病院嫌いの健康管理と胃腸の強さ
はい、こんにちは。今日は、アクセスバーズのね、ボディープロセスの話がしたいんですけど、私は自分の人生に取り込んで、より良くするために自分で使っているんですけどね。
とにかく、私は絶対に病院に行きたくないんですよ。薬を絶対に飲みたくないんですよ。
だから、本当に健康に気をつけてというか、食べ物とか気をつけているんですが、どんなふうに気をつけているかというと、常に体に意識を向けて、自分の食べ過ぎていないか、しんどくないか、疲れていないか、ちょっと疲れたら休むというふうにストレスをためないようにして、
ストレスとか疲れをためないと病気にはならないと思っているので、自分に優しく大事にしているんですね。特に強いのが胃腸なんですよ、私。子供の頃から、結構何を食べてもお腹痛くならないというね。便秘にもならないし、お腹くだすこともなくて、本当に胃腸が丈夫って本当に快適なんですね。
激しい腹痛の発生と原因
そんな私がですね、実は、ちょっと先日ね、激痛だったんですよ、お腹が。珍しいなと思って、お腹痛い、お腹痛い、お腹痛い、ってなりまして、なんと吐き気も伴ったんですね。
で、これっていうのは、私のように胃腸が強い人間がお腹痛いって、よっぽど酷いものを食べたんですよ。で、もう一つ思い浮かんだのが、ある飲食店。これはちょっとどこでっていうのは言うのは控えますね。
あるところ、初めて入るところに入って、食べたんですが、もうね、違和感があったんですよ、最初から。しかも、今暑いじゃないですか。その暑さで痛んでたのかもしれないし、なんかおいしくないなとは思って、もう二度と来ないなと思ったんですよ。
で、ちょっともう、こんなあるんだな、こんな店と思いながら、お客さんも全然いなくて、お世辞でもおいしいとは言えなかったんですね。こんな夜になったらお腹が痛くなったので、私の夜もずっとその食事が胸焼けしててね、晩御飯食べれなくて、おにぎり一個だけで済ましたんですよ。
で、その後に激痛が来たんで、あ、間違いなくあそこで食べたあれやなと。なんかムカムカと胃からこみ上げるものがあった。ちょっと脂っこいものを食べたんですよね。で、もう悔しくて悔しくて、しかもまあまあいい値段で。
病院を避けた自力での回復法
もうなんでこんな、でね、これなんか食中毒とかやったらどうしようと思って、もう流石に救急車呼ばないとってなるじゃないですか。病院に行くのは嫌だ。嫌なのだ、私は。何とか自力で治そうと思い、でも薬を飲みたくない。薬っていうのは置いてないんですね、家に。
で、トイレに行ってはお酒を飲み、お腹をさすってゆっくり過ごした。で、体を冷やしたら、なんか冷やしたくなくて寒くてね、全体的に。で、エアコンのない部屋でじっとしてたんですよ。で、いっぱい寝てお酒飲んで。はい、その中ですね、あるんです、ボディープロセスがあって、体、お腹にね、ちょっと手を当てたんです、自分で。冷たかったんですよね、お腹が。
冷えてるんだな、お腹が頑張ってるんだな、と。ちょっと体に謝るんです、まずごめんね、と。変なもの食べてごめんね。どうか私は、この自分の体を信頼してるから、頑張って、治して、と。ちょっとこうお話、話しかけたんですよね。
で、そんな時にね、うち犬飼ってるので、愛犬の手を握ってね、愛犬をさすりながら、愛犬と接触しながら体にアプローチすると、こうしてもらってるのと同じ効果があるっていうのがあってね、不思議でしょ、面白いでしょ。植物とかも置いてもいいんだけど。
で、それでこう、なんとか体にこう、自分でエネルギーを流したんですよ、セルフでっていう感じでね。治ります、治ります、みたいな。治っています、治っています、みたいな感じでね。
飲食店への報告と回復の経緯
それでももうちょっと苦しくて、もう食欲ずっとないし、お鮭しか飲めないしっていう状態が、翌日も半日ぐらい続いた時に、飲食店に電話したんですよね。それは報告として、ちょっとお宅で食べたらもうお腹痛くなって、こんな状態です、ということで。
