突然の異変と病院への再訪
何者でもないラジオの青いキキョウです。
今日ちょっとね、昨日話そうかなって思ってた話も含まれるんですけど、
今日病院行ってきたんですよね。
いつも通っている、ちょっと2、3ヶ月前から胃が痛くなって、
急に腹痛が起きて、ちょっとまずいなと思って行くようになって、
そういう内科ですかね、通っている病院があるんですけど、そこにちょっとね、緊急で行ってきたんですよね。
その胃の薬がちょっと切れたっていうのもあったんですけど、
昨日の夜に人生初めて肺炎した時に血がついてたんですよ。
血が出たんですよ。これやばいなと思って、
内臓をちょっと去年の暮れぐらいにやっちゃって、胃カメラも飲んだんですよね。
胃カメラ飲んだら胃海洋ではないけれども、一歩手前、ちょっと荒れてるね。
これ反転があるでしょと。これがね、だんだん赤くなって大きくなっていったら胃海洋になるよって。
胃海洋が進行すると胃がんとかになっちゃうから、薬飲もっかってことで治療してたんですよね。
で、ちょっとね、トイレ見たら髪に血がついてたんで、
これやばいなと思ってちょっとね、今日行ったんですよ。
恥ずかしさと緊張の診察室
で、先生に言ったら、えーってちょっと驚いてて、
で、自分その地も持ってたんで、地ができてたんですよ、前から。
で、これ地の地かもしれないですみたいな、キレイ地みたいなかもしれないですってことで、
見てもらったんですよ。
あの、診察室で、診察台の上に乗って、
先生が、じゃあちょっと壁向いて、ちょっとお尻出そうかみたいな。
いやー、きついですね。
なんか、え、じゃあみたいな、ちょっと挙動っちゃって。
で、その時なんかね、看護師さんがついてなかったんですよ。
なんであの、後から看護師さんがバーって入ってきて、
あ、じゃあちょっと、あの、診察台に、みたいな感じで、
あ、じゃあこっち向いて、みたいな。
もうなんか、その時点で自分半血出してて、
あーみたいな、なんか、あーこれ段取りあるんやと思って。
うん。
もうそこで恥ずかしいし。
で、あの、見てもらったら、
あーこれ、できてるね、みたいな。
あーこれはできてるよ、みたいな。
じゃあちょっと、なんか、中見るから、みたいな感じで、
なんか、わかんないですけど、なんか機械があったのかな?
なんか、うん。見えない、もう怖いっすよね。
見てたら、そういうの。もう見ないようにしてて。
うん。
壁の方向いて、ケツ出して。
うん。
で、なんかあの、見てもらったら、なんか中は、うん、きれいだから。
あとはその、外側の地が切れちゃったかな?みたいな感じでね。
地だったみたいですね。
診断結果と内臓疾患への不安
で、なんかその、
例えば大腸がんとか、そういったがん系って、その便に混ざるらしいんすよね。
で、ちょっとその、ドス黒い地みたいな感じだったんすけど、
自分はその、ちょっとなんか赤い点みたいな、なんかもう真っ赤か?
の、なんか赤い点が出てきて、
で、便には混ざってなかったんで、
おそらく内臓系ではないのかな?っていうことで、
ちょっと、まあ安心しつつも、
まあ一応ね、薬とかもね、もらってきたんで、
ちょっと、しっかりね、薬も、その、
塗ったりするやつもあるし、
その内服薬みたいなのもあって、
あ、内服薬みたいなのあるんやみたいな、
自分ちょっとそれも、今日ね驚いたんすけど、こういうのって、
いやーなんかね、
めっちゃとか見るとやっぱ怖いっすね。
なんか女性とか、
多分見てるじゃないですか、
男ってないんですよね、そういう生理現象とかもないんで、
いやーなんかそういうの見るとね、ちょっと怖いっすよね。
理想の医師像と健康への意識
なんか若い人の間でガンとかが結構、
流行ってるみたいで、ちょっとね、
前から自主だったんで、
じゃないかなとは思ってたんですけど、
ちょっと体調気をつけながら、
ポッドキャストやっていこうかなと思っています。
なんかね、やっぱ俺ジョイさんがいいな。
なんかあるじゃないですか、
男性の医師が多いじゃないですか。
医学生で受験したら、
男の方が点数もられてたみたいな、
なんか受験ありませんでした?
僕はね、やっぱね、こういう時のことも考えてね、
女性割合ちょっと広げてほしいっすね。
なんかこういう時こそ、
ちょっとね、えすっけのある女医の先生がいいっすね。
女性の医師がいいですね。
こういう時こそ、
西川綾子先生みたいな、
えすっけのある先生がこういう時にだけ、
女王様のマスクとかつけて、
スパンキングされながらね、
診察されたりなんて思いました。
恥ずかしいっすね。
はい。というわけで、
皆さん、座りっぱなし危険です。
はい。というわけで、
今日はここまで。すいません。
こんなお話で、
体に気をつけながらちょっとやっていきます。
最後までお聞きいただいてありがとうございます。
それでは、
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おやすみなさい。