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67.ゲスト編26【告知】「異色の経歴の経営者山本さんと大地シェフの最強タッグ!日本で最も美しい村まつりへの出店を間近に控えたワクワクをお届け」
2025-10-19 1:05:41

67.ゲスト編26【告知】「異色の経歴の経営者山本さんと大地シェフの最強タッグ!日本で最も美しい村まつりへの出店を間近に控えたワクワクをお届け」

オンライン料理教室「シェフレピ」を運営するefoo株式会社山本篤さんをゲストにお迎えし、来る2025年10月25日に開催予定の「日本で最も美しい村まつり」について飲食ブースの企画や見どころについてお話ししました。


▼エピソード内容

玄草いよいよ旅館業許可取得/山本さんの異色の経歴/山本さんのPodcast番組「まかないラジオ」/押上のレストラン「枯朽」/山本さんと大地シェフの出会いから最近までのかかわり/「日本で最も美しい村」連合の加盟町村が東京竹芝に集結!「日本で最も美しい村まつり」/2人がタッグを組んで企画中の飲食ブース/すべてが推し!売切れ御免!盛沢山すぎる提供メニュー/伝統芸能、マルシェ、体験ブース、キッチンカー…飲食ブースだけにとどまらない、1日楽しめる「日本で最も美しい村まつり」にぜひお越しください!


▼第4回日本で最も美しい村まつり

https://matsuri2025.utsukushii-mura.com/

https://utsukushii-mura.jp/news/5451/

  • ​開催日時:2025年10月25日(土)11:00~17:00
  • ​開催場所:東京ポートシティ竹芝(東京都港区海岸一丁目7番1号)
  • ​入場料:無料
  • ​後援:総務省、農林水産省、観光庁、全国町村会、港区、港区観光協会
  • ​協賛:株式会社地域科学研究所、株式会社イズマサ
  • ​協力:東急不動産株式会社・一般社団法人竹芝エリアマネジメント・DMO芝東京ベイ
  • ​主催:NPO法人「日本で最も美しい村」連合


▽飲食ブース(シェフ×「日本で最も美しい村」連合コラボブース)提供メニュー

  • ​秋田県小坂町「桃豚」を使ったルーローハン
  • ​沖縄県多良間村の豚肉使用、カカオニブを効かせたビターカレー
  • ​秋田県小坂町「桃豚」のとん汁
  • ​青森県田子町産経産黒毛和牛バーガー
  • ​岡山県新庄村にある水路珈琲の中深BLEND使用「ホットコーヒー」
  • ​地酒3種セット限定30セット
  • ​クラフトビール
  • ​美しい村お菓子3種セット
  • ​美しい村おつまみ3種セット
  • ​北海道鶴居村 シルバーラベルチーズ



▼ゲスト:efoo株式会社代表取締役 山本篤

大阪生まれ。辻調理師専門学校を卒業後、大阪市内のフランス料理店「コンヴィヴィアリテ」で勤務し、同店でフランス料理の基礎を学ぶ。

その後、オーストラリアや淡路島で店長・料理長として店舗立ち上げ、運営に従事する。農家でいちご作りや養蜂など農業を学んだ後、エンジニア・起業家養成学校に通い、2020年に「食の世界を前進させたい」とefoo株式会社を設立。

飲食店原価管理システム開発など試行錯誤を経て、2021年にオンライン料理教室「シェフレピ」を開始した。 現在な、Webシステム開発やAIワークフロー開発なども行っている。


▼関連リンク

efoo株式会社

https://efoo.jp/


Chefrepiシェフレピ

https://chefrepi.com/


まかないラジオ

https://open.spotify.com/show/070tlKL98Q1bOEFTJnpPvR


枯朽

https://ko-kyu.jp/https://www.instagram.com/kokyu_gastronomic.laboratory/https://x.com/kokyu_oshiage



▼番組概要:

人口1万人以下の農村で暮らす3人が、地域の魅力を掘り下げながら、日本の未来を考える番組。暮らし、伝統、歴史を学び、今の日本を100年後に残すためのアイデアや方法を考えます。


▼毎週日曜 更新


▼番組へのお便りはこちら:

ask.hitokoto@gmail.com


▼番組への寄付はこちら:

https://square.link/u/m68wNPQv


▼番組ハッシュタグ:

#ヒトコト


▼MC:

👤服部大地(はっとり だいち)

1992年、北海道生まれ。鶴居村の「Heart’n Tree」シェフであり、「The Royal Express」最年少シェフ。地元食材を活かした料理に定評があり、2023年「RED U-35」でブロンズエッグ受賞。現在は食材ハンターやノマドシェフとして各地でポップアップを開催中。

https://www.instagram.com/hattori.daichi/

https://note.com/nomad_chef


👤内田将大(うちだ まさひろ)

1990年生まれ、東京都出身。株式会社ムラシゴト代表。ゼネコンで約7年間、都市開発案件を担当した後、2022年から長野県原村(はらむら)に移住。「日本で最も美しい村」連合専任の地域おこし協力隊として活動する傍ら、2024年に起業。裂織(さきおり)ブランドの推進を日々行う。

https://www.instagram.com/uchimasa07/

https://murashigoto.jp/https://boloco.jp/


👤長屋詠一郎(ながや えいいちろう)

1993年生まれ、岐阜県関市板取出身。20代前半は海外で暮らす。6年後、日本のことがもっと知りたいと思い、長野県木曽町に移住。写真や動画を撮りつつ、木曽谷の手仕事と日本で最も美しい村連合の繋がりを活かした一棟貸しの宿「玄草」を準備中。

https://www.instagram.com/eiichiro_nagaya.jp/

https://note.com/genso_kiso


▼番組概要:

https://murashigoto.jp/2025/02/13/1617/


▼音声編集:

木曽の実


▼運営:

株式会社ムラシゴト


▼後援:

