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理学療法士が腰痛になった結果
2026-05-07 10:01

理学療法士が腰痛になった結果

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サマリー

理学療法士である語り手が、自身が腰痛になった経験を語る。専門家でありながらも腰痛が悪化し、整体を受診したことで、客観的な視点の重要性やセルフメンテナンスの必要性を改めて認識した。一時的な改善だけでなく、継続的なケアと専門家のアドバイスがいかに大切かを説いている。

音声配信再開と腰痛の悪化
はい、どうもリハテツです。お久しぶりの方、お久しぶりで、初めての方、初めましてでいますけども、ちょっと久々にね、音声配信というのをね、また再開していこうかなと思っています。
はい、ということでですね、まあ身近にこんなところで終わらせて、問題の方に入っていきますが、
えー、自分がですね、今、腰痛がちょっと悪化してしまって、うん、理学療法士なのに腰痛になってしまった結果というところでちょっとね、お話ししていこうかと思います。
えーと、かれこれですね、この収録を撮ってる4日前くらいですかね、なんかちょっといつもより、まあ元々ね、結構腰痛、軽い腰痛持ちではあったんで、
まあでもそのすごい、なんか日常生活に支障が出るほどとかではないので、うん、あの別にちょっと痛いなぐらいで済んでたんですけど、
あのー、4日くらい前ですかね、急になんか何をしたわけでもなく急になんか腰が痛いなって思い始めて、
で、その次の日からなんか、あれ、おかしいぞって思うぐらい、座ってるとすごい痛いんですよ、うん、で立ち上がったとき、いててててててーみたいな感じで、
なっちゃって、まあ歩けるのも全然歩けたりとかできるんですけど、ただこうしゃがむ動作とかですね、そういったものでやっぱり痛みが出てきてしまうので、
なんかその床の物を拾うとかちょっとで軽く地獄みたいな感じになってしまって、
ああ、これやばいな、久々にね、まあ、うん、なんかここまでやばいのはだいぶお久々の感じ、うん、
えーの、腰痛で、まあぎっくり腰とかってほどではないんですけれども、ちょっとね、うーん、日常生活にはね、ちょっと明らかに支障が出てるなんていうレベルの、えー段階で腰痛がきました。
整体受診と専門家の視点の重要性
で、なんとなくですね、えーと、やっぱり自分が、ね、この理学療法師であるので、おそらくこういうところだろうなっていう、えー目星はついてるんですね、うん。
まあ、それでありながら、まあちょっとストレッチとか、うん、できる範囲の筋トレとかをして今、一応してたんですけど、で、たまたまですね、えーと、
まあこれを収録してる日なんですけど、えー、整体の方にね、ちょっと予約をしてたんです。
まあ元々のね、えーと、同じ職場の同僚が、えーその整体の方にね、転職したっていうことで、まあちょっとね、まあ来てくれないかということで、まあ応援がてら、まあ自分のね、その肩こり、えーと、腰の痛みっていうのはね、軽い段階ですけど、ちょっとね、見てもらおうかなと思って予約をしてて、まあその、えー、第2弾みたいですね、2回目の、えー予約だったんですけど、ちょうどいいときに来たと。
もう腰なんとかしてくれと。
腰がどうもね、痛くてしょうがないですっていうのを今日ね、えー、いろいろ、えー、話してきました。
まあ結論ですね、あのやっぱり自分がある程度予想してたラインとは同じところであったんですけど、やっぱりね、客観的に見ないと、やっぱり今の自分の状態がどうなってるかっていうのが、やっぱり見えてこない部分があるんですね。
自分の、今できるところっていうと、自分になんとなく触って、うーん、この辺がちょっと張ってるかなーくらいとか、まあ痛みの位置とかも、えー、捉えると、まあ、うーん、このところが原因なんじゃないかっていう、あのね、えー、原因がいくつか上がってきたりとかあって、まあなかなかね、その不確定要素な部分があったりとかして、まあ本当にこれがそうなのかなっていうところがあったりとかしたんで、
やっぱり、まあ客観的にね、見てもらうっていうことが非常にね、大事だなと思った瞬間ではありました。
そう、なんでもう理学療法師なんですけど、そう、やっぱりなっちゃうんですよ。
あのー、体のプロではあるんですけど、やっぱりね、えーと、けがとか、うーん、まあそういうね、えー、どうか痛めるっていうのもですね、えー、とかですね、まあ病気とかもそうですけれども、やっぱり体のプロでありながらもやっぱりなっちゃうんですね。
うーん、そのー、本当にね、患者さんにそう、えー、肩こり腰痛の値とかね、そういう悩みがあったらそういったところをね、アプローチして、えー、がね、あなたここが悪いですよ、みたいな感じで、えー、話すんですけど、まあ、ワンマンと自分も同じようなことをね、えー、してしまってるという状況が、まあとても恥ずかしいんですけども、まあでもね、やっぱりね、そういった、えー、ところ、まあプロから見てもやっぱりそのー、
ある程度のプロに見てもらうっていうのが非常に重要かなと思います。
一時的な改善と継続的なケアの必要性
で、まあ、あのね、そのプロに見てもらうっていうことが重要なところと加えて、まあ、あの、やっぱりね、よくはなるんです。
