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40. ゲスト編14「元プロサッカー選手 安東輝さんと語る、”つながる”ポッドキャストの魅力」
2025-05-25 21:16

40. ゲスト編14「元プロサッカー選手 安東輝さんと語る、”つながる”ポッドキャストの魅力」

▽安東輝さん Instagram

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▼番組概要:

人口1万人以下の農村で暮らす3人が、地域の魅力を掘り下げながら、日本の未来を考える番組。

暮らし、伝統、歴史を学び、今の日本を100年後に残すためのアイデアや方法を考えます。


▼毎週日曜 更新


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#ヒトコト


▼MC:

👤服部大地(はっとり だいち)

1992年、北海道生まれ。鶴居村の「Heart’n Tree」シェフであり、「The Royal Express」最年少シェフ。地元食材を活かした料理に定評があり、2023年「RED U-35」でブロンズエッグ受賞。現在は食材ハンターやノマドシェフとして各地でポップアップを開催中。


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👤内田将大(うちだ まさひろ)

1990年生まれ、東京都出身。株式会社ムラシゴト代表。ゼネコンで約7年間、都市開発案件を担当した後、2022年から長野県原村(はらむら)に移住。「日本で最も美しい村」連合専任の地域おこし協力隊として活動する傍ら、2024年に起業。裂織(さきおり)ブランドの推進を日々行う。


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👤長屋詠一郎

1993年生まれ、岐阜県関市板取出身。20代前半は海外で暮らす。6年後、日本のことがもっと知りたいと思い、長野県木曽町に移住。写真や動画を撮りつつ、木曽谷の手仕事と日本で最も美しい村連合の繋がりを活かした一棟貸しの宿「玄草」を準備中。


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▼番組概要:

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▼運営:

株式会社ムラシゴト


▼後援:

NPO法人「日本で最も美しい村」連合

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hitokoto Radio-人の物語を語る時間。 この番組では人口1万人以下の農村で暮らす3人が日本の未来を考えます。
パーソナリティーの永谷栄一郎です。今日はひょんなことからですね、ちょっと一緒にお話をしてくださるということで、元プロサッカー選手の安東輝さんをゲストに
hitokoto Radioを進めていきたいと思います。よろしくお願いします。よろしくお願いします。はい。 じゃあ軽くですね、自己紹介をお願いしてもいいですか。
はい、安東輝です。今29歳でサッカー選手をやってました。
高校卒業して19歳の時から約10年ぐらいJリーグでサッカーをして、いろんなチーム行きましたけど最後は松本、長野県の松本市にある松本山賀で
引退をして、今は奇想の中村漆器産業っていう漆器屋さんに就職して、今仕事をしています。
はい、ありがとうございます。なんかなぜこの2人が話すのかっていうことなんですけど、あれはいつぐらいのことだったですかね、2、3ヶ月ぐらい前ですかね。
はい、僕がたまたまなんか奇想で面白い人いないかなーってネットを探ってた時に長野さんの
ノートかな、を見て幻想のちょうどなんかこう立ち上げのなんか記事みたいなのを
拝見して、すげー面白そうって思って、最初幻想を調べたんですよ、そしたらすごいなんか良さそうって思って何者がやってんだ
長野さんにたどり着いて、面白そうだからフォローして、これ幻想できたらちょっと止まりたいなと思ってフォローしました。
そしたら長野さんからコンタクトDMが来て、じゃあお茶でも?ってお茶屋にたどり着いた。
いやなんか僕もそのフォローしていただいた時に、サッカー選手って書いてあって、その時なんか漆器屋さんで働いてますみたいな、これどういうことなんやろうと思って、
その子をすごい知りたくて、ちょうどまあ一言ラジオ始めて、多分1ヶ月か2ヶ月ぐらい経ったところで、ちょうどこのアンテナをすごいビンビンに立てて、
なんか面白い人いたら話したいなって思ってたとこに、そのタイミングでこのあのフォローが来て、サッカーと漆器ってこうどうやって結びつくんだろうみたいなところがすごく興味があって、
じゃあちょっとなんかもう出ませんか?みたいな。でもなんかいきなり出るのはあるのでちょっとお話ししませんか?みたいな形でお話をさせていただいたって感じだと思うんですけど、
そうなんですよ。だからそれがこうきっかけ、ひょんなご縁ですかね。
なんか僕もそのインスタグラムやってて、あのプロフィール欄に何書けばいいんだろう?もうサッカー選手の時は松本山がサッカー選手って書くけど、
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なんかこれからどうしていくんだろうって思った時に、そのなんかちょうど永井さんがえって感じてくれた狙いもあり、
プロサッカー選手、元プロサッカー選手だけど今は漆器屋って言ったら、なんかすごい興味持ってもらえるかなって思ったから、ちょうどなんかすげー今の話聞いて、
良かったなって。
ちょうど僕はハマった。
ハメられちゃった。
ハメられちゃったってことですね。
まんまとハメられちゃったって感じですね。すごい。
でもサッカー選手時代のことは、結構こうサッカー選手時代の時に、まあいろんな方にインタビューとかされてると思うので、
せっかくならその引退した後の、今お話した漆器屋さんで働いてる時のどんなことが普段されてるとか、
あとこのサッカー選手を引退された後ってどんな暮らしをしてるんだろうって多分、僕も含めていろんな方が多分興味あると思うんですよ。
で、プラスなんか今後こういったことやっていきたいみたいなお話とかも今日できたらと思ってるんですけど。
はい。今は、まあ漆器屋といえど漆器を塗ってるわけじゃなくて、
店舗のマネージャーだったり、オンラインショップも今やってて、そのオンラインショップの管理も今の仕事の主なところですね。
で、うち漆器屋なんですけど、もともと昔から西寺で駅とかショッピングモールとかに価格借りて漆器を売ってたんですけど、
今の社長が、いやもうそれじゃあちょっと限界あるよね。もっと幅広い層に漆器を広げなきゃいけないよねっていうところから、
いろいろこういろんなメーカーから仕入れた雑貨とかも扱いつつ、そこに漆器を置くっていう、なんかこのちょっとまあ漆器業界では異端というか。
革命が残ってる。
はい。っていうスタイルで、割と今全国で24、5店舗ぐらい。
そんなにですか。
はい。展開してやってるんですけど、そこの雑貨屋さんの数店舗を管理してるっていう感じです。
実際そのやってること結構違うじゃないですか。そのサッカー選手とその管理とかマネージャーみたいな。実際やってみてどうなんですか?
いややっぱり難しいですね。まあサッカー辞めて半年半年8ヶ月ぐらいでそういうマネージャーの仕事やれって言われちゃったもんで。
正直お店にもとったことないし、なんかその接客もしたことないし、そういった面ですごい今もですけど