NPO法人「日本で最も美しい村」連合

感想

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00:00
みなさん、こんにちは。 hitokoto Radio です。この番組では、人口1万人以下の農村で暮らす3人が、地域の魅力を掘り下げながら、日本の未来を考えます。
北海道鶴井村の服部大地です。 長野県喫茶町の長江一郎です。
今日はですね、ちょっと2人なんですよ。 hitokoto Radio が。はい、久々ですよね。Aちゃんとこうやってなんか
ゆっくり話すのもないなぁと思いながら。 最近どうですか?
いや実はあの旅館業がようやく取れまして。 ついに始まる?5月初め予約予定だったのが、押して押して5ヶ月経って
ようやく取れました。お疲れ様でした。 本当にちょっとね安心しました。
はい、幻想ついに始まるですね。 うん、ついに。しかもなんか結構面白いのが、なんかインスタグラムで
DM ですごい問い合わせが来るんですよ。 え、マジですごくない?
なんかタイ、タイとか日本の人もだし、アメリカとオーストラリアとか、なんか全然そのめちゃくちゃ発信しないんですよ。
そのすごい頻繁にじゃあ毎日上げてるかってそうでもないんですけど、これ本当に毎日というかかなり頑張って発信したら
相当これしっかり、あのなんだろう、伝わるんじゃないかって感じの、まぁ、感じ、そんな感じ、最近。
って感じ。でもめちゃくちゃすごいですね。世界に繋がってるって、なんか幻想の最初言ってた、なんだろう、幻想界もちゃんと一言ラジオありますんで、それ聞いていただけると
わかるんですけど、なんかその、なんだろう、世界にも繋がる、田舎が世界に繋がる玄関口だよねっていう話をしてたので、
まさに。 なんかそれを体現してるような話になってんだなっていうのを、なんかちょっとまた深掘りたい案件がやってきました。
いやー、ほんとなんかいろいろね、伝えたいこともありつつ、
そう、なんかお香の話とかもあって、この前お香作りにちょっと参加したんですけど、オリジナルお香作れるみたいな。
お香、すごい、お香作り。 ちょっとね、それも今度深掘りたいなと思ってるんで、それはそれでまたエピソード撮りたいと思ってるんですけど、
大地君はどうですか、最近。 大地 いや僕はね、
あのー、9月、同等の9月が終わりまして、今日10月の13日なんですけど、
3連休のね月曜日だったんですけど、なんかそんなことも忘れる、ちょっと、ちょっとだけ休暇じゃないですけど、少し、いつもより、なんかなんだろう、考えることも少なく、
ちょっと落ち着いたらって思ってるんですけど、10月の25日にちょっと大きなイベントを抱えてまして、
なんかそこの色々、食関係の食ブースをちょっと担当させてもらうんですけど、なんかそこがね、いろいろなんだろう、いろんなシェフに関わってもらったりだとか、
なんかね、結構、僕にとっては初めての、なんていうんだろう、運営サイドというか、
03:00
なんか僕が料理作るっていうよりは、もうなんか運営でちょっといろいろやるとかっていうのをやってるんですけど、
まあね、本当に一緒にやってくれる人たちが、あのー、タレント揃いなので。 優秀だな、たぶん。
僕はなんか、いいですねって言ってれば大体終わるっていう。 盛り上げる。
なんですけど、じゃあでも本当にそういう感じでなんか、今はちょっと落ち着きながらも、次の展望とか、25日に向けて進んでるっていう感じですね。
いや、素晴らしいね。いや、すごい楽しみ。楽しみだね。10月の終わりになりそう。 ヤンヤンいや、楽しみ。
そう。で、こんなにゆっくり話してますけど、また今回もね、ゲストをね、待たせておりますので。 深井そうなんだよね。もうこのイントロで盛り上がっちゃうからね。
いや、そうなんだよね。さっきちょっと10月25日の話もしましたけど、
実は今回イベントを手伝ってくれてる、シェフレピを運営するEUF株式会社の山本さんが今回ちょっとゲストで来てくれてまして、
ぜひお呼びしたいと思います。さっき言っちゃいましたけど、まかないラジオのパーソナリティもやられていて、シェフレピを運営するEUF株式会社代表取締役の山本敦さんです。お願いします。
山本 よろしくお願いします。ちょっと噛みましたね。
恥ずかしいわ。もうすぐ1年経つっていうのに、なんかいまだにぎこちないっていうのがバレてるんですよ、みんなに。
山本 ずっと見てますから。見てますっていうか、聞いてますよ。一言ラジオ。
嬉しいですね。嬉しいですね。
山本 僕も嬉しいですよ、今回お呼びいただいて。いろいろ話したいと思いますので。
よろしくお願いします。
山本 よろしくお願いします。
まずね、山本さん初めて出られてるので、リスナーの方、まだ知らない方もいらっしゃると思いますので、ぜひ自己紹介を軽くお願いできればと思います。
山本 ありがとうございます。みなさん初めましてですね。僕はずっと聞いてるんで、毎日一緒にいるような感覚なんですけど。
山本 改めまして、伊風株式会社代表取締役で、普段はオンライン料理教師のシェフレピっていうサービスを運営しております。山本敦と申します。よろしくお願いいたします。
山本 これはあれですよね、普段の一言ラジオの流れで言うと、これまでのキャリアとかを話していきたいと思います。
さすがですね。流れを把握したいですよ、さすがっすね。
山本 お願いします。
ありがとうございます。
山本 そうですね、簡単に結構多いんで、簡単にサクッとお話できればと思うんですけれども、大阪府東大阪市出身で、
通時調理師専門学校を卒業してですね、そこから大阪にある当時ミシュラン一つ星のフレンチレストランでですね、修行をしまして、
06:04
そこから4年ぐらいですかね、いて、それ終わってからオーストラリアで和食レストランのマネージャーとして1年ほど働いて、
帰ってきて、淡路島でパソナグループっていう結構大きい企業が、地方創生みたいな感じで飲食店をバンバン立ち上げるみたいな、
そこの飲食部門の立ち上げを料理の責任者として従事させていただいて、数店舗立ち上げに携わってですね、
その後、兵庫県の稲見町っていうところで、いちご農家さんのところでですね、1年ほど農家に従事しまして、
その後、プログラミングスクール、ジーザアカデミーっていうところに通って、そこから起業して今にあたるみたいな、
ちょっとその起業準備中にエンジニアとして軽く働いたこともあったりとかするっていう感じなんですけれども、
今の株式会社を創業して、今シェフレピーの運営であったりとか、あとは、そうですね、他にもシステム開発であったりとか、
あと最近はちょっと新規のサービス立ち上げとかやってたりとか、いろいろ今活動しているっていう形になります。
はい、まあちょっとこれが、なんで日本で最も美しい村連合と関わるのかみたいなところは、
後ほどあれなのかな、ハッドリさんとの出会いみたいなところとか含めてお話しできればと思っておりますので、よろしくお願いいたします。
お願いします。情報の塊がドーンと飛んできたみたいな。すごいでしょ。
わかりましたか、これが山本さんです。
ちょっとややこしいんですけど、すいません。簡単に言うと、ずっと職周りでやってきましたよと、最近はシステム開発もやってますよみたいな感じになっているので、
ちょっと聞いている方も覚えておいていただけたら嬉しいなと思います。
深掘りたいところだらけですよね。
本当にどこから攻めようかって頭から考えてるんですけど。
でもさっき山本さんが言ってくれたみたいに、全部職に携わってるって言ったのは本当にあれですよね、なんか生産者もやってるし、
立ち上げ関係もやってれば、自分がシェフというか料理を作る部分でもやっていたし、
本当に職のプラットフォームすら作ってるっていうのが、もう余談ですけど僕同級生なんですよ。
同い年でこんなにやってる人います?ってくらいやってますよね、いろんなこと。
生き急いでいるだけですよ。
生き急いでいるだけ。
すごいよな、すごい。
