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48. ゲスト編17-2「5年計画の美しい村マルシェ!半ば勢いではじめたこの企画が創る、感動と学び(後編)」
2025-07-06 19:09

48. ゲスト編17-2「5年計画の美しい村マルシェ!半ば勢いではじめたこの企画が創る、感動と学び(後編)」

▼ゲスト:赤本卓也さん

北海道鶴居村の特産品店「つるぼーの家」店長

スピードスケート国体選手、JA標茶、星空の黒牛(肉の加工や商品化を担当)などを経て鶴居村へ。

2014年11月から同店で「美しい村フェア」を毎月開催中。


▽鶴居たんちょうプラザ「つるぼーの家」

https://tsurubonoie.com/


▽Instagramアカウント「つるぼーの家」

https://www.instagram.com/tsurubohouse?utm_source=ig_web_button_share_sheet&igsh=MXRrN3Vta3h3ZTNkMA==


▽青森県田子町 美しい村連合(主な登録地域資源「にんにく」)

https://utsukushii-mura.jp/map/takko/

https://www.garlicenter.com/garlic/


▼番組概要:

人口1万人以下の農村で暮らす3人が、地域の魅力を掘り下げながら、日本の未来を考える番組。暮らし、伝統、歴史を学び、今の日本を100年後に残すためのアイデアや方法を考えます。


▼毎週日曜 更新


▼番組へのお便りはこちら:

ask.hitokoto@gmail.com


▼番組への寄付はこちら:

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▼番組ハッシュタグ:

#ヒトコト


▼MC:

👤服部大地(はっとり だいち)

1992年、北海道生まれ。鶴居村の「Heart’n Tree」シェフであり、「The Royal Express」最年少シェフ。地元食材を活かした料理に定評があり、2023年「RED U-35」でブロンズエッグ受賞。現在は食材ハンターやノマドシェフとして各地でポップアップを開催中。

https://www.instagram.com/hattori.daichi/

https://note.com/nomad_chef


👤内田将大(うちだ まさひろ)

1990年生まれ、東京都出身。株式会社ムラシゴト代表。ゼネコンで約7年間、都市開発案件を担当した後、2022年から長野県原村(はらむら)に移住。「日本で最も美しい村」連合専任の地域おこし協力隊として活動する傍ら、2024年に起業。裂織(さきおり)ブランドの推進を日々行う。

https://www.instagram.com/uchimasa07/

https://murashigoto.jp/

https://boloco.jp/


👤長屋詠一郎

1993年生まれ、岐阜県関市板取出身。20代前半は海外で暮らす。6年後、日本のことがもっと知りたいと思い、長野県木曽町に移住。写真や動画を撮りつつ、木曽谷の手仕事と日本で最も美しい村連合の繋がりを活かした一棟貸しの宿「玄草」を準備中。

https://www.instagram.com/eiichiro_nagaya.jp/

https://note.com/genso_kiso


▼番組概要:

https://murashigoto.jp/2025/02/13/1617/


▼音声編集:

木曽の実


▼収録場所:

Yatsugatake Blue Box (長野県原村)


▼運営:

株式会社ムラシゴト


▼後援:

