サマリー
株式会社Method Hubの共同創業者である鶴とりょうが、AI駆動経営・AI駆動開発を実践する会社を作った背景を語る。りょうは熊本のシステム会社を父から引き継ぎ、鶴は経営伴走や採用支援を行う会社を経営しており、二人は2023年頃にエンジニアの協力をきっかけに出会った。りょうが顧客の業務目的やシステムの利用まで考えて開発していることに鶴が衝撃を受け、仕事の進め方を広げたいと感じた経緯も振り返る。二人は2024年6月頃、AnthropicのClaude 3.5やV0に触れ、AIがコードを書いて動く画面まで作れることに危機感と可能性を感じた。当時はAIを自分たちの仕事と結びつけて考える人が少なく、実際に触れなければ変化を実感しにくかったという。以前から構想していた、顧客との会話中に画面や動くシステムを見せる「ポケットパッケージ」とAIが結びつき、要件をテキストだけで詰める限界を越えられると考えた。鶴はシタテルクラウドのプロダクトオーナー兼PM時代に、営業・顧客・開発の間で仕様を調整する難しさを経験しており、その構想への共感を深めた。さらにClaude Opus 4.5の進歩を見て、事業の痛点を理解する人がシステムを作れるなら従来の役割分担自体が変わると感じ、AI会社の設立に至った。今後は二人の失敗談や、AI活用の先端にいる人々へのインタビューも扱う予定だと話している。
番組と二人の会社紹介
HOW!HOW!HOW!
この番組は、地方の開発会社とコンサル会社が協力して作ったAI会社で、
AI駆動開発とAI駆動経営のワクワクドキドキな経験談、実践談をお届けする番組です。
お届けするのは、株式会社Method Hub共同創業の鶴と、
りょうです。
二人でお届けします。
よろしくお願いします。
始まりましたね。
ついにね。
長々温めて、
2年ぶりだね。
そうそう。
温めまくってね。
そのまま腐ってんじゃないかと。
やっと掘り起こしていきましたね。
そうですね。
さあ、何から喋りましょうか。
脳台本なんですけど。
そうですね。
僕、結構初めまして状態で、何から喋ればいいかみたいなものって。
ポッドキャスト?
そうそうそうそう。
結構緊張してる。
僕もバス演のポッドキャストを2年近くやってます。
ですよね。
超面白い。
そうですよね。超面白い。
一番死ぬよりマシっていうぐらい退屈なときに聞くやつですよね。
めっちゃ聞いてますけどね、俺は。
寝る前にかけながら聞いて、5分ぐらいで寝ちゃってます。
聞いてへんやん。
毎回同じ回を聞いてる感じ?
でも面白いですよ。
普通に面白い。
この番組はね、お笑い番組じゃないんで。
そうですね。
ちょっとこう、どういうコンセプトにしましょうかっていう話から、
いつもりょうさんとはしてたんですけど。
一応、2026年、今8月ですけども。
3月にMESOTHEBという会社を、
2つそれぞれ別々の会社をやってるんですけど、
合弁で作りまして、
MESOTHEBでやっていることなんかですね、
皆さんに役に立つかどうかわかりませんが。
役に立つでしょ。
どうだろうな。
たぶん、きっと好きなこと喋るだけの番組になりそうですけど。
何をやってる会社かっていうと、
いわゆる最近流行りのAI駆動経営。
AI駆動開発っていうか、
人よりもAIを中心に据えた経営であったりとか、
開発をしようっていうコンセプトの会社になってまして。
今更、AIって大事だよねとか、
AI来るよねみたいな話しても仕掛からないんで。
実際、来ていると言われているAIを使ってみましたみたいな。
経験な。
ここでおもしろかしく喋っていければいいのかな。
そうですね。
確かに。
我々、たぶんAI使っている量が多いのに失敗めっちゃしてます。
確かに。
そういうものも含めてって感じですか。
やってみましょうかね。
とはいえ、いきなり中身に入るのもあれですけど、
もうちょっと人となりに分かってもらった方がいい気はする。
はいはいはい。
熊本のシステム会社と経営支援会社
りょうさん、そもそも何の会社をされてたかとか。
はいはいはい。
うちですね。
みなさん。
ああ、はいはい。
確かに。
うちですね。
えっと、僕はシステム会社やってるんですよ。
熊本でシステム会社をやってまして。
システム会社ってなんですか。
そうよね。
聞いてらっしゃる方々からすると、ないやねんで。
システム会社とは。
俗に言う、例えば大きくシステム会社って言っても何パターンかあるんですけども、
一番システム会社の中でキラキラ系なのがサース系って呼ばれるような、
自分でプロダクト持ってますよとか。
はいはいはい。
そういうところですね。
はいはい。
例えばなんだろうな。
スマートHR。
そうそうそうそう。
フリーとか。
マネーフォードとか。
そうですそうです。
自分たちが作ったプロダクトとかサービスを売り物にしてやっていくような会社みたいなものが、
サース系って呼ばれるんですけど。
IT企業って言ったりシステム会社って言ったりするんですね。
そうですそうです。
僕らはどちらかというと、お客さんがこういうシステムを作ってくださいとか、
こういうことに困ってますよみたいなものに対して、
じゃあこの今やってるようなことをシステムでこう使ったらもっとよくなりますよね、
みたいなところから入っていって、
そのお客さんのオーダーメイドのシステムを作っていくということをやってるような会社ですかね。
いわゆる住宅開発。
ですです。
サンスがよくご存知で。
ご存知。
何年も仕掛けてるんで。
はい。
なるほど。
はい。
っていう会社ですね。
で、結構長くて33年くらいやってるんですよ。
おー。
新生ですね。
新生なんですよ、33年。僕がちっちゃい頃から。
はい。
僕年40なんですけど、7歳くらいからやってるんですよね、だから。
すごいですね。
そうなんです。
じゃあお父さんが作られた会社?
