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81.ゲスト編31-2.「百草 in 木曽谷 専門領域交差型アーティストインレジデンス」2日目
2026-01-25 44:28

81.ゲスト編31-2.「百草 in 木曽谷 専門領域交差型アーティストインレジデンス」2日目

2025年11月28~30日、長屋が運営する一棟貸しの宿「玄草」で「百草 in 木曽谷 専門領域交差型アーティストインレジデンス」を開催しました。

開催2日目当日、参加者とともに1日を振り返りました。


"百草 in 木曽谷 専門領域交差型アーティストインレジデンス" - 新世代の木曽谷のストーリーを創る。

  • ​ノマドシェフ/服部大地
  • ​考古学者/廣瀬允人
  • ​アーティスト/中島宗一郎


▽服部大地

1992年、北海道生まれ。鶴居村の「Heart’n Tree」シェフであり、「The Royal Express」最年少シェフ。地元食材を活かした料理に定評があり、2023年「RED U-35」でブロンズエッグ受賞。現在は食材ハンターやノマドシェフとして各地でポップアップを開催中。

https://www.instagram.com/hattori.daichi/

https://note.com/nomad_chef


▽廣瀬允人(まさやん)

1993年生まれ。名古屋大学博物館研究員。理学博士。専門は動物考古学。国内外での発掘調査や研究を通して過去の人々の食について考えている。著作に『中世鎌倉における魚類の流通と消費』(2020年)ほかがある。

https://researchmap.jp/hirose.masato


▽中島宗一郎(そうちゃん)

長野県中野市出身のアーティスト。1996年生まれ。 長野美術専門学校 ビジュアルアート科ファインアートライン卒業。現在は長野県を拠点に、現代美術の分野で作家活動を展開しており、絵画やドローイング、空間を活かした展示表現などを通じて、自己の内面と静かに向き合いながら創作を続けています。主な表現手法は、鉛筆や木炭を用いたモノクロの画面構成。精密な描写と曖昧さを同時に含んだ“余白”を大切にしながら、現実と幻想のあいだを漂うような空想的な世界観を描き出しています。旅を通じて出会った風景や感情、自然の中にある静けさからインスピレーションを得て、「自己探求」や「記憶」「感覚の記録」をテーマに制作。観る人の心にそっと触れるような、繊細で深い余韻を残す作品を目指しています。長野県内での個展・グループ展への参加、アートイベントや地域連携プロジェクトにも積極的に関わり、アートを通じた人と土地との対話を模索中です。今後も、長野県出身のアーティストとして、鉛筆画・木炭画を中心とした創作活動を続けながら、展示・コラボレーション・作品販売など幅広い展開を目指しています。アートイベントへの参加や企画のご相談も随時受付中です。

https://n-soichiro.com/


▽伊藤幸穂

学芸員、きそ歴史芸術文化調査研究会

https://www.kisomuseumsupport.com/



▼関連リンク

群録

https://www.instagram.com/gunroku_kiso


古道具交叉点

https://www.instagram.com/furudougu_kousaten


巳乘桶店

https://www.instagram.com/minorioketen


雨 中山道

https://www.instagram.com/ame_nakasendo


枯朽 清藤洸希

https://www.instagram.com/kokyu_kiyofuji


シェフレピ 山本篤

https://www.instagram.com/atsushiyamamoto0130


藤森照信 小泊fuji

https://www.instagram.com/kodomari_fuji


木地屋やまと

https://www.instagram.com/kijiya.yamato



▼関連エピソード

  • ​80.ゲスト編31-1.「百草 in 木曽谷 専門領域交差型アーティストインレジデンス」1日目
  • ​68.ゲスト編27「3人目の参加アーティストが決定!"百草 in 木曽谷 専門領域交差型アーティストインレジデンス"」
  • ​55.ゲスト編21-2「学者×シェフの化学反応とは。”百草in 木曽谷 専門領域交差型アーティストインレジデンス”にかける想い(後半)」
  • ​54.ゲスト編21-1「魚骨から貨幣経済を読み解ける!? 考古学者 廣瀬氏と服部シェフが交差する”百草in 木曽谷 専門領域交差型アーティストインレジデンス”(前編)」
  • ​37. ゲスト編12「玄草で何かが起こる?!木曽の学芸員 伊藤幸穂さんと語る“百草 in 木曽谷” × “専門領域交差型”アーティストインレジデンス”」
  • ​12. 空き家再生 × 一棟貸しの宿、長野県木曽町の玄関「玄草」誕生秘話



▼番組概要:

人口1万人以下の農村で暮らす3人が、地域の魅力を掘り下げながら、日本の未来を考える番組。暮らし、伝統、歴史を学び、今の日本を100年後に残すためのアイデアや方法を考えます。


▼毎週日曜 更新


▼番組へのお便りはこちら:

ask.hitokoto@gmail.com


▼番組への寄付はこちら:

https://square.link/u/m68wNPQv


▼番組ハッシュタグ:

#ヒトコトラジオ


▼MC:

👤服部大地(はっとり だいち)

