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こんばんは、mio komatsuです。
私事なんですけど、
あの、私事なんですけどって言いましたけど、
別に、
何、
報告をするとかではなくって、
ただただ本当に、
私事で、
今日は、夜ね、
ドイツ料理を食べる回っていうのに行ってきたんですね。
で、まぁ結局、お店がね、ドイツ料理かと思いきや、
欧風家庭料理ですと言われて、欧風家庭料理を食べてきたんですけど、
すごいおしゃれでね、美味しくて素敵なお店でした。参加されてた方もほとんどが女性で、
なんか、女子会っていいなと思いました。みんな、ね、なんか、美味しいものを食べに来るから、すごい、
ね、あの、おしゃれもしてきてて、キラキラしてて、
なんか、女の人がこんなに集まると、ね、すごい、
なんか、華やかで素敵でいい空間だなぁって私思いました。
まぁ、ね、たま、たまにはというか、私、あんまりこう、女性が多い
環境というか、
女の子がたくさんいる中にいるのが、慣れてないので、
なんか、最初とか全然喋れなくって、
うわっ、詰んだ、やばい、ってなりましたけど、
話せたから良かったですね。
そのね、会が、あの、何の集まりなんですかって言うと、
元々、あの、なんて言うんですかね、
私、今、山梨にいますけど、その、
ちょっと趣旨をうまく説明できないかもですけど、
地域活性化とか、地方創生とか、多分そういうのに基づいて、
まぁ、みんなで面白いことできたらいいよね、的な、
あと、何だろう、こう、新しい繋がりだったり、面白いことを求めている人たちが、
集まるような、あの、
コミュニティ的なものがありまして、もうね、
で、そこにね、まぁ、あの、所属はさせていただいているんですけど、まぁ、毎月の会費を払ってね、
ただ、なんか、ちょっと最近行けていなくて、そこの活動に、
なんか、元々、私、その、山梨から、ね、ちょっと出てた時期があって、で、戻ってきたときに、
あの、友達というか知り合い、あの、いっぱい増やしたいなと思って、
戻ってきた時が28とかだったから、山梨にね、あ、嘘嘘嘘嘘、山梨に戻ってきたのは30歳
とか、もうちょっと前かな、
30前後とかだったから、
もう、なんか、友達とかが全員結婚したりとか、子供を産んだりとかしてて、
普通に遊べる友達がいなかったから、
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なんか、人間関係もね、新たなスタートというか、新しい会社以外でも、あの、知り合い作りたいなぁ、みたいな感じで、そこの
コミュニティに遊びに行ったりとか、まぁ、途中から、あの、
会に入るようにもなったりとかして、
で、まぁ、なんか、細々、なんか、参加したりとかね、
あの、してるんですけど、
なんかね、そのコミュニティは結構すごい人が多くって、
なんか、自分で仕事をしてる人とかはすごく多いし、あの、主観ですよ、私が思うにですけど、
なんか、ね、あの、会社をやってる人だとか、
あと、個人で仕事をしてる人も、ね、あの、私から見たらすごく多いので、私なんかもう今までね、
あの、そんな個人で仕事をしたことなんかありませんし、
あの、会社に属して、会社の仕事すらも全くできないみたいな、
ねえ、もうなんか、正社員で働くのも本当に無理みたいな、でもバイトしかできなくって、こんなに社会不適合な私が、
ねえ、そんな皆様とお話しさせていただくなんて無理、みたいな感じで、
なんかその、だから飲み会の自己紹介の時とか、もう私だけの、もう、私だけとかではないかもしれないけど、
まじでなんかもう、手札のカードゼロみたいな、もう話せることが何もなさすぎて、
だから飲み会とかでさ、交流とかするにもさ、
もう聞くばっかり話を、ね、私が話せることが何もありませんから、っていうのも、今話しながら、まあ、
そうではないかもと思いかけたけど、ちょっと私の思い込み的にね、ちょっと自分が、
語れることが、皆様に提供できる有益な情報が、
何にもないから、ちょっとなんか、ねえ、その会議に行っても、私、なんか弱すぎて、
うー、無理かもって、ちょっと心が負けそうに、あの、ビビってしまうんですけど、でもね、あの、
今日ね、その、自己紹介的な時間があって、
で、
まあ、普通に仕事はね、もう、
あの、恐れもせずに、あの、私、バイトを、仕事はバイトを駆け持ちしてて、みたいな感じで普通に言って、
そこもね、本来であれば、皆様はちゃんと仕事をしているのに、私だけ、なんか、
ね、アルバイター、アルバイトを駆け持ちしているなんてね、そんな恥ずかしいって思いますが、
それをね、あえてね、堂々と言うことが、
大事、ね、最近ちょっとできるようになりましたので、そう、特にね、そういう、みんなね、すごい
人たちが多いコミュニティでね、そう、それを言って、その後、なんか、
あの、最近の楽しいことは、個人でラジオを始めたことです、みたいなことを言って、
なんか、そう続けれてて、みたいに言ったら、みんながめっちゃ、
うわっ、って食いついてくれて、なんか、そんなに、
そんなに褒めてくれます?ぐらい褒めてくれたから、私はめちゃくちゃ嬉しくって、
なんか、最近、最近というか、
その、ラジオをね、一人でこうやって喋るようになってから、
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なんか、みんなめっちゃ、
意外とというかさ、
なんか、ノートとか書いて公開している時は、そんなに読んでくれる人も、
ね、ま、あの、友達とかはね、公開すると、
読んだよ、面白かった、みたいに言ってくれるんですけど、毎回ね、なんか、
記事を読んで踏まえて、その会話をしてくれたりとか、あったんですけど、
なんだろうね、ラジオ、ね、あの、
聞いてくれて、
なんか、めっちゃ、
めっちゃ、なに?
