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Episode2 生成AIは企業にどんな影響を与える?
2026-09-22 18:05

Episode2 生成AIは企業にどんな影響を与える?

HOW!HOW!HOW!


この番組は、システム開発企業と、経営コンサルティング企業が合弁で作ったAI企業で、AI駆動型経営とAI駆動型開発の実践談・経験談を語る番組です。

お届けするのは株式会社⁠MethodHub⁠の共同創業 高橋と鶴でお届けします。

生成AIが広まってる中、企業にどんな影響を与えるかについて話し合ってみました。実際にどんな風に変わってきているかの話をお届けします!

コメント欄でのコメントやAIについてのMethodHubへの⁠お問い合わせ⁠も大歓迎でございます。

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サマリー

生成AIが企業、とくに中小企業にもたらす変化について、Method Hub共同創業者の鶴とりょうが前回の議論を振り返る。人口減少と採用難を背景に、AIはベテランの知識や社内独自の業務知識を一般化し、労働参加率向上にもつながり得ると語られる。インターネット上の一般情報だけでなく、社内の会話や口伝のような非構造データを蓄積・構造化することが重要だと説明する。特に中小企業では、社長の頭の中や「あの人に聞いて」といった知識が価値ある資産になる。

生成AIは企業に何をもたらすか
スピーカー 1
この番組は、地方の開発会社とコンサル会社が協力して作ったAI企業で、AI駆動開発とAI駆動経営のワクワクドキドキな経験談、実践談をお届けする番組です。
スピーカー 2
お届けするのは、株式会社Method Hub共同創業の鶴と、りょうです。
スピーカー 1
2人でお届けします。よろしくお願いします。
おめでとうございます。
2回目できたね。
できたね。
1回が終わったと思ったけど。
スピーカー 2
危ねー。
スピーカー 1
いけた。
ギリギリできたね。
スピーカー 2
でも、なんやかんや前回あれだった。
スピーカー 1
気持ちが持ったね。
ギリね。ギリね。
スピーカー 1
いやいや、そうですよ。大方さんが面白いって言ってくれたからね。
あれでね、ダメっすねって言われてたら、たぶん折れたね。
スピーカー 2
ちゃんとチーアップしてもらえると。
ありがたいですね。
スピーカー 1
今日は何の話しましょうかね。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
Method Hub誕生の瞬間というか、決意の瞬間が前回だった。
スピーカー 2
ああ、そうでした。
スピーカー 1
まあ、そうですね。
AI、いざ会社みたいなものを作ろうとし始めていくわけですけども、
スピーカー 1
その前にじゃあ、今回生成AIが来てるんだが、
これって多くの企業にとってどんなイベントなんだろうか。
何が変わるんだろうか。
開発しか変わるっていうのはわかりやすい。
そうですね。前回話した通り。
わかりやすいじゃないですか。
例えば中小企業。
多くの開発会社じゃない中小企業にとって、
これってどういうインパクトをもたらすんだろうか。
っていうのを結構議論してましたよね。
スピーカー 2
このAIで。
スピーカー 1
完璧な話をしましょう。
スピーカー 2
いいですね。思い出したから。
思い出しちゃいますね。
スピーカー 1
はい、ということで本編。
社内独自の知識をAIに蓄積する
スピーカー 2
AIが世の中にもたらすものとは?
結構あるんですけどね。結構あるけど、
何話しました?
スピーカー 1
何を話した?
当時何が変わってた?
スピーカー 2
なんかちょっと話ずれるかもしれないですけど、
結局そこだなと思ってるのが一個あって、
鶴さんの応援グループって、
労働参加率を上げるっていう大きなテーマあるでしょ。
スピーカー 1
思ってます。
思ってるでしょ。
で、結局日本って人口変じゃん。
スピーカー 2