行ったとき、ね、行った瞬間、ああ、ほんと楽になった、やっぱ違えわと思って、あの帰るね、時も、ああ、車全然乗ってるの楽だな、みたいな感じになってたんですけど、
えー、でもね、やっぱりね、午後になって座る仕事、まあどうしても今デスクワークが中心になっているので、まあ座ってね、作業をしていると、やっぱ腰が痛くなってくるんですよね、ああ、やばい、また来た、とか思って、
うーん、まあなるべくね、立ったりとかしてるんですけど、でもやっぱり痛くなるもんは痛くなるんですよね、うん、で、これってね、じゃあ整体とか言って、うーん、やっぱり無意味ないんじゃないかって思うかもしれないですけど、
いやでも、やっぱりね、一時的に良くなるとか、やっぱり専門家の目線でここが今どうなっているかっていうところをしっかり見てもらうとか、
うーん、そういったところって非常に大切なんですね。やっぱり自分一人だけだと、うーん、しっかりと治療できないっていうところはあると思うんです。
まあ僕も、あのー、まあ自分の中での仮説がいろいろあって、うーん、自分の中で仮説立てられて、うん、ここがきっと悪いんだろう、じゃあこういうところをしようって、
まあこれ、僕が理学療法師だからできることなんですけど、一般の人から見たらそんなこと不可能に近いです、うん、まあ、あのー、それできちゃったら僕たちに何の意味もなくなっちゃうんで、
うん、やっぱりね、その、一時的に良くなるんですよ、一時的に良くなる、で、確かなんですけど、やっぱりそれはね、ずっと続かないっていうのはしょうがないです、うん、
ずっと続かないっていうのは正直なところ、僕らもやっぱり介入していく中で、うん、ずっと続かないなっていうのは日々思っていることです、うん、
ずっとね、一発こうピピピッとやって、うん、はい、どうです、良くなりました、うん、もうこれで会長です、もう明日から大丈夫です、みたいな感じになってくれればいいですけど、やっぱりそんなんにはならないですからね、
うん、やっぱりね、その、やっぱりちょっと会合とか、うん、一回見てもらって、やっぱり一時的なね、えー、ところでもやっぱり取ってあげる、痛みを取ってあげるっていうところでも、非常にね、えー、楽になりますし、
まあ、あとはやっぱりそういう定期的にメンテナンスをしていかないと、まあ、良くはならないので、やっぱりプロの介入とかであったり、えー、アドバイスをしっかり受けて、
あとはね、そのやってもらうだけじゃやっぱりね、えー、無理なので、あのー、セルフメンテナンスっていうのも非常に大事です。
毎日毎日ね、えーっと、もみもみね、ストレッチとかね、してくれればいいですけど、そんなんやっぱりね、時間的にもお金的にも絶対不可能なので、
やっぱりそう考えると、やっぱり自分でね、セルフ、えー、エクササイズ、セルフ、えー、ストレッチとか、というところをね、えー、やっていかないといけない。
そのためには、やっぱり正しい知識で、正しい目線で見てくれる方に、しっかりと見てもらって、アドバイスをもらう。
まあ、それが非常に重要なんです。
整体の活用と今後の展望
うん、だからこう、うん、整体とかっていうのも、うん、全然否定はしないです。
あのー、やっぱり痛いから整体に行こうっていうのは、まあ別に、それはあっていいんですけど、もっと踏み込むと、やっぱりその時に、しっかりとね、えーっと、アドバイスをもらえるところ、そうそう、アドバイスをもらってくれる。
えー、アドバイスしてくれるところをまず選ぶっていうところと、あとそういうアドバイスをいただいたら、それをまあしっかりとね、えー、やる。
やっぱりセルフメンテナンスっていうのが非常に大事なので、うん、なんか理学療法士として、あのー、改めて整体っていうところに行って、思ったところはそこですね、やっぱり。
うん、やっぱり一時的にでもね、気持ちよくなるってことは本当に大事だなっていうところと、あとはやっぱりセルフメンテナンス。
うん、これはやっぱり話していく中でも、うん、まあやっぱりこれやらないと無理だよねって、うんそうだよねって、僕らもやっぱり、えー、日常やってて思ってるところなんですけど、やっぱりね、えー、その人自身がセルフメンテナンスを行ってくれないと、こちらもやっぱりね、限界があるので、やっぱりそういったところですね、えー、非常に重要かなと思います。
なのでね、うん、やっぱりこういったところのね、えー、やっぱり整体っていう、僕も報道じゃないんですけど、やっぱりオンラインでね、やっぱりそうやって、えー、プロの目線で何か相談できたりとか、セルフメンテナンスのね、提案をできるってことは非常にね、えー、やっぱり今後、えー、必要になってくる部分なのかなと思いますし、ニーズはあるのかなと、えー、勝手に思ってます。
もしね、本当にそういうのはあったら嬉しいよっていう方がいたら、ぜひね、あのー、コメントとかいただけるとありがたいんですけど、なんかそういったね、サービスとかも、えー、今後展開していこうと思いますので、ぜひね、えー、そのサービスに向けてちょっと頑張っていきますので、またぜひね、フォローとかも、えー、よろしくお願いいたします。
ということでね、また、えー、ほぼほぼ毎日できればしゃべっていこうかな、まあ、平日はなるべく更新していこうかなっていうぐらいの頻度でいきたいと思いますので、ぜひぜひ今後ともよろしくお願いします。
それでは最後までお聞きいただきありがとうございました。
10:01

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