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38. KIHACHI × ノマドシェフ!ワンちゃん・子供・大人もみんな楽しめる食のイベント9/13 @北海道鶴居村ハートンツリー
2025-05-11 26:02

38. KIHACHI × ノマドシェフ!ワンちゃん・子供・大人もみんな楽しめる食のイベント9/13 @北海道鶴居村ハートンツリー

▼番組概要:

人口1万人以下の農村で暮らす3人が、地域の魅力を掘り下げながら、日本の未来を考える番組。

暮らし、伝統、歴史を学び、今の日本を100年後に残すためのアイデアや方法を考えます。


▼毎週日曜 更新


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#ヒトコト


▼MC:

👤服部大地(はっとり だいち)

1992年、北海道生まれ。鶴居村の「Heart’n Tree」シェフであり、「The Royal Express」最年少シェフ。地元食材を活かした料理に定評があり、2023年「RED U-35」でブロンズエッグ受賞。現在は食材ハンターやノマドシェフとして各地でポップアップを開催中。


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👤内田将大(うちだ まさひろ)

1990年生まれ、東京都出身。株式会社ムラシゴト代表。ゼネコンで約7年間、都市開発案件を担当した後、2022年から長野県原村(はらむら)に移住。「日本で最も美しい村」連合専任の地域おこし協力隊として活動する傍ら、2024年に起業。裂織(さきおり)ブランドの推進を日々行う。


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👤長屋詠一郎

1993年生まれ、岐阜県関市板取出身。20代前半は海外で暮らす。6年後、日本のことがもっと知りたいと思い、長野県木曽町に移住。写真や動画を撮りつつ、木曽谷の手仕事と日本で最も美しい村連合の繋がりを活かした一棟貸しの宿「玄草」を準備中。


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▼番組概要:

https://murashigoto.jp/2025/02/13/1617/


▼運営:

株式会社ムラシゴト


▼KIHACHI:

https://www.kihachi.jp/


▼後援:

NPO法人「日本で最も美しい村」連合

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00:00
皆さん、こんにちは。 hitokoto Radio 始まります。
この番組では、人口1万人以下の農村で暮らす3人が、 地域の魅力を掘り下げながら、日本の未来を考えます。
北海道鶴居村ハートンツリーのハットリ大地です。 ノマドシェフもやってます。よろしくお願いします。
長野県木曽町の元祖オーナーの長谷です。 よろしくお願いします。ということで、
今回はうっちいさん抜きの2人会ということで、最近どうですか?近況報告。
最近ですか、もう多分テーマの方行っちゃうと思いますけど、 ちょっとね不安なこともあったりするんで。
ちょっとあれですけど、そっち側にねだいぶ今気持ち持ってかれてますけど、 健やかに。
健やかに。 やっと春になったなっていう感じ。こっちの天気的には。
もう桜は咲いてるんですか、そっちは。 やっとね、咲いてきた感じです。
あ、やっと咲いてきたんだ。こっちは若干もう、なんか山桜とかがちょっと咲いてるかなって感じですかね。
え、そっち何度ぐらいなんですか?結構あったかいんですか?
えっと、なんか今日は結構あったかくて、ちょっと今携帯で見てます。
ちなみに今収録してる時間は10度。あ、でもね最高気温20度まであったっすね。
えー、あったかいな。 もう普通にね。
でもまあまあ、大体一緒か。 夏手間得たんです。
まあ17度ぐらい、今日はあったんで。こっちもやっとね、あったかくなってきた。ちょっと前まで本当12、3度がずっと続いてたんで。
へー、やっぱさすが北海道だな。
もうめっちゃ寒いっすよ、ほんとに。 北海道はいいよなー。
ってかウッチーさんあれ、どこ行ってるんでしたっけ?そういえば。
いやなんかウッチーさん海外に行くなんちゃらこうちゃらみたいな、あんまり詳細わからず世界に旅立たれてきました。
すごいよなー。なんかたまに一言メンバーが海外に急に行き出すっていう。
確かに。あ、自分だけだな、海外行ってないの。海外は行ってないけど、海外の人とは会ってるけど。
確かに。Aちゃんは一番グローバルですけどね、日本に居ながら。
ローカルはグローバルですからね、ほんとに。
Aちゃんはどうだったんですか?最近なんか。
最近、基礎のテッシュごと市の応募が始まりまして、今年事務局を同じくフラット基礎っていうコワーキングスペースの上メンバーのかなさんっていう、
マタリハウスっていうゲストハウスを基礎町でやってる方で、僕は基礎町に移住するきっかけになった方なんですけど、
一緒に事務局をやってて、募集が始まったんですけど、新しく新体制になって、いろいろと分からないこととか、引き継ぎとか、あとシステムみたいなのもちょっと新しくなったんで、
今日は結構デジタル化したんですよね。デジタル化したんで、応募の方法が結構デジタル化したから、ちょっとやり方分かんないよみたいな方とかサポートさせていただいたりとか、
03:08
でもその中で結構面白くて、82歳で焼き鳥屋さんをやってる方と人生についてちょっと語ったりとか、めっちゃ面白い時間を過ごして、みたいなこととか、
あと幻想の方も結構終盤というかオープン間近、それこそ一緒に今一言ラジオに関わっていただいてるユッキーさんが友達と一緒に来てくれて、
ちょっとまだ完成してないところに泊まりたいという、すごい要望をいただいたので、逆にいいんですかみたいな。
でも今しか泊まれないですもんね、そんな作ってる途中で。
でも本当、いろいろとガイドさせていただいたりとかして、めっちゃ学ぶことが多くて、やっぱ楽しいなと思いながら。
っていう最近と、あと写真展がちょっとこの前あったので、初めて自分の写真をプリントして出すみたいなのがあったりとか。
また11月もいろいろその関係でつながりそうだったりとか、いろいろありましたね最近。
結構いろいろあったんですね。
最近というか、いろいろ言われて結局何してる人なんですかってよく言われる。
確かにそうだよな。自由人ですもんね。
自分も何やってるんだろうみたいな、思っていますけどね。
それはあるかも。なんかあれ最初のあれですよね、何々ですって言う時いつも悩んでますもんね、じゃあね。
そうそうそう、どれ言えばいいんだろうみたいな。
何て言うよみたいな。俺はもう北海道で一番有名なシェフって言えばいいだけなんで。まだ言ってないけど今日そういえば。
確かに。今日1回目の。そこらへんね、なんかね、肩書きというかね。
まあでもなんか最近そのなんかポッドキャスターですみたいなね。ちょっとちょこちょこなんか言うようにやっぱなったような気はしますけどね。
