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49. まちづくりは「人」がすべて─全国に広がる“仲間”と語るローカルのこれから
2025-07-13 21:42

49. まちづくりは「人」がすべて─全国に広がる“仲間”と語るローカルのこれから

▽エピソード内容

香川県まんのう町でのひまわり祭り / ブースでのhitokoto Radioの宣伝 / 美しい村 to Table / Kihahi x Transroots / 熊谷喜八シェフとのコラボ / ゆっきーさんもこの実行委員会の運営メンバーとして参加が決定 / 周辺イベントとの連携 / 広がりを感じるここ最近 / 仲間がいることは財産


▽美しい村 TO TABLE

- 大地シェフのnote記事 https://note.com/nomad_chef/n/n8382665ad19c?fbclid=PAQ0xDSwLfUohleHRuA2FlbQIxMQABpxtvHXeeh_WetU-0MgA9b-J4vEvlUTrVw0JeZ2BfEpKmzRXl92XgIaiubX2y_aem_Zw3-fs2LTtpVnLY0uIC5IA

- 美しい村 TO TABLEイベントサイト https://heartntreepizza.my.canva.site/utsukushiimura-to-table


▽まんのう琴平の竹あかりプロジェクト

- 当日の様子(ダイジェスト)https://www.instagram.com/reel/DMCxIMATGYW/?igsh=MWp4MzM1dTQzeHhibQ==

- 製作の様子 https://youtu.be/x1u2EDENRA0

- 当日の様子(アイリッシュ音楽セッション)https://www.instagram.com/reel/DLzk5KSzLIH/?igsh=bHR5YTc5bHRnbmYy


-▽まんのうひまわりまつり

- ニュース記事 https://www.coolkagawa.jp/news/entry-4765.html

- 当日の様子(池商店の出店)https://www.instagram.com/p/DL3Q-ovTO-Y/?igsh=MXc1c3kzYzdicWt6NA==


▼番組概要:

人口1万人以下の農村で暮らす3人が、地域の魅力を掘り下げながら、日本の未来を考える番組。暮らし、伝統、歴史を学び、今の日本を100年後に残すためのアイデアや方法を考えます。


▼毎週日曜 更新


▼番組へのお便りはこちら:

ask.hitokoto@gmail.com


▼番組への寄付はこちら:

https://square.link/u/m68wNPQv


▼番組ハッシュタグ:

#ヒトコト


▼MC:

👤服部大地(はっとり だいち)

1992年、北海道生まれ。鶴居村の「Heart’n Tree」シェフであり、「The Royal Express」最年少シェフ。地元食材を活かした料理に定評があり、2023年「RED U-35」でブロンズエッグ受賞。現在は食材ハンターやノマドシェフとして各地でポップアップを開催中。

https://www.instagram.com/hattori.daichi/

https://note.com/nomad_chef


👤内田将大(うちだ まさひろ)

1990年生まれ、東京都出身。株式会社ムラシゴト代表。ゼネコンで約7年間、都市開発案件を担当した後、2022年から長野県原村(はらむら)に移住。「日本で最も美しい村」連合専任の地域おこし協力隊として活動する傍ら、2024年に起業。裂織(さきおり)ブランドの推進を日々行う。

https://www.instagram.com/uchimasa07/

https://murashigoto.jp/

https://boloco.jp/


👤長屋詠一郎

1993年生まれ、岐阜県関市板取出身。20代前半は海外で暮らす。6年後、日本のことがもっと知りたいと思い、長野県木曽町に移住。写真や動画を撮りつつ、木曽谷の手仕事と日本で最も美しい村連合の繋がりを活かした一棟貸しの宿「玄草」を準備中。

https://www.instagram.com/eiichiro_nagaya.jp/

https://note.com/genso_kiso


▼番組概要:

https://murashigoto.jp/2025/02/13/1617/


▼音声編集:

木曽の実 (木曽のことを本気で広めたい高校生3人組)

https://www.youtube.com/@%E6%9C%A8%E6%9B%BD%E3%81%AE%E5%AE%9F


▼運営:

株式会社ムラシゴト


▼後援:

NPO法人「日本で最も美しい村」連合

感想

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00:00
収録を始めたいと思います。お願いします。
お願いします。
いやー、あのー、久しぶり。ユッキーさんと話すの結構久しぶりですよね、なんだかんだで。
うん、結構久しぶり。
なんかあのー、みんなでこうグループトークみたいなのはするけど、なんか差しで話すというか、久しぶりだなと思ってて。
あの、フランスから帰ってきた時に。
あ、そうだそうだ。
会った時以来かもね。
ディスコードのね、なんかいろいろ運営体制みたいなのを、僕が理解できないから聞くっていう、なんか本当に分かんない。
そんな会話してましたよね。
いやでも、そう、本当はね、hitokoto Radioのメンバー3人といろいろ収録をいつもしてるんですけど、
7月に入って怒涛みたいで、みんな。
ちょっとタイミングが全然合わないぞということで、ちょっと今日はユッキーさんとちょっと収録をするという、ちょっと強行突破に入ってますので。
着地も何も見えませんが、とにかく雑談からスタートしたいと思います。よろしくお願いします。
お願いします。
いやー、でもなんか、あれ、この前の万能町どうだったんですか?万能町のひまわり、ひまわり祭りか。
そう、万能町のひまわり祭りにお邪魔してきて、とても盛り上がってて、よかったです。
いや、すごい。なんかめっちゃひまわり可愛かったですね。あの数あると。
いやそう、本当に圧巻で、見渡す限りというか、遠くまで、小さくなるまで、本当に綺麗なひまわり畑で。
お祭り自体は、そこから少し隣の場所でやっていて、いろんな出展がある中で、今回は日本で最も美しい村連合のブースを構えていたので、
そちらのお手伝いで私は行ったんですけど。
ありがとうございます。当たりもいけずに。他のメンバー当たりもいけずに。
そのブースで隣で、徳島県の上勝町も出展を同じテントの中でしていて、うまく連携しながらPRできたかなと思いました。
結構ね、たくさんお客さんも立ち寄ってくれて。
めちゃくちゃいいですね。なんか僕も写真とかそれこそインスタちょっと上がってたのが見ましたけど、めちゃくちゃいいですね。
なんか手作り感もあるけど、なんかこだわってるとこめっちゃこだわってるイベントで、なんかあのひまわり畑の中のなんかドアあったじゃないですか。
なんかひまわり畑出てくるみたい、出てくるっていうかなんて言うんだろうな、どこでもドアみたいなのがあって、開くともう先が全部ひまわり畑みたいななってるのが、
なんかちょっと映えだなと思いました。映えってもう死後ですか?映えって。まだいけるんですか?
いやセーフじゃない。
もう映えって言ったらダメなの?もう誰も知らないから、映えなんて。
いやでも本当、あのドアもね、あのこう、なんていうんだ、額縁に切り取るみたいな感じで、すごくあれはあれですって言っても素敵だったし。
03:07
いやすごい素敵でしたね。いや本当にあれ、えっと、ジン、え、ジンでしたっけ?
ジン。
ゼン?ジン?
ジン。
お前一回わからなかったけど、ジンってあの本あるじゃないですか、その、なんて言うんですか、ジンの総称っていうか、なんて言ったらいいんすかあれって。
ジンはなんかマガジンのジンらしくて。
あ、マガジンのジンなんだ。
そう、結構同人誌みたいな感じで、自由に、あの、制裁とかも決まりがない、そういう種物。
はい、いやその、ジン。
のようです、間違ってたらどうしよう。
いや、でもマガジンのジンな気がする。そっか、だからか、ゼンじゃねえな、そりゃ、ジンですね。
いやなんかその、ジンの、実はあの、ね、水面下で、こう、アンダー35がジンを作ろうみたいな話もちょっとだけ進んでるんですけど、そこでちょっとあれですよね、確か北山さんが、なんかその地域の綺麗な景色をこう切り取るみたいなのできたらいいよねみたいな話もしてたので、
うんうん。
なんかそれをもうすでに実践してやってるんだなっていうのをちょっと見てて、早っと。
ね。
さすが、えーでもなんかすごい盛り上がったみたいなのと、あとあれですよね、ひとことラジオもちょっと紹介していただけたっていう話を。
いやーそうなんですよね、あの番組カードを勝手に持っていきまして。