NPO法人「日本で最も美しい村」連合

感想

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00:00
こんにちは、hitokoto Radioです。 この番組では、人口1万人以下の農村で暮らす3人が、地域の魅力を掘り下げながら、日本の未来を考えます。
北海道鶴井村の服部大地です。 長野県木須町の長江一郎です。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。 前回からの続きですね。
はい、続きよろしくお願いします。
引き続き、鶴棒の家の店長さんの赤本さんと、 美しい村連合の副会長の二宮香織さんに出演していただいてます。
よろしくお願いします。
お願いします。
前回ね、ちょっと赤本さんの自己紹介というか、 鶴棒の家についての話を結構させていただいたので、
今度はですね、僕のパートということで、 美しい村フェアの話をぜひしていきたいなと思ってたんですけど、
美しい村フェアをちょっと、僕の方から説明してしまうと、 なんかちょっとね、新しい感じないので、
赤本さんの方からちょっと美しい村フェアについて、 軽く説明していただけると助かります。よろしくお願いします。
はい、美しい村フェア、一応うちの名前であると、 美しい村フェア in 鶴棒の家というので、
昨年の11月、2024年の11月から始めまして、
美しい村連合に仮名している今57町村の町村の産品を、 毎月月替わりでうちのお店に取り込み販売し、
最後の最終土日、土曜日、日曜日で、 村内の事業者さんにそのファンピンを利用した、
自分のできる得意な料理だったり、 うちの店で用るという活動をやっていて、
11月から始めて、今月で第8回目になりますね。
これを57家でやるとしたら、4年間かかるという感じがします。
美しい村フェアで始めましたっていう。
そうなんですよ。一切計画性はなく、
あれこれ気づいたら4年かかるねっていうのを 途中から気づいたみたいな感じです。
私は第1回目の11月の最終週、 中川村の会に行った。
月初から中川村のリンゴを取り寄せていただいて、
しかもとびきりおいしいリンゴを作る農家さんの メッセージで送っていただいたら、
やっぱり鶴村リンゴの栽培はなさっていないので、 村民の方が大変喜んで、
店頭で送るとすぐ、
そうですね。クリスするぐらい早くなくなるんですよ。
箱で欲しいとか言われたりとか。
結果、この箱からもう出せませんみたいになるぐらい 売れるみたいな感じだったんです。
私はこれはすごいと思って、
03:01
この業者さん、服部大地さんのハートツリー以外にも いろいろ加工品を作ってくださったんですけども、
服部大地さんのところではタルトパターンと リンゴパイのスティックを、
これも数限定で、私も予約してたからいただけたんだけれども、
そうでないと朝一、開けた途端なくなるということで、 非常に盛り上がって、
それでくしろ新聞さんも取材に来てくれたし、
村長の大石さんも来店してくださって、
非常にこのイベントのスタートとしては素敵なことです。
やりながらいろいろ感じるんですけど、
僕も最初はリンゴなんだ、リンゴかぐらいな感じだったんですけど、
全然違うんですよ。びっくりするぐらいスーパーで売ってるのと違い、
値段がそこそこ安いみたいな。
うちのお店に来られるお客さんって結構近隣住民の方も多くて、
近隣住民の人って美味しいものをあげるっていう習慣なんですかね。
配るんですよ。
確かに配るは。
今回のニンニクも多分配って徐々にヒートアップしてるんですよね。
月始めからやってて、最終の土日に向かってくるのはすごいよくて、
面白いな。
お客さんと事業主さんも僕たちもそうだけど、
扱いながらそれを知っていく過程の中に最後、
みんなが持ち寄る商品があるみたいなところを毎月やっていて、
各々の地域の特産品とか特色が見えてきたりもして、
それを4年間やってると未来線で多分4年後全然違うだろうなっていうのは感じていて。
それはうちの店のとりまく、周りの環境だけの話なんですけど、