どうすか?え、ポッドキャスターですって言います?
いや、ちょっと恥ずかしくてまだ言えてない。
恥ずかしい?
なんかポッドキャスターって言うほどキャスターできてないと思ってるからかなっていう。
まあでもなんかね、ポッドキャスターですとは言わないけど、一言ラジオっていうポッドキャスターやってますみたいな。
ああ、それはね、まあ普通に言うようになりましたね。やってますっていうのは言うけど。
まだまだちょっとね、ちょっとまだ恥ずかしさが。あと1年。あと1年かかるか。
いやでもそうやって考えると、だって11月が始まって、11、12、1、2、3、4、5、だからもう半年ぐらいやってるって考えると。
すごくないですか?そんなやってんすかもう。
今、実際何回目?
すごくない?そんなにやってんだ。
いや結構ね、意外といってるんですよ。実は。
だってもう30、あれ?37だ。だからこれ38回目ですね。38回目ってかエピソード38か。だからすごい。
06:00
38だ。
もうちょっとやったら50ですよ。
すごいね。
ということで、雑談を始めれば長くなるんですけれども。
メインのお話に行きたいと思います。さっきちょうどね、冒頭のところになんか不安感あふれる、あの一番最初から
いやそうなんですよ。
あったけれど。ちなみになんかどんなことが不安なんですか?
まあ何かっていうと、まあだいぶ先って言っても9月の話になっちゃうんですけど、9月の13日にちょっと大きめなイベントを抱えてまして。
大きめなイベント?
はい。でそれが熊谷きはちさんをお呼びして、ちょっとランチのビュッフェ会みたいなのをやろうと思ってるんですけど、それがね結構こう規模的に大きいので、
集客だとか、運営だとか、結構いろいろ大変だなっていうのを今一生懸命考えてるっていう感じなんですよ。
ちなみにそのきはちさんっていう方はどういう方なんですか?
きはちってローマ字ってk-i-h-a-c-h-iみたいなそんな感じなんですけど、きはちさんすごい有名な料理界の住人の方なんですけど、
その方が鶴見村に去年か一昨年かな、一昨年に来て鶴見村とはちょっと関係性があって、ハートのツリーにも来たことがあったので、それでハートのツリーでやりたいっていうのを本人から言ってくださってたので、
すごい。
それをちょっと実現できればなっていうので、今9月13日に向けて進んでるんですけど、公の告知はまだまだもうちょっと先になりそうで、ちょっとフライング気味ですけど、
勢いがね。
はい、現状こんな感じでしてますっていう感じですね。
聞いてる感じ大きな挑戦というか、プロジェクトをね、やる。
すごいな。
なんか大きななんだろう、今は不安だけど、もうなんか近くなったらやるしかないっていうね。
うん。
関心になってくるし、まああとなんかそれやった後絶対なんかやってよかったなって思うと思うんでね。
すごい応援をしてて、まあ自分も行きたいなって思ってるんですけど、ちょうどその手仕事位置と丸かぶりしてて。
そうなんですよね。
丸かぶりしちゃって。
粉がかぶるかみたいな思うくらいかぶってて、そういけないんですけど、でもすごい応援をしてて。
なんかちなみになんかどんなイメージをしてるんですか、なんかそのどんな感じの、さっき言ったビュッフェみたいな話をしてたけど。
基本はその立食スタイルで、なんて言うんですかね、結婚式のなんかガーデンウェディングみたいな雰囲気が近いかもしれないですね。
09:02
なんか外でも、まあちょっと天気によってちょっと変わっちゃうんですけど、できればその晴れた日だったら外で食事、バーベキューをしながら、メイン料理はバーベキューなので。
バーベキューをちあちさんと一緒に僕もやりながら提供してて、あとはもう本当にビュッフェスタイルで20種類ぐらい出るんですよ。
へえ、すごい。
20種類。
20、もうちょっとは出るか。
すごい。
20から30ぐらいで今料理の品を作ってて、それを今鶴見村の食材だとか地域の食材使ってやろうっていう風になってて、
ちょっと本当に美しい村の食材とかも使えたらなっていうので、本当に今まさに料理の内容とかも作ってて、
マジでリアルタイムに大変です。
今これ話しながら頭の中でイベントの話がぐるぐるぐるぐるしてるみたいな感じだと思うんですけど、
でもね、見えないものって不安ですよね。
僕も幻想をやりながらどうなるかがなかなかイメージできなかった時とか不安だったし、
でもやっぱり一生懸命頑張っていればサポートしてくれる人が絶対現れたし、いろんな人のサポートをしていただいてるんで、
実はね昨日も美しい村連合のUnder 35の若い人たちと一緒に話してて、
