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はい、こんにちは、部下の横山です。
こんにちは、上司の木村です。
上司と部下の楽しきラジオは、コミュニケーションの大切さについて語り合っていこう、みたいな番組なんでございます。
えーっとですね、えーっと、夏が終わりましたね。
もう結構前じゃねえか。
そうかな。
でも暑いって意味?
そう。
いやでもなんか、今日暑くない?
暑い暑い。全然暑いよ。
暑いよね。
今日10月の24とかそれぐらいなのに、めちゃくちゃ暑いなっていう感じで。
ジャケット着ててずっと俺、いつスーツになるんだろう俺って感じで。
なんか昨日さ、一緒に会社で変なプレゼンみたいなやつやらさせられたじゃない。
だから一応ジャケット着てったんだけど、まあクソ暑かったね。
暑いよね。
暑い。
で、そのプレゼン的なやつのときには聞きずにやるっていうね。
普通に。何のために持ってったんだって。
そんなもんだ。
そんなもんだね。相当舐めた感じでやってましたけれども。
全然大丈夫。
えーっと、なんだっけ。そう、木村さんがね、あの、島に行ってきたと。
そうだね。
うん。
前回はなんか、次はこの話みたいな。
そうだよね。
ちょっと前振りしてた気がする。
そうだよね。っていうかもう念願も念願でしょうよ。
今年の、むしろ豊富なぐらいな感じじゃなかったっけ。
そうだね。ほんとにそうなんですよ。
リベンジオブタケトミ。
Yes.
一代、一代ジョジシ語ってくださいよ。
そうだね。ほんとに念願なんですよね。
あの、去年もね、たぶん話してると思うんだけどね、このラジオ。
うん。
あの、企画して、まあ予定をしていたんだけれども、
去年も10月だったんだけど、10月の結構上旬のほうだったんだけど、
ピンポイントで、ほんとにその日だけが台風が来てですね、
あの、飛べなかったっていう、
泣く泣くを全部キャンセルしたみたいなのがね、ありまして、
で、ね、ちょっとこう、去年は諦めまして、
またちょっと今年ね、仕切り直していこうと思って、
計画をしてたんですよね。
でもその時期もね、だから台風とかね、わかんないくてさ、
まあだんだんね、こう、9月ぐらいまでは結構来そうだなみたいなって、
まあ10月ってね、終わりのほうになってきたらいけるかなとか思いながら、
もうわかんねえなと思ったんだけども、
まあ今回はね、やりましたよ。
やりましたか。
天気ぱっちしでした。
最高ですね。
いやー、俺結構天候に恵まれないパターンもいんでした。
そうだよね。
旅行で、あとなんか、体調崩すとかもあるね。
はいはいはい。
今回は、天候にも恵まれまして、体調もぱっちりで、
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あの、もう普通に焼けちゃってます顔が。
言ってるよね。まあそんなわかんないけどね。
いやもうめちゃくちゃ、すげえみんな笑われてるからね。
そっか。
すげえ焼けてるとか言って、もうめちゃくちゃ横じゃん、なんか意外に、
そうすかみたいな感じだったんだけど、
もう本当は本社でもね、俺のいつもいるオフィスのほうでも、
もうどっちでもみんなに突っ込まれてる。
でもそれはもうしまいってましたからつって。
なるほどね。
っていうことをね、言うぐらい、でも本当に天気がね、めちゃくちゃ良くてね、
本当に楽しかったね。
いいね。
旅行だったんだよね。
そう。
で、まあ今回は、一泊竹泊三泊石垣っていう感じで、
一番最初は石垣もう夕方ぐらいに来るような感じだったから、
そこでまず一泊して、その次の日竹泊で、
でまた帰ってきて、二泊石垣を泊まるっていうのは、
まあそんな感じだったんだけどね。
はいはいはい。
で、まあもともとね、石垣にね、パイ農家やってるラッキーさんに飲みに行きましょうっていう連絡をしてて、
まあラッキーさんもね、ちょっとこっちに来てくれて、
その時ね、一緒に飲んだ時も話させてもらったんだけれども、
まあそういう形でね、もともとちょっと話したのもあって、
まあ初日はね、もうラッキーさんと飲むっていうのが確定してるようなね、そんな状態だったんだけど、
もうね、なんか空港まで迎えに来てくれちゃってさ、
まじで、え、いいんすかみたいな。
ありがたいよね。
で、そうなんかこうね、迎えに来てくれて、
結構見晴らしのいい場所に、
なんかちょうど夕方だったから夕日がきれいに見えるような、ちょっと見晴らしのいい場所を連れてってもらって、