それを同時多発で58や57町村とかで行ったら、
日本の57町村の周りの近隣住民たちの食への体験っていうのは全然違ってくるなっていうのは感じていて。
そういう部分で日本の食ってどんどん強くなるみたいな。
経験することと知識を得ることとかっていうのが、
食のそういうのにつながってくるんじゃないかっていうのはやりながら感じています。
過去の発開を振り返っていただきたいんですけど、
去年の1月が長野県中川村、林檎を中止したもので、
その次の12月が、
木曽町ですね。
麹とかみそ。
寄生さんはそれを使って焼き菓子作ってくださったりとか。
うちは甘酒作ったりとか。
1月が?
寄生としべつ。
そん時はU35同等の若者が全員に集まってたので、
06:06
しべつのポタテとか海産物。
寒いのに外で。
そうなんです。
日々で焼いてくれたっていう。
1月から外パターンが始まったんですけど、外で。
寒い空の中。
一番寒い時に始まるっていう。
ゴミを起こすっていう。
そのときはしべつや清里町の若者も来てくださってたので、
会議の翌日に立ち寄ってくださって、
その頃の家の見学とか、もちろん買い物もしていただいたんで。
2月が?
たぶん2月が松崎町。
本館。
それこそ、普通は北海道にはないんですよね。
いやない。
松崎町が松崎町の中でもやっぱり、
小露島の農家さんの特別な町外には出ないという本館をいただいて、
スムージー?
僕は本館スムージーに住んでいたりとかしましたね。
そのときに秋田県の小坂町っていうのも一緒に。
将来同じく。
そうですね。
そのときは、だから。
上栗山が。
上栗山。
上栗山。
霧タンポを作るという。
で、霧タンポを焼いて売るんですけど。
あと鍋か、霧タンポ鍋で売ったんですけど。
それもやっぱり、ここの地域の人たちって、
霧タンポっていう存在は知ってるけど、
ちゃんとした霧タンポ食べたことないみたいな。
私それ準備をね、ハートのツリーでしたんだけど、
結局4章食べたんです。
4章。
米を。
すごいっす。
2日間でね。
そうですね、2日間で。
そうです。
全然足りなかったんですよ。
あっという間に無くなっちゃって。
すごい、だから。
ジョークもずっと作ってた。
郷土料理の食の発信っていうことの役にもたれてるので。
確かに。
で、栗山ジョーさんは美村連合小坂町の出身なので、
ご家庭で普通に霧タンポを作ってらっしゃるので、
若いけれども、そういう郷土料理を作れるので。
来る前にジョー君もおじいちゃんに霧タンポの作り方を。
すごい、めっちゃいいっすね。
おじいちゃんめちゃくちゃ喜んで教えるみたいなのがすごい。
感覚のいいじゃないですか。
あっちで育ってるっていう。
今メモしながらすごいなと思って。
食品のことを知って事業者も巻き込み、
しかもそこの新しいレシピも開発されていくわけじゃないですか。
そこで美味しいからって言って周りの人に広めて、
私も欲しい、僕も欲しいって言ってまた来て知ってもらって、
情報が広がって、
しかもそこから郷土料理の教えてもらう伝承のステージもありみたいな。
すごいですね、めちゃくちゃいい動きですよね。
めちゃくちゃいいんですよ、いいベントなんですよ。
素晴らしい。
でも狙ったわけじゃないですよね。
09:01
なんか気づいたら。
やってて、そうなんだ。
気づいたことが。
3月は何やったんだっけ、3月。
飯出町ですね。
飯出町、いちご。
いちごマリトッツ。
いちごマリトッツ。
そうそうそう、マリトッツ。
映えるやつでしょうね。
あと芋煮をやったんですよ。
その時も飯出町の島抜きさんっていうところの家庭に僕一回行ってて、
そこで一緒に作った芋煮を完全再現したんですよ。
すごい。
そしたら、それこそこの前、フェアが終わってから飯出町に訪れたら、
その島抜き家に行って、もう島抜き家の皆さんからありがとうって言われたんですよ。
嬉しい。
なんかそのうちの家庭の味をこうやって芋煮を広めてくれて、嬉しいって言ってくれて。
いや、それはちょっと謎なんですよね。
なんか嬉しいなと思って、そういうの言ってくれるの。
距離はあるけど、すごい近い距離感になったなと思います。
