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#81 たかさんとのベース×和太鼓コラボが楽しすぎた
2025-06-16 08:17

#81 たかさんとのベース×和太鼓コラボが楽しすぎた

たかさんとのベース×和太鼓コラボが楽しすぎた!

ベース×和太鼓コラボ ➡️ 楽曲「二極」
https://stand.fm/episodes/684e931939540dbf972d19af

#コーチング
#和太鼓
#育児
#主夫
#ありのままに生きる
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日々の生活にコーチングを愛する人のためのラジオ パーソナリティーのはやっきーです。
皆さんおはようございます。さて本日は6月の16日月曜日となっております。 さあ1週間がまだ始まりました。
いやーかなり暑いですね。車の中が虫ボロになってきていてですね。 黒い車に乗ってるんですけど、やっぱ日を集めやすいんですよね。
いやーなんかね。 また嫌な時期が到来したなぁというところでございます。
はい、先日ですね、今日ちょうど日曜日、昨日だったんですけども、 仲良くさせてもらっているTAKAさんとコラボでね、
ちょっと音楽を楽しんでみました。 TAKAさんがベースを、そして僕が和太鼓でコラボの演奏させていただきまして、その音源を
TAKAさんのスタイフのページで公開させていただくことになりまして、 いやー本当にありがとうございました。
結構ねー TAKAさんのベースがめっちゃかっこよくて、最初はね、あのTAKAさんの送ってもらった音源に僕が和太鼓で合わせるっていう形で撮ったんですけどね。
もうベースがかっこよすぎて、いやーめっちゃかっこいいと思って、大事に聴きに行っちゃったんですけど、これに僕の和太鼓を合わせるかなって思ったんですけど、
なんかね、その相手の出してもらった楽曲にどうやったら良くなるかなって考えている時間は僕的にはすごく楽しくて、
いやーいいなーって思ったんですよね。結果的にそれを僕の音源を渡して、 TAKAさんに良い具合に編集をしてもらって、
結構ね、言い方悪いけど雑な送り方を多分しちゃってたと思うんですよね。テンポが少し合ってなかったりとかそういうのがあったんですけど、
でもその辺をね、多分上手いことやってくれてね、ちゃんと一つの楽曲として提供してもらったなーっていうイメージですね。
なんかね、僕こういう時に大体、いやーここが甘いよとかっていう風に言われるんじゃないかっていうね、メンタルブロックがあって、
やっぱね、僕、今日ね、その話をしたいなと思ってるんですけど、結構厳しく厳しい世界で生きてたんだなっていうのをすごい思って、
甘い世界っていうのが言いたいんじゃないんですけど、何だろう、認め合える、許し合える世界線っていうのがやっぱりいいなーって思ったんですよね。
で、僕ああいう楽曲を、例えばちょっと、あの、挑戦としてね、やってみようって思ったりしたんだけど、やっぱね、それを結構評価する人たちの目がね、ずっと気にはなっちゃうんですよね。
特に僕結構あの和太鼓を本気で頑張っていた時期なんていうのは、プロにはならなかったんだけど、でもプロの人たちとちょっと交流もさせてもらっていて、
ここはさ、もうちょっとこうしないとさ、いやー、なんかね、そういうことをやろうとしてもね、うまくいかないよーみたいなことをね、すごい言われたりして、
ああ、そっか、そういうものなのかーっていうふうに、なんか勝手にもう諦めちゃってた節があったんですよね。
それを、なんていうのかな、やっぱり、あの、こう、出す時に若干そういうザワザワする気持ちはね、正直あって、
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そう、また何か誰かに批判をされるんじゃないかとか、あの、なんか、せっかくね、頑張ってくれたのに、相手の、自分の実力不足のせいで相手の株を
落としてしまうんじゃないかとか、そういう感覚がね、ザーッとやっぱザワついたんですよね。でも僕は、そうやって誘ってもらったTAKAさんに本当に感謝だし、
やっぱそのTAKAさんがそれだけ楽しんでやってくれたものに対して、自分なりの本当に楽しみ方っていう形でお返しがしたいなぁと思って、
なんか、今回は本当にラフな感じでやりたいなと思ったんです。きっちりカッチリ固めるんじゃなくて、なんか本当に自分の好きな、あの、音で勝負してみたいなっていうふうに思って、
そんな感じでね、あの和太鼓の演奏をさせてもらったんですね。 まあ結論、自分でやっぱ聞いてみて、ここもちょっとしなきゃなーみたいなことがたくさん出てきたりはしたんだけど、
それとは裏腹に、コメント欄にすごいたくさんの人がね、褒めてくださったんですね。かっこいいとか、すごいTAKAさんの技術が鮮明だとか、なんかそういう話がすごいあって、