で、そんなところをちょっとこう回りながら、
まあ、いやだ、一回戻って、もうくりだして、ゼロ時間からやりますみたいな感じで、
なんかあのラッキーさんの友達をね、
呼んでくれてて、あらかじめ、
一人はね、ラッキーさんと東京に来てくれたんで、しむずさんがいたんだけど、
そのほかにもラッキーさんの友達で、
台湾に住んでるね、
アメリカ人だったんですかね、が、
ちょうど石垣に遊びに来てるということで一緒に飲もうよみたいなのを言ってくれて、
その外国人も来て、さらにあともう一人、石垣の友達ですかね、ラッキーさんも来てくれて、
みんなで飲んだみたいなかたちで、
まあ最初その前にゼロ時間で二人でラッキーさんと飲んで、
そのときみんなで飲むみたいなそんな流れだったんだけどね、
まあね、ありがたいですよね、
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なんかほんとそんな感じでね、ゼッとしてくれちゃって、まじで。
ねえ、そんな迎えに来てくれたってすごいね。
いやそうなんだよ、まじっすかって。
ほんとそんな感じでね。
情に熱いねほんとね。
いやまじでほんとにありがたいね。
なるほどね。
だからね、あのすごい楽しかったね、
なんかこう外国人の方はね、
なんか木村さんの英語練習の勉強にもなるかもしれないでみたいに言ってくれたから、
よし頑張って話さなきゃと思ってたんだけど、
日本語上手で、
そのお二人、お二人がまあ夫婦ね、あの二人なんだけど、
日本語上手でさ、結構普通に日本語でもしゃべれちゃうもんだから、
日本語で結構コミュニケーション取ってたんだけれども、
たまにね、ちょっとこう少しこう発動してみてね、
ちょっとやってみたりとかしたんだけれどもね、
まあそんなのもやっぱめちゃくちゃ楽しいし、
少しでもそういうことができるとね、
あと他のね、あのしむじさんもそうだし、
あともう一人の石垣の方とかもね、お話できて、
すげえ、しむじちからね、平行のスタートだなと思いながら。
いやあ、いいね。
最高だなって。
何食ったの?
えっとね、最初は、
まあゼロ時間は普通に立ち飲みで飲んだだけで、
なんかイタリアン系の店を取ってくれて、
石垣のいろいろ素材を使ったイタリアンみたいな、
おしゃれなところで、そこで飲んで、
で、またその後、立ち飲みの方に戻った。
立ち飲みがラッキーさんのお友達がやってるお店で、オーナーが。
で、そこにまた戻って飲んで、
で、その後は、何だっけな、牛そばかなんか食った。
牛そばっていうとこあるんだ。
そうそうそう。
ひなそばみたいな、なんか結構そういうのあるんだけど、
それも食って、
で、帰ったんだけど、帰ったらもう2時とかだったの。
もう相当やってたのよ、もう。
結構いい感じだね。
ずっと飲んでて、もうほんとに、もうずっと。
なるほど。
もうそっぱな飛ばしてたね。
最後実はね、あの宿のまでなんか、
しむじさんが送ってくれてて、
で、そのいろんなのを、たぶんしむじさんと1時間ぐらい喋ってたかもしんないけど、
なんか途中でね、ちょっとアイス食いましょうよっつって、
なんかパイナップルアイスを買ったんだけど、
もう俺もお腹パンパンだね、もう。
で、アイスどれに行きますって、モナカですか、パピコですかっつって、
パピコにしてくださいみたいな、
パピコ2人で吐きて、
ゲイドの前で、
なんか2人でずっと食って、喋ってるみたいな。
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なんかいいね、中学生の時とか思い出す感じがするね、そういうの。
14時に寝てる人がね、もう食パナね、もう2時過ぎまでこう、
いや、なかなかだなと。
なかなかだね、いい感じだね、まじでね。
それがでもね、めっちゃ楽しかったんだけどね。
まあなんかそれじゃあね、そんな感じだね。
まあ2日目は竹止めに行くような感じだったから、
もう午前中から行こうと思ってたから、
まあ朝、朝飯、それじゃあもうおみかなんか買ったのかな、
買って、食って、それでもう行ったんだけどね。
で、竹止めめっちゃ良かったね。
良かった。
すっげえ良かった。
まあいろいろこうね、なんか情報、YouTubeとかいろんなところでも見てさ、
こういう感じなんだなっていう街っていうのはわかってたんだけども、
いやもうそれだわみたいな。
見ててやつだみたいな。
おお、すげえみたいな。
なんかすごいテンションが上がったね。
何がすごい?
