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39. ゲスト編13「イギリス発祥!“マグナロンガJAPAN”、新緑の原村を歩きながら服部シェフの料理を楽しめる!6/8開催のこのイベントの魅力に迫ります!」
2025-05-18 30:26

39. ゲスト編13「イギリス発祥!“マグナロンガJAPAN”、新緑の原村を歩きながら服部シェフの料理を楽しめる!6/8開催のこのイベントの魅力に迫ります!」

▽マグナロンガ原村JAPAN 詳細はこちら

https://www.magnalongajapan.net/


▼番組概要:

人口1万人以下の農村で暮らす3人が、地域の魅力を掘り下げながら、日本の未来を考える番組。

暮らし、伝統、歴史を学び、今の日本を100年後に残すためのアイデアや方法を考えます。


▼毎週日曜 更新


▼番組へのお便りはこちら:

ask.hitokoto@gmail.com


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#ヒトコト


▼MC:

👤服部大地(はっとり だいち)

1992年、北海道生まれ。鶴居村の「Heart’n Tree」シェフであり、「The Royal Express」最年少シェフ。地元食材を活かした料理に定評があり、2023年「RED U-35」でブロンズエッグ受賞。現在は食材ハンターやノマドシェフとして各地でポップアップを開催中。


https://www.instagram.com/hattori.daichi/

https://note.com/nomad_chef


👤内田将大(うちだ まさひろ)

1990年生まれ、東京都出身。株式会社ムラシゴト代表。ゼネコンで約7年間、都市開発案件を担当した後、2022年から長野県原村(はらむら)に移住。「日本で最も美しい村」連合専任の地域おこし協力隊として活動する傍ら、2024年に起業。裂織(さきおり)ブランドの推進を日々行う。


https://www.instagram.com/uchimasa07/

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👤長屋詠一郎

1993年生まれ、岐阜県関市板取出身。20代前半は海外で暮らす。6年後、日本のことがもっと知りたいと思い、長野県木曽町に移住。写真や動画を撮りつつ、木曽谷の手仕事と日本で最も美しい村連合の繋がりを活かした一棟貸しの宿「玄草」を準備中。


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▼番組概要:

https://murashigoto.jp/2025/02/13/1617/


▼運営:

株式会社ムラシゴト


▼後援:

NPO法人「日本で最も美しい村」連合

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00:00
みなさん、こんにちは。 hitokoto Radio 始まります。 この番組では、人口1万人以下の農村で暮らす3人が、地域の魅力を掘り下げながら、日本の未来を考えます。
長野県原村の内田です。 長野県木曽町の長屋です。よろしくお願いします。
最近、えいちゃん、どうですか? 何かやってることとか。
いや、最近は幻想の宿準備でバタバタ、今日もカーペットを張りまくって、カッターの使い方がめちゃくちゃこの2、3日で上手くなったんじゃないかなと思います。
あとは、そう、今日は実は原村の方にも来ていただいて、お風呂のちょっとペイントをしようかなと。
おー、紹介したかったですね。
はい、ありがとうございます。そんな感じですね、最近。
うっちーさんは、あれですか、帰国して。
帰国しました。
原村、ね。
弾丸、イタリア、ベニチア視察に行ってきました。
それもね、ちょっとなんか深掘りたいなと、前大地くんに話してたんでね、改めてちょっと収録したいなと思いますけど。
改めてやりましょう。
長野県原村から成田空港まで車で行って、止めて、飛行機乗って、また戻ってきて、車でっていう、なんかすごいハードスケジュールだったんで。
すごい。
まだね、まぶた重いですね。
その疲れがまだ残ってきてる。
めちゃくちゃ残ってる。
確かに。
ありますよね、疲れ残っちゃいますね。
そうなんですよ。
そんな時期なんですけど、今日は実はゲストをお呼びしていまして、実は今原村のこの八ヶ岳ブルーボックスのスタジオに収録をしています。
今日はその原村のお二方です。今度開かれるマグナロンガっていうイベントの主催でいいんですかね、されているお二人です。
じゃあ、それぞれ自己紹介をお願いします。
皆さんこんにちは。マグナロンガ原村ジャパンの代表をしております、澄谷智子と申します。
私は原村でココットビレッジっていう、一日一組の宿をやっておりまして、この美しい自然の魅力に魅了されて、15年前に原村に移住してきました。
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
じゃあ、もう一方。
伊藤真樹と申します。私もマグナロンガの事務局を一緒にやらせていただいておりまして、花農家を私はしております。
それからローカルフード研究家という名前でやっているんですが、無人販売所、農産物の無人直売所ハライロマーケットというのを主催しています。よろしくお願いします。
お願いします。
なんか緊張してますね。
すごい声から伝わってきます。
全然いつもと違う感じが。いい意味ですよ。
ということで、大地君とかもマグナロンガ出ますとかいう話を今まで伊藤さん聞いてるかと思うんですけど、今回その主催者のお二人を呼んでいます。
03:02
なのでせっかくなのでちゃんとした説明をここで聞けるかなと思うので。
確かに。
ちゃんとした説明を聞こうかなと思います。
そもそもマグナロンガって何でしょうか。
マグナロンガはですね、最初はイタリアのグリーンツーリズムとして行われてたイベントなんですね。
イタリアっていろんな多種多様なワイン畑あるじゃないですか。
そのワイン畑を歩きながらワインを飲んで美味しいものを食べて、また次のワイン畑に行ってっていうようなね。
そういうグリーンツーリズム。それがイギリスのラドローという町に伝わったんですね。
私実はイギリスのラドローに行ったことがありまして。
小さな城下町なんですけどね。
そこでこのイタリアのイベントが伝わって。
今ではですね、なんと世界中から5、600人のお客様がそのマグナロンガに参加されるというビッグイベントになっています。
そういうのがあると知って、実はこの原村って隣は小淵沢から、またそのお隣もたてしなっていう観光地に挟まれてるんですね。
私この原村の魅力って、やっぱりこの自然の中でゆっくり時間を過ごしてほしい。
そういう思いがあったんですよ。
ちょうどそういうふうに思ってた時に、このイギリスのラドローのマグナロンガっていうのが知って。
これ原村にぴったりじゃない。これって私たちがやりたかったことじゃないっていうふうに思って。
最初は私を含めて、あと2人のお友達と一緒に立ち上げたんですね。
なんで私たちがそのマグナロンガ原村ジャパンという名前を使いたかと言いますと、
イギリスのオーガナイザーですね、やってらっしゃる方に一応お話を持ってきまして。
原村で私たちこういうことをやりたいんですけど、マグナロンガっていう名前を使ってもいいですかということで、許可を得まして。
はいどうぞどうぞということで。
それでマグナロンガ原村ジャパンというふうな名前でスタートさせました。
公認ってことですよね。
そういうことですね。実は立候補を張りましょうとも言われたんですよ。
日本ブースを設けませんかということで。
だけども夏の時期に日本料理を600人用意するって、これはちょっと大変じゃないということで。