1992年、北海道生まれ。鶴居村の「Heart’n Tree」シェフであり、「The Royal Express」最年少シェフ。地元食材を活かした料理に定評があり、2023年「RED U-35」でブロンズエッグ受賞。現在は食材ハンターやノマドシェフとして各地でポップアップを開催中。

https://www.instagram.com/hattori.daichi/

https://note.com/nomad_chef


👤内田将大(うちだ まさひろ)

1990年生まれ、東京都出身。株式会社ムラシゴト代表、一級建築士/宅建士。ゼネコンで約7年間、都市開発の仕事に従事後、長野県原村の地域おこし協力隊となり2022年に移住。現在は地域プロジェクトマネージャー、一般社団法人原村観光局の理事/事務局長、裂織ブランド「BOLOCO®」の推進や、空き家改修などを行う。

https://www.instagram.com/uchimasa07/

https://murashigoto.jp/

https://boloco.jp/


👤長屋詠一郎

1993年生まれ、岐阜県関市板取出身。20代前半は海外で暮らす。6年後、日本のことがもっと知りたいと思い、長野県木曽町に移住。写真や動画を撮りつつ、木曽谷の手仕事と日本で最も美しい村連合の繋がりを活かした一棟貸しの宿「玄草」を運営中。

https://www.instagram.com/eiichiro_nagaya.jp/

https://note.com/genso_kiso


▼番組概要:

https://murashigoto.jp/2025/02/13/1617/


▼音声編集:

木曽の実

https://www.youtube.com/channel/UCpYFaKKXGVI_Aau59_Y0Pxw

https://www.instagram.com/kisonomi.kiso/


▼運営:

株式会社ムラシゴト


▼後援:

NPO法人「日本で最も美しい村」連合

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00:00
こんにちは、hitokoto Radio です。この番組では、人口1万人以下の農村で暮らす3人が、地域の魅力を振り下げながら日本の未来を考えます。
人町の長市郎です。 北海道鶴井村の服部大地です。
はい。ということで、昨日に続き、この一等賀市の宿、幻想にて、
アーティストインレジデンスをやっているわけなんですけども、
名前がですね、「百草 in 木曽谷 専門領域交差型アーティストインレジデンス」ということで。
かっこいいよね、名前が。
かっこいいんですよ。
ていうか、もう2日目終わっちゃったんですよね。
2日目がね、終わっております。
あっという間だったなぁ。
ねえ。
ということで、今回は、今回もか。僕らだけじゃなくて、一緒にアーティストインレジデンスをやっている仲間たちがおります。
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
どうしたんですか?
さっきまでの元気はどこにいたんですか?
緊張しております。
緊張してた。
まあ今回は、昨日も1日目いろいろ行ったんですけども、今回は朝からね、実はちょっとレトロ喫茶というか、
そこにモーニングを食べに行き、木曽で唯一モーニングが食べれるですね、フルハウスという。
いいとこだったね。
雰囲気があって。
コーヒーもサイフォンで入れてくれるんですよ。
あれサイフォンだったんだ。
サイフォンで。
美味しかった確かに。
そこからですね、一緒にやっている学芸員さんの、
社長さんと合流をしまして、
目覚めのとこってとこに行ったんですけど、
まあざっくり説明するとこの浦島太郎伝説がある、すごい巨石がこうたくさんあるようなところで、
なんかギザギザの岩みたいな、めっちゃざっくり言うと。
いやでも本当そうですね。
自然に切り出されたようなね、
川が真ん中に走ってるんですけど、
周りをそびえ立つ大きな岩があって、
その上を歩けるという、
なんかちょっと不思議な空間ですよね。
確かに。どうでしたお二人、目覚めのとこ。
景色がいいだけじゃなくて、
もうそこの一つの風景に、
自分が入り込んで、
岩をぴょんぴょん飛び越えながら、
あのお堂まで行くっていう運動をするというか、
こう経路をたどっていくというか、
あの過程がもうすごくなんか、
新鮮な。
楽しいですよね。
結構アスレチック感がする。
結構ぴょんぴょんする。
ちょっとね、踏み外すと危ないよね。
私も踏み外すとね、ちょっとやられそうなとこが。
どういう、やっぱり男心をくすぐるというか。
ワンパクサーを。
みんなすごい楽しそうに。
どんな?
僕は今日一日を通して、
すごい歩いたなっていう。
歩いたり。
03:00
結構身体的なところを動かしたなっていう。
ので、目覚めのとこはやっぱり、
一番体力を消耗して、
その中でなんか感じるものとか、
見るものは、
なんていうんですか、自分が子供ぐらいの気持ちに戻って、
また見れたんじゃないかなっていうのですごい良かったです。
確かに。
5年住んで初めて行ったんですか、実は。
そうか、初めましてですね。
良かったですね。またもう一回行きたいなっていう。
普通にちょっと写真を撮りに行きたいです。
風景写真を撮りに、あそこは。
ちょっと神聖な雰囲気があるんですよね。
川の流れもそんなに激しくない。
確かに横平からで。
なんかちょっと泡みたいなのもあって。
少し怖いというか、入り込んではいけないようなところなんですけど。
浦島太郎をね、みんな知ってる話なので。
あそこでかまて箱を開けたんだっていう。
どうですか。
伝説が残ってるのがすごく日本らしいなって思ってました。
確かに。竜宮城間があるんですよね。
あ、そうそうそうそう。
亀いないかなって探しました。
拾わなくて大丈夫。
すいません。
すいませんでした。
まあその次にはですね。
目覚めのところの駐車場がありまして、
そこの近くの、
我らが群禄産のパン屋さんなんですけれど、
結構ハード系のパンで、
地域の食材を結構たくさん使っていて、
本当に僕は大好きなパン屋さんで、
結構幻想の朝食にお出ししてるんですか。
結構してる。
というかまあ個人的に結構、
食べてほしいということで、
お出しさせていただいてて。
いやあそこのベーグル買いましたけど美味しかった。
ベーグルね。美味しいですね。
もっちりとしてて、
リンゴが入ってるベーグルだったんですけど、
すごく美味しかったんで。
リスナーさんも是非、
基礎町というか基礎方面に来たら、
群禄産。
行ってほしいですね。
あれ食べました?二人とも。
まだ食べてないんですよ。ちょっと楽しみにしてて。
じゃあ明日の朝、
食べていただいて。
僕はあのプリンを。
あーパンプリン。
パンプリンか。
をいただいて。
美味しかったですね。
あれは美味しい。
全部美味しそうだったからね。
後から気づいたんですけどそのハードパンのね。
カンパーニュ。
買えばよかったなって今後悔してる。
じゃあ次また来る理由がね。
はいできました。
というところで
確か11時
過ぎくらいかな。
そうですね。
今回はちょっとメインで
渚町に行こうということで
そこから群禄産から
大体40分くらいかな。
かけてですね。
南下をしまして。
岐阜側の方に車を走らせたんですけど。
06:01
まいちゃんがですね。
彼女がやっている
古道具屋さんがありまして。
そこに行きましょうということで。
行ったんですけど。
みんなのこの
また違う
各自の好きなものに刺さるものが
いろいろあったんじゃないかなって思うんですけど。
