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75.山形県大蔵村へ行ってきました!
2025-12-14 39:26

75.山形県大蔵村へ行ってきました!

2025/11/114,15に山形県大蔵村を訪問した時の話をしました。


▼エピソード内容

山形県大蔵村を訪問/アテンドは大蔵村役場の八鍬さん/大蔵山蕎麦「ねぎぼうず」/大蔵村役場/おおくら升玉水力発電所/わさびハウス/四ヶ村の棚田/肘折温泉/カネヤマ商店/旅館勇三/ほていや


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▼番組概要:

人口1万人以下の農村で暮らす3人が、地域の魅力を掘り下げながら、日本の未来を考える番組。暮らし、伝統、歴史を学び、今の日本を100年後に残すためのアイデアや方法を考えます。


▼毎週日曜 更新


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▼MC:

👤服部大地(はっとり だいち)

1992年、北海道生まれ。鶴居村の「Heart’n Tree」シェフであり、「The Royal Express」最年少シェフ。地元食材を活かした料理に定評があり、2023年「RED U-35」でブロンズエッグ受賞。現在は食材ハンターやノマドシェフとして各地でポップアップを開催中。

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👤内田将大(うちだ まさひろ)

1990年生まれ、東京都出身。株式会社ムラシゴト代表。ゼネコンで約7年間、都市開発案件を担当した後、2022年から長野県原村(はらむら)に移住。「日本で最も美しい村」連合専任の地域おこし協力隊として活動する傍ら、2024年に起業。裂織(さきおり)ブランドの推進を日々行う。

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👤長屋詠一郎 1993年生まれ、岐阜県関市板取出身。20代前半は海外で暮らす。6年後、日本のことがもっと知りたいと思い、長野県木曽町に移住。写真や動画を撮りつつ、木曽谷の手仕事と日本で最も美しい村連合の繋がりを活かした一棟貸しの宿「玄草」を準備中。

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▼番組概要:

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▼音声編集:

木曽の実

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▼運営:

株式会社ムラシゴト


▼後援:

