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時間を忘れて熱中してしまうようなことはありますか?
2026-10-25 23:24

時間を忘れて熱中してしまうようなことはありますか?

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オープニング・近況報告
時間を忘れて熱中すること、ありますか?
娘と観に行った本格ミュージカル
若い役者たちの熱量と舞台の魅力
本気で学ぶ人の姿勢が人を感動させる
教える側として感じた、意欲と素直さの大切さ
技術以上に大切な、人となりと取り組む姿勢
若手の一心不乱な姿に心を動かされた
舞台で輝く女性たちと「おしゃれは私の切り札」
生バンドが彩るミュージカルの魅力
舞台への憧れと、表現することへの原点
自分のコンサートを開きたい!
エンディング これからも自分の「好き」を表現していく

「関わり方」で心を整えるコーチはやっきーです!

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サマリー

体調不良や延期された息子の保育園の運動会について近況を話した後、娘と観に行った本格的なミュージカルを振り返る。和太鼓を指導した次世代の若い役者たちは、初心者ながら意欲的に学び、舞台に向かう姿勢と熱量で周囲を感動させていた。生バンドの演奏や「おしゃれは私の切り札」という演目、観客の女性がドレス姿で舞台に上がる企画など、舞台の具体的な魅力も語られる。幼少期から続く演技や和太鼓などの表現への憧れを思い返し、自分の好きな表現を盛り込んだコンサートを劇場で開きたいと決意する。

近況と息子の運動会
はい、みなさんこんばんは。 関わり方で心を整えるコーチ、はやっきーです。
さあ、本日、もう何日か忘れましたね。 10月ももう再収集ということでございまして、今日は日曜日でございますね。
まじで今、25日か。 10月25日、日曜日でございますね。
みなさん、いかがお過ごしでしょうか。 さあ、今日は日曜日のこの時間帯ということで、明日からね、月曜日ということでありますね。
昨日、今日のはやっきーの動きとしてはですね、結構自分のプライベートの用事がたくさんあったなというところで、
土曜日は通常通りお休みだったんですけど、実はここ数日すごい体調崩してまして、木曜日にはとんでもない、朝すごい頭痛で朝を迎えて、なんとか落ち着いたので仕事もいけたんですけど、
金曜日は早朝に腹痛に襲われて、体が冷えたのかお腹が冷えたのか、食当たりみたいなことがあったのかなと思いながらね、全然心当たりのあることはなかったんですけど、
ちょっといろいろ疲れて免疫も落ちていたのかわかんないですけど、気温差とかね、ちょっと台風も近づいて気圧も不安定になっているっていうところもあったかなと思うので、そういうものがいろいろ作用してね、自分も
ちょっとあまり体調が良くないなーっていうことが数日続いていてですね。
土曜日はなんとか持ち直してですね、いつも通りの生活ができるなーってところだったんですけど、土曜日が息子の保育園の運動会の日だったんですけど、雨で延期になりまして、それが今日ね、日曜日の午前中にやること
になったんですね。
今日もね、結局雨模様だったんですけども、何か合間合間を縫ってね、途中でやっぱ雨が降ってしまうようなこともありながらだったんですけど、何とかね、開催することができて、何とか最後までやりきることができた
のでね、非常に良かったなと思うんですけども、このまま延期になったのに、やっぱり平日になっちゃうところだったんでね、保育園の先生方もすごく苦渋の決断というか、何とかどうしようかなーって頭悩ませながら、き
っとね、開催を決定してくださったんじゃないかなというふうに思ったんですね。
結果的にすごい良い時間でしたね。やっぱ子どもたちがやって頑張って何か目標に向かってゴール向かってたりだとか、親御さんと一緒に競技に参加していたりだとか、そうやって楽しそうにしている姿っていうのは何とも
微笑ましいですよね。
なんでそういうね、すごい素敵な時間を過ごさせていただきましたね。
