1. IBUKI STATION
  2. 電波の少ない東京の山から熱戦..
2026-10-16 2:11:36 1 Comment

電波の少ない東京の山から熱戦を届ける!ハセツネライブ配信の舞台裏

第34回日本山岳耐久レース「ハセツネカップ」を振り返ります!

女子は吉住友里選手が圧巻の3連覇。男子は5回目の挑戦となった田村健人選手が、接戦を制して初優勝を飾りました。上位選手が速すぎてカメラマンが間に合わない場面や、集団でのロスト、ゴール後の悔し涙など、熱戦の舞台裏を振り返ります。

IBUKIは、新型端末1,000台を含む約2,000台のGPSを全選手に導入。大規模な端末の受け渡しや新型ポーチの課題など、初めての運用で見えてきた成果と反省点についてお話ししました。

そして、電波の少ない東京の山中からレースの様子を届けたライブ配信。限られた通信環境でどのように映像をつないだのか、カメラマンの配置や電波対策など、配信チームの舞台裏もたっぷりご紹介します。

後半では、IBUKIがライブ配信を担当するバックヤードウルトラ世界大会についてもお知らせします。ぜひお聴きください!

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サマリー

IBUKIチームが日本山岳耐久レース(ハセツネ)を振り返り、女子は吉住ゆり選手が3連覇、男子は田村健人選手が5回目の挑戦で初優勝したことを紹介します。選手のロストや、岩崎奈美選手の連戦による悔しさなど、上位争いの背景も語られました。IBUKIは新型端末1000台を含む約2000台を全選手に導入し、端末は概ね動作した一方、新型ポーチから5台が落ち、地図表示の負荷も課題になりました。

ハセツネの結果と上位争い
桑原佑輔
IBUKIステーション
近藤淳也
近藤です。
桑原です。
かずみんです。
近藤淳也
IBUKIステーションです。
この番組はトレランアウトドアスポーツのGPSトラッキングとライブ配信のIBUKIをつくる近藤のメンバーによる雑談番組です。
こんにちは。
中川和美
こんにちは。
こんにちは。
近藤淳也
がんばれ日本。
桑原佑輔
アジア大会はでも終わっちゃいましたよ。
中川和美
近藤、来月にあれですよ、トレランのアジア大会があるから。
桑原佑輔
そっち。
中川和美
みんなで応援してましょう。
近藤淳也
がんばれズーミン。
中川和美
はい。
近藤淳也
ということで、これに行ってまいりました。
これに行ってまいりました。
みんなおそろいのTシャツを着てますけど。
桑原佑輔
いただきましたね。
近藤淳也
どこ行ってましたか?
え?
中川和美
日本山岳耐久レース24時間以内、長谷川常夫カップです。
近藤淳也
24時間以内ってなんのあれ?
中川和美
わかんない。
桑原佑輔
でも言ってましたよね。
中川和美
ずっと言ってた。
近藤淳也
表彰式でずっと言ってたけど。
中川和美
はい。
24時間以内って必ず言う。
桑原佑輔
言ってましたね。
はい。
桑原佑輔
通称長谷川常夫カップ。
中川和美
長谷川常夫カップ。
近藤淳也
はい。
長谷川常夫さんの弔いレース?
近藤淳也
弔いレースなの?
山であれだよね。
事故で亡くなられて、トレーニングしてたコースを使って作られたって言わささんが。
近藤淳也
豆知識をおっしゃってましたよね。
中川和美
はい。
近藤淳也
34回目になるっていう、日本の最高トレランレースと言ってもいいか。
中川和美
最高?
近藤淳也
一番歴史のあるトレランレースと言ってもいいかもしれない。
桑原佑輔
そうですね。
行ってまいりました。
最高ですね。
中川和美
はい。
近藤淳也
どうでしたか?
中川和美
どうでした?
近藤淳也
あれ?
みんな大丈夫か?
疲れた?
近藤淳也
頭大丈夫?
中川和美
大丈夫です。
桑原佑輔
月曜日に帰ってきて、昨日中1日あり、今日の収録ですね。
はい。
まだ疲れておりますっていう感じですか?
中川和美
記録は鮮明なはずなんですけどね。
近藤淳也
帰りの車の方がまだテンション高かったかもしれないな。
中川和美
そうかな。
寝てましたが。
はい。
はい。
どうでしたかね。
いいお天気で良かったですね。
最初。
まず天気。
近藤淳也
じゃあまずリザルトを言うと、
女子が吉住さんが3連覇と。
桑原佑輔
すごい強い。
中川和美
住民さすが。
近藤淳也
はい。
グランプリも全部勝って総合優勝したし、
羽瀬津根も3連覇ということで、
近藤淳也
割と関わらせてもらってるね。
100キロ以内のレースでことごとく圧倒的に強いみたいな。
近藤淳也
今シーズン。
中川和美
優勝してますね。
桑原佑輔
確かに。
近藤淳也
っていう感じで。
後ろが結構設定。
で、小谷奈穂さんと岩崎奈美さんが途中逆転もあったりしながら、
小谷奈穂さんが2位。
岩崎奈美さんが3位で。
ナビダのゴールと。
桑原佑輔
印象的なとこでしたね。
近藤淳也
ゴールして号泣してたっていうね。
なんか自己ベストだよね。
奈美さんは。
中川和美
自己ベスト2回目。
2回目。
近藤淳也
去年より大分良かったと思うんですけど、
やっぱりもっと上を目指してたんだなっていうことで。
桑原佑輔
悔しい涙でしたもんね。
中川和美
悔しい涙でしたね。
2ゴールして、
控えの会館?
着替えるとかそういうところだったの。
中川和美
控室みたいなところでも、
ボロボロ泣いてて。
なんかもう悔しくて悔しくて。
近藤淳也
それはインタビューしなかったですか?
中川和美
それはいつ聞いたんだっけな。
後で聞いたの?
中川和美
後で聞いた。
本人から聞いたんですけど、
立ち話ぐらいの時に。
中川和美
その次来か。
におっしゃってて。
えー、そうだったんですか。
近藤淳也
悔しかったって話でした。
中川和美
でも奈美さんはね。
もう奈美さんの話していい?
桑原佑輔
いきましょうか。
中川和美
いいですか?
もう終わりこんじゃうけどいいですか?
近藤淳也
どうぞ。
中川和美
奈美さんは、
ハセツネを走る前に、
1週間前に小さいレースに出ていて、
その前にもう1個違うレースに。
3週連続で出てたんですよ。
で、多少なりと疲労が抜けてない状態だったのかなと思うんですけど、
抜けてたら、
中川和美
もしピークをしっかりそこに持ってきてたら、
もしかしたら結果が変わってたかもしれないし、
なんかそれはすごいまた違った形になったかもしれないなって思いました。
中川和美
もしかしたらずみんに手が届くぐらいになったかもしれないし。
近藤淳也
じゃあレースに入れすぎっていうんですか。
中川和美
そう、レース出すぎ問題。
10時間12分で、
近藤淳也
吉住ゆりさんが8時間58分なんで、
1時間15分ぐらい下がったっていうね、感じですけど。
中川和美
ずみんは9時間切りしちゃいましたね。
近藤淳也
すごいですね。
素晴らしい。
近藤淳也
菜穂谷さんは9時間55分で、
9時間台っていう。
で、男子が田村健人さん。
新王者誕生。
中川和美
5回目でようやく掴んだ。
憧れのハセツネの優勝です。
近藤淳也
ここは結構接戦で、2位の小田切正真さんが6分差。
で、上昇原雅人さん3位が、
近藤淳也
そこからたったの2分差ということで、
すぐ来た、すぐ来た。
かなり1位2位3位が競ってたっていうね。
ちなみに川崎優弥さんと菊島恵さんも、
ほぼ一緒にやってて、
中川和美
おねじえ隊バチバチでしたね。
近藤淳也
その後ろ14分差ぐらいで現れたって感じ。
上位のそうなつさと、なんていうか、
戦ってるなっていう、
のがすごいハイレベルなレースでしたね。
ロストとコースの変化
中川和美
そうですね。
川崎さんは2回ロストしたっておっしゃってた。
ロストしてなかったら。
近藤淳也
何回も出てるのにね。
中川和美
確かにね。
近藤淳也
そんな難しいの?
中川和美
何回出てんねんっていう。
近藤淳也
でも今回結構ロストしたって聞きました。
言ってた言ってた。
中川和美
20人ぐらい集団ロストしたとかっていう。
近藤淳也
そうなんだ。
コンピュラオネの下りでなんか分かりにくいとこがあったんですか?
中川和美
なんか分岐を曲がらなきゃいけなかったのを、
まっすぐ行っちゃった人が。
近藤淳也
早すぎんじゃない?
中川和美
見えてないのかな。
近藤淳也
なんかさ、この上位の、男子の上位ってさ、
そもそも誰もいないやん、まだ。
中川和美
ほぼね。
近藤淳也
ていうかそもそも今回ちょっとね、
カメラマンが間に合わなかったことが、
とこもあったりしてさ。
中川和美
そうですね、早すぎてね。
近藤淳也
先頭を取りたい僕たちですら間に合ってなかったりしてるから、
早すぎ問題じゃん、こっちは。
早すぎてその。
桑原佑輔
マーキングが。
近藤淳也
なんていうか観客もまだいないし、
なんか人がいないところ、
すごい勢いで走ってるから。
桑原佑輔
なるほど、そのせいで見逃してしまうというか。
中川和美
ナビつけて、ナビしてるはずですけどね、
してないのかな。
近藤淳也
ちょっとしたこうさ、こういう分岐とかだとさ、
どっちか瞬間的にわからへんのちゃうかな。
中川和美
え、なんか1キロくらいロストしたって言ってましたよ。
1キロもロストするんかいと思ったけど。
近藤淳也
え、川崎さん?
中川和美
川崎さん。
近藤淳也
あ、そんなに行っちゃった。
中川和美
あと長瀬両生も。
近藤淳也
あ、じゃあだいぶロストしてるんだよね。
中川和美
あの2人がロストしてるんで。
近藤淳也
じゃあそれがなかったらもっと。
え、1キロってだいぶ。
桑原佑輔
そうですよね、このもっと上位勢にというか。
絡んだかもしれない。
近藤淳也
そうですよね。
あ、そんなにだったんですね。
中川和美
川崎さんが1キロかな、ちょっと分かんないんですけども、1キロくらい。
あ、でもログをSNSにアップしてて、
ぴょこって結構線が出てたんで、
多分結構ロストしてたんかなという感じですけど。
近藤淳也
ちょっと変わってたりもするんかね。
去年工事してたところが今年は。
中川和美
あ、入山峠?
戻ったりとか。
近藤淳也
あと逆にコンビラオネのところは工事してて、
ちょっと分解したりとか細かく違ってるから。
桑原佑輔
そうですね、細かくは変わってるんで。
そういうのも影響なのもあるかもしれないですよ。
中川和美
そうか。
でもそのロストしたおかげで最後すごいプッシュして、
ロードを、その下りを頑張って走って、
中川和美
俺がきっと一番早かったみたいなこと言ってました。
近藤淳也
言ってました。
井口さんが今回カメラマンでね、入ってて、
最後のコンビラオネ追いかけたりもしてたんですけど、
本当に早いって言ってました。
井口さんって結構強い選手じゃないですか。
中川和美
そうですね、KTR200優勝したりね。
桑原佑輔
はい。
近藤淳也
そういうね、結構長いレースで優勝もしたりしてるし、
もちろんね、強い方なんですけど、
やっぱそもそも平地を3分ちょっととかで走れるかどうかっていう、
そういうレベルの人たちじゃないですか、上位の人たちが。
なんかやっぱ下りをぶわーって走ってるところについていくのが、
もう本当に早いって言ってた。
本当についていけないって言ってた。
で、それを70キロの最後でやってるんだっていうのを聞いて、
でもすごい面白かったって言ってた。
だから、そんな見たこともないような速さで、
近藤淳也
その走ってるトップ選手とやっぱ走れるのがすごい楽しかったって。
そこを間近で見れる場所ですもんね。
近藤淳也
そう。
山上さんって。
中川和美
特等席ですからね、山上さんって。
近藤淳也
まあそれは面白いだろうなとは思ったけど。
中川和美
ほら、労働の引っ張りしなくてよかったでしょ、私。
桑原佑輔
最初?スタート?
中川和美
最初ね、ちょっとあれでしたけど、はい。
いや、なんでもないです。
近藤淳也
なんでもないです。
2000台のGPS運用と課題
近藤淳也
で、IBUKI的には、あれですね、初めてGPSも全員持ってもらうってことで、
2000台導入。
桑原佑輔
2000台ですよ。
近藤淳也
これも結構ビッグニュースですよ。
桑原佑輔
いや、本当にそうです。
近藤淳也
2000ですよ、2000。
2000、そもそも全部合わせても2000台なかったのに。
桑原佑輔
そうなんですよ。
今回新しい端末を1000台製造して乗り込んだっていうことで。
桑原佑輔
そうですね。
近藤淳也
どうでしたか、GPSは。
桑原佑輔
そうですね、だから今回は2000台のうち、1000台は旧端末、今まで使っていただいている端末で、
もう1000台が完全に新しい端末というところで、
そもそもその1000台ちゃんと動くのか不安みたいなところからスタートでしたね。
近藤淳也
もちろん去年ぐらいから評価してきたし、山でも何回も持ち込んだりとかもちろんテストはしてるけど、
なんせ1000台ですからね。
桑原佑輔
桁が急に違うじゃないですか。
テストしてるとはいえ、その台数をちゃんとその時間動かしてない。
近藤淳也
そうですよね。
20台やってて全部うまくいってても、1000台にしたら変わるかもしれないからね。
桑原佑輔
そうなんです。
というところがあったんですけど、まずそこの結果でいうと、
ちゃんと動いたなっていうのが一つ。
よかったね。
桑原佑輔
端末的な不具合っていうのはほとんどなかったので。
中川和美
よかったです。
桑原佑輔
そこはよかったなっていうところが大きいですね。
ただそれに合わせて今回ポーチも改良を加えていて、
新しいポーチを、IBUKIステーションでも何回かお伝えしてますけど製造していて、
そこはちょっと課題もあったかなっていうところはありましたね。
ちょっと落ちやすかったりとかしていたというところで、
選手が落としましたみたいなのが入っていたので、
そういったところは課題があったかなというところです。
中川和美
いちご。
桑原佑輔
いちごね。
ほ。
はい。
はい。
まだ?
中川和美
ポーチね、ちょっと初導入で初仕様だったので、
ちょっと失敗?失敗?というか、ちょっと。
桑原佑輔
そこに関して言うと、
中川和美
オペレーション的なところというか、
桑原佑輔
そもそもオペレーション的に2000人の人にIBUKIを渡すとか、
そういったところも初めてだったので、
桑原佑輔
今までは30系、破節面30系の1600人までっていうところはやったことがあったんですけど、
そこから1400人増えて、
その人たちにちょっとポーチの付け方をレクチャーするとかっていうのをやるのが、
桑原佑輔
結構どこまで対応できたかな。
もうちょっとそこの難しさもあったよなっていう気はします。
特性上、新しいポーチって開いてるじゃないですか。
中川和美
はい。
口のところが。
中川和美
ちょっと大きく開けたっていうのはありますね。
桑原佑輔
今までのポーチだと開いてるけどその上に傘がかぶっていて落ちにくくしてるとかっていうのがあったんですけど、
今回で言うと完全に開いてる状態だったので、
そういうところが落ちやすいですよというふうにお伝えはしてるけれども、
受付でレース前でどれだけの人にそれが伝わってるかなとかみたいなのは反省。
あって、ちょっと落ちてる端末があったかなっていうところですかね。
近藤淳也
何台落ちた?
桑原佑輔
落ちた、伺ってる限り5台。
近藤淳也
5台。だからポーチから5台落ちちゃったっていうのはあんまなかったからね、今までね。
桑原佑輔
そうなんですよ。
近藤淳也
ちょっとそこは要改善ですね。
桑原佑輔
改善ですね。
一応落ちた端末に関しては途中のエイドに予備の端末を置いてるので、そこで別の端末をお渡ししたりとか。
ただ紛失的なところは、なんか崖に落ちましたっていう1件がちょっとあったんですけど。
近藤淳也
あ、1個なくなっちゃったんや。
それも初めてちゃう?
桑原佑輔
確かに。
近藤淳也
レース中に本当に帰ってこなくなったの。
中川和美
ウーが?
