1. HOW!HOW!HOW!
  2. Episode3 ⁠MethodHubのコンセ..
2026-09-29 23:14

Episode3 ⁠MethodHubのコンセプトをお伝えします。

この番組は、システム開発企業と、経営コンサルティング企業が合弁で作ったAI企業で、AI駆動型経営とAI駆動型開発の実践談・経験談を語る番組です。

お届けするのは株式会社⁠⁠MethodHub⁠⁠の共同創業 高橋と鶴でお届けします。

株式会社⁠⁠MethodHub⁠⁠のコンセプトについて話し合ってみました。

実は元々社名が違いました、、、

何故変わったのかの経緯についても話てますのぜ是非お聞きください。

コメント欄でのコメントやAIについてのMethodHubへの⁠⁠お問い合わせ⁠⁠も大歓迎でございます。

感想

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00:15
スピーカー 1
この番組は、地方の開発会社とコンサル会社が協力して作ったAI企業で、AI駆動開発とAI駆動経営のワクワクドキドキな経験談、実践談をお届けする番組です。
スピーカー 2
お届けするのは、株式会社Method Hub、共同創業の鶴子、りょうです。
二人でお届けします。
スピーカー 1
三回目です。
スピーカー 2
三回目ですね。
スピーカー 1
こだわりできました。
リスナーが3人くらいかな、今。
もうちょい言ってんじゃないですか。
スピーカー 2
もうちょっと、俺たちの会社だけで布教しよう。
スピーカー 1
もうちょっと身近でいけるんですよ。
3。
スピーカー 2
身内にいる撮影のアシスタントしてくれる岡田さん。
スピーカー 1
20人くらいいけるかな。
まず20を目標にして。
スピーカー 2
せっかく話してるから。
スピーカー 1
これを聞いている関係者の皆様、今すぐフォローボタン。
必ず押すよね。
業務連絡です。
スピーカー 2
業務連絡押す。
今すぐ。
押してや。
スピーカー 1
押してくださいね。
YouTubeの方もね。
YouTubeの番組の登録。
スピーカー 2
グッドボタン。チャンネル登録。
スピーカー 1
チャンネル登録とスポーティファイのフォローと。
あとコメントも必ず残してね。
スピーカー 2
コメントって来るのかな。
誰だよ。
スピーカー 1
YouTubeとラジオたまに来る。
スピーカー 2
そうなんすか。
みんな匿名だからなぜ誰から来てるか分からない。
スピーカー 1
お便りとかも。
スピーカー 2
確かにお便り結構読んでますもんね。
スピーカー 1
お便りとか憧れるけどな。
来てほしいですね。
さてさて。
3回目?
3回目ですね。
先週はAIが特に中小企業に何をもたらすんだっけ?
みたいなことをワーワーワーワー言ってましたと。
これがそのままMethodHubのコンセプトになっていくわけですけれども。
ここのコンセプト固めましたよの回。
と喋ろうかなと思って。
スピーカー 2
いよいよMethodHubのコンセプトが。
もともと社名違ったんですよ。
そうなんですよね。
MethodHubではなかったんですよね。
スピーカー 1
なかった。
ナレッジハブ。
スピーカー 2
そう、ナレッジハブ。
俺はもう本当にナレッジハブでいくもんだと思ってたから。
スピーカー 1
でもこれは僕もそう思ってたんで。
どっちかというと突き上げがあってね。
03:01
スピーカー 2
何でしたっけ?
語幹?書いた?
文字にした時に。
スピーカー 1
ナレッジってすごい文字すごいじゃないですか。英語にすると。
スピーカー 2
ノーエッジみたいな感じですね。
スピーカー 1
で、ハーブでしょ。
見た目の座りも悪いし、書くのむずいし。
っていうので、却下が入りましたね。
スピーカー 2
そうでしたよね。
そうそう、覚えてるわ。