街並みがさ、こう昔からのこのね、
街がこう保護されてるのよ。
石垣で、なんて言ったの、兵というか、
名前なんていうのちょっと忘れてたけど、
まあなんかそういう隔がしっかりこうできてるような集落になってて、
それがね、すごくなんかいい雰囲気なんだよね。
で、だからもうそこに入ったらなんかもう、
うわあみたいな、こんな場所あるんだみたいな、
なんかそういう感じになるような場所で、
もうそこを歩いてるだけで、
もうなんか楽しくてさ、いい気分ですね。
それめっちゃ良くて。
で、自転車借りたのよ。
はいはいはいはい。
で、自転車借りてもう島をこう回って行ってたんだけども、
で、ビーチとかもまああって、
まあそっちの方とか行ったりとかしてたんだけれども、
でも俺も自転車乗るの結構好きだからさ、大洲島の時にも行ってたんだけど、
もうそれでも結構もう超いい気分になっちゃって、
うわあ最高だなーっつって、
この街並み見ながらこう自転車越えて、うわあ最高だなーっつって、
で、もうビーチとかもうすっごい綺麗で、
まあ人めっちゃいたんだけど普通にめっちゃ泳いでて、
ああ、そんな人いるんだ。
うん、でビーチとかその後は桟橋っていうところがあって、
まあそこも超綺麗だったんだけれども、
もうあの桟橋のところしかなくて、
あともう丸い海みたいな感じで、
うんうんうん。
もう絶景なの。
そこに入った瞬間にブワー広がって、
はいはいはい。
もうやばみたいな、やばすぎるみたいな、
みんなやばいやばいやばいみたいな、
そこら辺にいる人たちみんななんか本当に、
なるほどね。
うん、なんか生きててよかったとか言ってる人とかさ、
ああ、すごいね。
でもね、そういうふうに思わせるような迫力もあったし、
とにかく海が綺麗で、本当絶景だなって思って、
そういうようなところとか行きながら、
12:03
市場の中をぐるぐる回ったりずっとしててさ、
その海のポイント、そのビーチとか一通り一回ずつ行って、
まあね、いろいろこうゆっくりして眺めながらとか、
まあそういうことをよくやってたんだけど、
したのに、またもっかい行ったりとかしてたからね。
1個か?
またもう1回同じところ行ったりとか。
ああ、同じところね。
そうそうそうそう。
ちょっともう1回行ってみようみたいな感じで行ったりとか、
そんな感じのことをね、しながらね、楽しんでたんだけどね。
まあなんか人によっては何もないでしょ、竹止みみたいな、
言って、まあ確かにそんなね、海とね、
あとは水牛舎みたいな感じなんだけど、
そこをなんかこう感じてるだけで俺は楽しかったね。
いいね。
それがね、すごくやっぱずっと楽しくて、
でもそんな感じでね、ずっと本当に、
島のそういった雰囲気をずっと味わうみたいなことを、
週日ずっとやっててさ。
で、まあ夜はね、ご飯食べて、
まあ店もね、そんなに空いてないところとかもあったりとかして、
あれだったんだけど、空いてるところで酒飲んだりとかできるところもあったんで、
そんなとこ行ったりとか、
あと宿で泊まったところが、
なんかこう、宿の人たちでゆんたくって言って、
なんかみんな集まって飲んだりするようなスペースで、
こうワイワイするみたいなのがあって、
で、そこでなんか泊まってる人たちとアーム飲んで、
ちょっとしゃべったりとかして、
なんか旅行先どこが良かったんですか、今までみたいな機会だったりとかして、
この前神戸島行きましたけど良かったですよとか、
まあそんな話とかしながら、
まあちょっとこう、
まあそこの宿のオーナーっていうかね、やってる人かな、
がちょっとこう夜の散歩を連れてってくれて、
なんかこう綺麗に見えるような、
なんかその桟橋のところまた行ったりもあったんだけれども、
いろいろ家の中で花とかも咲いてたりとかしてて、
これもこの夜しか咲いてないんですよみたいなと、
教えてもらったりとかしながらなんか楽しんでるよね、
すごい良かった。
その桟橋のところってめっちゃ行ってて、
夕日とかもすごい綺麗でさ、
それもね、
まあ、
あのー、
明け止めは結構サクッてさ、
石垣からもう20分くらいで行けちゃうから、
別に普通に石垣からちょろっと来て観光地帰るみたいなパターンが多いんだけど、
まあ、俺泊まったから、
その夕日とかもこう見れて、
そういう楽しみ方ができたから、
それはすげえ良かったなと思う。
なるほどね。
そう。
いいね。
ていうか、そういう来てる人たちってのは、
どういうところから来てる人たちが多かったの?
