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#124(辛口かも?) 高級グルメPRで気付いた「選ばれる人」の共通点🤣❤️‍🔥
2026-05-21 25:45

#124(辛口かも?) 高級グルメPRで気付いた「選ばれる人」の共通点🤣❤️‍🔥

今夜のスタエフは、ちょっぴり辛口かも?
高級グルメPRで気付いた「選ばれる人」の共通点🤣❤️‍🔥笑

タイムスタンプ作成中💪

👑高級グルメPRに選ばれ続ける理由
②世界観を大切にする
③お店・PR会社・紹介案件は“信頼”の世界
④レビューの書き方について物申したい笑

🥂PRの根本的なところはココよ♪

高級店は特に空気感や世界観って大事だと思う…!
最近感じる「仕事=信頼の積み重ね」

本音で話しました🫶
もしかしたら、ちょっぴり黒りえこかも…?🤣

最近、グルメPRを通して
発信だけじゃなく人との信頼や配慮することの大切さを
改めて感じています😌

#グルメPR
#パラレルキャリア
#女性の働き方
#時間セレブ
#SNS発信
#副業女子
#会社員副業
#スタエフ
#働き方改革
#発信活動
#好きで繋がる発信女子
#スタエフ毎日配信
#SNS起業
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感想

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00:05
はーい、みなさんこんばんは。Riekoです。今日は5月21日、木曜日の夜スターになります。
そう、まず最初にお礼で、昨日の配信にコメント、いいね、たくさんありがとうございました。
そう、収録してて、なんかね、私的に、私の感覚なんだけど、20分以内で収めたいなぁって思ってたんだけど
思いのほかね、熱が入って30分近く話して、ちょっとね、反省しつつ、長めだったかなっていうのが反省点だったんだよね。
ちょっと30分弱って長いかなぁって思って。で、長めだったからね。長めだったのと、もう少し整理整頓しながら話せたかなっていう気持ちもありつつ、反省しつつ
で、実際ね、再生数見て、そうそう、なんか私の想像以上にたくさん再生されていて、ありがとうございました。
で、参考になったら嬉しいな。そう、私自身聞いてて、多分なんだけど、そう、もう今々なことじゃないですか。
そうそう、グルメPRやってて、で、ありがたいことに店舗さんから嬉しいメッセージいただいて、リアルなところと、あと、実際やったからこその気づきだったり、
そうそうそう、実践的なお話もしたし、おそらくリアルな裏側とか、もしかしたら人によっては再現性があるところが、
そう、再生数伸びたきっかけかなーって思いつつ、そう、嬉しかったです。ありがとうございます。
そう、ちょっとね、最近はグルメPRのね、配信がどうしてもね、多くなってしまって、というのもね、グルメPRやって、やったからこその気づきがすごい多くて、
でね、今日もグルメPRのところで気づいた点をシェアしようと思います。
はい、で、そうそう、タイトルが、そう、そうなんだよね、タイトルね、そう、タイトルがね、そう、高級グルメPRで気づいた選ばれる人の共通点、なんか、自分で選ばれる人っていうのもね、おごましいかなーって思いつつ、
そう、ありがたいことにね、5月もセレブなね、そう、レストランご紹介いただいて、で、6月もご紹介いただいている状況なんですよ、そうそう、で、なんか最初だったらさ、1ヶ月目ってビギナーズラックかなっていうところがあると思うんだけど、
コンスタントに選ばれている、しかも新しいPR会社さんからっていうのと、あとね、今年の2月から、そうそう、ほんとね、今までずっと活動しているPR会社さんからもコンスタントに高級案件ご紹介いただいてるんですね、そうそう、以前もご紹介いただいてたんだけど、今年になってさらに増えたなっていうところがあったので、
03:22
そう、私なりに、そうそう、気づいたことをシェアしたいなーと思います。よろしくお願いします。
そう、それで、早速なんだけど、なぜ私が、そう、グルメPRで比較的高級な店舗さんからのPRが増えてるのかなっていう理由が、そう、今日ね、ノート書いていて、いくつだ、1、2、3、4、大まかに言って4つあります。
