皆さん、こんにちは。 hitokoto Radio 始まります。
この番組では、人口1万人以下の農村で暮らす3人が、 地域の魅力を掘り下げながら、日本の未来を考えます。
北海道鶴居村ハートンツリーのハットリ大地です。 ノマドシェフもやってます。よろしくお願いします。
長野県木曽町の元祖オーナーの長谷です。 よろしくお願いします。ということで、
今回はうっちいさん抜きの2人会ということで、最近どうですか?近況報告。
最近ですか、もう多分テーマの方行っちゃうと思いますけど、 ちょっとね不安なこともあったりするんで。
ちょっとあれですけど、そっち側にねだいぶ今気持ち持ってかれてますけど、 健やかに。
健やかに。 やっと春になったなっていう感じ。こっちの天気的には。
もう桜は咲いてるんですか、そっちは。 やっとね、咲いてきた感じです。
あ、やっと咲いてきたんだ。こっちは若干もう、なんか山桜とかがちょっと咲いてるかなって感じですかね。
え、そっち何度ぐらいなんですか?結構あったかいんですか?
えっと、なんか今日は結構あったかくて、ちょっと今携帯で見てます。
ちなみに今収録してる時間は10度。あ、でもね最高気温20度まであったっすね。
えー、あったかいな。 もう普通にね。
でもまあまあ、大体一緒か。 夏手間得たんです。
まあ17度ぐらい、今日はあったんで。こっちもやっとね、あったかくなってきた。ちょっと前まで本当12、3度がずっと続いてたんで。
へー、やっぱさすが北海道だな。
もうめっちゃ寒いっすよ、ほんとに。 北海道はいいよなー。
ってかウッチーさんあれ、どこ行ってるんでしたっけ?そういえば。
いやなんかウッチーさん海外に行くなんちゃらこうちゃらみたいな、あんまり詳細わからず世界に旅立たれてきました。
すごいよなー。なんかたまに一言メンバーが海外に急に行き出すっていう。
確かに。あ、自分だけだな、海外行ってないの。海外は行ってないけど、海外の人とは会ってるけど。
確かに。Aちゃんは一番グローバルですけどね、日本に居ながら。
ローカルはグローバルですからね、ほんとに。
Aちゃんはどうだったんですか?最近なんか。
最近、基礎のテッシュごと市の応募が始まりまして、今年事務局を同じくフラット基礎っていうコワーキングスペースの上メンバーのかなさんっていう、
マタリハウスっていうゲストハウスを基礎町でやってる方で、僕は基礎町に移住するきっかけになった方なんですけど、
一緒に事務局をやってて、募集が始まったんですけど、新しく新体制になって、いろいろと分からないこととか、引き継ぎとか、あとシステムみたいなのもちょっと新しくなったんで、
今日は結構デジタル化したんですよね。デジタル化したんで、応募の方法が結構デジタル化したから、ちょっとやり方分かんないよみたいな方とかサポートさせていただいたりとか、
なんかその意図というか、なんかあんまりないじゃないですか、
なんか例えばあんまないというか、ないわけじゃないけど結構珍しいじゃないですか、
要は大人だけ来たりとか、人間だけ来てくださいみたいなパターンが結構多いと思うけど、
なんかその中であえてそのお犬さんにも来てほしいし、
なんかお子さん連れの家族にも来てほしいみたいなのはなんかあるんですか?