NPO法人「日本で最も美しい村」連合

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00:00
こんにちは、hitokoto Radioです。この番組では、人口1万2千の大蔵村で暮らす3人が、地域の魅力を織り下げながら、日本の未来を考えます。
長野県木曽町の永井一郎です。北海道鶴井村の服部大地です。ユッキーです。はい、よろしくお願いします。お願いします。
前回はですね、山形県飯手町に行ったお話をしまして、やっぱりいろんな人に会ったりとか、直接いろんなことを体験するのって大事だよねって話をしたんですけれども、
その山形県飯手町の後、どんな動きをしたかっていうのは、ちょっと今日皆さんご報告というかね、共有した方がいいかなと思って、今回収録してます。お願いします。
よろしくお願いします。
まあその時にね、ちょうど大地くんはそこで離れまして、そこから飯手町から鶴岡市に向かって、またそれはちょっとね、また別の今回一つの目的であった、ちょっとスマートテロワールっていう、これもね、またちょっと別で収録できたらなと思うんですけど、
その研修が2泊3日で鶴岡市の方で、山形県鶴岡市であって、その後に僕とうっちーさんとゆっきーさんの3人で山形県の大蔵村に向かって、大地くんは1回ちょっと東京に帰って、まあ北海道に行くっていう感じで、まあ別れたっていう感じなんですけど、
今回はその大蔵村で何したの?とか、どんな人に会ったの?みたいな話をしたいと思うんで、大地くん行ってないからちょっとね、大地くんにも共有するということも含めて収録をしたいと思います。
で、まあ鶴岡市でちょっとレンタカーを借りまして、鶴岡市からどれぐらいでしたかね、ゆっきーさん、1時間?1時間ぐらいかな。
うん、1時間ぐらいちょうど。
1時間ぐらいで。で、やっぱりその行ったことない場所だから、ちょっと現地の人、アテンドお願いしたいということで、今回その大蔵村役場の役場さんですね、初めてこう聞いた苗字なんですけれども、八の桑と書いて役場むつみさんにいろいろちょっとご案内をしていただいて、で、着いたのがね、大体2時ぐらい、2時前ぐらいかな。
そうなんだ。
で、ちょっとお昼ご飯食べますかということで、ネギ坊主っていう名前のお蕎麦屋さんに行きまして、そこにあのね、もがみわせっていう、わせって早いに生まれるって書いて、わせって言うんですけど、お蕎麦があって。
で、それをちょっといただいて、で、そこで実はなんかね、おすすめのその、なめこの天ぷら?
唐揚げ?
へー。
なめこの唐揚げか。めっちゃおいしくて。
なめこの唐揚げ?
そう、なんか外カリカリ、中ニルニル。
ツルツル。
ふわっというかツルツルみたいな。
え、おいしそう。
そう。しかも、なんかその10割蕎麦って、大地くんどんなイメージあります?10割お蕎麦。
10割蕎麦って、なんか歯切れが良すぎるというか、プツンって切れやすいイメージ?
ですよね。
うん。
だけどなんかそこは、なんか引き方とか、たぶんその水との調合をすごいしっかりこうやってて、
03:07
なんか、これ10割なの?みたいな。腰はすごい強いんだけど。
ツルツルな味濃くて。
へー。
おいしかったですよね。
おいしかった。
あとなんか、中華麺もね、不思議な。
地域の人が集まるような感じの、お蕎麦屋さんだけじゃなくて、夜居酒屋さんもやってるみたいな感じのところ?
で、うっちーさんがね、中華麺食べてたけど、中華麺とお蕎麦か。
そう、中華麺とお蕎麦一緒に出るってとこあって、ちょっとびっくりした。
マジで?そんなとこあるんだ。
え、じゃあ地元の人も行くようなところなんですか?
でもそんな感じですね。
お蕎麦屋さんっていうよりも、地域の人が集まる居酒屋さんにもなってて。
で、そのネギ坊主って、ネギってお蕎麦にも入ってるけど、親しみやすいとかみたいなね、そんな意味が込められてて、そういうネギ。
地元、なんか普段の、例えばお味噌汁とかお料理とかにもよく使われるネギっていう感じで、生活に溶け込みたいみたいな思いが込められているっていうお店の名前だった。
素敵でしたね。
ああ、そうなんだ。行ってみたかった。そうなんですね。
いや、最高だったね。
で、それでちょっとね、みんなで行けるといいなと思って。
行きたいですね。
で、その後にちょっと行きたい場所がありますって言って、多分予定にはおそらくなかったんだと思うんだけど、
近くの、あれはなんて言ったらいいの、展望台じゃないけど、ちょっと高台みたいなところにご飯の音に連れてって言っていただいて、
一望できるみたいなとこがあって、そこからいろんな川だったりとか、災害が結構起こるところっていうのがあって、いろいろ工事してたりとか、そのいろいろ情報を教えてもらったりとかして、
で、その後に途中でまた薬場行きますねって言って、薬場に行く途中にちょっと泊まりますって言ったら急に車泊まって、子育て住宅みたいなのもちょっと途中で見せてもらって。
へえ。