そうですよね。しかも海外でね。
そうなんですよ。それはちょっと断念いたしましたけれども。
なるほどなるほど。
そういう戦いがあります。
ありがとうございます。やっとちゃんとした説明がきましたね。大地くん。
大地遅れての登場ですね今日は。
06:02
すみません遅くなりました。
そうなんですね。他にちなみに他の国でやってるところってあるんですかマグナロンガ。
はないですね。
じゃあ日本とイギリスのラドロだけ。
しかもラドロと原村だけって。
そういうことです。
確かに。すごい。
貴重ですね。
貴重です。
なおかつ原村の場合はコース仕立てになってるんですよ。
ラドロはやっぱり歩く距離も相当長いのでところどころにそういうポイントがあって食を提供する。
もともと食が豊富な場所なんですねイギリスのラドロって。
だけども原村の場合はそこまで長い距離をちょっと歩くコースは難しいよねっていうことで。
コース仕立て。つまり前菜があってメイン料理があってデザートが出るという。
その間にちょっとしたドリンクタイムがあるっていうね。
そういう風なコースになってるのでラドロともちょっと一味違うかもしれません。
オリジナルってことですね。
はい。
素晴らしい。
やっぱ本気に聞くのが一番ですね。僕らでこうね。
しっかり説明できる。
こういう機会をいただいて本当にありがとうございます。
いやいや素晴らしい。
マグナとロンガって言ってる奴がいましたね。
いました?そんな人。
いましたよ。
でも間違ってない。マグナとロンガに分けるのは間違ってないですね。
そうですね。確かにおっしゃる通りです。
ギリギリ。
よかったです。
もう日本ではどれくらい。日本でやってるか。ジャパンは何年くらいもうやってるんですか。
えっとですね。スタートしたのが2012年になります。
それから毎年実はやっていて。
ちょっとコロナがやっぱりあったじゃないですか。
その期間はやはりちょっとお休みしてたので。
でそれからまたコロナが一応終わったなっていうところで再開。
おととし。
そうです。おととしに。
SNS23でしたっけ。
そうです。そこでちょっと再開。新メンバーということで新たに再スタートしたということですね。
素晴らしいです。
何年になるんでしょう。ごめんなさい。
今11回目?次11回目くらいですかね。
そうですかね。
でも年に2回やった時も。
そうですそうです。
なるほど。
ごめんなさい。正確な数字。把握してなくて。
いやいや素晴らしいですよ。すごいです。
歴史がある。
皆さんの行動力がすごいですよね。
イギリスに行ってお名前をつかせくださいって言って。
しかもいいなと思ったらやっちゃうっていう行動力が半端ないなと思います。
素晴らしいと思います。
ありがとうございます。
今回はまさに今までずっとハラムラの中の人だけでやってたんですかね。
だと思うんですけど今回ビッグゲストがいるってちょっと聞いたんですけど。
まきさん誰ですかビッグゲストって。
09:00
そうなんですよ。コロナの後からね料理を提供する仕方っていうのがね。
私たち素人っていうわけじゃないんだけど主婦だしみんなカフェやってたりあとペンションやってたりするんでね。
ただその料理を提供するっていうのは少しどうやってやっていこうって悩んじゃったりしている時に
誰かそうシェフとかお店をやってる人みたいな方に相談できないかなってのをいつも思っていたんですよね。
でそういう中で私内田君と村仕事って内田君の会社を通じていろんなことを一緒にやってるんですけど。
美しい村連合で内田君は原村に地域おこし協力隊として入ってきてくれたんですよね。
それはもうずっと私の心にあって美しい村ってフランスの美しい村たちいろいろ知ってるんで
原村の美しい村はどうなんだって思いながら美しい村ってのはまさにとも子さんたちが始めたマグナロンガのようなこと
豊かな文化みたいなことがやりたいなっていうのがすごくあったので内田君の動きにいつも注目はしていて
先寄りのことをすごくやってくれている中でアンダー35でこのひとことラジオの2人と出会ってるのにもうずっとチェックしていて
シェイフと知り合ってる。内田君がシェイフと知り合ってると思って。
なんか大地君がつぶやいていたのが僕は美しい村連合全部のとこ、仮名庁村で僕は料理を作るんだって言ってたんですよ。
原村最初にかなうよ。最初ってか鶴木村でもちろんやってるけど。
他でもねもちろんいろいろやれるんだけど原村もすぐかなっちゃうよと思って声をかけたんですね。内田君にはすぐ何でも相談しちゃうんですけど私。
内田 ありがとうございます。
でなんとかそれいいですねいいですねっていろんな方法。北海道から来てもらうなんて無理じゃないとかいろんなことを相談しながら今回実現することができました。
ということでビッグシェイフ、ハットリー大地シェイフでございます。どうぞ。
ハットリー はい。北海道で一番有名なシェイフのハットリー大地です。
いやいやいやいや。皆さんがそうですね褒めてくださってるのかちょっと誇張されてるのかわからないんですけど。