うわっ、って感じの、テンション超爆上げみたいな反応をくれる人が結構多くって、
え、な、なに?なになになに?って私はかなり戸惑っているんだけど、
それが、あの、承認欲求がちょっとね、癖になってしまって、やっぱいいねとかもくるので、
ノートの時もね、いいねはきますけど、
ノートは1回やるのに、もう3時間以上かかるので、その労力に比べたら、
ラジオだとね、こうやってちょこっと喋って、
ねえ、
まあ、いいねもね、来ると聞くと来ない時があるんですけど、
いいねが来ない時は、なんか、
これにしたから、なんか、いいねが来なくて、みたいに言うと、友達とかがいいねしてくれるようになるので、あの、
友達以外の方もね、もちろん聞いてくれたら嬉しいんですけど、
ね、あの、全然、そうです、誰が聞いてほしいとか、そういうことではなくて、
ただ、私が喋りたいことを喋っているんですけど、
おお、7分も喋っちゃった。
何が言いたかったかというと、とにかく、ラジオを始めたってみんなに言ったら、すごい食いついてくれて、
なんでそんなに褒められるのかわからないぐらいに褒められて、めちゃくちゃ嬉しかったなっていうことを記録して、
記録しておこうと思って、今、こうやって7分という時間をかけて喋ったということです。
なんか、本当はこの話はもう2分とか、
3分で終えて、
私は他に何か今の仕事について、
あの、話したいことがあったんですよ。
なぜなら、
明日の朝、
謎に何かカジュアル面談になるものが、
ね、
くうまされてしまって、
ね、だから、
くうまされてしまってとか言うとね、あの、
もしね、仕事をね、あの、今回紹介してもらってって感じなんですけど、それを、
あの、紹介してくれた友達が、もしかしたら聞いているかもしれないから、そんな言い方をね、
してはいけないかもしれないんですけど、
今のところ、その友達からラジオ聞いたよとは言われてないので、とりあえず小声で、
一瞬ね、ちょっとそういう言い方をしてしまったが、
そう、あの、面談が明日ありますので、
それまでにね、仕事について思っていることを喋りたかったの。で、
今日は私もう今ね、0時過ぎてて、
もうめっちゃ眠いし、なんならもう22時ぐらいに寝ようかなって思ってたんだけど、
この、ね、あのさっきさ、そのご飯に行ってめっちゃ褒められて嬉しかったって言ったじゃない。
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だからその嬉しかった気持ちが、
冷めやらない、やる気も、まだまだ燃えている、今ならできるみたいな、
その時間にやらないと、感情っていうのは生物なので、本当にね、そうなの。だから、
話さないと、
やる気が消えちゃって、どうでもよくなっちゃって、
後回しになるから、
ね、なんかだからサボってね、ずっと2時間ぐらい私ゲームしたりとか、
スイッチね、もうやりたいゲームも特になかったけど、わざわざなんか動物の森とかやっちゃった。
ね、あとその後マザー3をちょっとやってみたりして、すぐ辞めたんですけど、
ね、それで、
まあ2時間ぐらいダラダラした後に、今やっとね、重い腰を上げて、
あーもう仕方ない、寝る時間がなくなっちゃうからラジオやるかと思って、
話しかけているんですけど、スマホに、
なんかすっごい、ね、思いついたことをそのままバーって喋ってたら、
もうあと5秒で10分とかになったから、
良かったんですけど、こんななんか適当に喋ってて本当にいいのかな、なんか、たまに、ね、
話すの上手だねとか言ってもらえたりしますけど、
こんな話が、上手いのかい?
寝ます。寝ないんですけど、終わります。さよならー。バイバーイ。