4月が前回放送にもあったタラマソンで、タラマからのぼり、コクちゃんっていう女の子。
のぼりさん女性です。
ラジオを聞いてるだけでは性別が分からなかったと思います。
確かに、のぼりさんも出てもらわなきゃいけないですね。
そうだ。まだ出てもらわないと。
彼女自身がコミュニケーションしてくれて、
そういう人は大地さんが作ってくれたのか?
そうですね。
一応、のぼりさんにタラマソンのタラマそばっていうのがあるんですけど、
それを100%再現は難しいので、
ちょっとその作り方を聞いて、
出汁とかをとって、魚介の出汁なので、
魚介の出汁で沖縄そばを使って、
タラマソンの豚肉を使って、黒糖を使って作ったって感じです。
素晴らしい。さすが北海道で一番有名な職人。
嬉しい。嬉しいけど、なんかちょっとかゆくなっちゃう。
なんかまだ汗かいてる。
大河村。
大河村って言ったら、
アスパラガス。
プリプリのが決まってたよね。
キッシュにしたりとか、ベーコンとか。
これもまた外で焼いたんですか?
それ、そうですね。
12月からずっと外でやってるので、
外縛りというか、
お祭り感出したいなという気持ちもあったので、
ちょっと外でやって、のぼりとかも外に置いてあって、
っていうのをやりたいというので、
ずっととりあえず続けています。
すごい楽しい。
同じ北海道でも、
赤井河村は割と南のほうなんだけれども、
鶴院ではアスパラは作っていないということで、
やはり村民の方もバレたのかな。
今年の6月が、
ちょうど青森県タッコ町でニンニク収穫のシーズンなので、
ゲッショから売っていただいて、
追加の注文を今日、
すでに種子さんに応援になさってるっていうことですけども、
12:00
ちょっと月末企画どんなのか、
まだシークレットかもしれませんけど。
シークレットでもないですけど、
今決まってるのがシュクメルリ。
ジョージアの伝統料理。
すごいよな。
そこ攻めてくるのすごいよな。
第2週とか第3週ぐらいで、
何作るっていう連絡くるんですけど、
そこの事業主さん、
6月1日にポップ画像をシュクメルリ。
ポップ画像。
やる気満々。
事業者さんも楽しんで。
すごいな。
あとエルリと、
ニンニク味噌焼きおにぎりとか、
今のところ決まってるところで。
みんな鶴見村に行きたくなりますよね。
行きたくなりますよね、ほんと。
そんだけイベントがあって、
いろんなところの食を知れるってすごいことですよね。
あと3年半。
あと3年半。
確かに。
私もちょっとタコ町でね、
こうやって赤本さんがわざわざ来てくださったので、
鶴見村でこんなことしてますってことを、
赤本さんから紹介していただいて、
横展開ができないかなっていうのを、
じわじわと広げていきたいと思ってます。
ぜひぜひありがとうございます。
いやでも本当にね、
まさかタコ町とつないで、
鶴見村の美しい村フェアをする日が来るとは思ってなかったので。
確かに。
すごい時代だ。
なんかすごい。
さっき二宮さんも言ってくれた通り、
まだあと3年半あるって言いましたけど、
もしかすると加盟町村が増えたりした場合は、
もう少し伸びたりもすると思うので、
美しい村について興味を持ってくれる人が、
少しでも増えたら、
僕らも赤本さんも多分そう思ってくれてると思うので、
知るために職で鶴見村に来て、
美しい村フェアに寄ってもらえると嬉しいなと思うので、ぜひ。
しかも服部大地さんはノマドシェフだからね、
出向いてくれるっていうことですよね。
地元にシェフがいないところには来てくださるってことですかね。
はい、もちろんそういうのも全然、
いくらでも言っていただければ行けますので。
てか言われなくてもいいことなので。
開拓者ですからね。
いろんなところで行って、料理をして、
料理をしてて、僕は本当に生産者が大好きなので、
生産者にお会いして、
その人たちの思いを伝えれる料理が作れればいいなと思っているので、
本当に美しい村フェアでもそういう気持ちでやってますので、
ぜひ美しい村委員たっこ町なのか、
美しい村委員、連合加盟町村とかでやりたいっていう声があれば、