桑原佑輔
ウーです。新しい端末。
近藤淳也
わー、高価なものがゴミにもなったし。
桑原佑輔
落ちてしまって、大会の方で今探してはいただいてるんですけど、最後落ちた場所が分かってるので見ていただいてるんですけど。
他の人は後続のスイーパーとか他の選手が拾ってくださっているっていうのもあったので。
近藤淳也
それがすごいね。
ああいう雪落ちてるって言って、みんな全部拾ってくれたってこと?
拾ってくださってて。
近藤淳也
ありがとうございます。本当に助かります。
桑原佑輔
紛失にはならず、その方にも後で予備の端末を渡しをしてトラッキングを続けるっていう形でオペレーションができたので。
リカバーはしたけど、そもそも落ちたなっていうところ。
新型ポーチが1000台で、そのうち5台やから0.5バーぐらいですね。
今回北岡さんがスタッフで入ってくださってたんですけど、北岡さん。
中川和美
IBUKIのボラというかお手伝いマスターの人です。
桑原佑輔
関東の方なのでお知り合いも結構多かったみたいで、感想とか聞いてくれてるんですけど、やっぱりちょっといつもよりは落ちやすい不安もあったねっていう話を聞いてるので、そこも含めていただいたフィードバック元に改善できたらなって感じですね。
近藤淳也
そのさ、落ちてるIBUKI拾ってくれる人ってさ、どんな気持ちなのかな。
これIBUKIちゃんってなるんかな。
桑原佑輔
確かに。
ありがたいね。
桑原佑輔
ありがたいですね。
荷物になるやん。
桑原佑輔
そうですね。で、たぶん次のエイドとかまで、エイドというかチェックポイントまで持ってってくれてるから。
近藤淳也
ご好意で。
あ、IBUKIやつって。
落とし物として届きましたみたいな感じで。
それがありがたいですね。
近藤淳也
っていうのに救われて、今まで実はゼロだったんですよね、レース中の紛失って。
桑原佑輔
完全になくすっていうのはなかったですね。
レース中に落としましたっていう人は今までいらっしゃったんですけど、だいたい見つかるんですよね。
近藤淳也
帰ってきてたよね、今まで。
中川和美
PSだけに見つけやすいというか。
そうですね、だいたいここで落ちたってわかるけど、でもついに今回初の山に献状みたいになってしまうかもしれない。
桑原佑輔
なってしまうかもしれない。
じゃあちょっと見つかるといいですね。
桑原佑輔
ですね。
はい。
なのでJPSはそれぐらいですかね、一旦動いて安心だったっていうところと、
会場運営と学校の校庭
桑原佑輔
オペレーションの部分で受け渡しとかが2000人の規模になるとそもそもちょっと大変だなとは思いましたけど。
中川和美
11時過ぎから12時までやばかったですね。
すごい人が。
近藤淳也
一番受付のピークみたいな。
電車で来るから。
桑原佑輔
そうなんですよ。
電車の時間の直後がすごいんじゃないの。
中川和美
最初は30分に1回ちょろちょろって人がわーって来て過ぎていくんですけど、最後の11時過ぎから12時が。
桑原佑輔
あんまり人絶えないなみたいな。ちょっと絶えたなと思ったら、あ、もう次来てるよみたいな。
次の波がみたいな。
近藤淳也
駅の改札とかもすごいことになってるじゃん、その時は。
桑原佑輔
ねー。
近藤淳也
てかその車両がそもそももう破設値率がすごいんじゃないの。
桑原佑輔
そうですよね。
中川和美
走れる格好の人たちが。
近藤淳也
何でみんな走る格好の人たちなの、今日。
なんかめっちゃいろいろ。
桑原佑輔
屈強そうな人たちがみたいな、なってると思いますね。
中川和美
でも30何回もやってたら、あ、来たね、この日がみたいな。
電車の人たちも地域の人たちも来て思うんでしょうね。
近藤淳也
結構ね、道路に何月何日破設値やりますって看板立てたりとかご迷惑おかけしまして、
トレイルの山道にもずっと看板立てたし、やっぱちょっとその辺はすごいレントワールだけあってしっかりしてるなって。
桑原佑輔
確かに。
近藤淳也
あと登りみたいなのがさ。
中川和美
街灯一つ一つに。
桑原佑輔
あーありましたね。
中川和美
日本山岳耐久レースって書いてある。
24時間以内は書いてなかったんですけど。
近藤淳也
だから結構ね、街を上げてていうか。
中川和美
地域がね。
あそこまでしっかりマラソン大会みたいにさ。
何月何日何時ご迷惑おかけしますと言って看板バーって全部の道に立ててる大会ってあんまり。
中川和美
富士とかITJとかはなんかしっかり立ててるイメージですね。
近藤淳也
富士は立ってんのか。
中川和美
通行止めしますとかは多分そういう通行止めしなきゃいけないようなとこはしっかり立ててると思うんですけど。
あんまり街灯の幕にそのレースの名前の旗が掲げられてるってないなと思う。
近藤淳也
そもそもあの最初の道路を全面規制してるよね。
だからそれもすごい。
中川和美
しかも昼間の真っ昼村。
桑原佑輔
お昼1時ですもんね、スタート。
中川和美
そんな時間に。
近藤淳也
本当にさ、全面道路規制の大会って実はあんまなくない?
桑原佑輔
確かに。
中川和美
ITJは朝止めますよ。
近藤淳也
まあ朝のね、6時。
桑原佑輔
早いじゃないですか。
まあでも漁師さんにとっては昼間なんかな。
近藤淳也
まあ確かにITJはそうですかね。
桑原佑輔
去年はITJ、しかもゴールのところね。
近藤淳也
ゴールもやってたからね。
でも確かにあんだけ止めるってないですね。
なんか主要道路ってか、本当に幹線、あの街にとってはさ、一番メインストリート。
桑原佑輔
最初5回中のメインストリートですよね。
近藤淳也
なんかがっつり止めてるし、交通規制の看板とかも立ってるから、
マラソン大会みたいな規制かけてるのは珍しい気がする。
中川和美
レーランレースでも珍しい。
近藤淳也
ね。
中川和美
レークビューもないですもんね、止めないし。
近藤淳也
レークビューはまあ街をスタートしないから。
桑原佑輔
確かに。
近藤淳也
あれですけど、この前の白馬とかだと村の真ん中の駐車場からスタートして用意どんで、
まあほぼなんていうか専有みたいになってたけど、
あれは一応規制なしって言ってた。
だからまあもう村の人がなんていうか。
中川和美
なんとなく。
今は入らないかなみたいな。
近藤淳也
一応車は来る可能性がありますみたいな。
一応そういう立て付けでやってたから。
中川和美
野沢の時もだってないですもんね。
そうですね。車は走ってた。
近藤淳也
だから一応路肩を交通規制に沿って走ってますっていう体でやってるのが多いと思うから、
中川和美
まあさすがハセツネっていうか。
すごい。
近藤淳也
確かに。
中川和美
深夜もないですしね。
桑原佑輔
確かに。
ゴール会場も中学校じゃないですか。
確かに。
桑原佑輔
すぐ横住宅じゃないですか。
中川和美
あの吹奏楽部の演奏とかが聞こえてくるのが。
近藤淳也
いやだって僕たち金曜日に下見たときは授業やってたから。
中川和美
そうなんですか。
近藤淳也
そもそも西区北学生との方々が。
桑原佑輔
普段いるんですよね。
近藤淳也
いたからさ。
ああそうかそうか今日授業やみたいな。
中川和美
会講とかじゃないから。
普通に部活動の音とかが聞こえてきて。
近藤淳也
その校庭に光回線は弾くわ、電気は弾くわ。
すごかったからもう。
桑原佑輔
ライブ用とか大会用にわざわざ弾いてるんですね。
近藤淳也
そうなんですよ。今回は光回線をわざわざ専用で校庭に弾き、
校庭に行ったら光ファイバーがくるくるって巻いてあったから。
これ使ってくださいってくるくるくるって光ファイバーのケーブルが置いてあって、
近藤淳也
ここに弾いたんやみたいなその校庭やで校庭。
中川和美
すごいですね。
近藤淳也
電気工事屋さんも土曜日にやってきて。
中川和美
すごかった電気工事がすごかった。
桑原佑輔
どんなことをするんですか。
近藤淳也
電線から本当にケーブル弾いてきて、
それをその電線をいわゆる100ボルトの電線をあちこちに這わせて
いろんなブースに届けなきゃいけない。
IBUKIブース以外にもステージの方にも引っ張ってるし、
中川和美
お店の方にもブースの方にも引っ張ってて。
近藤淳也
よくあるのは普通は学校のコンセントから引っ張ってくるから、
長いリールの太鼓のコンセントで引っ張ってきましょうみたいな感じで、
みんなが長いコンセントひまくってやるっていうのが普通多いやん。
桑原佑輔
そのイメージですね。
近藤淳也
そうなんじゃなくて、電気屋さんが各ブースにコンセント配線してくれるっていう。
しかもさ、ありものを頑張って使ってさ、鉄棒とか。
そうなんですよ。
近藤淳也
サッカーのゴールとか。
校庭にあるその。
中川和美
遊具とかに。
近藤淳也
ちょっと高さのあるものに線を中継させて、
引っ張ってブースまで持っていくっていうの。
工事をやってくれてて。
で、最後僕らが建てたそのテントの柱とかに最後くるっと巻いて、で下ろしてきて。
ソケットみたいな箱をそこに置いてくれて。
近藤淳也
ウォルボックスね。
ウォルボックスね。
ウォルボックスって知らん?
桑原佑輔
ウォルボックス。
近藤淳也
屋外用の配線とかをするための防水の箱、プラスチックの箱、ウォルボックスって言いませんか。
よく言うじゃないですか。
みんなウォルボックスぐらいは1回2回作ったことあるでしょ。
中川和美
ないですよ。
近藤淳也
使ったことあるでしょ。
中川和美
ないですけど。
近藤淳也
僕最近あれやから、屋上の太陽光パネル自分で設置してさ。
それをさ。
中川和美
じゃあそのウォルボックス。
近藤淳也
その直流電流を直接書斎に壁の穴開けて引き込んで。
中川和美
調べてる。
近藤淳也
サーバー動かすみたいなことやってるもん。
ウォルボックス。
桑原佑輔
屋外で見るやつですね、確かに。
中川和美
ウォルボックス。
近藤淳也
屋上の手すりにつけてさ、配信してたんですよ最近。
中川和美
これついてたいっぱい。
近藤淳也
電気工事。
それこそ鉄棒にもついてた。
近藤淳也
そうそう。
ウォルボックスね。
桑原佑輔
あったかも。
中川和美
鉄棒にもついて。
桑原佑輔
ウォルボックス。
近藤淳也
便利ですよ。屋外でね、配線するとき。
なんか、話飛んでもいいですか。
中川和美
土曜日の設営の時に暇っていうか、ちょっと時間があったんで、
久々にその鉄棒でね、逆上がりしちゃうんですよ。
中川和美
そしたらね、できなかったんですよ。
低いのと中くらいのと高いのがあって、
大人だしと思って中くらいでめっちゃ頑張ってたら、
中川和美
肩今痛くて、肩を酔わせてしまう。
近藤淳也
普段使わない。
もう四重肩とかなんちゃう?
中川和美
もうね、逆上がりができなくなる。
近藤淳也
ちゃんと上がる?
中川和美
上がりますよ。
上がる?
上がるんですけど。
上がるな。左も上がる?
中川和美
上がる。
近藤淳也
上がるね。
全員ちゃんと上がりました。
近藤淳也
よかったよかった。
これは四重じゃないし。
桑原佑輔
三重なんだよ。
でもその、逆上がりね、今度やってみてください。鉄棒があったら。
近藤淳也
僕は得意やと思うで。
中川和美
いやね。
桑原佑輔
できると思ってできなかったからってこと?
近藤淳也
僕はね、鉄棒は得意や。
桑原佑輔
得意なんすか?
近藤淳也
得意。
桑原佑輔
僕結構苦手だったからできないかも。
近藤淳也
さすがにいけると思う。
私もすっごい得意だった。
近藤淳也
なんなら毛上がりもできたもん。
毛上がり?
うん。
中川和美
毛上がりってどういうやつですか?
近藤淳也
毛上がり知らん?
中川和美
知らん。
近藤淳也
え?毛上がり体育でやったやろ?
中川和美
え?
桑原佑輔
え?
やってない。
中川和美
やってない。
近藤淳也
逆上がりはこう上がるでしょ?
桑原佑輔
はいはい。
近藤淳也
そうじゃなくて、こう足を上に上げて反動で前からクッて。
あー。
こうやって手を伸ばした状態で体を鉄棒に預けて逆上がりするやつ?
近藤淳也
逆じゃなくて、こっちから起きるの。キュッて。
中川和美
え?あ、それできた。
桑原佑輔
できた。
中川和美
できた。
近藤淳也
え?できた?
中川和美
できた。
近藤淳也
かずみんが?
中川和美
できた。
近藤淳也
嘘や!毛上がりできる人なんてなかなかいない。女子で。
中川和美
できた。
嘘!
中川和美
できた。
桑原佑輔
ほんとに?
中川和美
え?
私逆上がりじゃないや。鉄棒得意だったんですよ。
近藤淳也
毛上がりできた?
うん。
ほんとに?
中川和美
ほんとに。
近藤淳也
じゃあすごいわ、それは。僕らのクラスにいなかった女子でできる人は。
中川和美
え?
近藤淳也
一人もそんなにいなかった。男子でも数人しかいなかったよ。
中川和美
できた。そう、昔できたんですよ。
もうね、今逆上がりすらできないっていう。
近藤淳也
まじか。
じゃあ僕も。
中川和美
あれ、なんかちょっと違うな。
近藤淳也
前からこうフッて上がるんだよ。
これで合ってます?このこいつ?
中川和美
いや、その体操選手みたいな上がるんじゃないですよね。
近藤淳也
前からこうやって上がる。
桑原佑輔
こういうことっすよね。
中川和美
あれ?じゃあ違う。
近藤淳也
ほら、めっちゃむずいよ、これ。
中川和美
え?お腹をずっと支点にしてくるくる回るのはできたんですか?
近藤淳也
それは前回りやろ?前回りっていうか。
中川和美
あれ?そういうのじゃなくて?
近藤淳也
下から蹴上がるんよ。
地面からそれをやる。
中川和美
それはしたことないです。
近藤淳也
すっごい難しいよ。
中川和美
すっごい難しそう。
体操選手が。
体操選手は平気でやるけど。
中川和美
鉄棒を上がる時にやるやつね。
それはできないです。
近藤淳也
よかった。びっくりした。
中川和美
棒でくるくるくるくるずっと回ってるみたいな。
近藤淳也
それはやりやすいよね、まだ。
桑原佑輔
蹴上がり系の話になったらすごいコメントになる。
なんで?できる人いますか?
近藤淳也
得意だったけどできなくなった。
あ、コスモスさんできたんや。
中川和美
すごい。
近藤淳也
足掛け上がりというのもある。
足掛け上がりはできた。
近藤淳也
コスモスさん、女子だけどできた。
すごい。
桑原佑輔
すごい。
近藤淳也
体操部ですか?
体操部だな。
近藤淳也
これはマジですごいよ。
僕らの学年にはいなかったもん、女子でできる人。
中川和美
体操部がある学校とない学校でまた違うかもしれない。
近藤淳也
コスモスさん何者?
桑原佑輔
わかんないです。
中川和美
急に。
桑原佑輔
すごい体操ができる、鉄棒強い系女子ですね。
すごいすごい。
近藤淳也
それはマジです。
こういう人が本当にすごいです。
中川和美
やってもらいたい。今。
近藤淳也
できる。さすがにできるよ。
桑原佑輔
逆上がりはできる。
逆上がりはさすがにできる。
中川和美
思うでしょ。
近藤淳也
前回りとかはちょっとお腹にうまく肉がピッて挟まりそうで怖いけど。
中川和美
スカートくるくるくるってしたら誰でもできるようになるんですけど、本当にやってもらいたい。
近藤淳也
確かに昔に比べたらね。
中川和美
全然できなくて。
近藤淳也
潜水も昔20回とかできたもん。
桑原佑輔
それもやってました。
近藤淳也
僕、潜水めちゃくちゃ得意だって。
桑原佑輔
20回ってすごいですね。
近藤淳也
20回は体力測定で振り切れてて、20までしか点がつかなくて、
23とかいったんやけど、もうあとは一緒ですみたいな。
中川和美
スポーツテストね。
近藤淳也
一人だけ振り切れてた。学年でそれも。
桑原佑輔
それすごいですね。
中川和美
学年ナンバーワン。
なんでその腕力強いんですか?肩?背中が強いんですか?
