1. 藤原ヒロの なんなんやろ
  2. Ep294 はじめての台南旅
2026-10-19 59:27

Ep294 はじめての台南旅

旅行中に撮影した動画素材でのVlog回です。

2026年10月の台湾南部旅行の感想が止まらない!😂

台北は何度も行ったことあるけど、高雄などの南側は初。空気からちゃんと南国でした。

バックパックひとつの気楽な旅、オススメです!


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【🎩X】@hironan_bo (中の人…ボー氏) #ヒロなん

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感想

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サマリー

藤原ヒロとボー氏が、2泊3日の台南旅行を振り返る。今回は初めてバックパック一つで海外へ行き、台北とは異なる南国らしい暑さや、徒歩中心で街を巡る気軽さを体験した。台南駅近くの無印良品では台湾限定のお菓子やビールを買い、宿泊したプロビンティアホテルでは、レトロモダンな内装と朝食の牛肉湯を特に気に入った。夜は牛肉湯、サツマイモボール、漢方カクテルのバーなどを訪れ、店や食べ物の情報をChatGPTに尋ねながら旅を進めた。2日目はチーカンロー、緑豆スムージー、文具店、林百貨を巡り、甘さ控えめの台南スイーツやドライフルーツを楽しんだ。ボー氏はABCマートなどを4軒回ってスニーカーを探し、最終的に在庫の少なくなった色違いを購入した。台南ではUberも利用し、エビ飯、東方美人茶ソフト、豆花、台湾ビールなどを味わった。帰国後には、日差しやスコールを避けるための騎楼と、建物ごとに段差のある歩道の仕組みも調べた。台北よりも異国感が強く、まだ夜市や安平、高雄など行けていない場所が多いため、また訪れたいと話している。

バックパックで初めての台南旅行
スピーカー 1
藤原ヒロのなんなんやろ。
名前とかもそっちでちゃんと紹介したりとか、電車移動どうやったみたいなやつとか、喋っててもあんまりちょっと文字がわからへんぞみたいなやつは、映像で文字付きで説明しようかと思ってます。
ということで、まずね、私ね、今回初めてバックパック一つで海外旅行をするっていうのをチャレンジしたんですよ。
スピーカー 3
いつもはスーツケースってことですか?
スピーカー 1
そうですね。結構デカめのスーツケースでしかたぶんね、基本的にサイン会で行かしてもらうことが多かったんですけど、
なんかそのプライベートで海外旅行したんって本当に人生で初めて友達と、それも台湾旅行やったんですけど、ツアーで行ったのが一番最初と、あとは新婚旅行のモルティブ?
だけじゃないやん。
あとはなんか友達がグアムで結婚式あげたんで、それもプライベートですね。その3回だけなんで、あとはやっぱ仕事でサイン会で行くとなるとちょっと荷物が多くなりがちやったりとかするんで、
身軽に海外旅行するっていうのがね、初めてやったんですよ。
スピーカー 3
何泊でした?今回。
スピーカー 1
2泊3日です。
台南の無印良品とプロビンティアホテル
スピーカー 1
台湾に行くのも何回目かみたいな感じにはなるけど、ずっと台北やったんで、台湾の南の方行くっていうのも初めてでした。
予想以上にちゃんと暑くて、ちゃんと南国の空気でした。
そうなんや。
スピーカー 2
日本よりはだいぶ暑いかな。
スピーカー 1
沖縄ともちょっと違う感覚。
そうだよね。沖縄よりも南ですもんね。
で、台南に着いて、すぐに駅の近くに三越のデパートがあるんですけど、
スピーカー 3
三越あるんや。
スピーカー 1
あるんですよ。その中に無印良品入ってるんですよ。
無印良品でまず旅行中に食べるお菓子を買い込みました。
台湾限定の食品があるっていうのを前もって私はちょっと調べてて、
どうやら鉄管の茶の味のポップコーンがすごい人気らしいぞみたいな感じだったんですよ。
で、それを現地で食べるように買ってみよう。
まず買ってみるっていう、おやつを買い込んでホテルで食べるっていう旅も私したことなかったんですけど。
スピーカー 3
楽しい楽しい。
スピーカー 2
そんないっぱいじゃないですけどね。何個かぐらい。
スピーカー 1
私的にはいっぱいでした。
普段ね、きなこ玉しか買わないぐらいの感じなんで。
スピーカー 2
無印良品のおやつ。
スピーカー 1
私結構無印に日本で通うことが頻度が高くなってるから余計にちょっと興味があったっていうのもあって。
楽しそう。
スピーカー 3
異国の無印。
スピーカー 1
無印良品は結構お土産に最適みたいなレビューも結構あったんですよ。
お土産にオススメってタグも貼ってあったりするんですよ売り場で。
それも日本語なんですよ、お土産にオススメって書いてあるのが。
スピーカー 3
もう、バックオンして。
スピーカー 1
だからすごい分かってるっていう商品みたいな感じになってて。
やっぱ海外のお土産って抵抗ある人も中にはいるかもしれないじゃないですか。
食べ物を食べて大丈夫かなって思う。
海外にあんまり興味がなかったりとか慣れてない人ほどそうやと思うんですけど。
多分無印やったら大丈夫やろっていう感じもあるのかなって思って。
スピーカー 3
なんか安心感ありますよね。
スピーカー 1
そうそうそう。
買った中でノーマークだった鮭、魚の鮭、サーモンですね。
の、皮のチップスみたいなのが新発売みたいな感じで売ってあったんですよ。
それがめっちゃうまくて。
スピーカー 3
え、美味しそう。
スピーカー 1
めっちゃ美味しかったんですよ。
おつまみ的な感じのチップスなんですけど。
スピーカー 3
それなんか台湾でも食べるんですね。
スピーカー 1
なんか日本のおつまみにありそうな。
そうそうそう。
でもなんかね、食べたことはないなっていう感じですよね。
スピーカー 2
なんかチップスっていうか、ほんま揚げてるんですよ。
スピーカー 1
揚げてる。
皮を。
ちょっと卵にくぐらせて揚げてるみたいな感じなんですよ。
スピーカー 3
へー。
美味しそう美味しそう。
スピーカー 1
めっちゃ美味しくて、これ本当にスーツケースやったら買い込んで帰ってんなって思いました。
スピーカー 3
鮭に合いそう。
スピーカー 1
そう。
いや本当だから、袋が大きかったんですよ。
もう1枚が大きくて、ちゃんと皮使ってるから。
スピーカー 3
へー、そうなんよ。
スピーカー 1
そうそうそう。
スピーカー 3
美味しそうそれ。
スピーカー 1
これはね、おすすめです。
スピーカー 3
台南に行かれる方。
スピーカー 1
行かれる方。
台湾多分全土の無印であるんじゃないかな。
スピーカー 2
もしかしたら季節限定とかかもしれないけど。
スピーカー 1
わかんないですけどね。
無印は割と期間限定商品とかがあるんで。
でもね、酒のカワチープさんの酒飲みにはたまらんみたいな感じだと思う。
たまらなさそう。
スピーカー 2
1000円するんですよ。
スピーカー 1
もう高かって、お菓子にしてはするなみたいな感じでした。
スピーカー 3
おかずかな。
スピーカー 1
そうですね、もうおつまみの一品みたいな。
スピーカー 2
結構大きいんで、全然1回では食べきれないみたいな。
3回くらいもっと分けて食べた。
スピーカー 1
もうその2泊3日の中で食べきったみたいな感じですね。
スピーカー 3
いいですねいいですね。
スピーカー 1
無印ビールも売ってて、ドイツビールとかもあったんですけど台湾ビールもあったんで。
試しに買ってみて。
コンビニとかで他のとこでも缶のビールを買ってみるみたいなしたんですけど、
結局無印の台湾ビールが一番好みでしたよね。
スピーカー 3
そうなんですね。
スピーカー 1
キリッとしてるみたいな感じ。
スピーカー 2
フレーバーのあるビールだったかな。
スピーカー 1
その組み合わせがマイベストみたいな感じになっちゃいました。
いいですね、最高やな。
ホテルの朝食と台南の街歩き
スピーカー 1
食べ物に関しては半分くらいローカルフードやったのかな。
スピーカー 2
お茶とかもいっぱいあるし、日本にはないお茶とかが。
スピーカー 1
無印の話ですか。
日本で売ってる商品とかもめちゃめちゃ並んでるんですよ。日本語のやつ。
日本みたいにカレーの棚はないですね。
カレーはなくて、台湾ならではの麺とか鍋とかそういうものが多いみたいなイメージでした。
まず無印良品で買い込んだ時点で私はめちゃめちゃホクホクしてましたよね。
スピーカー 3
ホクホクするな。
スピーカー 1
だから日本のとこと思って行かなくていい店でしたね。
ちゃんと台湾を楽しめるっていう感じやったんで。
それをまず買い込んでからホテルにチェックインしましたね。
台南の駅からあと20分かけてホテルに着いたんですけど、
今回泊まったホテルはプロビンティアホテルっていうホテルなんですけど、
このホテルが私は大正解やったんですよ。
この旅で満足度1位はこのホテルっていう感じでした。
スピーカー 3
えー何がそんなに?
