1. 藤原ヒロの なんなんやろ
  2. Ep295 海賊版とマラカス
2026-10-26 26:20

Ep295 海賊版とマラカス

「海賊版についてどう思われますか?」という質問、以前2021年にお答えしたことがあるのですが、今回は海外の方から改めてお便りとしていただきました。

今回は急遽しーさんお休みということで、ボー氏と2人でお答えします。

完全に真面目モードで話した後、テンション迷いながら話題を切り替え、タイトル通り急なマラカスの登場があります。

マラカスということはまさか…!?と察せる方はプロ中のプロです🥇


【🎙️海賊版についての過去回】

Ep.17 海賊版について語る

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サマリー

海外で選択肢がない場合の海賊版利用についてのお便りを受け、漫画家として海賊版は一切容認しないという立場を語る。正規流通がクリエイターと読者、現地とのつながりを作る一方、海賊版は制作側と楽しむ側を分断し、作品を支えるビジネスを損なうと説明する。入手困難な事情への理解は示しつつ、権利を尊重した流通モデルを考えるべきだと話す。後半は猶本さんば先生から贈られたマラカス、300回記念、白泉社作品の新グッズやAGF出展、単行本・応募企画のお知らせを紹介する。

海賊版を容認しない理由
スピーカー 2
藤原ヒロのなんなんやろ。
日本では、たとえ製品が既に販売終了していたり、紛失してしまったりした場合であっても、海賊版の利用は一切許されないという議論があります。私はイギリス出身なのですが、多くの国では、他に選択肢がない場合には、海賊版の利用が容認される傾向にあります。この点について、お三方はどのようにお考えでしょうか?
というお便りでした。ちょっとお三方って言われてるんですけど、たぶんしーさんそんなにこういう事情詳しくないと思うので、ちょっと二人で喋らせてもらいます。これね、お便りいただいたのが10月12日でちょっと前なんですね。
で、この時どうして今このお便りいただいたのかなってちょっと不思議だったんですけど、この後にちらほらちょっと私Xの方で海賊版について日本のクリエイターと海外の人が言い争っているのをちょいちょい見るようになったので、今話題としてちょっと盛り上がってるのかなって思いました。
スピーカー 1
そうですね。まとめもありましたね。
スピーカー 2
はい。
どちらかというと日本の事情みたいな感じで喋ってました。
まあ海外はわからないですけどね。
スピーカー 1
まあどうなんでしょうね。わかんないですけどね。
スピーカー 2
感じのことを言われてる方も多いんですけど、私も普通にファンレターとかでなかなか自分の国では紙のコミックスが手に入らないとかっていうお便りいただいたりとかもしたんですよ。
確かにそういう事情はあるだろうなって手に入りにくい、今でも手に入りにくいところはすごくあると思うんですけど、連載中のものとかがなかなか翻訳としてそっちの国に行かないとかっていうのももちろんあったりとかはするんで、そういう言い訳みたいなのもいまだに漫画でもあるのかなとは思いつつ。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
これについてはXの議論を見る限り本当に文化の違いとか芸術とか娯楽とかそういうもののそれぞれの国の今までの積み重ねの違いみたいなのがすごいあるからこそのよしよしの価値観みたいなのがすごいずれてるなっていう問題もあるんだろうなっていうことも踏まえつつなんですけど
どのようにお考えでしょうかっていう質問でまず先にお答えしたいのは絶対許さないっていう立ち位置ですっていう感じですね。
はい。
もうそのルートを作ることを誰もしなくなるだろうって思うからです。
まず漫画の場合は海外のその現地の出版社っていうその日本の企業じゃなくてそれぞれの国の企業が出版社が立ち上がって
日本のコミックスを取り扱うんであれば私であれば白泉社を通して会社単位で契約をされて正規ルートで各国の現地の出版物として販売されるっていうそういうのが違法ではないっていう流通の仕方なんですけど
それをしてもらえるからこそ私たちはサイン会に行くとかそこまでできるわけですよね。
これ海賊版でいくらどっかの国で読まれてたとしてももう切り離されてるんですよそこは。
そこはそのクリエイターとその国のその土地っていうのはやっぱりいっぱい読まれて嬉しいでしょうみたいな感じの言われ方をしてなんか海賊版の何がいけないんだみたいな議論を結構見るんですけど
切り離されるからですって思います。
海賊版でどれだけ読んでもらったりとかゲームとかだと遊んでもらったりとかしてもそこにその制作側と楽しんでいる側っていうのはすごい分断が生まれるんですよね。
それを認めたくないっていうのがあります。
私は海賊版を出される側っていう立ち位置なんですけれども、漫画家っていう職業なんで。
もちろんその海賊版が自分の作品であるっていうことも知ってますし、かつて結構ちょっとショックなことがあったりもしました。
海賊版として日本で出版されるより先に流出してしまったみたいなこともあるので
それ本当に早く読みたいっていう読者さんの欲求には応えられるかもしれないけど、それが引き起こす代償がちょっと大きすぎるっていうのがあります。
当事者として海賊版を許せないっていう理由はすごくいっぱいあるので、容認は今後一切しません。