近藤淳也
僕多分ここだから、だからストックでこうやる時と一緒の筋肉だから、結構ストックの上りの時のここ使うのは得意だと思う。
中川和美
近藤さんがストックを使っているイメージが全然ない。
近藤淳也
登山の時とかずっとこうしてる。
中川和美
してた。してるしてる。
桑原佑輔
コスモスさんはやっぱ体操部ですね。
近藤淳也
ほらほらほら。
絶対そう。
女子で、女子で気配りできるって言ったら、こっち系じゃなかったらなかなかいないって。
自然に今できないもん、あれ。
中川和美
普通、普通。
近藤淳也
ですよね、コスモスさん。
桑原佑輔
潜水20はバケモノ。
近藤淳也
ありがとうございます。
これはでもコツがあって、ちょっと反動つけるやり方とか。
ハックしてた。
桑原佑輔
ハックしてた。
近藤淳也
20いけるように。
でも、なんか僕はめっちゃ強かったですよ、なんかその潜水も。
だから鉄棒好きだった。
中川和美
今やって。
近藤淳也
え?
中川和美
今。
そう、昔じゃなくて今。
近藤淳也
今ね、怖い確かに。
ちょっと怖い。
でも逆狩りはいけると思うな。
近藤淳也
まあいいや、今度。
で、結局。
で、何の話?
中川和美
でね、でね、確かに。
近藤淳也
鉄棒。
中川和美
結局。
桑原佑輔
また振り返りしてんじゃん。
中川和美
小さい、低学年用の鉄棒でやったらできたんですよ。
近藤淳也
低いやつじゃん。
低いやつで。
近藤淳也
そんなん。
桑原佑輔
それ、やっぱ腕力が。
近藤淳也
そんなん。
中川和美
もうね、体が重くて腕力がなくなって。
近藤淳也
で、しかも今も筋肉痛な。
中川和美
そう、今も肩が痛い。
近藤淳也
使ってなさすぎやな。
使って。
近藤淳也
まあでも確かにぶら下がることあんまないもんね。
中川和美
そうなんですよ。
近藤淳也
確かに今はちょっと。
桑原佑輔
確かに。
近藤淳也
いや、怖い。確かにちょっと怖い。
中川和美
シャハセツネだったなっていう。
桑原佑輔
そんなとこで感じないでください。
中川和美
でもなかなかほら、学校の校庭に行くとか。
桑原佑輔
ないっすね、今。
中川和美
ないじゃないですか。
近藤淳也
まあちょっと懐かしくなるよな。
あのさ。
中川和美
そう、水道森。
近藤淳也
あの蛇口で。
一口がさ、校舎から出ててさ、こう、ぴゅって、
校庭の水道庭。
近藤淳也
僕らさ、雑巾でさ、いろいろ拭いたからさ、
それ一緒に洗ってたんけどさ、
近藤淳也
なんかそこでさ、蛇口から水飲んだらすごい懐かしい気持ちになってさ、
青春の一平時間、すごいな。
桑原佑輔
蛇口をこうね、水飲んでみたいな。
中川和美
対空の終わりとかに、ジャーンって。
えっ、桑原さん、まだ蛇口で飲んでた?
桑原佑輔
飲んでますよ、全然。
中川和美
あっ、そうなのか。あれいつから飲まなくなったの?
今飲まないの? 今、うちの子供の小学校が蛇口から飲まないでって言われてるの。
飲まないで? 飲まないで。飲んでましたけど。
いや、もう古いからじゃないですか、水道管とか。
桑原佑輔
毒が入ってるみたいなこと? 毒っていうか、サビがついてとかっていう話かな。
近藤淳也
マジで? 子供は気にせず飲んでます。 じゃあ何を飲んだらいいの?
水筒ですよ。持参。 うっそー、そりゃ足らんやん。
だからみんな水筒持ってるんじゃないですか。 えー。
桑原佑輔
でも多分言われ始めてたぐらいかもっすよ。ほら。 水筒持ってってたから。
近藤淳也
あ、そうなの。え、あの給水器みたいなやつは?ポチって押す。
桑原佑輔
まあ、今ありますよね。
近藤淳也
あれはでも一緒の水やんな。要は冷たいだけやん。
ちょっと冷やしてくれてる。 別にその水質が改善してるわけじゃないよ。
あれはフィルター通されてる。 あ、中に一応ろ過はしてるんか。
近藤淳也
ないのかな。 あー、多少あるかな。
ちょろちょろって出るよね。あれだとやっぱり拉致があかんから蛇口から。
桑原佑輔
で、頭たまに夏とかも。野球やったら絶対そうやった。 絶対やってましたよ。
中川和美
で、その蛇口に親指引っ掛けてブシャーってこう。
隣のやつに掛けるところ。 隣のやつに掛けて、やめろよー。
近藤淳也
何の話や。ちょっと全然破節。全然破節じゃない。
桑原佑輔
学校の思い出になったもん。 確かに体育の思い出。
近藤淳也
中学校なんか連れてくから僕たちを。
中川和美
ちょっとねノスタルジックな雰囲気を味わえた破節目だったなっていう。
近藤淳也
確かに。 確かに。
いや、あとさ、困ったのがさ、砂よ砂。 砂。
もう校庭の砂ってひどいな。 厄介。
近藤淳也
もうこう、機材が多いからもう。 あー、そっか。
1時間経ったらもう画面がさ、細かい砂ぼこりで。 はいはいはいはい。
曇るぐらいすくんよ。それをひたすら拭き続けて3日間。
中川和美
MCの岩瀬さんとかずっとこう、マイタオルみたいなの持ってきてくださってて、
ずっとこう画面拭いてたりしてくれてて。
近藤淳也
こんなに砂ぼこり多いんやと思って、久しぶり。
いや、あの、いや、今ってさ、あの、あれよ。
中川和美
人工芝の校庭ありますしね。 そう。
近藤淳也
あの、なんならあの。 都会の。
そうなんですよ、そうなんですよ。はい。 土じゃなかったりするからさ。
もう。 校舎の上にあるとかありますもんね。
中川和美
あー、そういうのも。 都会のやつとか。
近藤淳也
うん。なんでこんな砂飛んだっけみたいな。
体育の時、風が強くて目にゴミが入って痛いってなったりしたじゃないですか。 うん、やってたな。
桑原佑輔
喉がさ、もう痛くてさ。 痛い気がしますよね。
近藤淳也
それもきつかった。 きつかった。
あれはどうしたらいいの、あれ。
中川和美
え、でも、あれが大人の運動会っぽくていいじゃないですか。
近藤淳也
大人の運動会やな。 確かに。
選手先生とかあるしな。
桑原佑輔
ありましたね。確かにあった。
中川和美
なんかね、あれ独特ですね。
確かに。まっすぐ、番号順に並んでるからさ、そこも運動会っぽい。
中川和美
S、A、B、C、Dってブロック分けが。
近藤淳也
そうそう。だって普通のトレーナー大会ってさ、整列させへんやん、普通。
適当に並んで適当に行きますよっていう。
大ウェーブ、第一ウェーブごとには並ぶぐらい。
近藤淳也
それはあるけど。
中川和美
もう直接こう、スタートゲートに並ばすけど。
近藤淳也
適当に集まってくださいってやん、普通は。
中川和美
でもちゃんと校庭にね。
近藤淳也
校庭に何番から何番ここ、何番から何番ここってこう。
桑原佑輔
大人たちが。
近藤淳也
整列してたからさ、それも含めが運動会感。
中川和美
運動会がすごい、運動会な感じがすごいした。
そうですね。
下は16歳から、上は80歳。
近藤淳也
70、80でしたっけ?
最高齢完走者の方が何歳だっけ?
分かんない。
桑原佑輔
ちょっとそこは。
中川和美
でももう、区民運動会みたいなね、感じでしたね。
近藤淳也
その割には激しい運動会ですけどね。
桑原佑輔
激しい、激しい。
だいぶ激しいですね。
中川和美
激しかった。
はい。で?
振り返りの途中でしたよ。
近藤淳也
でも振り返り、GPSの話で言ったらさ、地図が重かった。
桑原佑輔
その話もした。
近藤淳也
お詫びしなきゃ。
桑原佑輔
そうですね。
やっぱり、2000代っていうところで、初めてのオペレーションだったんですけど、
やっぱりちょっと地図が重たくて、途中、なかなか見えづらいというか、
ズームとか選手選択とかがちょっとしづらい状況にあったので、
そこはちょっと反省として改善していかないとなってところですし、
すいませんでしたという。
そうですね。ちょっと改善しますけど、
いよいよ一度に表示するのも苦しくなってきたんだなっていう。
近藤淳也
なんか1600台のハシツネ30の時は、そこまでもわんかったんよね。
そうですね。僕もそうだったんで。
近藤淳也
だからちょっとその原因を今から調査しなきゃですけど、
もしかしたら前日から渡してて、ログがたまりにたまって2000台分、
前日から。そういうのも重いのかもしれないし。
データ量のところなんだろうなと思うので、
桑原佑輔
何かしらの原因でデータが多くて動きづらいだと思うので。
近藤淳也
そうですね。1600の時はそこまでなかったですよね。
そうですね。
近藤淳也
だからそこから20%ぐらい変わるぐらいだったから、
いけるかなと思ってたんですけど、
近藤淳也
ちょっとね、今回は初めていよいよ、
ゆうきのあの画面の限界に挑戦みたいな。
桑原佑輔
そっちも耐久レースみたいになってましたね。
中川和美
2000台分。
桑原佑輔
なので、GPSの振り返り的なところは地図が重かったところと、
ポーチの端末が落ちてしまったところっていうのは反省としてはあるので、
桑原佑輔
改善できたらなってところですね。
そうですね。
近藤淳也
まあ、新型端末動いてくれてよかったっていうのがまずちょっと僕は、
ちょっとホッとしたのと、
近藤淳也
あとあれですね、新型端末売ってくれないんですかって、
何人かから聞かれたんですけど、どうなんですか。
どうなんですか。
中川和美
どうもです。
桑原佑輔
はい、今テストじゃないですけど、
今多分まだ一般向けに販売するために向けては、
準備中っていう感じだと思うので、
今後あれは販売しませんよとかそういうことではないので、
準備ができ次第。
近藤淳也
可能性はあるっていうか、
基本は準備ができたらやるつもりってことですね。
桑原佑輔
そうですね。
近藤淳也
まあね、いよいよお披露目になったし、
あと一応過酷な検証があるので、
検証が終わったっていうか、
1000人が70キロ持って走ってくださるっていう検証もできて、
ちゃんと動いてるんで、
近藤淳也
そういう意味では安心してお使いいただけるのかなっていう。
桑原佑輔
っていう風には多分なっていきますし、
多分今後もそういうデータがどんどんたまっていくので、
もう少しお待ちいただいて、
桑原佑輔
全く販売しませんよとかいうことではないですっていうのが回答ですかね。
近藤淳也
じゃあ、お待ちください。
桑原佑輔
もう少々お待ちくださいって感じです。
なので、GPS振り返り的なのはそんなところですね。
初めての2000台はちょっと、
まあオペレーションは思ったよりうまくいったかなってところですね。
まあ1600も経験してたので、
だいたい想像はついてて、
まあ一時のピークは激しかったですけど、
ある程度はうまくいけたかなってところです。
近藤淳也
いろんな方がね、手伝いに来てくださってね。
桑原佑輔
IBUKIチームもね。
中川和美
破雪年は回収もすごいですよね。
何人も回収のところに行って。
あ、そうなんですか。
桑原佑輔
そうですね。
中川和美
えっとなんだっけ。あれ、タグ切りますね。
桑原佑輔
計測のチップがあるんで、
それと一緒に回収していただいたりとか。
中川和美
IBUKI、レンタルですかって聞いてくださったりとかして、
近藤淳也
レンタルですかって。
自分のIBUKIの人がいるからか。
中川和美
だからすごい。
ボランティアの人もすごいたくさん回収に携帯に携わってくださって。
桑原佑輔
多分2年前ぐらいに30Kの時に回収がすごい。
IBUKIチームだけでやろうとしたらすごい大変だった時があって、
それも大会の方ご存知なので、
だいたいこれぐらいの人数いりますよねっていうので、
ボランティアの方が出ていただいてるんで。
そういう蓄積を得て。
近藤淳也
棚も良かったんじゃないですか。
桑原佑輔
そう、棚がめっちゃ良かったんですよ。
中川和美
棚ありましたね。
近藤淳也
あれ良かったでしょ。
あれどっから出てきたんですか。
桑原佑輔
あれは大会で借りていただいたんですけど、
事前の打ち合わせの時に、
こういう棚があればっていうのを近藤さんの方で言ってもらって、
ご準備いただいたんですけど。
近藤淳也
だって2000台分横に広げたらさ、
普通に計算したら机10個分とかになっててさ、
いや10個並べるって大変やし、遠すぎるし、
歩いてる距離だけでも結構。
桑原佑輔
そうなんですよ。
近藤淳也
で、あれは庭香織さんのおかげで、
レイクビワの時に棚あったら、棚使ってたんですよね。
近藤淳也
レイクビワ、エイドとかで。
なんか荷物を置くのに使ってたのかな、レンタルで。
それがあるからって言ってゴールで使いますかって言って、
配信席に置いてくださったんですよ。
レイクビワで。
近藤淳也
そしたらめっちゃ便利で機材とか置くのが。
全部地面に置かずにこうやって空中に置ける上に、
すごい物が取り出しやすくて、棚ってめっちゃいいなみたいな。
すごい発明やんと思って、棚。
中川和美
しかも組み立て式なんですね。
軽いプラスチックのスタックできるようになってて。
中川和美
あれ欲しい。
近藤淳也
あれめっちゃいいんですよ。
レイクビワの時にすごい良いと思って、
台数の多いGPSの時に絶対これやった方がいいってその時すごい思った。
今回ちょっと打ち合わせでね。
よかった棚用意してくださいって言って。
桑原佑輔
してくださって本当に良かったですね。
中川和美
あれすごい。
桑原佑輔
あれもちゃんと足が棚の裏のところにしまえるようになってて。
近藤淳也
あ、畳めるの?
桑原佑輔
あれ畳めるんですよ。
近藤淳也
あ、そうなの?
はい。
桑原佑輔
ちょっと待ってください。
近藤淳也
あれ畳めるの?
桑原佑輔
畳めるんですよ。
近藤淳也
プラスチックなのに?
桑原佑輔
あれこうなるんですよ。
中川和美
あら。
えーーー。
桑原佑輔
っていう風になってて。
これ便利。
この後調べようと思ってました。
近藤淳也
あ、そうなんだ。
でもそれまた運ぶってなるとあれやから、
近藤淳也
テントと一緒に借りてもらうのがいいんじゃない?
机借りるの代わりに棚を借りて。
机10台借りるのと棚10台借りるんやったらそっちの方が多分テントも減るからいいと思うし。
桑原佑輔
場所も節約というか。
近藤淳也
確かにそういう意味でもオペレーションはだいぶ良かったです。
だから1000人とか超えてきたらぜひ棚敷でお願いする。
中川和美
いいですね。
近藤淳也
業務ミーティング。振り返りのミーティングみたいになってる。
はい。なのでGPSはそんな感じでしたというところで。
お疲れ様です。
お疲れ様でした。
中川和美
お疲れ様でした。
ライブ配信を成立させた電波対策
桑原佑輔
ライブの振り返りですかね。
ライブはどうでした?