あと最近で言うと、まかないラジオっていうのを始められていると思うんですけど、まかないラジオについてもちょっと聞いてもいいですか?
09:02
確かに。ありがとうございます。
コンセプトとしては、僕とあともう一人、コキュっていうレストランの清藤シェフと2人でパーソナリティとして話し合うみたいな形で、
普段僕はIT系とか、あと今回みたいな美しい村連合、日本で最も美しい村連合さんとの取り組みとか、他も含めていろいろ取り組む中で、
いろいろ発見であったりとか気づきとかがありますよと。
一方でコキュの清藤シェフも、最近だとJALの飛行機の国際線にメニュー提供したりとか、ミシュランのセレクティブに選ばれたりとか、雑誌にもいろいろ取り上げられたりとかみたいな形で、
結構いろいろ2人とも活動的にしてるっていうところで、それを普段雑談的に電話で話したりとかするんですけれども、
これせっかくだったら発信したいよねみたいな話になって、軽く始めた話になって。
もうエピソード9まで行ってますもんね。
そうですね。普段話してるのそのままなんで、労力そんなかからず、なんかPodcastの発信いいなって思って続けてます。
なんか嬉しいですよね、こうやって。僕らもうすぐやっと1年発っていうので。
すごいですよね。僕めっちゃ参考にさせてもらいますよ。長屋さんもね、言いましたけどオープニングの始まり方とか。
人事ラジオさんを参考にさせてもらいました。カッコパクりましたみたいな感じで。
いやーでもね、僕らもなんかたまに未だに入り間違えるときは全然あるし。
全然ある。
全然ある。
めちゃくちゃだもんね。
ここら辺もね、でも結構ね、本当でもそのエピソード9の中で、本当たくさんまかないラジオさんを僕聞いてて、いつもなんか更新しないかなってスポーティファイナンスこのとこに、更新すると青い点がつくんですよ。
はいはいはい。
ずっとなんか青い点つかないかなってこう見てる。
めちゃめちゃ嬉しいです。
めっちゃファンじゃん。
俺めちゃめちゃ嬉しい。
めちゃめちゃファンじゃない。
普通に僕も食好きだし、なんか結構話してる内容が結構、食もだけどもっと深い考え方とか、いろんな経験とか、向き合い方みたいなこととかも話してるから、普通に聞いてて面白いなと思って聞いてるんですけど。
いやー本当に面白い内容ですよね。
僕、料理人が聞いててもすごい面白いなっていう内容ができながら、僕はまた2回、3回までぐらいしか聞けないんですけど、でも本当に2回目のキヨフジシェフと話してる台湾の話?台湾のレストランとコラボした話とか、なんかやっぱり全然の刺激的というか、そうやってコラボしたんだとか、そういう仕組みになってんのねとか、そういうのは是非まかないラジオの方で概要欄に。
12:03
料理人しか興味なさそうやけど。
いやめちゃくちゃ面白い。でもあれめちゃくちゃ面白い。これ大好き。
なんかそのね、そのまかないラジオのおかげで、その国旗のキヨフジシェフを知ることにもなったし、名前渋いなと思いながら。
確かに。
名前渋い確かに。
レストラン名ですよね。かれるくちる。
すごいなんか渋いなと思って。
なんか僕はその幻想って名前でやってて、まあそれも渋めなと思うんですけど。
渋いですよね。
国旗の方が渋さで負けたなって思いました。
渋さ勝負してたんだ。
でなんかこうインスタとかそのホームページみたいなの見たら、すごいなんかコンセプトっていうかなんか世界観。
これはほんと行ってみたいなと思って。今一番行きたい場所、ナンバーワン。
まだ行ってないんですか。
まだ。
もう2回行ってますんで。
僕2回行ってますんで。マウントトステ行ってますんで。
皆さんもぜひ高級にお仕上げにありますんで。
第2第4水曜日は今なんかバー営業みたいなのしてたりとかしてるんで。
そうなんだ。
ちょっとまた機会あれば行きましょう。
ぜひぜひ。
行きます。
第2第4が分かりづらすぎるから毎週にしてくれてずっと言い続けてます。
毎週にしてくれて。確かに結構変わりますもんね。
色味がね。
調べないといけないから。
今日って大難だったっけみたいな。
大難だったっけ。確かに。
いやすごいな。
でもなんか嬉しいですね。こうやってラジオ番組同士でコラボしてなんかキャッキャ話せるの初めてだなと思って。
初めてじゃないか。初めてか。
いや違いますよ。最近コラボバストしてる。
そうだと。
2回目かな。
2回目だ。
勝手に知ってる。
僕より知ってる。
最新話がコラボ会ですよコラボ会。
最新はコラボ会でした。ごめんなさい。すみませんでした。
もうもうもう。十分に反省してくれたら大丈夫です。
十分に反省しております。
ということであれですよね。気になってるのはなぜ僕と山本さんが一緒に仕事を今してるのかっていうところですよね。
気になる。
確かに。
気になりますでしょう。
気になりますでしょう。
山本さんからお願いしていいですか。
投げた。
投げられた。
まあまあそれもそうだしなんでこれコラボしてんのみたいなところもあるのか。
本当にそうですね。
冒頭お二人でね僕を覗いて楽しみやがってって僕は思っていたんですけど。
お二人が盛り上がってた内容の中で日本で最も美しい村連合主催の日本で最も美しい村祭りかな。
15:06
の職のブースを今回ちょっと服部さんにお声掛けいただいてシェフレピとしても全体監修みたいな形で入らせていただいております。
なのでそれの関連でじゃあせっかくならポッドキャストコラボしましょうみたいな感じでコラボしましたっていうところが背景にあるんですけれども。
そもそもの服部さんと僕の出会いみたいなところの話をするとシェフレピのですねお問い合わせフォームから服部さんからDMっていうかお問い合わせをいただきましたっていうのがことの始まりですね。
そうですね。服部さんから直で問い合わせいただいたんですけれども、そのちょっと前ぐらいにですねレッドU35っていう料理人の闘龍門みたいなコンテストがあるんですけれども、そこに服部さんも出てて。
服部さんはブロンズエッグで採択されてみたいな感じで、そのキャンペーンみたいなの一環で好きなシェフ応援しようみたいな企画があったんですよ。
それで服部さんが圧倒的な応援を獲得してたんですよ。ちょうど2位か3位かな。2位か3位かちょっと忘れちゃったんですけど、2位、呼吸の清富寺シェフがいると。
僕はガトー服部さんだと思って、ちょっと呼吸応援してみたいな周りの人に言ってたみたいな感じで。だから服部さんのことちょっと認知してたんですよ。
で、かつ普通に何もしてなかったらあんなに応援ってされないと思っていて、だからよっぽど自分でお願いしてんだろうなって思ってたんですよね。
構造的にああいうキャンペーンってそんなに応援されづらいと思うんで、その中で圧倒的な数字を叩き出してたから、この人相当活動量ある人だなって思ってたんですよね。
それで問い合わせが来て、僕だいたい問い合わせとか来て、一旦エゴさせるんですけれども、この人じゃんって思って。
ハットリ大地っていう名前の形も覚えてたし、この人じゃんと思って。それでお会いしましょうみたいな感じで僕から返信して。
で、ちょうどそれでご飯食べに行ったのが、あれですよね。U35の。
そう、前の日ですね。
ですよね。ハットリさんが日本で最も美しい村連合っていう、なんか変な連合あるんですよねって。
そうそう。まだ全然わかってない。
そこに無理やり連れて行かれましたみたいなぐらいの、こんなに率先して活動的にしていない時のタイミングで一緒にご飯行ったっていうのが一番初めの出会いでしたね。
逆にそこで知ってなかったら返信してたかもしれないけど、返信しなかった可能性もあるから、そういう意味ではハットリさんの行動量の賜物だなって勝手に。
18:02
おーすごい。効果が出てたんですね。
翌日に僕とだいちくん会ったってことですか、じゃあ。
そうそうそう。
すごいね。
そういうことです。
そういうことですね。
すごい普通のことです。
へー。
時間系列はそんな感じです。
そうそうそうそう。で、そっからなんかやりましょうってね、なんか話しつつも、なかなかやっぱハートのツリーと、東京普段拠点なんで、うちは東京が拠点なんで、
