になんかさ、赤羽根ってローマ字で書かれた赤いイルミネー
ションがあったり、
なぜかなんか赤い羽根のイルミネーションもあったりして、めちゃそれがでかくてね、すごいね、いいなって思ったよ。
あとはなんかもうね、ただただ楽しかったという話なんだけどね、特にそんなにね、取り立てて話すわけではないのだが、
まあいいや、私は小さいことをめちゃくちゃに引き伸ばして話したいので、また次の回に話します多分。
次の回は10分も話せないんじゃないかなと思うけどどうなるんだろう。
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じゃあまた話しますね、バイバイ。