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47. ゲスト編17-1「国体選手から村の店長に!北海道鶴居村”つるぼーの家”赤本卓也さんの人生史を聞きました(前編)」
2025-07-06 21:47

47. ゲスト編17-1「国体選手から村の店長に!北海道鶴居村”つるぼーの家”赤本卓也さんの人生史を聞きました(前編)」

▼ゲスト:赤本卓也さん

北海道鶴居村の特産品店「つるぼーの家」店長

スピードスケート国体選手、JA標茶、星空の黒牛(肉の加工や商品化を担当)などを経て鶴居村へ。

2014年11月から同店で「美しい村フェア」を毎月開催中。


▽鶴居たんちょうプラザ「つるぼーの家」

https://tsurubonoie.com/


▽Instagramアカウント「つるぼーの家」

https://www.instagram.com/tsurubohouse?utm_source=ig_web_button_share_sheet&igsh=MXRrN3Vta3h3ZTNkMA==


▽青森県田子町 美しい村連合(主な登録地域資源「にんにく」)

https://utsukushii-mura.jp/map/takko/

https://www.garlicenter.com/garlic/


▼番組概要:

人口1万人以下の農村で暮らす3人が、地域の魅力を掘り下げながら、日本の未来を考える番組。暮らし、伝統、歴史を学び、今の日本を100年後に残すためのアイデアや方法を考えます。


▼毎週日曜 更新


▼番組へのお便りはこちら:

ask.hitokoto@gmail.com


▼番組への寄付はこちら:

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▼番組ハッシュタグ:

#ヒトコト


▼MC:

👤服部大地(はっとり だいち)

1992年、北海道生まれ。鶴居村の「Heart’n Tree」シェフであり、「The Royal Express」最年少シェフ。地元食材を活かした料理に定評があり、2023年「RED U-35」でブロンズエッグ受賞。現在は食材ハンターやノマドシェフとして各地でポップアップを開催中。

https://www.instagram.com/hattori.daichi/

https://note.com/nomad_chef


👤内田将大(うちだ まさひろ)

1990年生まれ、東京都出身。株式会社ムラシゴト代表。ゼネコンで約7年間、都市開発案件を担当した後、2022年から長野県原村(はらむら)に移住。「日本で最も美しい村」連合専任の地域おこし協力隊として活動する傍ら、2024年に起業。裂織(さきおり)ブランドの推進を日々行う。

https://www.instagram.com/uchimasa07/

https://murashigoto.jp/

https://boloco.jp/


👤長屋詠一郎

1993年生まれ、岐阜県関市板取出身。20代前半は海外で暮らす。6年後、日本のことがもっと知りたいと思い、長野県木曽町に移住。写真や動画を撮りつつ、木曽谷の手仕事と日本で最も美しい村連合の繋がりを活かした一棟貸しの宿「玄草」を準備中。

https://www.instagram.com/eiichiro_nagaya.jp/

https://note.com/genso_kiso


▼番組概要:

https://murashigoto.jp/2025/02/13/1617/


▼音声編集:

木曽の実


▼収録場所:

Yatsugatake Blue Box (長野県原村)


▼運営:

株式会社ムラシゴト


▼後援:

NPO法人「日本で最も美しい村」連合


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00:00
こんにちは、hitokoto Radioです。このラジオでは、人口1万人以下の農村で暮らす3人が、地域の魅力を掘り下げながら、日本の未来を考えます。
北海道鶴居村の服部大地です。はい、長野県木曽町の永井一郎です。よろしくお願いします。よろしくお願いします。はい、よろしくお願いします。
今回はですね、いやそうなんですよ、実はゲストが、また今回ゲストが来てくれてまして、鶴居村でいつも一緒にお世話になっている方々が、なんと今回は、ズーム上で鶴居にいると思ったら、鶴居にいないんですよ。
そのことをね、聞きながら。はい。
青森県の沢古町からちょっとつないで、今回は鶴居村の鶴坊の家の店長である赤本さんにゲストとして来ていただいてます。
一緒に二宮香織さんも今回もインタビュアーとして参加していただいてますので、よろしくお願いします。
よろしくお願いします。よろしくお願いします。よろしくお願いします。
ということで、まず赤本さんについて知らない方がほとんどだと思うので、ここで赤本さんちょっと自己紹介をまずしていただいて、ちょっとそこを深掘りながら話していければなと思います。よろしくお願いします。
北海道鶴居村の美しい村連合に所属している鶴居村の中で、お土産屋さんというか特産品を中心に販売しながら、オリジナル商品や本質的なセレクトした商品を売っております。
鶴坊の家の店長をやっております赤本です。よろしくお願いします。
いや嬉しいですね。なんかずっとお呼びしたいゲストのリストにはずっと入ってたんですけど、なかなかお話しする機会がなくて。
ちなみに今日は大地くんが司会なんですけど、ちょっと緊張気味です。
いやちょっとね、リベンジ待ってるので、今回ちょっと緊張気味。緊張してる僕もね、たまにいいことありますので、緊張してる方がいい時もある。
いやでも赤本さんは本当に鶴坊の家で僕は知り合ってるんですけど、その前も経歴がいろいろありまして、そこら辺もちょっと最初深掘ってお話できたらなと思うんですけど、鶴坊の家に来る前、どんなことされてたとかお願いしてもいいですか。
ずっと学生時代はスピードスケートをやっていて、大学まで行って、そこから地元の農協に勤め、その後、星空の黒石という渋谷町のブランドにお肉を切り、1年半切った後に鶴坊の家に転職して、今に至るという感じです。
ちょっと僕が知ってる補足していいですか。
はい。
スピードスケートの選手めっちゃすごい選手なんですよ。まず元々が。
03:03
えーすごい。
だって国体とか出てましたもんね。
そうですね、国体も出て、あと結構海外。
すごくないですか。
城から海外ですからね。
すごい。やっぱこういうのを知るのにもポッドキャストってすごい良いなと思いました。
あえて過去聞くことってないじゃないですか。
すごいですね。
知られない。
そうでしょ。しかも星空の黒石もすごい渋谷町でやってるんですけど、めっちゃ美味しいんですよ、お肉。
渋谷町はちなみにあれですよね、鶴井から結構近いですか。
近いですね。
隣町。
隣町。
すごいな。
そことコラボ商品とかも多分後で紹介があると思うので、ぜひそこらへんもチェックしながら聞いていただけると楽しめると思います。
赤本さん、鶴坊の家に来て、もう今何年ぐらいになるんですか。
7年ですね。
そんななるんだ。
どういうきっかけでその鶴坊の家の店長になるみたいなお話があったんですか。
私はその鶴坊の家に入るきっかけがまず、最初同じ会社のチーズ工房の募集に要望を送る。
そしたらチーズ工房はダメだけど、鶴坊の家だったら入れるよって。
そういう流れだった。
その前に村役場も受けてたんですけど、村役場落ちて。
良かった良かった。
今となっては良かった。
チーズ工房ダメだったら鶴坊の家みたいな感じになって。
そこから、鶴坊の家が最初、どこでも置いてるような箱菓子しかなくて。
ユニコーンが当時ありまして。
あったんですか。
赤いエプロンに灰色のスウェットみたいな。
全然記憶いないな。
それ、友達にそこで働いてるって言いたくなくて。
そうなんだ。
そこから、まず星空の黒牛の当時、星空の黒牛でしか売ってなかった牛トロフレークっていうのを、