そうなると距離もあって、なかなかできることがあんまりないというか、ちょろちょろイベントとかはやらせていただいてましたけど、2回ぐらいやりましたよね。
やりました。2回やりましたね。
そう。シェフレピのイベントとして、ハットリシェフ招いて、牡蠣食べ尽くそうぜみたいな回とか、あとは鶴井村の食材を使ったコースみたいなのを出して、みんなで楽しもうみたいな回とかっていうイベントはちょびちょびやらせてもらってたんですけれども、そっからずるずる、ずるずるっていう言い方はよくないけれども、ずるずるお付き合いさせていただけるっていう感じですね。
へー、すごいな。
そうなんですよ、そう。
いやでもそう、なんか改めて時間系列言われると、あ、そうだったわって思い出しました。
覚えててください。
そういう流れだと思って。
いやでも本当に東京に行ったのも、役場の人からちょっとこういう団体のやつあるんで行ってきてくださいって言われて行っただけっていうあれですけど、何かを期待して行ったわけでもなくて、とりあえず行ってくださいって言われて行ってたので、それが今ラジオ番組もやって、こんな大役まで任せていただいてですね、ここから説明しますけど、なんかすごいですね、持ってる男ですねやっぱりね。
確かに。
行動した結果だと思いますよ。
ありがとうございます。
持ってるのもあると思いますけれども。
持ってますねー。
自分で言うなよってね。
自分で言う。
いやなんかね、この一言ラジオが僕が面白いと思っているのはですね、ハットリシェフが、北海道で一番有名なシェフがハットリ大地ですとかって言うんですよね。聞いたことある人は知ってると思いますけど。
はい。
けどね、誰も突っ込まないんですよ。
いやそうなんですよ。言い換えにしてくれと思ってるんですよ僕は。
僕はね、それを見るのが好きなんで続けてください。
本当に、あの後てんてんてんなんですから毎回。どうしようかと思ってますよ。
なんかだいたいみんな、うーん。
だいたいスレーなんですよね。
だからなんかハットリシェフがやってるのかわからないっていう。やらされてるのかやってるのかよくわからないっていう。
そうなんですよ。始まりは違ったんで、北海道で一番有名なシェフですよねとかって言われて、はいそうですとかって言ってたのが、いつの間にか自分から名乗るようになったっていう。
そこだけ切り取って聞くとね。
誰もそのボケを突っ込んでくれないので、ずっと痛い人みたいな感じで紹介されてるんですけど。
21:02
申し遅れました。北海道で一番有名なシェフのハットリ大地です。よろしくお願いします。
はいこんな感じです。こんな感じ。こんな感じの空気をいつも味わってます。
大変だなって思って聞いてますね。
いえ。楽しんでやってます。
そうですね。話を元に戻すと。
そうですね。
そんなこんなでお付き合いさせていただいてるっていう感じでね。
長谷さんとはね、木曽町に一回ご招待いただいて、いろいろ話してもらったときにお会いさせていただいて、木曽町も素晴らしい。
本当に野生の猿がいて僕が襲われるっていう実はそういう事件もあったんですけれども。
であったりとか、スンキとかね、そういう珍しい植材とか結構魅力的な土地だなって思ってて。
そのまま鶴井村もね、美しい村トゥーテーブルでちょっとお手伝いで伺わせていただいて。
マジですごい場所だなとテンションも含めて。人もですね、本当にすごいなと思って。
植材も素晴らしいっていうところもあるし、ちゃんとそこに植材に注目される理由がちゃんとあるというか、みたいなストーリー含めて素晴らしいなと思って。
どんどん魅力に吸い込まれていってですね。
結構最近はお手伝いさせていただいてるっていう中で、美しい村祭りもご一緒させていただいてっていう背景があります。
しかも最初あれですよね、大地君が去年のアンダー35の東京で開催するときに一緒にこう、やっぱ食大事だよねって話をして。
そこで山本さん一緒に、シェフフレピさんとしてか、お願いしますみたいな形でやってくれたのが、あれが。
今年の3月。
3月か。
今年の3月か。はいはいはい。
そっか、すごい。今年の3月か。
そうなんですよ。だからまあ本当に僕が巻き込んでしまったと言っても問題ないんですけども、
山本さんがまだ美しい村連合というか、日本で最も美しい村連合についてあまり知らないうちに巻き込んでしまおうと思って。
そうですね、僕あの時点でまだあんま知らなかったんですよ。
正直。
急になんかちょっとこれお願いしたいんですけどとかっていう電話をして、そしたらなんかもう2つ返事で、もういいですよやりますって。
ありがとうございます。
これもすごい。
フレアの返事でした、その時。
そうそうそう。
夜急に電話して、ちょっと案件あるんですけどお願いできませんかって言ったら、大丈夫ですよみたいな感じで。
すごい安心感が違う、本当に。
確かに。
そうっすね。
そう言っていただいて。
本当にどんな人来るかわからなかったんで、U35の集まりみたいなの聞いてて。
本当に皆さん提供する料理全部に、これすごい美味しいですとか、食関係ない人もいらっしゃる中でっていうところで、なんて素晴らしい人たちなんだって勝手に思ってたんですけど。
24:10
なんか料理提供者からすると、U35っていう日本で最も美しい村連合の取り組みが第一にあって、料理はモブみたいなもんかなっていう。
軽く捉えてたんですけど、だいぶ。
なんですけれども、すごいいい反応をいただけて、気持ちのいい人たちだなっていうふうなのを覚えてますね。
本当に。
いやー、でも本当美味しかったっすもんね。
どれを取っても美味しかったからもう。
幸せでしたよね、もうただただ。
そう、だからやっぱりイベントにこの食があるって、すごいその空気、なんかやっぱりそのみんなちょっと話聞いたり話したり、わーってこうなんか、なんだろう、エネルギー使った後に、やっぱ食がこう待ってるこの楽しさ。
しかも匂ってくるし、そこで通りだとしてたから、みんなだいたいもうなんかこうチラチラチラチラそうな食の匂い。
見てた途中は。
カレーの匂いもね、漂ってきたし、あれは本当に良かったですね。
いやーもう本当にそれもあってね、今回その第4回日本で最も美しい村祭りをちょっと一緒にやってもらえないかなっていうお声掛けをさせてもらったんですけど、その概要ちょっと説明してもいいですか?
ちょっと教えてくださいね、ぜひに。
ちゃんと仕出す俺、来ますよ。
じゃあ、ハットリさんが話すと、まあ概要説明してもらって、ハットリさんが話すとなんかめっちゃ宣伝っぽくなるから。
僕が喋ったほうがいいんじゃないですか?
ぜひ。
ただ概要だけはお願いします。
概要だけ。
概要だけお願いします。
宣伝聞きたいわけじゃないと思うので、リスナーさん。
はい。すみません、おかげでそういうことすみません。ちょっと慣れてないんですよ、ラジオ番組僕。
いや慣れてるよ。
慣れてくれよ、そろそろ。
第4回日本で最も美しい村、村祭りっていうのが10月の25日に開催されるんですけど、これが毎年やられているイベントで第4回目になるんですけど、日本で最も美しい村連合って57町村あるんですよ。
仮名町村って言われる、本当に僕の鶴井村もそうだし、Aちゃんの基礎町もそうだし、北海道から沖縄まで全部あって、全部の都道府県にあるわけじゃないんですけど、仮名している町村が57あるのが一度に開始するっていうところまでいかないんですけど、本当にその気持ちで全国から集まって、
その日に向けて、例えばマルシェを出展したりだとか、あとはカグラ、地域のカグラをやったりだとか、本当にイベント盛りだくさんのイベントになっているんですけど、去年までちょっと食があんまりその場で食べれるものっていうのはあんまなくて、そこがちょっと課題だねっていう声が去年は出てたので、
今年その食の部分を何とかしてもらえませんかっていうお声掛けいただいて、僕がお声掛けいただいたんですけど、僕だけではちょっと北海道にいるし、ちょっと力不足だったなと思いまして、これはもうすぐ直通で山本さんに連絡するという形で、今回の村祭り食ブースを僕らが担当するという内容になっています。