スピーカー 1
何だろうな。まずすごい昔に建てられたホテルなんですけど、
昔はビジネスホテルみたいな感じで建てられてたものをリノベーションしてレトロモダンみたいな感じで、
ヨーロッパ調も入ったような扱いをされてる。
とにかく私的に趣味がドンピシャで合うみたいなオシャレホテル。
すごい綺麗そう。オシャレオシャレ。
チェックインの時にルームキーとかいろいろ渡されるじゃないですか、
その一式がまずオシャレみたいな感じに思って。
スピーカー 3
ドミトリーみたいな部屋もあるんかな?
スピーカー 1
そうそうそうそう。ドミトリーが多分8階全部ドミトリーやね。
そこが良さそうやな。めっちゃいいんですよマジで。
これはトランジットっていう雑誌でオススメされてたホテルやったんで、
スピーカー 3
あーそりゃオシャレやわ。
スピーカー 1
オシャレでしょ。でなんかその本がいっぱい置いてあるリビングみたいなエリアとかもあるんですけど、
そこにちゃんとその紹介されてるトランジットも置かれたりとかしてました。
スピーカー 3
めっちゃ良かったよね。なんかすごい良い感じ。
スピーカー 1
でもこれはね、私がドンピシャやったんですごい良いって言ってるけど、
人によるかもしれないです。
お手頃な感じではあると思います。そんなに高級ホテルでもないし、
スピーカー 3
でも綺麗そうやし、
スピーカー 1
値段の割にはお得っていう感じじゃないですか。
高めっていう評価はちょっと聞きました。
スピーカー 2
高めは高めやと思う。
スピーカー 1
そうそうそう。
やっぱ他の地域だったら全然この値段安いってなるかもしれへんけど、
台南の中で高級ホテルの価格に近いけど、
高級ホテルと比べるとアメニティとかが少ないみたいな感じの、
そういう評価も見るので、
総合的に見てすごいかって言われると、
ある程度設備を思うと高めみたいな感じではあるらしいです。
スピーカー 2
ああ、そうかな。
スピーカー 1
ただ雰囲気がすごく好きっていうやつなんで。
スピーカー 3
素敵、本当に。
いい感じの雰囲気や。
スピーカー 1
8階が全部ドミトリーと、
あと共有のキッチン好きに使っていいキッチンとかがあったりとか、
コインランドリーとかジムとかがあるっていう、
あとプレイルームみたいなのもあるんですけど、
ジムとかは高級ホテルに慣れてる人からするとめちゃめちゃ狭いんで、
置いてあるだけみたいな。
スピーカー 2
とりあえずジムって言うほどの温度ね。
スピーカー 1
ではない。
スピーカー 2
高級ホテルとかとは全然違う。
スピーカー 1
そうですね。
だから値段的に思うとそこがみたいな感じらしいです。
ただもう十分安いけどねって思いますけどね。
スピーカー 2
ちょっといい部屋をとって、
1万8千円ぐらいとかの一泊。
スピーカー 1
日本でね、東京でそれぐらいの値段で泊まろうと思うとね。
スピーカー 2
ビジネスホテルしか無理なんで。
スピーカー 1
あんまり探してもないぐらいの感じになっちゃう。
ドーミーイン。
2万4千円したから。
ドーミーインもね、温泉があるとかね、
いろいろめちゃめちゃ素敵なんですけど、
全然違う満足度があるなっていう感じでしたね。
スピーカー 2
地下が安いんで。
スピーカー 1
本当にね、ここのホテルは最高なんですけど、
もう一回泊まりたいって思ってるんですけど。
部屋の中の室内が全部すごく程よいっていうのがあって、
壁に紙皿とかお箸、割り箸とかが吊るされて用意されてたりとかするんですよ。
それって外でご飯を買ってきて持ち込んで食べるっていう客が多いから、
そういうときにちょっと食器が欲しいみたいなパターンがあるんだろうなっていう感じですね。
めっちゃ便利って思ったし、
あとティッシュの置き方みたいなとかも壁に…
普通なんかこう机の上に箱で置いてあったりとかするじゃないですか。
スピーカー 3
そうですよね。そんなバリエーションありますよ、他に。
スピーカー 1
それもね、壁に吊るされてるんですよ、ティッシュが。
吊るされてるってどういうこと?
よくある…
スピーカー 2
袋の?
スピーカー 1
そう、布の袋にティッシュ入れて吊るすタイプってあるじゃないですか。
スピーカー 2
壁掛けみたいな。
スピーカー 1
そう、壁掛けで日本でも。
安い印象になりがちな感じなんですけど、それがね、なんかオシャレなんですよ、ちゃんと。
冷蔵庫とか、ミニバーって言うんでしたっけ?ホテルのその室内で、
その冷蔵庫とかコップとかが置かれてるその周辺が程よく雰囲気がまとまってるから、
それで全然いいってなるんですよ。
なんかそのクローゼットもないんですけど、鏡のところにバーみたいな感じでオシャレに見せる収納みたいな感じで、
ハンガーでかけれるやつとかもあって、なんかそのショースペースにしながらオシャレに見せてるみたいな感じ。
スピーカー 3
なんかセンス良さそうな雰囲気。
スピーカー 1
そう、とにかくね、本当にこれは好みがあるかもしれないけど、私はすごくセンスがいいって思いました。
スピーカー 3
いいですね、いいですね。
なんかご飯がめっちゃ美味しそうなんですけど。
スピーカー 1
ご飯めっちゃ美味しかったんですよ。
もう本当に絶対に朝食付きはつけた方がいい。
スピーカー 3
めっちゃ美味しそう。
スピーカー 2
標準でついてるから確かに。
スピーカー 3
グルグルで見てるけど。
スピーカー 1
めっちゃ美味しい。
もうなんかあの、私今回の旅で一番食べたかったんって、にょうろうたんっていう、牛肉湯って書く台南名物があるんですけど、
それここでいいって思いました。
スピーカー 3
へー、朝ごはんのビュッフェにあったんですか?