毎回ちょっとなんか有名なシェイフみたいなビッグゲストみたいな呼ばれ方をされているので何とも登場をいつもしづらいなと思ってるんですけど。
今回のハラムラのマグナロンガンに関しては本当に半年前ぐらいから結構お話が来てたのでできるだけそのいいイベントにできるように準備してきた。
してきましたよね。
確認。
12:00
ハットリー 忙しいながらもみんなでこうミーティングをしてちょっとずついい形にできてきてるなっていう感じですよね。
本当にねすごい僕も楽しみな。なんか初めてその美しい村連合の違う地域でしっかり料理を出すのは僕初めてだと思うんですよ。
マキさんおっしゃった通り僕一番最初はハラムラになりそうな。
だからそう一つずつ経験をたくさんしてもらいたいなと3人には思うんですよね。
私もそのトモコさんの行動力にねすごい触発されてマグナロンガンのお手伝いを絶対にしたいっていう思いがある中で
私もともとね食べるのローカルフード研究家って言ってますけど食べ物とね地域をつながってるなと思ってるのでねあの今回のハットリー君のようなね大地君のようなねシェフにねやっぱつながったなって思ってます。
うれしい。ありがたいことです。
マグナロンガン自体はね手探りは手探りなんです私たちも開催時期もねいつも違うしそしてさらにはね時間帯もいつも違うんです。
もうその辺も含めて手探りなんですよ何が一番いいかわからなくてでも毎回今度はこうしてみたいねとかそれをやってるっていうことで今回は大地君
試されてるってことではないんだけど2時から始まるって何?じゃないんだけれどもそういうなんか私たちではやっぱ考えられないんですよ2時からゆっくりご飯を食べてみたいな時に
まあ料理人じゃない私たちっていうのはどんなものを出したらいいんだろうとかそういうことがちょっとわからなくてやはり相談させていただいている
なんかやっぱ日本のランチってラーメン食べるとかなんか夜だと焼肉をやるとかそういう中でもう少しこうあちらのラドローとかね
ランチに何を食べるとかそれあんまり決まりがないっていうかでその今回6月っていうのはフレッシュグリーンマグナロンガっていうフレンチョン
フレッシュグリーンマグナロンガ
新緑の季節って本当に綺麗なんですよ原村もう新芽の緑がグリーンがねすごく柔らかいグリーンでキラキラしてるんですね
でその時期にぜひ皆さんに小道を林の中の小道を歩いていただきたいなあっていう思いがあったんですよ
それで今回はフレッシュグリーンマグナロンガっていう風に名付けました
下肢に向かってるんですよ
日が伸びてきてね日本独特なんだけど冬は日が短いじゃない
でこう夏の伸びてくる今の時期をなんか食事をするっていうそして少しだらだらのんびり過ごすみたいなことが
15:07
2時スタートでなんか4時頃ご飯食べてるっていうのを味わうときにあのシェフの力がね欲しかったなって思うですね
よかったありがとうございます
やっぱりいっぱいいられる聞きたいことあるんですけどまずは何時間ぐらいで歩けるんですかマグナロンガって
まあねあのお食事を入れるとすると大体3時間ぐらいですかね
距離としては
距離としては今回はねちょっと短めかもしれません
だいたい約5キロぐらい
で皆さんそれぞれご自分のペースで歩いていただくので
ゆっくり歩く方あるいはちょっと早めに歩く方いろんな方いらっしゃいますけどだいたい3時間ぐらいでクリアですね
ご飯も食べながら3時間で
日がまだ5時だから大丈夫ですけど
まだ明るいときに終わってじゃあモミのように入って帰るかぐらいな感じで最高ですね
いい流れです
集合が確か八ヶ岳自然文化園の第二駐車場ということで
簡単に説明すると標高が1200ちょっとぐらいのすごい高いところにある公園施設兼いろんな複合施設で
そこのちょっと離れた駐車場のところで集合
そこから歩いていくんですけどどういうルートですか簡単に
簡単に
そうですねそこの場所からちょっと標高上の方に登っていきます
あ登るんですね
はいちょっと最初登るんですよ
今ここで全部言っちゃったので
まあまあねそこからちょっと林の中の小道をずっと歩いていって
おそらくね普通観光では通らないような道だと思います
そこを今回コースに選んでおりますので
であのそこからちょっとこう文化園の方に向かってね
その間にもちょっと休憩ポイントがいくつか用意されてますので
地元野菜を使った食材いろんなのがあるんですね
なので楽しめると思いますよ
全部は言わないということで楽しみにしてます
言いたいのここまであるんですけど
手元にはありますね
ちょっとだけねこれシェフの大地さんが
実はネーミングをしてくれたんですよ
なるほど
ポイントポイントにこれまでになかったことなんです
であの例えばですけど
第一ポイントでは森の角で
森の角で
なんかすごく素敵じゃないです
かっこいい
かっこいいですよね
で次が深い森
深い森なるほど
でその次に土地の調和がきます
土地の調和
土地の調和です
18:00
その次のポイントではですね
高原の妖精たち
何が出るんでしょう
でまぁあとねえっと