ナレッジハブナレッジハブって言って急にMethodHubに変わったから。
みんなはてながら噛んだ。
スピーカー 1
あの瞬間。
メソッドの方が一般的な交互ではないから、結果用説明機能ではあるんだけど。
そうですね。だって俺も最初ナレッジで来てたから。
ナレッジの蓄積じゃんって思ってたから。
スピーカー 2
でも結果としてはメソッドハブに愛着は湧いてますけどね。
スピーカー 1
まあまあやんね。
そうそうそうそう。
スピーカー 1
書くと座りがいいんですよね、メソッドハブって。
確かに確かに。
スピーカー 2
結果としては良かったと思いますけど。
あの時は言うと混乱は生じましたよっていう話ですね。
で、何でしたっけ。
コンセプトはという話。
スピーカー 2
あ、そうかコンセプトですね。
スピーカー 1
先週までに話してたことなんだよね、そのままのことだと。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
要は中小企業にとってのAIがもたらす価値の一つとして、
単純にチャッピー君たちが何でも教えてくれるっていうことよりは、
スピーカー 1
食わせる情報がそもそもあればどこでAIが活躍すると。
その食わせる情報っていうのが自社特有の秘伝のたれ的なものだったりとか、
社長の頭の中にしかないものだったりとか、
そういったものをきちんと情報として貯めておくと。
これがたとえ非構造的だったとしても、
AIは構造的に理解してくれる。
スピーカー 2
そうですね、確かに確かに。
スピーカー 1
なんでAIが羽ばたけるよという、
これをそのままコンセプトにしたんですよね。
スピーカー 2
なんかあの時ってちょっと思い出したのが、
このAI時代、アプリケーションの層で戦ったらダメな場にしなかったですか。
なんかそんな話はありましたよね。
スピーカー 2
アプリケーションのレイヤーで戦っちゃダメだよね、議論。
スピーカー 1
あった。
スピーカー 2
やった記憶あるでしょ。
あったあった。
スピーカー 1
一番下にインフラ、そのNVIDIAみたいな。
スピーカー 2
そうそうそうそう。
スピーカー 1
サンゴ回とかそういうデータセンターとか、
そういう必要なインフラ系の企業があって、
その上にファウンデーションモデル、
スピーカー 1
LNNを出してるアンソロピックとかチャットGPTみたいな会社があって、
そのAPIを使ったアプリケーション、
ウェブアプリケーションというか、
AIアプリ、プロダクトの層があって、
一番上にソリューションの層があって、
そういったAIを使ったサービスを提供するっていう層があって、
06:04
スピーカー 1
っていうのは誰が買う層があって、
そうですよね。
スピーカー 1
誰だったっけ?忘れちゃった。
スピーカー 2
鶴さんからその話を受けた時に、
その通りだなって思うんだけど、
要はアプリとかソリューションの層があってるかわかんないけど、
その層って、前回から話しましたけど、
コモディティ化すると一般化しちゃうから、
その層で戦ったらダメよねって話です。
じゃあどこで戦うねんっていう話になって、
どういうデータにアクセスできるか、
そこを持つのが大事だよねっていう話ありましたよね。
当時そうだ、思い出した。
カナダとかシリコンバレーとか、
カナダも実はAI早かったんですよ。
スピーカー 1
そのあたりでAI企業にばっかり投資してるVCさんと、
ディスカッションをしてて、
どういう見立てしてんすか?みたいなことを聞いたときに、
とにかく独特のデータを持ってるなと思ったところに投資してるって聞いたんですよ。
その後は?みたいなことを聞いたときに今の話が出てきて、
もう要はLMファンデーションモデルの層っていうのは、
スピーカー 1
中国かアメリカで巨大資本のものを言う世界になってきてるから、
ここに追いつきましょうみたいなのはかなり難しい。
上積みモデルみたいなものも当時出る直前ぐらいだったのかな。
