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【コラボ】年の瀬でバタバタしているからこそ
2024-12-18 29:22

【コラボ】年の瀬でバタバタしているからこそ


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00:00
こんばんは。水曜日、今日は夜9時33分。3分遅刻しましたね。
毎週水曜日は、ひがちゃんとコラボの日です。
今日はね、先週ご案内したんですが、10時からね、私たち勉強会という名のセミナー?
ズームがあるのでね、今日は30分繰り上げてお話をしています。
ねえ、もうずいぶん寒くなってきたのもあるし、寒くなってきたのもあるしね、
なんか、こちらも水れが降るような日もあるんだけれども、皆さん体調など崩してないですか?
ひがちゃん、こんばんは。アイコンかわいい。
ちょっとどさくさに紛れて、先週描いたらそのままにしてしまってます。
がにまるです。あいちゃんに描いてもらったんだよね。
じゃあひがちゃん、招待してみます。
こんばんは、ひがちゃん。
こんばんは。
ねえ、段取りがもうなんかごちゃごちゃで申し訳なかったです。
なんでなんでなんで。いいよいいよ。やろうやろう。
来週ね、しようねって言って、早く繰り上げてしようねって言っておいてね。
ねえ、もう段取りできずにすみません。いつもサポートしてもらって申し訳ないです。
これができるようになるのが私たちの目標ですから、
失敗じゃないからね。こうなっちゃうから、こうしようってやっていこうぜ。
ありがとう。そうやって言ってくれる人がいるからね。
ダメっていうのは、いい悪いじゃないんだけど、
やっぱりそうなるんだったら、忘れちゃうんだったらこうやってしたほうがよくないとか、
偶然に貼っといたほうがよくないとか、手帳を見るの忘れるんだったら、
パソコンに貼っといたほうがいいんじゃないとか、
車にいつも乗るんだったら車に貼っといたほうがいいんじゃないとか、
いろいろアイディアがね、みんな教えてくれるから。
それはそうなんだね。
でもさ、アイディアはいっぱい集まるけどさ、
自分に合うやり方とかってさ、やらないと見つからないじゃん。
そう、それ今言おうと思った。本当にね、自分次第なんだよね。
だから言ってもらっても、えーって言ってやらないんじゃなくて、
やってみて自分に合うやり方が見つかるかもしれないし、
もっと工夫して違う自分バージョンになる場合もあるから、
なんかね、自分の考えってほんと狭いなって最近よく思う。
いや、違うんだよ。
狭い、考えが狭いっていうかさ、
やっぱさ、やってき、生きてきた年数が長ければ長いほどさ、
固まってんじゃん、頭が。
そう、本当にそう。柔軟性がね、本当に失われてる。
そうなんだよ。
でもこれをね、どう柔らかくしていいかが、もうもはや分かってないじゃん。
03:03
今までだったらさ、私とかだと、この1月からこうやってみんなと学んだりとかさ、
新しいことにチャレンジして、今までできてなかったことを少しずつやっていこうとしてきた中でさ、
もう1年経つのにこんなことしかできてないのと思うよ、正直ね。
でも、できてなかったことをできるようにするための歯車はちょっと回り始めてるかなっていう。
今まで何十年もさ、できてなかったんだから、ちょっとよしかなって思ってる自分もちょっといる。
1%ぐらいいる。
もうちょっといてよ。
ひかりさん。
こんばんは。
あのひかりさんかな。
あのひかりさん。
私がね、毎日ね、カードの配信を10時に朝10時上げてた時に、
いつも聞いてコメントしてくれてたひかりさんじゃないかなと思うんだけどな。
このひかりさんじゃないかな。
だといいな。
こんばんは。
覚えててくれたのかな。
ありがとうございます。
ひかりさんもね、戦術の勉強とかなさったり、コミュニティに入られたりってね、
ちょっと前進んで、そういうこと新しいことやっていくんですよっていう感じでね、されてたから。
ひかりさん、お久しぶりです。ありがとうございます。
コメントくれて嬉しいです。
私たちはね、コラボして、いつもなんかこう、自分のできないことをできるようにしたりとか、
いらないなんかこう、いっぱい持ってるようなものをね、断捨離?