海賊版と呼ばれるものには。
文化の違いとファンの意識
スピーカー 2
ただその海賊版じゃない状態で海外でちゃんと楽しまれるようになっていくだろうなって思っています。
スピーカー 1
表現活動であると同時に職業としての経済活動だから、それを法にのっとってやってることだから、それをイリーガルな形で消費というか分類られると困るっていう話ですよね。
スピーカー 2
もちろんそれは大前提ですね。
スピーカー 1
だからそのボランティアでやってるわけじゃないんで。
スピーカー 2
この議論になった時に結構その日本の漫画アニメは芸術なのに広く広めないのが悪いみたいな感じで言われてるんですよ。
ビジネス活動ではなく芸術だったら誰にでもちゃんと手に取れるところにあった方がいいはずだみたいな感じの。
海賊版は良いとされる理由としてそこがあるらしいんですけど、そこがすごくこの文化の成り立ちの違いだなっていうのはあって。
スピーカー 1
当事者にその意識がなかったら勝手に勘違いされてるってことですよね。
スピーカー 2
海外の芸術ってパトロンがいてもともとその買い支えるっていうパターンで庶民の中に広がっているものではないっていう認識じゃないかっていう説があって。
日本においてはその大衆娯楽というものがどんどんこう芸術のようになっていくみたいなところがあるので。
最初はやっぱり庶民が買い支えるものっていうのが大前提としてあるからそのビジネスとしてあるものだっていうのが自然に受け入れられるはずなんですよね。
買い支えるからこそみんながウィンウィンでいい文化として育っていくっていう意識があるんで、そこに海賊版っていう形でその育とうとしているものをビジネスっていう形をなくしてしまうと育たなくなるのもみんなわかってるから悪いことっていう認識が自然と生まれる。
けどそのパトロン文化で芸術というものが成り立つっていうことが大前提って考えると企業が大儲けしている。それは良くないみたいな感じになっちゃうんじゃないかみたいな、そういう風に分析されている方もいますね。
スピーカー 1
まあでもそもそも芸術と思ってやってないんで。
スピーカー 2
それはそうです。
スピーカー 1
それが大きいと思いますよね。映画とかと同じなんで、映画の海賊版が違法行為で取り締まられているのと同じなんで、映画は基本は庶民のエンタメとして作られているものがほとんどでし、経済活動の前提で制作されて作られているものなんで、だからその仕事や書を作ったりしているのと同じなんで、それを盗まれて喜ぶ人はいないんで。
スピーカー 2
こういう経済活動だっていう話から切り出すと、終わっている過去のものを海賊版で手に入れるのはいいじゃないかっていう話になっていて、たぶんこのボブさんもそういうところを言ったはると思うんですけど、これはタダで手に入るっていうことを当たり前にしてはいけないっていうところからやっぱり許せないっていうところです。
スピーカー 1
終わってないですからね。作品が完結しても別に終わってないんで、権利はずっと続くんで。
スピーカー 2
そうなんですよね、権利というものがあるんですけど、じゃあちゃんと公式に出してくれよ、出してくれないんだったら海賊版で手に入れるしかないじゃないかっていうところを言われてると思うんですよ。
気持ちはわかる。手に入らないものを、古いものを手に入れるときにそういう欲求があるのは理解はできるし、残念だねって思うんですけど、それが叶わないことが。ただそれを容認できるかというと容認はしないですっていう、そういうことですね。
そういう気持ちがあるのであればそれを権利者になんて言ったらいいのかな、その権利をちゃんと大事にした上で成り立つビジネスモデルなり流通のモデルとかっていうのを考えるところからやってくださいっていう気持ちです。
私は多くの国では容認される傾向にありますって言ってるのも、容認されているように感じてるだけで、容認はされてないと思っています。
スピーカー 1
何がですか?
このボブさんがイギリス出身なのですが、多くの国では他に選択肢がない場合には海賊版の利用が容認される傾向にありますっておっしゃってるんですけども、これは…
スピーカー 2
インターネット上の利用者の心理を遠慮なく言ってはる方々の言葉だけを切り取られてると思うんですよ。
サイレントマジョリティなファンは容認してないと思うんですよ。まずその利用者としても。
欲しいなと思っても、それは回り回って不利益になる、自分にとっても不幸なサイクルになるので、海賊版じゃなくてちゃんと正規のものを手に入れようとして頑張っているファン、本当のファンが多いと思います。
ファンの意識とかね、全部違うんで、それも国によっても違うし、文化が違うから。
日本以外は容認しているっていうのは違うかなって思っています。
スピーカー 1
ファンと認めるかどうかみたいなのもあるんで。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
勝手にファンを名乗る人はいくらでもいるんで。
スピーカー 2
そうですね。度合もみんな違うんでね。応援の仕方も違うとは思うんですけども。
スピーカー 1
そういうことはね、日本の国内でもいろんな意見があるし。
スピーカー 2
お金をどれだけ落とすかでファンの上下を図るのはどうなのかみたいな逆のパターンもありますしね。
スピーカー 1