で、そうそう、1つ目がね、お店の魅力を言語化できているかどうかっていうのと、あとね、やっぱね、視覚って大きいから、見るほうね、そうそうそうそう、やっぱね、写真の効果って大きいなって思いました。
そう、なんか、いかに、そう、写真と、あと説明かな、言語化のところはね、つくつく大事だなって思いました。
というのも、日記だったら正直何でもいいと思うんです。もう発信って自由じゃないですか。
そうそうそう、なんだけど、なんだけど、そう、日記で終わるのか、それとも仕事としてやるのかってなったらね、また書き方とかがね、変わってくるわけなんですよ。
で、PRの場合、仕事で私が店舗さんの魅力を伝えるっていうのが一番の目的なんですよね。
そう、なので、そうそう、お店の魅力を言語化できているかどうかと、写真って、これね、大事なんじゃないかなって思いました、改めて。
うんうん、特にね、言語化のところよね、私自身ね、正直そんなに言語化ね、上手くないというか、たぶん私はアイディアはあるんだけど、気性転結に書くのが苦手なんですよ。
そうそうそうそう、発想だったり、ユーモアだったり、言葉の選び方は、私たぶん面白い方だと思うんだけど、とはいえそれをどう活かそうかっていうところが苦手なので、そういったところはね、そうそうそう、チャットGPT、最近チャットGPTじゃないの使ってるかな、ジェミニとかも使ったり、クラウドかな?も使ったりしててるんだけど、
そうそうそうそう、一旦ね、私のユーモアというか感想を書いて、それをわかりやすいように気性転結して、整えたものをまた私が読んで、で、っていうのはね、何回か繰り返してます。
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というのも、私がユーモア満載の文章を書きます。で、それを仮にチャットGPTに整えてもらうってなったら、まだね、不自然なんだよね、AI感が残るというか。
で、結構ね、AIの文章をそのまま使ってる人がいて、いやなんかね、正直、いやでもあんまりお店のこと言うのもあれなんだけど、正直なんか、グルメPRの中でも量産型っていって、数をこなしてほしいっていう案件もね、正直ってあるんですよ。
そうそう、なんだけど、高級展は、そう、本当ね、AI、高級展の場合はね、ああもうこれAIが書いたんだろうなっていうかね、すぐね、わかっちゃうんですよ、見る人が見ると。そう、そうなのよ。なので、そうそう、AI感はね、文章を整えるけど、AI感は出さないようにしてます。
うんうん。そう、だいたいね、もう、なに、AIに丸投げすると、ワードがね、一緒なのよ。笑う。そうそうそうそう。なんか、語感が整うとか、語感多いんだよね。そうそうそうそう。
あと、なんだろうな、語感がダントツで多いかな。なんかね、ああこれAIがやったんだろうなっていうので、そう、わかってしまって、やっぱね、それってね、冷めちゃうんだよね、見る人が見ると。そうそうそうそう。
で、やっぱね、高級展になるとね、またね、そうそう、言葉選びだったり、そうそうそうそう、雰囲気ですよね、が伝わるので、そのあたりはね、気をつけてます。うん。
そう、あともう、言語化ですよね。AI使ってもいいけど、AIに頼りすぎないっていうところですよね。そうそうそう。そのあたりはね、意識しています。うんうん。
で、ポイントの2つ目としては、そこの店舗さんとの世界観が合うかどうかっていうところも気にしています。うんうん。
で、例えば、例えばなんだけど、えー待って、わかりやすく言うと、まあ、なに、私がさ、ラーメン大好きだったとするじゃないですか。で、なんか、普段ラーメンの投稿が、もうラーメン、ラーメン、ラーメン、ラーメン、みたいな投稿で、突然さ、なに、なんかオシャレなイタリアンとか、高級フランス料理、フレンチとかが出たら、「え?」ってなるじゃないですか。
え、なんか、あれ、この人ラーメンの人じゃなかったっけ?みたいな。そうそうそう。なので、そういった世界観はね、統一するようにしてます。まあ、ラーメンにね、ラーメンに火はないのよ。そうそうそうそう。
なんだけど、例えばよ。そうそう、例えば、私がラーメン大好き芸人で、もう味噌ラーメン、醤油ラーメン、豚骨なんちゃらなんちゃらかんちゃらって、もうめっちゃラーメン書いてるとするじゃないですか。それでラーメンのPRをやるんだったら、いいのよ。そうそう、いいんだけど。
09:13
ラーメンいっぱいある中に、あれ、なんかここの店明らかに違うみたいなとこだと、「え?」ってなるじゃないですか。そうそう、まあね、そうそう、え、なに、まあ、自分のさ、SNSで好きで、もうグルメVlogとしてやるのはいいと思うのよ。