ものだけじゃなくてね、心の断捨離だったりとか、そういうのをね、話してるんです、いつも。
私たちね。
そのさ、ひかりさんとさ、昔やってた時のこととかもさ、書いてるの?手帳とかに。
ひかりさんはね、聞きに来てくれてて、いつもね、私をね、応援してくれて。
応援っていうかね、いつも聞いてますって言ってね、励ましてくれてて。
私ね、今年になって学ぶようになってさ、なんかこう、私は配信も止まってるけど、
なんかいつもさやかさんが言うじゃん、さやかさんってね、私が所属してるコミュニティのリーダーなんだけど、
やっぱり一人知ってようとしてくれる人がいたら、その人に向けて語ったりとか、学んだりとか、学んだことを伝えたりとか、
そういう努力、一人いればそこに向かってやり続けるっていう信念みたいなね、そういうの大事って教わったというか聞いてるけど、
そこをね、それ聞くたびにね、思い出してた、ひかりさんのことを応援してくれてたなって人いたなって、
やっぱりそこをなんか自分から、英語を切るじゃない、切ったわけじゃないんだよ。
でも、配信をやめたことで接点がなくなったわけじゃん。
06:03
自分からやってしまってるよねっていう。
いや、私さ、つい、ないだよ。
いや、もう常に何回も毎年の中の何回も思ってんだけどさ、
私ずっと孤独だと思ってたの。
っていうか、孤独が好きだと思っていたというか、
周りには人はたくさんいるんだけれども、
みんなそれなりに話すし、ワイワイやったりもできるんだけど、
なんか孤独だなって思ってたのね。
それって、自分がそうしてたんだなって思ったわけよ。
それはどんなタイミングで気づいたの?
え、なんだろう。
最近?
でも、最近だからね、最近はっとしたことがあったのは、
あの、むっちゃんがね、さやちゃんのラジオで、
さやちゃんに出会ってから手帳が書けるようになったって言った。
あ、それ、先週もちらっと話したよね、なんか、それ、なんか。
それで、さやちゃんに出会うことで、
出会う人とか環境が変わることで書けるようになったって言ってて、
あ、私は環境もね、ラボに入って変わったし、
出会う人たちもこんなに周りにね、いて変わったのに、
それをしっかり受け止めてないから手帳が書けないんだって思って。
なんか深いね。
そう、自分がしっかり見つめてないから、
なんか、なんだろう、ぽわぽわぽわっとそこの場所に浮いているというかさ、
属してるんだけど、属してるって言い方おかしいな、
なんかそう、一緒にいるんだけど、みたいな感じか、
自分だけそんなイメージあったんだ。
だから別に仲良くなりたいとかっていう、そういう感じではないんだけど、
まあ、もともとね、そんな感じじゃないからね。
そうそう、仲良くなるためのラボじゃないからね。
それはそうなんだけど、ただ、孤独になりたくないために、
どっかに属していたいだけだったのかもしれないと思って、
それに気づいたときに、
なんて、みんなに対してね、
なんて言うんだろうな、浅い付き合いで、
こんなに深く接しようとしてくれてるのに、みんなが。
で、私はそれを受け取らずに、今まで生きていたんだろうって思って、
09:02
すっごいもう、ザーって血の気が引いたときに。
なんか落ち込むというか、
どうしたんだって、ハッと気づく瞬間だね。
っていうことは、
孤独だなって思ってたのは、自分がそういう状況にしていたというかさ、
きちんと向き合ってなかった人と。
思い込んじゃってる部分もあったりとか、
ラボだけじゃなくても、やっぱり今まで生活してきた、
自分が例えば一人でひかちゃんとかやったら、一人でやらなきゃ。
カジトのこととかも言ってたよね。
自分でやらなきゃ、自分がやらなきゃっていうのが、
染み付いてしまってると、
なかなかそれが他のことでも出てしまうっていうのはあるかもしれないね。
頼れないというかさ、いい意味で自立って言うんじゃないね。
自分でやっていけるんだけど、
それってうまく学びとかだと、
やっぱり人に頼った人の知恵を借りたりとかすることで進化が早いじゃん。
そこが難しいというか、
でもひかちゃん気づいたんだね。
そう。
だからさ、今まで手帳に書いてきてたこととかって、
薄っぺらかったのかなと思ってね。
でも今、だってずっと刻んできてるじゃん、ひかちゃんとかだと。
私まだもう堂々ということじゃないけど。
白紙が多いけどさ。
でもそれを今見返してみて、
薄っぺらいって思うのか思わないのかって、
自分の感覚だけだけど、それも大事じゃない?