集いの祝祭
お祝いの祭りがあって
星空のフィナーレ
かっこいい
それからゴールです
かっこいい
もうこれ聞いただけで
なんかワクワクしてきません
いや面白いですし
なんかこう料理のコースだとしたら
すごい楽しそうだなと思いますし
ですよね
星空のフィナーレ
原村をね全部こう味わってもらいたい
っていう思いから
なんかポイントポイントに料理を出すところの
なんだろう
テーマを決めていきたいっていうのは
僕の方からちょっと提案させてもらったんですけど
なんかちょっとね
恥ずかしいです
自信持って
自信を持ってるんですけど
詩的な感じで
外からの目線というかね
そういうのも入ってね
私たちすごく嬉しかったです
僕も一回原村はお邪魔してるので
その時に同じコースじゃないんですけど
見せてもらっていて
あそこで思ったこととか
原村の本当に
歴史というか
原村どうやって
ペンション外になったとかっていうのも
ちょっと勉強したので
それも含めて
じゃあこの原村全体を
楽しんでもらえる
食事しようっていうので
ポイントポイントに
ちょっとしたメッセージを込めて
提供していきたいなっていう
焼きたくなっちゃいますよね
これ聞くとね
ありがたいです本当
相談した先
合ってたなっていう
本当に3人と
3人こそすぐね
すぐ原村に来て
コース一緒に歩いてくれたりして
一緒に食事もして
ザックバランにお話しさせていただいたりして
一緒に作ってもらったなっていう感じが
してますので
私たちの責任感もね
またひしひしですね
準備着々と進めておりますので
ありがとうございます
そういう意味でね
本当手作りで
ボランティアを募集したりしてね
いろんな年代の地元の方がね
ボランティアに入ってくれて
周るお客さんと一緒にね
原村について
語ってもらったり
できるんじゃないかなと思ってます
当日この3人も一応いるには
いるのは大地くんはね
料理してますけど
僕と姉ちゃんもチラッと来たり
来なかったりって感じなので
この3人にも会えますし
今日のゲストの2人にも会えます
楽しみです
今回もう応募開始して
間もなくですけど
もう何人くらい来てるんですか?
今80名弱です
すごいですね
上限とかってあるんですか?
もうちょっといけるの
もうちょっといけます
21:01
今出たいと思った人は
早く出してください
確かに
でももうほんと結構ギリギリですよね
そろそろ定員になりそうなので
お急ぎの方は早めにお願いします
大地くん500食分くらい作るんじゃない?
5枚
作ろうか
違うか
すごいですね
しっかりリピーターさんもいらっしゃると思いますし
実はそうです
やっぱりアンケートとかね
見ると本当に楽しかったって言ってくださる方が多いんですよ
それでぜひ次回も来たいですっていう風なね
お言葉をいただいてて
今回募集かけたとと同時に
ちょっとしたメッセージを入れられる欄があるんですよ
本当に毎回楽しんでますっていう風な感じでね
メッセージいただいたり
今回初めて参加します
どんなのかすごく楽しみにしてますっていうメッセージもありました
そういうのいいですよね
お友達誘いやすいよね
そう
お友達を連れてきたくなるような
多分イベントだと思うんですよね
確かにそうですね
走るとか投げるとか運動ではないので
ある意味歩ければ行けるっていうのが楽しいですし
ワンちゃんとかも大丈夫なんですよね
そうなんです
ワンちゃんもね家族の一員として
一緒にお散歩気分で歩いていただくということで
あとねちょっと年配の親をちょっと連れてきたみたいなとかね
そういうのもいいと思うし
ちょっとねいろんな方にお会いしますいつも
素晴らしいです
私ちょっとシェフの大地さんに質問なんですけども
いいですか
どうぞ
ノマドシェフっていうちょっとネーミングっていうか
メインにしましたけど
ノマドシェフのノマドってどういう意味ですか
ノマドですよね
わかってますよ
ノマドシェフって
ノマドワーカーってあるじゃないですか
ちょっと市民権を得たり
なんかいろんな地域に行って
そこで仕事をする人たちのこと
ノマドワーカーって
多分ね詳しくはウェブを見ていただけると
ウェブ
ノマドについて
ノマドって映画ありましたよね
映画がありましたね
そうなんです
知らないな
僕の解釈となんでこの名前をつけてるかっていう説明をさせてもらうと
美しい村連合で
加盟町村50今6ですかねあると思うんですけど
いろんな地域にお邪魔したときに
僕北海道生まれて北海道育ちなので
24:01
いろいろ東京行ったり大阪行ったり
イタリア行ったりはしてるんですけど
ベースが北海道の田舎なんですよ
道頭の鶴井村っていうすごい小さなところなので
なんか違う地域の田舎に行ったときに
すごくなんか面白い食文化とか生産者の人だとか
そこのシェフの方だとかってお話ししたときに
僕の価値観にはないものがたくさんあって
何かそういうのを触れる機会っていうのが
もっと増えればいいなって思ったのと
せっかく行くなら僕の何か思ってる気持ちとかも
伝えれる場っていうのを