そこらへんがね、かなりほんと勉強になるなと思ったんですけど、子育て住宅の横に、子育て住宅は確か12歳までお子さんが入れるんだけど、結局その後どうするのってなった時に、
その、じゃあ出てかなきゃいけないの?みたいになるじゃないですか、その場所。じゃなくて、その横の土地を薬場が買って、7棟だったっけな、新しく建てて、それをこう若い人たちが住めるようにっていう、しっかり流れも作ってあって、
へえ。
みたいなところを見せていただきました。
うんうん。
で、その後に薬場に行きまして、で、いろいろこの前回の東京のアンダーサンダルを出会った方々にはちょっとご挨拶させてもらって、
うん。
あれ、その後どこ行きましたっけ?ちょっと忘れちゃったよ。
えっと。
わさびはいつ見たんだっけ?
あ、そうだ。で、そこの後にちょっとその地域資源というか、
うんうん。
みたいなものをちょっと見に行きますねって言って、あ、そうだ発電所を見せてもらったんですよ。
06:01
あ、そうだそうだ。
そう、砂防だったところを民間業者と、えっと、その町、ごめんなさい村か、自治体がこう協力して、村だけではできない、民間だけはできないっていう形で、その砂防を使った発電所を作りますって言って。
へえ。
世帯が1000世帯だけど、なんかそこを賄えるぐらいのみたいなね、感じの話をしてましたね。
うんうん。
えっと、水が綺麗だからって言って、わさびを育ててるようなところの農園じゃないかな、なんかハウスかな、あれは。
うん。
見せてもらって。で、大蔵村って、あのその棚田が有名なんですよね。
あ、そうか。
鹿村の棚田、鹿村って4つの村がこう、合わさった棚田って書くんです、鹿村って書くんですけど。
え、そうなんだ、鹿村、え、こういう地なんだ。
そう、そこ連れてってもらったり、あとはそういう、なんか水のこの流れというか、その、あれは何て言ったらいいんだろう。
農業の、農廃水トンネル、農法廃水トンネルか、地下水を集めて流すっていう、その観光地ではない棚田。
そう、棚田のこのなんか水が流れてくるような流れを作ってる。これなんかちょっと説明めっちゃ難しいですけど。
難しいね。
難しい。でもなんかそういうこう、ま、地域のこう特徴というか棚田があるからそういうこう、何だろう、農水廃水するようなトンネル作ったりとかみたいな案内してもらって。
で、なんかその棚田で、なんかホタルビリのコンサート。
その世界的オカリナ奏者の、その宗次郎さんって、まあ有名な方が見えるんですけど、その方の、その演奏棚田で聴けるっていう、ちょっと行ってみたいなと思ったんですけど。
毎年8月に開催されていて、すごいなと思ったのは、宗次郎さんって本当に有名なオカリナ奏者で、私も昔から知ってるんですけど、なんかゆかりがあるとかではなくて、
え、そうなんですか。
あの土地の美しさとか、あの環境に惚れ込んで、毎年来てくれているそうです。
すごいな。
すごいですよね。なんか最初は役場の人がね、結構頑張ってアプローチして1回目来てもらって、で、そこがすごいやっぱ良かったっていうので、
ほんと気に入って、なんかもう毎年こう来てくれるって言ってて、やっぱその最初のきっかけ大事だなって思った。
うんうん。
ねえ。
綺麗でしたね。
なんか美しい村連合のあの、インスタかなんかでも確か告知されてるの見かけたなーって思って聞いてたんだけど。
へー。
いやでも、それだけ綺麗なんでしょうね。
そう。
ここでやりたいって思うほど。
そうでなんか、目の前に山がこう競り立った山みたいのがあって、それがちょうど反響盤の役割をして、
そうそう。
えー、そうなんだ。
すごい響いて、っていうことだし。
しかもなんか棚田のね、周りにこのキャンドル置いて、すごいちょっと幻想的な感じの雰囲気の中で、
09:04
うん。
オカリナの演奏が聴けるっていう。
え、じゃあ夜やってるってこと?
そう、夜やってる。
へー。
写真も見せてもらったけど、すごい素敵だった。
なんか夜だけじゃなくて、だんだんこう夜になっていって、その風景の様子が変わっていくのも楽しめるみたいですね。
いいですね。そっか、そういう感じか。
でもその棚田、一番鹿村の棚田の一番奥のところなんだけど、本当に素敵な風景でね。
うんうん。
でも棚田ってやるのすごい大変だろうから、なんかそれを。
ね、守り続けて。
ね。
いやすごいよな。え、でも棚田ってことはやっぱりお米が有名なんですか?
そうだね、お米。
そう、なんか昔は、あれっすよね、昔は最初農産業じゃなくて牛の。
畜産?
そうなんだ。畜産がかなり頑張ってたみたいなね。
へー。
それが産業だったらしいんですけど、まあもちろん農業もやってたっぽいけどって話は聞いて。
そういう感じか。
そのね、この今話したやつもギキギキやってまとめてもらって、僕らも2時ぐらいに行ったから、なかなか時間もなかったんですけど、
むつみさんにいろいろこう駆け足でおすすめの場所を連れて行ってもらって、本当にありがたかったんですけど。
その後にね、ひじおり温泉って聞いたことあります?
うんうん。名前は聞いたことあります。