本心でやっぱり書いてると思うよね、手帳の。
本心なんだけどさ、やっぱさ、どっかさ、きれいに飾りたい自分もいたなって思うよ。
あるね。
誰に見せるわけじゃないのにね。
見せるわけでもないし、私たちは見せたりするけどさ、
自分報告したり、毎日書くために誰かに報告したりとか、
自分が自らそういう課題を課してやってる部分はあるけど、
手帳って本来誰にも見せないし、
私たちはスケジュール書くだけじゃなくてね、
自分の思いとか気持ちとかと向き合うためにそういうことを書き記してるじゃん。
人生の1日1日を。
だからそこの部分をね、なんか見返してみて、
今どう思うのかっていうのは、ひかちゃんあれかもね、見返せるから。
だからさ、やっぱり書きたくない日とかさ、
12:01
もう今日は何もなかったからみたいな日は空白だったりするよね。
だからそういう意味で言うと空白が埋まるようになってきたっていうのは、
ちゃんと見つめようっていうか正直になろうって思ってきたのかな。
でもそうだよね。
何でも書いちゃえ埋めとけみたいな感じにはならないじゃん。
もうきっと今は。
ただどこを切り取るかってよく言うじゃん。
だから自分の感情が動いた部分を吸い出して、スポイドみたいなのをプッと吸い出して、
そこにフォーカス1点で書けばいいんだけど、
だからそれが恥ずかしいじゃないけど、
書くものだから書いちゃうと認めなきゃいけないみたいな無意識があるんだよね。
向き合わざるを得ないっていうかさ、
特にドロドロした感情だったりとか、不満だったりとか、
あとはやるって自分決めたのにできてない自分だとかさ、
そういうのって、そこを書かないといけないんだよね。
でもね、やっぱさ、書くことで、何だろう、頭の中が現実になるじゃん。
なる、なる。
だから語表も叶いやすくなるんだなっていうのは分かった。
し、書くことがネガティブなことばっかり。
だから私、もう本当にね、昔から手帳を見返すとさ、
結婚前とかもね、書いてたりとかするんだけど、日記。
日記ね。
夫に謝る日記をね、つらつらつらつら、何回も書いてる。
もうそれは、ほとんどそれなの?書くことって言ったら。
大概反省をしてるね。
もう書けないみたいな感じだったりとかってことか。
当たり散らしてごめん、またやってしまったみたいな。
私もそんな時期あったけどな。
子供が生まれたら、今度子供にごめんしてほしい。
当たり散らしたりとか、うまくこういうことできなくてごめんだったりとかってことだよね。
だからね、結局ね、書いてるだけで反省してないんだよね。
それを知ってしまうことで。
だから、今はさ、そうじゃないんだよ。
もちろんその時のことを書くんだけど、
じゃあどうするとかさ、その時どう思ったのかみたいなのをきちんと書くから、
そこから改善していけるんだよね。
そうそう、次の策って言ったらおかしいけど、
次これが同じようなことが起きた時に、どう自分ができるのかっていうのが明確になるよね。
15:07
そこまで書けるとね。
それね。
それだけもできてきた感じ、でも最近は。
書けなかったんだもん、ほんと真っ白だったの。
それはね、なぜかってね、自分の字が嫌いだったんだよね。
あ、ほんとに?ひがちゃんの字?
そう。
書いてくれてたよね、前。
荷物送ってくれるときいつも書いてくれてるじゃん。
ダンシャリブンのときも送ってくれるとき、たぶん書いてくれてたの。
そんなありじゃなかったけどな、きれいな字だったと思うんだけどね。
汚くはないんだよ。
汚い字ではないし、見やすいって言われたりもするんだけど、
たぶんね、自分の理想が高いのかもしれない。
憧れ、こんな字を書きたいみたいなのがあるのかもしれない。
ちゃんと講室を習った人の字みたいなのが書きたい。
習ってないし、普通の女の子、女子の上手、普通の字みたいな感じ。
癖もない、癖はない普通の字。
でもそれが嫌で、きれいに書きたかったんだよね。
でもそういうのあるかもしれんね。
自分の中で目標じゃないけど、それでもそうじゃん。
もうちょっと私こんなふうになりたいみたいなのが、
逆に自分を認められないことにもつながる場合があるでしょ。
字とかだと特にそうだよね。
生き方とかだと学んだり、環境を変えれば変えてじわじわと変えることができるけど、
字って、もちろん習えばきれいになるんだろうけど、
そんな汚くもなかったら、私の字を自分が認めさえすれば、
そんなに嫌いってならなくていいのに、