27:17
おだしょー ありがとうございます。
山本 こんな感じです。
おだしょー しかも、どっちかというと卑怯よりの人たちじゃないですか。
山本 そうですよ。
おだしょー 市村連合に所属している町村って。から、現地の人が直接わざわざ来て、マルシティとかで出してる。みんないい人なんで、実際に会話して交流してっていう。もしかしたらその先に遊びに行くみたいな話とかあるかもしれないなって、来た人もね。
おだしょー そういうイベントってなかなかないよなって思っていて。アンテナショップでやってる人は東京だけど、物はその現地のとかって結構あると思うんですけど。
山本 確かに。
おだしょー そう、こんなに現地で関わってるというか、実際に住んでいる方が来て、その人にこれ何ですかって言ったら、これ我々あれでみたいなのを聞ける体験ってなかなかないよなって。
山本 確かにないわ。
おだしょー ですよね。そこ結構ポイントかなって。けど、打ち出しづらいは打ち出しづらいし、美しい村連合の人たちは当たり前だから、自分たちがやるから。
山本 そうだね、確かに。
おだしょー そうそうそう。っていう意味で、結構面白いんだろうなって思ってて。かつ、最近移住したいとかっていう人も少しずつは増えてるじゃないですか。
山本 そうですね。
おだしょー 実際に現地の人にお話聞ける機会っていう意味でも、すごいいいんだろうなっていうふうに思ってましたっていう感じですね。
おだしょー それはちょっと一歩引いた目線でみたいな。自分たちが職としてやってる意味では、推しポイントは他にもあるんですけれども、その辺が結構職人じゃなくて、ジェネラルな形で価値があるイベントなんじゃないかなっていうふうに思ってました。めっちゃ僕知り合い呼んでます。
おだしょー 嬉しい。ありがとうございます。
山本 いや嬉しい。そういう見方は知ってなかったな。
おだしょー それはなかったですね。僕らも言って当たり前みたいな思ってたから。
山本 そう、勝手にそう思ってましたね。
30:08
おだしょー 確かに繰り返してるね。
おだしょー すごい。こんな意気込みの人初めてですよね。嬉しい。
山本 恥ずかしいな。
おだしょー いや、俺が一番なんかもう。
山本 嬉しい。
おだしょー たじたじですわ。さっきから。
山本 たじたじですか。
おだしょー たじたじさん違いますっていうことばっかりするから。すみません。なんか埋め果たす担当なんですよ。いつも。
山本 いやでもそうだよな。言われてみたらほんと気づかなかったですね。なんか普通になんか会える。僕らも会えるのが楽しみなんですよ。
おだしょー ですよね。
山本 久しぶりに。一年ぶりにとかもあるし。なんかそうか。そういった考えと来場者の人もそれは楽しみになりますよね。
おだしょー そうですね。そっから地域コミュニティに入るきっかけになるとかもありそうだなって勝手に思う。
山本 確かに。
おだしょー だからなんか来場者の人は単にそのイベントを楽しむだけじゃなくてなんか積極的に話しかけたりとかしたらすごい気持ちいい人が多いから。美しい連合の人たちは。
山本 ぜひ話しかけてください。
おだしょー 少なくてもねこのハットリさんにはハッピー来てるからね。当日。
山本 あそう。
おだしょー ちょっと背が高いハッピー来てる人がいたらその人に。僕もハッピー来てるんで多分。ハッピー来てる人に多分声かけたら。
山本 はい。大丈夫です。
おだしょー 多分大丈夫だと思います。
山本 大丈夫です。
おだしょー 確かになんか日本全国のその暮らしてる人がそこに行くってないですよね。だってそのさっきの秘境じゃないですか本当に秘境じゃないですか。
おだしょー そうそうそう。
山本 だからそこにねわざわざそのじゃあ今回何か所出るんだろう10以上出るからその10か所そこ行くってなると相当大変だけどそこに行けば暮らしてる人が集まってるから。
おだしょー そうそうそう。
山本 どうですかって聞けるから。
おだしょー すごい。
山本 それは確かに。
おだしょー サルに襲われたのは初めてですからね。そこに住んでる人がいる。
山本 うんうんうん。
おだしょー ハートオンツリーもねなんか裏庭からこうちょっと目凝らすと鹿が走ってたりして。
山本 そうなんですよ。
おだしょー そうそうそう。
山本 すごいですよね。
山本 こうやって見たら他のとこにぴょんみたいないるからあれにびっくりします。
山本 もう毎日いるんで大体。確かにそういう暮らしの話もね聞けるからいいです。
おだしょー うんうんうん。
おだしょー なんか忙しいから話しかけんなみたいな人は少なくてもいないはずなんで。
おだしょー だからすみません。
山本 いないですね。はい。もう時間感覚がみんなゆっくりなので田舎の人たちは。
おだしょー ですよ。
山本 はい。全然大丈夫です。
おだしょー だからそのね。
おだしょー そういう意味では。
山本 うん。
おだしょー あ、どうぞどうぞ。
山本 あ、どうぞ。いやなんかその職の部分も魅力的だしそういう暮らしの部分もすごいいいなって思ってて。
山本 まあでも今回お二人がいるから職の部分というかそこにも詳しく聞きたいんですけど。
おだしょー じゃあ今回簡単になんかどんなものを提供するかみたいな話したらいいですかね。
山本 ぜひ。はい。お願いします。
33:00
おだしょー 一応今回シェフレピとして出すものもあるんですけれども、シェフ二人の方にもちょっと来ていただいて。
おだしょー メニューとしては料理で言うと4品。
おだしょー で、ドリンクが2品か。2品プラス1なんですけど厳密には。
おだしょー あとはクラフトビール何品かその特産の地域特産のものと、あと日本酒三種盛りみたいな。
おだしょー 飲み比べみたいなとかなんかそういうのを出す予定になっています。
おだしょー 招待した、ちょっとお手伝いお願いしたシェフが、先ほどまかないラジオ一緒にやってると言ってた古旧の清藤シェフにちょっと依頼して、
カカオニブっていう、いわゆるチョコレートの原料みたいなものを使ったカレー。
これは沖縄のタラマソンっていうところから仕入れさせていただいて、
普段皆さんあんま食べることないと思うんですけども、皮付きの豚。
普通皮って取り除かれているから、多分皆さんのイメージする豚肉って表面が油だと思うんですけども、
油の上にもう一層皮があるんですけども、それが長時間煮込むとゼラチン質がすごいトロッとした感じになって、またちょっと独特な食感が生まれるみたいな感じで、
そこが結構特徴のカレーになるのかなというふうに思っています。
このまま言っていいですか、メニュー。
おだしょー もちろんもちろん。
あと清藤シェフにもう一個お願いしたのが、もう一品が、こちらドリンクになるんですけども、清藤シェフには輸行を使った徳島県上勝町で採れている柑橘類なんですけども、輸行を使ったクラフトジンジャーエールを作ってもらいました。
これどこまで厳密な情報かもわかんないんですけど、ネットとかで調べると香り柚子、酸味すだち、味輸行って言われてるらしいです。
そういうことね。
けど実際柚子と橙の合いのこみたいな感じらしいので、柚子の香りちゃんとするみたいなので、香り高いっていうところとちゃんと味もあるっていうところで、今回クラフトジンジャーエールに出していただきました。
個給自体は普段結構お高いんですよ。2万4千円とかコースで出してるぐらいで、料理に対してペアリングドリンクみたいなのをつけて提供するんですよね。
なので今回はそれに倣って、カレーとそれに合うジンジャーエールみたいな感じで、ちょっと用意してもらったので、それがリーズナブルに楽しめる。
なかなかない機会ですね。
なかなかないかなっていうふうに思っていて、その辺も楽しみポイントかなと思ってます。
36:04
で、もう一人がゆめとさんっていう、ポリスキッチンっていうキッチンカーを普段やっているんですけども、普段はサバゲーとかの会場とかで出展してたりとか、いろんなイベントで出展していて、