どうでしたお店は。
私江戸時代のお茶碗を
買ってしまいました。
買ってた。
すごいですよね。
ああいうのまだ残ってて。
それ活かそうとするのがね。
すごいわ。
金星のお茶碗。
ちょっと興味があって。
持ってたところに
あったんで。
買う。
すごい勢いで買ってましたよね。
そうなんだ。
それ言ったらそうちゃんもだいぶテンション上がってましたね。
確かにね。そんな中ね。
僕はすごい今の時代に
生きてない方が使ってたり
残してるものに
すごい惹かれることが多いので。
へえ。
その中でもちょっと売り物には
ならないような
板だったり
をちょっと拝見させていただいて。
で、購入させてもらったりとか
いただいたり。
これから自分の制作に繋がる
ようなものを
ちょっと
ゲットしたんですけど。
お店の
畳の下にあった板で
畳の模様みたいなのが入って
それがそうちゃんが
動物のウロコみたいな
ウロコか毛皮か
模様のような
言ってて。
その人面白いな。
いい発想です。
そうちゃんってずっと言ってますけど
昨日はちゃんと
自己紹介してもらったので今日
自己紹介してもらったので
カウントしてもらえますか。
リスナーさんが初めて聞くかもしれない。
すいません。
ここで急に
自己紹介タイム。
はい。
そうちゃんからお願いします。
中越出身のアーティストです。
中島壮一郎です。
長野県ですね。
ありがとうございます。
どんなアーティストでしょうか。
どんなアーティストですか。
どんなので描かれているとか
ありますか。
鉛筆だったり木炭
だったり
木材
パネルを使ったりして
今は模索中というか
その
一つのものに対して
どう向き合っていこうかっていうのを
考えながら作って
いってるっていう
そんな感じの
ことをやってます。
中島壮一郎くん
そうちゃんということで。
ありがとうございます。
急にあだ名で言い始めちゃった。
それも後で詳しく話したいですね。
確かに。
では。
名古屋大学博物館研究院の
09:01
広瀬雅人です。
考古学者をしております。
特に?
特に考古学の中でも
動物の骨を扱う
動物考古学者を
言うのになります。
なんかやっぱり改めて聞いても
おもろいですね。
おもろいわ。
シェフと動物考古学者と
アーティストさんが
3人で。
専門領域交差型ですね。
自己紹介ありがとうございました。
これはね、初めて聞く方もいるので
ちょっとあの
自己紹介していただいたんですけど
ちょっと話を戻すと
この4人にプラス
渚町で
オケを作っている
みのりくんも現れた。
そうだ。
いい人だった。
面白かった話聞いてて。
みのりくんもね、今回もしかしたら
入ったかなと思ったりして
次回もね、もしかしたら入れるかもしれないなと思って
売るんですけど
お店の外から見てた時に
シェフと
動物考古学者と
アーティストさんと
社長さん学芸員さんだし
オケ職人って
これどういうこと?
動物園みたいな
バラエティ豊かな
人間がすごい
いろんな人間がいる
動物園っていうのは表現が良かったか分からないですけど
でもなんか
ジャンル違う人たちが
そんな一気に
集まるみたいなぐらいの
なかなかその人たち集まらないじゃないですか
中にいるのは
古物の人でしょ
僕は写真と
宿
すごいよね
面白かったですね
あれはかなり
でもあれもね
まいちゃんのお店があったから
ああいう環境になってるので
そうですね
まいちゃん的にも刺激があったんだと思う
というか
古物を
そうちゃんみたいに
アート作品に転用する
消化するみたいな
考えは多分なかったと思って
これ面白いねって2人ずっと言ってたんですけど
そういう広げ方もあるんだっていうね
やっぱその
空き家がたくさん増えてるんで
その
物がたくさんあるから
それ捨てられてたのがもったいないってなって
お店を始めるようになったんですけど
それを
例えば
宿とか
家にっていうのがあったと思う
それがアートにみたいな
そこの視点が多分なかったのが
今回そうちゃんが来てくれたおかげで
そんな使い方あるんだって
いうので
それはなんかやっぱり
今回いろんな人が
来てくれた
なんか大きな
なんか
面白いね
それをなんていうかパワーというのか
きっかけというのかわかんないですか
すごい良かったと思います
僕もノマドシェフとしてね
12:00
カバンを買おうかなって
なんかあの
四角の
ダンディーな人が持ってるような
カバンみたいな
旅行バッグといった
そこに来てた
マダムのお客様には
トラさんみたいなバッグね
確かに
僕らがいる間でも
いろんなお客さんが来たりとか
海外の人たちも来てたりして
なかなか面白い時間になったなって
面白かった
思うんですけど
その後は
渚町に
アメナカセンドウさんという
カフェ兼一刀菓子の
お宿があるんですけど
田島さんという
地域おこし協力隊の方がやってて
表はカフェになっていて
その奥に
裏側というのかな
一刀菓子があるんですけど
僕はちょっと
回収の時に一回だけ入らせていただいた
ことがあって
なんとなくの雰囲気は
覚えてたんだけど
完成した後一回も行ったことがなくて
そうだったんだ
すごかったですね
すごかったね
クオリティすごい高いなっていうのが
思ったし
幻想は結構白ベースなんですよ
白と茶色ベースなので
どっちかっていうとまあ
まろやかな穏やかな照明たくさんの
雰囲気なんですけど
天中千道さんは黒ベースの
渋い
かっこよさが
みたいなのがあって
雰囲気で言うとそうちゃんっぽい感じは
すごいあったというか
いやほんとね
そうちゃんのぜひインスタを
調べると
アートの作品があるんですけど
概要欄にも載せたいですね
そうですね
それがすごくマッチして
空間というか
飾ってありそうな感じ