スピーカー 1
あったんですよ。
スピーカー 3
へー、美味しそうやな。
スピーカー 1
もう本当ね、それでもう終わりでしょ。
もうここで過ごしていいって思いました。
スピーカー 2
そう、なんか滞在型の旅行でもいいんちゃうって言ってたもん。
スピーカー 1
そう、もうホテルでずっと過ごすって。
そんなに?そんなに?
いやでも本当ね、なんかすごい中心部にあるから、ちょっとだけ散歩して外ぶらっとして、もうホテルに帰るとかでも全然満喫できるぐらいの感じなんですよ。
スピーカー 3
いいですね。
スピーカー 1
そう、ちゃんと街の雰囲気も楽しみつつ、でも本当にそこから離れなくても、十分なんか初めての旅やったら、疲れずに満喫できそうっていうホテルでしたね。
スピーカー 2
なんかほんまにちょっと歩いたとこにお寺があったりとか、豆腐の店があったりとか、かき氷の店があったりとか、あとなんか夜遅くまでやってるバーがあったりとか。
スピーカー 3
へー。
スピーカー 1
もう本当にこれがベストオブベストでした、私のこの今回の旅。
すごい、よかった。
スピーカー 2
なんか最初に、ちょっと話戻るんですけど、チェックインしたときにホテルの案内として新聞渡されるんですよ。
スピーカー 1
そう、新聞。
スピーカー 2
なんか、英字新聞みたいなやつ。
それにそのホテルの周辺のガイドと、あとホテル自体のなんか。
スピーカー 1
なんかホテルをリノベーションしてこう作る。
スピーカー 2
うん、歴史みたいな。
スピーカー 1
いや、なんやろ、その人のインタビューみたいな感じ?
スピーカー 3
へー、オシャレ。
スピーカー 2
それをなんか持って帰ってきましたからね。
スピーカー 1
そうそうそう。
スピーカー 3
お土産に。
スピーカー 1
こういう。
スピーカー 3
わー、オシャレや。
スピーカー 1
そうなんですよ、アートな感じ。
スピーカー 2
これ飾ってる?実際飾ってるんですけど、この絵を。
スピーカー 1
なんか関係ある人の紹介みたいなとか、この絵のポストカードも合わせてもらえるんですけど、
これを書いてる人とかの紹介とかもあったと思います。
スピーカー 3
へー。
スピーカー 2
なんかもうチェックインの時にこのポストカードをもらったら出しときますんでって言われて。
スピーカー 1
そうそう、ここから郵送で出せますんでみたいな。
スピーカー 3
素敵。
スピーカー 1
ルームキーもちょっとレトロな形のルームキーやけど、タッチ式とかね。
だから水周りがまずすごいちゃんと綺麗やったんですよ。
スピーカー 3
いいですねー。
スピーカー 1
うん。
ほんとホテルの話ばっかりしてますけど。
スピーカー 2
いや、いいんちゃうんすよ。
ほんと全然ホテルから出えへんやけど。
今回のメインが。
スピーカー 1
こう言ったんですか?
トウトウの便座やったりとか。
スピーカー 3
へー。
スピーカー 1
水圧がすごい十分なシャワー。
スピーカー 2
それは流し?
スピーカー 1
シャワー。
シャワーとかもすごい水圧が十分。
スピーカー 3
水圧大事やなー。
スピーカー 1
だからほんとに疲れて帰ってきた時にちゃんとリセットできる綺麗なホテルでした。
スピーカー 3
日本人が多かったんですか?
スピーカー 1
いや、全然そんなことないよね。
スピーカー 2
日本人は今回はほとんど、全体でほとんど見なかったですね。
スピーカー 3
あ、そうなんですね。
スピーカー 2
超メジャーな。
スピーカー 3
台北の方が多いんか。
スピーカー 2
そうでしょうね。
超メジャーな観光地に行ったら、
スピーカー 1
いる。
スピーカー 2
2人ぐらい見たかなっていう。
スピーカー 1
そうそう。
なんかランドマーク的なところに行くと見かけるし、
空港に向かう電車の中とかにも居はったけど、
でもなんかその、分散されてもあまり出会わないくらいの少なさみたいな感じではあるよね。
スピーカー 2
そうだし、あんま来てへんやろなっていう感じかな。
スピーカー 1
結構なんか普通の海外旅行客みたいな人たちはいるけど、
日本人っていうよりかは欧米圏かな。
スピーカー 2
ああ、まあ良かったな。
シニアのツアーの人とかは結構いたから。
スピーカー 1
すごい快適やったし、ちゃんと異国感がありましたね。
日本人少ないから。
スピーカー 2
台湾のローカルの旅行者が一番多かったから。
国内旅行者。
スピーカー 1
そういう印象でしたね。
夜の台南とChatGPT活用
スピーカー 1
今回はホテルからできるだけ歩いておろおろしたいって思ってたんです。
街歩きが目的やし、
あと無理しない、ゆっくりする、
慰安旅行って思いながら旅行してて。
基本的に私は何が食べたいかっていうチェックリストになりがちなので、
ごはんどころをどう回るかと、
あと文具のお店に行くっていう。
それが私のメインの目的で。
スピーカー 2
ちょっとだけですかね、文具は。
スピーカー 1
そうですね、本当にちょっとだけやったんですけど、
ボー氏はスニーカーを買いに行くっていう。
スピーカー 3
そんな目的が。
スピーカー 2
目的というか。
スピーカー 3
前回言ってたやつか。
買いそびれてたっていう。
スピーカー 1
台北にせっかく行ったけど、
帰ってきてから気づいたっていう。
それでしたね。
その目的を達成するための2泊3日やったです。
まず着いたのが夜の7時くらいやったんですよね。
ホテルに。
ホテルに着いた時点で夜の7時なんで、
ちょっとそっからご飯食べに行こうって言って、
街をぶらって歩きながら、
目についたところに入ろうくらいの感じで出たんですけど、
結構店も閉まってたんですよね。
スピーカー 2
そうですね。
お酒のところとか以外は、
7時くらいには閉まってるっぽいですね。
スピーカー 1
なんで、
入りそびれて、
神農街っていう、
これも観光地として結構有名なところなんですけど、
提灯が綺麗にライトアップされてるような通りみたいなのがあるんですよ。
お土産屋さんが並んでるみたいな感じなんで、
スピーカー 3
楽しそう楽しそう。
スピーカー 1
夜におすすめのスポットみたいな感じで、
それも知ってたんです。
それも10分くらいで行ける感じだったかな、ホテルから。
スピーカー 2
ちょっと最初迷いながらやったから。
スピーカー 1
それを通り過ぎて、
食べるとこないなって言いながら、
とりあえずもうその、
道路の脇にすぐ入れそうなにょうろうたんのお店があったんで、
まずそこで食べましたね。
スピーカー 2
路面店ですね。
路面店というか、路上の店でしたよね。
椅子が並んでるだけの。
スピーカー 3
露店みたいな。
スピーカー 1
屋内で食べるとかがないお店みたいな感じ。
スピーカー 3
はいはいはい、屋台。
スピーカー 1
そこで、美味しかったんですけど、
食べながら、道路の向かいに
サツマイモボールの店があるって発見したんですよ。
サツマイモボールに関しては、
2月に台北に行ったときに、
言ってたじゃないか。
ずっと食べたいみたいな感じで。
言ってた言ってた。
そうそうそう。
1年きり何種類か食べた上で、
あったら食べ比べしたいみたいな感じになってるんですよ、私は。
なんで晩御飯として食べた後に、
そっち側のサツマイモボールを買いに行ったわけなんですけども、
こういう時にめちゃめちゃ役に立ったのが、
チャットGPTだったんですよ。
あそこの店はどういう評判の店ですかっていうのを、
日本やったらある程度いろんなレビューとか見て探しやすいけど、
ちょっとやっぱ台南の評価みたいなんて、
あんまりどう判断していいかわからなかったんでその場で。
とにかくチャットGPTにこういうお店があるんだけども、
どういう評価かみたいなやつを調べてもらって、
すごく人気が高い店ですっていうのを教えてくれたから、
お腹を満たした後だけれども食べに行くみたいな感じしました。
スピーカー 3
それはお店の名前をチャットGPTに伝えるんですか?
