1. 続ごシュウ笑ラジオ
  2. キレる相手が真逆〜自分の子供..
2026-10-29 41:31

キレる相手が真逆〜自分の子供も友達の1人

たいきくんがまだ収録できるってことで延長してますが

「シュウさんクレジットカードどこ使ってます?」って聞いた矢先に

常時狂う兄やんが入ってこられて…

 

クローザーズのラジオ:https://creators.spotify.com/pod/profile/7qlgfoqvfgo

 

たいきは常にカッコつけていたい:https://creators.spotify.com/pod/show/taiki-offi

 

収録日:8月24日

 

#シュウ笑

#樋口塾

 

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サマリー

瞑想によって一瞬一瞬を意識して生きれば、忘れ物やダブルブッキングが減るのではないかという話から、クレジットカードの話題に移ります。帰宅途中のニーヤンが加わり、離婚や家族との関係について率直なやり取りが始まります。しゅうさんは、元妻が自分の生き方を受け入れていると思っていた一方、本心を説明されないまま「わかるでしょ」と言われ続け、喧嘩では怒りを怒りで返していたと振り返ります。HSPを自覚していなかった当時は、家族から逃げられない状況でだけ防衛的にキレ返していたのではないかと考えています。 一方、他人には怒っても次に関わらなければ済むが、家族には今後も関係が続くため、感情を抑える必要があるという見方も示されます。HSPの敏感さと、相手の言葉をそもそも受け取らない鈍感さの違いについて、メンタルが強いのではなく攻撃を受けていないだけかもしれないという考察が交わされます。元妻が家を出た時期については、子どもが成長して現実的に動けるタイミングになったのではないかと推測され、双方がそれぞれの気質の中で精一杯生きていたという理解が語られます。後半では、子どもとの関わりに養育費などのお金を重視する考えと、お金自体を重視しないしゅうさんの考えが対比されます。しゅうさんは子どもを、強く関係を求めるのではなく、会えたら嬉しい年の離れた友達のように捉えていると話します。