そこにちょっと行きましょうっていうことで、まあ僕らはそこで泊まらせていただいたんですけど、
そうだ、言い忘れた。やっぱり大蔵村って崖崩れが、結構地盤の関係でいろんなところで崖崩れが起きるらしくて、
それで家が潰れちゃったりとか道が潰れちゃったりっていうのがあって、ひじおり温泉行く道も崩れちゃって、
行けないってなったのを1年の特勧工事で作って、地域の課題名みたいなところも同時に教えてもらったというかね。
はあ、そうなんだ。やっぱりひじおり温泉ってちょっと上にあるんですか?
山を1個越えるみたいな感じかな。1個というか山を越えて、その下にカルデラって言ってたよね。
のところに温泉があって。
カルデラの部分がちょうど温泉地になっているっていう感じ。
すごい面白いね、感じがする。
面白い、そうなんだ。山のカルデラだ。山のカルデラに温泉地あるみたいな。
はあ、すごいよくそこに温泉地を作ったよね。
本当にそう。
だから平場の方はもがみ川の氾濫みたいので災害が多くて、その山の方は崖崩れとか、平場の方も崖崩れはどうもあるみたいなんだけど、とにかく災害がすごい多い地域なんだってね。
12:05
ってことはもがみ川のすぐ近くなんですか?
もがみ川通ってるね。
通ってるんだ。
村の中をバーンって。
大倉村の中に?
そう。
そうなんだ。
日本で最長の川っていう認識してなくて、すみません。
習うよね、小学校の時に。
その奥川に非常利温泉あるみたいなイメージ。
ああ、そういうことなんだ。
じゃあその八地で渡るの?もがみ川を。
もがみ川はね、渡らなかったかな。
渡ってないと思う。
でも反対側の集落ももちろんあるし、僕らが行ったところはそっちは行かなくて。
で、松尾芭蕉の奥の細道と若干その非常利温泉が、若干かぶらないくらいギリギリ?みたいな話で。
なんかそういう。
諸説ありや。
松尾芭蕉のこともちょっと教えてたりっていうのがあって。
で、今回はその非常利温泉のゆうぞうさんっていうところにね、泊まらせていただいたんですけど、すごいね、素敵な旅館でした。
楽しそうな写真がたくさん送られてきたんですよ、僕は。
ご飯とかで。
ほんとに。
ちょうど僕も鶴井村に着いたかなぐらいの時に写真がワンサがきまして。
楽しそうだなーって思ってました。
その中でそこの温泉がほんとに良くて。
僕らはその鶴岡市に滞在して、そこからその非常利温泉の方行ったんで、結構でなんか気温が違って。
非常利ついた時かなりみんなで寒いねって言ってて凍えてたんですよ。
そうなの?
それでじゃあ温泉ご飯前にちょっと入らせてもらいますって言ったらもう入って数秒でもポカポカポカみたいな。
不思議、ほんとあれ。
そんな温かいんだ。
炭酸泉、なんか微炭酸みたいな感じなのかな、あれは。
で、なんか体が真からほんとにすぐ温まって、お風呂出た後もずっとポカポカポカポカしてるみたいな感じ。
そんなね、ゆうぞさんに泊まらせていただいて、その時にもちょっといろいろおすすめをしていただいて、
その非常利温泉の、なんていう名前だったっけ。
金山商店?
金山商店さんっていうところに行かせていただいて、その角打ちって言うんですかね、これ。
角打ち。
角打ちって皆さん分かりますかね、聞いてる方。
ほんとその名の通りというか、商店とかそういったところで角になって、そこでお酒飲めたりとかするみたいなところで、
僕初めてその体験したんですけど、普段お酒あんまり飲まないんだけど。
で、そこでいろんなお酒10種類ぐらいあって、なんか試し飲み聞き酒みたいなしてたけど、いや美味しかったですね、あれ。
15:03
美味しかったね。
はあ、そうなんだ。
いや実はその新庄村行った時もあったんですよ。
そうなんだ。
これはね、地元の人の溜まり場みたいになっている場所だったんですけど、こっちはどうでした?金山商店さん?
こっちはね、あ、金山商店さんもそうだし、なんか近くの別の商店も。
あ、金山じゃないのか。
あ、いや、金山商店あってるあってる。
金山商店さんに私たちは行ったんだけど、他の商店さんでも各地あって、なんか飲んで行った感じ。
あ、そうなんだ。
で、私たちが行ったその金山商店さんは、初めにそのおじさんたちが飲んでて、
そう、おじさん3人が。
おじさんたち飲んでた。いいね。
が、その店主と一緒に飲んでて、で、私たちもちょっとお邪魔しようってことで、どっから来たんですかみたいな話とかちょっとしたりしたんだけど、
なんかね、常連さんのような感じ。
そうですね。
常連さんですかって聞いたら、なんかそうでもないようなこと言ってたけど。
でも、なんか3時間かけてわざわざ来るって言ってたから。
そう、宮城とかあっちの方から来てるみたいなこと言ってて、でもすごい楽しそうにみんなさ、楽しみにしてんの。
なんか楽しんでってね、みたいな感じでね。
そうそう、で、席譲ってくれたりなんかしてさ。
あ、そうなんだ。
いや、いいですね、なんか。
うんうん、よかった。
うっちーさんとゆっきーさんはまだお酒飲むから、あれだけど、僕全然ほんとお酒飲めなくて。