スピーカー 1
そうそうそう。
そういう感じで、何食べてるかわからないとか、
この調味料何?みたいなやつを全部チャットGPTに尋ねる旅でした。
醤油だれみたいなのがあるよね。台湾。
台南の方に。
これ多分台北であったかどうか。
スピーカー 2
塩だれ?醤油だれ?
スピーカー 1
醤油だれです。
甘辛系?
甘じょっぱい系かな。
スピーカー 2
でもなんか白い。
スピーカー 3
イタラシ系?
スピーカー 1
白い。
ちょっとほんととろっとしてる感じのタレなんですよ。
何本でもかけていいよみたいな感じで置いてあるけど、
何にかけたらいいかわかんないみたいな感じだったんで、
そういうやつとかもラベルとかを写真に撮って、
これ何?ってチャットGPTに聞くみたいな感じでした。
スピーカー 3
便利。
スピーカー 1
そうめっちゃ便利やった。
サツマイモボールを買って食べながらまた街ぶらをしたんですよ。
お寺の前ですごい大音量で劇場みたいなのやってたんですよね。
スピーカー 2
劇?
スピーカー 1
劇。
屋外劇場みたいな感じでセットが組まれてて、そこで劇。
ドラムセットがありましたよね。
それはちょっと見てない。
本当ですか?
劇の内容に合わせてBGM的な感じで、
おじさんが傍らですごいドラムで演奏しながら進んでいくみたいなんで、
お寺のスペースからみんなが見てるんですよ、それを。
なんだこれは?ってなったんですけど、
他のお寺のところでもどうやらそういう風に夜にお寺に集まって、
そこはリアルな人が演じてる劇やったんですけど、
別のところは映像で劇見てるみたいな感じでやってて。
スピーカー 2
しかも道路挟んでるんですよ。
スピーカー 1
そうなんですよ。どこも道路挟んでるんですよ。
スピーカー 2
めっちゃ大音量なんですね、しかも夜やけど。
スピーカー 1
そういう文化なのかなって思いながら、
あまりあれが何だったのか分からずに終わってるんですけど、
漢方バーとチーカンロー
スピーカー 1
そういうのもちょっと見ながらね、これが台南かって思いながら歩きつつ、
その後にボー氏が調べてピンを立ててた漢方のバーに行きましたね。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 3
漢方バー。
スピーカー 2
ここは思いっきり観光地っていう感じでしたね。
お客さんも外国人。
スピーカー 3
漢方が入ったお酒?
スピーカー 1
漢方が使われて。
ジンベースでいろんな漢方を混ぜたカクテルのお店でした。
スピーカー 2
予約制ですね、一応。
スピーカー 1
行って、空いてるかどうかを聞いて、何分後に行けるよって言われたんで。
一応20分後だったんで、1日後。
スピーカー 3
バラバラして。
スピーカー 2
ホテルの近くなんで、そこは。
スピーカー 1
そうですそうです。
地位官廊っていう有名な観光の建物があるんですよ。
ホテルにめちゃめちゃ近いし、
そのバーの名前もそこから名付けられてる名前でしたよね。
スピーカー 2
そうやったっけ?
スピーカー 1
はい。
名前は。
これもちゃんと動画の方ではちゃんと説明しておきます。
うんうん。
で、それも薬局、元は薬局ですかあれ?
スピーカー 2
建物っていうかその場所が?
スピーカー 1
そうそうそう。
スピーカー 2
漢方の。
スピーカー 1
漢方の薬を売ってる店なのかなっていう店構えで入ってみたらバーみたいな感じ。
で、あえてそういうリノベーションされてる感じでしたよね。
スピーカー 2
そうやね。
奥がバーで入り口のカウンターが薬局みたいな感じ。
スピーカー 1
そうね。
スピーカー 3
あー。
スピーカー 1
なんかね、秘密の入り口みたいな感じになってるんですよ。
スピーカー 3
なんかオシャレっぽいですね、それも。
スピーカー 1
どこに客席が広がってるのか入り口ではわからないみたいな仕組みで。
予約の時間になったら奥の方からよくわからない扉から人が出てくるお客さん、どうやらお客さんのような人たちが出てくるみたいな感じで入れ替わるみたいな感じでしたね。
うん。
スピーカー 2
基本満席になってるんで時間で交代みたいな。
スピーカー 1
うんうんうん。
スピーカー 3
そんな人気のとこないよ。
スピーカー 1
多分観光客に人気?
スピーカー 2
多分そうかな。ほとんど観光客だと思いますね。
いろんな国の人が来てましたけど。
スピーカー 1
多分そのローカルの人もやろうけど日々来るような感じじゃなくてっていう感じやな多分。
うん。
スピーカー 2
若い人とかは多分そんなに来れない、しょっちゅうが来れないような感じだと思うんで。
スピーカー 1
絶対いくら以上注文してくださいねみたいな縛りがあったりとかするんですよ。
スピーカー 2
チャージとして?
スピーカー 1
うんうんうん。
日本やったら赤料みたいな感じの扱いやけど向こうはいくら以上注文してねっていう形でしたね。
スピーカー 3
へぇー。
スピーカー 2
一応今しーさんに入ります。
スピーカー 3
わーなんかオシャレ。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 3
建物が外観が素敵ですね。
スピーカー 1
そうなんですよ。
スピーカー 3
うん。雰囲気ある。
スピーカー 2
でもなんか路地の奥にあるお店でしたね。
スピーカー 3
味はどうやったんですか?
スピーカー 1
意外と飲みやすくて全部。
スピーカー 2
うん。美味しかったですね。
スピーカー 1
なんかね、すごい混乱する味なんですよね。
スピーカー 2
わからんから。
スピーカー 1
わからんからね。
スピーカー 2
知らん味ばっかりなんで。
スピーカー 1
普通の液体の層とちょっと泡立てた感じで上に乗せてあるみたいなやつがあったりとか、
なんかいろんな層を作ってるカクテルとか飲んだんですけど、
すべての味を同時に味を合わせるみたいな感じがあって、
酸味とか甘味とかしょっぱさみたいな塩味とかをすべて同時に味を合わせるみたいなのがあって、
なんかもう何かわからん混乱するみたいな感じでした。
スピーカー 3
どの漢方を選べばいいかみたいなのはわかるんですか?