しかもカフェもやってるんですよね
そうなんですよ
すごいですね
入ってカフェ
そこでも休憩というか
カフェもできるし
中で宿泊することもできる
というので
田島さんと共通するのは
奇想に関わるものたちを
使いたいっていうのが結構あって
地域の作家さんのものも
販売したり使えたりとか
すごいいいなと思ってて
言ってた
カフェから宿泊棟に
入るのがカフェの
お客さんの横を通るんですよね
そこも
カフェに来てる人と観光客というか
宿泊者
交差させたいみたいな話をして
これぞまさにと
僕らちょうど
交差型
交差型?
専門領域交差型
アーティストインレジェンス
をやってたから
やってるからか
やってるからちょうど
その味がきて
お客さんとも
接点を乗せながらやってんだな
っていうのをすごく感じた
15:01
面白かったです
しかもちょうど来月
アーティストインレジェンスをやるみたいな話で
海外の方と
スナン高校っていう高校が
基礎にはあるんですけど
その学生さんとの交流みたいに
素晴らしい
ことをされてるなと思ったんですけど
まさやんどうですか
ちょっとそれ入りたい
それも
そこにも入ってみたい
確かにね
確かに
建物として
建物として
中銭堂の山道
ちょっとくねくねの細い山道
の坂を登ってった
しかも紅葉してるね
登ってった先に
あの建物あって
カフェ
おしゃれなカフェに
入ってて
そこを
見て
おしゃれだなと思ってたら
その奥にもっと
ガラッと雰囲気の
シックな黒ベースの
空間が
めっちゃ広がってて
すごい衝撃を受けて
はいめっちゃ良かったです
ねえなんか
なんか自分のやっぱ
その幻想をずっと
見てるからまた
違う雰囲気の
そうね
なんか違うじゃないですかもう全然雰囲気が
雰囲気全然違うわ
あーかっこいいなって
普通にシンプルに思った
本当に
洗練されててこだわりとかもね
あのなんか布がいいですよね
あー
入り口にもあったし客室の
なんていうんですかね
リビングにも仕切りじゃないんですけど
天井から布がこう
なんか空間を感じるんですよね
風というかね
パタパタなるようになっていて
切り込みが入っているのか
大きい布に切り込みが入っていて
パタパタなっているんですけど
あれはすごい良かったですね
早朝的に
多分だいぶいろいろ感じるものがあったんですか
通じるものとか
そうですね僕もその
草木染めされたその布を
上から
天井の高いところから
垂らして
風が
入ってきて入れている
っていうのも良かったし
その壁
オーナーさんが
実際に壁とかを塗ったり
地域のものを
使って
ちょっと
壁を塗ったり
とかっていう中で
一箇所だけ
残している箇所があって
それをあえて
ちょっと古い
ところを塗らずに
残しているっていうのを聞いて
そこだけ残すだけでも
歴史を感じるというか
そういうのも
18:00
なんか
良いなっていう
本当はそんなに
長居する予定はなかったんですが
気づいたら
じゃあコーヒー飲みましょう
本当にゆっくりしちゃったね
お菓子も食べましょう
焼き菓子もやられているんで
結構やっぱ通じるところもあるじゃないですか
多分橘さんが
目指している
ただの宿ですみたいなものじゃなくて
いろんなものの
関わる場所だったり
地域のとか観光とか
いろいろ考えている中で
僕らが今回やっているこれもすごく
橘さんとしても面白かったんじゃないかな
と思うし
僕らもアメナカ先導さんの
コンセプトだったりとか
雰囲気とかすごい楽しませていただいたんで
また良い交流が
できたんじゃないかなという風に
僕はでもあそこにいながら
この空間で料理を出すなら
気を封じて
あーと思ってた
だって一番最初に
動画撮って
これは気を封じて
呼吸っていうレストランの
気を封じてって出ていただいた
一言ラジオに出てもらったんですけど
本当に茶室みたいな
空間なんですよ
宿泊施設の最初にお通し
通される受付の場所も
本当に
空間的にも
日本の昔の
何だろう
古民家の良さをすごく活かしているのを
見た時に正直最初
僕にも
レストラン料理出していただいたら
すごくいいなという話を
いただいてたんですけど
僕よりも
気を封じシェフの方が絶対に
適任だって思うような空間だったので
ずっとちょっとニヤニヤしながら
自分よりも
違うシェフを押し出す
って思った
そのぐらいすごく洗練された
空間だったなと
ずっとなんかそのいる間に
気を封じシェフが
気を封じシェフだ
僕ら何回
気を封じシェフっていう単語を何回出して
しかも
今回シェフレピの山尾さんが
山尾さんが
山尾さんは呼ばないためだね
そうちゃんとマサヤンが誰なんだって
そこでもね
インスタとかでね見たりとかっていうのが
そこでまたお二人のことも
広まったし
今聞いてるかもしれないですけど
山尾さんと気を封じシェフには
一度
来ていただいて
現地視察をしていただいて
ぜひコラボ
と思ってます
やっぱなんかその人が持ってる雰囲気みたい
のあるじゃないですか
みたいなのが
予想っていうか想像できる
っていう
そこにいないけど居そうみたいなね
雰囲気感みたいな
面白かったですね
面白かった
でその後はちょっと一回また
21:00
あそうか
その後にまたフルドーグ交差点に戻りまして
でその時いたのねちょっと見せていただいて
でその後に
キジヤヤマトさんという
えっと
六郎の
お店ですかね基本的には
あの漆もやられてるんですが
まあ僕はすごい
あの大好きなお店として
あの講演をさせていただいてまして
あの幻想にもかなりいろんな照明とかを
扱わせて
いただいてるんですけども
その
ここはぜひ本当にお連れしたいということで
まあ僕も本当大好きなんですけど
あの一緒にやってる
社長さんもすごいお好きで