なんだけど、PRっていう目線になったら、ちょっと高級グルメに選ばれないかなっていうところはありますよね。そうそう、別に発信自体はさ、もうご自身の好きにやるのがいいと思うんだけど、そうそう、PRっていう目線になると、そこはちょっとね、違うんじゃないかなって思います。
うんうんうん。そう、とはいえね、私自身、そう、インスタグラム、今頑張ってるけど、正直ね、ほんとね、なんて言ったらいいのかな、高級感とかは意識してるけど、ちょっとね、前の、そう、人昔前とは言わないけど、ちょっとね、前の、そうそう、動画とか投稿だとね、少しね、カジュアルなんだよね。
そうそうそうそう。かわいいって感じなんだよね。カジュアルじゃないか、かわいいって感じかな、の投稿とかもあるので、少しね、もう少しね、世界観を統一しよって思ってます。そうそう、自分へのね、そうそう、注意点も踏まえて、うん、話してるところですね。世界観に合うかっていうところですね。
特にね、高級点であればあるほど、うん、やっぱりね、そうそうそうそう、世界観って大事だなって感じました。うんうん。
で、あと3つ目が、丁寧にやり取りできるかどうかっていうところなんですよ。
これね、マジで私、声を何にして言いたくて、結構ね、なに、えぇ、ちょっと言いづらいけど、インフルエンサーの方とか、えぇ、なんかそういうグルメPRの方って、中にはね、えぇ、なんかね、高見者の方もいるんですよ。そう。
高がレビアなのにって、なんか、こんな言い方したら失礼だけど、いや、高がさぁ、インフルエンサーで、そんなにね、なに、偉そうにする必要ないんじゃないかなって思っていて、これはね、私の勝手な、そうそう感覚なんですけど、そうそうそうそう、別に高見者でいる必要ないんですよね。
そう、結構ね、うーん、効くんだよね。そう、なんか偉そうというか、あのレストランさんに対してもだったり、あとセッティングしてくれるPR会社の方に対しても、そうそう、なんかね、上からマリコ様じゃないけど、上から目線というか、そうそう、高圧的な人とか、なのに納期守らないとか、もう、えぇ、ちょっと待ってよみたいな、そうそう。
12:11
そういう方もね、いらっしゃるので、そう、やっぱね、日頃の行いがね、出るんだなって思いました。いや、別に私も完璧じゃないよ、完璧じゃないけど、そう、なんかさ、人として、あの、丁寧にやりとりしようっていうね、そうそう、配慮はしてます。
うん、そうそうそう、別にね、気づかれとかはしないけど、気づかれするほどではないけど、思いやりを持つとか、配慮を持とうっていうのは意識してます。うんうん、そうでね、結構ね、多いんですよ、高圧的な方が。
そうそうそう、ってなると、そうそう、まあ、なに、私、そんなにね、すごい丁寧ってわけではないんだけど、そう、高圧的ではないと思うのと、多分ね、安心して任せてもらえてるなっていうのがあるんですよ。
で、どうやったら安心して任せてもらえるかって言ったら、もう日頃の行いですよね。そうそう、レスポンス早めにするとか、そうそう、やりとり丁寧にするとか、本当にそういう些細なことなんですよ。
で、私自身はそういう当たり前のこと、日常的にやってることを当たり前にやってるけど、周りの人がさ、高圧的な人とかがいるとさ、そう、私がね、選ばれる風になるなって思いました。
え、だって私がさ、PR会社の人だったら、えー、なんか、そんな高圧的な人とかよりも、なんか、安心して任せる人に高級点はお願いしたいなって思うもん。高級点ってなればなるほど、そうそう、そういう信頼感とか、うんうん、もう丁寧にやりとりできるかどうかって大事だなって思いました。
そう、今話したのが3つ目よね、3つ目の丁寧に、レストランの方だったり、PR会社の方と丁寧にやりとりができるかどうかっていうのが、そうそう、3つ目のポイントで、で、最後4つ目ね、そう、4つ目が、そう、結構多いんだけど、書かなくていいことは書かないんですよ。
そう、な、な、なんて言ったら、あー、ごめんね、なんて言ったらいい、が、な、な、私さ、なんか、ごめん、ちょっと今神々だったけど、私さ、なんて言ったらいいんだろうが、口癖をね、今話してて気づいたんだけど、そうそう、えー、待って、例えばなんだけど、え、それさ、書いたところで誰が喜ぶのっていうニュアンスとか文章をね、平気で書く人もいるんですよ。そうそうそうそうそう、えー、なんだろう。