スピーカー 1
一応なんかね、いろんな選び方ができるようなメニューの組み方になってて、
スピーカー 2
あとなんか英語で説明してくれる、
スピーカー 1
うんうん。
スピーカー 2
なんつかバーテンじゃないけど、
店員が説明をしてくれましたね。
スピーカー 1
店員みんな若くて、
多分その海外の人ともコミュニケーションし慣れてそうな感じの人だったんですけど、
アルコール度数で選ぶ選び方もあれば、
いかに漢方の効果を重要視するかみたいな、
そういうページもあったりとか、
あとなんか人ベースなんで、それでこう、
春夏秋冬とかであったかな、
いろんな季節のイメージで見たりとか。
あーなるほど。
スピーカー 3
あーほんまや、いろいろメニューがおもしろいですね。
スピーカー 1
そうなんですよ。
スピーカー 3
火とか風とか水とか。
スピーカー 1
そうそうですね。
選びがいがあるというか、
逆に何を飲んだらいいかわからんみたいな感じになるぐらい、
スピーカー 2
めっちゃ種類があって、
スピーカー 1
めちゃめちゃ多かったって感じ。
スピーカー 2
全部よくわからんというか、知らんメニューだったんで、
スピーカー 1
オリジナルかな。
スピーカー 2
Instagramのアカウントで英語名が書いてあって、
チーカンファーマシーバーって書いてありますね。
スピーカー 1
このチーカンローっていう建物が、
観光スポットの建物なんですよ。
スピーカー 2
別の建物ですかね。
スピーカー 1
そうそうそう。
この周辺に、たぶんチーカンってついてる。
スピーカー 2
住所がチーカン街みたいな感じ。
スピーカー 1
そのチーカンローっていう建物が、
一番最初、大昔に作られた当時、
オランダが占領してたときに、
作られたプロビンティア城っていうお城が、
チーカンローっていう名前として今あって、
その私たちが泊まったホテルも、
プロビンティアホテルっていうので、
そこから名付けてあるっていう感じですね。
スピーカー 3
あー綺麗。
ここも行ったんですか?
スピーカー 1
どれですか?チーカンロー?
スピーカー 2
それは2日目の朝です。
スピーカー 1
朝に、そうなんですよ。
じゃあ2日目に行きましょうかやっと。
台南の甘さ控えめな食文化
スピーカー 1
まず朝起きて、
ホテルのビュッフェで朝食を食べたときに、
私はもう大満足で、
これでいいって思ったんですけど、
さっきしゃべったやつですね。
その後すぐに、
まずチーカンロー行こうっていう感じだったんですね。
朝のうちに。
着いた夜、めっちゃ蒸し暑いって思ったけど、
意外とこの朝は晴れてて暑いけど、
ちょっと過ごしやすかったんですよね。
スピーカー 3
蒸し暑さがなくなってて、風もちょっとあって。
スピーカー 1
そうそう。
あとなんかめっちゃ鳥鳴いてんなって思いました。
スピーカー 2
朝だし?
スピーカー 1
どうなんでしょう?
日本の鳥より音量でかくねって思う感じ。
スピーカー 3
南にいそうな鳥?
カラフルな感じの鳥?
スピーカー 1
姿がわかんないんですよ。
スピーカー 2
鳥自体はちょっとどこにいるか、
木の上にたぶんいるんでしょうね。
スピーカー 1
なんかね、日本のはちっちゃい鳥がちっちゃい声で
すごい大量に鳴いてるってうるさいみたいな感じだけど、
向こうのは一匹一匹の声でかくねってちょっと思いました。
めっちゃ天気良くて、
スピーカー 3
南国っぽいな。
スピーカー 1
直射2個当たるとめっちゃ暑いんですけど、
でも日陰に入るとまだみたいな感じでしたね。
なんでチーカンローを中上まで上がれたりとかするんですけど、
上に上がったところに祀られてる神様的なのがあって、
その辺ちゃんと調べてないんで、
あれが何の何なのかわかんないんですけど、
向こうでやられてる、
落として占うみたいな占いあったりするじゃないですか、
あれやってる若い女の子たちいましたね。
スピーカー 2
あれはたぶん台湾の人かな。
スピーカー 1
ローカルの感じな気がします。
たぶん勉強とかそういうやつの神様っぽいところもあったんで、
学業のやつかなって思ったりとかする感じのとこでしたね。
その後に私、
台南来ましたみたいな投稿をインスタグラムのストーリーにあげたんですよ。
そうしたらおすすめのお店とかちょいちょい情報をくれる人がいて、
ぜひこれ飲んでください、食べてくださいみたいなやつをDMでもらったりとかしたんで、
スピーカー 3
うれしいですね。
スピーカー 1
その中の一つすごい近くに私もピン打ってたんですけど、
緑豆スムージーミルクみたいな有名なお店があったんですよ。
緑豆って緑の豆ですね。
それが飲み歩きするタイプのミルクのやつなんですけど、
地下の出てそれがすぐそこにあったんで、
そこで緑豆スムージーを買って飲み歩く街歩きみたいな感じのをしました。
スピーカー 3
緑豆ってどんなあれですか?
スピーカー 1
これがね、イメージ的にずんだに近いかなって思ってたんですよ私は。
でも飲んでみるとちょっと小豆っぽかったですよね。
スピーカー 2
味は?
スピーカー 1
割と甘さは控えめで、
結構な量あるけど全然飲み切ってしまえるぐらいの
小豆ミルクドリンクみたいな感じ?
スピーカー 2
台湾全部そうなのかわからないですけど、
台南今回って全体的に甘さ控えめでしたね。
スピーカー 1
これね、これちょっとおかしいんですよ。
スピーカー 2
意外じゃったんですよね。
スピーカー 1
台南ってね、甘めって言われてるんですよ。
スピーカー 3
台北よりも?
スピーカー 1
よりも。
全ての味付けが甘めって言われてるんですよ。
スピーカー 2
甘めっていうのはスイーツの話じゃなくてご飯の話。
スピーカー 1
調味料とかの話。
味付け全体が甘い。
スピーカー 3
醤油だれがちょっと甘いみたいな感じ?
スピーカー 1
優しいんですよね、全部。
スピーカー 3
私がお土産で頂いたこのドライフルーツ、
めっちゃ甘さ控えめで美味しくて。
スピーカー 1
良かった良かった良かった。
そうなんですよ、私しーさんにお土産を送って、
スピーカー 2
この収録の直前に届いたグアバ。
スピーカー 1
直前にすぐ食べました。
スピーカー 3
めっちゃ甘さ控えめあって、
すごい美味しかったんですよ。
スピーカー 1
良かった良かった。
台南はドライフルーツも結構お土産物としてよく置かれてるらしくて、
スピーカー 3
その中でグアバっていうのが他の地域にはなくて珍しいし、
スピーカー 1
本当に私ね、ドライフルーツがそんなに得意じゃないじゃないですか、私自身がね。
そう、でも有名っていうことやし、
おそらく美味しいんであろうっていう、
ちょっとイチかバチかでしーさんに送ったんですけど。
スピーカー 2
食べましたけどね、僕ら。
スピーカー 1
それ無印良品の商品なんですよ、そうそう。
なんで、思ったよりも素材の味がちゃんと活かされてるぐらいの味付けが多かったですよね。
スピーカー 3
良いですよね、良いですね。
スピーカー 1
そうそうそう。
スピーカー 2
外国やし、結構味濃いんかなとか思ったんですけど、全然そんなことないんですよ。
スピーカー 1
このスムージーもめちゃめちゃ味優しくて、飲みやすい感じだったんですけど、
この台北で五十嵐でしたっけ、タピオカミルクって言われたやつ飲んだじゃないですか、
あれ、ボー氏がね、甘さMAXで注文したんですよ。
普通って日本人は微糖でも甘いっていう前情報があったんで、
できるだけ控えめにすべきみたいな、そういうのがあるんですけど、
MAXって現地の人もそんな頼まないみたいな感じで言われてたんですけど、
あんまり甘くなかったんですよね。
そうなんよ。
私が飲んでも、これで?みたいな感じだったんで、ちょっと謎すぎるんですよ。
スピーカー 3
そうなんよ。
スピーカー 1
おかしいのかな私たち。
スピーカー 2
そんなことないと思うよ。
スピーカー 3
日本人の舌が甘い折れになってるんですかね。
スピーカー 1
いや、絶対違いますよ。
スピーカー 3
違う?