それ決まってんじゃん。みたいな。
ってことは、
今俺の真似してる?
スピーカー 2
自慢してる。
うん。
スピーカー 1
そんな特異でしょ。
スピーカー 2
たくなってんじゃん。みたいな。
で、労働参加率を上げなきゃねっていうのと、
採用めっちゃ厳しくなるよねみたいなものの話はした覚えがあって。
採用はそうですよね。
スピーカー 2
そうそうそうそう。
だからそういうところに行って、
AIっていうものは結局は今にもラグって呼ばれるようなものがあって、
これまでやってきたベテランの人みたいなものが、
そこの知識みたいなものを誰でも一般化できるような力は一定あるじゃないですか。
その仕組みさえ作っちゃえばね。
で、そういうところにやっぱりだいぶ寄与するねみたいな話してるんだっけ?
俺の作り話かな?
スピーカー 1
いやいや、してるよ。
なぞってよ。
改めて何?
スピーカー 2
ラグって言うの?
スピーカー 1
簡単に理解しようと思ったら何?
スピーカー 2
簡単に言うならば、その会社独自の知識みたいなもの。
一般的にインターネットで転がるものだけではなくて、
その会社の決まりごとやその会社がこれまで培ってきたようなものを、
そのAIの頭脳として入れるようなものみたいなことと考えてもらえればいいです。
スピーカー 1
あ、そうか。思い出してきた。
当時、チャッピー君にしてもジェミンにしても、
彼らが事前に膨大な量を学習している、
一般的にウェブ上で拾える情報をもとに何でも答えてくれるっていう前提だったんだけど、
これはこれで広がっていくんだが、
さらにその先にチャッピー君とかジェミン君がデフォルトで持ってない情報ってあるよね。
スピーカー 2
そうです。
スピーカー 1
企業にしても家庭内にしてもそうかもしれない。
ファンウォークの鶴家での妻との会話みたいな。
スピーカー 2
あれですよね。
スピーカー 1
あれはチャッピー君知らない。
そういうものがきっと組織には存在していて、
そういうものをしっかりためておくといいのかもみたいな話をしてたんですかね。
スピーカー 2
してたと思います。
なんかね、申請の仕方はあの人じゃないとわからない。
わからないことがあったらあの人に聞いて、みたいな。
あの人に聞いての部分ですね。
みたいなものがAIが少しずつ肩がわらしてくれるんじゃないかな、みたいなものがあったんですね。
スピーカー 1
俺の中での意向は、構造データと非構造データって言ってたんだけど、
システムとか機械が扱いやすいデータの形って構造データですよ。
構造データっていうのは、りょうさんわかると思うけど、
名前、住所、電話番号、リロ生前とここにこれが書かれてますっていうのを体系立ててデータ化されてるデータ。
これはシステムが扱うのはめちゃくちゃ昔から得意でした。
非構造データっていうのは、一方でこういう会話ですよね。
スピーカー 2
そうです。
何気ない話題のデータとか。
スピーカー 1
こういうデータってシステム化すると今何の話してるのっていうのは全然わかんないんで、
システムが機械的に扱えない。
だが、AIここをクリアできるのでは?
人間的に解釈して構造化してくれるところまでやるのでは?みたいなのはいかが?
スピーカー 2
ありましたね。そんな話を熱中してた。
スピーカー 1
とすると、中小企業、大企業もそうなんだけど、
中小企業なんて社長の頭の中にしか入ってないものとか、
そうなんですよ。
スピーカー 1
口伝でこう。
口伝のタレ的な。
スピーカー 1
ここはこうやって良かったよ、みたいな。
ちょっとこの音弁が面白いですけど。
スピーカー 2
下手くそ。え?どこ出身?
スピーカー 1
こうやって言ったら良かったよみたいなね。
そういう口伝の非構造データが死ぬほどたまった。
ここがもしかしたら価値になるのでは?みたいな。
スピーカー 2
そうなんですよね。
スピーカー 1
会話を。
スピーカー 2
した記憶がある、それ。
スピーカー 1
それは結構ワクワクしましたね。
ね。
たぶん僕らが思いついたというよりは、いろんな情報を浅く。
スピーカー 2
もちろん、もちろん、もちろん、もちろん。