普段からハンバーガー作られている方なんですけれども、今回のハンバーガーの推しポイントは、タッコ牛って青森県のタッコで育てられている和牛があるんですけれども、その和牛の母牛、だから牛を産むために育てられてた牛をですね、本来であればそのまま廃棄されていくっていうところなんですけれども、
もう一度、肥育し直して、計算牛って言うんですけど、計算で肥育して、計算肥育牛みたいな言われ方もするらしいんですけれども、肥育された計算牛を使ったハンバーガーになっております。
これは結構、流通もかなり絞られているみたいで、タッコ牛自体が。なので、結構食べる機会って全然ないのかなと。しかもそれのさらに計算牛ってなると、もっと食べる機会ってないみたいな。計算牛自体は、結構肉の旨味が強いというか、赤身寄りになりやすいんですよね。そもそも下とかが入ってるっていうのじゃないんですけれども、もう一度再肥育されることによって差しが入ると。
なので、結構僕計算牛自体好きなんですけれども、結構旨味強めのところに差しが入って、いわゆる黒毛和牛的な脂肪も入っていて、そのハイブリッドみたいな楽しみ方ができる肉質なんじゃないかなというふうに思ってます。まだ実際ちょっと僕自身は味見できてないんですけれども、結構個人的に楽しみにしています。計算牛自体、結構メニューで見かけたら絶対食べるぐらい好きなんで。
へー、そうなんだ。
一応3つがシェフに提供してもらうみたいな感じの料理になってます。さらに言うと、たっこ牛、たっこ牛ではない、厳密にはたっこ牛の計算牛のバーガーは普段めちゃめちゃ高価で取引されているものなんですけれども、今回たっこ牛を育てているオーク牧場のオークボさんという方がいらっしゃるんですけれども、
その活動を支援する有志の方々がいらっしゃって、その方々の支援によってめちゃくちゃリーズナブルに食べていただけるような形でご用意できるように調整できたんで、
本当にバーガーの値段自体でパテ1万円、パテイコールバーガーの値段みたいな、もう原価そのままみたいな感じで、すごくリーズナブルに貴重なものっていうのを食べれる機会っていう意味でも、個人的には僕がやらない側であっても行きたいなっていうふうに思うことになってますね。
39:06
結構支援のおかげで今回は本当に皆さん、シェフの方々そうですけれども、利益度外視でちゃんと村の魅力を発信できるようにっていうところに注力してメニュー組めてるんで、そこは結構すごいいいのかなっていうふうに思ってますね。
ありがとうございます。そうなんですよね。なんか僕もまだ食べてないので何も言えないんですけど、タッコ自体にはタッコ町については僕も一度行かせていただいてて、ニンニクの町で町あげてニンニクをしてるんですけど、そこでタッコ牛っていうのを作られてるっていうのは後々知って、
それこそこの前出演いただいたえろくまえさんが行かれて、オーク牧場のタッコ計算牛っていうんですかね、を食べたというか見たりだとか話を聞かれてると思うんですけど、なんかすごい熱量で文章が来たんですよ。えろくまえさんから。
なんか今回の計算牛めちゃくちゃいいですっていう話が来て、なんかすごいバーって来たんですけど、もうなんか圧倒されるぐらい来たんですけど、その内容についてはクラファーもやってるんですけど、えろくまえさんが。そのページでも活動報告の欄ですごい熱量高く書いてくれてます。
はいはいはいはい。
それ以上に僕の方にたくさん来ました。
相当な熱量だという話を。
僕もハンバーガー食べるのめちゃくちゃ楽しみなんで。
今回ちょっと数量がね、どれくらい来場者来るか読めないから、ちょっと。
まあ、なくなってたらごめんなさい。
そうですね。
早めに食べるね。
僕はちょっと早めに食べさせていただきます。
はい。
僕も先に予約させていただきます。
普通に帰りに行きます。
写真撮りながら食べます。
早めに来ていただけると助かります。
なんか今のクラファーの詳細は概要欄にこのエピソード載せておくので、気になる方見ていただければって感じですかね。
そうですね。
クラファーに一応僕も行くんで。
すごい。
そうなんですよ。
もしかしたら、申し込んでる方いたらご一緒できるかもしれない。
よろしくお願いします。
ぜひ。
ちょっとそのクラファーの話少しだけすると、今もクラファーページありまして、ゴールに向けてやられてますので、
ぜひ、タッコ町で食事を食べるというか、タッコの大久保さんの牛を使った料理とかも出たりするので、まだ予約間に合いますんで。
ぜひ。
僕ちょっとタイミングが悪くていけないんですけど。
42:00
ぜひ。
楽しみましょう。
東京に行きます。東京には行きますんで。そこでもご一緒できたら。
僕も東京も行きます。
さすが。どっちも行きます。どっちも行く人います。
すごい。両方行かれるんですね。
そのぐらい本当に行ってみての良さもある。
そうですね。現地行けるのめっちゃ楽しみです。
すごいな。やっぱりあれですね。
すごいな。全部紹介してくれて。
さっきの話じゃないけど、普通だったらそんな集まらないものが、その場所行けば食べれるし売れるし。
それはなかなかないイベントって感じですよね。
そうですね。あとあれですか。
なんすよ。
あとあれですね。シフレピ側で作るやつ。
そうですね。コーヒーもそうだ。結構推しが多くて。すいません。
そうなんです。いっぱいやった。
全部推しみたいな。全部スタメンみたいな感じの。今回サブっぽいのがいない感じになっているんですけれども。
コーヒーの説明はだいちさんしてもらえますか。
ぜひ。ありました。
今ついでに僕の中でハットリさんからだいちさんへの呼び方変える過渡期なんで。
ハットリさん、だいちさんっていうのが入り乱れると思います。すいません。
デート3回目以来の関係性なんで。
だいち君が僕のことをすごい仲良くさん、仲良くさんって言ってて、それを修正するのにすごい車の中で洗脳しました。
ありましたね。
車に乗りながら。いやそれはちょっと距離が、心の距離離れてるからちょっとやめてって話を。
車の中で一日洗脳しました。
そんなのを今山本さんは修正していただいてるって言ったんじゃないですか。
そうですね。すいません、ぶっこりました途中で。
説明させてもらうと、岡山県の新庄さんの今回水色コーヒーさんのブレンドをなんと東京で飲めるということで、
これも東京に出したりとかはほとんどしてないって言ってたので、こんな機会もないなと思って。
それこそゆめとさんが出してくれる予定になってますんで。
キッチンカーにデロンギー入れてるらしいんで、それで抽出して飲めるようになるのかなと思ってます。
ちょっと多分ね、ちょうど肌寒くなるタイミングだと思うんで、コーヒー美味しく飲めるんじゃないかなっていう風に思ってます。
このコーヒーもめちゃくちゃ美味しいんで、僕も現地に行って実はコーヒー豆買ってきてますので、
僕も今回食材担当いろいろさせてもらってたんですけど、
結構行ったところとか一緒に鶴井村で美しい村フェアって毎月亀町さんとコラボしてるんですけど、
その中で使った食材とかを結構ご提案させていただいてたりするので、
45:00
なんか僕の活動も生きてきたなと、やっと。
いやもう完全に食材ハンターとしてね、今回は動き回ってもらってるんで。
どれがいいすか。
楽しみ。
めちゃくちゃ楽しみです。それがどんな料理になってどういう風に食べれるのか。
僕が一番最初に並んでやろうと思ってますんで。
僕もです。
その後ろもらいました。
3番目。
よろしくお願いします。
ぜひ皆さん楽しみにしててください。
あと僕らのシェフレピと僕が担当してるブースというかスペースもあるので、
そこはちょっとまた僕が説明するとギョーギョーしい感じになっちゃうんで。
じゃあ僕が。
お願いします。
まずそうですね。主食材は同じものなんですけど、
秋田県の小坂町の桃豚っていう豚肉を使わせていただく予定で、
豚汁とルーローハンを提供する予定でございます。
そうですね。まず豚汁の方から言うと、豚汁はですね、厚揚げは
あっとり大地さんの幼馴染の方の実家のお豆腐屋さんにちょっとお願いしてですね。