皆さんこんにちは。いかがお過ごしでしたでしょうか。
娘と観た本格ミュージカル
今日ね、ちょっと一つ話したいなーっていう内容がですね、時間を忘れて熱中してしまうことありますかっていうような、そんなテーマでお話をさせていただこうかなというふうに思うんですけども、
実はですね、土曜日、昨日のことなんですけども、夕方からですね、娘を連れてとあるね、ミュージカルを見に行かせていただいたんですね。
このミュージカル、僕の地元の劇団が、劇団というか劇団をSJのかな、実際本当にオーディションとかしながら、これから役所を目指す次世代の若い人たちを集めて、
マジで本格的なミュージカルをやってらっしゃったんですね。そこに一つ新たな取り組みとして、和太鼓の演奏を取り入れたいということでしたので、
僕たまたまおつなぎをしていただいてですね、和太鼓の作法だったりだとか、打ち方みたいなところをちょっと指導してもらえないかということで、
私、早貴がですね、団体の5分だけなんですけども、和太鼓の演奏の指導の方をやらせていただいたんですね。それで昨日が本番だということで、
ありがたいことにご招待いただきましたので、昨日は舞台を娘も連れてね、見に行かせていただいたっていうような状態だったんですね。
非常に素晴らしかったですね。ミュージカルというもの自体はやっぱりこう見るのが初めてだったんですよ。正直言って。
バレエとかバレエのコンサートとか和太鼓の演奏もそうですし、合唱みたいなものも見たことがあるんですけど、ああいった感じのミュージカルっていうもの自体は実は初めてだったんじゃないかな。
ちゃんとあえて快感で見るのはね、小学校の時とかに劇団が来てくださって、演劇観賞会みたいな形で見させてもらうっていうことは経験としてはあったんですけども、
ああやってちゃんと快感に赴いて行くっていうのは実は初めてだったんじゃないかなと思うんですよね。素晴らしかったですね。
今回の取り組みっていうのがリーダーとなるメインの方々もいらっしゃるんですけども、ゲストの方もプロの方をお呼びしながらやっていくんですけども、
やっぱり一番の見どころは次世代の若い方々のこれからの活躍できる場としてたくさんの催しがあったんですよね。
今回和太鼓に挑戦するのも次世代のメンバーの方々で本当に素晴らしかったですね。演目自体は結構皆さんにも馴染みのあるものが結構多かったりはしたんですけども、
ライオンキングがあったりだとか、あとグレイテストショーマンっていう映画で有名になったThis IsMe、ああいうものが歌って踊ってっていうのがあったりだとか、そこに和太鼓が取り入れられたりだとか、
あと何だろうな、有名どころで言うとちょっとごめんなさい、今思い出せないんですけど、そういうものがいろいろとあって、本当に見どころたくさんでミュージカルの良さとか踊りの良さであるとか、しかもバックミュ
ージックはすべて生バンド、生バンド演奏なんですよ。
これまた素晴らしいですよね。音楽もすべてそうやって構成されていて、まじで本格的な舞台を作り上げてるっていうのはそういうところでしたよね。
若い役者たちの学ぶ姿勢と熱量
なんかすごい、僕も一応和太鼓っていうものは20年間続けているので、何か舞台での演劇だとか、芝居に関する興味関心度は結構一一倍高い方だと思ってるんですよ。
なので舞台に行くこと自体すごい好きなんですよね。そこはすごい好きで、今回見てて思ったけど、やっぱり目の前の夢とか目標とかに思いっきり打ち込んでやってる方々達っていうのは本当に素晴らしいなと思って。
キラキラ輝いてるんですよね。それだけ本気で目指してる方々ばっかりなので、日頃からの行動とか言動とか姿勢とか、マインドの部分であったりだとかそうなんですけど、やっぱり整ってるというか心が一つ通ってるな
って感じがしますよね。
本当素晴らしかったなって思う。またこの和太鼓を教えてる時も、すごく教えてて気持ちいいなんていうことなかなかなくないですかね。
結構そうやって意欲的に、和太鼓も皆さん初めてだったんですよ。全く触ったことがないよっていう人たちばっかりだったんですよね。