例えば、え、ドリンク切るの遅い、とか、そうそうそうそう、あと、なに、店舗さんの設備のところとか、ま、もしかしたらそれを書くことによって助かる方もいらっしゃると思うのね。
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そう、なんだけど、なんかね、特にドリンクが遅いとか料理が遅いとかをね、そう、え、書かなくてもよくないって思うわけなんですよ。そうそうそうそう。で、もし書くとするんだったら、言い回しが大事よね。そうそうそう。
混んでる時もあるので、余裕を持ってオーダーするのがお勧めですとか、そういう書き方をね、そうそう、するのが大事なんじゃないかなって思います。なんだろう、レビューはだからね、あくまでも、マジで私声を大にして言いたいんだけども、ただのレビュアですからね。
そう、なに、あの、そうそうそうそう、偉そうに言うのが、そうそう、レビュアじゃないからねと思って。そうそう、ジャッジ、そうそう、ジャッジする人がね、多いのよ。しかもね、無意識にジャッジする人がね、多いんだよね。
そうそうそうそう、店員さんに対してだったり、お食事とかドリンクとかの提供のスピードだったりで、それさ、書いたところで、誰が幸せなのって、もし書くとしたら、じゃあ実際に行く人にとって参考になるような書き方をしようよっていうところなんですよ。
そうそう、そこまで配慮できてない人が多い、はっきり言って申し訳ないけど。そうそう、ちょっとね、今日黒リエコだけど、そうそうそうそう。そう、なんかね、結構多いなって思いました。話を聞いてて。
で、私はね、もう書かなくていいことはね、もう書かないんですよ。そう、書かないし、こういうふうに対応したら、そうそう楽しめると思いますよっていう書き方をしてます。
これもね、自分に言うのもなんだけどね、配慮だと思います。そうそう、なんか私に仕事をオファーしてくれるPR会社の担当の人に対しての配慮でもあるし、実際に私が行くレストランの方に対しての配慮でもありますよね。
なんかね、正直言って、そう、そこまでね、配慮してる人が少ないから、私が選ばれるんだと思います。
ちょっとごめん、突然笑っちゃったけど、そうそうそうそう。
なんで選ばれるの?なんかリアちゃんばっかりって、そう言われたんだけど、でも私努力してるしなって、そう思いました。で、このスタイフを取ることにしました。笑う。
そう、そんなことがね、あったんですよ。まあいいんだけどさ。
そう、というのもね、そもそものところで、PRって単純にご飯食べて投稿して終わりじゃないんですよ。
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まあそういうふうにしてる人もいるけど、そうそう、それで楽しかったっていうね、タイプの方もいらっしゃるから、それはそれでいいと思うんですよ。
そういう楽しみ方もあるとは思うんだけど、PRの根本的なところとして、お店の魅力を外に届ける仕事なんですよね。
なので、そう、例えばお店の魅力を外に届けるってなった場合、もう少し具体的に言うとさ、写真だったり、店舗さんのさ、雰囲気の説明だったり、原稿家だったり、あと私自身のSNSの世界観だったりっていう、プロデュース力ですよね。
あと客観的に、そうそう、見ることができるっていう、そうそうそう、私の視観を欠きすぎないっていうのも気をつけてます。
もちろんね、いただいているお食事は楽しむし、美味しくいただくし、実際にはね、楽しくお食事いただいて、で、店員さんともね、私はコミュニケーションするのが好きな方なので、店員さんから色々と料理の話を聞いたり、おすすめのお酒を教えてもらっていただいたりっていうのも、そうそう、するのが好きなタイプなので、そういったところも書くけど、そうそうそうそうそうそう。
どうやったら店舗さんの魅力が伝わるかなっていう意識はね、大事だと思います。
そう、例えばなんだけど、どう見せたらとか、どういうふうに表現したら店舗さんの魅力が伝わるかなだったり、あとどんな写真だったら魅力的に映るかなとか、どんな言葉だったらこの店舗さんの空気感が伝わるかなとかとかですよね。
特にデートとか、特別なお食事ってなったら、雰囲気、そこの店舗さんの雰囲気をどう伝えられるかっていうのもね、そうそうポイントになってくると思うのね。
そうそう、そのあたりはね、気をつけて表現するようにはしてるなって思いました。