ちょうどその話になって大地くん不安定すぎて。
僕がもう人生相談した時に、マジで悩んでますって言ったら、みんな優しく手伝いますみたいな雰囲気になって、
それこそ当日来てくれる人もいたり。
本当にいいですよね、こうやって遠く離れてても相談して親身になってくれる人たちがいるっていうのが。
確かに、だって昨日実際どれくらい、2時間近くはね最後、相談会というかアイデア出し会とか、
これならこんなことができるんじゃないかとかね、こういうことをやってたらいいんじゃないとかってみんなで相談しながら話しながら、
やっぱそうやって話せる人たちがいるっていうのがまずありがたいですよね、本当に思うけど。
ありがたい。
ありがたい。
だからそこでワンちゃん連れとか、もし行けるんだったらこういう方法ありますよとか、
一応ワンちゃんとか参加できるようにしたいねとか、子連れの家族も一緒に参加できるビフェスタイルの食事会にしたいっていうのを思ってたので、
そういうのをじゃあこうしようかとか、どんどんアイデアをくれて、全部が全部実現できるかはわからないですけど、
本当になんかそういう発想もあるかとか、そうやってやればいいのかとか、めちゃめちゃ勉強になりました。
なんかその今出たお犬さんとか小さい子供とかが来れるようにしたいっていうのは、
12:03
なんかその意図というか、なんかあんまりないじゃないですか、
なんか例えばあんまないというか、ないわけじゃないけど結構珍しいじゃないですか、
要は大人だけ来たりとか、人間だけ来てくださいみたいなパターンが結構多いと思うけど、
なんかその中であえてそのお犬さんにも来てほしいし、
なんかお子さん連れの家族にも来てほしいみたいなのはなんかあるんですか?
そうですね、僕も何を隠そう、子供が3人いますので。
お父さん。
なんかその、実はそうなんです。実はっていうのおかしいけど。
実は。いなさそうみたいな。
いやなんかその家族でどっか行ったりとかイベント参加したりっていうのは結構ハードル高いんですよ、やっぱり。
確かにね。
特に田舎に行けば行くことそうだなって感じる部分もあって、
田舎でなんかイベントもまず少なければ子供たちが楽しい、楽しめるイベントっていうのもあんまり多くないって思ったときに、
せっかく自分がやるイベントだったら、そういう子供たち、子供たちって言っても、
中学生までなんかそのできればこの無料で入れるようにできないかっていうのを今一生懸命考えてるんですけど、
なんかそういう子供たちが無料で来れるようになったら、なんか家族でみんなで、例えば両親で一緒に体験できるじゃないですか。
食事を食べたりだとか、この空間でワイワイ話したりできるじゃないですか。
そういう多様性がこの丘の上で生まれてくれたらすごく素敵だなと思って、
本当になんて言うんですかね。まずは理想から入ろうと思って、いろんな多様性を入れるようにできたらなっていうので、
どっちもちょっと広いので、うまくそこら辺をどうせん考えたりできればいいかなとは思ってる感じですね。
しかもハートのツリーもね、もともとお犬さんが泊まれるお部屋もあるんですよね。
そうなんですよ。コテージはワンちゃんが泊まれるようになってて、うちもクーピーって犬を飼ってますし、
めちゃくちゃかわいい。
とか、知り合いの人とかスタッフの人も結構ワンちゃん飼ってる人がほとんど多いんですよ。
その時にいつも聞くのが、ワンちゃんと一緒にどっか行くのハードル、それこそちっちゃい子と行くのもそうですけど、
すごく高いし、ワンちゃんってもう家族みたいな感覚でやっぱり皆さん飼ってるので、
それと一緒にいい思い出作りだとか、一緒にご飯、ご飯一緒に食べるっていうか、同じものは食べれないんですけど、
同じ空間で共有できるっていうのを作ってあげればいいなっていう思いがありますね。
いいっすね。
そうね。だからね、やっぱりその大地君のやりたいこととか、
15:01
思い描いてることが一言ラジオを通して伝わるのもありだし、
なんかそれ結構文字で読みたいなって思ったっすね。
ってなればなんかね、大地君が書いてくれれば、それをこう、こういう人がいますみたいな。
って渡しやすいなとは思ったかな。
じゃあちょっと文章で。できることは何でもやる男なので。
ついにノートが。
ついノート、復活。復活って言っちゃった。
完全に辞めた人みたいになってる。
最近ほんと止まってますね。
でもなんかそれはね、やっぱさっきお話ししたように、
やっぱね、思いとかね、こういう情熱みたいなのすげえ大事だと思うんで。
いやそうだと思うんですよね、僕も。
そうだと思って、やるぞってなってはいるんですけど、