瞑想とクレジットカードの話からゲスト合流
スピーカー 2
前回からの続き
言うよりは、僕が今一生懸命瞑想を頑張っているから、一瞬一瞬意識的に動けてたら、そういうメモを押し忘れたりとか、ダブルブッキングしたりとか、そういうことはめっちゃ減るだろうなーって思っているもんで、
そっちの話ですね。まなしきで分かっちゃいるけど。 まあ、それだと確かにそうですね。
多分財布も落とした瞬間に気づいてただろうなーって思うんですけど。 意識的に生きられてたら。
でもせっかく話できるって言うんで、なんかあれします?他にもいろいろ書いてるんですけど、でもあんまり長くないからあれか。
あー確かにね。そうですよね。
じゅうさん、クレジットカード何使ってます?コテンのやつ?
コテンのは全然使ってないですね。えっと、僕ね、そもそも新しくクレジットカードとかなかなか作れないんじゃないかなと思ってるんですよね。こんな職場とか書けないし。
確かに。
仕事してた時に作って…おー!ニーヤン来た!
すげー。やったー。
久々ですね。今日は延長してたから。
これ音声はどう?
音声はどう?音声は聞こえてるけど、途切れてるのかな?
スピーカー 1
ちょっと待ってみたいな。
スピーカー 2
なんかでもいつもより明確に音いい気がしますね。
うん、確かに。
気のせいかな?じゅうさん、そうですよね。
スピーカー 1
こっちだとどうですか?
スピーカー 2
あれ?ちょっと悪くなったかな?
いつもと同じぐらいです。
スピーカー 1
こっちがスピーカーじゃないんですよ。
スピーカー 2
あー、イヤホン?
スピーカー 1
イヤホンの方だよ。
スピーカー 2
スピーカーってすごいですね。
スピーカー 1
聞き取りにくいですか?
スピーカー 2
いや、さっきのよりは。
スピーカー 1
って感じですか?
スピーカー 2
聞けはします。
うんうんうん。
スピーカー 1
じゃあ、なんか帰り道なんで。
スピーカー 2
うんうん。
お疲れ様です。
お疲れ様です。
いや、嬉しいな。帰り道だから入ってきてくれるって。
スピーカー 1
帰り道以外ではどのシチュエーションに入ってくれたら嬉しいですか?
いや、ここを2時間を合わせて予定を作って入ってきてくれたらすっごい嬉しいですね。
あー、確かに。
スピーカー 1
すいません、そうじゃなくて今日は。
スピーカー 2
申し訳ございませんでした。
いやいや、とんでもない。
本当は10時にだいたい終わってるんですけど、今日はね。
スピーカー 1
これに合わせて入ってこれたらよかったですね。
スピーカー 2
棒読み。
心から思ってない人の言い方。
スピーカー 1
いやいや、すいません。
スピーカー 2
いやいや、めっちゃ幸運を今もうかみしめてますよ。
大輝くんも今日は延長できるっていうんで、本当は10時に終わってたんですけど。
えー、そうなんや。
10時45分くらいまで。
スピーカー 1
それはあれですよ、僕が入ってくることを予知して。
スピーカー 2
もちろん。
絶対にそうですよ、当たり前じゃないですか。
スピーカー 1
そうか。
スピーカー 2
予知能力がありますからね。
スピーカー 1
嘘つきしかいないですね。
スピーカー 2
いまこの間に。
しゅーさん、大丈夫かな。
確かに、明確に。
3分の2かもしれない。
いや、僕もなんか上手い嘘つけたらいいけどな、出ないんだよな。
スピーカー 1
つかんでいい、つかんでいい。
スピーカー 2
使わなくていい。
嬉しいっすね。
割とね、2人が多いっすもんね、いまね。
そうですね。
うーん。
8時から10時っていうのが多くなってるから、難しいんすかね、みんなね。
スピーカー 1
そうですね。それか、人気を失う何かがあったのか。
あるいは、お二人とも人気を失う大きな失態があったのか。
スピーカー 2
いや、きっとみんな時間のせいだろうな。
スピーカー 1
そう思いたいですよね。
そうに違いないから。
スピーカー 1
忙しいですからね。
人間都合がいいように解釈してしまいがちですから。
中谷さん、思い当たるところありますか。
いやいや、1個や2個じゃすまないですけど、やっぱり結論としては時間のせいだなと。
スピーカー 1
ああ、最終的には。
離婚の経緯と夫婦のすれ違い
スピーカー 2
僕もね、身に覚えないですけど、上さん出ていってますからね。
あるやん。
なんで出ていったのかな。
スピーカー 1
なんで出ていったんでしょうね。
まあでも、1つ可能性があるとすれば、
スピーカー 2
うん。
うんこをすることは関係あるかもしれないので、もしかすると。
スピーカー 2
ありましたね、思いっきり。
やっぱりそこですか。
そこでしょうね。
そこなんだ。
スピーカー 1