ですね。僕のお父さんが作って、
はい。
これまでやってきた会社を、僕が今年ですかね、正式に。
はいはいはい。
引き継がせていただきまして。
で、いろんなことをさせていただいてるという感じですかね。
あ、いいんじゃない?
Windowsとかない頃からやってて。
じゃない?
ソフトウィンドウ。
そうそうそうそうそうそう。
すげー。
そうそうそうそう。
めっちゃフロッピーとかでかい。
あったあったあった。
その時なりそう、きっと。
あったあった。
そうそう。パソコンなんて一人一台なかったぜみたいな。
昨世代から多分やってて。
2キロバイトくらいしか入らなかった。
そうそうそうそう。
ほんとそう、ほんとそう。
で、その時代からもう僕らですら知らない時代から
うちの父親、そしてこの会社はやってるんですよ。
すごいですよね。
すごいですよね、そう考えると。
劇堂の時代だったでしょうね。
そうさ、劇堂の時代をウィッグはやってて。
出来てないやかんや言って。
そうですそうです。
なるほど。
そんなことやってます。
まぁちょっとゆくゆくもっと掘り下げたいんですけど、
はい。
まぁオープニング回なんで。
そうですね。
それぐらいにしてですね。
じゃあ鶴さんの方は?
僕ですか?
僕はまだすごい応援グループっていう会社をやってるんですけど、
まだ全然よちよちで出来立てなんですよ。
3年前、2023年。
あ、そんな感じでしたっけ?
なんかもうめっちゃ長くやってる感覚出てますけどね。
全然。
意見シャーシャーと喋るのが得意。
感覚出てますけどね、マジで。
それだけは営業できたりなんで。
あー素晴らしい。出てるわ。
昔からこの界隈におりますけど感。
ほんとそう?
ほんとそう。
で、もともとはずっと営業で、リクルートっていう会社で営業してて、
で、その後仕立てるっていう。
熊本のね。
熊本の企業でずっと事業側をやってて、
で、2023年にオープニンググループ。
仕立てるはまだ使ってるんですけど、
自分のメインを自分の会社にした。
で、基本的には経営、コンサルって言うと言い過ぎですね。
もう経営伴奏みたいなこととか。
そうかもね、ツーさん。そんな感じ。
採用系の支援だったりとか、人材採用ね。
そういうことをやる会社ということでスタートしてやってますね。
二人の出会いと仕事観
でその、僕ら出会ったんいつだっけ?3年前?
作ってすぐ前か。
じゃないですか。
ですね。
2024年ですよ、多分。
出会ってるの。
だから1年後ぐらい?
いやいや、23年だよ。
23年でしたっけ?
そう。
あ、そうかもね。
23年の7月ぐらいに、
あ、そうか。そうか。
僕のシェア先で、
エンジニアのリソースを探してるっていう話。
で、なんとかなんねえかっていうので、
りょうさんを手繰り寄せて。
そうそうそう。
お会いもしたことない人にメッセージして。
そうそうそうそう。
覚えてた。助かったぞ、あれ。
高谷さん、初めまして。鶴と申します。
ありましたね。
あれ助かったんですね。
あれ助かったんすよ。
こっちも助かったの?