いざこの数字に打ち当たると、
いやこれっていけんのかなとか、なんて言うんですかね。
説得するのも結構やっぱり大変っていうか、
周りはやっぱりその、いやこれはやめた方が良くないとか、
なんか、うーん、なっちゃう。
まあそれはしょうがないことなんですけどね、そのリスクを考えた時に、
いやあんまりこれはそこまでやらなくていいよねとかっていうのも、
もちろんあるんですけど、なんか一回ね、
フラットに考えて、何をしたいかなと思った時に、
やっぱりここはちょっと頑張ってみて、
本当にちょっとまずそうだなって思った時に、
ちょっとずつこう実現、全部はできなくても、
じゃあここちょっと省いて予算カットしてとか、
っていう風にしていかなきゃなっていうので、
絶賛ちょっと気持ち的に落ち込み。
落ち込んではない。
落ち込んではないけど。
まあでもなんかその見えない、見えないっていうか、
いろいろ決まりきってないこととか、
触れられそうでなんか触れられない距離のことって結構難しいじゃないですか。
今なんか頭の中でこうしたいっていうのはあるけど、
でもなんか今お話ししてた、
例えばじゃあその丘の上にそういう人たち、
いろんな人とか、あとは子どもとかワンちゃんとか集まって、
子ども目線で考えた時に、
なんかめちゃくちゃいい思い、子どもだけじゃないと思うけど、
大人もやっぱいい思い出になるじゃないですか、絶対。
もしかしたら、
うわこんなイベントを鶴見村で開いてくれたんだって言って、
子どもがやっぱそれを覚えてて、
子どもの時に経験したそういうことって、
大人になってめちゃくちゃこう振り返ると影響されてたりとか、
結構あると思うんですけど、
っていう可能性もゼロなわけじゃないですか。
なんかもちろんね、リスクもあるだろうし、
金額的な不安なこともあるとは思うけれど、
まあでもなんかね、そう思い描いてる未来があるのであれば、
あとは進んでいくのみというか。
18:01
そうっすよね。
昨日も元気をいただいたので、
なんだかんだ、元気は元気なんです。
元気は元気。
逆になんか皆さんそういう時ね、聞いてる方々とか、
どういう風にそういうのって対処というか、
なんか考えてるんですかね、
例えばチャレンジしたいことがあったりとか、やりたいことがある時って、
まあもちろん不安じゃないですか、不安で、
なんか一歩出しにくいみたいな。
僕は結構バグってるんで、
とりあえず人生一度きりならやった方がいいんじゃないかなと思ってるけど、
まあなかなかね、踏み出しにくい時ももちろんあると思うんで、
逆に聞いてみたいですけどね、
皆さんどういう風にチャレンジしようとした時に一歩踏み出すのかみたいな。
聞いてみたいです。
本当になんか、僕もどっちかっていうとAちゃん側で、
バグってるというか、
面白そうじゃんと思ってバーってやっちゃうんですけど、
いざこうね、ふと我に帰った時に、
誰もついていきてないことに気が付くというか、
なんていうんですかね、
いや多分なんとかはできると思うんですよ、
頑張ればなんとかできると思ってはいるんですけど、
ただやっぱり、例えばというか今やってる抱えてる問題で言うと、
やっぱりハートのツリーのリスクが結構大きくなっちゃうんですよ。
確かにね。
ってなっちゃうと、やっぱりみんながみんなそこを手放しで応援ってできなくなっちゃうので、
そこら辺の考えとか思いっていうのを、
やっぱり考えた時に結構やっぱり難しいなとか、
肌突っ走っちゃいけないんだなとか、
まあそれはあるね、確かに。
そういうのを学ぶというかな、
みんながみんなの思いがあるので、
そこら辺を僕のやろうぜっていうのだけで、
押し通すのもよくないなっていうのは学びましたね、今回。
確かにね、自分みたいに一人でやってるとは違うですもんね。
他の会社の人もいるし、従業員さんたちもいるし、
しかも今回関わる人めちゃくちゃ多いじゃないですか、おそらく。
そうですね、そこそこ関わる人もいるし。
ね、って考えるとやっぱり。
でも前向きにだいぶ進んでるので、
なんかテンション低いな、みんな大丈夫かなって思ってる方もいらっしゃると思いますけど、
大丈夫です。
あと9時、10時ぐらいになるんですよ、夜の。
そうね、今ね。
ちょっとまぶた重くなってきてるからこのテンションが高くなって。
確かに、確かに。
心配しないでください。
この時間に収録したの初めてかもしれないですね。
初めてじゃないですか。
確かに、夜は結構珍しいかもしれないですね。
まあでもね、これを聞いてる方々もきっと応援してくれてると思うし、
多分今後どういうふうにね、なんかその大地君のチャレンジが進んでいくのかって知りたい人とかいると思うので、