社長さんが家を建てられた時に
そこで個展を
やったらしくて
ああそうなんだ
で社長さんもすごいやっぱ職人さんとか作家さんのものが好きで
うん
だってあのあれも作ってましたDMと言うか
そのポストカードも作ってましたもん
専用のそのなかなかやらないじゃないですか
その個人の宅のオープンハウスで
展示会みたいにやらないんですけど
そういう企画もやられたり
たりして本当素晴らしいなと思って
いるんですけどっていうのがあって
まあ一緒に行って
どうでしたみなさん
僕は
まず
作太郎くんに
秋田県のもふもふの
超絶かわいい作ちゃんがおりまして
かわいい
ほんとで作ちゃんめちゃくちゃかわいい
もふもふなんですよね
ちょっと癒しを
もらい
それから
いろいろお話を聞いたり
してたんですけど
僕はその
ルーツが木曽平沢に
あるっていうので
ちょっと錆土
木曽平沢でしか取れない
錆土
漆に使われる錆土っていう
ものを
知りたくて今回
いろいろ探したり
みたいなことしてて
まさかそこの
社長さんですね
まさゆきさん
にそういう話をしたら
ちょっとそういう
話を聞けたので
すごいサプライズ的な
嬉しさが
ありました
なんかあの人に聞いたらいいよとかね
ダムの近くで
撮れてたんだよとか
そういう話もね
まさかここで聞けるとは
思いましたよね
なんかその事前に一応
そのお三方に聞いたんです
どこ行きたいですか
誰か会いたい人いますか
そうちゃんが最初
錆土って出て
僕と社長さんで個人ラインで
分かりますんだよなって
いやちょっと分かんない
でもちょっと調べてみようみたいな
多分僕も社長さんも
顔は広い方だと思うんですね
やってることが
やってることなので
分かんなくて
でもなんかその
24:00
最終日手前2日目の
最後にまさかのそこで
場所とか関わってた人が
また別の方から
この情報来るみたいな
すごいこの展開熱い
面白かったですね
どうですかまさや
私も
さくちゃん
癒されましたね
私動物考古学者なんで
あー確かに
まずそれを言いたい
考古学者で少なかったら
なんかあの
弥生時代の木製品を
複製されてて
それが置いてあって
それを見せていただいて
これ考古をこうやって作ってるんだみたいな
話がすごい盛り上がっちゃって
その弥生時代
感じてたら
またなんかこう
カレー皿
ちょっとそういう
丸い形の
大きめのお皿を
探してたんでちょうどいいのを
見つけてしまって購入して
しまったり
なんかああいう感じに盛り上がるのって
全く予想ができてなくて
入口付近に
今まさやが言った
壺なんですかね
壺なんと
水入れ
ギリシキ用に作った
なんかちょっと装飾
シンプルめの装飾のある
そういう話になると
全く思わなかったというか
すっごい盛り上がってて
めちゃ盛り上がってると思って
見てたんですけど
僕が加盟してる
木曽人会議っていう市民団体が
あるんですけど
そこで参加してくれた
学生にそのカレー皿を
お渡ししたんですね
木曽人会議から長くいいものを
しかも木曽の木で
木曽の職人さんが引き
木曽で塗るっていうのを
使ってほしいって言ってその団体から
学生さんにお渡ししたんですけど
まさかそれと全く一緒のものを
まさやが買っててえ?って思ったっていう
たまたまね
僕は行ってないのでたまたまだ
同じもの買ったんです
見つけられてよかった
出会えた
そして
お茶立てていただいたの
本当に
深い体験
本当に良かったですね
どうですか?シェフとして
僕はですね
やっぱり
本当に料理人をやってると
器とか
お皿とかには興味が
すごくあるんですけど
包丁を置いてありまして
包丁なんか見たことあるなと思ったら
ミソノっていう包丁
なんですけど
それのシリーズが置かれてて
これなんで置いてるんですか?って
言ったらなんかちょっと
知り合いでみたいな
っていう話でちょっとこれを
なんか置かせてもらってるんだよね
27:00
って言ったら僕ミソノの440
っていう包丁があるんですけど
そのタイプを買って
集めてて
まだ東京時代の時に
修行時代に買ってて
今ももちろん使ってるんですけど
ずっと愛用していた包丁を
そこでミソノを見て
すごい嬉しくなって
これで色々話をしていたら
なんか包丁ってロマンあるよね
みたいなすごい話になって
本当にね
テニスさんがすごい色んなものに興味があって
お茶もね
茶室を自分のお店のとこにも
作っていたりだとか
そういうことを千利休が
作ったと言われる
タイヤンを
写しとして作っていたりだとか
そういうのを
精通している?色んなものに精通していて
その人が
愛情込めて作った器とかを見ていると
僕もね
ついつい手が伸びてしまいまして
まさかここで
このお皿を買うとは
と思いながら木の
平べったい土地の木で作られた
お皿を買わせていただいたんですけど
それもね
色んなところで使えればなって
すごく
ただただ楽しいもん
お茶も飲ませていただけない茶室に招いていただいて
とか
本当にいい経験でしたね
なんかやっぱり
今回は
社長さんと
青木さんと
三女、娘さん
色々、あと作太郎君と
お迎えいただいたんですけど
毎回行くたびに
毎回来たくなる
というか
毎回来るたびに
次も来たくなって
また人を連れて行きたくなるのは
何でだろうと考えると
その
自分たちがやっていることに対して
自信と
自負
他の人に恥ずかしくない
仕事を
したいという気持ち
なんかおもてなしも
本当にすごいし
まあ本当に人柄
とかあとやってることに対しての誇り
を感じて
なんかあのお店に
行くたびに
あーっていうかなんか
いろんな感情
あー本当なんかこうありたいなっていうね
思ったりすることとか
地域のものに対しての愛情というか
地域財を使ったりとか
地域の職人さん