ノマドシェフとして
食事を通して提供できたりだとか
話すだけでもいいんですけど
何かそういうのをやりたいなと思ったときに
漠然と思ってたのをワード化しようと思ったら
ノマドシェフっていうのがすごくしっくりくるし
僕自身も何だろう
名前として
何かやってること何ですかっていうのに
伝えやすいなと思って
ノマドシェフっていう言葉を選ばせていただきました
なのでノマドについて詳しくなかったのは
許して
ごめんね
ごめんね みんなごめんね
ありがとうございます
地域おこしのやり方っていうのかな
そういうのを本当3人から
非常にヒントをもらえますね
私たちもヒントを与えていきたいなっていうのがあります
だから今回大地君に声かけさせてもらったんですけど
本当こういうのはスタンダードに
日本中でなっていくといいなって思いがあります
本当にいろんな地域でやりたいですね
原村が始まりだったとして
いろんな田舎でも同じように歩いてね
素晴らしいところたくさんあると思うので
私たちいろんな時にやってるって言ったら
結局ローカル田舎でね
いっぱいタイミングがあるじゃない
トモコさんなんかいつも言ってるの
稲刈りの稲穂の時をどうしてもとかね
黄金の稲穂ね
見てもらいたい
今のこの時みたいなタイミングがたくさんあるんですよね
それは土曜日だとか日曜日だとか
そういうこととは違うクリスマスだとか
そういうこととは違う日常の中の今っていうのに
このマグナロンガっていうイベントはとてもいいだろうなって
そして食事っていう食べるっていうことのやはり魅力ですよね
シェフの力大きいですよね
食はでかいですよ
本当に
この前シェフはフランスの美しい村を巡ってきたので
そこでいろんなことを学んできたので
あの話がすごく良かったですね
それをここでまず1回実現するということ
いいですね
形にしていきましょう
その通りです
今回シェフはメイン会場でスタンバって
皆さまとたくさんお話しする機会あると思いますので
27:00
楽しみに
ぜひ話しかけていただいて
ちょっと待ってって言うかもしれないけど
準備中なんてプロフェッショナルですね
嘘です嘘です
今度ボランティアで参加してくださる皆さんも
本当はとても気持ちのいい方たちで
表なし感バッチリなんですよ
なので本当に参加してくださる方も
安心して楽しんで1日過ごしていただけたらなと思います
ありがとうございます
めっちゃ楽しみになってきました
ありがとうございます
大地君からありますか
料理の話でもいいですし
料理の話ももちろんしたいところなんですけど
一番は本当に
ハラムラの良さが伝わるような
寄り添う料理だったらいいなと思っているので
僕もちょっと手探りなところはまだまだあるんですけど
当日僕だけじゃなくて
ボランティアの方もそうですし
手伝ってくれている方もそうなんですけど
多分参加者の方ももう
一つのイベントのピースというか
お客さんが来て
みんなでいる環境が正解だと思うので
ぜひ楽しんでくださいっていうのが正解なのか
ちょっと分からないんですけど
全部が正解分かっていない状態だけど
来た時にこれすごい楽しかったねとか
これこうでもっと面白いのにとかっていうのが
出てくれるようなイベントだったら
すごくやりがいがあるなと思っているので
ちょっとどうしようかなと考えている人は
とりあえずこの1回目
1回目というか僕が初めてやる回なので
来ていただきたいなと思っています
素晴らしい
500名までいけるんでしたっけ
一中さんによると
大使くん次第ですけどね
大使くん5人ぐらいいればいけるかな
どこかではそのぐらいの規模でやってもらいたいですよね
どんどん一緒に何かやりたいです
まず来年倍にしてってやっていきましょうか
そうですね
大使くんよろしくお願いします
頑張ります
よろしくお願いします
ということで今回たくさんお待ちしてます
はい
そろそろいい感じなので
そろそろ
そろそろ
つるの
これ終わり
忘れてましたそのルール
そうです
ということで6月の8日に
開催されます
14時スタート
原村で行われますマグナロンガ
そうですね
今回それについて
ホームページから
そうですね
申し込めます
ホームページはこちらにということで
概要欄に載っけておきます
ということで
今日は主催者がであります
スミヤさん
そして江藤さんを
ゲストとして招きました
今日はお越しいただきありがとうございます
どうもありがとうございました
どうもよろしくお願いします
ありがとうございました
ひとことラジオ
人の物語を語る時間
30:01
今回のエピソードは
いかがだったでしょうか
番組への感想メッセージは
メールアドレス
ask.hitokoto
atmarkgmail.comまで
お寄せください
コラボしてみたいや
こうしたらいいのでは
というアイデアなど
ぜひいただけると嬉しいです
それでは次のエピソードもお楽しみに
またお会いしましょう
30:26

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