中川和美
どうでしたかね。
近藤淳也
ライブはまずGPSは去年も一部使ってもらって500台とか使ってもらってたから破設音は経験済みでしたけど
ライブは未経験でとにかく破設音をライブするっていうこと自体が初めてでした。
だからいろいろわからないことが多かったので
まず僕たちは金曜日に入って
コースを下見してとにかく電波チェック
それでかずみんがめっちゃ頑張って月曜日の手前まで35キロぐらい走って
あの難コースを走ってほんま明るい時間ギリギリ使ってめっちゃ頑張って
中川和美
9時半ぐらいから入って5時半まで戦って
近藤淳也
月曜日ってさ6時までに出ないと関門っていうか
関門があってさ下見にも
出れなくなるから車が
6時以降はゲートが閉まるんですよ
だから本当にギリで
6時までに車絶対出なきゃいけないっていう中で
かずみん早く帰って来い暗くなるぞみたいな感じで
月曜日の手前で待ってたっていう
桑原佑輔
そんなことがあったんですねまず
中川和美
スタートもちょっとずるして
いまくま神社っていう神社
ロードで行けるギリギリのところまで乗せててもらって
中川和美
そこから入ったんです
近藤淳也
ギリギリって分かってたから
3時に京都出て朝の3時に京都出て
いまくま神社に目的地セットして
とにかくいまくま神社に
かずみんを送り届けるっていうのを
最速でやるためのルート設定で行って
もう着いた瞬間に服着替えて入ってきてください
桑原佑輔
そんなにカツカツスケジュール
近藤淳也
それで9時ぐらいに出発
9時過ぎぐらいに出発してギリって感じです
逆に言ったらもう無駄なことせずに
そうやってやったから間に合ったっていう
中川和美
最初なんかいつもだったら
あの設営場所に1回設営場所見てから
そこからスタートじゃない
下見というか始走に行くんですけど
桑原佑輔
スタート地点行ってから
中川和美
そんな余裕はなく
いきなり登山口に行ってスタートして
ジンバル片手にずっと行くんですけど
まあ電波がなくて
近藤淳也
なかったか
桑原佑輔
ここでも見てて
マタナさんとGPSの準備はここでした
だからかずみんさんのライブを
いつ繋がるかなみたいなんで見てましたけど
たまに来るなって感じ
近藤淳也
たまにしか繋がらへんやん
まだそれでも北側よりマシであれで
桑原佑輔
そうなんですか
近藤淳也
でそのかずみんさんが走る
かずみんさんが頑張ったとしても半分やから
残りの半分どうしようってなってたのを
夏野旅人さん
今回ね
近藤淳也
いつもねたまにコメントをくださる
夏野旅人さんが地元ってことで
その前の週に下見してくださって
後半のところをまず下見してもらったんですよね
そういう感じでとにかく初めてなんで
まずどこに電波があるかも全くわからないから
一旦通しで走るしかないんだけど
まあ皆さんご存知のようにコースがめっちゃ過酷だから
ちょっと行ってくるわけじゃいけないし
全然車で上がれるとこもないから
本当に走るしかないっていうコースを
近藤淳也
夏野さんと
中川和美
たかやさんね
近藤淳也
たかやさんとかずみんさんのおかげで
一旦前々日までに全部見れたっていう
中川和美
あれ一つ聞いてもいいですか
あれ何で前半を残してくれたんですか
近藤淳也
それはだから
月曜日ぐらいまで行くと暗くなるじゃないですか
でやっぱライブ的には
近藤淳也
前半の明るい時間がやっぱり
よりメインっていうか
映像的には結構大事だから
かずみんさんがちゃんと本番のモバイルルーターを持って
本番想定の機材で
ちゃんと走ってもらいたかったっていう感じかな
中川和美
なるほど
近藤淳也
どうして
中川和美
つらーと思って
近藤淳也
まあ後半のほうが短いからね
中川和美
35キロというか
ずーっと上り
美藤さんから
校庭賞みたいな
ずーっと上りで美藤さんがあって
今度は逆にそこからは下りきちゃうというか
桑原佑輔
全体的には
近藤淳也
全体的には美藤さんが1500メートルもあって
なんだかんだ
中川和美
一番高い
近藤淳也
なんだかんだずっと上っていくんですよね
で月曜日ですら1000メートル超えてて
桑原佑輔
そっかそっか
中川和美
で午前山で1400メートルぐらい
近藤淳也
でまあ五日市の町は
そんな高くないんで
基本は下りの行きが上り帰りが下りっていう
桑原佑輔
ののぼりターンとして
中川和美
つらーって思いながら
桑原佑輔
ライブ見てましたけど和美さんが結構言ってるなっていうか
近藤淳也
つらい
桑原佑輔
でその後こけてなんか文句言ったからだみたいなことを
近藤淳也
それも見てたんや
見てました
桑原佑輔
山に文句言ったから山がなんかあって
言ってる話を聞きましたよ
中川和美
美藤さんの手前でこけたんですよ
でそれまでに
しんどーとかってすごい言ってたから
多分それで怒られた
近藤淳也
バチが当たったやん
言ってたやん友さんが
森は全部聞いてるよって全部つながってるからって言ってたやん
中川和美
うわーと思って
桑原佑輔
それはお疲れ様でした
近藤淳也
それで電波チェックして
でわかったことが
ほとんど電波がないっていう
桑原佑輔
ちょっと待ってください
ライブ配信する上での一番の
近藤淳也
いやそうなんよ
桑原佑輔
とこじゃないですか
近藤淳也
いやほんとに過去一今までの大会
ライブやった大会で
電波が厳しかった
中川和美
電波環境は最悪なレースでした
近藤淳也
そうなんですよ
だからほんと厳しくって
で結論から言うとですよ
ライブ映像でつなげたんですよ
最後までまたしても
結果としてはつなげれたって
近藤淳也
白馬っていうか白馬で初めて
スタートからゴールまでライブ映像がつながりましたって言ってたやん
ほぼほぼやったかな
もちろん夜休んでるから
あれですけど先頭がゴールする前では
ほぼライブ映像でつなげたんですよ
桑原佑輔
結果としてはすごいいいじゃないですか
すごくないですかこれ
桑原佑輔
今の話聞いた上で聞くと
すごいことしてるなって
白馬でスキー場だからあれですか
近藤淳也
そうそう白馬はほんとに
ずっとつながってるとこが結構あったんだけど
ほとんどつながんないのに
ライブ映像をつなげたってすごくないですか
桑原佑輔
それどうしてできたんですか
近藤淳也
もうすっごい細かい
何?
いやいや
中川和美
一箇所すごい電波がいいとこがあったんですよ
そのおかげで
近藤淳也
ハゲ山のとこ
中川和美
あの区間のおかげでつながったって言っても過言ではない
近藤淳也
他もあるよ月読みのおかげとか
中川和美
月読みね確かにスターリングがあったり
近藤淳也
すごい話な
これは本当にカメラマンの皆さんがすごいんですけど
要はほとんどつながんない
たまにつながる場所があるみたいなコースなのに
ライブ映像だけで先頭のゴールまでつなげるって
手品みたいやん
これむっちゃ難しくて
今回ライブ見た方は
ハセツネって結構コースの上電波あるんやって思ったかもしれないけど
いやないんですよ
中川和美
全然ない
数ある数少ない
桑原佑輔
このつながる区間をうまくパズルのように組み合わせて
それだけを流してる
近藤淳也
さもずっと電波があるかのように見せてるっていう
桑原佑輔
いやすごいな
近藤淳也
本当に下見してここがつながるっていうのはピンポイントになるんですよね
例えば北のエリアだと北側が奥多摩なんで
その奥多摩の集落にドコモのアンテナが立ってますみたいな
とこがたまにあるんです
そのドコモのアンテナが尾根から見下ろせる位置関係みたいな
尾根がたまにあるんですよ
具体的に言うと大田はのちょっと手前とか
御前山のちょっと手前とかで
奥多摩の下の集落が見えてて
その集落にドコモのアンテナが立ってるポイントみたいなのが何箇所かあるんですよ
そういうのを見つけてその区間だけでピストンするっていう
だからすごい本当にピンポイントで
ここでやんないと電波来ないみたいなところをいくつか見つけて
近藤淳也
そこをカメラマンさんがピストンしてくれてるおかげで
ずっと山の中の映像きてるやんみたいになってるっていう
桑原佑輔
これは多分視聴者というか錯覚してると思いますよ
マジですごいよあのカメラマンさん
近藤淳也
からくりとしては要は先頭の選手が行った後に
そこをピストンしながらずっとその2位3位4位5位って
ずっと撮ってるわけですよね
その間に次の電波ポイントがやってくると
また上位の選手来ましたねってなるっていうのを繋いでいってる
桑原佑輔
こっちのトップとか上位層が終わった間に次がもう来てるから
そこをどんどん流していけるから
近藤淳也
だからとりあえず次の映像とかその次の映像来るまでは
そこでピストンしておいてくださいって言って
ずっとひたすらカメラマンさんがピストンしてるっていう
桑原佑輔
だから旅とさんのログがすごいことになって
近藤淳也
何それログ
中川和美
高橋さんがすごいログだって言って
多分数十メートル数百メートルの区間を行ったり来てて
何キロも稼いでるっていう
桑原佑輔
流れなんですよ
何億したんやって
近藤淳也
本当に油断してちょっとでもそのエリアから外れたらいきなり切れるんですよ
それがハセツネコースの特徴で
中川和美
プツンって
近藤淳也
プツンって本当にちょっと片付くなとかじゃなくて
いきなりプツって切れる
そこの1メートルも外しちゃダメみたいな
中川和美
見極めがすごい
近藤淳也
ここから1メートルでも入ったら映像はすぐ切れますみたいなラインが
目に見えてるわけじゃない
そこを踏み外さないようにみんな気をつけながらギリギリ止まって
だから日の出山の天山の映像とかも
本当はもっと行ったらもちろん夜景が見下ろせて
めっちゃ景色いいんですけど
近藤淳也
ちょっと手前止まってできるだけカメラ上げて
選手が山頂を越えてくるよう撮ってたと思うけど
あれはそこから一歩でも出たらいきなり映像が切れる
桑原佑輔
その境界線があるんですよね
近藤淳也
そこを守って天山とかギリ止まりながらこうやって見送ってるっていうのとか
すごい涙ぐましい工夫を全員がやってるっていうので繋いでるんですよあの映像
桑原佑輔
その環境であるってのは多分見ただけだと絶対わかんないですよね
近藤淳也
だからマジックですよこれは本当に
これをさもずっと繋がんだねっていう雰囲気で
どれだけ見せられるかっていう
こんだけしか繋がるとこないのにみたいな
だから下見の映像見たらさほぼ繋がってないやん
たんまになんか動いたぐらいだったでしょ
桑原佑輔
はじめんさん来たなーっていうのがたぶん1時間に数回あるかなみたいな感じだから
近藤淳也
でまた切れたってすぐ切れてみたいな
たまに繋がるなっていうのがたまにあるぐらいだったよ
下見通して見たら
あのコースをずっと繋げてるように見せるっていう
桑原佑輔
いやーすごいなー
ちょっと涙くましすぎますね
近藤淳也
しかもそれでも繋がらない区間があるんで
今回スターリンクを投入してて
まあIBUKIで今年TJARに向けて買ったから
それを使って第5丸っていうか和田峠と月読峠
月読峠は映像切れてさすが月読みは電波あるんですねって
スターリンクですよね
近藤淳也
MCの方が言ったの
どっちが言ったかないわすさんが言ったのかな
何か言ってたけどいやいやいやっつって
あれもスターリンク上げてやって
確保して回線確保したりとか
あと山田さんっていう方が大田和にスターリンク持って上がってくれて
で大田和の前後だけ電波遅れる区間を作って
そこだけの範囲で頑張ってピッソンしてるとか
桑原佑輔
それもスターリンクの範囲だけってことですね
そうですそうです
桑原佑輔
すごい
近藤淳也
車で行けたらまだスターリンクとか上げれるけど
車を上げれるポイントすら月読みと大田和しかない
入山峠とかもあるけど
ほぼほぼなくて
だからそんなあちこちスターリンク上げることもできないし
第5丸も和田峠までしか行けないから
和田峠にスターリンク立てた上で
第5丸で録画したやつを走って下って
すぐアップロードみたいなことやってて
涙ぐましいな
中川和美
最初は第5丸に上げようかって言ってたんですけど
樹林帯すぎて
近藤淳也
木があって
中川和美
ほぼほぼ樹林帯なんです
コース上にスターリンクを上げるっていうのはなかなか難しい
桑原佑輔
樹林帯だとダメですもんね
中川和美
空が開けてないと厳しいから
近藤淳也
頑張って上げたとてつながんないし
桑原佑輔
ってなると和田峠まで走って下るしかない
怖いな
近藤淳也
っていうパズルをまず
下見した結果を踏まえパズルを組んで
ここからここまで間に合うかなとかって
10人くらいのカメラマンさんの動きをパズル組んで
これでお願いしますみたいな感じでやったけど
初回ってこともあっていろいろ反省点も多くて
ある程度つながったと思うし
見ていただいた方は山の映像を初めて
羽瀬津音で山の中の映像がこんなにたくさん配信されたと思うんで
こんな感じだったのねって
初めてわかったっていうレベルのことにはなったと思うんですけど
あの
ナミネムさんが大田はなんて謎の場所だと思ったから
深夜のなんか謎の場所っていうか
まさか大田はのライブが届くとは
映像で見れると
深夜になんかあのみんなが通る謎の場所みたいな
桑原佑輔
確かにそういうのは今までは見えてないですもんね
近藤淳也
そうそうが届くとか
まあそう言ってくださったんでまあよかったんですけど
本当はもっと
うまくやれたかなみたいなのはやっぱり初回ってこともあって
言います?