いやでも、自分もそうならないように頑張ろう。
いやないですよ、すいません。ちょっと語弊がある言い方をしました。
スピーカー 2
いやいやいや。
スピーカー 1
僕は離婚とか、離婚に自分の理想としてはなりたくはないので、離婚にならないように頑張ろうということです。
しゅうさんの今の状態を良いとか悪いとか言ってないです。
スピーカー 2
うんうん、なんか必死で言われてますね。
スピーカー 1
いやなんかその、悪く言ったみたいなの嫌だよな。
そうだね。
なんかその必死さはどっちなんだろうなとか思いましたけど。
スピーカー 2
いやいや、今のはもう本心ですよ。その中の冗談とかになって。
スピーカー 1
なんでそれぞれ生き方があるのに、自分の生き方をみんながするべきとは思わないので僕は。
スピーカー 2
それは確かにそうですね。
ありがとうございます。
スピーカー 1
離婚をしゅうさんにされる人もいますし、離婚した後の生き方をより誇れる人もいますし、僕は妻も子供も好きなんで。
今は離婚したくないという思いですけど、いつかそういう日が来るかもしれないですからね。
スピーカー 2
そうなんですよ。僕も好きでしたししたくなかったですよ。
スピーカー 1
そうなんよ。
スピーカー 2
でもされちゃったんでしょうがないですよ。
そうですね、だって離婚って一方の思いじゃないですもんね、婚姻関係続けるのって。
僕は続けたかったですよ、全然。
ですよね。
スピーカー 2
でも無理ですって言われてしまったんで。
スピーカー 1
どっちも取る、しゅうさんはわからないですけど、この話してもいいんですかそのまま。
スピーカー 2
いいですよ、何も話題が今なかったんで。
スピーカー 1
例えばしゅうさんとしては、これ原因間違ってたらおっしゃってほしいんですけど、
ご自身の理想とする生き方だったり、社会との関わり方がある中で、
いわばこういうとあれですけど優先というか最優先が自身の社会への関わり方やったからこそ、
その生き方を、いわばこれあえて強い言い方をすると、ご家族に強要をしてしまったところもあるわけじゃないですか、おそらく。
それがゆえに、自身の生き方のほうが家族より勝ってしまって、ご家族としてはそれやったらついていけへんってなって、
ご家族としては奥さんでしょうね、主に。
で、別れてしまったと。
以前から聞きしてる話だとそれ以外もあると思いますけど、一番根っこにあるのはそこなんかなって感じはするんですけど、
ここはやっぱり家族のために、やっぱりここは家族優先みたいなところはなかったんですか。
スピーカー 2
いやー、どうなんでしょうね。
わかりやすい話だし、上さんはもろにそういう風なものっていう気がしますけど、元上さんね、気がしますけど、
基本的に上さんは何も言わない人だったんですよ。
僕はこれこれこういう風に思うからこういう風に舵を切りたいって言って希望を伝えて、いいよって言うから舵を切ってきたんですよ、ずっと。
はいはい。
スピーカー 2
で、上さんは何も言わない、基本的に。
何も言わないって言っても何か言うでしょ。
スピーカー 2
要はそういう自分のスタンスというか。
「わかるでしょ」と喧嘩の応酬
スピーカー 1
舵を切りたいに対してはオッケーって言うってことですか。
スピーカー 2
オッケーはオッケーって言ってましたね。でも多分本心はオッケーじゃなかったのかなって予想するしかないんですよ。
スピーカー 1
で、その時はどう来るんですか。
スピーカー 2
ちょいちょい喧嘩とかするわけですよね。
スピーカー 1
はいはい。
スピーカー 2
ただその喧嘩も何か何か起こるとかそんな感じなんですよ。
起こるっていうのはその出来事が起こるじゃなくて、怒りが。
どっちかがね。だいたいでも僕も上さんに対してキレてはいたんですけど、
僕がキレるのは一つしか理由がなくて、
スピーカー 3
神さんが僕に対してキレてきた時だけキレるんですよ。
スピーカー 1
切り返すってこと?
スピーカー 2
切り返す。
切れられたことに対して、何で切れるの?みたいにして切り返す。
例えばじゃあ、ちょっと終わりますけど、銃切れられたら銃返してんすか?それとも銃切れられてるけど5回は我慢してんすか?
スピーカー 2
あ、銃だった気がしますね。
スピーカー 1
あ、じゃあもう毎回切り返してるんですね。
スピーカー 2
切れられたらね。
意味もわかんないし納得もいかないから、僕としては理由を聞いたり、自分の思ってることを話したりってするんですけど、
スピーカー 2
基本的に元神さんから出てきたのは、わかるでしょっていうやつだけだったんですよ。
スピーカー 1
えぐい!一番わかるやつ。
スピーカー 2
だからいまだに本当にわかんないっす、なんで出ていったのか、正確には。