スピーカー 1
絶対違う。
だからちょっとね、これは全部優しいですよって言ってると、
もしかしたら違うやんけってなるかもしれないんで。
スピーカー 2
いやいやいや、違わないと思います。
だからそのドライフルーツもそう。
だからしつこくないんで、結構なんでも食べやすいし、
続けて食べても、そんなに後に残らないというか、引かないというか。
スピーカー 1
しんどくない。
あれです。
文具店、林百貨とスニーカー探し
スピーカー 1
蓄音機ミュージアムみたいなとこ行きましたね。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
それも歩いて行ける距離なんですけど、
ウェンティングフォノグラフミュージアムかな?この読み方。
スピーカー 2
そのペースで行ってたら全然…
スピーカー 1
進まないですね。
いや、一応、サラーッと行かしてください。
はい、どうぞ。
そこではチクオンキーの本当なんか、
最初のチクオンキーからみたいな感じのやつとかあるところをひとしきり行ったんですけど、
ここの文具が可愛くて私は、それを言いたい。
なんか思いがけずお土産に買いたいグッズが割とあったんで、
そんなにガッツリ行こうって思ってなかったけど、
ここはすごい行って満足度高かったです。
スピーカー 2
お土産としてね。
スピーカー 1
はい、可愛かった。
その後に林百貨っていう百貨店があるんですけど、
これはほんと台南のランドマークみたいな感じになってて、
最初に台南行ったらまずここ行くんちゃうかっていう、
観光客だらけの百貨店みたいな感じなんですけど、
日本人の林さんっていう人が建てた百貨店やから林百貨らしいです。
スピーカー 3
あ、そうなんですね。
スピーカー 1
そこでもスイーツを食べたんですよ。
これお昼ご飯みたいな感じだったんですけど、
何でしたっけ?ポンピンでしたっけ?
っていうちょっと縁起物みたいなお菓子があるんですけど、
それとアイスとでっかいかき氷食べたんですよね。
これも全部甘さ控えめなんですよ。
甘さそんなに得意じゃない私でも全然食べれてしまった。
スピーカー 2
麺粉っていう粉がかかってるかき氷できな粉みたいな粉やったんですけど、
それが氷にかかってるだけっていうシロップみたいなのないんですよ。
全然甘くなくて結構びっくりした。
スピーカー 1
氷の上に一応ちょっと砂糖まぶしてあるきな粉かかってるみたいな感じですね。
だから普通やったらそこに黒蜜がかかったりとかしそうなもんじゃないですか。
スピーカー 3
かかりそうかかりそう。
スピーカー 1
でも全然私はそれがちょうどいい甘さだったんですけど、
私がちょうどいいっていうのはボー氏に物足りないので、
味がない味がない。
スピーカー 2
甘くはないかなっていう。
スピーカー 1
それは台湾の人の昔から食べてた懐かしの味らしいですかき氷として。
そうなんですね。
でそれを食べてからやっとボー氏のスニーカー探しに行ったんですねちゃんと。
そこはね、全然はしょっていいんですけど。
それも三越でしたっけ、別の三越でしたっけ。
そうですね。
スピーカー 2
ABCマート。
スピーカー 1
ABCマートをまず巡るっていう。
スピーカー 2
今しか置いてないんで。
スピーカー 1
そうなんですよ。
一番最初に実は無印良品でお菓子買い込む前にちょっと駅近くの ABCマート覗いてるんですけど、
そこには本当に欲しいやつはなかったんですよね。
スピーカー 2
色が。
スピーカー 1
色がなかって。
でちょっと他の本命のところが別にあるっていうのでも見過ごしたんですけど。
スピーカー 2
ちょっとそこははしょるけど、4軒回ったんですよ。
スピーカー 1
そう、ABCマートとか。
スピーカー 3
結構探しましたね。
スピーカー 1
コンバースのお店とかね。
で結局思ってたのはなくて、色違いを買って。
スピーカー 2
そうなんですね。
その真相がちょっと後でわかったんですけど、日本帰ってきてから。
なんでこんなにないのかっていうのが。
スピーカー 1
そこは言わない。
いやいや。
スピーカー 2
もうモデルチェンジしてて、どんどん前のやつを僕が探してて、どんどんそれが入れ替わってるタイミングやって。
だから在庫がもうなくなっていってた。
で僕が買ったやつもラスト1足で、このサイズはもうなくなりますって言われて。
スピーカー 1
ギリギリやったんですよね。
スピーカー 2
でそれを日本帰ってきてから話題になってた。
スレッズですごい話題になって、もう品切れがすごいって言って。
それを知らずに行って探してた。
スピーカー 1
そう。
スピーカー 2
今年の6月ぐらいからどんどん入れ替わってるらしくて。
スピーカー 3
あーそれだったんや。
スピーカー 1
前回台北に行った時に買ってたらあったかもしれないっていうね。
スピーカー 2
あーそうやね。
スピーカー 1
そのABCマートの近くに私が行きたかった文具屋さんがあったんですよ。
なんでもうそれら全部本当に歩き回って移動してるんですけど。
その文具屋さんも2軒行きたいところちゃんと回れて、めっちゃ可愛かったんですけど、
本当に今回はバックパック1つなんで、めっちゃ我慢してすごい厳選して買いました。
えろーい。
めちゃめちゃ我慢しながらでも買った。
スピーカー 3
えろいですね。ちゃんとバックパックに納めようとして。
スピーカー 1
いやそうですよ。もう全然優秀なパッキングでしたよね私。
スピーカー 2
うん。てかそんな顔もあったんやって僕は知らなかった。
スピーカー 1
あーそうです。
すごいね、こうほんま遠慮なく買えるんやったらいっぱい買いたいなって、
林百貨のとこでも思ったし。
スピーカー 2
あーお土産っぽいのがあるとこもあったし。
スピーカー 1
今回一番思ったは無印良品ですけど。
スピーカー 2
おやつ?
スピーカー 1
うん。買って帰れるんやったらめっちゃ買って帰りたかったけど。
文具屋もめっちゃ可愛かったんですよ。
やっぱなんか台北に行った時のお店の置いてあったやつとはまた別のテープ類がすごい豊富やったんですよね。
ロールテープみたいな感じの。マスキングテープもすごいいっぱいあったし、普通のテープもあったんですよ。
なんでその辺はね、紙物じゃないからね、立体的なんでね、かさばるんですよ。
紙ばっかりやったらね、まだねっていう感じなんですけど、
でもすごいホクホクしながらそれも買いました。
でそれを買ってから、ボー氏がその時点でまだ靴ゲットできてなかったんで、
ちょっと遠いところまで、ABCマートのメガストアみたいな感じですか?
