ラジオネーム103
サンキュー
サンキュー
サンキュー
サンキュー
が100回くらい書いてあります
ありがとう
ありがとうございます。サンキュー。
ありがとう。
ありがとう。
何かいいことが起こったんでしょうね。
いいバイオスがありました。
以上です。
はい。じゃあ、最後に告知をしましょう。
メロン先生を見守る会がノートで引き続き募集をしています。
メンバーズの中にあります。
ノートってわかりづらいんだよね。
メンバーズ、メンバーシップっていうのがあって、
メンバーシップの中にプランがあるんですよ。
二段構えになってますよね。
めんどくさいから、メンバーシップのプランは僕一つです。
スタンダードプランっていうのがあって、
それに入ると日記を読めたりするので、
それに入ればいいです。
メンバーシップ見守る会にぜひスタンダードプラン入ってね。
500円です。
いろんな情報が読めたりします。
最新情報。
入るとGINもPDFでもらえたりします。
チャンネル登録ぜひよろしくお願いします。
チャンネル登録があとちょっとで1000なのに増えないんですよ。
みなさん勧誘してください。
文振りでステッカーを配るんで、
ステッカーでぜひみなさん勧誘するためにチャンネル登録をぜひしてほしいです。
そして、赤坂の双子のライオン堂で毎月読書会をやってます。
今回から新シーズン、トストエフスキーの罪と罰が始まります。
罪と罰。
ちょっとずつ読んでいくんで、いつからでも参加OKです。
脱落をしないトストエフスキー、ちょっとずつ読めます。
このぐらいのペースで読むのが一番いい。
ぜひ来てください。
あとディスクロニアのハト時計の本体と付録のこの画集が発売されてます。
今はブーストをタコシで買えます。
今度のぶん振りで買うのは一番安いかも、来る人は。
ぜひ来てね。
TBSポッドキャストで新番組が始まっております。
これが海猫座メロンのブックカフェということで、
著者の方々を呼んで新刊などについて聞くという番組です。
今、藤谷千明さん、碇ゆきえさん、そして岡本亮介さん、第4回目がもうすぐ公開されますが、
田辺聖弥さんという階段の作家さんです。
その次は早水健郎さんの話を聞いています。
続々これが増えているので、ぜひとも出たい方、
もしおられたら、最近新刊出たぞという人がいたら連絡をください。
随筆シーンを牽引する雑誌、随風3号で原稿を書いております。よろしくね。
あと、新刊ができました。
まだね、知らしがないわ。
新刊ができたので、書店員さんの方はさっき、そうですよ、
メールをくれた書店員さん、ぜひ、僕の新刊、雨の日の小説家をぜひとも買ってください。
で、文学リマ5月4日にありますが、
これは自由研究恐怖というタイトルで新刊をみんなで書いたやつを出します。
これはとても面白いホラーなので、ぜひ見てね。
ブースはX9から12、壁サークルです。
1階の見本市を置いているあたりに僕らいるんで、
言論が隣じゃないかな。
見たら評論の島のこっちだった。
見本市来るついでに、我々のところにぜひ来てください。
席も取れるよ。
午後からはたぶんね、そんなに混んでないから、席取れます。
頑張っていろいろ見るんで、タイトルモスターもきっと居るんで来てください。
はい、以上。
私の方は、NHKにようこそが増撮されました。
ぜひ、新しい紙のNHKにようこそ買ってください。
そして、新NHKにようこそ続編も販売中です。
2つセットで読むととても面白いNHKにようこそワールドが楽しめますので、
ぜひチェックしてください。
そして、滝本達彦の新刊、
燃え尽き休憩好きの音楽。
これがガガガ文庫より6月に出版されます。
表紙がですね、今現在漫画を書いてくださっているななめさんという方がですね、
非常に可愛らしい表紙を書いてくださってますので、
ぜひチェックしてみてください。
そして、さらに6月にはですね、
滝本じゃないんですけど、夜の森玲司というですね、
私の友達が新刊を出します。
これはですね、観音小説なんですが、
1作目の夜の森玲司の観音小説が評判が良かったため、
2作目が出ます。
2作目というのはですね、ちゃんとストーリーが連続していまして、
1作目も復刊されます。
紙で出るの?
1作目が電子で復刊されて、
2作目が紙で出ます。
ですので、夜の森玲司の新刊、ぜひこちらもチェックしてください。
そして、さらに最後にエリーツ、5月の4日。
これにですね、滝本達彦初のホラー小説、月光を喰らう脳というですね、
青春コズミックホラー電気小説、これが載っています。
かつて一世を風靡した電気小説というものがありまして、
さらにですね、新電気というものがありまして、
さらにですね、秋元電気小説というですね、新しいジャンルを出させていきたいと思っています。
ぜひ、エリーツの新刊チェックしてみてください。
以上です。
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