それがトータル9名ぐらいの方がいらっしゃったんですけども、その方々がそうやって実際に1曲演奏する。1曲っていうか、3部構成で3曲演奏したことになるのかな。
すごく密なこと。しかも結構初心者がやるには難しいリズムとかもあったりしたんですよね。そういったものをちゃんと覚えて形にしてるんですよ。全くやったことがない人たちですよ。
しっかり役者さんだからっていうのもあるかもしれないけど、セリフを覚えたり、楽曲を覚えたりっていうことには長けてるんでしょうね。すごく覚えのスピード感とか、教えてもらったことをインプットして、それをその
ままアウトプットするっていうスピード感が全然違うんですよね。
これはすごい、ああいう世界で生きてる人たちの本当にすごいところだなっていうふうに思いましたね。そこはやっぱりグッとくるものがありますよね。あの熱量で頑張ってらっしゃる方々のね。
それを見ていて、教えててもやっぱりすごい嬉しいですよね。返事一つでも違うんですよ。返事一つもやっぱり帰ってくる本気度というか、音圧と言いますかね。雰囲気も全然違いますし。
やっぱりね、普段教えたりしてても、大体僕も和太鼓を教える経験っていうのはあったんですけど、大体の人が、私はこうやって教えてもらってたんだけど、だからこうなっちゃったんですっていうような感じで、
言い訳から入って、何ならそれを僕が教えてもらう、指導っていう形で言ってるにもかかわらず、あんまり変えたくない人っていうのがすごい多いんですよね。教えてもらいたいっていうよりは、自分のやり方間違ってない
っていうことを証明してもらいたいみたいな、そういう姿勢の人も結構いたりはするんですよ。
いや別にそれが悪いっていうふうに言ってるわけじゃないんだけども、でもやっぱり伸び率とか、人に感動を与えたりだとか、人を動かそうとする力のある人っていうのは、まずそういう姿勢からして全然違うなって思うん
ですよね。
そこがまずその人たちとの違いなんだろうなーっていうことはすごい思って、その姿勢が僕は本当に心地よくて、だから練習やってても2時間ぐらいで練習やってたんですけど毎回ね。2時間の練習を毎月に2回で、計6
回ぐらいやったんですけど、2時間ぶっつけばやっぱさすがにきついんで、1時間ごとにちょっと休憩入れたりするんですよね。
休憩の最中は一応太鼓叩かないようにしてくださいっていうふうに言ってるんだけど、じゃあその時間何するかっていうと、個別に僕のところに話しに来て、ここどうしたらいいですかとか、僕ちょっとここが打ち方がまだ
イマイチな気がするんですけどとか、なんかもっとみんなと合わせるようにするためにはどうしたらいいですかね、目線はどうしたらいいですかねって聞きに来てくれるんですよね。
いやこれね本当にね、嬉しい。なんだろう、嬉しいですね。
なんか僕は今までも自分でも確かに本気で学ぼうと思ったら結構自分で聞きに行こうとするっていう姿勢は自分でもあったかなって思うんですけど、それを今度される側っていうところって実はそんなに経験がないな
っていうふうに思って。
なんか指導で伺ったりすることがあっても、お客様感覚みたいな人はやっぱり強いですよね。なんかあなたにこれだけやらせてあげてるんだから、私たちに当然変化を汚してくれるんでしょっていうようなそういう姿勢で
いる人たちっていうのが、ぶっちゃけ言うと見え隠れするんですよ。
だけどやっぱりその人たちがじゃあ言い方悪いですよ。上手いか下手かっていうと魅力のある演奏ではないなって正直思っちゃいますね。そういう態度の人たちっていうのは。
やっぱりいかに、どんなに例えば上手い下手とかでもない気はしていて、やっぱりどういう人かどうかっていうところがすごい大事なんですよ。
なんかね、仮にテクニックはないかもしれない。だけどその人の人となりと態度っていうのがわかっていると、やっぱりね後から見た時にすごい言い方が違う。それは僕がフォーカス当たってるかも。
僕が色眼鏡で見てるかもしれないけども、でもね周りの反応見ても違いますよ。あの人たちの対抗本当に初めてなのっていうふうに言うぐらい。周りからもすごい聞こえますもん、そうやって。
僕の仕方が良かったとかっていうことに怒るつもりは正直全然ないんですよ。別にそんな大したことしたと思ってないし、もちろん全力でやらせてもらってますけど、でもやっぱり何より違うのはあの人たちの本気で舞台