いやーありがとうございます、ほんとに、一番広報していただいてる。
いやいやいや、結構ね興味持ってくれる人がいて嬉しかったですね。
うん。
いやーそれ良かったな、なんかほんとに、ひとことラジオってね、あのポッドキャストとか、ポッドキャストっていうかスポティファイかスポティファイとかで聞いてる人結構僕の身近でも増えてきたんですけど、
おー。
なんか実物というかなんだろう、そのパネルがあって、こういう人たちがやってるんだとかっていう展示会っていうんですかね、なんていうんだろう、っていうのはあんまり僕も経験したことがないので、
なんともうどんな感じなんだろうと思いながらいましたけど、なんかひと安心、なんか無事に終わってくれたんだなっていう。参加もしてないのにすいません。
いやいやいや、事前準備はね、一緒にやったから。
いやいやありがとうございます。
ありがとうございました。
なんかほんとにこうやってひとことラジオが違う地域にパネル展示というか、みたいな感じでお邪魔したりもすると思うので、それも併せて皆さん楽しみにしていただければと思います。
ちゃんとパーソナリティっぽいこと言っときました。
いつもガヤ担当なんで、ガヤ担当がね、なんか今日ちょっとメインパーソナリティみたいな感じなんで、ちょっとあれですけど。
いやいやいや。
実はね。
ごめんなさい。
あ、ごめんなさい、ごめんなさい。
あ、ごめんなさい、どうぞ。
先にどうぞ。
すいません。
邪魔をしました。
いやいやいや、いい。
なんかあのひまわりまつり単体だけじゃなくて、前日にも別のイベントが実はあって。
06:07
そうだ。
なんかそれ竹あかりのイベントがあって、竹に穴を開けて中に光を入れてっていうようなので、みんなで集まってっていうイベントがあったんですけど、
それは私はちょっと都合が悪かったんですが、その翌日ってことでその関係者とかもいっぱい来てて。
あ、そうなんですね。
そう、かなりこう意欲的な方たちっていうんですかね、がすごいひまわりまつりにも翌日にも来てくれたりして、そういう人たちにも興味持ってもらえて、すごいタイミングが良かったなと。
あ、そうなんですね。
そう、まあなんかやる側は大変そうだったけど。
やる側、北山さん相当疲れてた。
北山さん相当心配になるぐらい頑張ってた。
2つのイベントやってんだ、それはしんどいな。
でもなんか僕、なんていうんですか、竹のあかり、竹あかりって言うんですか。
僕テレビでね、見たことあるんですよ、あれ実は。
えー。
だからちょっと知ってて、なんかすごい良いなと思って。
他のがまさか万能町でもう開催されてるということで。
なんか本当5歩先ぐらい行ってるんだよな、万能町。
ね。
いろんなこと。
分かる。
いろんなことやってるんですよ、あそこが。
キーパーソンであるね、北山さん含め古川さんもいたりだとか、
この僕ら美しい村連合のUnder35のメンバーが結構いろいろ活躍しているので、
なんかそういうイベントやっていきたいですよね、いろんなところで。
ね。
っていうのでちょっとつなげようと思うんですが、
というもんですが、実はね、前もちょっとお話はしてたかもしれないんですけど、
9月13日に鶴井村でちょっとイベントを抱えてまして、
そのイベントがだいぶ方向性だとか決まってきて、
もうチラシもやっとでき始め、
なんていうんですか、イベントページというか、
ウェブページも自作ですけども作れまして、
無事にちょっと情報解禁できるようになったので、
そのタイミングに合わせてちょっと収録もさせてもらってるんですけど、
まずあの、ちょっと待ってください。
名前がね、自分で題名を考えときながら、
長いのでちょっと勘弁を見ながら言わせてもらうと、
9月まず13日の土曜日なんですよ。
で、美しい村トゥーテーブル鶴井村編っていうのがまずメインタイトルになってまして、
これちょっと説明だけしてもいいですか。
お願いします。
美しい村トゥーテーブルっていうのが、
料理業界ではたまにそのなんとかトゥーテーブルって使われるんですけど、
ファームトゥーテーブルっていうのが結構有名で、
畑から食卓までって言うんですけど、
畑から食卓まで見えてる形っていうのもそうだし、
畑のものをちゃんと分かった上で食べてるとか、