多分ちょうどあって、
うちがうちでちょうどですね、
プロジェクトが、
その続くと思ったプロジェクトがですね、
まあいろんな都合もあって、
ポスト止まってしまって。
急に。
そこにうち結構エースキュー集めてるのに、
あれ?どうしよう?みたいなところに、
ちょうど鶴さんから、
話が来て。
2人ぐらいね。
そうですね、そうですね。
お互い助かった。
そうそうそう。
もろもろそのプロジェクトが制約して始まって、
1ヶ月後ぐらいに、
お会いしたことない人に飲みに来るんでしょうかって。
でしたね。
飲みに来て。
それこそルリアに。
そうそうそう。
ルリアさんに行きましたね。
で、そっから一同合して、
一緒にパロスのこととかも、
僕がお手伝いさせてもらえるようになって。
そうなんですよね。
って感じでしたね。
いや、俺あの時、
今でも忘れないのが、
俺初めましてで会って、
こういう人物なんですけど、
俺スーツで行ったんですよ、あの時。
鶴さんと初対面で会う時に。
ちゃんと初対面で、
俺そういう風になってきてるから。
これまでビジネスマンとして。
初めましてで会う時は、
スーツで、ちゃんと素装のないようにっていう格好で、
あのくっそ暑い時ね。
行って、あったんだけど。
ルリアもそれなりのね。
そうそうそうそう。
めっちゃ緊張して行ったんだけど、
ほんとあの、半袖の短版。
あれ?俺がイメージしたと全然違うんだけど、みたいな。
ところがマジで衝撃だった。
ほんと?それ初めて聞いた。
こういう人は初めてな感じやなって思って。
でも話すとね、
めっちゃちゃんと、
うちの会社のことも考えてくれるし、
みたいなところで生きて起こしたんですよね。
ですですです。
僕はだから当時、
SI、住宅開発を熊本みたいな、
特供会社の地方ですよ。
熊本なんて。
で、やってらっしゃる会社さんのイメージっていうのは、
結構、魔法系っていう、
なってます?
あってますあってます。
だから、元系のでかいSIがあって、
そのさらに下で仕事することが多いんだろうなーっていう印象があって、
なんでっていうことはエンドの、
エンドっていうのは要は、
もともと客中している、
システムの支柱としている企業さんのこととかって、
あんまり思いを馳せる機会がなさそうだなっていうのを、
なんとなく、
印象としては、
りょうさんすっげー、
その先のシステム結局、
使われないといけないじゃん。
しかも、もともとの目的が果たされないといけないじゃん。
そこまで見てるんです。
それこそインケーシャーシャーと。
そうそう。
言ってたね。
インケーシャーシャーと。
そう。
それが僕は衝撃でした。
衝撃っていうか、
素敵って思って。
ありがたいですね。
確かにね。
ポジティブマインドで、
多重下請け構造の、
下の方にいる会社が仕事してたら、
それは元請けも安心だし、
幸せだし、
こういう仕事のスタイルっていうのを、
あらゆる業態の受けてる会社、
クライドワークする会社が作るべきだなと思って、
広げるべきってのを覚えてますね。
いや、めちゃくちゃ嬉しい。
本当ですか。
そうそう。
で、始めると。
これめっちゃ長くなるよね。
うん。
もう離脱してくる。
出会える場合。
でも2回目が出会える場合じゃなかったでしたっけ?
あ、お前ね。
まあまあまあ。
で、
そもそも、
今日話すべきなのは、
メソッドハブをなぜ作るっていう。
そうそう。
それを話すべきだった。
そうそうそうそう。
そこ行っちゃいますか。
その話ちょっとしましょう。
Claude 3.5とV0がもたらした衝撃
これ僕結構、さっきもちょっと話してて、
覚えてんのが2024年の6月頃に、
アンソロピックのクロードの初年と3.5が出た。
で、触ってみたよみたいなのが、
衝撃で、ここヤバくね?みたいな。
世界変わるくね?
そうそうそうそう。
っていう話をしたことをきっかけに、
俺たち今のままだと死ぬっていう。
マジでそうでしたね。
ヤベェって。
認知をして。
嫌な不都合の人に認知をして。
で、そっからこれ基軸に1個考えとかんと思わせる夢がきっかけです。
そうですね。ほんとそう。
僕のところなんて超絶侵食されるじゃん。
こいつにっていうのが。
めちゃくちゃやっぱ危機感があったし、
ワクワクもあったんすけどね。
でも何と変わるよねっていうのは、
めっちゃ感じましたね、あの時は。
当時お付き合いのある熊本だったり、
熊本に限定してないんですけど、システム会社。
多少お付き合いあるでしょ?
はいはいはい。
その辺の社長さん達とかはどんな受け止めだったんですか?
