やっぱりみんな冷静に考えて、あれ日本一の山やから。
そうそう。あまりにポピュラーでね、富士山登山という用語がね、あれでしたけど。
いやー意外にも。
いやーほんとそうよ。
そうね。
でもやっぱりね、一番ポピュラーなんだっけ、こう設備はすごい整ってるよね。
もちろんもちろん。だから登るの大変だけど、もちろんなんか本当にこうね、
上級者向けのもう全然整備されてない山登りとはもううって変わって、
もうちゃんと登る道がきちんとできてるもんね。
え、いやでもクライミングかな感じも結構なかった?山頂に近づくと。
あ、ほんと?どこ登んのみたいなやつ。
そうそうそう。
でもなんか山頂に行ったらちゃんと山小屋もあってさ、トイレもあるからさ。
あるしね。
そういうのはやっぱすげーなと思う。電波もずっと通じるし。
そうそうそうそう。あれもびっくりしたし。
なんといってもやっぱもう日本一の山に登ったっていう経験、一回やってみたいと思ったことだからさ。
確かにね。みんな思うよね。
ね。あれができたのがよかったし。
うーん。そちらのね、コラムもね、ぜひ文章になった。
ジャスミン風のアレンジが効いた、ウィットな表現に富んだコラムがチャージに載ってますね。
なんかコラムっていうかなんかエッセイみたいな感じですけどね。
あ、そうですね。エッセイで。
うん。で、みなさんもうほんとにメンバーそれぞれね。
そうです。
カラーの出た文章がいっぱいあります。
ほんとですよね。
いっぱいとかもあげてるのでね。
いやでも私はほんとに今回もツクツク思いました。
やっぱりゲイちゃって、4人いて、よくね、4キャラインキャラで2人に分かれるとか。
うんうん。
何かとこ、ジャスミン・トトメスグループとシュン・マッキーグループみたいな。
天真爛漫系ですよね。
系のね。文章もですね、もう誰が書いたかって一発でわかる?
人間勢出るよね。
出るね。
うん。
びっくりした。
思った。
うん。
うん。
それはそう。
そうそうそう。
やっぱタイプが違うんだなと思って。
そういう感じでもね、楽しんでいただきたいし。
あとね、ゲイちゃんのちょっと裏話コーナーみたいなもね。
はい。ゲイちゃん通信っていうコーナーであの紹介してますんで。
はい。
そちらもあの変わってね、交代制で書いていくので。
うん。
ぜひこう、まあ最新回のことだけじゃなく、過去にこんなことあったとかね。
そうですね。
ちょっとこう、ポッドキャスト内で語りきれない部分を書いてますんで。
うん。収録前のね、いざこざとかね。
いろいろそういう部分も。
もうそろそろね。
そうですね。
年だったらね。
うん。もう出してもいいかなって。
もうみんな一応仲良い、仲良いことはわかってくれてるからね。
そうそうそうそう。
なんかね、本当はもう目も合わせてくれないんですよとかね。
そういうのが飛び出るかもしれない。
この時期はみたいなね。
そうそうそう。
すごくね、本当に収録始まる前にシーンとして。
はい、録音ボタンと押したらみんな。
はいどうもーみたいな。
どこぞのバンドじゃないですか、多分。
へー、そうか、40代ね。
はい。
どうですか?なんかその、まあ40代、まああんまりね、まだ時間が経ってないからあれですけど、
せっかくなんでなんか30代、なんかどうだったかな?的なところはいかがですか?
ねえ、なんか振り返ってみると、私27歳のときに今の仕事に転職してて、
で、30のときはだからもうがむしゃらに働いていこうみたいな感じ。
あ、そうなんや。
うん。で、前半はいたんだけど、30半ばぐらいから疲れちゃったんだろうね。
結構仕事もそこそこ。
片手間に?
片手間って言うとあれなんですけど、
なんかその20代後半から30前半のギラギラ感みたいなのがあんまりもうなくなって、
で、なんかこう仕事もそこそこ無理しないようにっていうのと、
なんか人間関係みたいなものも広げるっていうフェーズから深めるっていうフェーズに
30後半からは結構いったかなっていう感じがあって、
なんか私の知り合いが、本当私がなんか知り合い、友達が多いみたいな風に言ってくれるんだけど、
まあ、もちろん少なくはないと思ってんだけど、僕結構いつも遊ぶ人って結構固まってて、
で、集合写真とかをSNSに載せるから、この人めっちゃ友達多いみたいになってるんだけど、
意外とメンバー偏ってますよっていう感じになるぐらい、
深めるフェーズになったなっていう実感もあります。
そのさ仕事がギラつきからこうなんて落ち着きにシフトした
時とさ、ちょうどなんていうの、ゲイコミュニティでの
プライベート充実みたいなのもちょっと関係してたりする?