消費者もちゃんと理解して食事をしっかり食べたり、
僕らのお店もその畑からちゃんと分かった上で料理出してますよっていう意味があったりするんですよね。
09:04
なのでその美しい村トゥーテーブルっていうのは、
美しい村、鶴井村美しい村、
日本で最も美しい村連合の加盟町村の鶴井村になってますので、
美しい村ってこういうことをやっててこういうところが綺麗だよねっていうのも含めて、
鶴井村っていい食材もたくさんあるんですよね。
それをやっぱり地元の人も知らないし、
北海道でくくられちゃって埋もれてしまってるものもたくさんあると思うので、
そういうのを分かってもらえるようなイベントにしようということで、
美しい村トゥーテーブルということで、
今回ちょっと格好をつけたような名前になってます。
その鶴井村編ということで、
他の地域でもぜひやりたいなっていう気持ちを込めて、
今回は鶴井村編ということになってます。
で、サブタイトルにきはち×トランスルーツっていうことになってるんですけど、
きはちっていうのが、
料理界ではもう本当にレジェンドの熊谷きはちさんがオーナーシェフを務める、
きはちっていうレストランがね、
昔から東京とか名古屋とかにあるんですけど、
そこのオーナーシェフの熊谷きはちさんがわざわざ、
9月13日は北海道鶴井村に来てくださって、
料理を振る舞ってくれるというか、一緒に作るんですけど、
やってくれるので、そのイベントで皆さんに鶴井村とか、
その均衡の食材、美しい村の食材とかを知ってもらおうっていう会になってます。
で×トランスルーツなので、
トランスルーツの説明がね、
ちょっとなんかどうした急にという、
これ全然知らん言葉だぞって思うんですけど、
僕がですね、ノマドシェフっていう活動をやってますので、
ノマドシェフって、
いろんな地域にお邪魔をして料理を作ったり、
食材の生産者にお会いしたりして活動してるんですけど、
そこで思うのが、
いろんな場所に根付いた料理とか、
根付いた食材っていう文化とか、
それが簡単に言えばルーツですよね。
僕はいろんなそのルーツに触れて、
いろんなものを掛け合わせたり、
このルーツとこのルーツを掛け合わせたらどうなるんだろうとか、
って思ってるのが、
僕最近すごく面白いなと思っていて、
僕の料理のテーマが最近決まって、
それがトランスルーツっていう、
本当に交差させる、根っこを交差させるというか、
いろんなルーツを掛け合わせられるような、
掛け橋のような存在になれればいいなと思っての、
トランスルーツという、
勝手に自分で作ったテーマ、
料理テーマをここにぶち込んでくるという、
自意識過剰レベルが相当高い、
ハップリ第一になってますので、
今回のイベントもぜひ楽しんでいただければと思ってます。
っていうのが、長くなりましたが概要説明です。
ここからが本題なんですよ。
何かっていうと、
ずっと紛争してきまして、
このイベントをやろうと思って、
実は1年前からきやちさんが、
9月13日なら開いてるよということで、
日程だけは押さえていただいてたので、
そこに合わせてどんどん進めていったんですけど、
最初はとにかくうまく調整がいかなかったりとか、
12:02
いろいろあったんですけど、
ずっと古今奮闘状態で、
一応会社として動いて、
我が社の株式会社岡上ワクワクカンパニーが、
主催でずっといろいろ動かしてたんですけど、
いろいろ固まってきて、
鶴井村の地域貢献じゃないですけど、
いろんな地域貢献ができるなとか、
これいろんな人と関わった方がいいなと思ったときに、
主催をちょっと変えたほうがいいんじゃないかっていう思いが、
ちょっと前に出まして、
というので、実行委員会を立てようということで、
つくしーむらトゥーテーブルの実行委員会を立てて、
いろんな人と一緒にともに作っていけるような、
イベントにしたいなっていうのに、
今ちょっとずつここにきてまた変化してるという、
現状がありまして、
大きな枠組みはもうだいたい決まっていて、
予約とかはもうできるようになってるんですけど、
せっかくなので皆さんでできるような、
体制作りっていうのを今一生懸命考えていて、
それを共産というか、
じゃあ一緒にやろうって言ってくれてる人が、
鶴井村の商工会青年部の人がいたりだとか、