作家によってもね、図書館で読まれるって言われて怒る人もいるので。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
正規であっても、それはファンのやることじゃないっていう人もいるんで。
スピーカー 2
そうですね。それは本当それぞれですね。
スピーカー 1
中古の本でも言いますし、作者にお金が入ってこない方法で買った人はファンと認めないっていう人もいるんで。
スピーカー 2
もどかしいところではあるんですけども。
私たち漫画家はブックオフ全盛期にすごい複雑な感情みたいなのがありましたしね。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
それはそうです。
ただその海賊版っていう単語で指されているものは少なくとも日本人として聞いたときに悪いことっていうイメージはついてはいます。
スピーカー 1
法律に守られてビジネスをしてるんで。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
その法律を破られてビジネスを貶めることをされると経済活動者としては困るっていうのはどうなのか。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
だからアーティストじゃないですよっていうことですね。
スピーカー 2
そうですね。そうです。
本当に明確に違法行為なので容認はできないです。
という結構固い重い話なんですけれども。
猶本さんば先生からのマラカス
スピーカー 2
それはそれとしてちょっと別の話言っていいですかね。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
この後に話するのすごい申し訳ないこのテンションなんですけれども。
編集部経由でね、猶本さんば先生からプレゼントをいただいたんですよ。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
何だと思いますか。
スピーカー 1
えー。
スピーカー 2
ちなみに猶本さんば先生というのは先月号のLaLa、11月号ですかね。
に読み切りでヒミツの彼氏さまっていう作品を載せていただいたんですけれども。
それは私が作画担当でネーム原作としてコラボさせていただいたLaLaの漫画家さんなんですけれども。
猶本さんば先生がね、数回前のヒロなんでゲストに来ていただいたんですよ。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
その時に軽くちょっとそういう話をされてたんですけど、まさか本気だとは思ってなかった。
スピーカー 1
マラカスですか。
スピーカー 2
あっ。
スピーカー 1
そんな形。
スピーカー 2
マラカスをね、いただきました。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
これ何の形に見えますか。
スピーカー 1
バナナ。
スピーカー 2
マラカスあるんですね。
スピーカー 1
うーん、あるんですね。
スピーカー 2
あるんですね。
これお手紙と一緒に送っていただいたんですけど、これ袋なんですよ。
猶本先生は吹奏楽部だったんで、楽器についてとかね、いろいろちゃんと知識がある方なんですけれども、
製造元がちゃんとしてるっていう、バロックミュージック、有限会社バロックミュージックっていうところが製造元で、
プレイウッドっていうメーカーなんですけど、これちゃんとしてるところらしくて。
スピーカー 1
楽器ってことですか。
スピーカー 2
はい。
すごいちゃんとしたマラカスを送っていただきました。
スピーカー 1
別に使うことはない。ないかなと思った。
カットされるね。
この音はいいのかな。
スピーカー 2
いや、これの音入んないんですよ、ズームで。
スピーカー 1
相手にはね。
マイクは拾うけど。
スピーカー 2
マイクは拾うし、ちゃんとこの配信では皆さんの耳に届いてると思うんですけど、
これをしーさんとズームでつなげて喋ってるときに、いくら鳴らして盛り上げようとしてもしーさんには届かないっていうことになります。
スピーカー 1
何らかのノイズリダクションには全部引っかかるかなって。
スピーカー 2
せっかくね、いただいたんで。
猶本さんはね、ご自分のラジオで毎回イントロで鳴らされてるんですよ。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
ただヒロなんで毎回使うのは厳しいところがあるので、何かしらお祝いのお知らせとか、そういうのがあったときに使おうかなって思います。
スピーカー 1
思えてればね。
300回記念と新グッズのお知らせ
スピーカー 2
でもね、もうすぐちょっとしたお祝いがあるんですよ。
何かわかりますかね。
スピーカー 1
ヒロなんのお祝いですね。
スピーカー 2
そうですね、ヒロなんがあと5回で300回に行きます。
ということで、300回記念の回とかではこれちょっと使わせてもらおうかなと思います。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
おめでとうございますみたいなね。
これどんだけ鳴らしてもしーさんには届かないとは思うんですけれども。
スピーカー 1
映像でね、ちょっとバナナを握りしめてる映像がしーさんには映ってるっていう。