普段も飲まないし、でもやっぱちょっとせっかくなら体験してみようっていうのは聞き酒6個?6種類?
そう、3個の飲み比べを2セット頼んだんだけど、6種類飲み比べたかな。
いやー、美味しかったっすね。
美味しかった。
いや、Aちゃんが言うなら本当ですね。全然飲まないAちゃんが言うんだから。
飲まない自分でも美味しいと感じる、やっぱ米どころだなと思うんだけど。
やっぱ地元の酒屋さんもあるんですか?酒屋っていうか、酒造。
大倉村に1軒、唯一の酒蔵がある。
へー、今回ね、時間なくて多分行けてないと思いますけど、そういうのあるんだよね、やっぱね。
逆場に行く途中にね、ちらっと見かけて。
良かったっすね。そんな夜を過ごして、ご飯も食べさせていただいて。
で、その時、朝市があるから、行ってきたらみたいなのをむつみさんに教えていただいて、
朝6時からやったらみたいな言ってて、朝6時きついっすね、みたいになって、
僕とゆきさんで、6時半?7時くらい?
7時前くらいかな。
7時前くらいですかね。ちょっとじゃあ行きますかねって言って、2人で行ったんですけど、
もう、おばあちゃんたちが自分ところで作ったそのお漬物とか、それこそそのね、取ってきた山菜とか、
18:00
作った炊き込みご飯とか、なめことかも販売してて、
へー。
だからね、またね、その感じがね、いいんすよね。
いや、めちゃくちゃ良かった。写真だけ見たけど、なんだここは?と思った。
時止まってる感じでしたよね。
で、毎日やってるらしいんですよ、その寒い中。
毎日やってんの?あれ。
毎日やってるみたい。
で、一つ思ったのがね、みんな商売上手、ほんとに。
へー、そうなんだ。
ゆきさんがしそのみを買おうと思って、しそのみとあともう一個何でしたっけ?お漬物?
そうそう、大根の漬物かな?
で、なんか600円ぐらいで、それもちょっと安くして、350円と300円で、なんか650円だったけど、600円ぐらいでいいよ、みたいになって、
ゆきさんが1000円渡したら400円お返しじゃないですか。
で、その400円で、普通だったら400円じゃん、ありがとうございましたって返すんだけど、
この400円でこっちの炊き込みご飯買ってかんかね?みたいな、夜ご飯食べれるでしょ?みたいなので、売り込みがすごくて。
でもなんか、そのなんかね、売り込まれてる感というか、なんだろうな、すって入ってくるんですもんね。
それがね、いや慣れてるなって。
なんか嫌な感じがないんだ、なんていうか。
嫌な感じはないね。
しかもその人たちがね、作ってるのはわかるから。
そうそうそう。
あれは勉強になったな。
お宿のご飯でも山菜とかなめことかね、たくさんあったんだけど、やっぱおいしいね、地元で採れたもの。
いやーほんとおいしいよね。山菜ってすげーよな。
なめこがこんな大きいね、なめこ。
え?なめこはそのサイズ?
そうそうそうそう。そういうのを採ったものを朝市でも売ってる人たちは結構いて。
はー。ちょっとリスナーさんにはサイズ感がわかんないと思うんですけど、どんぐらいですか?10センチもないか。
5センチぐらい。
5センチぐらい?
ご飯によってはでっかいのはあるかも。
直径10センチぐらいあるってこと?
巨大なやつはね。お味噌汁に入ってたのは5センチぐらい。
でもでかいね。なめこなんて1センチとかでしょ、普通。
そう、本当はね。普通に売ってるのは。
そんな朝を楽しみまして。
で、ちょっといろいろ回りましょうかって言って、やっぱり温泉湧き出てるようなところも見せてもらって。
温泉の使い方がうまいなと思って。
雪がたくさん降るからこの水路みたいなところに温泉流れてるって。
雪降ったらそこに落として溶かしたりとか。
館内をパイプで温泉を這わせて、その熱気をお客さんの部屋に出すっていう。
21:01
もともと源泉がとっても熱いお湯だから、どっちにしろ冷やさないといけないのに入れるようにすればいい。
それを冷やすときに館内を這わせて、その熱を部屋で使うみたいな。
すごいな。
だんだんしなかったよね。
結構湿気がね。
しかも湿気があるから喉にも優しいし。
エアコンは乾燥しちゃうけど。
優しい感じの温かさで良かったですね、あれ。
ちゃんとそういうのも活用してるんですね。活用してやってるんだ。
っていうのも感じました。
熱いんだね。お湯自体は熱いの。温泉。
入ったときは結構熱かったですね。朝風呂も入ったけどね、最高だったね。
いやぁ、いいなぁ。
え、でもそっちって紅葉だいぶ進んでました?
紅葉だいぶ終わりかけだった。結構散ってたかな。
でもまだちょっと残ってる感じ。
っていうので、いろいろ朝を過ごしまして、
あとはね、補定屋さんっていう、補定まんじゅうっておまんじゅう屋さんがあるんですけど、
あそこにもちょっと行って、地元の人からいろんな地域の内情だったりとか、
様子だったりとか、どういった街をお越ししてるよ、みたいな。
キーマンって感じでしたよね。あの場所の街づくりやってる。
そうだね。
プレイヤー中のプレイヤーみたいな感じの雰囲気。
そうだね。