どこだ?
あ、場所?
うん。
いろんな場所から来てるんですか?
そうだね、
そうだね、
えっとね、
埼玉もいたね。
近いね。
そう、それは近かったね。
埼玉もいて、
大阪とか関西の人が100名くらいいたね。
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なるほどね。
そんな感じだったね。
なるほどね。
普通にじゃあ、その辺の島の人が来るわけではなく、
やっぱり改めて旅行っていう感じでいっぱい来るんだね、人がね。
あ、でもね、1人ね、黒島から来てる人がいて、
黒島?
黒島ってその八重山諸島の中の1つで、
石垣から同じように竹と実のような感じで船で行けるところなんだけど、
うん。
その人ね、面白い人で、
お医者さんだったんだけど、
出身、北海道。
北海道で医者やってたのが、
黒島に行くことになって、
ほうほうほうほう。
で、ちょっと休みつっても1人しか医者いないらしいから、
代わりの人が来てくれないと休めないらしくて、
休みとなったから、
この機会で竹と見に来たみたいな感じだった。
大変だ。
すごいよね。
すごいね。
上から下まで来てるんだ。
上から下に来てるんだみたいな。
面白かったけどね。
そういう人も1人いたね。
なるほどね。
星とかはどうなんすか?
星もね、すごい綺麗だった。
綺麗だった。
うん、めっちゃ綺麗だった。
もうがっつり見えててね。
やっぱあの辺とか、星なんか全部綺麗だね、やっぱね。
なるほどね。
あのところはね。
まあね、神津島だってすごい星が有名なところって。
そうそうそうそう。
本当によかった。竹と見はね、まじでまた行きたいね、すごい。
自分も期待してたからさ、本当に行きたかったから。
本当にそういう楽しみ方をしたかった、味わいたかったっていうのがあったから、
本当にそれができた感じがして、
なんかこれ、なんか全てがもういい気分だなと思った。
なるほど。
その桟橋のところとかも本当に、あの宿からも近かったから気に入っちゃって、
何回も行ってさ、翌朝も速攻行って、朝とかも気持ちいいわけだよ、もう散歩とかさ。
はいはいはい。
そこからまた見える、またね、朝の状態、状況だとまたいいなって。
朝だと人いねえからさ、もう俺しかいないじゃんと思って。
最高だなと思って、今ここ俺しかいないじゃんって思って。
めちゃくちゃ気持ちいいぞって思いながら。
なんかそういう感じでこう、楽しんでたね。
いや、いいですなあ。
そうか。
そしてさ、こう今Googleのストリートビューってさ、竹富島も全部網羅してるってすげえなって思いながら今いろいろ見てたんだけどさ、
ああこういうところかーってね、その石垣の感じとかも。
そうそうそうそう、ああいう感じ、あれが面白いんだよね。
なるほどね。
普通にこの石垣に囲まれて郵便局とかあるのが面白いなって。
そうそうそうそう。
全部そういう感じだからさ、作りが。
すげえ面白くてさ、その辺を歩いてたりとか、自転車乗ってるだけでも結構面白くてさ、
俺今どこにいるんだろうみたいな感じでこう、似たような感じになってるからさ、迷うのすごい。
18:02
なるほどねー。
結構みんな自転車で観光されてる方が多いな。
そうだね、自転車結構多かったね、使ってるのね。
なるほどね。いいねー。
なんかほんとこういう場所っていうのは行ったこともないし、縁もなかったからあれだけど面白そうだね。
めっちゃ面白かった、ほんとに。すげえよかった。
趣味散歩の部分も僕あったりするから、こういうところ歩くの気持ちよさそうだね。
そうだね、ほんとにそういうの好きな、俺も好きだからさ、
だと、なんかそれだけで結構楽しいっていう。
何かね、こうしたいってなるとちょっと、海しかないかもしれないね、
アクティビティ的なものになるとね、ないかもしれないんだけれども、
店もそんなにたくさんあるわけではないからさ、
ただそういうのを味わうみたいな感じだったら、散歩でもすごいめっちゃ気持ちいいと思う、俺は。
なるほどね、いいですね。
あれは気候っていうか、やっぱ温かいんですか、結構。
温かい温かい。
温かい。
普通に温かいね。
全然まだ海入ってる人とかもいた?