すごい苦労はしてますが、でも人を管理するというかチームで動くってことに関してはすごいサッカーの時とそこまで何か変わらない。変わらないっていうのは言い過ぎですけど。
これはああいうあの時のああいうのと繋がるなみたいなのはすごいやってて感じる感じますね。
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めちゃくちゃ面白いですね。僕今お話しされたことをすごい好きなポイントというか、なんか人生でこう大切にしてることで、ジャンルが違ってもなんか絶対共通点みたいなのあるじゃないですか。
なんかそういうのは探るのすごい面白いなと思ってて、結局なんかそのやってたことは絶対無駄にならないと思ってるんですけど、だから多分そのチームで動くみたいなところとか、サッカーとお店って多分違うけど、そこは何か重なるとこあったりとかすると思って、なんか面白いなと思ってるんですけど。
サッカーの面白いところがすごいサッカー辞めて感じましたね。まあスポーツ全般そうなのかもしれないですけど、サッカーの試合のピッチの中で起こる現象って、すごい社会の中でも起こる現象と似てて、
なんか例えばサッカーってもうミスありきのスポーツなんで手で扱うわけじゃないし、いろんな状況もある中でミスって絶対毎回起こるんですよね。
そのミスをした後の立ち振る舞いとか、メンタル的な立ち振る舞いもそうだし、プレー的なここにボールを止めたかったけど、ここに止めちゃったけど、ここに止めちゃった状況での最善を尽くすみたいな、そのなんか取り組み方っていうのはすごいサッカーで学んだことなんだっていうのは感じました。
すごい。そこでもやっぱり活かされてくるわけですよね。
面白いですね。なんかそういう、何だろう、重なる現象みたいな、なんか名前があるのかっていつも思ってるんですけど、ちょっと脱線しちゃうんですけど、なんかそれが見たくて、ちょっとこうアーティストインレジデンスと、それこそ今幻想が、まあ準備中なんですけど、冬にしたいなと思ってて、
なんかこの異業種の人たちが集まったりとかしたときに、例えば、今はサッカー選手がやられてた後に、式休んで働くみたいなじゃないですか。で、でもそこで同じようなこの重なる現象とかこう事例みたいな絶対感じると思うんですけど、僕もそれをなんかちょっとドキュメントしたいなと思ってて、
例えば、シェフと人類学者とアーティストさんみたいな3人が同じこの、例えば、現象みたいな空間にいたときに、なんか共通のものが見つかるのかみたいなのをちょっとドキュメントしたくて、っていうのをちょっとやりたいと思ってて。
なんかそれはね、後々ちょっとこう一言ラジオでもお話ししていきたいなと思ってるとこなんですが、はい。で、まあなんかその引退された後のまあ暮らしというか働き方はこう、今お話ししてくださったんですけど、その暮らしの面で何か変わったこととかってあったりしますか?
暮らしの面で変わったことは、すごい楽、楽になりました。
楽になったのは、はい、楽になりましたね。なんか生活が楽になりました。プレッシャーがないというか。
なんかすごい街に出てても、なんか別に次の試合のこと考えなくていいし、前の試合のこと引きずらなくていいし、
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すごい生きやすくはなりましたし、とはいえなんか家族との時間がすごい減っちゃったんですよね。
サッカー選手って基本的に、まあ午前中練習して、午後もいろいろやることあるんですけど、とはいえあの家族との時間を確保しようと思えばできちゃうんですよね。
でも今はどっちかで言うと、仕事週5、6ぐらい入ってきて、休日ってなると、ただ休日にその僕もやりたいことがあるっていうか、まあこの未来のために、
家族のためにやらなきゃいけないこともあるってなると、余計に時間がちょっと足りなくなって、そういうなんかこう我慢することも増えたなあっていう感じはありますね。
また別の大変さみたいな感じですよね。サッカー選手のときの大変さもあれば、今引退されて敷屋さんで働いてる大変さもあるみたいな。面白いですね。
今未来の話が出ましたけど、このポッドキャストでも多分繋がってくるかもなんですけど、未来のために今準備してることとか、こういうことをやりたいから今こういうふうに動いてるみたいなことってあったりするんですか?
そうですね。具体的にここで何か伝えられることはあんまりなくて、ただその未来の自分がどうしたいのかっていうのをどんどん探しに行く時期だなあっていうふうには思ってます。
具体的にどうすればいいっていうのはまだ正直見つかってなくて、ただその今日のこういう場所だったり、いろんな人に会いに行ったり、
何かそうやって自分がやりたいこと本当に、自分の価値をどうみんなに提供したらいいのかっていうのをどんどん動いてやってみて、今試す時期かなっていうので、休日はなるべくそういうことに使えるようにはっていうふうにしてます。