他のねがやってくれてることとか
やってることを大切にしたりとか
そういうのをまた他の人にも
知ってもらったりっていうまさに
自分がやりたいようなことを体験されていて
であの
建築家の藤森建築というのは結構
ラコリーナとか高すぎやん
低すぎやんとかいろいろやってる
方の建物の
花器
とかも使われてたりとかして
その話は実は
知ってたんですよね
30:00
知っててで僕もこの前あの
元祖の近くの文化ホールというところで
藤森先生来たとき
写真撮らせてもらったし
藤森先生が設計された
こどまり富士山っていう
長野県にある一等賀市の
宿も泊まらせてもらったんですけど
そういうのも僕は藤森さん好きなんですけど
で行った中気づいたら
僕もなんかそのような
花器を買ってしまってました
いや本当にね
みんな
ついて手が伸びてたって感じですよね
しかも
黒いんですよ
漆で塗ってあって
元祖の壁白いから
めっちゃ映えると思う
ただどこに飾ろうかは
まだ決めてないんですが
ただそこですごいなんか感じたのが
面白かったのが
和釘
普通の釘じゃなくて
それ買うならって奥から和釘って
全部自分で
鉄の棒を
曲げて作ったのが
たぶんどっかから残されてたのかな
それもプレゼントしてくれて
初めて見ましたよ
僕も初めて和釘見て
和ってあれですよね
大和の和
和釘っていうのが
あるんだと思って
ネジの釘のイメージしかもなかったから
じゃなくてそういうのも
大切に保管してこれ
使ってみたいな言ってくれたんで
そういうのも元祖に来たときに
楽しんでもらえたらなという
見えないところだけど
そこまでこだわる
細部にもこだわるっていうのが
職人だなと思いました
本当に勉強になりましたね
行くたびに勉強になるんですけど
また
今度は僕は家族を連れて行きたいな
思いましたよ
ぜひ
次は家族で
っていう感じで
2日目を
今収録をしてるんですけど
皆さんどうですか?
一日振り返って
結構いろんな人にも会ったし
いろんな場所にも行ったんですけど
僕は
今日はまだ頭の中で
ぐるぐる回ってるんですけど
意外と
田舎だからといって
若い人が全然いないじゃん
とかってよく
言われたり感じたりすると思うんですけど
すごい
そういうところに
実は何かやりたい人とか
その地域に貢献したい人
みたいな
意外といて
自分が知らないだけで
そういう人たちが
なんかやりたいんだっていうのを
すごい今日は
体験体感できて
汗も流せて
結構歩いたね
そういう
2日目でしたね
良かったですね
物との出会いもあり
人との出会いもね
本当に今後に繋がりそうな
可能性を感じたっすよね
今日は
33:01
そういうことを感じましたね
ありがとうございます
じゃあ
マサヤンどうでした?一日
いやもうこの
昨日といい今日といい
すごい濃い
一つ一つの体験が
しかもこう
鮮明でインパクトのある
一つ一つの体験が多すぎて
情報処理が
追いついてきた
それは間違いない
ゆっくりこれを
その一つ一つの受け止めるのを
進化させていく
時間が
欲しいなと
思う
それちょっと楽しみにしてる
今日寝ながら
あれの
インパクトとこのインパクト
自分の中で合わさって
進化していくんだろうな
みたいなのを想像してると
ちょっと
そういう時間を持つのが楽しみになってます
なんかおそらく
毎回夜ポッドキャストを
撮るのもちょっと情報整理と
振り返りも
みんなで共有するから
そんなこと思ってたんだとか
考えてたんだみたいな
ちょっと裏側も知れるし
どうですか
シェフは
そうですね
僕もアーティストインレジデンスということで
料理人というかシェフで
参加してるんですけど
アーティスト目線というか
いろんなところに行って
本当になんだろう
それぞれ
そうですね
やっぱり人が作った文化なんだな
っていうのをどこに行っても
感じるというか
もちろんその通りなんですけど
僕の地域ってどっちかっていうと
自然が多い
本当に自然が
作ったものがたくさんあって
もちろん今のね
競い回ったところもそうですけど
でもやっぱり人が手が
かけても古民家があったりだとか
なんかそれこそ
本当になんだろう
器を作ってたりだとか
職人がいるとか
そういう機会に触れる
っていうのが
僕にとってもすごく刺激だなと思って
料理だから
別にそこは
とかっていうことじゃなくて
本当に
まずは素人とか
なんでこういう風にしてるんだろうとか
歴史背景とかがすごく
今回の旅は
特に気になる
なんでこうなってんだろうとか
この人どうしてここに作ってるんだろうとか
こんな思いでやってるんだろうっていうのを
改めて感じさせられた
あの一日だったので
簡単には
僕も頭がパンクしてるという
お腹もね
たしかに
でも今日忙しすぎて
お昼ご飯食べる暇はなかった
たしかにね
気づいたら夜になってたみたい
あんまりなんか
ご飯のこと考えずに終わっちゃった
お昼は車でパンをかじる
36:01
群禄さんのパンかじりながら
Aちゃんはどうでした?
なんか誇らしいなと
思って
自分が
暮らしている場所の
自分が紹介したい人を
紹介でき
何かしら
感じてもらえるようなことを
提供できたという
この機会が
作れたことと
この環境にいるというのが
とても誇らしい
というのが
一つと
あとは本当に今
今回は自分だけでやってる
わけではなくて
これを裏で支えてくださった
学芸員の
伊藤社長さんがいて
本当にできて
繋いでくれたりとか
裏側をやってくれたのが
まず本当に
感謝しているということと
あと今回本当
何人出会ったんだっけ
すごい色んな人に出会って
いろんな場所お店
自然的なものも行きましたけど
各自のこだわりも
また見れたので
何か
やって良かったな
昨日も言いましたけど