その上に乗っかるアプリケーションレイヤーも、
汎用的であれば人気が出れば出るほど、
マルチモダル化するって言って、
ファンデーションモデル提供してる会社がもうそれやれるようにしちゃうから、
スピーカー 2
潰されていく。
スピーカー 1
なので、バーティカル領域で特有のアプリ、
つまり汎用モデルたちが見向きもしないような、
スピーカー 1
特化した業界のアプリケーションを出していく必要があるんだけれども、
それが成立するかどうかっていうのは、
スピーカー 1
要はその領域特有のデータにアクセスできるかどうか、
スピーカー 2
それを調理できる。
スピーカー 1
結果データを持ってる会社をっていう話をされてました。
スピーカー 2
その話はもう本当その通りやなっていうところは、
これまでヒカルに思ってたっていう経緯があったこそ、
そんな話が来て、
地の蓄積というか、そこが本セクトに僕はなったんじゃないかなって気はしましたけどね。
スピーカー 1
でもその人に言われたのは、
アプリケーションも日本だと難しいかもしれない。
スピーカー 2
そうなんでしたっけ?
スピーカー 1
ちなみにVCなんで、
それこそスケールが何百億とか、
永遠単位でスケールするかどうかという目線の人たちなんで、
アプリが儲からんよっていう話じゃなくて、
09:03
スピーカー 1
スケールの話ってことね。
だからあんまり話半分で聞いてほしいんですけど、
アプリも全然僕らもやってるし、やっていいんですけど、
世界を変えるほどのアプリケーションみたいなものの話ね。
アメリカでは実際にどういう企業がアプリを作ってバーンといってるかっていうと、
その当時おっしゃってたのは警察官の仕事があって、
アメリカのお巡りさんの大事な仕事って、
日中どういうルートでパトロールをして、
スピーカー 1
どういう取り調べをして、
どの人とどういう会話をして、結果どうだったかっていうのを、
スピーカー 1
夕方日報として書くっていうルーティン業務があって、
それは昔黒人の人を間違って射殺したかなんかやりすぎみたいなので、
スピーカー 2
すごい大問題になるみたいなのがありましたね。
スピーカー 1
あれ以来めっちゃ厳しくなって、
一日中警官が何をしたかっていうのを、
かなりちゃんとしたルーティンになって、
スピーカー 1
帰ってきてから書くっていうのが普通になってて、
スピーカー 2
個人差あるしね、これ。
スピーカー 1
それを胸のあたりにカメラとマイクつけておいて、
一日中普通に過ごせば、夕方デスクに帰ってきたら、
日報がほぼできてるみたいなプロダクトを営業企業が作って、
それがすげえ試験上達できて伸びてるみたいなことがアメリカでは起きるけど、
同じことを日本で多分、
スピーカー 1
同じようにチェックソーでスタートアップをやろうとすると、
大体規制になっちゃう。
スピーカー 2
絶対そう。
今俺もアメリカだからできるみたいな感じがめっちゃしましたね。
スピーカー 1
そう。
だから大体ぶっ潰されるか、
スピーカー 1
大手のSIしかそこにアクセスできないみたいなことが起きるから、
日本だとアプリケーションレイヤーは、
そういう独特の理由から難しいみたいな。
スピーカー 2
なるほどね。
スピーカー 1
これも日本を変えるスケールの話でおっしゃってる?
スピーカー 2
はいはい。
確かにそうなんですよね。
どこまでいってもまだ日本っていうのは、
大手、ベンダー、メーカーとかが、
そういう国の機関の大きなところのシステムというものはやりますし、
それなりの裏付けとか、何かあったときの補償みたいなものまで含めてやるのが、
それは今もそうかなという気がしますね。
スピーカー 1
そうそう、それ思い出したわ。
なんか確かになったな、そんな話。
だから何にせよ、その方たちとの会話とかも共有してたので、
出たなってなって。
スピーカー 2