本当に大事ですよね。僕もやっぱ幻想を始めるってなってから、いろんな宿に行こうって決めて、結構いろんな、長野県だけじゃなくていろんなところに行ってるんですけど、やっぱ写真で見て、綺麗だなって思うのと、やっぱ現地に行って、こういう部品使ってるんだとか、こういう家具使ってるんだとか、あとこういう接客をしてくれるんだみたいなのを知ることで、
やっぱ圧倒的に凝縮されたものが自分のやりたい幻想で活かされるなっていうのを感じてて、この前もスワンの方にある、実際岡谷市なんですけど、周りっていう神楽をやってたところの周り舞台を移築したのかな、花岡さんっていう方が移築をされて、そこはリビルディングセンタージャパンが直してみたいな、っていうところに行ってきたんですけど、
やっぱそういう写真で見て綺麗だなって思うのは、思って行ったんですけど、でもやっぱ実際にその場所に行って体感する空気感ってやっぱ違うなっていうのを改めて感じたので、やっぱそれはありますよね、いろんな人に会うと、気づかない場所に、気づかなかったことに気づくきっかけになったりとか、すごい感じてるんですけど。
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そうっすよね。そういう繋がるってこともあれで、永井さんともなんかポッドキャストって話聞いたときに、いや、俺もなんかポッドキャストをもともとやりたかったから、すごいやってみたいなっていうのもあり、この場所に来たっていう感じっすね。
なんかポッドキャストってやっぱ繋がりますよね、広がるっていうかなんか、まあ永井さんともそのとき話しさせてもらったっすけど、なんかすごい良いツールだなって今も思ってます。
確かに、でもそうですね、広がるっていうのも確かに繋がって、確かにそうですね、それはすごい感じますね。なんなんでしょうね。
なんでなんですかね。
いつも思うんですけど、なんなんだろうなって思うんですけど、声だけだからなのか、あえてこういうこう語るっていう時間が普段ないからなのか。
そうかもしれないですね。
まあ動画でお話しするとやっぱどうしてもその動画にこう行きがちというか、なんだろう、やっぱカメラがここに今ないですけど、あるって仮定してやっぱちょっとこう意識しちゃうじゃないですか、だからこの空間にいるようでいないような感じ。
だけどやっぱ音声だと、もうこのなんて言ったらいいんですかね、この空間丸ごと音声だけにこう濃縮したみたいな、濃縮度が違うのかなと思ったりしてた最近。
だからこそこう、いろんな人の考えとか思いとかこだわりとかにこう共感というかしたりとか、繋がるきっかけになったりなのかなとちょっと最近はこうそういう解釈するようにしてるんですけど。
ボットキャスト僕もやろうと思ってて、そのなんかどういう話をするってなった時に、家族、奥さんと話すのすげえいいなって思いました。
なんかやっぱ普段そこまで、なんていうんですか、まあ子供もいるし、面と向かって2人で話す時間ってそんなにないんですよね。
でもなんかこれきっかけに2人でこうなんか話題を決めて、2人でそれを話していくってすごい貴重な、家族にとっても貴重な時間になるなって感じましたね。
なんかそれで言うと友達が、まあ友達はYouTuberやってるんですけど、YouTubeやってる友達がそのコミカ直してて、でそれはやっぱその奥さんと一緒に直してるっていうのをやっぱドキュメントしたいっていうので出してるらしくて、
やっぱその家族、僕は今一人なんですけど、そのやっぱ何かをこう一緒にするっていうものを形作ったりとか、あえてそういうきっかけを作る、なんかボットキャストめちゃくちゃきっかけ作りだと思ってて、
それこそこの前も一緒にやってるウッチーさんの奥さんが出たいって言ってくれて、僕と大地君とウッチーさんとそのウッチーさんの奥さんが4人で話したんですよ。すごいなと思ってて。
で、その最後らへんに奥さんがなかなかやっぱ普段言えないことを僕らがある意味感傷剤というか、慣れたのか分かんないですけど、っていうのがあってウッチーさんとこう、例えばなんかこう普段の感謝みたいな話して、
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いいっすね。
僕は泣きそうになって、そういうきっかけが作れたのってやっぱいいなって思ったので、奥さんの話とかね、すごいいいなと思います。
普段なかなかこうそういうきっかけってあるようでないですもんね。
作れればいいんですけどね、やっぱちょっと恥ずかしいし、なんかやっぱ素直になれないところもあると思うんで、こういうのをきっかけにそういうのができるといいですよね。
それは奥さんに限らず、もともと知り合いの人とか友達とかでもやっぱなんかもう慣れきっちゃってて、改めてこうなんかちゃんと話すのって年々なくなってきちゃったなっていうのも感じてるんで、
もうそいつのことをいっぱい知ってるからじゃなくて、もっと面白い話になると思うから、逆に最初はそういう身近な人から誘ってやってみたいなと思いますけど。
めっちゃいいと思います。なんかポッドキャスト、YouTubeもそうかもしれないんですけど、身近な人から結構広がるなと思ってて。