今日も改めて思い
やっぱこれを継続してやっていくのって
自分個人としても
面白いし
基礎の人たちに刺激を
与えるというとちょっと
おこがましいですが
だけど同時に
来てくれる人にも基礎って面白いんじゃない
みたいな
しかもまた多分来て
来たいと絶対思ってもらえると勝手に思ってるんですけど
っていう機会が作れたから
そうして
最高という
最高と言うとちょっと
薄くなっちゃうかもしれないけど
最も高いという感じですね
おっしゃる通りですね
それもね日本で最も美しい村連合の
繋がりで僕とAちゃんが出会って
確かに
基礎マッチもそうだし
なぎそもそうじゃないですか
でもなんかその
その繋がりだけでは
見えない部分っていうのを
今回すごく見せてもらってるなと思うので
感謝ですね
明日終わっちゃうのが
そう明日がね最終日で
明日は
大竹村というとこに
大竹さんの
元の方に行ってその後に
そうちゃんのルーツの
平沢
というところに行こうということで
途中でもしかしたら奈良にも寄れるかなとちょっと思ったりは
してるんですけど
ある意味
3日間で基礎も
横断してますんで
ほんと至るところに
いろんな人に会ってるので
だいぶそういった感覚に詰め込んで
39:00
詰め込んで
最初フリーだったんですよね
広いなと改めて思った
ですね
広かったね
明日までちょっとまだ終わりじゃないので
明日もね楽しんで
望ましていただければなと思います
そうですね
最後に一言
さっきと同じ順でいきますか
何でもいいですよ
明日への意気込みでも今日の感想でも
今思っていることでも何でも
僕は
一人で行動する
欲求とか知識の
もうちょっと外側に
意識を向けることが
今できているな
できているんじゃないかな
っていうのを
アーティストインレジデンスで
考えることができていて
それを
今その中に
体験できているっていうのがすごい
客観的に考えてもすごい
貴重な体験の中にいるんだな
っていうのを
今実感してるので 明日最終日なんですけど
もう多分一瞬で終わっちゃうんじゃないかなっていうのが ちょっと寂しいんですけど
楽しみ 3日目も
みんなで回れたらなって思ってます
はい ありがとうございます
私2年 基礎地域で仕事をしてた過去がありますが
基礎全域を一応管轄していたんですけれども
大瀧村での業務が一度もなかったんですよ
今回も大瀧村に行って情報が得られるって めちゃくちゃ楽しみにしてる
明日への意気込みでした
素晴らしい ありがとうございます
僕も もう終わっちゃうなっていうのが 一番の感想で
頭パンクしてるんですけど
いろんな人に会っていろんな情報を得てるので
これ以上処理できないなって思ってるけど
まだまだいろんな人に会いたいなと思うし
まだ行ってない地域もたくさんあるので
それを詰め込みにはなっちゃうかもしれないけど
いろんなところに行って
僕が感じたものを皆さんに 少しだけ発表というか
そういう舞台も作っていただいてるので
そこでちょっと皆さんにお話できればなと
僕の知識の少なさはちょっとありますけど
基礎だけじゃなくて 僕の今までの経験を含めて
いろんな話をできればなと思ってますので
明日までは まずは走り切ろうと思います
いいですね
そうですね 正直ほぼ何も決まってない状態で始まって
行きたいとこ行きましょうよみたいな
その場のノリと雰囲気の中の自由度があるからこその
不確定要素がもたらした現象みたいなものが
42:01
めっちゃおもろいなと思ってて
僕そういうの大好きなんですけど
好物です 白米食べれるぐらい好きなんですけど
めっちゃ好きだね
それが好きなんですよ
好きなんですけど
それがこういう感じになるんだみたいなのを
僕と社長さんが主催をしてる側なんですけど
客観的に見てこれめっちゃ面白いなと思ってて
聞いてる方も今回は一言ラジオで毎回毎晩撮ってるんで
ちょっと雰囲気が分かっていただけるのかなと思って
多分同時に僕らが昨日今日会った人が
この話とかを聞いてくれた時に
どんなことを思うんだろうなっていうのも
ちょっと普通に聞いてみたいなと思って
で今日キジヤヤマトさんに行った時に
かなりお忙しい中結構な時間をいただいて
どれくらいですか2時間くらいかな
2時間はいったですね
いろいろお話聞かせていただいたんですけど
お忙しい中すいませんみたいな時とかも
言ったら若い人とこういう話する機会が楽しいみたいに言ってくれて
そういう感じで捉えてくれるんだなっていうのも
こちらとしては大変ありがたかったし
いろんな知識とか経験をシェアしていただいたので
なんか単純に面白かったなっていう感じで
これから僕たちはですね
僕が大好きなボードゲームモノポリをして
楽しみたいと思ってるんですけど
僕はモノポリめちゃくちゃ好きで
僕はやったことない
8歳からやってるんですけど
ちょっとそれをこの4人でやったらどうなるんだっていうのもね
これも交差型ですね
これも交差型なんでね
モノポリを皆さんやりに幻想に遊びに来てくださいという
締めでよろしいですかね
はい
ありがとうございました
じゃあ2日目終わり3日目またよろしくお願いします
よろしくお願いします
ありがとうございました
ありがとうございました
ひとことラジオ 人の物語を語る時間
今回のエピソードはいかがだったでしょうか
番組への感想メッセージは
メールアドレス ask.hitokoto
atmarkgmail.comまでお寄せください
コラボしてみたいやこうしたらいいのでは
というアイデアなどぜひいただけると嬉しいです
それでは次のエピソードもお楽しみに
44:28

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