だから全部予想するしかないけど、まあでも川でうんこしてたことだろうなって思ってますけど。
スピーカー 3
そうなんですけど、それでいいんですけど答え自体は。
スピーカー 1
けどね、道中何があったのか知りたいですよね。
スピーカー 2
道中?
スピーカー 1
うんこが決定だじゃないですか。
スピーカー 2
まあまあそれはほぼ冗談で言ってますけど。
スピーカー 1
いやもちろんほぼ冗談で僕も言ってますけど。
スピーカー 2
でも本当に理由はマジで、ほぼほぼ僕が記憶にある限りマジで言ってもらえたことはないです。
普通こうでしょ、もしくはわかるでしょしか言われたことないですね。
スピーカー 1
例えばわかるでしょって言われるじゃないですか。
これ自分に置き換えて考えてるんですけど。
僕は妻と結構ギャップがある人間なので。
わかるでしょって言ったら、いやわからんねんけどって。
別に切り返す、あの、中さんは毎回切り返すというお話ですが、切り返したりしないんですかどうしたっていうと。
スピーカー 2
あ、ちょっと聞き取れなかったっす。
スピーカー 1
あ、切り返したりはしないんですけど。
スピーカー 2
あ、はいはいはい。
スピーカー 1
え、ごめんどういうことっていう。
わかれへんねんけどって言ったら、あの、運が良ければこういうことって説明してくれますし。
スピーカー 2
うんうん。
スピーカー 1
勝ち取りぐらい運が悪いので。
運が悪い、運じゃないな、運じゃない、運って言ったら良くないので。
いや、応援は、わからんに対して回答がわくことはちょっと少なめなんですけど。
うん。
その、わからんって返したりすることもあったんですが、これわかるでしょって、いやわからんけどなぁ。
スピーカー 2
いや、わかんないってしか返してないですね多分。
わかんないから言ってくんないとわかんないって毎回返してた気がします。
スピーカー 1
はい。それに対して。
いやいや、わかるでしょで来てるから、もうそれ以上何もないっすよ。
スピーカー 1
え、わかんないって言うじゃないですか。
うん。
スピーカー 1
え、じゃあ、じゃあって説明してくれないですか。
スピーカー 2
してくれないっすよ。してくれてたらそれを今言ってますよ。
スピーカー 1
わかるでしょ、わかんない、わかるでしょ、以上みたいな感じですか。
スピーカー 2
いやもうなんか手を返しなおかえ、もうなんやかんや売り言葉に買い言葉でお互い言ってた気がしますね。
わかんないあんたが悪い以上みたいなこと言ってたかもしれないし。
もう喧嘩なんで。
スピーカー 1
はいはい。
スピーカー 2
もう多分本題と離れたところにどんどんどんどん行っちゃってたんじゃないですかねお互い。
うーん。
うーん。
いや覚えてないっすよちゃんともうずいぶん前の話だし。
スピーカー 1
ずいぶん前って言っても数年前でしょ。
スピーカー 2
いやいや数年前覚えてないっすよ全然。ちょっと前の収録のことも覚えてないのに。
ああ、まあ確かに僕も直近の黒田さんと一緒に言うと何か覚えてない。
スピーカー 2
うーん。
もう数年ってもう全然思い出せないっすよ。
散々言われてきて繰り返して言われてきたから、わかるでしょ、普通こうでしょ、ぐらいは覚えてるって感じですね。
スピーカー 1
ああ、その言葉が多かったからね。
スピーカー 2
うんうんうん。
それ以外は多分もう別に、僕もだったと思いますけど、それが本心っていうわけでもなく、その場の表面の言葉に反応して、売り方、言葉に買い言葉で返して、ひたすらただ喧嘩が終わらないみたいな感じだった気がしますけどね。
HSPと家族にだけ怒り返す理由
まあそうですね。だから僕も当時まだ自分がHSPって気づいてなかったんですよ。
スピーカー 1
HSPっていうのはよくおっしゃいますけど、ゆうみんさんとの収録も聞いたんですけど、おそらく傾向とかをいろんなところで見る限りHSPでほぼ間違いないみたいな話じゃないですか。
うんうん。
これHSPって認識した方が楽なんですか?いや、HSPを改善しようと動くよりも受け入れる方が楽なんですか?
スピーカー 2
うん、僕は楽ですね。
スピーカー 1
それは、例えばそこさえ良くなれば、本当は手放したくない関係も保てる可能性があるわけではないですか?
スピーカー 2
まずそれ良くなる良くならないっていうものじゃないっていう先天的だっていうのを知ったから楽になったんですよ。
スピーカー 1
薬とかもないんですか?
スピーカー 2
だからそういう類のもんじゃないんですよ。病気じゃないので。
ADHDは薬あるらしいんですよ。先天的ですけど。
HSPは違うんですよ。
スピーカー 1