そうなんです。
はい。
のんきさんっていう豆腐屋さんがわざわざ厚揚げにして提供してくれることになりましたので、
はい。どうぞ。
お願いします。
で、お味噌は長野県木曽町の。
工事、小池工事店さんの工事を使って、ちょっとうちの方で味噌を作らせてもらってて、
その味噌をねちょっと使わせてもらおうかなと思ってます今回は。
いや嬉しいですね。
すごい。
めちゃくちゃいい工事なんで。
そうですね。味が優しいので、なので今回豚の方、普通はなんかそんなことしないんですけども、
豚もせっかく主食材なんで、薄切りのペラペラのというよりはちょっとだけ分厚く切ったみたいなと。
そうした時に豚汁自体の味が優しくなるので、味噌がね味噌の味わい的に。
なので豚の方を塩漬けにして、豚の方にどっちにしろ流出しちゃうんですけれども、
ちょっとギュッと凝縮感のある豚肉を具材として豚汁を作るみたいな感じにしようと思ってます。
結構豚の旨味っていうのをしっかり感じれる豚汁になるのかなっていう風に思ってます。
基本コンセプトはもういわゆる田舎の味っていうのをちゃんとそれずに感じてほしいなって思うので、
そんなに余計なことせずにシンプルに美味しいものっていうのを提供できたらなって思ってます。
もう一つがルーローハンですね。東京の引き船っていうところで結構人気のあるルーローハンで人気なお店があって、
48:02
チョスイヨーっていうお店なんですけれども、そこのオーナーでXの名前でいうとユッチョさんっていう方がいらっしゃるんですけれども、
ユッチョさんに教えていただいて、シェフレピにあるレッスンを提供していただいているんですけれども、
そのレシピを使ってちょっとご開拓いただいて、ルーローハンを食べれるように考えております。
ルーローハンも豚肉が豚使って、米は香川県万能町を使わせていただいて、
あと秋田県東なるせ村っていうんですかね。
はい、そうですね。
東なるせ村にある、これ結構美味しそうだなと思って頼んだんですけど、ミックス味噌漬けっていう、
山菜がいくつか入っている味噌漬けのやつを漬物的な感じで置かせていただいて、
今、ハットリさんに手配いただいているんですけれども、鶴井村のものになりそうなんですかね、卵は。
そうです、鶴井村のものになります。
鶴井村の卵詳細はまだ僕聞いてないんですけれども、どんな。
鶴井村のひらがいで買われている卵なんですけど、コッコロ卵っていう卵屋さんがあって、
そこも福祉関係で身体障害者とかの人も一緒に雇ってるんですけど、美味しいもの作ろうっていうのがモットーでやられている方々で、
うちもずっとハートンツリー、僕のお店ってもう何年使ってるんだろう、もう十何年ずっと使ってて、
ほんとね、すごい美味しいんですよ。黄身も美味しいし卵白もすごい元気な卵を今回使わせてもらうことになりました。
それを煮卵にしてですね、ルロファンの付け合わせみたいな感じで用意しようと思ってます。
一応それがメニュー全部、プラスでクラフトビールいくつかとか、日本酒飲み比べとか、
あとおつまみの盛り合わせとか、あとスイーツ盛り合わせとか。
そんなあるんですか。そうなんですよ。
食だけでも普通に一般人としていきたいですよ、一般客として。
もう時間帯によってね、いろいろずっと楽しめるような。
そうですね、確かに。
プラスでルロファンの方には、今回ご好意でですね、わずかっていう京都のわずか。
お茶で有名な産地のところなんですけれども、がタイム風味のお茶、スパークリング茶みたいな。
すげー、そんなあるんですか。
スパークリングタイムフレーバー煎茶っていう名前でやられていて、
スパークリングって言っているぐらいなので炭酸で割るんですけど、ノンアルコールの飲み物で、
ちょっとルロファンと一緒に出せたらいいなっていうので、今回煎茶なんですけど。
昨日はっきりさんと電話しててね、提供いただけることになったんだけど、どこにぶち込むみたいな話になって。
51:08
どうしようどうしようって一瞬戸惑ったんですけど。
戸惑いながら、けどルロファンと一緒に飲むといいかもねみたいな話になって。
そこは料金的にはインクルードされているんですけど、無償提供みたいな感じに。
そうですね、お客さんに還元してるって感じですね。
そうですね、ルロファン頼むと無料でついてくるみたいな。
だからもう本当にね、しかもスパークリングタイムフレーバー煎茶。
ちょっと早口言葉みたいですけど、煎茶師なんですよ、作ってくれる方が。
ほんとその煎茶がまずめちゃくちゃ美味しいんですよ。
おもてなし煎茶師っていう活動をやられてるんですけど。
めちゃくちゃ美味しい。
その煎茶を、実はタイムはハーポンツリーのタイムなんですよ。
つるい村と和塚町のミックスで今回作っていただいて。
それを詩音というか、もう普通にセットに入ってるんですけど、
皆さんに還元してくれっていうことだったので、全力で還元させていただくという。
ご好意に甘えまくるという。
和塚のお茶がね、旨味が結構特徴的なお茶ですよね。
僕もハートのツリー行ったときにその方がいらっしゃって、
実際に詩音というか講習を受けさせてもらったんですけど。
和塚のお茶、低温で煮出すとテアニンといってカテキンとは違うリラックス効果があるとかって言われるものですね。
それが抽出されるんですけれども、それがすごい出汁っぽい旨味を備えていて、
それとタイムと合わさってスパークリングになるみたいな感じで絶対おいしいと思っています。
これもスパークリングになった状態は僕は飲んだことないんで、
けど煎茶自体のポテンシャルが高いんで。
めちゃくちゃ高いんで。
きっとおいしくなるんだろうなっていうふうに思ってますね。
実はリッツカールトンでウェルカムドリンクとしてイベントで使ってくれたみたいで、
すごい好評だったっていう話は聞いてます。
僕も本物はまだ飲んでないんですけど、楽しみです。
僕も並びますんで。
全制覇したいけどちょっとこれ難しそうだな、どれ選ぼうみたいな。
気持ちちょっと値段を抑えたいなって思ってて、
その分ちょっと気持ちちっちゃめに全体、
ちっちゃいって言ったらそうでもないかもしれないですけど、
ちょっとちっちゃめに用意しようと思ってるんで、
退職間の方は食べきれると思います。
退職間の方は限定条件付きだけど。
一日中楽しめるんですね。
54:02
ちょこちょこちょこ動いていろんなとこ行って食べて戻って食べてみたいな。
マルシェもいっぱい出てるので、
見ながら食べながらイベントもたくさんステージ上でやってたりするので、
一日いれるイベントだと思います。
ステージの方にも着席できる場所とかが用意されるんですよね、今回。
そうなんですよ。食べながら座ってみたりもできるので、
ぜひゆっくり堪能していってもらえれば。
普通に本当に遊びに行きたいぐらい。
時間と場所を一応言っておかないといけない。
確かに。
もちろん概要欄の方には書かせていただくんですけど、
一番近いのが浜松町の駅からになると思うんですけど、
東京ポートシティ竹芝の1階で行われてますので、
外も使われて、キッチンカーとかは外に置いてあるので、
キッチンカーで買って中で食べたりとかもできるようになってますので。
入場は無料なので、気軽に来ていただいて。
はとりさん茶化しだけでもいいですね。
確かに。
全然、北海道で一番有名なシェフですかって聞いたら、はいって言いますので。
これでいいか。
私がって言います。
それ聞いたらスタンプとかもらえるんですか?
笑顔を振りまきます。
僕の笑顔がスマイルゼロ笑顔。
ワクワクカンパの社員持って行ったら。
そうですね。
確かに。
何の委員か分かんないけど、委員しておきます。
11時から17時ですね。
はい、11時から17時までやってますので、
ぜひ仕事とかもしあったりすると思うので、
仕事終わりで少しだけ参加とかでも全然OKですので、お待ちしております。
その時ちょっと売り切れてたりとかする可能性はあるので、
それだけ承知の上、よろしくお願いします。
逆に売り切れてなかったら応援してください。
はい、応援してください。お願いします。