で、僕の和太鼓のことももちろん褒めてくださる方がいらっしゃって、 なんかそれがね単純に嬉しいですよね。
なんか、そう、なんだかんだね、やっぱ褒められるのは僕好きなんだなーと思ってね、褒められたかったんだなーみたいなことも気づいたりするような、そんな時間でしたね。
いや、とても僕的にはすごくいい時間で、そのね、誘ってもらったTAKAさんにも本当に感謝だし、それを聞いてくださって感想くださっている皆さんにもね、本当感謝感謝でございます。
なんだかんだね、僕の課題としてはやっぱその自信のなさだったりとか、否定されることの怖さだったりだとか、そういったところがやっぱ根深いものがあるんだなぁと思って。
でもそんな中でも自分なりにポンと今回挑戦してみて、やってみて、でそれが結果として形になって、なんかその形に残せるっていうのが音楽のいいところですよね。形っていうのかな、その音源として残せるっていうの
がなんかいいですよね。
なんか後から聞くともしかしたら恥ずかしいって思ったりすることももしかしたら将来あるかもしれないけど、それはそれで思い出かなぁと思って。
そういえばこういうこともやってたなぁっていうのがね、やっぱり自分の高校時代とかその過去の和太鼓の演奏とかを見ても思うわけですよね。
それがこういうことやってたなぁって。
でも僕は結果的に今回やってみて本当にいいものが作れたと思うし、いいものが作れたと思いつつまだまだ改善ができるなぁなんていうふうに思えたりするんですよね。
なので今度はね、ぜひとも僕が逆にね、今度は音源を僕から先に送って、高田さんこれに合わせることできますか?みたいなことまでちょっと言ってみてもいいのかなっていうことをちょっと思ってるんでね。
高田さんもしよければまたお付き合いいただけたら嬉しいなぁなんていうふうに思っております。
なんかねそうやっていろいろな音楽でまた交流できるのもやっぱりすごい好きなんで僕は。
どんどんやっていきたいなと思ってるし、やりたいと思ってくださる方がいらっしゃるのであれば、ぜひともお声かけていただければ、僕も可能な限り対応したいなというふうに思ってます。
みんなでなんかいいものを作っていけるって楽しいよねやっぱ。
一人じゃないからね。やっぱそこで仲間がいることというか誰か一緒にやってくれる人がいるっていうことの嬉しさも思いましたね。
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なんかね結果的に僕今回高田さんとそうやってやっていて一つ形になった。その先にこれで何かまたいろいろ出来事が起きるような気がしていて、またこれでまた次回もやりましょうというような話になって。
でなんかそれがまたいろいろ繋がっていくと今度は他の人をなんか巻き込むこともできるなぁみたいなそんなことも出てくる。
でさらにその知り合いの知り合いからどんどん人と繋がっていって、どんどんその繋がりの速度が上がっていったりとか幅が広がっていって、いろんな人と交流するきっかけになったり新しいものをまた生み出したりね、
そういうことができたりするのかなと思って。
そういう意味では今回僕その01っていうものを達成できたかなと思ったんですよね。
ベースと和太鼓でやったことないことに対して1個2分という時間ではあったんですけど、作品を残すことができた。
曲名2曲。かっこいいじゃないですか。
まさにそういったところがね自分としてはとてもありがたかった体験だなというふうに実感をすることができる。そんな幸せな時間だったなと思います。
いやーやっぱね横の繋がり僕すごい好きだなと思いましたね。
なんか繋がっていたしそういう繋がりがどんどん広がっていくことも楽しいし、どんどん盛り上がっていけるし。
あんまり大きくなりすぎるとその価値観とかのぶつかり合いとか議論が行われたりするもんだというか思うんですけど、でもね今だったら多分僕できるような気がするんですよね。
メンタルが随分落ち込んでた時期がありましたけども、今僕はコーチングマンなんで本当にマインドを整ってフラットに物事を捉えることができるようになってきて。
まだねざわついてますけど、だんだんできるようになってきてるんです。
それができるようになった時にやっぱり人と人との関わりってすごい好きだなって思えるし、大事だなって思う人がどんどん増えていくっていうのが単純に嬉しいじゃないですか。
そういう経験ができるこの機会をいただけた高田さんには本当に感謝でございます。
はい、というわけでいい塩梅の時間になってきましたね。今日はここまでとさせていただきます。
ここまでのお相手は早貴でした。皆さん今日も一日頑張っていきましょう。またね!
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