へー、そうだね。
スピーカー 2
しかも僕の考えですけど、ADHDも薬っていうのは都合良く社会に適応しやすい状況を作り出すものを、薬品を作り出してそれを薬って呼んでるみたいに捉えちゃってるもんで、それが良いかどうかは分かんないって思ってますけどね。
スピーカー 1
そうですね。使うか使わんかも重要だし、僕は使うか迷ってますけど。
スピーカー 2
僕はだからそこはあれですね、自分の性質を把握してっていうことで精神的には楽になったんですよね、その時。
分かれる半年前くらいかな。知ったって感じでしたけど、当時まだ知らなかったから、切れ返してたしビビリって思ってなかったけど、今にして思えばめちゃめちゃビビってるから急速猫を噛むみたいにして、
家族にだけは切れ返すみたいになってた気がしますね。家族じゃない人の前からはもう逃げるみたいにできるけど、毎日顔を合わせる家族からは逃げらんないから、しかも自分に対して攻撃するみたいな感じで、
切れてこられたらこっちも切れ返すしかないししかないと思って必死で切り返してた気がします。
スピーカー 1
僕は、自分の話はしてません。逆で、逆っていうのは、かねてからお話いろんな方にしてるんですけど、周りは別に興味がないしどうでもいいんですけど、
そういう視点から、例えば、周りには切れれるんですよ。怒ったりできる、切れたりできるという。
スピーカー 2
家族以外はってことですか?
スピーカー 1
そうそう。
あ、ていうのも怒れる。別にそもそも怒りの感情がほぼわからない人間なんで、怒るとか、切れるとか、なんやねんと思うことがない。
思ったところで絶対にしらっとくときが来ますね。
スピーカー 2
ほぼ聞き取れない状況に今。
スピーカー 1
あ、すいません。今どうですか?
スピーカー 2
あ、今聞こえました。
スピーカー 1
風があれでした。
スピーカー 2
あー、風。
怒らないですと。怒るというか、ちょっと違和感を覚えたとしても、ちらっと言ったりするだけでも十分解消する。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
それでも十分なんですよ。
うん。
で、でも一方その家族っていうのは、家族に対しても、そういうことは奥さんになるんですけど、
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
切れないんですよね、そもそも。
うんうんうん。
スピーカー 1
逆に言うと、奥さんに怒るときはよっぽどこう、自分にとっても、触れられたくないことだったり、言われたくないことを言われた、あるいは、ここはどうしても返してほしいと思う。
そういうことですね。
そういったときは逆に他人に言うよりも、もちろん関心あるないとかそんなレベルじゃないで家族だからと言うんですけど、
スピーカー 2
うん。
基本はその家族とか奥さんとかに怒るということへのハードルはかなり高くて、
うんうんうん。
スピーカー 1
でもそもそも怒ることもないし、
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
なんか他人とかだったら怒ったところでどうでもいいというか、怒るんですけど、
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
次に関わるやつでもないし、
うん。
スピーカー 1
切れっぱなしじゃないですか、要は。
うん。
スピーカー 1
もっと言うと、次に関わることないから触れんでもいいという。
切れてもいいし切れんでもよくて、その場の気分で対応すればいいというだけなんで、
でも家族はそうはいかないんで、
対応するわけじゃなく、
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
今後も付き合う存在なんで、
うん。
その場の気分で切れるんじゃなく、感情を抑えないといけないなって思うことの方が多い。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
そう思うのですよね。僕の主観ですよ。
スピーカー 2
主観というか、
ニーヤンはそうできるっていうふうに聞いてました。
スピーカー 1
できるというか、僕はそう思ってるだけです。
スピーカー 2
うーん、思ったとして、例えば僕が今それを思って、なるほどって思ったとしても僕はできないですよ。
えーと、だから他人に切れないってことですか。そんなことないですか。
うーん、いやいや、その考えに沿って体を動かすみたいなことができない。
一例としてもちろん他人に対して切れることもできないですけど、