あるある、そうそうそう。やっぱなんかこう、自分が何が楽しいかみたいなさ、観点で、
まあ仕事ももちろん楽しいとかやりがいあるっていう側面もあるけど、
やっぱこう一番何が自分にとって幸せな瞬間かって言ったら、
気のおけない友達と美味しいご飯食べながらめっちゃ笑い合ってるみたいな、
その瞬間がたまらなく好きだから、
なるべくそれを多く作りたいとかと思うと、
仕事ももう早く終わらせて、なるべくプライベートの時間を充実させたいみたいな。
いいね、なんか一旦仕事がまあなんていうの、こうちょっと、
ある程度成果とか出してきたら、なんかそういう感じになったって感じ?
そうだね、そういうのはあったりとか、
あとまあいい意味で、なんかもっと高みを目指さなきゃとか、
なんかもっと、なんだろう、有名にならなきゃとか、
なんていうの、そういう情緒しか。
急にアイドルみたいな。アイドルでした?
いや、本当に私、やっぱなんか、この今ポッドキャスト配信してて、
若干もちろんそういう欲が無きにしてもあらずだけど、
なんていうの、そういうちょっとね、やっぱりなんか有名になりたいみたいな思いがあった人だから。
そうなんや、その自分の顔を世の中に知らしめたいみたいな。
あ、でも顔じゃなくて、顔を出しはしたくなかったのね。
ではなくて、顔出しのしないインフルエンサーみたいな感じ。
諸出し?
いらっしゃるじゃないですか、結構、そういう、なんかイラストだけとかさ、そうそう。
まあそれこそね、そのアナウンス、アナウンサーじゃない、声のね、
お仕事系とかやとね、別に顔は出さなくても。
とかもあったから、芸能事務所とかに所属してた時期もあったし。
すごい、それさ、自分からすいませんって行く。入れてください。
私がアナウンススクールみたいのをさ、通ってたんですよ。
ラジオDJスクールみたいな、30半ばに。
そしたら声かけられたの。
え、スカウト?
うん。うちに所属しないって言って。
すごいよ。
そって、ここまではすごいと思うんだけど、
所属したものの全然仕事来なかったわけ。
何だったんだろうって。
これさ、登録料とか払うビジネスとかあるわけ。芸能事務所のビジネス。
それだったら100発100中すぐ辞めてたんだけど、特にそういう会員費みたいのもないのね。
あ、そうなんだ。
だからすごい登録はされてて、検索すれば僕の顔が出てくるものの、一向に仕事が来ない。
みたいな。これは一体何?みたいな。
でもやっぱりちゃんと仕事もらってる子はさ、やっぱりアピールしてるんだろうね。
営業をかけてるよね。
そうなんですよ。そんなもう待ってれば仕事が来る甘い世界じゃないなんてね。
私も甘かったなと思って。
まあでもさ、一応事務所に所属してるわけやからさ、そういうさ、仕事の仕方。
そうなんだよ。オーディションの話とかさ。
打ち合わせとかしようしようって。
そうなんだよね。
放置。
全く放置だよ。
何だったんだろうね。
何だったんだろうっていうのは。
斎藤を埋めたかったのかな。項目。
ちょっとニーズ少ないとね。見栄えがっていう。
じゃあそれです。
大丈夫?そんな悪口言って。
特定の事務所のこと言ってないから。
そうです。
そういう結構ギラついてた時期からちょっと変わったなっていうのがありますね。
じゃあもう、トータル結構30代は大満足って感じですか?
まあそうだね。何かこれしとけばよかったなみたいなものは、
その後悔してるっていうレベル感ではないんだけど、
でも一個、ああなんか30の時にしとけばよかったかもって今思うのは、
それこそ、まあ僕は20後半で転職したけど、
30代の時に転職される人もいらっしゃるじゃないですか。
その時になんか間髪入れず転職するんじゃなくて、
間を空けて、結構こう本当それこそ1ヶ月とか2ヶ月とか、
ともすればもう半年間とか、
何か仕事しない期間作っててもよかったかもって思った。
なるほどね。
なんかキャリアブレイクって言ったりするらしいんだけど、
なんかやっぱそれをしたことによって、
自分が改めて何をしたいのか見つめ直したり、