どこまで言えるやつなのかわからないですけど
スタートがもちろん電波チェックしてて
街中だし割と環境はいいはずなんですけど
なんか今晩になったら2000人が集まって
みんなの携帯が多分あるからか
急に電波が届かなくなり始めて
音があんまり綺麗に届かなかったり
中川和美
ちょっとプツプツしちゃったり
近藤淳也
あと本当はあの久坂くんが
中川和美
そうなんですよ
だからねこれはさっき初めに言った
キロ3分台で走る人がっていう話はそこにつながって
中川和美
私はいつもだったらスタートから
選手の前からちょっとこうね
カメラ映像撮りながら一緒に走るっていうのをするんですけど
まあ早いから絶対無理だと思って
近藤淳也
まあそうですねしかもスタートダッシュするからね
桑原佑輔
道路をバーってみんな走りますよね
近藤淳也
3分台だもんね
中川和美
3分で走ったことすらないのに
それはちょっと無理だなと思って
早々に諦めGPSにちょっと
ちょうど早い
近藤淳也
瞬速ランナーがいいからね
スカイランニングのね
中川和美
いい人いたわと思って
近藤淳也
お願いしたんですよね
お願いしたんですよ
近藤淳也
なんですけどそれも電波が届かなくて
もうせっかくダッシュしてくれたのに一切使えなかった
そうだったんだ
近藤淳也
悔しいというか残念で
ちょっと申し訳なかった
中川和美
私のルーターを渡しといたらまだマシだったかもしれないとか
いろいろ考えたんですけど
桑原佑輔
とにかくあそこに電波が集中しちゃってるから
うまく送れなかったってことですね
近藤淳也
そうですね
そうですねあの何神社だっけ最初は
今熊の上の尾根も
下見2回もしてるんですけど
本当に急に切れるんで
なんか1位を引っ張ってたら
近藤淳也
1位は取れたけど次2位を取ろうと思ったら
そこはもう電波ない場所で
でも時間がなくて結局2位3位取れませんでしたとかになっちゃって
その要は本当にその電波のつながる区間を
もうメートル単位で把握して
その範囲で撮影を絶対に行うっていう
めっちゃ精度いるんですよなんか
桑原佑輔
それをまあ金曜に入ってるとはいえ
分からないですよね
近藤淳也
しかも本番のそのスクードで走ったら
何秒引っ張れるかとかって本当に本番になってみないと
桑原佑輔
選手の速さにもよるし状況にもよりますよね
近藤淳也
だからもうそれをしかもね
初めてコース入るカメラマンさんとかにやってもらうんで
やっぱりすっごい難しくって
まあやっぱそこももっと
電波つながるとこピンポイントで見極めてたら
あの2位とか3位は取れたかなとか
細かくはねそういう改善点はいっぱいあって
あとはねあれですね
間に合わなかった系が多くて結構
コースが
中川和美
選手が速かったのはもちろんなんですけど
移動時間にめっちゃ時間がかかる
近藤淳也
めっちゃ長いなと思って移動が
結構回らないとダメですよね
例えば和田峠から月読み側
山下さんが言ってくれたんですけど
普通に考えたら間に合うよなっていう
桑原佑輔
まあ車の方が絶対速いよな
近藤淳也
なんですけど和田峠とかが細くて
たぶんその対抗者っていうか、和田峠に応援に来る人がいたりとかもしたかもしれないし、
あとそうですね、スターリンクの設営とかにもちょっと時間かかっちゃったりとかで、結局先頭の選手は録画になって。
中川和美
田村健斗さんと上昇さんと小田昇さんの3人がエイドに入ってきたっていうやつは録画なんですよね。
近藤淳也
録画ならまだいいんですけど、4番の選手がライブでも送れなかったかな。
中川和美
今は誰だったかな。
近藤淳也
あの時は誰か。
中川和美
川崎さんからは録れた。
近藤淳也
もう一人前にいたみたいになったし、あと美藤さんも、井口さんが行ってくれて、その1500mのところにさ、
桑原佑輔
井口さん過酷なところに。
近藤淳也
すごいすごいところいっぱい。
1位は録れたんですけど、電波のないところに入っちゃって、録ってる間に。
その後、結構すぐ2位3位が来たせいで、
桑原佑輔
戻れずに。
近藤淳也
2位3位が来なくて、あれどうなったって、上昇原さんどこ行ったみたいになったんです。
小田昇と上昇がいなくなって、菊島さんかな、それか星野由紀さんかな、が上がってきた映像がきて、
あれって抜かれたんかみたいになったね。
中川和美
どれが1位でどれが。
桑原佑輔
でもそこはだからもう電波がないから、電波あるとこまで戻っている間に通過したんですね。
近藤淳也
そう、だから電波のあるところなんかはもちろんチェックしてるし、そこを使って録ってるんだけど、
1位追いかけすぎたせいで、戻ってきて2位3位を迎えに行ったときに電波のないところに当たっちゃって、録れなかったみたいな。
なんかそういう本当にメートル単位の精度が求められるっていう。
中川和美
伊藤さんも山頂近くに行ったら切れるんでしょ。
その手前。
桑原佑輔
山頂がダメなんですね。
近藤淳也
手前の尾根の部分だけ録れるっていう。
桑原佑輔
マーキングしとかないとダメ。
近藤淳也
だから欲張ったらっていうか、1位だしもうちょっと長めにとかちょっとでも判断ミスると、
なんか2位3位がいきなり録れなかったりするみたいなぐらい厳しくて、
そんなんな、追いかけるような、頑張ってるだけやしみたいな。
トップは追いかけたくなりますし。
近藤淳也
なるし、見たいし、それはそれで正しいんですけど、なんかとにかく電波が過去にないぐらい厳しくて。
中川和美
厳しかった。
桑原佑輔
ノウハウが必要ですね。
近藤淳也
そうなんです。
今回現場入ってもらったカメラマンさんはだいぶノウハウが、
あそこはもっとこうやればよかったなっていうのは多分あると思うんですけど。
中川和美
なんか今回宿が一頭貸しでね、みんなが一緒に泊まれたじゃないですか。
1日目終わって帰ってきたのが1時半ぐらい、1時過ぎぐらいだったかな。
で、いきなり青谷さんと井口さんがYouTubeの見返しが始まって。
近藤淳也
反省会。
桑原佑輔
マジっすか。
3時ぐらいまでずっとYouTube見て反省会してたらしいです。
中川和美
それも私たちは早々に寝ますっていうね。
桑原佑輔
いや、青谷さんすごいな。
近藤淳也
すごい。プロ意識が。
なんかもっとこうすればよかったなとかやってて、頼もしいなって。
すごかったですね。
桑原佑輔
すごいっすね。そんな努力のおかげなんですね、あの配信は。
近藤淳也
はい、またてんさん。てんさんは結構ね、経験豊富で。
てんさんのとこがまた電波厳しくてね。
そこはもう安定して届く範囲がすらないみたいな感じで。
だから距離で稼ぐっていうか、しばらく行ってたまにや移るみたいなんで、稼ぐしかないみたいな状況になっちゃったりとかして。
それも申し訳なくて。
もはや撮影技術の話じゃないからね。
電波がないから送れないとか。
中川和美
とにかく前半がやっぱり撮れなかったですよね。
近藤淳也
いや、後半の方が厳しいんですよ、電波は。だから。
前半の方がまだ電波があるから、そこに分散配置したけど、うまく届かないところがちょこちょこあったっていう。
後半は本当にもう、そもそももっとないんで、スターリンクか三丈かとか、本当にピンポイントでしか置くしかなかったっていう。
でも夜で結構差が離れてるから、さっき言ったようにここで2位3位とか撮ってたら次のとこに結構早めに来るっていうのでつなぎやすかったんで、それはちょうどよかったんですけど。
そうですね、なかなか大変だったし、頑張ったけど、理想、僕の思い描いたパズルを組んだときの。
それが全部ガッチする。
近藤淳也
全部が理想的にうまくいくのが100だとしたら、60か70ぐらいだったかなっていう。
あれですね、配信開始でトラブったっていうのもあって、それは完全に僕のトラブルで。
桑原佑輔
なんかありましたね。
近藤淳也
12時半スタート予定だったんですけど、配信開始が12時43分か44分ぐらいかな。
あれは本当にすみませんって感じで。
僕がいろいろ準備しすぎて設定が慎重になって、いろいろいじってたせいで設定が合わなくなっちゃってたっていう感じで、それを直すのが結構手間取って。
だからさっきの選手先生とかね、開会の挨拶とかも流せなかったんでちょっとすみません。
とかそういうので、最初が特にわーってなって。
桑原佑輔
スタートのところ流すのは大変ですね、比較的電波ないんだったら。
中川和美
そうですね、破雪年もそうですけど。
近藤淳也
富士も同じ現象が起きてて。
スタートの人が集まる問題はちょっと。
近藤淳也
そうですね、だから電波の周波数変えるとか、2.4ギガとか使うとやっぱり普通の携帯電波と干渉しちゃってるんだと思うんで、ちょっと違う周波数帯使うとか、別の伝送方法を考えるとか。
富士も含めて考えたほうがいいかな。
中川和美
富士はスターリンク真ん中に。
いやスターリンクでも、だから結局スマホがWi-Fi送るその電波が干渉してるんです。
近藤淳也
なので、ちょっとそこは考えないと。
確かに。
中川和美
反省。
トレラン大会あるわけですもんね、スターと繋がらないみたいな。
近藤淳也
やっぱりさっきの、IBUKIが思いと一緒で、2000人規模になるとっていうやつなんですよ。
マウント富士もあれなんですよね、アッスミとかの時はまだマシなんよ。
桑原佑輔
富士。
そう、だから人数なん、本当に。
てか携帯の数なん。
桑原佑輔
純粋に携帯の数。
近藤淳也
スマホが2000台集まるっていうのが良くない?
桑原佑輔
そこか、まあそうっすよね。
近藤淳也
そうなんですよね、全員が繋ごうとするから、そりゃパンクするわって話で2000台ってね。
桑原佑輔
確かに。
中川和美
そこなんです。
いや、じゃあその辺りは改善点ですけど。
近藤淳也
はい、ですね。
あとはどうかな、今回新しくやったことは、そんなもんかな、でも電波。
近藤淳也
仕組みで言うと、そんなもんすかね。
あれさっきなんかまとめてたんやけどな。
桑原佑輔
でも工程に、今回またLEDパネル映像映るし、結構見てましたね。
中川和美
そうですね。
前に椅子に並べてもらえて。
中川和美
途中からね、椅子を並べて見てくださってる方がいて。
最初は一人、テレックス隣のブースの、テレックスの松本さんっていう方が一人椅子を出して、
すっごいでっかい画面の前に一人でこうやって見てくださったんですけど。
で、そこからが椅子をみんなスタッフの方が置いてくれて、結構見て。
中川和美
夜でもコールを待ってる方とか見てくれたりして。
近藤淳也
ビジョン確かに結構見てくださいましたね。
夜がね、選手はまだ帰ってこないとか上位選手がもうすぐみたいなときに、
あ、もうすぐ来るみたいな。
中川和美
そうなんですよ。あれを見て、あ、住民がもうすぐ来るとか、9時間切れるかなとか言ってゴール前で盛り上がったりとかして。
会場にね、わりと、息吹かにつるす感じで馴染んでたっていうかその。
いい感じに馴染んでましたね。
近藤淳也
みなさんに見ていただく感じで。
中川和美
あれ嬉しいですね。見てもらえると。
はい。
中川和美
あと一つ言うなら、ライブでね、つながって放送できてよかったんですけど、
私選手のインタビューを一応撮ってたんですよね。
近藤淳也
あーそうそうそう。
中川和美
何人か。
桑原佑輔
事前に。
近藤淳也
じゃあもうこの後ろにくっつけて流したらいいね。
中川和美
そうします。
近藤淳也
うん。特別編って。
中川和美
でもレースが終わってるからな。
近藤淳也
いいんじゃない?
つなげてくっつけよう。
中川和美
なんかあの、最近面白いんですけど、見てもらえたらわかるんですけど、川崎さんのインタビューからそのままの流れで西村さんのインタビューみたいなのとかがあったり、
なんかそういうのがあるので、見てもらえると面白いかなと思うんですけど。
近藤淳也
くっつけましょう。ちょうど映像だし、ビデオだし。
中川和美
そうですか。でもレース終わってますけどね、お立ち寄せていただけたら。
桑原佑輔
全く使わないよりかは。
中川和美
そうですかね。
桑原佑輔
でもその川崎さんから西村さんの現場には僕もいましたけど、
面白かったですよ。途中から川崎さんがかずみんさんの裏に回り込んで、プロデューサーかなみたいな。
近藤淳也
そんな感じだった?
中川和美
あ、そうなんですか。全然わからなかった。
後ろに回り込んでましたよ。
グランプリからすごいかずみんさんが、いろんな人にインタビューしてるから定着してんだなって感じでした。
中川和美
これ田村健人さんが最後の最後に来てくださったじゃないですか、インタビューに。
あれはちょっと表彰式が長かったのもあったりとかして、
現場のインタビューの呼び込みとかのタイミングがちょっとうまくいかなくて、
2位の太田翔とかのインタビューとか、あそこはチームアルプでお願いしてたんですけど、タイミングでちょっと取れなかったりとかしたりして、
田村健人選手にもインタビューお願いしてたんですけど、
タイミングが合わなくて変えちゃってたっぽいんですけど、
1位のインタビュー取らなくてどうするんだよってなって、
岩瀬さんに知ってますかって聞いたら岩瀬さんが連絡をしてくださって。
そうなんだ。
中川和美
そうなんですよ。田村健人選手がわざわざ帰ってきてくれて、最後の締めのインタビューになったんですけど、
絶対嫌われてるなと思った。
桑原佑輔
どうしたどうした?
中川和美
絶対嫌われてるなと思って、インタビュー嫌だったかなとかいろいろ考えたんですけど、
最後来てくださってよかったなと思った。
桑原佑輔
お優しい。
中川和美
そんなインタビューなので、田村健人さんのインタビューもありますんで、最後に聞いていただけたら。
近藤淳也
今回あれですね、そういえば新MCでナミネムさん登場っていう。
中川和美
そうですね。
X界隈ではナミネムさんっていうか、トレランネームみたいな感じで言ってたんですけど、
最近はステラおじさんっていうですね、トレイルネームになりまして。
桑原佑輔
そっちがメインになってるんですか、最近。
中川和美
最近はその。
近藤淳也
お名前も出していいんですけどね。
中川和美
はい、大丈夫です。
近藤淳也
お名前は。
中川和美
私は名前フルネーム知らないんですよね。
近藤淳也
上の名前は。
中川和美
渡辺さん。
渡辺さん。
中川和美
知ってるけど多分ちゃんと見ないとわかんない。
知り合った時はもうナミネムさんだったんですけど、
最近ステラおじさんっていうおじさんにステラおじさんになりました。
桑原佑輔
そうですね。
飼われてる。
中川和美
そうです。
出来合いするワンちゃんの。
桑原佑輔
名前がステラ。
ステラちゃんっていう。
解説はおなじみの岩澤さんだったんですけど、
近藤淳也
ナミネムさんとフェアで行きますっていうことで、
今回大会の方で渡辺さんが。
中川和美
お声掛けを受けたみたいで。
近藤淳也
お話しされることになりましたって感じでね。
独創キャラバンで喋ってるからかお二人の。
中川和美
結構長いことずっと独創キャラバンで喋ってらっしゃるんで、
出来上がった空気感をそのまま出してくださった。
近藤淳也
安定感があったのと、
ナミネムさんもだいぶ覇説にお詳しく言い方が。
もちろん出てらっしゃるっていうか、
ずっと関わってるっていうのもあると思いますけど、
すごい詳しくて。
そこが結構面白かったですね。
桑原佑輔
確かに何年前のこの時こうでしたよって話がすごい出てくるから。
近藤淳也
この時間で行けばこのぐらいかなとか、
そういう何回も走って見てきた人たちの詳しさっていうのが出てて、
それが良かったかなと思って。
中川和美
最近はナミネムさんもトレランレースってあんまり出てないんですけど、
ちょっと数える程度なのかな。
でも結構すごい海外のレースとかにもいっぱい出てた。
すごい経験豊富な方なので、
100マイラーだし、すごいいっぱいいろんなレースに出てるんで、
多分そういう経験値もあったり、
岩さんと長年やってるのもあったりで、
さすがのお二人だったなっていう気がします。
近藤淳也
あと大会の方でライブチームに手配っていうか、
入れていただいた方としては小野さんと斎藤さん。
中川和美
ミスタートルデジャー。
近藤淳也
さっきの山田さんもそうなんですけど、
小野さんね、覇説にもだいぶ走ってますよね、活躍も。
されてますし、小野雅博さんもカメラマンで今回入ってくださって、
またすごい距離をピストンしてくれたり。
桑原佑輔
さっきのピストンのしてるカメラマンさんの一人で入ってるんですよね。
近藤淳也
そうですね。
初日がちょっと電波の悪いとこだったんで、
ちょっとなんか走っていただいた距離のうち、
紹介できなかった映像もあったんですけど、
2日目も粘り強く、
トレイルの入り口の最終のゴールに向かう選手の様子をずっと送ってくださったりとかして。
斎藤さんって女性の。
桑原佑輔
僕結局お会いしてないんだ。どんな方かあんまり分かってない。
近藤淳也
そうですか。
トルデジアンとかも出られてる結構強い方なんですけど。
中川和美
ミキティって先生が言ってた。
近藤淳也
ミキティさんって。
最初カメラマンのサポートしますって言って、
じゃあ小野さんのドライバー役、
小野さんちょっと距離が長いんで、送って降りてくるとこ違ったりするから、
車回してもらえますかって言ってたんだけど、
私も撮っていいですかみたいになってきて。
桑原佑輔
そうです。そんな感じになってましたよね。
近藤淳也
で、最終日とかは日の出山からずっと走りながら撮ってくださってくれたりとかして。
桑原佑輔
すごいですね。
近藤淳也
三丈でも結構小野さんとバトンタッチして、
お土産屋さんの近くとかをずっと撮影してくれたりとかして、
結構そういう当初は予定してなかったのに、
やりますよみたいなところからの結構たくさん映像送ってくれた、
はい、活躍してくれたみたいな方もいて、
そういう方々の思い、ちょっとでもやれることはやろうみたいな思いによって、
その映像が繋がっていったっていう感じ。
合計したら撮った人全部で十数人いますよね。
ちょっとあまりにも、今回はワンオペだったんで僕は、
エンドロールが作れなかったんですけど。
中川和美
8でしょ。
12人くらいいましたね。
近藤淳也
12人、カメラ回した人が。
久坂くんいれた?
中川和美
うん。
桑原佑輔
おお、そうか。
12人。
中川和美
12人くらいはいました。
近藤淳也
によって実現したライブでしたっていう。
本当に皆さんありがとうございました。
桑原佑輔
いやー、すごいですね、結果。
初めてだったけど、
中川和美
なんとか形になりましたか?
近藤淳也
こういう山なんだなって、ちょっと見せれてたら嬉しいな。
走った人は懐かしいなとか言ったなみたいな感じかもしれないですけど、
走ってない人もね。
使い知りの様子は見てるけど、後ろで何やってんのみたいな。
近藤淳也
夜走ってるとかどういうことなんとか、そういうのがまた見えたと思うんで。
桑原佑輔
いいですね。
中川和美
はい。
桑原佑輔
本当お疲れ様でした。
いやー、お疲れ様でした。
中川和美
お疲れ様でした。
そして皆さんありがとうございました。
桑原佑輔
ありがとうございましたですね。
ハセツネの魅力と大会の変化
近藤淳也
大会はどうでしたか?
中川和美
大会?
近藤淳也
破雪ね、初めて行ったんでしょ?
中川和美
はい。
近藤淳也
大会、なんか出たくなったって言ってたやん。
中川和美
なんか区民運動会みたいでした、本当に。
近藤淳也
区民運動会。
中川和美
でもコースはあんなしんどいって言ってましたけど、私たぶん好きで。
近藤淳也
山好きやもんね。
中川和美
東京グランドトレイルで3分の1か4分の1ぐらいはたぶん走ってるんですけど、
全て逆走なんですよね。
山熊神社も下って降りるとか、
コンピラオネも、あれ?コンピラオネは下るかな?