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
うん。
感情をコントロールして抑圧したりサスタンスしたりすることができないという、こういう意味ですか。
スピーカー 2
うーん、そういう表現にもなるかもしれないですけど、僕の中ではHSPだからにつきますね。
怖くて切れられないんですけど、もう逃げ場がないっていう時だけ唯一切れるしかなくて切れたっていう話ですね。
スピーカー 1
そういう逃げ場がないっていうのは家庭内でも家庭外でも起きません?
スピーカー 2
家庭外は起きたことないんじゃないですかね。
うーん。
スピーカー 1
うーん。
その場から離れればいいっていうことか。
スピーカー 2
うんうんうん。
スピーカー 1
例えば会社とかで、オフィスで会議室とかで喋っとって怒られてそこに逃げられないじゃないですか。
逃げ、体調悪いとかで出ようと思ったら逃げられるけど。
スピーカー 2
そこまでの切れられ方をしたことがないんじゃないですか、外では僕は。
僕はそのスイッチが切れられた時だけなんで、僕の場合はですね。
スピーカー 1
切れられたりしたら、もう一緒の家に住んでるから逃げ場がないっていうこういう意味ですか。
スピーカー 2
多分そうだと思います。
だから逃げ場がないので怒り返すと。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
多少逃げますけどね。
スピーカー 2
まあでも感覚的だから感情の話じゃないですか、切れるって。
でもニーヤンのは、なんかこう、その前にロジックがあるじゃないですか。
スピーカー 2
ロジックに沿って体を動かせる強さがあるっていう風に僕はさっきの話聞きながら感じてそう捉えてたんですよ。
でも僕は敏感すぎてその強さがないって感じてるんですね。
スピーカー 1
思うままに動くってことにあってますか?
スピーカー 2
分かんない。あってんすかね。
強いように感じます。
スピーカー 2
体勢があるからその自分が思い描いた動きができるみたいに思えるんですけどね。
どうすかね。
違うと。
あ、違う。
スピーカー 3
分からん。今からその、あ、そうそうと思えると聞いてましたね。
スピーカー 2
へー。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
今んとこ僕の理解はそういう風になっちゃってるんですけど。
スピーカー 1
体勢があるから。
スピーカー 2
うん。こう、理論でこういう人には切れてもOK、だから切れられるみたいな、その自分が考えた内容に沿って体が動かせたら。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
動かせる強さを僕が持ってたとしたら、ニーヤンがニーヤンのところまでいけたか分かんないけど、今の自分よりまたちょっと違う動きになっただろうなーみたいな感じはちょっとするんですよ。
仮に僕がそのHSPって診断されるような気質じゃなくて、もうちょっとこう、鈍感で人から言われたことにそんなに傷つかずみたいな体勢があったら、
もうちょっとこう、こういう風に動けるみたいな幅が広がったかなって思うんですよね。
あれ、聞こえてるかな。
スピーカー 1
聞こえてる聞こえてるです。
スピーカー 2
うんうん。
だからその延長でめちゃめちゃ強いバージョンっていう風に見えてるんですよ。ニーヤンのことはね。
スピーカー 1
はいはい。
最近ね、ちょっとこれ、その話にひも付きずつちょっとそれる話を今からするんですけど。
スピーカー 2
あー全然全然。
鈍感さとメンタルの強さを考える
スピーカー 1
はい。僕なんか自分で通覚がないようは、痛みがないっていう。
うんうん。
スピーカー 1
それは普通に打撃もそうなんですけど、サッカーしてる時にぶつかられてもあんまり痛くないみたいなそういうとか、あとなんかこそばされるとかも全然あんまりで。
そもそも普通的にちょっとそうっぽいんですよ。感覚がないというか。
でもなんか目で見たもの美しいと思うとか、この耳で聞いたこの音楽めっちゃいいと思うみたいな感覚は割とある方やと思ってて。
はい。
まあその痛みとか、なんかこう鼻に触れるとか、この辺の感覚が弱い、そもそも弱いだろうなっていうのを最近認識していまして。
スピーカー 2
うんうん。
で、その下りの中で、いわゆるその痛みを感じてるか感じてないかっていう。
スピーカー 1
だからそもそもなんか、なんて言うんですかね、分かってもないというか。
だからその言葉を受けても、受けてくらってないじゃなく受けてないという。
へー。
いわゆるそのムーディーじゃないですか、当たってもないっていう。