なんかですね、その時は正直、
あんまりこう自分たちにはまだ関わりないというか。
いまいち僕もですね、物を見るまではあまり信じてなかったんだが、
まさかコーディングできて、
物をそのままで出せるという代物になるなんて、
夢にも思ってなかったわけですよ。
まだまだそんなんそんなんって。
AIってそもそもそういう代物じゃねえよなみたいなところで思ってたから、
あんまり多分話しても体感がわからない。物を見てないから。
そっかそっか。
が多かったと思いますね。
でも実際ソネットはそういうもので見ちゃったってことですね。
僕はね、その時に見ちゃったけど。
あれはちょっと衝撃。
だってVゼロとかあるじゃないですかね。
まだあるのかな、Vゼロとか。
アメリカはないの?
あの当時、僕はクロードより前に触ったのがVゼロで。
フロントを書くやつ?
そうそう。結局は今のやってることとは一緒なんですけど、
チャットベースでこういうことしたい、こういうことしたいって言ったら、
プレビューで、今で言うとアーティファクトですね。
アーティファクト的なものでUIが出てくるみたいなものがあって。
最終的には性的なHTMLに反応しませんみたいなものがあって。
ただまあ、それなりに頭が悪いわけです。
だからその、Aを修正してって言った瞬間、
BCDを一気に修正して、Aは修正されずに全然違うものを開放してくるみたいな。
ああ、そういう時代がある。
AIのストロークとか。
そうそうそうそう。
で、散々議論してきたのに、また1に戻る。
そうそうそうそう。
もう芝居にはAIと説教するというね。
あの、なんかめちゃくちゃストレスがかかる。
けども、それでもやっぱ凄かったから、
それをめっちゃ触ってましたね。
なるほどね。
そうそう、だからその2つでもうめっちゃ世界が変わり始めた。
世界が変わった、あれで。
ものづくりがね、見えるところまで来ちゃったからね。
そうですね。
それが凄いなと思いましたね。
そうそうそう。
で、まあその、じゃあ何やるってその時全然決まってはなかったんだけど、
会社作ろうぜって言ったのそのタイミング?
いや、えっとですね、あれはもうちょい後で、
で、その時は、
ポケットパッケージ構想と要件定義の課題
あ、でもまあ少し変人があったのは、
それこそその、
AIでアーティファクトを、
まあそのVZEROとかいろいろ触る前に、
ポケットパッケージっていうこの、
お客さん先に話しながらその場でUIを見せるみたいなのを、
まあちょっと構想してたものがあって、
それはもうゴリゴリ僕らがコーディングして、
昔言ったらVBのフォーム作成みたいな、
まああるんですけどね、システム会社とかもやっぱ分かると思うんですけど、
そういうものをもうその場で作って、
画面見せて、
で、もう動くものを収めますってみたいなものを、
企画してたんですよ。
で、そこでちょうど共感していくって、
それめっちゃええやんみたいなところから、
少しこう、熱量がお互い高くなって、
で、そこにAIが来たんですよ。
ヤバ!みたいな。
僕、シタテルでSaaSを作って、
シタテルクラウドっていうSaaSを作って、
で、そこのプロダクトのオーナーとPMやってたんですよ。
で、その時の苦しみが、
要は営業サイドと開発サイドの真ん中に立って、
こうゴリゴリしなきゃいけないしね。
そうすると営業は、
使いづれぇって言っていると、お客様が。
だからここをこうしたい、あしたいって言ってくると。
で、えーと、
まあこれはできる、できないみたいな会話すると、
テキストベースで会話するんですよ。
あー、なるほど。
確かに。あるっすよね。
で、お客さんが、
その、なんていうか、
もっと言うとお客さんは、
どんな感じで動くのか見せてってもらわないと決済するようになってない。
うんうんうんうん。
なんていうか、見せてって。
うんうんうんうん。
開発からすると、
動く、見せられるものを作るということは、
それって稼働が発生するから、
お金をもらわないといけない。
そうそうそうそう。
この間でむちゃくちゃ苦労した記憶があって、
で、それがポケットの思想って、
全部、全部じゃないけど、
まあ、だいぶすっ飛ばせるから、
でしたね。
そう。
こういうものができるんだったら、
ぜひとも、
その、君たちに発注するよ。
みたいな、
そうそうそうそう。
そうそうそうそう。
できる。
まあ、つまり、
いろんなシステム管理の現場で起きているのであろう、
このテキストだけで要件握るの限界がある問題が解消する、
と思って。
言ってくれてた?