オリジナルITではないけど。
スピーカー 1
これだ!
スピーカー 2
そうそうそう。
めっちゃこれそうなんじゃない?みたいな。
スピーカー 1
結局、AIってすげえけど、食わせる情報なけりゃ何にもならない。
そうですね。
スピーカー 1
っていう話で、日本の中小企業がこの大AI時代を上手く乗り切るためには、
我が社しか持っていない非構造データも含めた独特の情報、
スピーカー 1
一般のチャッピー君たちが拾いもしないような情報をデータとして貯めて、
構造化して活かせる資産ができるかどうかが。
みたいなことを持たせた。
スピーカー 2
言ってたと思う。
中小企業向けシステム開発の変化
スピーカー 2
もう一個思い出したのが、あともう一個あれなんですよ。
ちょっと開発用になっちゃうんですけど、
スピーカー 2
本当に僕らみたいなちっちゃい会社に対しても、
システムをオーダーメイドで作れる時代になったな。
とも思ったんですよ。
スピーカー 2
結局はこれまでシステム作るって言ったら、
それこそ結構な予算を割かないといけないわけですよ。
特にその業務って各社独自独自の業務があるわけじゃないですか。
その独自の業務に合わせてシステム作るって、
数千万かな、大きかったら数億とかかかるようなシステムがあって、
これまではやっぱりそういうところのシステムに手が出せなかったんだが、
そういう会社ってこれまでパッケージを使ってたんですね。
前回言ったサービス系のサービスを使ってて、
システムに運用を合わせる。
でもここちょっと使いづらいみたいなものがあったりとか、
そういうのがあったんですけど、
今はやっぱりそれこそAIが入ってきて、
開発コースも我々からすると下がったところがあるので、
そういう意味では世の中小企業とかにも、
あったシステムみたいなものが入れられるようになったっていうのが一つ。
僕は大きいかなって思います。
スピーカー 1
それ言ってましたね。
SIが民主化するみたいな。
スピーカー 2
そう、そう、そう。
スピーカー 1
自宅開発。
誰しも中小企業がオリジナルシステムを、
フルスクラッチで発注できる時代みたいな。
スピーカー 2
そうです、そうです。
だからシステム開発を受託している会社は、
スピーカー 1
このAI開発ですごい効率化された部分を、
お客様の価格に転化するのかしないのかみたいな。
あらりをむっちゃ取る会社になるのか。
お客さんまだ気づいてない。
あるいは、ちゃんと、誠実にいいかどうかわからないけど、
あらり下げて、今までシステム会社に発注するなんてできなかった。
予算の問題とか。
会社にどんどんオリジナルシステムを提供していくのか。
喋ってましたね。
スピーカー 2
喋ってました。
見積もりの仕方が全然違うんですもん。
我々からすると。
システム開発の見積もりの仕方が全然違うから、
なんか最初、あれ?これ合ってるのかな?みたいな。
もう気になるにいけるのかな?みたいなところとか。
スピーカー 1
見積もり、マジ大事ですからね。
大事ですね。
スピーカー 2
僕らは人欲とか、機能数とかで見積もっていくんですけど、
その見積もりの仕方がだいぶ変わってきてて、
今でもそれ合ってるのかなって思いながら見積もりしたりするし。
AI開発の効率化と直接提供への危機感
スピーカー 1
確かにだから、僕らそこから共同で、
僕が昼食企業のね。
スピーカー 2
そうそうそうそう。
スピーカー 1
昼食企業の出来て、一緒にやること増えました。
スピーカー 2
増えました増えました。
だからなんか、やっぱ鶴さんがフロントでいろいろ回ってらっしゃるところで、
そのペインポイントをシステムに変えやすくなったっていうのもありますよね。
スピーカー 1
いや、超羽ばたきやすくなりました。
スピーカー 2
仕事の時と一緒だけどね。
なんかすごいその辺は僕も嬉しくて、
相当そういうところというかね。
届きやすいところ。
スピーカー 1
直接利用ユーザーとの仕事が、
スピーカー 2
そうですそうです。
スピーカー 1
そこから増えたってことですか?
スピーカー 2
増えました増えました。