うちでまず置いてみて。
そこからこれが売れて、次々にちょっとなかなか買えない。
でも自分の知り合いがやってる町花コーヒーさんっていうちょっと有名なお菓子とかコーヒーとか、
そういう知り合いのものをまず入れてって。
そういうものを置いていくと、逆に次、鶴井村の村民の人が今まで来てなかったんですけど、
06:02
結構来るようになって。
そこから金メリだとか、ちょっと麦のストローで作ってる装飾品なんですけど、すごい素敵な。
そういうのも置きたいっていう話とかもいただいたりとかして、
そういう感じでちょっと村の人をどんどん。
いろんな問題とか、当時コロナとかがあったので、
コロナで牛肉とチーズがすごい余ってしまって、
そのメンチカツ、チーズ入りメンチカツを作ってみたりとか。
そこからなんですね。
常に問題があって、問題を解決するために、
そういう商品開発っていう流れが多かった。
ぎゅっちっていう商品なんですけど、めっちゃ美味しいんですよ。
ぎゅっち。
しかも400円ぐらいですもんね、あれね。
今450円です。
あ、ごめんなさい、450円。ちょっとここうまくやっておこう。
昨今のあれで。
はい、昨今のあれで。
でも450円であのボリュームでチーズめっちゃ入ってますから。
ちょっと美味しいですからね。
なんか僕その一つお聞きしたいことがあって、
最初そのよくある箱菓子みたいなのがたくさんある中から、
他と違うことを、違うことというか、
例えば近隣のものを扱ったりとか、
変わったメンタリティみたいなものってどんな感じだったんですかね。
要は一番簡単なのってそのまま箱菓子をずっと変わらずやっていくのが簡単じゃないですか。
だけどそのじゃなくて、あえてその周りのものを取り扱うと思ったきっかけとか、
なんか思いみたいなのってあったりするんですか。
なんか私自体は結構そのお店行くときに、
そのお店に行く価値というか時間のなんだろう、
そこ時間使ってそこに行く理由ってなんだろうってなったときに、
まずなんかそこにないと手に入らないものがいいなっていうので、
そばそばさんにお願いしてツルゴーブレンドっていう、
うちだけでしか買えないブレンドコーヒーを作ってもらったりとか、
まずなんかそのうちに来ないとゲットできないとか、
そういうちょっと価値観をまずつけるとこから店をやっていったって感じですね。
たちばなコーヒーっていうのが、
12、3年前、串路でやられてたんですけど、
そのときは当時、僕が大学生で夏休み帰ってきたら、
そこのカフェに入り参ってっていうカフェだった。
僕一人しかお客さんいないという。
09:03
それが今すごいバズって、
大崎村っていうちょっと戸間こまいのほうの山奥でやってるんですけど、
今なんかインスタグラムフォロワー5万人とかなって、
すごい有名になって、
その昔通ってた友達の感覚もあり、
そういうオフレンドやってほしいっていう話、
流れで取り扱うきっかけですね、それが。
ご縁ですよね、それも。
赤本さんにおいしいコーヒーを入れていただいて、
これはローシュガーローストっていう、
そこの話聞きたいですね。
ローシュガーローストの入れてる理由とかつながりとか聞きたいですね。
そうですね、ローシュガーローストは東京の世田谷のほうで、
僕の高校の同級生がロースターとカフェをやられてるんですけど、
彼は極限のアサイリコーヒーをやっていて、
極限のアサイリ。
アサイリコーヒーで、
っていうのも農家さんでもう味を作ってきていて、
ロースターはその味を消費者に表現する方法として握らないっていう方法で、
農家さんがやってる浸酒とか発酵プロセスだったりとか、
生成方法で味が違うっていうのを体現して消費者に見せてるロースターで、
2023年に日本で唯一、
ティピカガイドっていうミシュランのコーヒーバーみたいのがあって、
それで日本で三ッ星とったロースターで、
何が評価されたっていうか、
味ももちろんなんですけど、
オリビアっていう国でコーヒー農家さんがインフラ整備されてなくて、
すごい良い豆を作るけど、
コーヒーの流通ができてなくて、
変相だっていう時に、
小坂田は農家さんの豆のロット全て買い取って、
へー、マジで。
すごい。
そういうとこもちょっと評価されて三ッ星を取ったと感じてます。