で、詳しくちょっと心配してくださって、病院には行ってないんですっていうこととね、なんちゃらかんちゃらがとか菌が発見されたらやっぱり営業停止じゃないですか、そういうことはないんですっていうね、一応私だけがお腹痛くてっていう話をしてですね、ちょっとすごく優しく対応していただいたんですね。
うん。それでこう、ほっとして、私は、まあ、咳き続き寝たんですよ。
で、その自分に対するボディープロセッサーの、まあ、MTVっていうのがあるんですね。MTVSSっていうのがね。それはもうなんかね、ちょっと体にある悪いものをこう、取り除くっていうか、改善するっていう感じのやつがあるんですよ。なかなか難しい。
で、これをもうほんとずっと流してずっと眠った。流して眠った。で、起きてお酒を飲んだみたいなんで、治りました。はい。今何時や、夕方か。翌日の夕方にはもう治りました。
セルフケアの哲学とアクセスバーズの活用
なんですけどね、これ多分ね、私じゃなかったら、ちょっと高齢の方とかね、あの子どもさんとか、胃腸が弱い方は、ちょっと病院には行くと思うんですよ。普通の人間は。でもこの自力で治したという話をちょっとしたくて、発信しました。
かといってね、これあの、そういう病気が治るんで来てくださいっていうのはね、言ったらダメなんですよね。医療行為じゃないんで。ただ私はもう自分にはもう実験としてやってるので、数々のいろんな治してるんですよね。自分でね。病院に行きたくないがあまりね。はい。それはやってるんですよ。
で、体、健康、もともと健康なんでね、できるんですけど、で、気をつけてるので、無理はしないから。でまぁまぁちょっと変なものね、夏場は食べないようにしないとなっていうのはもう反省点なんですけど、家でこうしっかり管理された自分の手作りのもん食べてれば、お腹痛くなることは今後もないだろうと思うんですよね。
あとはちょっとこう体鍛えたりしてね、運動して、ちょっと足とか腰とか肩とか凝ったりね、痛くならないように気をつけるとかいうのを徹底的にやった上での、セルフでこのエネルギーワークをするというね。ヨガしてるみたいなもんですよ。健康のためヨガしてるとか。
そういうのと似てるって感じですよね。だってあのヨガ教室行ったら病気治りますとかは言ってないでしょ、ヨガの人たちって。でもずっと日々やっていくことによって、その健康状態は維持できるんじゃないかっていう考え方なんですよね。
なのでここで言いたいのはね、病気を治してくださいじゃなくて、病気になりそうなくらいしんどいので、ちょっと整えるために受けてみようかなとか、病後の整えにもいいんですよ。ちょっとこの間手術して、もう治ったんですけど、ちょっとあと整えたいみたいなとかね。そういう方にぴったりかなと思うんですね。
どういう方に会うかっていうのをちょっと発信しとこうと思ってね、あのやりました。なんかモヤモヤする、なんかわからないけどだるい。それは何かっていうのを問いかけて、あの気づいて自分の気持ちに。
体にも問いかけていくっていうね。どうしたの?足痛いの?どうしたらいい?とか、もっと休みたかった?もっと寝たかったの?とか、体と対話するっていうのをやるっていうことなんですよ。それを私は日々やってるから、今回も病院に行くことを免れました。
健康維持の秘訣と夏場の注意点
よかった、もう本当に気をつけようと思います。もう気をつけた人間、もともと健康体な人間がこのエネルギーワークをすることによって、保ってるっていう感じですかね。
っていうようなね、お話して、あとまあ体にいい食べ物とかね、梅干しがいいよとか、梅のジュースが、梅っていうのはすごい、夏場梅食べてくださいね。塩分も取れて、汗いっぱいかくじゃないですか。
水だけではやっぱりね、塩分が不足するので、ミネラルとかね、果物とか梅とか、水分としっかりとって、夏バテならないようにしてください。
だるくてね、すっきりしないという方は、アクセスバーズどんなのかなと、受けに来てくださるのはいいのかなと思います。