スピーカー 2
まあまあその辺は全然。
ウーバー乗って。
スピーカー 1
行くためにウーバーでタクシー初めて乗ったんですよ。
やっぱその日本で使ってるウーバーのアプリそのままで頼めるんで。
あ、そうなんや。
そうなんですよ。
スピーカー 3
台南旅行は基本徒歩かタクシーみたいな感じで言われてて、
スピーカー 1
それは体験できてよかったなって思いました。
スピーカー 2
台北とか高雄は地下鉄あるんですけど、
そういうのがないんで。
スピーカー 1
なんで本当はその遠いところのABCマートに行こうって思わなかった。
使ってなかったかもしれないですよね。
スピーカー 3
なんで一回あれは体験しててよかったなって思いました。
スピーカー 1
無事にその遠いところでボー氏はスニーカーを買い、
一旦ホテルに戻って荷物を置いて、
エビ飯と台湾ビールを楽しむ夜
スピーカー 1
で晩ごはんの時間になってたんで、
私は牛肉湯っていう食べ物とえびめしが二大食べたいものやったんですよ。
スピーカー 3
おいしそうなえびめし。
スピーカー 1
日本語で言うとえびめしみたいな感じで言われてて、
これ発音めちゃめちゃやと思うんですけど、
シャーレンファンみたいな感じで言われる。
えびのだしで炊き込んだごはん。
スピーカー 3
おいしそう。
スピーカー 2
えびも乗ってる。
スピーカー 3
ちっちゃいえびですけど。
スピーカー 1
それがもう絶対食べようって思って、
それもタクシーでビューって行きましたね。
結構時間が遅かった。
そこはもうほんまにめちゃ観光で有名なお店やったんで、
すごい観光客慣れしてる店員さんやんで、
日本人ってわかったら日本人向けの対応してくれるみたいな。
スピーカー 2
お客さんも日本人の人いたし。
スピーカー 1
そうですね。すっごい入りやすかったですね。
スピーカー 2
日本人を見たのは林百貨とここだけですね。
スピーカー 1
そうですね。
台湾ビールを頼み、えびめしも頼み、
1年きりそこでしっかり晩御飯みたいなラインナップで食べましたね。
これは本当に慣れてない人はここのお店めっちゃおすすめします。
全然注文するにも怖くないし、
スピーカー 3
安心感がある。
スピーカー 1
安心感がある。
その後にアイスクリームを食べに行きました。
スピーカー 2
はい、ソフトクリーム。
スピーカー 1
そうですね、ソフトクリーム。東方美人茶の味のソフトクリーム。
スピーカー 3
おいしそう。
スピーカー 1
これもわりと台南スイーツとして有名らしい。
一応東京にも支店があるらしいんですけど、
スピーカー 2
いろんな味をやっているかどうかわからない。
その日によってお茶の種類が変わるっていう、
そのお茶のソフトクリーム屋さんみたいな。
スピーカー 1
でもおいしかったですね。さっぱりしてて。
これも甘さ控えめでちゃんとお茶の味がする感じの。
スピーカー 2
これはもう現地の若者ばっかり、お客さんが。
スピーカー 1
そうですね。わかったわかった。
その後に東方。やっと東方を食べに行きました。
スピーカー 3
すごいスイーツ食べてる。
スピーカー 1
そうなんですよ。
これね、今回私一番ジャンキーな旅です。
スピーカー 3
だってお昼も結構スイーツ食べてましたよね。
スピーカー 1
そうなんですよ。
この日ちゃんとご飯食べたビュッフェとエビ飯だけですね。
スピーカー 2
でもすごいあっさりなんでね。
そんなにしんどくないんですよね。
スピーカー 1
そうなんですよ。
プラス容所で私ホテルのお菓子食べてますからね。
買い込んでるお菓子で。
帰ったらね。
そうそうそう。
豆花も有名なお店をいくつかピン立ててたんで、
その中の手作りプリンが乗ってる豆花のお店に行って食べましたね。
その時もそこそこお腹は満たされてたけど、
意外と全然入るなみたいな感じでしたよね。
スピーカー 2
豆腐やし。一応二人で分けて食べた。
スピーカー 1
そうですね。一口二人で分けてみたいな感じではあったんですけど、
それをもう食べた後に、
とにかく今回まだ出会えてなかったのが18天ビール。
18日しか賞味期限がない生ビール的なやつですかあれは。
あれ台北で飲んだ時に美味しいってなったんですよね。
スピーカー 2
台湾ビールの種類が違うやつみたいな。
スピーカー 1
日本に入ってこれない賞味期限の短さみたいなのがあるから、
向こうに行った時に飲みたいみたいな感じだったんやけど、
店に入ったら出してる店はチラホラ見たんですよ。
看板とかのレンとかあったんで。
前はセブンイレブンでしたっけ。
コンビニに売ってたんですけど台北やったら。
台南でコンビニとかあとディスカウントストアとか行ってみたんですけど、
スーパー的なやつ。
全然見当たらなくて、
代わりに別のビールを買ってみてみたいな感じ。
結構そのビールを探すために台南の夜の街を歩くっていうのをやってました。
夜な夜な。
スピーカー 2
しかも結局なかったっけ。
スピーカー 1
そうなかった。
でもまあついでにそういう酔ったコンビニとかで、
市販の無印以外のお菓子を買ったりとかして、
で夜そのビールとそのお菓子を食べて寝るみたいなのには続けてやりましたね。
スピーカー 2
そんなんばっかりですよ。
スピーカー 3
いいですね。
スピーカー 1
めっちゃ気軽でしたね今回は本当に。
台南旅行の余韻と街の構造
スピーカー 1
でやっと最終日。
スピーカー 2
最終日はねほとんど帰るだけですけど。
スピーカー 1
そうですね。
スタバにも行きました。
台南のスタバにも行って、
それもレトロな建物をリノベーションしてちょっとおしゃれにしてるスタバやって、
それもめちゃめちゃ素敵でしたね。
スピーカー 2
ご当地メニューを頼もうっていう。
スピーカー 1
頼もうみたいな感じでドリンクもちゃんと飲んで、
あとはもうまた高雄に電車で戻って、
で高雄から関空で帰ってくるっていう、
行きと帰りは同じコースみたいな感じでしたね。
スピーカー 3
帰ってきて何時ぐらいだったんですか日本。
スピーカー 1
日本帰ってきて京都に着いたのが夕ごはん。
スピーカー 2
飛行機は3時間なんですぐなんですけど、
夕方ぐらいですね。
スピーカー 1
夕方関空着いて、そっからバスで京都に向かってみたいな感じなんで、
それがもう1時間ぐらいかかりましたっけね。
スピーカー 2
いや、もっとかかるよ。
スピーカー 3
いいですね。いい予定ですね。
スピーカー 1
そうなんですよ。無理をせず、
めっちゃ早起きとかせんでもいいぐらいの。
スピーカー 3
3日間ですごい楽しめるんや。
スピーカー 1
すごい体力に余裕がある感じで帰ってきましたよね。
スピーカー 2
そうですね。東京行った時の方が疲れたな。
あれは仕事で、藤原先生の仕事で行ってたんで、東京は。
スピーカー 3
いい慰安旅行でしたね。
スピーカー 1
めっちゃ良かったんですよ。絶対また行きたいって思ってます。
スピーカー 3
どっち行きたいですか?台北、台南、次行くなら。
スピーカー 1
どっちもなんですよね。全然行きそびれてるとか言っちゃう。
スピーカー 2
今回結局台南も夜市とか全然行かなかったし、
全然行ってないとこいっぱいあるんですよね。
スピーカー 1
全然行けてない。安平っていう地区とかも絶対次行きたいですね。
スピーカー 3
あ、そうっすか。
スピーカー 1
海に近い側。