なんかさ、私自身楽しんでるから、なんであの子ばっかり高級グルメ選ばれるのって言われることもあるんだけど、実際に私はこうしてるよっていうのをまとめてスタイフで撮ってみました。
文章にしようかどうしようかなーって迷っていたんだけど、文章にしたらね、どうだろう、きつくなっちゃうかな、どうなのかなって思い、もしかしたらね、言葉のインパクトも、言葉というか話し方のインパクトもあるのかもしれないから、
そうそう、まあね、なんとも言えないんだけど、まあ一旦ね、これはね、配信します。そう、今収録中で。そうそうそう、配信して、でまた気づいたこととかがあったらシェアしようかなって思います。
21:13
え、でもね、自分で言うのもおこまわしいけど、なかなかね、気づきだと思うんだけどな。だって私努力してるもん。選ばれるために努力してるなっていうのはあるので、そうそうそうそう。
し、多分ね、なんて言ったら、なんて言ったらいいのかな、もしかしたらこれを聞いてる、そうそうPR会社さんの方とかも、そうそう喜んでくれるんじゃないかなっていうのは思いました。そうそうそうそう。
ねー、ちょっとね、もしかしたら人によってはね、ザーザーする内容かもしれないんですけど、そうそうそう。だって、何?高級店に行きたいんだったら、そうそう高級店が似合う私になるのが一番じゃないですか。
いや別にね、高い、なんか何でもかんでも、なんかお金払って高いレストランに行きましょうっていう話ではないのよ。そうそうそうそう。そこはね、そう勘違いしないでいただきたいんだけど、そうそうそうそう。
一番は、せっかくいただいたオファーで、オファーいただいた以上、お店の魅力をどう表現しようかなっていうところですよね。そのあたりはね、そう大事だなって思います。
し、そういった経験を積み重ねてるから、私もこの話ができるわけなんですよ。最初から深く言ってるわけじゃないんで、そうそうありがたいことに最初から比較的ね、そうセレブなレストランご紹介いただきつつも、いろんなね、店舗さんに私も経験してるわけなんですよ。
で、私自身は、そうオファーがあった時点で、これも何かのご縁だからっていうところに感謝して、で、そこの店舗さんのいいところとか、こういったところが良かったよとか、このお料理美味しかったよっていうのを、そうそうそうそう、私のところで、こういったところが良かったっていうのを書いてるわけなんですよ。
シェアですよね。シェアしたり、紹介してるっていうところになりますね。
いやー、大丈夫かな。まあまあまあ、そう。
そうね、でもね、正直なところ、ノート書いてて気づいたのが、こういったところでしたね。
ちょっとね、タイトルが、そう、いけすかないタイトルかもしれないんだけど、でもね、こういうところ、みんな知りたいんじゃないのかなと思って、ちょっとね、勇気を出して発信することにしました。
そうそうそう、高級グルメ行って、で、選ばれ続けるにはこういうことをしてるよっていうとこですよね。
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そう、参考になったのかな。ね、参考になったら嬉しいです。
そう、なんか今回さ、高級グルメPRっていうお題で話してるけど、日常生活でも役に立つところあると思うんだよね。
そう、例えばなんだけど、まあ丁寧にやりとりできてるかどうかだったり、あともう言わなくていいこととか、書かなくていいことは、なんか言う必要ないんじゃないっていうところは、そうそう感じましたね。
あとあれよね、世界観に合うかどうかっていうのは、私はこうありたいっていうところですよね。
そうそうそうそう、まあそれも好みあるじゃないですか。なので、そう、常にね、私はこうありたいっていうのは、そう、大事だなって思いました。
そう、というわけで、ちょっと今夜のスタイフは黒リエコだったかも。まあいいか、そうそう。
そう、なんかね、リアルで感じたことをドキドキしながら配信していましたが、いかがでしたでしょうか。
そう、何かの参考になったら嬉しいです。
というわけで、今夜も遊びに来てくれてありがとうございました。ごめん、ちょっとPR関係の気づきになると長くなるね。
まあちょっとね、長めの黒リエコスタイフでしたが、今日も来てくれてありがとう。それではまた。
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