あの辺とかも走ったことはあるけど、
全部走るってことはしたことがないんで、
初めて前半を走った結果、しんどいけど、
なんかいいなって思いました。
あとこれが後半で、
御殿山に続いて大田湾行ってとか、
なんかそういう想像がつくんですけど、
山しかないじゃん、みたいな。
っていうのがなんかいいなって思うのと、
近藤淳也
なんかさ、下見るときに出てみたいって言ったらさ、
中川和美
いやちょっと江戸がないのはなーとかって、
近藤淳也
ブツブツ言ってたくせに。
中川和美
江戸が1カ所しかないっていうのが、
しかも水しかもらえないから、
それがすごくなんか嫌だなって思ってたんですけど、
なんか配信っていうかで見てて、
なんかそれはそれで、
自分の限界に挑戦するというか、
自分が全部持って、
すごい量のね、
結構すごい大きいザックを背負って走ってる選手を見ると、
なんかちょっと一回やってみたいなっていう気になるなって、
なんかちょっと人気なのがわかる気がすると思って。
近藤淳也
選手の挑戦してる様子を見てたら、
ちょっとやってみたい子なんだっていう。
中川和美
自分だったらどうするかなとか。
近藤淳也
そうかもね。
中川和美
なんかナホサウルスが3リットル持ってきたけど、
ズーミンでも2リットル持って、1.5とかで、
なんかそういう自分をわかってなかったら、
その水の量とかも把握できないじゃないですか。
そういうのを多分何回もリピートして出てる人たちは、
中川和美
去年ダメだったから今回はアップデートしてっていうのを多分やっていって、
多分ハマっていくんかなみたいなっていうのがちょっと感じて。
桑原佑輔
確かに。
中川和美
自分だったら何リッター持ってるかなとか。
近藤淳也
ほとんど山っていうのは良いっすよね。
中川和美
良いっすね。
近藤淳也
なんかトレラン大会だとね、
有定ロードも入れなきゃダメみたいなとこあるよね。
100%山にしちゃうと累積が厳しすぎてちょっとロード入れとこうかみたいな。
中川和美
山と山を距離を伸ばせば伸ばすほど山と山を繋ぐところが
近藤淳也
ロードになったりとかしがちだと思うんですけど。
でも例えばそのTGTの阿部さん言ってたけどさ、
最初組んでみたらさとんでもない累積になって。
中川和美
1万5千とかって言ってた。
近藤淳也
そうそう。だから山ばっかり行きたい気持ちはあるけど、
実際それで100マイルとか組んじゃったらとんでもない標高、
近藤淳也
あの累積標高になって、
ちょっとこれじゃさすがに100マイルレースとして成り立たないねって言って、
ロードを混ぜていく、林道を混ぜていくみたいな調整を皆さんされると思うんですよ。
なんかトレーランレースはどうやろう、距離の…距離の…え?1?
10%は超えない。
中川和美
分かんない。パーセンテージで言われて分からないですけど。
近藤淳也
7、8%ぐらいまでみたいな。なんか相場感。
5から8%みたいなさ。
つまり100マイルだったら5だと8千か。
8千から1万ぐらいまでみたいな、収めようみたいな。
なんか大体そんな感じじゃないですか。
桑原佑輔
確かに。
じゃないと長いんじゃないですか。
近藤淳也
時間制限がもっと長くなっちゃうんでっていうことだと思うんですけど。
桑原佑輔
確かにトレイルたくさんで24時間っていうたっぷりの時間で帰ってきてくださいって。
近藤淳也
目いっぱい山が楽しめる24時間っていうのはちょっとトレーランレースよりも、
なんか比率が違うっていうか。
それが好きな人はやっぱ面白いよね。
近藤淳也
選手もさ、個性的だよね。
個性的。
トップはまあ、あれですけど、いつものメンバーって感じだけど、
なんか他の人たちっていうか、変な格好してる人とかいっぱいいる。
中川和美
変な格好とか、ダメです。上半身裸とかね。
近藤淳也
そうそう、とか裸足の人が何人もいたりとか。
あれが普通に許容されてるのがすごいなって思いました。
近藤淳也
山節の格好の人とか、すっごいでっかいジャック背負って。
中川和美
逆肉焼いたりとかしてる人もね。
近藤淳也
登山の格好してる人とかさ、いっぱいいるやん。
桑原佑輔
そうですね。普段のトレーランレースで見るスタイルじゃない人が多すぎて、見てて楽しい。
近藤淳也
だからなんかその辺の自由さっていうかね、なんか自分のスタイル。
中川和美
日本山岳耐久レースっていう感じが、これだなっていう感じがしますね。
やっぱもともとトレーランが始まる前からやってるってだけのことがあって、
近藤淳也
なんかそういう山、登山の耐久でと思ってやってる人とかもいっぱいいるしっていう。
確かに速さだけじゃなくて、その24時間をどう使うかみたいな感じはありますよね。
中川和美
なんかね、それが自分との、自分と山との戦いみたいな。戦いっていうか。
近藤淳也
そうですよね。
中川和美
普通の100マイルのレースとかとは全然また違うし、いいなと思って出てたくなった。
だから1回はね。
中川和美
クリック合戦でしょ。
近藤淳也
1回は出てもいいんじゃないですか?
桑原佑輔
近藤さん出られてましたよ。
近藤淳也
僕も1回は出ておきたいなっていう感じで出た。
中川和美
何リッター持ってたんですか?
近藤淳也
どうやろう。忘れた。
2リットル半とかかな。
中川和美
思想の時に2リットルちょっと持ってて、
第5丸で近藤さんが500のジュースをくれなかったら私死んでました。
本当に。
桑原佑輔
天気良かったからね。今年は特にそっちもありますね。
中川和美
やばかった。そんな感じでしたね。
桑原佑輔
近藤さんは大会自体はどうだったんですか?
近藤淳也
大会自体?感想としてはさっきの。
いろんな人いて面白いなっていうのと、
でも伝統的な山岳耐久レースなんだけど、
近藤淳也
結構トップランナーが集う日本選手権的な側面もあるっていう両面があるじゃないですか。
大会が変化しようとしてるのも面白いと思ってて、
つまり伝統なんでずっと同じレースじゃなくて、
もちろん今回みたいにライブやってみようかっていう。
そういう柔らかいところが実はあると思うんですね。
GPS全員に持たせた方がいいよねみたいな感じで持たせたりとか、
ライブやってみようかってやってたりとか、
ビジョンいいねみたいな感じで。
ビジョン会場につけたりとか、
あとゴールが昔は五日市会館にいきなり、
近藤淳也
僕が出た時もそうだったけど、本当に道からピュッて入って終わりで、
迎えてくれる人とか一切なくて、
ロータリーあるやん、五日市会館の。
あそこにピュッて入って終わりだったの。
近藤淳也
だから道から入った瞬間に終わりで、
トップが来たみたいな、味わう暇もないみたいな感じで。
桑原佑輔
ああゴールかみたいな。
近藤淳也
そうだったんですけど、
こうやって校庭を一周して、
みんなにゲートに向かってみたいな感じで、
いわゆるトレーラーっぽい感じの演出というか、
も取り入れ始めてて、
そこに昔抜けながらのそういう三学大級だよね、
これはみたいな感じのスタイルの人たちもいっぱいいるっていう、
なんかハイブリッドな感じっていうか、
混ざり始めてて、
そこが変化してきてるから、
ハセツネっていうものが。
そういう変化、
近藤淳也
マムートさんがね、スポーツは疲れて、
マンモスがいたりとか、
マンモス?あれなに?
桑原佑輔
マンモスでしょ?でっかいマンモス。
中川和美
赤いのね。
近藤淳也
立てたりとか、
そういう今風のっていうか、
いわゆるトレーラーの大会っぽい要素も、
絶対取り入れたくない、
拒絶とかじゃなくて、
割と柔らかいので、
その辺がちょっと印象が変わってきたっていうか、
感じがしません?
桑原佑輔
確かに。
なんか主催者さん、みなさんと喋ってると結構、
ライブとかも結構楽しんでくださってるなっていう印象があったので、
そういう、GPSもそうですけど、
おっしゃる通り新しいことに対して、
いいならやっぱ取り入れていこうみたいな視点は感じますね。
近藤淳也
そうね。
でもなんか山の人も多いから、
しっかりしてるっていうか、
近藤淳也
その計画とかはちゃんと立ててとか、
さっきの地元の人にちゃんと看板立てて、
理解を得たりとか、
近藤淳也
そういうところはしっかりされてるし、
ずっとやってるからしっかりしてるところと、
近藤淳也
新しいことも取り入れる柔らかさみたいなのが
ちょっと混ざってるのが、
なんかこれからも発展が楽しみで、
近藤淳也
伝統的大会みたいな感じで。
桑原佑輔
確かに。
ですね。
近藤淳也
スタッフの方が本当にしっかりされてるなっていう感じがしますね。
そうですよね。
そういうのがあるからやっぱり、
1回が取りたいタイトルっていうふうに、
トップ選手もなるんかなって、
やっぱその伝統と注目度と。
桑原佑輔
確かに。
じゃあかずみさんもぜひ一度は。
中川和美
ねえ。
近藤淳也
ITJと距離は一緒だよ。
桑原佑輔
距離は。
山の感じがそれぞれちょっと違うから。
近藤淳也
装備と時間が全然違うけど。
中川和美
でも言うてITJも、
スタートして20キロぐらいまでエイドがないとか、
エイドの数は少ない。
近藤淳也
そうだね。
何時間ぐらい違うんだろうね。
ITJ何時間かずみ?
中川和美
10時間ぐらい。
近藤淳也
10時間?
だとしたら何時間ぐらいかな。
中川和美
14かな、10。
だから思想で、
今熊神社から、
中川和美
月読みの手前の風張り峠、
解消してもらったところで、
8時間ぐらい?
だったでしょ。
中川和美
7時間半とか8時間ぐらいだったんで、
あともう後半下るだけでしょ。
近藤淳也
下るだけじゃないけど。
中川和美
下るだけじゃないし、
ジンバル持っていかなくていいから、
中川和美
ジンバルがね、本当に持つのつらいんですよね。
近藤淳也
12、3時間ぐらいちゃう?
中川和美
いや、そんな早くはないと思うんですけど。
近藤淳也
でも十数時間。
1点数倍、ITJの1点何倍って感じかな。
数割増し。
中川和美
ITJは労働が多いんで。
3、4割増しぐらいかな。
中川和美
来年ね。
頑張ってみようかな、クリック合成。
近藤淳也
え?
え?
桑原佑輔
え?
近藤淳也
ライブは?
中川和美
ライブは、大丈夫ですよ。
桑原佑輔
マタノさんがいるから、きっとどうにかなります。
8月年の振り返りはそんな感じですかね。
本当に見ていただいた方、大会の皆さんも本当にありがとうございました。
近藤淳也
ありがとうございます。
中川和美
来年、ハセツネとレイクビワが被ったら出られないなと思って。
近藤淳也
それもある。
僕らも出られない。
IBUKIチームも出られないかもしれない。
中川和美
IBUKIも考えないといけない。
近藤淳也
そうなんですよね。
桑原佑輔
そこの問題は、大会の方とも喋ってますけど、
今ね、今年はたまたま、ハセツネとレイクビワがずれたので、
2000台の端末も行けましたし、ライブ自分も行けるという状態でしたけど、
来年またそこが、もし被ってくると、端末はそもそも足りない。
近藤淳也
端末は今のままじゃ足りない。
桑原佑輔
状況ですし。
ライブチームもどっち行くんだってなる。
桑原佑輔
GPSのオペレーションで2つ分かれることが結構大変な難易度の大会なので、
2つをなんとかね、っていうのはまた考えないとですね。
近藤淳也
長谷川常夫さんの命日なんだよね。
桑原佑輔
そうですよね。
ハセツネは。
今日?あ、違うか。
中川和美
ハセツネね。
近藤淳也
ハセツネカップの日は。
命日は動かんからな。
中川和美
動かない。
桑原佑輔
そうですよね。
近藤淳也
命日はなんか。
中川和美
でも体育の日も動けましたよ。
近藤淳也
体育の日は動くやん。
でも命日は動かんやん。
中川和美
でもほら。
桑原佑輔
間違いなく。
さすがに動かんやん。
命日はこのカップに。
中川和美
あ、でも体育の日は動いたから、それに合わせてるんか。週末にはしてるから。あ、そうか。 そうです。だから、明日もふんわり動くっていう。
桑原佑輔
あ、ふんわりは動くから。 まあでも、その週であることには変わりない。 そうですよね。
中川和美
長谷川恒夫さんも、この、特定してどの日に死んだかっていうのはわからないから、ふんわりでいいんだな。
そういうこと? あ? いつ命が、こう、切れたかわかんないじゃないですか。
近藤淳也
流れに巻き込まれて、だいたいここの日ってなってる。 あ、明日って、そうか。本当に生き絶えた日がわからない。
じゃあ、実は一週遅れまで生きてたかもしれない。
桑原佑輔
生きてないじゃないですか。 そこまでは絶対ないです。
翌週もありっていうことです。でいいですか。 まあだいぶ、捉え方がだいぶアレですから。
近藤淳也
どうすか、村尾さん。どうすか。どうしたらいいですか。
そこもね、ちょっと問題があるかもしれない。 僕たちにはどうしようもない、あれですね。
桑原佑輔
ちょっと、大会側とのご相談が必要ですね。
近藤淳也
そうですね。村尾さんのご意向も、ちょっと、どうにか、なんとか、通信していただいて。
中川和美
いたこ。 え? いたこ。
近藤淳也
ちょっと、どうしたらいいですか。 下ろして。 通信してください。
桑原佑輔
そんな感じですか。 青瀬スネークアップさんのところですかね。
バックヤードウルトラの世界大会
桑原佑輔
では、今後のイベントのお話になりますけれども、
GPSは今週は落ち着いておりまして、その翌週以降ですかね。
中川和美
来る、これまた。 来ますね。 秋の第二ピークが。
桑原佑輔
ちょっと今ホワイトボードの方を見てるんですけど、
8大会、10大会ぐらいあるのかな、みたいなのが2週間でありますねっていうところで、
中川和美
準備頑張っていきます。 頑張ります。
そして、そんな中。 そうですよ。休みの暇なく。
桑原佑輔
新たなライブ配信が。 休みの暇なく。 案件が。
飛び込みまして。
近藤淳也
ちょっと前に決まったんですけど。
桑原佑輔
めっちゃ最近ですよね。
中川和美
白馬の行きしの車の中にメールが来た気がする。
近藤淳也
そうでしたっけ。
中川和美
ちょっと記憶も定かではないが。
何が入ったんでしょうか。
近藤淳也
今週末から始まるバックヤードウルトラの
サテライト大会。 サテライト大会、世界大会?
インキジマダイラ。
近藤淳也
ライブ配信をやります。
桑原佑輔
バックヤード。
近藤淳也
木金土。あ、3日後。
桑原佑輔
3日後。そして始まってしまうといつ終わるかわからない。
そうなんですよ。
近藤淳也
トモさんから連絡が来たんですけど。
問題はいつまで続くかわからないことですって書いてあって。
ですよねって。
バックヤードですもんね。
近藤淳也
ちょっとご存じない方いるかもしれないんで解説すると。
はい、どうぞ。
1週6キロくらいのコースを。
近藤淳也
6.7キロ。
中川和美
1時間に1回走るっていうのを。
近藤淳也
毎時間0分によいどんするっていう。
中川和美
そうですね。毎時間0分?