思ってた。
それ覚えてる、俺も。
そういう風な、
あ、なるほど。
そのケースもあるねって、
俺も思いましたもんね。
確かに。
そこで結構、
そうだよね、そうだよね、
って言って熱量が上がっていったのは、
記憶してます。
Claude Opus 4.5とAI会社設立
それがもう、
今やね。
そうなんだよね。
マジ誰でも作れる、
そうなんだ。
そうなんだ。
でもあれが、
言うても、
3年、
くらい前でしょ?
3年もいかないか。
そう、
もちろん24年の夏やから。
そうですよね。
ちょうど2年前くらい。
いやー、やばい。
いやー。
えぐいよね。
えぐい、えぐい。
あの当時からね、
やっぱ触ってたところからすると、
そこからするの全然違いますし、
うん。
だからね、
去年の11月に出たオーパスの4.5?
うんうんうん。
が全く、
確かに。
確かに。
そうそうそうそう。
あいつらもう、
もはや文脈とか、
行間とかに掴んでいくよ、
みたいな。
みたいなことで、
そう、
だからオーパスの4.5出てから、
僕が、
その、
メソッドバブ、
うん。
もうプロダクト作り出すみたいな。
そうそう。
いやー、
これ、
長くなるかもしれないけど、
俺結構それ衝撃だったんですよね。
あ、
もうなんか、
事業開発が経営伴走してるような、
要するにこう、
会社の営みに対して、
ペインポイントをめちゃくちゃわかってるような、
えー、
人が、
システム作れるってなったら、
もはや、
俺たちの、
そうよね。
成り割って、
なんやねんって、
ものすごい、
感じた。
こう、
なんかね、
うん。
なんか、
え?ってなったんだこれ。
もう、
見た時に。
そうなんですよね。
それやっぱすごかったっすね。
年末年始の休みで、
やってた。
趣味になってた。
いやー、
そうなんですよね。
やっぱちょっと変わってましたね。
そういうのだと。
そうですね。
まあだからまとめると、
AI組むぜってなって、
うん。
それ、
本当に世界変わるぜって思えたので、
AIの会社作りましたってことですよね。
そうですね。
そうだと思います。
すべては2020年6月のソネット3.5だった。
そう。
それが始まりでしたね。
今後の失敗談とゲスト企画
まあでも、
ちょっと今日は、
プロローグ的な感じで、
しゃべりましたけれども、
まあ、
この後、
2回目来週以降ですかね。
うん。
まあ、
より具体的に、
僕たちがじゃあ、
まあ、
今うまくいってるかのように話してますけど、
はい。
いっぱい失敗してるんで、
いや、
そうそうそうそう。
その失敗も含めて、
共有していける、
ですね。
番組にできると、
いいのかなと思うし、
めっちゃいい番組。
なんかこのAI駆動型なんとか、
みたいなシリーズで、
うん。
僕ら以外の最先端で、
いろいろやってる人たちがいるので、
はいはい。
なんかテストで呼んだりとか。
ぜひですね、
なんか話を聞いてみたい、
勉強させていただく。
そうそうそうそう。
あくまで、
ずっと勉強してますから、
これ。
そう。
すごいですね。
本当終わんねえな、
僕らもう。
そうそうそう。
Xのタイムライン、
ずーっと。
そうそうそう。
本当に、
情報量、
本番ラインだからね。
本番ラインですね。
まあでも、
せっかく配信しますんで、
はい。
あの、
皆さんからもね、
お便りとか。
ああ、
ですね。
こんなの取り上げてくれとか。
いや、
聞いてみたい、
なんか。
本当はもっと裏側あるだろうとかね。
そうですね。
引っ込んでもらったら。
確かに確かに。
対応していきたいなと思ってますので。
はい。
ぜひぜひ。
ぜひ。
また、
ね、
見に来ていただければ。
いやー嬉しいですね。
本番ですね。
はい。
そんな感じで、
はい。
エンディングどうしましょうかね。
締め方、
全然決めてなかった。
上仏ではどうやって締めるんですかね。
上仏ラジオは、
それでは今週も、
上仏、
上仏、
お届けしたくなっている感じですね。
ああ、
なるほどね。
まあ、
同じフォーマットでもいいですよ。
同じフォーマットでもいいですよ。
ハウハウハウ。
ハウハウハウ。
今週も、
ハウハウハウ。
それでは今週も、
今週も、
良きハウハウハウでしたね。
お届けしたのは、
メソッドハウも釣ると、
上でした。
ありがとうございました。
で、
行きます。
スライドしてるからもう。
ここまで撮ったの?
もう。
ノー編集でこれ全部撮りました。
そうなの?
OKです。
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