増えましたし、本当はそういうところにも届けたくて、
DXとかシステム化されてないところがめちゃくちゃあるんだが、
なかなかそういうところってね。
スピーカー 1
予算のないし。
スピーカー 2
っていうところがあるところにやっぱ、
僕らのやりたいことが届いていくっていうのは単純に嬉しかったですね。
スピーカー 1
あと、健全な危機感として、
このままシステム開通が効率化されていくと、
バグオケみたいなものが存在しなくなるのでは?みたいなのもあったよね。
スピーカー 2
ありました。
エンドユーザーって言って。
スピーカー 1
直接システムを使う企業さんに、
直接発注いただける、
直接デリバリーできるっていう会社になってかないとみたいな。
スピーカー 2
いや、本当その危機感は今でもありますし。
もうきっとそうなると思います。僕ら先は。
うん。
スピーカー 1
そうそうそう。
そんな話を聞いてましたね。
業務の中にAIを実装する第三の道
スピーカー 1
だからこの中小企業にとってAIとは、みたいなこととか、
じゃあどういう構えを取った方がいいのか。
だからその情報をちゃんと、
自社独特の情報っていうのをきちんとデータとして残しておくことみたいなのが、
そのまま僕らのメソッドワークのコンセプトにもなっていく。
スピーカー 2
そうですね。
チチチですもんね、俺たち。
スピーカー 1
チチチ。
スピーカー 2
チチチ。
その辺をね、来週。
スピーカー 1
じゃあ何をしようとしてるのかっていう話を、
来週ぐらいにしましょうかね。
はい。
スピーカー 2
そんな感じ?
そんな感じ。
スピーカー 1
今週は。
なんか別に話してありました?
話してありました。
いやー、ちょっと。
マジ台本がねえから。
今この場で思い出せなかったら以上終了っていうスタイルで。
スピーカー 2
一個はあった。そう、俺一個はあるんだけど。
最近その、さっきの中小企業のところの話でいくと、
AI実装するっていう、なんか第三の道みたいなものがあると思ってて、
それこそAIが中小企業にもたらす、今回テーマ何?もたらす何でしたっけ?
モノとは。
スピーカー 2
モノとは、でなった時に、システムだけじゃなくて、
AIでよく最近ハーネスとかループとかあるじゃないですか、
まああんな難しい単語っていうのはなかなかあれですけど、
なんかね、その、さっき言った血を貯めるために、
システムを作らずとも日々の流れの中で、
そのラグというかその行為が貯めていくような仕組みが実装できるようになったなと思ってて、
ちょっとなんか難しいんだけども、
なんかそういう活用の仕方とか、
例えばそれこそ営業の会社さんとかだったら、
パワコで提案してますみたいなところのパワコのトンマナを合わせて、
営業主をすぐ作れますよとかで、
受注した提案のぶりはこうでしたみたいなものを、
フィードバックできるようになってきてると思うんですよね。
なんかそういうところって今ある業務に、
なんかちゃんときちんとAIとか、
そのこれまでの会社の知識とかを当てていけば、
やっぱ業務のスピードとかは特にね、
あの早くなるし、
そういうのがすごいなんか寄与できるのかなっていうのは、
思ってましたということを思い出した。
スピーカー 1
もう実際そうなってるもんね。
仕事のスタイルが。
スピーカー 2
僕らがそうですからね、なんてまず。
そうなんて。
そういう僕らがやってる提案とか、僕らもするじゃないですか。
Obsidianで仕事の知識を第二の脳にする
ああいうものをなんか、
スピーカー 2
少しこういうふうに活用してますっていうところだけでも、
やっぱ変わるなというのが、
そもそものとしてなんか最近感じてますね。
スピーカー 1
なんか僕の頭の中ってどうなってんのっていうのを、
全部残してってますもん。
あー、どうやって?
AI、クロードコードを使って仕事するじゃないですか。
いっぱいこう、ドキュメントとか、
スピーカー 2
あちこちとかが出来上がってきますよね。
スピーカー 1
おかずだったり、ダブルだったり、
場所はどこでもいいんだけど、
残っていくと。
で、この僕とAIのストークだったりとか、