そう、出たなってなって。
で、当時出たなって言ってる人がずっぱりいて、周りの人。
スピーカー 1
で、だから社長にインタビューしまくって、
頭の中開かなきゃいけないから、
だからそれを文字として残してとかっていうことにチャレンジしようとする企業もあったんだけど、
12:02
俺らが当時言ってたのは、
スピーカー 1
それってやっぱされる方も苦痛だよね。
スピーカー 2
めっちゃ苦痛。時間もかかりますよね、お互いね。
スピーカー 1
さっきの警官の話じゃないけど、
いつも通り日中過ごして、いつも通りのシステムをいつも通りに使ってたら、
スピーカー 1
勝手に判断だったりとか、やった仕事とかが溜まっていって、
それがラグとして、データプールとして使われるみたいなのが、
ユーザーにとってはいいんだろうねみたいな。
スピーカー 1
そんなプロダクト作れるといいよね。
スピーカー 2
ですね。
プロダクト?サービス?
スピーカー 2
サービス。でも確かにそういう話をした記憶がありますね。
やっぱね、自分と違うこととか、
スピーカー 2
インタビューされるときって必ずしもやったこと全て覚えてるわけじゃないし、
スピーカー 1
僕らが今ウロウロ声で喋ってる、
スピーカー 2
そうそうそうそう。
毎日インタビューされるのはドックだし、
しかも時期によってやってることも違えば、
考えてることだって変わるわけですから、
なかなかそれだけだと解決までに至らないよねっていう話とかもありますしね。
スピーカー 1
確かに。
スピーカー 2
そういうのはあるよね。
自然と今やってる延長線上に溜まっていくみたいなものは、
確かに当時から大事にしてたような気がしますね。
普段使っているツールを繋げてランク化する。
スピーカー 1
普段使っているツールではちょっと足りない何かが欲しいよ。
当時マニュアルシステム?
スピーカー 2
そう、マニュアルクラフトね。
スピーカー 1
マニュアルクラフト。
あぁ、懐かしい。
スピーカー 2
2024年の後半ぐらいから俺がVZEROで戦ってたやつ。
それが初手。
なんかね、
同じようなサービスみたいなものがもともとあって、
それを業界独自にやってみようっていうところがコンセプトでスタートしたのがあった。
ちょっとソリューションの名前忘れましたけど、
スピーカー 2
マニュアルクラフトね。
マニュアルを貯めて知識を積んでいくみたいなものでね。
スピーカー 1
だからそういう意味においてアプリケーションでやりてえなしてもいいじゃん。
という風に言ってたんですよ。
あくまでお客さんが普段使っているアプリを使ってもらうんだけど、
ここがピンポイントで欲しいよって言われたら、
それはそれで提供してくれる。
そういうコンセプトのアプリも提供するんだが、
本当の目的はナレッジのハブを作っていくんだ。
改め、レソットハブ。
スピーカー 2
そうですね。
そんな感じでコンセプトが決まってきたってところですかね。
はい、そうだと思います。
スピーカー 2
どうしてもためるところを自然にやるっていうこと。
あとは聞き出すところもそうですね。
そういうのをやっていくっていうのも含めて、
やっぱりベースとなるのはナレッジ自身だと思うんで。
そこがコンセプトだった気がしますね。
スピーカー 1
当時のね。
スピーカー 2
今僕が思っているコンセプトがまたちょっと変わってきてるんですよ。
なになに?ここで?
スピーカー 1
まあ、やっぱりこれはコンセンサスなんだけど。
あの、もう特訓量さんとは。
いや、なんかあの、
15:01
スピーカー 1
っていう感じでスタートして、
結局入り口は普段通り仕事してもらうっていう話なんで、
とっ語りがいるじゃないですか、僕らが入り込んでいく。
なんでプロダクトを作ったわけですよ。
それが、たぶん後々、
気分は変わらないと思うんで、
スピーカー 1
おそらくこの番組で後に紹介していくと思うんですけど、