に向かっていこうというそういう姿勢と捉え方ですよね。
舞台演目と観客参加の魅力
それがもう違いすぎる。なんかねすごい応援したくなったなっていうふうにすごい思ってね。舞台も素晴らしかったんですよ。舞台の話しだすとずっと僕話しちゃうんですけど。やっぱりその若手の方々の一心不乱なああ
いう姿っていうのを見て僕はすごい心動かされましたね。
なんかねまたいろいろ感じるものもあって、舞台もねすごい良かったんですけど、おしゃれは私の切り札っていう演目があって、後で調べたら結構エジプトの女王とかそういうものに由来のある劇団式のミュージカル
の一幕らしくって。
きらびやかに飾るっていうことが自分の武器であると強みであると。でも実はその中に本当の自分がいるんだ。本当はこんな自信がなかったりとか不安な気持ちがあるんだ。
だけど私はおしゃれをすることで、こんなに輝くことができて、こんなに素敵な女性になることができるんだっていうところ。これはすごく女性特有のものでもあるかもしれないと思うけど、素晴らしいなと思って。舞台
構成が単純に素晴らしいんですよ。
途中で男性のサングラスをかけたスーツの方々が舞台の客席まで降りてきてくださって、女性を何人かエスコートするんですね。本当にお客さん。
女性をエスコートして舞台上に上げて、ちょこっと踊ったりするようなところも見せたりしながら、目の前でカーテンみたいなのをその人たちにかけて、後ろでモゾモゾやってるんですよ。
カーテン開けた瞬間に、壇上に上がったエスコートされた女性たちがみんな素敵なドレスに身を包んで、みんなの前に現れるんですよ。
そして壇上のセンターにレッドカーペットを敷かれていて、またエスコートされて、ファッションショーみたいな感じでレッドカーペットを歩いて、
女性が全然そういう感じの人じゃないっていうか、プロの方じゃない方なんだけど、どちらばかりはモデルになりきって、綺麗な私見てっていう感じでセンターの一番手前まで来たら、みんなにポーズするわけですよ。
全然プロじゃない人でも本当に綺麗なんですよね。そして何より嬉しそう。女性が綺麗にしてもらえるっていうことは、女性にとってはすごく嬉しいことなんだなっていうのを肌から見て思っていて、
なんか素敵な企画だし、きっとあそこで舞台に立てたことっていうのが、すごいその方々にとっては本当にいい思い出になったんじゃないかなと思ってね。
ある舞台上でまた写真撮ってくれて、それをまたロビーでプレゼントしてくれたりしてたんですって。
いやー羨ましいなぁ。俺もなんかやりたかったなぁ。男ながらに思ったりしますよね。ああいう場所になんかあやってエスコートされながら舞台上に上がらせてもらえるってすごいやっぱ貴重な経験ですよね。
生バンドと舞台への憧れ
それがまた素晴らしかったなぁっていうふうに思いましたよね。
ところどころに面白みというか魅力がある舞台っていうのはすごい本当に改めて良かったなと思いますよね。
またね生バンドの演奏が本当にかっこいい。
ドラムベース、サクソフォン、トランペットと、トロンボーもあったな。
キーボード、それからシンセサイザーもあった。
バイオリンもちゃんとあるんですよね。
音楽が素敵なんですよね。
クラシックっぽい素敵な音楽からレトロなもの、それから思いっきりロックなものも結構演奏されていたりとかして、
本当にライブを見ながらミュージカル見てるっていう感じ。
全部ある。
ちょっと語彙力なくて申し訳ないんですけど、全部あるって状態なんですよ。
これが本当に良かったなと思いますね。
ドラムってやっぱりかっこいいなって改めて思いました。
僕はマザイコやってるからかもしれないけど。
改めて思った。
僕本当に舞台が好きです。
舞台で何か表現をするとか、
自分の好きっていうよりは表現をして人に感動を与えられる瞬間っていう、
客席のみんなが舞台上に注目をしている状態っていう、
なんとも言えない空間なんですよね。
それが、あの瞬間本当に特別な時間なんですよ。
すごい神聖なものだなって思うぐらい。
それぐらい自分もやっぱり舞台に憧れがあったし、