そのAIに問われた時の判断だったりとか、
スピーカー 1
僕の判断とかっていうのは、
僕の仕事のスタイルとか哲学とか思想が、
たっぷり入った状態でやってるじゃないですか。
それをAIに解析してもらって、
スピーカー 1
で、そのつるつるラグっていうの。
スピーカー 2
ほんとつるラグですね。
っていうのをオブシリアンでためていく。
スピーカー 2
あー。
スピーカー 1
やってますね。
スピーカー 2
オブシリアンってなんか最近めっちゃ出てきてます。
ちょい前かもしれないけど、今でも言いますよね。
何ですか、オブシリアンって。
スピーカー 1
なんか、それこそ、
自分の第二の脳を育てていく貯蔵庫みたいなイメージですけど。
そんなにちゃんと活用できてるとは思わないんだけど。
結局は、今までやったこととか、
スピーカー 2
ドキュメント物とか、
そのAIとのストロークみたいなものを、
貯めとく場所、箱みたいな。
スピーカー 1
全部MDファイル形式で貯めとく。
あー、なるほどね。
AIが一番食いやすい形式なんですよ。
スピーカー 2
MDファイルってことね。
はいはいはい。
スピーカー 1
とか、ウェブクリップっていうのとかも結構。
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 1
気になった記事とかをピュッピュッピュッ、
オブシリアンにクリップしてくるんですよ。
スピーカー 2
なるほどね。
趣味・趣向が分かるとすると。
スピーカー 1
そうそうそうそう。
自分が気になってる記事とかも、
スピーカー 1
全部そこに貯まってる。
スピーカー 2
めちゃくちゃいいですよね。
自分が今どこにアンテナがあってるとか。
スピーカー 1
そう。
スピーカー 2
ルイージのやつとかも、
ポストポストピックしてくるんですか?
どうなんだろう。
スピーカー 1
そういうのもできるのかな。
蓄積した記録を俯瞰し構造化する
スピーカー 2
まあ、エレクトロスが気になる。
うん。
スピーカー 1
とか、一言日記みたいな。
毎日書いてる人とかもいっぱいいます。
あー。
スピーカー 2
でもやっぱ、なんかね、
そういう、
今、日記書いてる人もいるでしょうけど、
それを貯めて、
俯瞰してみるのが僕結構好きなんですよ。
結局俺この時どう考えてて、
考えがどうせんしていくとかね。
スピーカー 1
何と何のドキュメントが繋がり合ってくる。
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 1
そのドキュメントの中でリンクを張っていてるんで、
おー、なるほど。
スピーカー 1
その、構造化されていくんですよ。
なるほどね。
一個一個が独立してただ格納されてるだけじゃなくて、
全部繋がりとして、
ノードとノードの結びつきみたいなものが。
スピーカー 2
シナプスじゃん。
スピーカー 1
あ、そうそうそうそう。
スピーカー 2
ノードじゃん。
スピーカー 1
そうそうそうそう。
だから第二のノードって言われてて。
スピーカー 2
あー、なるほど。
だからいいのかと。
スピーカー 1
と、されている。
スピーカー 2
へー。
スピーカー 1
何の話かがこうなってないんだよ。
仕事の仕方が変わったようになっちゃうし。
スピーカー 2
あ、そうですね。僕らがやってる内容をね。
スピーカー 1
そういうことが起き始めるのでは?っていうことが言われてたし、
僕らも思ってて、
まあ、まんまんとそうなっている。
スピーカー 2
そうですね、確かに。
今ね。
スピーカー 2
何のテーマですっけ?合ってるのか。
笑
スピーカー 1
合ってる時からエンディングのしろきですよ。
OK、OK。エンディングしましょう、じゃあ。
スピーカー 1
ということで、今週もユキハルハルハルってことでした。
お届けしたのは、ユキソクハルフの鶴と、
スピーカー 2
りょうでした。
スピーカー 1
ありがとうございました。
18:05

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