大変おいしくいただきました。
ちょっとツルボの家にお話を戻していただいて。
いやでもそれもあれですよね、ローシュガローストも、
北海道ではほぼツルイだけですか、そんなことないんですか。
最近そうですね、うちの店に来られたお客さんが、
そのカフェ後ろでやってたりとか。
だから発信地ですもんね、
ローシュガローストのツルイと北海道の発信地みたいになってる感じですもんね。
12:01
そうですね。
それがすごいよな、
ツルイ村のツルボの家が、
本当にアサイリのすごい人の、
同級生っていうこともあると思いますけど、
さっき言ったツルボの家のコンセプトというか、
自分がセレクトしたいいものを置きたいっていうものが、
結局派生して、
地域に後ろにコーヒー飲めるお店もできたりしてますもんね。
すごいんですよ。
ツルボの家からどんどん派生してるみたいな。
すごい生まれて育ってる感じですよね、ツルボの家で。
ちゃんといいものを置くと、そういう派生というか、
いいものって言うとあれですけど、
共感してる。
多分赤本さんもこれいいと思って、
ちゃんと紹介してるんでお客さんにも届くし、
っていうのをね、
僕もすごい紹介されて、
ローシュガローストさん訪問したりもしてますし、
やっぱりそういうのをやってくれる店長さんがいるって、
僕、鶴井村村民として幸せだなと思うんですよね。
一緒に動ける人がいるのはめちゃくちゃありがたいですよね、本当に。
めちゃくちゃありがたい。
逆に赤本さんから見た大地君ってどんな感じなんですか?
これから後半で一緒に動いてることを聞いていきたいと思うんですけど、
その前にどんな感じなんですか?
僕はまだ出会って1年ちょいぐらいなんですよ、大地君と実は。
結構頻繁に会ってる人と会ってたりとか、
Zoomで話したりするんですけど、
現場で一緒に地域づくりすれば仲間というか、
現地ではどんな雰囲気なんですか?
そうですね、大地君はもう本当に、
でもここ本当に僕たちも1年ぐらい、
知ってたんですけど、
大地君のやってることもすごい知ってて、
なんか交わらなくて、
ずっと点と点でいつか交わりそうだねっていう話はしていた中で、
一時期パンを大地君が売りに来るみたいな。
その時にちょうど大地君が美しい村連合の各地に行ったりした話をずっと聞いていて、
すごい何かそれに対して前向きな話をすごいするんで、
僕も何かそういうの興味がすごいあって、
自分も体験したいというか、
僕は何か店やってて、やっぱ店やっててっていうか、
生きてる中ですごい大事なのが、
楽しく時間をすごい使えない中で、
そういう今大地君がいろいろ話を持ってくるのがすごい楽しくて、
それうちで扱えないの?みたいな、
いろいろ始まってるって感じですね。
結構バイブスは毎回あげられるというか、
ありがとうございます。
でもそれは僕も同感ですね。
何か話してると、何かやりたいみたいなね、
やっぱなる話を毎回持ってくるから、
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それはやっぱすごい才能だなと思います。
あと実効力がすごいあるな。
そうですね、本当に。
いやもう何か見切り発車ですけどね。
それを皆さんに支えていただいて何とかなってるっていうのが僕なので。
行動からそこから生まれるみたいな行動、まず行動みたいな。
そうですね、まず行動。
嬉しい。
何か客観的に話してもらうと何かすごい僕いい人ですね。
今日褒められてる回ですね。
褒められてる回。
めちゃくちゃ褒められてる。
結構お互いが結構行動派で、
結構見切り発車、どっちも見切り発車なとこはあると思うんですけど。
冷静な人いないみたいな。
冷静な人いない。
後半に続きますけど、美しい村フェアも多分見切り発車だったからこそこんなにうまく進めていったのかなっていうのもあるので。
そこら辺の深掘りを後半いろいろしていきたいなと思うんですけど。
その前にちょっと今いる場所。
今いる場所って赤本さんと二宮さんが今いる場所がちょっと特殊な場所だと思うので。
そこだけちょっと触れてもいいですか。
今青森県タッコ町というところに来ております。
2018年から日本で最も美しい村に加盟してくださってまして、
ここは60年前からニンニク生産ということに力を入れていて、ニンニクの町です。