全然いたよ。
いるんだ。
全然いた。
なんかさ、そのビーチですごい、みんな集まってるとこビーチで、めっちゃみんないるんだけどさ、
何か撮影してたのよ、グラビアの。
でさ、もう俺、最初撮影の休憩をしてたのよ。
で、俺がたまたま座って海眺めてたところに、女の人がこう座ってきたのよ。
そしたらすんげー攻めた水着になったから、もうすごい人いるなと思って。
で、あともう一人登場してきて。
そしたらなんかどうやらこう撮影だったっていうね、なんかそれの休憩中だったっていうことで、すげーなと思って。
へー。
もちろん知らない人ですよ。
そんなにジロジロ見れなかったんですよ。
なんかちょっとそれはね、面白くて。
そんな話を、さっき言った、宿泊ってた埼玉の子、若い男の子だったんだけど、と話したときに、
いや、なんか撮影見たよって言ったら、マジっすか、それはすごいいいっすね、みたいな話になって。
いいね、男の会話だった。
そうそうそう、最後2人でなってさ、みんな飲んだと。
俺ら2人だけ結構ずっと飲んでたから。
そんなんだったぞ、お前あれやばいぞ、みたいな話して。
もういないかもしれない、もういないと思うけど、つって。
ウケるなー。
そういうのも面白いね。
まったくね、本当にその場だけそういう感じで、今回は別に何かね、連絡先を交換しましょうとか別にそんなことになってないんだけど、
普通にその場だけだったんだけど、それもやっぱ面白くてさ。
一期一会だよね。
そうそうそう、本当に。
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なるほどね、そうか。実際こう朝行って、本当一日中散策してたって感じ?
もうずっとやってた。自転車乗ってるのが楽しくてさ、ずっとやってた。
なるほどね。
で、なんかさ、もうお昼食ってるときも飲みたいなとか思ったんだけど、
なんかこう、その辺飲酒やばいのかなとかなんか考えちゃって、一応ノーマルにしといて。
なるほどね。
多分飲んでても、飲んでてるだろうなと思ってんだけど普通にね。
あれですよ、全然関係ないんですけど、11月から車輪庫の飲酒運転相当厳罰化されるらしいからね。
ああ、やっぱり普通はそうだよね。でもなんかあそこの場所は別に、なんかそんなんないんだろうなとか思ってたんだけど、
なぜならラッキーさんたちも自転車で搭乗してくるから。
あ、そうなんだ。
西村さんも自転車でした。
これはあの、ファイリーもこう引きずって帰るんですかって言って、いや、乗りますって普通に言って。
そうっすよねって言って。
いやいやいやいや、あのね、石垣島でも多分日本の法律が適用されるのであれば、11月から厳罰化されるんで気をつけてくださいって言ってた。
気をつけてください。わかんない、俺はね、あの、西村さんとしかその会話してない。
なるほどね。
あの、西村さんだけは乗ってるのかもしれない。
ああ、で、西村さんだけが捕まるかもしれないって感じだね。
わかんないけどね。
なんか、まあなんかそういう感じだったけどね、ちょっとあの、俺はなんかこう、ちょっと一応の話して、だから夜に酒飲むみたいな。
なるほどね、OK。じゃあちょっとさ、竹富石垣ツアーは前後編にしようかな。一回ここで切っとこう。
OK、OK。
じゃあ竹富島がこれ2日目というところだったという感じですかね。
そうだね、はい、そうですね。
はい、じゃあちょっと引っ張って申し訳ないんですけれども、次回3日目?あれ?2泊3日だっけ?
うん。
あれ?3泊か。
4泊。
4泊か。
うん、まあでも最後はもうすぐ帰っちゃったから、ほぼ3泊4日みたいなもんね。
OKです、じゃあ2日2日で切ればちょうどいいわけだね。
はい。
はい、じゃあそんな感じで終わりにいきます。
はい。
はい、どうもありがとうございました。