Do Do Doっていうプロダクトを育ったり、
Say Say Sayっていうプロダクトを育ったり、
Say Say Sayっていうプロダクトが、
まあ、作られていく。
それを普段通り使ってもらう。
そこからスタートしてっていうことで、
プロダクトを育んでいくわけですけれども、
スピーカー 1
なんかそれをやり始めたぐらいから、
これもう一個いいなと思ったのが、
今、僕らお互いクライアントワークしてるじゃないですか。
パルスはシステム開発をお客様に。
僕らはコンサルだったりとか採用してるんで、
いろんなことやってる。
クライアントワークです、以前しても。
ここで、AIをベタブリできないじゃないですか。
スピーカー 2
できない。
スピーカー 1
ワークだから。
スピーカー 2
分かるよ。
やっぱりある一定、
信用しないといけない。
これまでやってたやり方もありますしね。
スピーカー 1
当時、2025年の初期にプロノコードが出始めて、
で、ブラウザのAIの時代じゃないと。
ローカルで動かすんだ。
カーソルとか。
スピーカー 2
プロノコードとか。
スピーカー 1
アンチグラビティ。
Googleのアンチグラビティとか。
ローカルで動く仕組みができ始めて、
これもうヨダレ垂らして使いまくりてぇと思ってるんだけど、
マジ何するか分かんない。
レベルになってきたから。
それを普段使いで対クライアントワークに対して、
アクセルベタ踏みでやるっていうのは、
やっぱリスクあるっていう。
なんかあった時に説明があった。
思い出があった時に、
メソッドハブっていうビークルめっちゃ便利って思い始めて、
メソッドハブのビークル使いながら。
余裕でベタ踏みしてる自分がいることに気づいて。
スピーカー 2
あったあった。その話やったやった。
コンセンサスでしょ。
スピーカー 1
やったやった。
で、これめっちゃいいなって言うから、
このアクセルベタ踏み実験場とメソッドハブを見なせるんだと。
スピーカー 1
で、確かにやる失敗もする。
で、失敗したことがまた次の糧になるし。
っていうのを、
クライアントワークでここまで使ったらリスクないんだ、
こういう使い方いいんだっていうのを勉強して、
自分たちのクライアントワークに活かすっていうコンセプトとしても
めっちゃ機能してるなと。
スピーカー 2
それ真面目に機能してません?
スピーカー 1
真面目に。
スピーカー 2
これ真面目に僕機能してると思ってて、
お客さん先に、まずAIでどこまでできて、
どこが危ないみたいなところも含めて、
めっちゃ解像度高く話せるんじゃないですか、今。
スピーカー 2
この辺は最低ガードしといた方がいいとか、
ここは今できるんだが、
18:00
スピーカー 2
できるんだと思うくらいだから、
ちょっと一旦はその手前でみたいなこととか、
この微妙なところのニュアンスとかも語れるし、
これは僕もめちゃくちゃ良かったと思います。
スピーカー 1
いよいよプロジェクトもリリースし始めてるじゃない。
お客さん、もうちょっと増えておいて欲しいなって思ったりもした。
うん。なんとなくわかります。
スピーカー 2
そこにいろんなものが乗っかけてき始めた瞬間、
アクセル踏める感じするよね。
わかるわ。
スピーカー 1
実際にお客さんがついてる状態で起きる何が、みたいなのも、
いっぱい学習したいわけ。
スピーカー 2
僕らは。
スピーカー 1
お客さんが仲良いお客さんで5人くらいっていう状態を、
1年くらい掘りたいと思っちゃったりもする。
スピーカー 2
わかるわ、それ。
スピーカー 1
あ、プロダクトの回収際ってこういうこと起きるのかと。
プロダクト回収したら、
これもこれも伴って全部変えなきゃいけないところを、
スピーカー 2
全部ハーネスで実装したりとかね。
見えてる世界に対することもあれば、
見えてない我々の営み的なところでの改善も、
そこのミニマムで最初始めるところで、