スピーカー 1
で、受け止めてその上で味わってないよう、あるいはその言葉を受けてくらってないようじゃなくそもそも受けてない。
だから聞いてないって言われる。聞いてないって言われたりとか、同じことを言われたりするのはだからそもそもおっしゃる通り聞いてない。
だから受けて、受け止めて帰ったりしてるわけじゃなく、そもそも受けてないからくらってない、
だからメンタル的に強いとかって 言うんじゃなく受けるべき攻撃
を受けてないだけでしょって受け 止めてないだけでしょっていう
スピーカー 3
風にも捉えれるかなって最近思 ってきてるんですね自分のこと
スピーカー 1
あるうちの会社の人事の人と喋っと ってあんまり言われても喰らわないん
ですよみたいな何やったらちょっと 得意げに喋って得意げに止まれ
いかんまでも言われてもあんまり どうも思わんてかいいも悪いも
思わんてかなんですよねみたいな 話をしたらそれって聞いてない
だけじゃないみたいなそもそも 入ってないみたいな話を受けて
確かにそっかそっちかもなみたいな ちょっと風に落ちたかなんでしゅう
さんがそういう風におっしゃって くださいますけどそうじゃない
かもなーって最近思ってます
スピーカー 2
僕なんかそれも同じようなことを 言ってるような感覚で表現の違い
かな強さって僕言いましたけど 例えばそれ鈍感力って言い換え
られるかもしれないんですよね 僕はだからhspってビビリとも言える
けど敏感とも言えるわけで敏感 だからビビっちゃうんですよね
ビビらないで済む鈍感であったり 受け取らないで済むんだったら
それは強いよなーって思っちゃ うんですけどね
スピーカー 1
そうか結果としてってことですね 家庭がどうあれ振る舞い受け止め
方っていうのは一緒やねっていう 強い人の受け止め方やねっていう
スピーカー 2
そういうことですね そうですねなんかややこしい
言い方に変わっただけって印象 だったけどあれかなリニアの中
ではそういう表現だと理解しやすい っていう感じなんですかね
スピーカー 1
いやわからん今チューニングしに 行こうと思って外れたって感じ
スピーカー 2
ですね 何に行こうとして
チューニング合わせに行こうと思 って外れたって感じ
いや僕も感覚で喋ってるからな 何とも言えないんですけどなんか
ね 僕が喋るよりせっかく大輝くん
が今日珍しく長く入れるのに大輝 くんあんまり喋るチャンスない
なみたいなチャンスっていうか 喋ってないなって思ったから
自分が喋ればいいよ 僕は理解するのに徹してたんで全然
スピーカー 1
気にしなくて大丈夫それは してないですよ気に
僕はしてました 別によくないですか喋る人が喋ったら
スピーカー 2
まあいやいや気にしたいのもいい じゃないですか
まあそうね確かにそれもそう たまにこうね喋りたいけど喋れない
なっていう人は差し向けられて みたいな時もある僕がそうなる
ことがあるんで
スピーカー 2
まあそうか確かにそういう人もいる いやいやなりますよ
オーバーが来なかったんでちょっと 一生待ってましたね
スピーカー 2
嘘ですよ いやいやオーバーって今文脈がね
ちょっと僕が話さえぎられてストレス を感じたりすることがあるみたいな
こと言って僕がオーバーって言った 時だけ僕の話が終わるそれまでは
話止めないでほしいっていうのを 前回と今回やってたんでそのオーバー
でした
スピーカー 1
止めしてもらってもありがたい けどしなくても良かった
スピーカー 2
しなくても良かったやつですよね
スピーカー 1
なんとなくね発作するんで
元妻が家を出たタイミングへの見方
スピーカー 2
でもなんか僕の捉え方でもある と思うんですけどさっきニーヤン
に対してその強いっていう風に 見えるみたいな話も
自分ができる状態になったらその ように動くみたいなことを僕は
思ってて
みんななんかできる状態でできる ことやってるなーみたいに思って
たりするんですよね
なんていうのかな
元神さんも出て行ったタイミング があったんですけど
もちろん我慢の限界みたいなのも あったと思うんですけど
なんか出て行って大丈夫なタイミング が来て出て行ったようにも見え
スピーカー 3
たんですよ
スピーカー 2
子供ももう下の子も中学まで上がって みたいなことだったりとか
多分幼稚園とか行ってた頃だったら そういう風になってなかったような
感じをなんとなく持ってたり
その時の感情ってねプラスだったり マイナスだったりいろいろします
けど出て行くみたいな時にはもう やってられるかみたいな感じで
出て行ったとは思うんですけど 可能な状況になって可能な動き
をしているように見えたなーみたいな ところがあって
スピーカー 1