僕と赤本さんに連絡していただければ親身になって考えますので、
ぜひいろいろ連絡もお待ちしてます。
いいですよね。やっぱり実際に現地に行ったりとかして、
その体感するとまた違いますよね。
収録前にちょうど大地君と話してたんですけど、
12月の半ばにも木曽町で料理人研修みたいなのをやらせていただいて、
今東京にいるシェフの方が一昨日ぐらいに連絡してくれた。
15:04
蕎麦の実を使いたいみたいな連絡をしてくれて、
見に来て実際体感してくれたからこそ、
その良さを分かってくれて、これから送るんですけど、
そういう形で1人ずつとか2人ずつとか少しずつ広がっていくと、
さっきのいいものがどんどん広がっていって、
知ってもらってみたいな動きが出てくるのが本当に嬉しいですし、
つるぼうの家のフェアがこれからどんな風に発展していくのかめちゃくちゃ気になりますよね。
やっぱり職でつながるってすごい分かりやすいし、
あんこの嫌いな人はいないので、
横つながりっていうのを職でやるのがすごく早いなってこの1年。
鳥大地シェフのおかげもあって、
つるぼうの家の赤本さんのご協力もあって、
非常に私自身に手応えを。
私がやってるんじゃないんだけど。
嬉しい。
でも、北海道でも山1つ隔てると全然植生が変わるんですよ。
植物が変わるというか、
山越えたらじゃがいもが植えてて、
でもこっちでは植えてないとか、
田んぼがあったりとか、
こっちはないみたいなぐらい北海道でも違うんですけど、
日本全国だとだいぶ違うんですよ。
できるものできないものが土地にあって、
例えば四国とかだと結構山間地域だと思うんですよね。
僕が旅した中では結構広大な大地ってあんまないなっていうのは感じて。
だからこそそういうところでじゃがいもが、
北海道のじゃがいもとか売れるんじゃないかとかいう想像があるんです。
できないけれどこっちにはあるとか、
そういう物流で交流していくとすごいいいのかなみたいなのは思います。
絶対そうなりますよね。
この流れが続いていくと。
一言ラジオもできるだけそれを追っていける回も作りながらやっていければいいなと思ってるので。
いや、もちろん。
急に俺が決めたな。
見切れ端でやっていきましょう。
見切れ端です。
ついていきます。
すいません。
すごいですね。
これちなみになんですけど、今って各町村単位でやってるじゃないですか。
例えば今後発酵とかフルーツとかお酒とかそういうテーマごとでやる予定とかっていうのはあるんですか。
そろそろ出発の時間です。
テーマごとまだ考えてないし。
どうなんですか。
でもなんかできるように今いろいろ調整は実は少しずつ進めていて、今はなんか町村ごとだとやっぱり送料の問題がいろいろあるので、
今んとこは町村になってるんですけど、ちょっと今うまく運送会社さんとの話がつけられれば面白い展開にもなりそうかなと今後に期待してます。
ありがとうございます。
そろそろニンニクの収穫の体験の時間があるので、最後赤本さんから何か一言あればぜひ。
18:05
そうですね、今月末タッコ町のニンニク、今月いっぱい売りながらタッコ町の良さを鶴村の良さと掛け合わせながら広めていこうと思ってます。
うちの事業主さんたちもすごい考えていろんなメニュー考案してやられてるので、ぜひお時間あれば鶴坊の家の方にお立ち寄りください。
ありがとうございます。
今回のゲストは鶴坊の家の店長さんの赤本さんと、日本で最もつくしま連合の副会長の二宮河原さんに来ていただきました。ありがとうございました。
ありがとうございました。
はい、ありがとうございます。
一言ラジオ、人の物語を語る時間。今回のエピソードはいかがだったでしょうか。
番組への感想メッセージは、メールアドレス ask.hitokoto at mark gmail.com までお寄せください。
コラボしてみたい、こうしたらいいのでは、というアイディアなどぜひいただけると嬉しいです。
それでは次のエピソードでお会いしましょう。お楽しみに。
19:09

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