そんな感じで結構モリモリなんで。
こんなモリモリな内容をやってくれるのは山本さんしかいませんよね。
分かります。
僕が誘った理由。
初めはもっとモリモリしようとしてたよね。
もっとむちゃくちゃに落としようとしてたんで僕がね。
それをなんか修正もしてもらいながら、
ちゃんと実現できる形にしていただいて。
楽しみでしょうがないね。
いや、本当にこれは普通に面白そう。
楽しい。絶対楽しいと思う。
職だけでこれなんで。職だけじゃないですから、このイベントは。
もっと本当に全国からマルシェも来てるし、
カグラ見てほしい。みんな伝統芸能を見てほしいですね。
本当に面白いんで。
僕はサボって見に行きます、じゃあ。
サボりたいね。
じゃあ僕もちょっと。
島唄とかもあるから。
57:00
去年も島唄、機械島の島唄を、
僕も去年動画撮影させていただいて、
今回も撮影させていただくんですけど、
本当に感動しますよ。本当に。
もともと僕島唄好きなんですけど、
そういう伝統文化もあるし、マルシェもあって、
しかもご飯も楽しめるから、本当一日中楽しめると思う。
あとね、僕らの話ばっかりしちゃいましたけど、
キッチンカーもう1台来てて、
早川町がキッチンカー持ってきて、去年も来てくださってたんですけど、
そこがね、鹿肉を使ったものを結構提供したり、カレーパンとかもあるんですけど、
そこも人気で一瞬でなくなるんで、
皆さんそっちもね、ぜひ買いに早く行ったほうがいいかもしれないです。
っていうぐらい本当に美味しい。
キッチンカーが2台来て、全然違う内容をやってますので、
本当に素敵なイベントになってますんで。
早川町、僕行ってないんですよ。行きたいなって思ってます。
これをきっかけに行きたいんだよね。
そう、行きたいんだよ。本当に行きたい。
すごいな。本当盛りだくさん。聞いてるだけで盛りだくさん。
だから実際行ったらもっと盛りだくさん。
もっと盛りだくさん。
すごいな。
まずは当日まで走り抜けます。
頑張ります。当日まで頑張ります。
頑張りましょう。
頑張ります。
ということで今回は本当に山本さんをゲストにお迎えしたんですけど、
大半10月25日の内容説明をまさかほとんど山本さんにしてもらうという。
でもやっぱこれが一番伝わるなって思います。
僕が言っても何言ってるかわからないときもあるし、
僕たまにいろいろすっとばして話しちゃうから。
順と立てて話してくれるし、思いとかも一緒に入れてくれるし、
順レギュラーです。
いや本当にそうです。
順レギュラーとして頑張らせていただきます。
順レギュラーです。
深盛りできずにもう終わっちゃったですよね。
もう一言ラジオ。
でも本当にまかないラジオの方でもね、
少し山本さんのことを語ってたりもするので、
まかないラジオも聞いていただいて、
もう一回ちょっと今度は山本さんの本当に深掘りを
させていただく回もやりたいなと思います。
確かに。
よろしくお願いします。
イベント終わった後のどうだったかもね、
撮れるといいなって思ったり。
確かに確かに。
この話聞いた後とかね。
毎年ありますもんね、祭り自体は。
あります。
ぜひ楽しみにしていただければと思います。
楽しみです。
いつも一言ラジオゲストの方に最後一言お願いしてるんですけど、
1:00:01
何かリスナーさんに向けてでも意気込みでも何でもいいんですけど、
お願いしていいですか。
なるほど。
それは急ですね。
急ですね。急です。
そういえば。
そういえば。それは急ですね。
僕は今回美しい村祭り初めて参加するんで、
僕自身も結構楽しみです。
本当に食材が魅力的なもの多いので、
本当にシェフレピであったりシェフの方々は、
みんな自分たちが利益とかそういうのを一旦土返しでちゃんと伝えようと、
いい食材っていうのをちゃんと知ってもらうためにフォーカスして、
今回料理提供するんで、
ぜひいっぱい食べてもらいたい。
いっぱい食べられると食べれる人少なくなるんで、
一個ずつでいいんですけれども。
ぜひ感想していただけたら嬉しいなというふうに思っておりますので、
最後まで美しい村の祭りの一巻で終わった感じになりましたが、
それが意気込みかなって感じですね。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
えーちゃんどうですか?最後に。
いやーほんとなんか、お腹今すいてきちゃった。
わかる。
今もうこの目の前にそれを並べて食べたいぐらい、
ちょっともうほんとに、
今口とお腹がそのあれにもうなっちゃってるっていう感じなんで、
ほんとでも、今回のエピソードで何回も言ったんですけど、
そんだけのいろんな全国の魅力ある特色あるもの、
今回はいろんな津久島連合に、
普段関わってないけど今回新しく関わってくれた方々の、
その科学反応的なところをすごい個人的には楽しみだなと思ってて、
でももう当日撮影とかをさせていただくので、
そういう瞬間みたいなのをうまいこと残せれるといいなと思ってて、
でも今回だけで終わらずに、ほんとその次、
イベントじゃあ一緒にこことここでやりましょうとか、
この出展者さんと、
今回お料理を作るどなたかと、
どっかの自治体のコラボがどっかであるかもしれないし、
そういう未知な可能性みたいなところみたいな、
将来性があるイベントだと思うので、
まずは普通にそういった楽しんで、
観客さん、観客として来てもらうのを同時に、
中側というか中側で起こる科学反応みたいなのを楽しみだなと思ってて、
まあでもとにかく早く食べたいっていう、
普通にもうお腹が空いてきちゃったっていう感じなんで、
皆さんぜひ
リスナーさんには話しかけてほしいですね、
1:03:01
僕もハトリさんも、中谷さんも、
中谷さんは分かりやすいかもね、
ヒゲの男を見つけたら大抵僕です。
ヒゲとカメラを持っていきたい。
ヒゲとカメラのやついたら僕なんで、探してもらえれば。
みんな気軽に話しかけてくれると、
そこからいろんな、
ただイベントに来て参加してっていう以上の楽しみ方があるかなって今回思って。
本当にそうですね。
楽しみです。
楽しみでしょうがない。
ぜひこれを聞いた方は声をかけていただいて、
くれぐれも北海道で一番有名なシェフなんていうことは言わないように。
ダメですよ、皆さん。
そういうふりじゃ。
言っちゃダメですからね。
ダメですよ。
ということで、
本当に矢本さんにはお世話になりっぱなしなんですけど、
日本で最も美しい村、連合にとってもすごく大きな、
一つ、触のきっかけになると思うので、
この触のきっかけをぜひ体感しに来ていただいて、
ちょっと話せなかったんですけど、
Under 35っていう35歳以下の若者メンバーが、
実はブースを出す予定もありまして、
そこでAちゃんがちょっといろいろ担当してたりする場所も、
基礎マチの木育とか、
いろいろそういうのもやったりするブースもあるので、
ぜひ楽しみに来ていただければなと思います。
ということで、
今回はちょっとマカナエラジオさんとコラボというか、
一言ラジオの会で、
シェフレッピーを運営する、
EF株式会社代表取締役兼、
このマカナエラジオパーソナリティの、
山本敦志さんに来ていただきました。
ありがとうございました。
ありがとうございます。
気持ちをいただきまして。
俺は噛んでないぞって気持ちをいただきまして、
ありがとうございます。
本当にありがとうございました。
次回お聞き楽しみにしていてください。
はい、ありがとうございます。
失礼します。
一言ラジオ、人の物語を語る時間。
今回のエピソードはいかがだったでしょうか。
番組への感想メッセージは、
メールアドレス ask.hitokoto
atmarkgmail.com までお寄せください。
コラボしてみたいや、こうしたらいいのでは、
というアイディアなど、ぜひいただけると嬉しいです。
それでは次のエピソードでお会いしましょう。
お楽しみに。
01:05:41

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