だいぶやれることって増えてきてるから、
もう少し磨きたいみたいな気持ちってことでしょ。
それはめちゃくちゃわかる。
スピーカー 1
ユーザーから不具合報告が来たっていうことをきっかけに、
開発、これはそのユーザーさんの不具合報告は本当に不具合なのか。
仕様なのか。
不具合だったら直さなきゃね。
じゃあ直します。
スピーカー 1
で、直したら、
そのバージョンアップしましたということを、
スピーカー 1
ユーザーさんにお伝えしないといけないのでどうしますか。
これが変わるということは、
提供しているマニュアルも変えなきゃいけない。
スピーカー 2
場合によってはプライバシーポリシーとか利用規約もバージョン上げないといけない。
スピーカー 1
営業資料も変えないといけないみたいな、
連動してくるものを全部自動化したいじゃないですか。
スピーカー 2
わかるわ、それ。
スピーカー 1
ここいう自動化予知みたいなのがいっぱい他にもありまして、
お客さん増えてほしいんですけどね。
増えてほしい、もちろんね。
スピーカー 1
使ってほしいんですけどね。
スピーカー 2
もちろん。
Say Say Say Do Do Doとかめっちゃ面白いんですけどね。
また次の機会かなみたいなのを言うんだと思うんですけど、
使ってほしいんだが、みたいなね。
スピーカー 1
当初のコンセプトはあらゆる地を試算化できるじゃん。
あらゆるナレンジ。
そう、そう。
スピーカー 1
だから、うちのホームページのトップはチッチッチッって。
スピーカー 2
絶対何かをサンボで続けるという、
あれいつまでやるのかな?
21:03
スピーカー 2
嫌な足枷がすぎちゃう。
すげえ足…この番組も何でしたっけ?
スピーカー 1
ハウハウハウハウハウ。
スピーカー 2
足がついてるやん、この番組も。
スピーカー 1
手枷足枷だね。
あらゆる地を試算化できる。
なので、ナレンジハブ、メソッドハブというコンセプトで、
後々後付けだけど、
AIペタグリでぶん回す実験場。
そうですね。
お客様に出すからにはね、最後しっかりとね。
スピーカー 1
いや、その話もしたいわ。
スピーカー 2
したいことがめっちゃある。
その部分、AIでぶん回すところと、
お客様に出すとこちゃうねん問題ね。
この辺はぜひしたいですね。
スピーカー 1
だから、
ドゥドゥドゥとかセイセイセイとかで、
プロダクトが何なのかっていうと、
開発プロセスみたいなので、
喋りますか?
そうですね。
スピーカー 1
ちょっとだけダイジェストで言っとくと、
僕みたいな座高エンジニアが、
腕ぶんぶん回しながら、
85点ぐらいのやつを一瞬で作るんだな。
そこからお客様にきちんとしたものを出すっていうところまで、
残り15点を埋めるのに、
スピーカー 1
数ヶ月はやっぱかかるし、
すぐじゃ絶対無理っていう。
なかなかね、そこにお金がね。
スピーカー 2
できてる感じになるんですけどね。
使えるんだよ、これは。
これは使えるの?
使えるんだけど、
これを世に出すというところは、
やっぱまだあったんですよね。
スピーカー 1
まだですよね。
みたいな感じで、
メソッドアホが、
ちゃんとしたよっていう感じですよね。
これぐらいでいいですか?
スピーカー 2
めちゃくちゃいいと思います。
もう22分喋ってるから。
スピーカー 1
15分で行こうねーよって。
スピーカー 2
素晴らしい。
俺はもう楽しく喋ってましたけど、
無邪気に。
スピーカー 1
全然何よりです。
スピーカー 2
いいなあ。
スピーカー 1
ということで、
今週の良いハウスハウスカウントでした。
お届けしたのは、
メソッドアホの鶴と、
りょうでした。
スピーカー 2
ありがとうございました。
スピーカー 1
ありがとうございました。
23:14

コメント

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