日本で最も美島連合がこの間主催した村祭り、
あそこでもプレゼンをされてた奥様かな?
そうですね、奥様。
去年まではそのご主人の方が毎年毎年来ていて、
っていう方ですごいたくさんいろんな話を教えてくれて。
やっぱ暮らしてるからわかるね、いろんな観光のことだったりとか、
地域をどうやってこの場所を盛り上げてて、課題感とかも同時にいろいろ感じれたから、
面白かったですね、ほんとに。
やっぱ暮らしてるからわかるというかね。
へー、そうなんだ。
暮らしてて頑張ってるからこそ、いろんな苦労があったりとか。
そうなんだな。
ちなみにね、ごめんね。
どうぞどうぞ。話変わっちゃいそうだから。
補正屋さん、斉藤さんっていう方なんですけど、
なんとポッドキャストをこの頃からずっとやっているということで。
やってんの?
すごい大心配だった。
ユッキーさんが僕らポッドキャストやってますみたいな名刺渡してくれたら、
僕らもポッドキャストやってますよみたいな。
へー。
そう、東芝ラジオだっけ。
もう500回ぐらいやってましたよね。
そうそう、もうエピソードが500やるとか言ってて。
すごい。
いろんな人の飲み会みたいなやつを収録して、それを流してるみたいな感じらしくて。
24:02
500やるってすごいなと思った。
すごいわ。
すごい。
いやーちょっとまだ聞いてないんだけど、私ああいう雑談みたいなの大好きだから聞いてみようと思って。
じゃあリスナーになっちゃうかもしれないですね。
リスナーになっちゃう。
お互いリスナーになって。
いつかコラボして。
うんうん。いいね。
いやでも絶対楽しいと思う。
そこでもう結構長い時間話しましたよね。
1時間ぐらい話したのかちょっと分かんないけど、でもそれぐらい近いから。
濃い1時間話しましたね。
話してた。
そうなんだ。
へー面白い。
そこから飲める。
そうそう。
出てもらいたい、ぜひ。
現地に行って収録したいよね。
うんうん。
確かに。
現地にね、行って収録して。
確かにそうだわ。
なんかむつみさんって方がいろいろ紹介してくれたんですよね、最初。
そうね。むつみさんむつみさんで、この間の20周年式典の時に大倉村の方が来てるって思ってアタックして、そしたら2つ返事でアテンドしますよみたいな感じで。
すごい。
なんかね、すごいノリのいい方で。
お仕事とかもだいぶ詰まってる感じだったんだけど、
でもそれでもいろんな方々つないでくれたりとか、ご紹介してくれたりとか、大変ありがたかったですね。
すごい短い時間で盛りだくさんのツアーをしてくれてね。
うん、ありがたかった。
そうだったんだ。
で、ホテ屋さんを後にしまして、ちょっと飲める炭酸水とか、あとはトマトが有名なんで、トマト100%入ってますよみたいな感じのソフトみたいな。
うんうんうん。
とかを行ったりして、でバタバタしながらちょっと帰ったっていう。
うーん。
ほんとなんか。
1日ですかこれ。
そう。
1日の内容。
よく詰め込んだなと思う、ほんとに。
いやすごいね。
どうですか、その山形の仮名町村2つ行ったじゃないですか。
一遍に行ってみて、なんか違いとか、なんか同じだなとか、なんかあったりしました?
いやめちゃめちゃ風景は違うなって思いましたね。
え、風景違うの?
やっぱ違う、なんかその、飯出もそうだけど、大蔵村もそうだけど、結構地域が大きくて。
うんうん。
その、場所場所で結構風景が違って、雰囲気が。
うーん、確かに。
大蔵村の中でも、こことここは結構違うなみたいな感じで、それぞれの場所で、なんか雰囲気とかが違って、それがこう、移動中とかもどんどんこう変わっていくのが見えて。
うーん。
そういう意味では全然違ったなっていうのと、やっぱその文化とかも全然違う。
27:00
今回は、
違うんだ。
ね、あの人と話せたのは、その非常利温泉のところぐらいだったんだけど、
うんうん。
うん、やっぱ温泉街の人たちの文化って結構新鮮だったかな。
他の自分が行ったことがある温泉地では、そのカクウチみたいなのとかって見たことなくて、
あれ面白いなって思ったし、そんな感じかな。
確かにカクウチってあんまないよね。
うん。
みんな面白い人たちだったね、会った人たちは。
本当に、なんか違いというか、むしろ共通項というか、どこ行ってもやっぱりこう、その場所が好きで何とかしたいっていうね、人たちがやっぱいて、
その場所は違えど、やっぱりその課題感というかね、共通するその人がいなくなっていったりとか、なんだろうね、その場所の魅力をじゃあどうやって活かして伝えるのみたいなところに関しては、やっぱ共通するなと思って。
ずっとなんか自分にあったらどうやってこうアプローチするのかなと思ったりとか、その場所ってね。
でもやっぱりその知らないからわからないなっていうところも同時に感じて、
まあじゃあ自分が今住んでる場所はどうなのかなと思ったりしたし、
やっぱりその前回のエピソードでも大地くんが言ったけど、やっぱり知れば知るほどその場所のことをもっと知りたいし、