鶴井村役場の方がいたりだとか、
これから話すんですけど、
鶴本の家の店長さんにもこれから話したら、
絶対やってくれると思ってるんですけど、
まだ言ってないんかいって思うんですけど、
鶴本の店長さんもやってくれると思ってますとか、
あとは本当にせっかくつながりができた、
日本で最も美しい村連合の、
アンダー35のメンバーにちょっと入っていただいて、
当日参加してくれるメンバーもいますし、
前々日ぐらいから準備段階で来てくれる方もいるので、
その人たちを一緒に入れて、
あとね、美しい村連合の事務局の向井さんももしかしたら、
入ってくれそうだなっていうところまで来てますので、
なんか本当になんだろう、
鶴井村だけのイベントっていうよりは、
日本で最も美しい村連合っていうものが、
どんな位置づけでどういうことやってるかっていうことも、
一瞬紹介できるような、
なんかちょっと垣根を超えたような、
実行委員会になっていければ、
なんか面白いなと思って、
今回、急遽変えるという、
みんな多分もうついていけてないです。
よく分かってないです。
何が起きてるんだっていう現状の中、
こういう風にしたいんだっていうのを、
伝える場として、
一言ラジオを使うという、
なんかもう、
もう全部しりしよく今見れた、
僕ですが、
こんな感じで、
考えております。
そしてなんと、
今日ユッキーさんとこうやって話してるのも、
本当はこの実行委員会の運営側でお願いします、
っていうのの相談でお願いする、
相談で連絡したら、
ちょっと収録していいですかっていう、
急な強行突破で今収録もしてるので、
だからちょっとユッキーさんに、
まだちゃんと回答はいただいてないんですが、
運営をお願いしたいなと思ってますので、
どうですか?
いいですか?
ぜひご一緒させてください。
ありがとうございます。
嬉しい。
もうなんかこうやって、
ちょっとずつメンバーが増えていくのが、
本当に古軍奮闘スタイルで頑張ってきましたので、
最近まで。
イベント内容としては、
本当になんだろう、
15:01
料理が20から30ぐらいの料理品目も出ますし、
たくさんの方に交流してもらいたいということで、
子連れもOKというか、
子どもファミリーで一緒に来てねーとかっていうのも、
できるような設定になっているので、
もうワンちゃんも家族だと、
僕家にずっと犬がいたので、
ワンちゃんも家族だよねっていう、
ワンちゃんって犬ですね。
この前誰かにワンちゃんもって言ったら、
ワンちゃんってなんすかって言われて、
すいませんって言われて、
ワンちゃんには伝わらないこともあります。
ワンちゃんって犬です。
犬連れのお客様も対応できるように、
ドック欄をちょっと設けたりだとか、
うち外が広いんで、
外広い空間でワンちゃんスペースも用意してあげながら、
子どもたちが遊べるスペースも用意してあげて、
大人たちは大人たちは楽しめる場所も用意しているっていう、
内容になってますんで、
ぜひ楽しんでいただければなと、
予約はまだまだお待ちしておりますので、
よろしくお願いします。
大平 楽しみだね。
吉田 いやそうなんですよ。
だからもうユッキーさんにはもう、
全力で運営再度させていただく感じになりそうで、
最初はお客さんとして来てくれる予定だったのに。
なんかそんな感じで、
無事に9月13日に向けて進んでおりますので、
なんか活動報告を兼ねて、
今回ちょっと収録もさせてもらってました。
でもどうですか、ユッキーさん的にはどう見えてるんですか?
その客観的に見て、
なんか最初のなんか本当に構想段階というか、
いやこんなのやりたいんですよね、
みたいなところから多分聞いてもらってると思うんですけど、
どう見えてるもんなんですか?
ユッキー あんまり細かいところはわかんないけど、
でもその今回の方向性を変えたところ、
美しい村連合が絡んだイベントにするという方向性、
横転できるようにっていうのがすごくいいなと思って、
他のところでまた第2弾が開催されるのかと思うと、
すごいいいなと思って、広がりがあって。
そうなんですよ。
結果的にそうなったって感じですけど、今のところは。
でもなんか本当に動いてないとわからないこともあるなと、
本当に日々実感してますね。
だからね、1年半前は僕、