その時はまったってことですね
スピーカー 2
なんかそんな風に見える部分もあったん ですよね
でだから お互いそんな風に自分のできる
タイミングでできる自分の気質の中で できる精一杯をやって生きてたように
見えるなぁとも思ってて
お互いがそれの許容範囲の中でずっと 続けられるみたいなのが
結婚を続けていくみたいなのが結婚状態 結婚していて子供も一緒に住むみたいな
状態 まあ少なくとも僕はそれ続けたいって
本当は思ってたしそれを続けていけ
れたらっていうふうにお互いが思えていて お互いにその能力がちゃんと足りていたら
できてたのかもなぁって思うんですけど 多分神さんの中ではそれが
自分の体勢の中では限界が来たんだろうな って思うんですよね
みたいなことを 兄さんの兄やんの強さの話
強いからそういう振る舞いができるんだろうな っていう話もそういう観点で僕見てて
そういう感想が出たっていう感じでした 聞き取れませんでした
スピーカー 1
出ちゃったっておっしゃいましたけど 別に出ていない
スピーカー 3
あかん
スピーカー 2
そこまであかんとも思ってもいないですけど 口癖的なやつと思ってもらえれば
うーん どっちかっていうとあれかな
なんていうか 自分の中からこんな風にふわって湧いて
きたなーっていう表現みたいな感じですね
スピーカー 3
じゃないですじゃないです
スピーカー 2
漏れちゃったみたいな感じですね こういうふうに言おうと思って出したよ
ではなくてなんかこんなのが出てきたから 出しましたよ的な感じの出ちゃったかな
子どもとの関わりとお金の考え方
スピーカー 1
ちょっと全然その 日本からの話だってこれお答えしにくかったら全然言わなくていいんですけど
日本の中でお子さんとお会いできたりとかっていう話 ちゃんとあったような気もするんですけど
スピーカー 3
お子さんお子さんとの関わりって 誘致はあれですけどどこまで行ってもお金だと思ってるんですよ
スピーカー 1
お子さんお子さんとの関わりって それもちろん会うこともそうですけど
お金って結構そこは大事だと思ってるんですよ
スピーカー 2
へー
スピーカー 1
はいっていうのもその 例えば別れたときにお子さんの
進路だったり選択を狭めない上でも その2人でいたら取れた選択っていうのを取れないようにしちゃったら
子供に対して申し訳ないじゃないですか
スピーカー 2
もうそこで違いますね僕は
スピーカー 1
と思ってたんですよ なんで例えば養育費とかであれば
そのお子さんとの関わりって 結構そこは大事だと思ってるんですよ
まあそれその夫婦間のやり取りだとか 家室の悪い家室じゃあれだけど
だとかその旦那さんさんの稼ぎにもよって 額は変わるでしょうけど
まあその 会ってどうやねんっていう
会うことの大事さもありますけど やっぱりどこまで行ってもお金で
なんかこうそれも与えるっていう 必要というと強い余裕になるな
あった方がいいかなとは個人的には思うんですけど
スピーカー 1
それがそこから違うってしゅうさんおっしゃったんですけど
まあ余裕はたぶんお支払いじゃないと思うんですけど
スピーカー 3
どういうふうに断って何を与えられると思ってあるんですか
スピーカー 2
いやもうそもそもが違うっていうのが お金自体が大事じゃないっていうので
この生き方に僕なってるから
もう根本が違いますって話ですね
お金が大事っていう話だったら もう最初から違いますになります
スピーカー 1
なるほどじゃあ 余裕価品払うことも大事じゃないですか
の前提からもう違うということですね
違いますね
スピーカー 3
じゃあどう関わってるんですか
スピーカー 2
あんまり関わってないですよ今
関わろうともあんま思わないですか
スピーカー 2
思わないですね
いやいや会えたら嬉しいっていうのはありますよ
スピーカー 1
はいはい
スピーカー 2
でも僕も10歳超えたら成人ぐらいな感覚で
実際一緒に住んでる時からそう言ってたし
スピーカー 2
今もその本当に思って
スピーカー 1
まだ友達同士の人にて感覚なんて言うたら
スピーカー 2
そうっすね
友達…まあ年が離れてて
友達で僕がまあ僕はやっぱりね
すごく生まれた時から見てたから
僕自身は会えたらめちゃくちゃ嬉しい友達ですけど
スピーカー 2
まあ向こうは別にそうでもないかもしれないから
それも強要しないぐらいな感じですね
スピーカー 1
他さんよりケンで役に回ってんじゃいますか
知らんけど
スピーカー 2
ああ実際そうですよ
ですよね
いやいやまあそこまでケンちゃんと回ってないけど
まあでもそんな感覚で
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