あと同時にその場所を知るために他の場所を知らないとわからないこともあるよねっていうのを本当感じたし、
そうだな、まあ普通にまた行きたいですね。温泉本当に良かったから、なんかプラーッと行ける場所が増えたなっていうのはある感じかな。
そうだね、また会って話したい人が増えちゃったし。
うんうんうん。
確かに。
なんかあれ、ペットボトルのなんかあったじゃないですか。
ああ、確かに。
写真を見せてもらってて。
そうだそうだ。
あれ何でしたっけ?雪だるまみたいな。
これね、あの非売品らしいんだけど、なんかノベルティーみたいなものなのかな。
うんうん。
世界一大きな雪だるまの雫、山形大倉ヴィレッジって書いてあって、雪だるまのこのキャラクターみたいのが。
え、これ何なんすか?
平成7年にギネスブックに登録された大倉君だって、世界一の雪だるま。
本当なんだ。
そう、なんか大倉君っていうこの雪だるまのキャラクターがいて。
はいはいはい。
で、なんか面白いのが、その前回のエピソード、その飯出町のことを話したんですけど。
うん。
その水は大倉村で、そこでそのペットボトルのその、何?お水作れないからって。
その飯出町の会社で、そのペットボトル作ってるっていう、まさかのそのコラボがそこで発覚して面白かったんですよ。
え、コラボしてる?
あーってなって。
飯出町って書いてあんの。
え、面白。あ、本当だ。
そう、だからなんか僕らが企画するイベントとかで、そういうの買わせてもらって、なんかこういうコラボもあるんだよみたいなのも面白いんじゃないみたいな話出たりとか。
30:07
うんうんうん。
今度アンダーサンジョーもね、東京でやるから。
え、でも雪がめっちゃ多いってことでしょ、たぶん。
そうだね。
多いね。
ね、そういうことだよね。
何メーターあれ?4,5メーター?
うん、4,5メーター行くって。で、その温泉のとこに鎌倉作ったりとかもするらしくて、イベントとかもね、いろいろやってるみたい。
はー、あれ大倉村かな?なんか地面、地面に行き着くまで掘り続けるイベントって違ったかな。
あ、そんなイベントある。
あれ飯出かな?
あ、飯出か。
うん、確か。
あ、飯出か。そうだそうだ。なんかでもやっぱり雪深いんですよね、どっちも。
雪深いっすね。
はー。
でもやっぱりあれかな、その、山の方はすごい降るみたいな感じだったよね。
うんうんうん。
下の方はでも2メートルとか降るみたいなこと言ってたから、それでも。
はー、そういうことなんだ。
いやー、でもなんか僕ね、行きたかったんですけど今回行けなくて、すごい悔しいなって思ってたんですけど、なんかみんなすげー楽しそうにしてたから。
それはそれでいいかと。
いやでも、もう一人メンバーがいて、絶対に一緒にまた来るんでって言っといたから、行かないと。
うんうん、お願いします。
もう後ろ髪引かれまくりましたよ、ほんとに。
なんか。
いやもう、ちょっと余談ですけど、行く前、その鶴岡の研修が終わって、もう帰るってなって、帰るってなってもうみんな解散した後に、
僕もう一回会ったんですよ、みんなに。車越しにっていうか、みんなはレンタカーでどっかに行こうとしてて、
で僕らちょっとスーパーで少し買い物してっていうところで、偶然会って、
なんかもうね、あのすんごい楽しそうだった。
これから行きますみたいな感じで。
楽しそうだなーと思って。
なのでなんかそれがね、本当に楽しかったんだなっていうのを今日の収録で、なんか感じれた内容でした。
なんだ、いいなー。
いやーいい仲間ですね。
ねー。
まあでも本当、なんか今回ね時間なかったから、いろんな人と話せなかったって言ってたけど、
それでも関わった人の数で言ったら結構いるよね。
多くながらも。
だいぶ多い。
だいぶ多い。
すごいよね。これがなんかさ、フラッと旅行に行ったらないじゃん、こんなこと。
ない。
だってわさびの場所も分かんなかったし、高台の場所も、
なんか会社の入り口の横道みたいなの上がってたから、こんなん絶対分かんないと思って。
とか、花田の説明も普通に行ったら分かんないだろうし。
ただ人に寄り温泉行って終わっちゃうもんね、普通から。
いやー本当にそうだと思う。
なんか一個一個の場所についても、なんかその裏側のストーリーみたいなのをね、
ジェイちゃん話してくれてたから、それがすごい良かったよね。
いやー本当にね、素晴らしかったですね。
33:01
いやーなんか、いいですよね。こうやっていろんなところに行って、いろんな人と会って。
普通は感じれないものを多分、僕らの場合はね、感じさせてもらえる環境が整ってるというか。
もう一言ラジオ続けてた結果ですよね、これがね。
そう、あとやっぱりなんかそのね、ひじおり温泉は、ある意味観光地だから、
観光目線で行こうかなって思うことはもしかしたらあったかもしれないけど、
知らなかったら、飯出町行こうってもしかしたらなってないかもなと思ったり、
奥浦村もそうだし、他の自治体もそうだけど、
だからやっぱりその美しむ連合に4年ぐらいも関わって、