そうですね、僕も何を隠そう、子供が3人いますので。
お父さん。
なんかその、実はそうなんです。実はっていうのおかしいけど。
実は。いなさそうみたいな。
いやなんかその家族でどっか行ったりとかイベント参加したりっていうのは結構ハードル高いんですよ、やっぱり。
確かにね。
特に田舎に行けば行くことそうだなって感じる部分もあって、
田舎でなんかイベントもまず少なければ子供たちが楽しい、楽しめるイベントっていうのもあんまり多くないって思ったときに、
せっかく自分がやるイベントだったら、そういう子供たち、子供たちって言っても、
中学生までなんかそのできればこの無料で入れるようにできないかっていうのを今一生懸命考えてるんですけど、
なんかそういう子供たちが無料で来れるようになったら、なんか家族でみんなで、例えば両親で一緒に体験できるじゃないですか。
食事を食べたりだとか、この空間でワイワイ話したりできるじゃないですか。
そういう多様性がこの丘の上で生まれてくれたらすごく素敵だなと思って、
本当になんて言うんですかね。まずは理想から入ろうと思って、いろんな多様性を入れるようにできたらなっていうので、
どっちもちょっと広いので、うまくそこら辺をどうせん考えたりできればいいかなとは思ってる感じですね。
しかもハートのツリーもね、もともとお犬さんが泊まれるお部屋もあるんですよね。
そうなんですよ。コテージはワンちゃんが泊まれるようになってて、うちもクーピーって犬を飼ってますし、
めちゃくちゃかわいい。
とか、知り合いの人とかスタッフの人も結構ワンちゃん飼ってる人がほとんど多いんですよ。
その時にいつも聞くのが、ワンちゃんと一緒にどっか行くのハードル、それこそちっちゃい子と行くのもそうですけど、
すごく高いし、ワンちゃんってもう家族みたいな感覚でやっぱり皆さん飼ってるので、
それと一緒にいい思い出作りだとか、一緒にご飯、ご飯一緒に食べるっていうか、同じものは食べれないんですけど、
同じ空間で共有できるっていうのを作ってあげればいいなっていう思いがありますね。
いいっすね。
そうね。だからね、やっぱりその大地君のやりたいこととか、
一言ラジオをね、続いていろんな人にこう伝えていければいいなと思うし、
皆さんでぜひこの大地君を応援できたらと思います。
いや本当にもうすでにたくさんの方に応援していただいて、今僕は立てているので、
その人たちの応援に応えられるように僕も最後まで走り抜くし、
なんかせっかくなら鶴見村に来てみたいわっていう人がいたら連絡ください。
ちょっとまだ予約フォームとか作ってないので、まずちょっと聞いた人で興味あるわっていう人は、
一言のメールでも大丈夫ですんで、何でも連絡いただけると、なんかちょっと興味あります。でも全然いいので。
じゃあとりあえず現状言えることで言うと、9月の13日。
13日、はい。
北海道鶴見村、ハートンツリー。
そうですね、北海道鶴見村のハートンツリーで熊谷喜八さんと一緒に料理を提供するっていうところまでは決まっているので、
ちょっと金額等々は今はまさに作り中だったり、立食で食べる人と席を用意して、
ハートンツリーってレストランと別棟っていうかがあって、その別棟でゆっくりお食事できる場所もできれば提供したいなと思ってるので、
そこの値段はちょっと多分また変わってきたりするんですけど、そういうのもちょっと提案させていただいて、
結構そこがね肝なんですよ。そこがしっかりちょっと金額がやっぱり高いのが何でかっていうと、
ゆっくり食べれるっていうのもそうだし、やっぱりそのこの会を成立させようと思った時に、
やっぱりこういうちょっとそのお馴染みな低い価格で行くと、どうしても運営費が足りなくなったりだとか、
実現したい未来っていうのができなかったりするので、ちょっとなんか協力してもらいたいなって思う部分と、
やっぱりそのちゃんとプライベートスペースを作ってあげるっていうところの席を用意するので、
ちょっとそこが、そこが一番ね不安要素でもあるので、皆さんにどんどんまだちょっとそこをどうなるかっていうのも、
今まさに研究中なので何とも言えないんですけど、なんか興味あったりとか、
なんかそういう席、ゆっくり席でお食事食べたいわって思ってる人がいたらぜひ連絡いただければ、
そちらはもうすでにそこで興味あるわっていう人が何人もいてくれると、
僕らもじゃあそこを思い切って作っちゃおうっていうのがやりやすくなるので、
そういうのもあればね、あればねって言うとあれですけど、
まあでもね、やっぱりその大地君の思うことと、いろんな食材だったりとかの魅力とか、
あとはそういう価値というかね、その時間というか思い出がやっぱりそこでできるというかね、
ってことを加味すればっていう、その値段もと思うし、
いや本当にね、残念なのは行けないという、かぶりまくってるっていう、本当は行けたらなぁと思っているんですけどね