スピーカー 2
高雄もほとんど行けなかったんで、
スピーカー 1
時間があればそっち一泊っていう予定ももともと考えてたんですけど。
全然まだ足りないです。
スピーカー 3
また行きたい。
スピーカー 1
めっちゃ気軽なんでね、ほんとに。
スピーカー 2
国内旅行ぐらいの間隔ですね。
飛行機3時間やったら。
スピーカー 3
確かに確かに。
スピーカー 2
基本安全やし。
スピーカー 1
そうですね。安全やった。
スピーカー 3
言葉がわからないのがね、ほとんど台湾って気にならないんですよね。
スピーカー 1
細かいことを読もうと思ったら難しいですけど。
また行きましょうしーさん。
もうね。
スピーカー 3
何回か2人で行っていただいた後にいつか合流します。
スピーカー 1
完全に案内できるぐらいに慣れておきます。
いつかいつか。
スピーカー 2
10年後とかに。
まだ無理かな。
スピーカー 1
だいぶ町変わってんね。
10年経ったら。
スピーカー 2
一緒に行くとなると、誰か預かってくれたら。
スピーカー 1
せやな。
でも一番かないやすい海外旅行な気がするんで、一緒に行くには。
スピーカー 3
かもしれん。ほんまや。
スピーカー 2
ご家族と。
スピーカー 1
ぜひぜひ。楽しかったですよ。
スピーカー 3
いいな。
スピーカー 1
全然喋り足りないですね。
スピーカー 2
いやいや、そんだけ。
スピーカー 3
いいな。台湾行きたいな。
スピーカー 1
ね。
後がたりです。
今回は私が一方的にマシンガントークで台南旅行がよかったよっていう話をしたんですけれども、
一応ね、喋りたいと思ったことはだいたい喋りました。
そうそう。
でもね、一つはしょった要素がね、あれですよ。
それはね、せっかくなんでちょっと後がたりで喋りたいんですけど、
意外と火がささなくてよかったところを旅の間中ずっと思ってたじゃないですか、それ。
台南の中心部は騎楼って言うんですね、あれ。
1階部分が歩道になってる状態らしいんですよ、あれ。
あれは歩道の上に2階があるんじゃなくて、
道路の脇に日本だったら歩道としてある人間が歩くスペースあるじゃないですか、
あれね、一軒一軒のお店の土地らしくて、
でも一応ここを妨げるようにはしてはいけないみたいなのもある特殊なところらしいです。
やっぱり何のためにあるのかって言ったら、日差しがきついから日よけになるのと、
雨がスコール的な感じで降るから雨よけみたいな感じらしいですね。
だから段差がすごいあるじゃないですか、
その建物ごとにその建物の段差に合わせて歩道が、階段があるレベルで段差があるみたいな、
あれもそれぞれの建物の土地の一部だから平坦にするようなものではない、
それぞれのお家の高さであるみたいな感じらしいです。
っていうのをちょっと帰ってきてから調べたんで、
あれ言ったらなんか不思議に思うと思うんですよ、やっぱり。
こんなになんか歩道が、段差があるのなんなんやろうってなりませんでした?
スピーカー 2
ああ、そうですね。
まあ、なんていうんですかね、その一階部分が全部歩道っていうわけじゃなくて、一部ですね。
スピーカー 1
そうですね。しかもだいたいどのお店の店先も同じ幅がっていう感じ。
なんで一見歩道に見えるみたいな。
スピーカー 2
そうですね、なんか公道なのか都道なのかみたいな。
スピーカー 1
曖昧な感じなんですよね。
スピーカー 2
よくわからないところですね。
スピーカー 1
そうですそうです。本当に中間の立ち位置みたいですね。
スピーカー 2
一応、台北にもあります、あれは。
スピーカー 1
あ、そうでしたか。
スピーカー 2
あるけどそんなに歩いてないんで、私は歩きましたけど。
スピーカー 1
ああ、そうですね、そうですね。一人行動してるときですね。
スピーカー 2
そうですね。大大通り沿いはありますね。
スピーカー 1
あ、そうやったんですね。
全部ではないですけど、全然。
スピーカー 2
台南の方が多かったですね、歩く部分が。
スピーカー 1
そうかそうかそうか。
そういう街歩きをしたときの気づきみたいなのはね、しゃべる余裕は全くなかったですね。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
なんかしゃべり残したことないですか、ボー氏は。
スピーカー 2
しゃべり残した?
スピーカー 1
ほとんどしゃべってないけど。
スピーカー 2
しゃべってないですよ。
まあ全然まだ行けてないみたいなのはもう言ったんでね、本編で。
スピーカー 1
そうですね、はい。ボー氏の今回の一番印象に残ったものは何ですか、台南旅行で。
スピーカー 2
ええ、印象に残ったもの?
スピーカー 1
事でも風景でも何でもいいですけど。
スピーカー 2
ええ、何やろう、別にこれっていうのは。
印象に残った、いろんなことがあったから、一番とかはないかなって。
スピーカー 1
そうですね、なんか言ってましたよね。
知れることが一番よかったみたいなの言ってましたよね。
スピーカー 2
旅行自体に対してね。
はい。
目的がある旅行ではないんで、いろいろ楽しんだって感じですよ。
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 2
行って、見て、知って。
いろんなことを感じるというか、思うっていうのが、僕の旅行の楽しみ方なんで。
スピーカー 1
はいはい、そもそもね。
スピーカー 2
結構台北と違うなとか。
だからそれは、一応旅行中そういう話をしてたんですけど、
台北をぐるぐる回ってる時は、わりと日本に近いなって思ってたけど、台南は全然思わへんかったな。
スピーカー 1
うん、それはそう。
スピーカー 2
看板とかもやっぱり、香港の看板の方が似てるとかもあったし。
あの、でっかい看板ね。
スピーカー 1
あ、でっかい看板いっぱいありましたね。
スピーカー 2
漢字とかもあったし、写真とかもあったし、選挙のね。
スピーカー 1
あ、そうですね。
あんなん日本にないやんって思うよな。
うん、それはそうですね。
日本はせいぜいポスターなんでね。
スピーカー 2
うん、ちっちゃいですね。
なんかほんまビルの壁一面ぐらいの。
台北とかもそういうのはちょこちょこあったけど、
結構よく見かけるみたいな感じだったもんね。
違いを知るよかったみたいなのもありましたね。
新鮮だったんで、そういうのも。
スピーカー 1
また行きましょう。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
丸々台南話の回になったんですけれども、
お便りもまたいただいているので、そういうのも含めて、
次週以降いつも通りの感じでヒロなんをお届けいたします。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
ということで、ヒロなんへのメッセージはいつでも歓迎しています。
お便りフォームやLISTENのコメントまたはメッセージ欄Xなどで受け付けていますので、
そちらの詳細は概要欄をご覧ください。
それでは今週もぼちぼちお過ごしください。
最後までお聞きくださりありがとうございました。
スピーカー 2
ありがとうございました。
59:27

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