ああいう舞台も経験してみたいなっていう思いがどこかにあったはずなんですよ。
表現の原点とコンサートへの決意
思えば小学校の頃にそうやって演劇を見た時に、
なんかすごい心に残ってたんですよね。
確かピーター・パンを見たんですけど、
ピーター・パンの役者さん、この後給食一緒に食べてくれないかなとかって、
変な妄想したりだとかね。
役者さんっていうものに対してとても魅力を感じたなっていうのは、
結構子供の頃から確かにあったはずなんですよ。
結構僕も演技をするとか表現をするっていうことに、
その時なんか確かハマりだしたなと思って、
絵を描いてみたりだとか、合唱コンクールすごい頑張ってみたりだとか、
文化祭の時に、そこから僕は太鼓の演奏員に入った時もあるんですけど、
その時に和太鼓を始めたりだとか、
なんか人と違ったことで何か表現をするっていうことに、
ものすごく憧れを抱いてた時期があったんですよね。
決して器用じゃないし、全然専門知識があるわけでもないんだけども、
この身一つで何かできることないかなっていうのは、
すごく当時から思ってた感覚はありましたね。
そしてある程度やっぱり経験も積んできたわけなんですよ、今になるまで。
舞台も多少経験させてもらいました。
少なからずビビったらなんですけども、それでも経験はさせてもらいました。
だけどやっぱり何かまだまだこういう表現したいことっていうのは、
その時から結構あったんですよね。
高校とか大学の時にも結構ずっと僕は、
勉強そっちのけで和太鼓に夢中になってた時期があった。
それぐらい時間を忘れて夢中になってしまうことがあったんですよね。
その時に僕は思ったのは、自分で舞台を構成して、
自分の好きな表現、照明、構成、
そういったもので何かコンサートを開けたら嬉しいなっていうのはすごいあったんですよね。
ずっとそれは実はあるんですよ、自分の心の中にくすぶっていることとして。
だからこれは改めて思ったけど、僕やっぱりね、コンサートやります。
コンサートやりたいです。劇場を借りて。
自分が本当に好きだっていう、そういう表現をもっと取り入れていきたい。
僕にしかできない表現っていうものを何か残していきたい。
そして感動してもらえる人たちに何かきっかけを与えられるような、
そんな機会を作りたいなっていうふうに心から思いましたね。
改めてね、なんかああやってミュージカルを見させてもらうっていうことが、
自分にとって何かいろいろ気づかされたりだとか、何か考えさせられたりとかっていうことで、
何かすごく自分の中に語りかけてくるような、そんな舞台でしたね。
次世代メンバーの方々、そして今回お話をいただけた代表の方々、本当に感謝です。
こういった指導させてもらうという機会も本当に嬉しかったんですけど、
その出来栄えをまた見させていただくっていう機会をいただけたこと、これが本当に嬉しかったです。
これ聞いてるかわかんないんですけど、それぐらい本当に嬉しかったので、
だからこれからも皆さんの行動っていうのを応援したいなって思ってますし、
何かできることがあれば本当にやっていきたいなって思うし、
こうやって文化で、文化の表現とかそういうアートの部分で、
何か残せることないかなっていうのを日々模索したいなっていうふうにすごい思いました。
自分の本当に好きなことなんで。
というわけで、今日はねちょっと熱く語っちゃったなっていうところなんですけど、
時間を忘れて熱中してしまう時間ありませんかっていうところで、
僕の場合だとそういった舞台とか表現ということにすごい熱中してしまうなっていうことを改めて感じた休日でした。
とても充実していました。
ここまで聞いていただきましてありがとうございました。
レターDM等でいろいろとお待ちしておりますので、またフォローしていただけたら嬉しいです。
各種SNSも随時投稿しております。
また何か気になることがありましたら、ぜひとも気軽にDMしていってください。
それではここまでのお相手は早貴でした。
皆さん明日から月曜日ですけども、またゆるりと頑張っていきましょう。
おやすみなさい。
23:24

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