日本で最も美しい村連合自体はほぼ知らない状態でしたから、
そっからこれだけいろんな関わりができて、
一緒に手伝ってくれるようなメンバーができて、
今こういうイベントをやろうって慣れてるのって、
すごい財産だなと思います。
この1年半だけど、
もっと長い間みんなと関わってたような気もするし、
これがどんどんどんどん続いていって、
5年後、10年後どうなってるのかなっていうのも、
すごく楽しみに最近はなってきてるので、
だからぜひそれを体感しに、
9月13日お待ちしてますので、
また宣伝をするという。
本当にたくさんの人に来てほしいよね。
18:01
そうですね。
本当にせっかくならそのタイミングで、
北海道に来ていただいたりだとか、
実は同日に、
同日の夜、串郎って隣町なんですけど、
隣町で花火大会が夜あるので、
僕のイベントはお昼なんですよ。
11時会場を13時半終了ぐらいな感じなので、
13時じゃないわ、15時半。
3時半だから15時半終了っていう形なので、
その後串郎の花火大会は、
確か7時からだと思うんですよね。
だから1日で2回違うイベントに行けるような設計になってますので、
皆さんこのタイミングに合わせて、
たぶん僕らのために花火が上がると思ってますので、
その花火を体感したい方は、
いやそうでしょ、ほらそうなのよ。
タイミング良すぎる。
タイミング良すぎるのよ。
しかも三尺玉ってすごいでかい花火が上がるので、
道東では多分、道東って北海道の東側では一番大きい花火じゃなかったかな。
が、わざわざそのタイミングで上がるということは、
間違いない。
いやでも本当は、
北海道に行ったことがあるって人でも、
道東の方って行ったことある人少ないのかなとか思ってたりして、
少ないと思いますね。
せっかくの機会だから、
こういう時にみんな立ち寄ってもらえたら、
私も初めて行くので。
ぜひぜひ。
いや本当にね、
9月って皆さん忙しいと思うんですよ。
本当に。
9月中旬って、
本当に忙しいことはもう十々承知の上で、
今年だけは来てもらいたい。
今年は来てもらいたい。
来年もあるかもしれないけど、
まず今年の一発目に来てもらえると、
なんか色々分かる部分もあると思うので、
北海道の東側はまたちょっと世界観がまた違うので、
ぜひそれを体感しに来ていただけると。
とにかくゆっきーさんが今回運営に入ってくれるだけで、
僕はもうだいぶ安心感が違う。
お疲れになれることがどれくらいあるかわかんないけど、
私はできることは一生懸命やるので、
よろしくお願いします。
そうなんですよ。
ゆっきーさんがいるから、
ひとことラジオはなんとか回ってると言っても過言じゃないぐらい。
いやいや、それは過言かもしれない。
過言かな?
いやいや、違う。
でも本当に助かってます。
だから間違いなくいいイベントになることは間違いない。
もう2回間違いないと言っちゃいましたけど、
間違いないので、皆さんぜひお待ちしてます。
っていう回でした。
終わり方がいつもわからないので、こんな感じです。
はい。
こんな感じでいいんですか?
終わり方ってどんな感じでしたっけ?
いつもわかんないんだよな、終わり方が。
むずいよね。
むずいんですよ。
こんな感じで間延びしちゃいそうなので、
サクッと今日はこれぐらいで終わろうと思います。
ゆっきーさん、わざわざ時間を作ってくださってありがとうございました。
こちらもありがとうございました。
21:01
運営も9月13日の美しい村2テーブルの運営もありがとうございます。
よろしくお願いします。
楽しみにしてます。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
ひとことラジオ、人の物語を語る時間。
今回のエピソードはいかがだったでしょうか。
番組への感想、メッセージは、
メールアドレス ask.hitokoto at mark gmail.comまで応用してください。
コラボしてみたいや、こうしたらいいのでは?というアイディアなど、
ぜひいただけると嬉しいです。
それでは、次のエピソードもお楽しみに。
またお会いしましょう。
21:42

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