近藤淳也
夜6時にスタートしたら次は10時0分。
中川和美
1時間に1回6.何キロ走る。
それが最後の1人になるまでサドンデスレースです。
近藤淳也
サドンデス。
次の0分にスタートできなかったらその人は終わり。
だんだん人が減っていって最後誰が残るでしょうかっていう。
最後の1人になるまで続く1時間ごとにスタートするバックヤードウルトラですね。
近藤淳也
そうですね。これもあれですね。あの人が。
中川和美
ラズ。
近藤淳也
ラズさんね。
中川和美
老人のラズが裏庭でやりだしたのがきっかけで。
近藤淳也
あの人はなかなかアイデアマンですね。
桑原佑輔
そうですね。
中川和美
そして変態レースばっかりやりますね。
何ですかもう1個変態レースは。
中川和美
あれ何でしたっけ。イエローゲートは何でしたっけ。
桑原佑輔
僕それ思い出そうとして全然思い出せなかった今。
トモさんが毎回挑戦をしているあの大会。
名前が今3人とも出てこない。
やばい。
近藤淳也
あれコメント。
中川和美
イエローゲートは。イエローゲートとラッパとタバコしか出てこない。
あと本を探すとか。
桑原佑輔
本探してとか難易度が毎回変わってとか。
あれも山100%やな。
中川和美
そうですね山しかないですね。
裏山でやる。
バークレー。
桑原佑輔
バークレーマラソン。
近藤淳也
バークレーやってるラズさんが裏庭で始めたやつが。
今や世界的なシャテライト大会みたいなのが行われてますけど。
各年で変わるんですよね。
個人戦の年と団体戦の年があります。
個人戦の年は日本の代表の人がアメリカの世界大会に行くっていう。
ベルさんとか道太郎さんとか活躍してるやつですね。
そうじゃない年は国の代表選手15人がチームで戦いますと。
桑原佑輔
チーム戦?
近藤淳也
今年は団体戦の年なんで日本のトップ15人が木島平に集まります。
用意丼で走り出します。
もちろん同じルールで1時間に1回走っていってやるんですけど。
それの合計の時間数ラップ数で競います15人。
桑原佑輔
全員の多数?
近藤淳也
多数。
それを国ごとに足してどこの国が一番でしょうっていうのが団体戦のルールで。
これが世界同時に用意丼するんで。
近藤淳也
アメリカでもやってるしベルギーかな。
オーストラリアでもやってるしみたいな感じで。
いろんな会場で用意丼で。
桑原佑輔
世界各国で。
近藤淳也
なのでもちろん1位の人が何州できるかっていうのも注目なんですけど。
そこで残った人が国の代表になってまた世界大会行くんで。
もちろんトップ争いっていうのも各国であるんですけど。
それとは別に全員で何州回れるかの合計数で競おうっていう。
桑原佑輔
日本で全員で頑張って世界一になろうみたいな。
近藤淳也
そうそうそう。
っていう注目でもある。
日本人これ強そうじゃないですかちょっと。
桑原佑輔
確かに。
こういう団体種目というか一団結しよう系は強いですよね。
近藤淳也
大体オリンピックとか見てても団体系は強いやん。
桑原佑輔
確かに。
近藤淳也
なんか陸上でもリレーだけ強い。
リレーだけじゃないけどリレー単純な100mの足し算じゃない力を出すやん日本人って。
なんかやっぱそういうの強いと思うんですよ。
桑原佑輔
確かにそれはそうかもですね。
近藤淳也
だからちょっと注目してて。
これが結構選手的にも競合らしいんですよ日本が。
桑原佑輔
優勝候補。
近藤淳也
団体として割と優勝候補の一つってことで。
実際各国との争いがどうなるかは本当注目ですと。
ちなみにもともとのバックヤードの説明をしてなかったけど、
今世界記録が119週、119時間です。
桑原佑輔
5日?
近藤淳也
だから24時間かける5が120時間なんで、
ほぼ丸5日が今世界記録で。
ちなみに6.8をかけると700キロぐらい?800キロぐらい?
だから東京から大阪まで行って、
もう一回名古屋、静岡県入るかぐらいまで戻るぐらいの。
桑原佑輔
往復ちょっとぐらいですよね。
近藤淳也
寝ずにっていうか1時間の帰ってきてから次のスタート前の隙間の睡眠だけで走り続けるっていう変態レースです。
桑原佑輔
変態ですね。
近藤淳也
人間ってそんなに走り続けられるんだっていう限界に挑戦している。
中川和美
でもね、日本はね、強いですか?
近藤淳也
そうなんですよね。
これが日本記録が今。
101のベルさん。世界のベルさん。
近藤淳也
ベルさんが持ってて90。
中川和美
あれ?違ったかな?
100ジャックじゃないですか?
100ジャックなのかな?
近藤淳也
違いました?
違いました。
桑原佑輔
去年ぐらいに更新されてましたよね。
なんかそれを見た記憶がある。
90。
中川和美
90?適当なこと。
そうですね。
でもあの森下さん。
桑原佑輔
はい。
はい。てるみちさんですね。
はい。
中川和美
が、111ヤード。
近藤淳也
うーん。
中川和美
かな?じゃあ。
ベルさんは92。
三太郎くんが94。
で、森下てるみちさんが101ヤード。
あれ?川端さん106って書いてある。
あれ?
中川和美
これは違うかな?
ちょっとすいません。
25年のワールドチャンピオンシップって書いてあるけど。
ちょっとこの辺が定かじゃない。
桑原佑輔
そうですよね。
中川和美
ちょっとわかってませんけども。
近藤淳也
川端さん106ですね。今。
中川和美
じゃあ最後のあの、ちょっとフラフラになって奥さんにタオルをかけてもらったあの時は106回か。去年のやつ。
近藤淳也
はい。で、その日本記録保持者川端さんはね、大シガイチでもおなじみのレイクビワでもおなじみの感じで。
だからその第一シリーズでもね、出てもらってる。
あの川端さんが日本記録持ってるってことで。
異様に強いっすよね。
中川和美
強い。
近藤淳也
はい。なんかそこも面白いし。
世界大会の時のね、YouTubeライブとかすごい見てて。
最後の方のどこまでいけるんだこの人たちはとか。
どこでダメになるんだみたいな。やっぱその100週前後ぐらいからの視聴者数とかもすごくて。
で、やっぱそのあーついにダメだったかとか、この人ついに残ったねみたいな感じで。
世界的にも見られてたんで。
僕もYouTubeライブ見てましたけど。
中川和美
あれを発信しちゃう。
近藤淳也
なんと、IBUKIでやるっていうことで。
でですね、さっき言ったようにその世界的につながってるっていうか同時にやるんで。
同時に世界でも進行してるわけですよ。
だから日本の映像をその本国のアメリカの方でも使うかもっていう。
その本国チャンネルでも。
近藤淳也
みたいなその世界同時ライブにIBUKIが参戦っていう。
桑原佑輔
ここで日本を見てみましょうみたいなのがIBUKIライブってことですね。
近藤淳也
そうそう。だから日本代表の15人も世界戦に参戦してるけど、僕らライブチームも世界戦に参戦してるっていう。
なるほど。それはそうだ。
近藤淳也
その日本がIBUKIチャンネルで見れるし、その本国の方でもその映像が使われるかもしれないっていう。
そういうライブになりそうです。
桑原佑輔
なるほど。
けどちょっとまだいろいろわかってないんですけど、ずっと続くわけじゃないですか。
桑原佑輔
配信はどうなるんですか?
近藤淳也
配信はね、大変ですよね。
長いし、いつ終わるかわかんないし、24時間やってるしなんで。
一応昼間は喋ったりとかやるけど、夜は停電にしようかと言ってる。
桑原佑輔
ですよね。
近藤淳也
適度に休みながらやれたらいいなと思ってますけど。
桑原佑輔
なるほど。大変そう。
中川和美
頑張ってください。
そうなんですよ。
桑原佑輔
今回かずみんさんが。
中川和美
そうなんですよ。
私行かないんで。
近藤淳也
誰も行ってくれない。
その言い方。
そうですね、一緒に来てくれるのがウネモトさん。
近藤淳也
ウネモトさんって言ったらわかる人いるのかな。
大市シガイチのスタッフもやってますし、レイクビワで間奏してインタビュー出たりもしてましたし、シガイチ系が多いかな。
たまに出てくるウネちゃんことウネモトさんが、ライブのアシスタントっていう形で行ってまいりますので、2人。
桑原佑輔
2人で。
2人で24時間5日間。
近藤淳也
もう、なんでみんなこんな長いの好きなん。
ていうか、本当そうなんですよね。破節寝からすぐすぎる。
桑原佑輔
休む間もなくってやつですよ。
中川和美
すごいな。
近藤淳也
でもちょっと新しいタイプのレースなんで、どんな雰囲気になるんだろうとか。
中川和美
確かに。
はい、質問です。
どこの基準のスタート時間なんですか?
近藤淳也
アメリカ?
中川和美
アメリカ?
近藤淳也
どこなんやろ。日本は夜中の9時なんですよ。
時差がすごいでしょ。
桑原佑輔
9時だったらあれじゃないですか?世界標準。
ゼロ時?
近藤淳也
でもそれに合わせてんのか、単にアメリカのスタートしやすい時間に合わせてんのかよくわからんけど。
でも夜って不利だね。
中川和美
いきなり夜スタート?
近藤淳也
なんか、早朝とかが一番得じゃない?
中川和美
確かに寝て。
桑原佑輔
生活リズムは大変ですよね。
近藤淳也
あと、皆さんそういえば疑問に思うかもしれないですけど、コースは違うんじゃないんですかっていう。
桑原佑輔
確かに。
近藤淳也
起伏は結構自由らしくって、僕それ知らなくって、
何か一定のその起伏、その標高差が必要とか。
メーターいないとか。
近藤淳也
あと舗装路なのかどうなのかみたいな規定があるのかと思ったら、意外とそれはないらしくって。
中川和美
でも平らでもいいね。
そうなんですよ。木島平のコースはかなり平らです。
近藤淳也
で、役場みたいなとこからスタートして、田んぼのあぜ道みたいなところを2往復するんですよ。
桑原佑輔
じゃあ1時間の中で。
近藤淳也
それこそさっきの山ばっかり楽しかったっていうなら真逆で、
別にコースは何も特徴ないっていうか、
田んぼの中を行って帰ってくるっていうのを2往復して6.7なんで、
片道1.6キロぐらい。
1.6キロぐらいを、
あぜ道?
近藤淳也
この地でこう行って、
折り返してこの地で帰ってって。
でもなんかそのコースレイアウトの意図をトモさんに聞いたら、
すれ違うときに励まし合えるとやっぱいいんですって。
多分眠気とかもあるだろうから。
だからやっぱり合えるとやっぱりいいらしくて、
その力をお互いこう与え合って、
しかもやっぱ平らだと同然距離も出しやすいんで、
近藤淳也
平らでお互い刺激を与え合えるようなレイアウトにしたみたいなことを言ってましたけど。
そっか、ちゃんとそこも考えられてるし、
桑原佑輔
意外とそこのルール厳格じゃないんですか?
近藤淳也
そうなんですよ、そこは意外で。
中川和美
だから結構、
近藤淳也
なんか世界記録狙いに来てる人もいるんじゃないかな。
中川和美
アメリカっぽいですね。
ふわっとしてる感じ。
まあ適当で、みたいな。
近藤淳也
さっきのバークレーとかはね、
コースあるようなないようなやもんね。
中川和美
好きなとこ通ってもいいけど、本探してきてね、帰ってきてね、みたいな感じですしね。
桑原佑輔
確かに。
近藤淳也
なんか囚人が脱獄して、
中川和美
そうそう、バークレーはね。
近藤淳也
24時間後に捕まった?
24時間?違う。
中川和美
2日目?
48時間。
桑原佑輔
早めに捕まってんすよね。
近藤淳也
50時間。
そんなに時間あったらもっと行けるやろうっていうのが、
元のホタルなんですよね、バークレーは。
100マイルぐらい行けるやろうっていう。
バックヤードはじゃあなんでできたんですかね。
近藤淳也
確かに。
ちょっと調べておきましょう。
桑原佑輔
ということでそれが終末。
近藤淳也
なんで、これはIBUKIチャンネルです。
桑原佑輔
IBUKIチャンネルです。
中川和美
じゃあ皆さん投げ銭してください。
近藤淳也
そうですね、ぜひ。
スパチャ。
中川和美
スパチャ。
近藤淳也
スパチャしてください。
でもちゃんとしたライブでバックヤードが紹介されるのは初めてですか?日本でも。
今までは多分インスタとかが多かったんじゃないですかね。
近藤淳也
YouTubeでしっかり見れるってのは初めてだと思うんで。
バックヤードってこんな感じなんだっていうのが初めて見るって方もいらっしゃると思いますし。
桑原佑輔
確かに。
すごいですね、IBUKIチャンネルほんといろんなジャンルの変態レースを。
近藤淳也
そうですよ。
中川和美
これあれじゃないですか、マジマジでやってもらった方がよかったじゃないですか。
本当に多種多様な大会が出てくるよね。
近藤淳也
20何キロでね、2、3時間で終わるやつもあれば。
桑原佑輔
400キロ超えて。
400キロ超えて8日からやってるやつもあるし。
近藤淳也
いつ終わるか分からないみたいなレースもあるし。
桑原佑輔
いろんな人に知っていただけますね。
近藤淳也
そうですね。
桑原佑輔
様々なレースを。
近藤淳也
どれだけ限界を超えたいんだっていう。
みんな。
はい。
桑原佑輔
じゃあスタートが?
17日の土曜日の夜9時。
近藤淳也
ちょっとその前ぐらいから始まると思います。
桑原佑輔
ぜひ皆さんご覧いただければと思います。
じゃあほぼそんなところですかね。
では最後お知らせになりますけれども、
IBUKIでは引き続きIBUKIのこのオフィスで一緒に働いてくださるスタッフさんを募集しております。
現在正社員とアルバイトさん募集しておりますので概要欄ご覧ください。
またIBUKIステーション、ゆきステーションではIBUKIステーションルーム開設しております。
メンバー限定のコンテンツやチャットをお楽しみいただけます。
こちらも概要欄ご覧ください。
はい、ということで仮説での振り返り会でしたけれども、
まだまだここから秋レース始まってきましたね。
中川和美
頑張りましょう。
桑原佑輔
頑張りましょう。
はい。
じゃあということで、本日は以上で終わりにしたいと思います。
はい、どうもありがとうございました。
近藤淳也
ありがとうございました。
選手インタビュー
中川和美
はい、では田村圭人選手にインタビューしたいと思います。
はい、よろしくお願いします。
お願いします。
体調いかがですか?
中川和美
体調はいいと思います。
ハセツ年は何度目ですか?
ハセツ年は2022年から出ているので、5度目の正直。
5度目の正直。
はい、優勝を目指して頑張りたいと思っています。
去年のDNFの原因は何だったんでしょうか?
去年は練習が詰めていない状態で、心拍が上げた状態で最初走ってしまったので、
限界が来て、それで水分も多く必要になって脱水になってしまったのが原因だったかなと思います。
中川和美
今年のハセツ年はどの辺を調整してきましたか?
今年ももちろん暑くて、1回しか補給ができないというところで、
とても難しいレースかなと思うんですけど、
練習自体は心熱終わってからしっかり疲れは抜いて、徐々に上げていくという流れで合わせてこれていると思うので、
心熱の流れそのままに走れたらなと思っています。
中川和美
調子はいいということですかね?
そうですね、はい、いいと思います。
目標タイムはありますか?
目標タイムは、僕ベストが7時間37分で、
暑さによって変わると思うんですけど、一応7時間半は切るようなレースをできればなと思っています。
日中と夜間とありますけども、どんな感じでレースを展開していこうと思っていますか?
そうですね、前半はやっぱり結構パックでは進むかなと思うので、
そこはなるべく力を使わずに走って、突き読みからが勝負かなと思っているので、
そこで一気に攻めて走りができればなというふうに思っています。
中川和美
ありがとうございます。でも応援されている方々に一言お願いします。
全力で頑張るので応援よろしくお願いします。
ありがとうございました。田村健太編集でした。
はい、じゃあズーミン選手にインタビューしたいと思います。こんにちは。
こんにちは。
今日の体調いかがですか?
まあまあ、いつもの通りですね。
この天気はどうですか?
そうですね、ちょっと思ったよりも、
中川和美
今日なんか28度とか言ってるから、暑いかなとか思うんですけど、
まあ暑いのは好きなんですけど、28度はやりすぎやろっていう。
この時期にしては暑すぎやろということで。
目標タイムは?
目標タイムは、大会記録が8時間41分なので、
それを1秒でも切れたらいいなと思います。
じゃあ大会記録を狙うという感じですかね。
では日中の28度になる日中なんですけど、
どんなレース運びをしようとされていますか?
まあまあ、大会記録を狙おうと思ったら、
基本関係なく攻めるしかないから、
多分ちょっと暑そうなんで、
去年は1リットルで行ったんですよ。
1リットル?
そう。でも今年は1.5リットルは持たないといけないなと。
1.5リットルで我慢しながら行くかなという感じです。
1.5リットルの水と何を補給しながら大会記録を?
レースはジェルですね。
何系のジェルとかありますか?