その関わってるから興味が持てて行けるみたいな、やっぱいいなと思ったというか、
それが知るきっかけになって、知ったらこんな素敵な場所あったのかみたいなね。
いやー本当にありがたいことですよね。
本当だね、その横のつながりっていうのが本当にこの連合の一番いいところっていうか。
いやーなんかすごいね、2日にわたってというか、2日ではないんだけど、
間に鶴岡が入ってるんだけど、飯出町と奥浦村に、
なんか普通のプランじゃいかないじゃないですか、この2つに行こうって。
いやー行けないね。
普通のプランじゃいかないね。
普通のプランというか、ツアー者の旅行者だとしても、
なんかその2つを選ぶってそうそうないんだろうなって思うと、
つながりでしかないなって思うんですよね、今回のツアーが。
だからなんか、いやーいいなと思って。
僕行けてないからね、もうこれじゃ何も言えないんだけど。
だからなんかそういうこうね、その人たちの魅力を発信できる場所でもありたいなと思うし、
じゃあ次はどこなんだっていうね、ちょっとこうね、そんな妄想もしながら考えてるけど。
いやーそうですね、ほんと次楽しみですね、次のどこに行こうかとか。
2日間というかこの前回の収録と今回の収録で思ったことはやっぱり、
なんか普通じゃ行けない、普通じゃ会えない人たちに会えてるし、
なんか観光客目線では感じ取れない部分とかもたくさん知れるんだなって思うと、
いやーいい経験してるなって。
本当にそう思う、いい経験してると思う。
だからそれをね、少しでも一言ラジオでこうやってお伝えできるのが妙利に尽きるというか、
やりたかったことだなっていうのをね。
確かにね。
前ぐらいね、思ってたことがやっとできてるね。できてたんだけど今までも。
まあでもなんかそれがしみじみとね、ほんと思うし、
じゃあまたその1年後どうなってるかっていうのもね、考えるとどうなってるんでしょうという感じだけど。
36:03
本当に僕はとにかく大蔵村に行きたい。
行かないと。
あの温泉よかったな。
ちょっと新たな実家を増やそうかと思ってますね。
いいね。
まあね、12月もアンダー35のイベントが東京であるし、
いろいろこれからもちょっといろんなところで、いろんな場所で、いろんな新しい人に会いながら、
また一言ラジオもうまく動かして伝えていきたいと思うんで。
はい。
と思ってます。改めて思った。
いや、ほんとそうだわ。そうしていきましょう。
はい。ということでね。
なので、そのためにもね、必要なことがあるんですよね。
必要なこと。
はい、必要なことというか、本当に今回は大蔵村のエピソードを話させていただいたんですけど、
僕ちょっとイケてないから、すごいもう僕もリスナーみたいな気持ちで聞かせていただいたんですけど。
なんかこうやって活動できるのも皆さんのおかげ、リスナーさんのおかげだなっていうのを、
僕もリスナー目線で今日はちょっと聞きながら思ってました。
斬新な目線。
はい、斬新な目線。
そういう時にやっぱり僕ら励みになるのがやっぱりね、こう面白いねとかっていう、
本当になんか少しでもコメントいただいたりとか、僕らも励みにして見させていただいてたりとか、
できるだけ返せるように、100%返してはいるんですけど、
僕らね、結構見てるタイプのポッドキャスターなので、
ポッドキャスター?
見てるタイプのポッドキャスター。
ちょっと言い方違うかもしれんけど。
なんかそう、やっぱりコメントもらったりフォローしてもらったり、
高評価していただけるとすごい励みになるなっていつも思ってますんで、
ぜひリスナーの皆さんこれからも聞いていただきながら、
高評価とかコメントとか、まだフォローしてない人はフォローしていただけると幸いです。
はい、よろしくお願いします。
ぜひ一言ラジオ人の物語を語る時間ということで、
ちゃんとエンディングを言うようにしてみました。
よろしくお願いします。
ありがとうございます。
確かにこの先のエピソード決まってないから、
どんなエピソードがあるかちょっと楽しみ。
はい、またちょっといろんな雑談ベースなのか、
ゲストが来るのかちょっと分からないですけど、
ぜひ楽しみにしていただければと思います。
あとあれじゃない、スマートテロワールの勉強会の話はするんじゃないかな。
鶴岡市に、その間の鶴岡市何やってたんだいって絶対みんな思ってた。
そこ泣いたからねそこ。
ぜひその話も皆さんに伝えられるようにします。
はい、じゃあまたお楽しみに。
はい、ありがとうございました。
はい、ありがとうございました。
一言ラジオ人の物語を語る時間、今回のエピソードはいかがだったでしょうか。
39:05
番組への感想メッセージは、
メールアドレス ask.hitokoto.gmail.com までお寄せください。
コラボしてみたい、やこうしたらいいのではというアイディアなど、
ぜひいただけると嬉しいです。
それでは次のエピソードもお楽しみに。
39:26

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