21:02
一言ラジオをね、続いていろんな人にこう伝えていければいいなと思うし、
皆さんでぜひこの大地君を応援できたらと思います。
いや本当にもうすでにたくさんの方に応援していただいて、今僕は立てているので、
その人たちの応援に応えられるように僕も最後まで走り抜くし、
なんかせっかくなら鶴見村に来てみたいわっていう人がいたら連絡ください。
ちょっとまだ予約フォームとか作ってないので、まずちょっと聞いた人で興味あるわっていう人は、
一言のメールでも大丈夫ですんで、何でも連絡いただけると、なんかちょっと興味あります。でも全然いいので。
じゃあとりあえず現状言えることで言うと、9月の13日。
13日、はい。
北海道鶴見村、ハートンツリー。
そうですね、北海道鶴見村のハートンツリーで熊谷喜八さんと一緒に料理を提供するっていうところまでは決まっているので、
ちょっと金額等々は今はまさに作り中だったり、立食で食べる人と席を用意して、
ハートンツリーってレストランと別棟っていうかがあって、その別棟でゆっくりお食事できる場所もできれば提供したいなと思ってるので、
そこの値段はちょっと多分また変わってきたりするんですけど、そういうのもちょっと提案させていただいて、
結構そこがね肝なんですよ。そこがしっかりちょっと金額がやっぱり高いのが何でかっていうと、
ゆっくり食べれるっていうのもそうだし、やっぱりそのこの会を成立させようと思った時に、
やっぱりこういうちょっとそのお馴染みな低い価格で行くと、どうしても運営費が足りなくなったりだとか、
実現したい未来っていうのができなかったりするので、ちょっとなんか協力してもらいたいなって思う部分と、
やっぱりそのちゃんとプライベートスペースを作ってあげるっていうところの席を用意するので、
ちょっとそこが、そこが一番ね不安要素でもあるので、皆さんにどんどんまだちょっとそこをどうなるかっていうのも、
今まさに研究中なので何とも言えないんですけど、なんか興味あったりとか、
なんかそういう席、ゆっくり席でお食事食べたいわって思ってる人がいたらぜひ連絡いただければ、
そちらはもうすでにそこで興味あるわっていう人が何人もいてくれると、
僕らもじゃあそこを思い切って作っちゃおうっていうのがやりやすくなるので、
そういうのもあればね、あればねって言うとあれですけど、
まあでもね、やっぱりその大地君の思うことと、いろんな食材だったりとかの魅力とか、
あとはそういう価値というかね、その時間というか思い出がやっぱりそこでできるというかね、
ってことを加味すればっていう、その値段もと思うし、
いや本当にね、残念なのは行けないという、かぶりまくってるっていう、本当は行けたらなぁと思っているんですけどね
24:06
僕もね、申し訳ない気持ちでいっぱいです、同じタイミングになっちゃって
なので9月13日、いろいろちょっと日本の中で起きてますよという、長野県でもいろいろ起こるし、
北海道でもいろいろ起こるよということで、
今回は大地君がちょっと取り組んでいる、新しいプロジェクトの解禁ですよね、ある意味、
情報だって、ほぼ初めてじゃないですか、これ
そうですね、ほとんどまだここに売ってない
なので、ぜひ気になる方がいたらね、大地君のインスタをチェックして、一言だけでもチェックしてもらえればと思いますので、よろしくお願いします
緊張感と臨場感が伝わったのではないかと思います
確かに緊張感と臨場感
確かに
超リアルタイム
めちゃくちゃ伝わるっすね、まだこれがね、リアルお伝えできる一言ラジオの良さかなと思います
ということで、9月13日、北海道鶴井村ハートについて皆さんお待ちしていますという回でした
はい、北海道来れなかったら基礎待ちに行ってください
誘致合戦
北海道はちょっと行けないっていう人は、基礎の手仕事市ですか?
手仕事市
はい、手仕事市の方で、美しい村のブースも用意してますので、ぜひ
はい、よろしくお願いします
はい、よろしくお願いします
はい、ありがとうございました
はい、ありがとうございました
一言ラジオ、人の物語を語る時間、今回のエピソードはいかがだったでしょうか?
番組への感想メッセージは、メールアドレス ask.hitokoto at mark gmail.com までお寄せください
コラボしてみたい、や、こうしたらいいのでは?というアイディアなど、ぜひいただけると嬉しいです
それでは次のエピソードでお会いしましょう、お楽しみに
26:02

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