これから赤本さんも一緒に農家さんのところでニンニク収穫体験をするんですけども、
昨日も町に着いて町長や町の方からお話を伺う機会がありまして、
今ロッジカウベルっていう標高700メートルの絶景の宿に来ています。
朝日で目が覚めるみたいな感じですね。
でも暑いですね。
東京、気温はどうか知らないけれども東京よりは涼しいけれどもかなりの暑いかな。
ところです。
タッコ町の研修って実は僕去年伺わせていただいてまして、
料理人の研修会みたいな形で去年からやってくださってるんですけど、
なんかそれでちょっと赤本さんすごく生産者のこととかも理解してますし、
ぜひどうですかっていう話をしたら、
二宮さんから心よくOKが出て今回赤本さんが行ってくれてるんですけど、
赤本さん行ってみて、まだこれから明日、今日かな、生産者に会うと思うんですけど、
また違う地域でいろんな話を聞いたりとか、どんな感じですか。
昨日昼にこちらについてタッコ町の方について、
ガーリックセンターなど行って、ガリステというご当地グルメ。
それを食べさせていただいたりとかして、
そこからマックスでニンニク3枚。
18:01
そうなんだよな。
僕すごいニンニク好きなんですごいんですけど、
夜生産者の方とかガリステのメニュー考案されている佐藤さんと話す機会があって、
めちゃくちゃ暑いんですよね。
暑い。
二宮さんが木に行って来られるのをすごいわかるっていうぐらい、
ちゃんと暑いですね。
僕も去年をうかがいしてるんですけど、
暑さが今でもわかるぐらいすごい暑い方々が多いので、
元に戻ると言うとあれなんですけど、
二宮さんがタッコ町で料理人研修を始めようって思ったのに関して、
ちょっとお聞きしてもいいですか。
ありがとうございます。
日本で最も美しい村連合も設立20年になるんですけれども、
気になってたのがやっぱり首長とか役場中心の活動だったんですが、
やはりこの住民の方たちに、
我が町は美しい村連合に入っているとか、
住民同士のつながりっていうのができるといいなと思って、
去年1月、去年の1月ですか。
すごい。
そうです。
去年の1月です。
アンダー35未来創造会議っていうのに長谷さんと大地さん来てくれて、
原村の内田さんも来てくださって、
どうやらもうあっという間に若い人って仲良くなるんだなと思って、
何か交流の機会を作りたいと思ったときに、
タッコ町のニンニク生産の現場って、
たとえシェフであろうとご存知ないだろうなと思って、
ニンニク交流会を開催したところ、
その後大地さんがどんどんノマドシェフの活動を拡大させていったりとか、
科学反応が起きたので、
俺が今年もやろうと思って、
メンバー総督会で、
今度はU30ですよ。
もう分かって。
ああ、そうだ。
タッコ町の古川君とか25歳だし、
ああ、そうなんだ。
あとはちょっと村連合ではないけれども、
東京でお店をやっている若いシェフとか来ていただいて、
あと2人合流するんですけども、
また機会がありましたら、本日のレポートは後日したいと思います。
楽しみ、ぜひぜひ。
また今年とは違うメンバーで、
面白いことが起きそうです。
もうすでに昨日起きています。
天気にも恵まれてね、
今日も一日楽しく過ごしたいと思ってます。
ありがとうございます。
いや、すごい。
Aちゃんから見て質問したいこととかありますか?
21:01
もう次行きますか?
じゃあとりあえず後半行きますか。
後半にまとめて質問をしたいので。
前半長めになっちゃいました。すみません。
いやいや、じゃあ後半に続くということで、
また今後よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
一言ラジオ、人の物語を語る時間。
今回のエピソードはいかがだったでしょうか。
番組への感想メッセージは、
メールアドレス ask.hitokoto
atmarkgmail.comまでお寄せください。
コラボしてみたい。
いや、こうしたらいいのでは。
というアイディアなど、
ぜひいただけると嬉しいです。
それでは次のエピソードでお会いしましょう。
お楽しみに。
21:47

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