スピーカー 2
そうですね。
あと5回で300回ということで、ちょっと何かしらねメッセージなり何なりあると嬉しいなって思ってもいますので、
ここから5回毎回あと何回ですよみたいな感じで挟んでいこうかなと思います。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
そういうお知らせとお仕事のお知らせをさせていただいてよろしいでしょうか。
またいろんなグッズが出ます。
白泉社漫画商店っていう白泉社の公式から新しいグッズを発売してもらうことになりました。
それが藤原ヒロの作品みたいな感じでちょっといろいろ作っていただいたんですけれども、
会長はメイド様ももちろん、まだグッズ作るんかいみたいな感じなんですけど作っていただくのと、
あと雪は地獄に落ちるのかっていう作品と、今現在連載中の猫にワガママの作品、
この3つのグッズを新しく作っていただくということで。
スピーカー 1
オンラインってことですか?
スピーカー 2
これがね基本オンラインなんですけど、この白泉社漫画商店っていうのがオンラインで買えるっていうところなんですけど、
アニメイトガールズフェスティバルっていうのが今度開催されるんですよ。
スピーカー 1
うんうんうん。
スピーカー 2
これは池袋サンシャインシティのアニメイトなんですけど、
11月の7日と8日、2日間そこで結構大規模にあるアニメイトガールズフェスティバル、AGFって言われるイベントなんですけど、
そこに出展もされます。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
なのでネットでちょっと買うのはなんかいろいろ難しいとか、クレジットカード使えないとかいろいろあるかもしれないんで、
一応そういう現地で買えるイベントもありまして、
白泉社漫画商店のブースとしてそれらが扱われています。
このAGFにはこの原作グッズとアニメ版のメイド様のグッズも違うブースで販売されます。
それがココラボとマズルのコラボブースみたいな感じなんですけども、
これはテレビアニメ版の会長はメイド様のまたキャラクターデザインをやってくださった妹さんが描き下ろしをしてくださっている、
チャイナメイドバージョンの美咲とウスイがまたグッズとしてね、かわいい感じでラインナップがありますので、
その辺もちょっとね、もう調べたら発表はされているので、
いろいろグッズラインナップを見た上でこのAGFとか行かれる方はチェックしていただけるといいと思います。
スピーカー 1
行ったら現物を見て買えるってことなんですかね?
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
その2日だけ?
スピーカー 2
この2日間だけだと思います。
なんかよくわからないんですけどね、その後またアニメイトで扱いがあるかどうかとかは。
スピーカー 1
あー店舗とかで?
スピーカー 2
店舗とかで。
一応そういうお知らせがありまして。
単行本・応募企画・福井の話
スピーカー 1
あとはもう恒例の猫にワガママ2巻発売中ですよっていうお知らせです。
スピーカー 2
LaLaデラックス11月号の連動プレゼントでクリアポーチが当たるよっていうやつをやってるんですけども、
これはまだ12月3日まで応募可能なので締め切りがまだ余裕があるので、
ぜひぜひという話なんですけども、
多分このLaLaデラックス11月号を紙で買うのがどんどん難しい時期になってると思うので、
ちょっと考えられてる方は雑誌を買うのをお忘れなくというお知らせです。
スピーカー 1
ネットだったら買えるかもっていう。
スピーカー 2
そうですね。インターネットだったらもしかしたら在庫がまだあるかも。
これを聞いているタイミングがいつかはわからないんですけれども、あるかもしれないです。
猫にワガママ2巻もそんなに多分冊数多くないと思うので、
これもちょっと早めに買っていただいた方がもしかしたらいいかもしれません。
それくらいかな。
ということで、おそらく次週はちゃんとしーさんと一緒にいつも通りの配信をしてるかと思います。
またね、しーさんのとこに遊びに行くよっていう計画とかをね、しましたね。
スピーカー 1
福井に。
スピーカー 2
福井にこの冬またちょっと行こうかと思うので、福井のおすすめ情報とかもあれば。
スピーカー 1
まあそんなね、余裕はないですけどね。
スピーカー 2
毎回忙しいんでね。
スピーカー 1
いろいろ行く余裕はないんで。
スピーカー 2
ということで、300回に対するメッセージとかも大歓迎ですし、福井のおすすめ情報も大歓迎ですし。
スピーカー 1
そうですね。行けたら行くわっていう。
スピーカー 2
何でもメッセージはいつでもお便りフォームやたりXとかでね、いただいても取り上げさせていただきますのでよろしくお願いします。
ということで、ヒロなんのメッセージはいつでも歓迎しています。
お便りフォームやLISTENのコメントまたはメッセージ欄Xなどで受け付けていますのでそちらも詳細は概要欄をご覧ください。
それでは今週もぼちぼちお過ごしください。最後までお聞きくださりありがとうございました。
スピーカー 1
ありがとうございました。
26:20

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