はい、今トラブルに見舞われて、レコーダーが止まってしまって。
勉強になります。
はい、ポッドキャストのリアルを今感じてもらったんですけど。実際どうですか?今ポッドキャストこう、初ポッドキャストですか?
初ですね。
どうですか?出演してみて。
逆にどうですか?
逆質問。でも上手だなって思いました。なんかお話慣れてる感じはありますね。
喋りすぎちゃうんですよね。それもポッドキャスト始めた理由の一つです。
自分を俯瞰して自分の会話を聞くことってそんなにないじゃないですか。だから喋れるのが上手になりそうだなって。
僕もおしゃべりなんで、無限に喋れるんですけど、確かにそれはあるかもしれないですね。
自分が何言ってたかを後でめっちゃ聞くんですよ。
多分僕、編集もしてるし、運転中も聞くんで、一言ラジオこの世の中で一番聞いてる人間だと思うんですけど、
こんなこと言ってたんだとか、この時どうやって考えてたんだろうみたいなのをこう改めて聞くきっかけになるんで、
確かにいいツールだなと。アウトプットにもなるし、インプットにもなるんですよ。
喋るの楽しいしみたいなので、すごい良いツールだなと思ってるんですけど。
まあでも楽しいっすね。喋れるのって楽しいっす。
たき火とかあったらもっと最高ですけど。
そうですね。僕もキャンプするんで、ゆくゆくそういう場所でもね、やれたらいいなって思いますけど。
旅とポッドキャストとかもすごい相性いいなと思ってて。
あとその旅って、行きたい場所みたいなのから、会いたい人に会いに行くみたいな旅にちょっと僕年齢重ねてから変わってったんですけど、
そういう場所でこういうのできるじゃないですか。めっちゃいいツールだなと思って。
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可能性がまだまだ見えないというか、もっともっと可能性があるなっていうのを感じてるんですけど。
これからどんなポッドキャストになっていくのか楽しみだなと思いながら。
そうですね。自分も楽しみですね。
でも本当にこれからもつながりたいし、今までも仲良くしてくれた人とももっといい関係にできるようなポッドキャストにしたいなっていうのが一番強いし、
自分のことを知ってもらう。できるだけ多くの人にっていうのもすごいテーマではありますね。
そうですよね。でもやっぱ聞いてますとか言われるとめっちゃ嬉しいですよね。
そうですね。ポッドキャストって意外とまだ知られてないですよね。
始まりですね。ポッドキャストって何?みたいな。やっぱ言われますもんね。
だけどこういうふうに聞けて、いいねみたいになって、その後全部聞きましたとか言われるとめっちゃ嬉しいと思うんで。
僕らやっぱ3人でやってて別の、本当全く違う場所で暮らしてるんで、
例えば僕じゃない人の知り合いが一言で聞いてるよとかもみんなでシェアしてくれるんですよ。
それは普通に嬉しくて、全く今まで絶対知り合わなかったというか、
知り合いなかった人に自分のこと知ってもらえたりとか、
ひとことラジオの他のメンバーのことをいろんな形で知ってもらえるのっていうのはやっぱすごい嬉しいなと思ってて。
そういうツールとしては最高だなと。
今回もそうですよね。僕がもし出るってなったら松本の人が聞いてくれて、
きそって面白いなって思ってくれる人も増えるだろうし。
いや嬉しいですね。
逆に僕のこと知ってくれる人も増えるだろうし。そういうのってすごい良いですよね。
そうですよね。だからもうぜひポッドキャストが開始したらひとことラジオメンバー連れて。
そうですね。なんかそういうやりたいですね。師匠たちを連れてきまして。
いやいやいや。もう全然僕らまだ弱敗なんであれですけど。
でもやっぱコツコツ続けてると、今でだいたい20番外編合わせて4,5とか出してるんですけど、
やっぱり右肩上がりで聞いてくれる人が増えてて、話題に出してくれる人も増えたりとかしてるので、
いろいろ目標を立てながらやっていきたいなと思ってはいるんですけどね。
これはひとことラジオなんで最後にひとことどうですか?
ひとことっすか?
なんでもいいです。
なんでもいいっす?
難しいな。ひとこと。
アンドアキラのポッドキャストもよろしくお願いします。
よろしくお願いします。
これでいいの?
全然いいです。じゃあもうあれですね、もし始まったらこちらのページにリンクを載せさせていただきます。
ありがとうございます。
もちろん、じゃあもうちょっと期待ということで、ご出演ありがとうございました。
こちらこそありがとうございます。
ありがとうございます。
ひとことラジオ、人の物語を語る時間。
今回のエピソードはいかがだったでしょうか。
番組への感想メッセージは、メールアドレスask.hitokoto
21:00
あとマーク gmail.com までお寄せください。
コラボしてみたい。
や、こうしたらいいのでは?というアイディアなどぜひいただけると嬉しいです。
それでは次のエピソードもお楽しみに。
21:16

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