私はグーがサポートについているので、
グーのエナジーリキッドというジェルと、
あとドリンクにロクテインドリンクというので、
それもカロリーとか全部入っているので、
それを飲みながらですね。
それを飲みながら大会の記録を狙うということなんですけど、
ずんびん選手にとって破雪年はどういったレースですか?
実は私3年前に初めて出たんですよね。
今までは出ていなくて、3年前に初めて出て、
中川和美
出てみたらそれまでは江戸もないし、
夜だから景色も何もないし、
そんなに出たいなと思っていなかったんですけど、
出てみたらすごい面白くて、
それから去年、今年3回目なんですけど、
本当に自分に挑戦するみたいな大会?
あとでもすごいいろんなところで応援もたくさん来てくれているので、
それがうれしいし、
本当に今年はタイムを狙っていきたいなと思っているので、
自分との戦いかなという感じですね。
わかりました。
ぜひ大会記録を目指して、
3連覇?
そうですね。勝ったら3連覇。
3連覇を目指して頑張ってください。
はい。ありがとうございます。
中川和美
では、小滝理正真選手にインタビューしたいと思います。
今日の調子はいかがですか?
中川和美
9月白馬が終わってからずっと連戦連戦のまま、
今日が5週連続5レース目で、
中川和美
5週連続?
はい。来週ももう1レースあったりとかで、
連戦の中なんで正直状態としては、
いいとはとても言えないぐらいなんですけど、
とりあえずスタートラインには立てそうなので、
今日はとりあえず完走を目指します。
春の30キロ優勝されましたけれども、
70キロの距離はいかがですか?
そうですね。コースプロフィール的には、
9月に走ったスカイの世界選手権と近いプロフィールではあるんで、
近いところで同じような距離なんで、
走り方はそこでちょっと思い出したところはあるんで、
何とか走れるんじゃないかなと思いつつ、
このレースは補給とかを全部自分で持たなきゃいけないという
ちょっと特殊なレースなんで、そこの不安は毎回あるので、怖いです。
お水しかもらえないということなんですけど、
中川和美
太田翔選手何リッター持って走られる予定ですか?
一応スタートは2リットルプラス、
中川和美
250の小さいフラスクももう1本プラスで持ってスタートしようかなという感じです。
長野がだいぶ涼しくて、こっち今日来たらかなり暑いんで、
もともと2リットルの予定でしたけど、もうちょいプラスで持とうかなと思っています。
ありがとうございます。
昼間、夜間が長いレースになりがちなんですけども、
昼間と夜とどのような作戦で走られますか?
そうですね、もう作戦を考えるほど走れると思っていなかったんで、
あんまり考えていないんですけど、前半明るい位置は暑さもあるんで、
しっかり補給しながら、日が暮れてから涼しいところでしっかり動かせるようにっていうところをメインで考えて、
中川和美
あんまり周りに流されずに自分のリズムで走らないと今すぐ潰れちゃうと思うんで、
そこだけ意識しながら走りたいと思います。
じゃあ是非目標タイムを。
目標タイムは、2年前に出た時が7時間47分とか8分くらいだったんで、
中川和美
今日行けてもそれくらいかな。
8時間のプラスマイナス10分くらいでゴールできれば上出来かなっていうぐらいで考えております。
わかりました。ありがとうございます。
では、応援されている方々に一言お願いします。
2年ぶりに破雪に帰ってきました。
上位陣を脅かすような走りにはならないかもしれないですけど、
今日できる最大限のパフォーマンスを出したいと思います。応援よろしくお願いします。
ありがとうございました。小田翔選手でした。
桑原佑輔
ありがとうございます。
中川和美
では、小谷直子選手にインタビューしたいと思います。
こんにちは。
中川和美
こんにちは。
破雪ね、今の体調はいかがですか?
そうですね。世界選手権から3週間で気持ち的にちょっとまだ余韻が残ってて、
闘争心が若干いつもより低いかなと思って、
逆に前半抑えて後半、自分のペース入ってこれたらいいなと思ってます。
天気がいいですが、この天気は小谷選手にとってどういう影響になりそうですか?
あんまり天気とか気にしたことないんで、何でもいいです。
何でもいいですか。お水はどのくらい持って行きますか?
タイムですか?
あ、お水?
3リットルか、今聞いたらでも2.5リットルでいいんじゃないかって言われて、
ちょっとまだ迷ってますが。
結構担いで走るみたいな感じですかね。
目標タイムはいかがですか?
初めてなんでちょっとわかんないですけど、
目安は10時間くらいなのかなと思ってますが、
あんまりいつも時計見たりタイム気にしないんで、
自分のベストな走りをするだけなんで、タイムはわかりません。
ありがとうございます。
初めての破雪年なんですけど、
破雪年に向けて何か調整したりとかされたことはありますか?
そうですね、とりあえずヘッドライトとウエストライトを新調しました。
中川和美
調整はちょっとあまり、いつも通りですね。
ギアをちょっと変えたという感じですかね。
では目標をお願いします。
結局は自分との戦いだし、夜が長いコースになってくるので、
集中して自分のベストな走りができるように、
何か異変とかがあってもすぐ適応できるように、
いつも通り自分に集中したいなと思ってます。
ありがとうございます。
最後に応援してくださる皆さんに一言お願いします。
ハッシーさん含め、札幌の方からも応援のメッセージを
いつもいただいていて嬉しいですし、
中川和美
静岡でも全国でも知ってくれている人が増えてきてとても嬉しいです。
自分の走りができるように頑張ります。
これからも応援よろしくお願いします。
ありがとうございます。
今日はナホサウルスでした。
ありがとうございます。
では岩崎奈美選手にインタビューしたいと思います。
こんにちは。
こんにちは。
中川和美
今日はすごくいいお天気ですか?
はい。
中川和美
岩崎選手の体調はいかがですか?
そうですね。先週もレースを走っているので、
ちょっと疲れが残っているかもしれませんけれども、
でもこの天気が元気をくれそうな気もしますが、
ちょっと暑そうですね。
暑いのは大丈夫ですか?
暑いのはわりと強い方だとは思っているので、
そこは粘っていけたらと思っています。
先週走られたレースは何キロですか?
それは33キロほどのもので、
中川和美
静岡高知県のレースを走っています。
そうなんですね。
今日は高知から。
中川和美
はい。
ハセツネは何回目ですか?
ハセツネは2回目です。
2回目。
中川和美
はい。
岩崎選手にとってハセツネのコースはどんなコースですか?
そうですね。アップダウンが多くて、
でも基本的に走りやすくいいコースだと思っています。
はい。去年そんな感じを思っています。
では、目標タイムや順位などありますか?
あ、去年がですね、10時間ちょっとだったので、その自分のタイムを超えれたらとは思ってます。
10時間切れたらいいなというところです。
ありがとうございます。では、応援してます。
ありがとうございます。
頑張ってください。
ありがとうございます。
はい、川崎選手にインタビューしたいと思います。
はい。
はい、こんにちは。今の体調いかがですか?
中川和美
暑いです。
暑いですか。
はい。
この天気は?
はい、でも破雪音はいつも暑いんで、まあこんなもんかなみたいな感じです。
川崎選手にとって破雪音はどんなコースですか?
破雪音はどんなコースというか、この大会自体が自分のトレーランニング人生の始まりだったんで、
なんかこう、もう出るしかないなというか、使命感というか、そういう感じで出てますけど、
今回はそんなにこう、合わせてきたというよりも、アジア選手権に向けたトレーニング一環というつもりなので、
今日は完走できるように頑張りたいと思います。
中川和美
破雪音は何回目ですか?
8回目です。
2度優勝されていますが、今日の目標タイム順位などはありますか?
中川和美
暑さがあるので目標タイムとかはなくて、順位も別にないんですけど、
まあ最後までしっかり走って完走できたらいいなと思ってます。
ありがとうございます。
あ、西村選手に勝ちたいです。
あ、わかりました。
中川和美
じゃあちょっとその流れでちょっと呼び込んでもらっていいですか。
ちょっと西村選手。
西村選手、このまま交代、流れインタビューみたいな感じです。
よかった。すごい嫌がるんですよ、出るの。
じゃあ西村選手が来たので交代、インタビューしたいと思います。
中川和美
今日の体調いかがですか?
まあいつもと同じような感じです。
破雪音何回目ですか?
破雪音は2回目になります。
今日の目標タイムは?
7時間40分で。
7時間40分。
ちょっと情報修正しました。
どういう修正をされたんですか?
8時間ギリ目標にしてたんですけど、
7時間40分くらいかなと思って、ざっくりですけど頑張ります。
ライバルは?
ライバル?ライバルはいないですね。
13年ぶりの破雪音で、
なんか久しぶりに挑戦するっていうような感じがして、
ちょっとワクワクしてるんで、
7時間40分がライバルで頑張ります。
じゃあ破雪音に挑戦するという西村選手ですね。
応援してくださる皆さんに一言お願いします。
はい、頑張ります。
はい、ありがとうございました。
川崎選手に続いて西村選手でした。
ありがとうございます。
はい、頑張ります。
では竹内選手にインタビューしたいと思います。
こんにちは。
こんにちは。
中川和美
今日はどちらからいらっしゃいましたか?
広島から来ました。
広島から。
破雪音は何回目ですか?
2回目です。
2回目。
今日の体調はいかがですか?
かもなく、不かもなく。
中川和美
この天気はいかがですか?
嫌いなタイプタイプです。
竹内選手の好きな天気は何ですか?
中川和美
土砂降り。
土砂降り。
ちょっと今日は駆け離れてるいいお天気ですけども、
どういったところをポイントに走りますか?
この後100マイルレースがあるので、
中川和美
それに向けて調整できたので、
あまり無理をしないように、
自分のペースを守って走りたいと思います。
目標タイムなどはありますか?
前走った時が11時間50分くらいだったので、
11時間半くらいを目標に走りたいと思います。
中川和美
ありがとうございました。
またゴールでお待ちしております。
頑張ってください。
中川和美
ありがとうございます。
大田選手にインタビューしたいと思います。
こんにちは。
こんにちは。
中川和美
今日のコンディションはいかがですか?
天気も良くて、気持ちいい晴れてよかったです。
体調はいかがですか?
中川和美
体調はまずまずなので、楽しんで走れるかなと思います。
柏津根は何回目になるのでしょうか?
柏津根は多分12、3回かなと思うんです。
12、3回?
ちょっと覚えてないんですけど。
すごいですね。何年前くらいから出てらっしゃるんですか?
結局15、6年前から出てて、
途中何回か出なかったりしたこともあるので。
中川和美
このコース、大田選手にとってどんなコースですか?
最初の三藤山がすごく厳しくて、
そこが一番プレッシャーかかるんですけど、
その後も御前山とか竹山とか厳しいとかありますけど、
大体走りやすいというか楽しめる、
十分満喫できるコースだと思っています。
ありがとうございます。
中川和美
目標のタイムや順位はありますか?
できたら今日中に帰ってくるのが目標です。
中川和美
ありがとうございます。
応援している皆さんに一言よろしいですか?
24時間ということで大変だと思うんですけど、
中川和美
みなさんが応援していただけるとすごく力になりますので、
どうぞよろしくお願いします。
中川和美
ありがとうございます。
大田選手でした。
ありがとうございました。
応援しています。
ありがとうございます。
では、坂井亮二選手にインタビューしたいと思います。
中川和美
今の体調はいかがですか?
桑原佑輔
白馬の時よりはかなり順調に調整できているかなと思っています。
中川和美
もう疲労はすっかり抜けました?
そうですね、すっかり抜けました。
桑原佑輔
結構ダメージが大きかったですけど。
中川和美
覇節寝は何度目ですか?
今回が初めてになります。
覇節寝のコースは走られたことはありますか?
桑原佑輔
先週試走に行ってきました。
中川和美
試走されてどういう印象を持ちましたか?
桑原佑輔
試走したのは後半の区間なんですけど、
割と走りやすいというか、ずっと走れるようなトレイルのセクションが続くので、
桑原佑輔
そこはしっかり走りきれないとなという感じです。
前半のコースは試走しなくて大丈夫ですか?
前半の方が肝だという話だったんですけど、
桑原佑輔
日程の都合もあって後半になっちゃったんですけど、
前半は初めてのコースなので楽しみながら。
人にもついていけるというか、人がいると思うので。
走りながら楽しめたらなという感じです。
中川和美
距離は、71キロという距離は心配はないですか?
桑原佑輔
そうですね。白馬とかショートレースよりは自信のある距離にはなるので、
今回はもっと上位で勝負できるかなというふうには思っています。
中川和美
目標タイムはいかがですか?
一応8時間は切りたいなというふうに思っています。
中川和美
夜間と昼と8時間ということで半々ぐらいかと思うんですけど、
どういうレース展開をしようかなと思っていましたか?
桑原佑輔
前半は周りのペースにもよるんですけど、
前半は落ち着いてというかあまり焦らず熱いと思うので、
無理せず走って後半はしっかり走り切れるように最後までプッシュできたらなと思っています。
中川和美
同じ長野の選手も結構いらっしゃると思いますが、ライバルは?
桑原佑輔
日本トレーニンググランプリシリーズでも一緒だった川崎家さんとか、
長谷君とか太田翔さんとか、そこら辺には勝ちたいなというふうには思っています。
中川和美
長谷選手、太田翔選手ということで打倒アルプという感じなんでしょうか?
桑原佑輔
そうですね。今回チームも組んで出場する予定なので、
打倒アルプでチームでも優勝できるように。
高井選手も?
桑原佑輔
ズーミンさんとチーム組んでいて、
ズルい!
桑原佑輔
男女総合優勝とチームを優勝と、全部そうなめできるように頑張ろうということでやっています。
中川和美
楽しみにしておりますので、頑張ってください。
ありがとうございます。
中川和美
今回何回目の覇節練ですか?
近藤淳也
覇節練は3回目ですね。
そうですね。去年だいぶうまく走れて4位だったので、
今はものすごい熱くなっているんですけども、
近藤淳也
私はずっと東南アジアで仕事をしていて、東南アジアのレースに慣れていますし、
先週もベトナムで36度のレースを走ってきたので、
このまま熱くなってくれたら嬉しいなと思っています。
すごいですね。
そうですね。2リットル持って行って、
日が陰ったらそれなりに涼しくなると思うので、
うまいこと挑戦していければと思っています。
普通に走っていた方がすごいなぁ。
桑原佑輔
今日は2リットル足りない?
近藤淳也
そうですね。去年4位だったので、3位以内とは言いたいところなんですが、
これだけの人が走っているとどうなるかわからないので、
近藤淳也
決して無理せず自分のペースで全力を出し切れればと思います。
桑原佑輔
ありがとうございます。
近藤淳也
おはようございます。
桑原佑輔
おはようございます。
中川和美
ハセツネは?
桑原佑輔
ハセツネは9回目ですね。
9回出て、DNFが2回。
そうですね。2週間前に信越5泊の100マイルを走って、
思ったよりもこの2週間半はいい形で過ごせたので、
桑原佑輔
自分なりにいい走りができるんじゃないかなと思っています。
ただ、ハセツネはいつも何かトラブルがあるのが
個人的にはハセツネだと思っているので、
何かしらうまくいかないことも楽しめればなと思っています。
近藤淳也
意識する選手ですか?
桑原佑輔
いやいや、そこはあえてあげないです。
意識しちゃうんで逆に。
近藤淳也
9回目ですかね。
桑原佑輔
はい。
まずは完走します。
ありがとうございます。
桑原佑輔
今回初めて走るんですけど、
とりあえず目標は完走を目標に走ります。
一応チームで出るので、チームの皆さんの足を引っ張らないようにはしたいと
近藤淳也
心がけたいと思います。よろしくお願いします。
桑原佑輔
ありがとうございます。
なんか暑くなりそうですけど、
桑原佑輔
水は何リットルは飲まれるんですか?
僕は比較的寒がりで水も普段飲まないので、
桑原佑輔
最初は1リットルだけで行こうと思います。
月読みでもらえて、1リットル補給するかどうかで行こうと思います。
一番は寒さが怖いので、いっぱい着るものを持って行きます。
桑原佑輔
あと何か対策されていることはありますか?
頑張らないことを頑張るようにします。
近藤淳也
以上です。
中川和美
ありがとうございます。
02:11:36

コメント

なつのたびとさんがIBUKIデビュー! 私もハセツネ参加したい。 バックヤードでうねちゃんはおしゃべりもするんでしょうか?楽しみ!ですが、おそらくアーカイブで・・・

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