でも思っちゃうみたいなのはあるね、気持ちが。
どうすればいいんだろうっていう。
ね、そんななんかコンプレックスあるんだったらさ、
なんだっけ、よくあったじゃない、よしこちゃんの。
筆ペン先生、何だったっけ、なんとかペン先生みたいな。
あったね、そのやつでね。
あんなのやればいいのにね、ペン人みたいなね。
ペン囚人みたいな、あったあった、私ね。
いいとこ振ってくれたけどね、私1回ね、やったのよ。
18:02
教材来て半年くらいあるんだけどね、1回か2回送ってね、
もうやってないかった、若い時、20代くらいの時。
筆の文字書けますよね。
あれはでもあれでまた別書き方があって、筆で書くのね。
あれはでも筆ペンで書くんだけども、
字が下手でも上手に見えるというか、
デザインみたいなとこもあるよね、太く細く書くからさ。
すごいかっこいいなと思って、あの文字が。
でもそうやって言ってくれるのが、ちょっとね、
コンプレックス、もちろん字にあったし、
あの筆もでも教えてくれる子がいて、
でもその周りには本当に上手なというか、売れるくらい綺麗なというか、
デザインがみたいなのとか、命名書もね、素敵なのがあってね。
だからそれとやっぱり比べてしまってた。
だからそうやって言ってくれる人が、
お世辞で言ってないっていうのはやっぱりわかってるから、
なんか認めて、自分さえ認めていけたら、
それってなんか自分だけのものになるじゃん。
そういうのをやっぱり受け入れてやっていくっていうのは、
何かに繋げていくっていうのは、
なんか必要かなって、違和感はあるよ。
なんかそんな私って正直本当に謙遜じゃなくてさ、
そんなにいいと思わないんだよなって思っても、
いいって言ってくれる人がいるから、それでいいんじゃないって、
ちょっと言ってる自分もいるんだけど、そこに葛藤があるよね、心の。
いや、でもさ、例えばだよ、
すっごいもうなんか書道の師範の人で、
すごい高値で売れるような書を書くみたいな、
いっぱいいたとするじゃん。
で、その命名書みたいなのを子どもたちの書いてもらう、するじゃん。
だけど私はさちさんに書いてもらいたい。
そっか、そこがあれか、そういうことか。
人から買う、買うというか、
人に、この人にこうしてほしいみたいなのが、そっか。
だからさ、やっぱさ、何でもさ、上手い下手とかさ、
なんだろうね、そういうんじゃないんだね。
そうだね、そうかもしれない。
21:02
だから、特に自分がどんな思いがあるとか、
そういったものも付け加えて、
いければまたそこに。
だから私からとか、ひがちゃんからって教えてほしいとか、
ひがちゃんに来たいとかってなってくるってことは、
人柄だもんね、人だもんね、その人だから。
そこの部分をもっとあれだって、全面に押し出して、
やっぱり自分が自分を認めていくっていうのがまず一つ大事だよね。
でないと、自分を表現するってすごくできないじゃん。
いつまで私こんなだしとか言ってたらさ、
そんな人から何か教えてまたしてほしいって思えないもんね。
そうだよね。
そういう意味でさ、自分を見つめて、
自分に価値を見つけるとかじゃないんだけどさ、
周りの人に自分を価値ある人間だと思ってもらえる、
自分を育てるというかさ、
私たちが使ってる手帳っていうのはさ、進化が見えるものだよね。
本当にそう、手帳を使い方。
やっぱり手帳の使い方ってさ、すごい大事だなと思った。
忘れないために書く、スケジュールとか忘れないために書くだけじゃないから、
それは劇的に人生をどうにかしたいと思って、
私にはやっぱり衝撃というか、
手帳を書けないということ自体がそういうことじゃん。
人生に向き合えてないというか、
頭であれこれ悩んでるだけで、
いざ何をするとかどう思ってて、
それはどういうことなのかっていうのがね、
自分の中で分かってないから、
行ったり来たりするじゃん。
そのためにやっぱり書くの大事だなって思うね。
私なんか自分嫌いだったからさ、すっごく。
だからもう見たくなかったんだよね、自分を正直。
そういうことだね。
だけどだから書けるようになったっていうのは、やっと自分と向き合って、
嫌いなところも受け入れるしかないなって腹をくく。
本当に腹をくくったってことだよね。
さっきだって書いてるのが、
旦那さんに謝ったりとか、
そういう子供に対してそういう謝ったりとかいうような、
反省の国力だったものがさ、
今そうじゃなくなってきてるっていうことは、
24:00
何て言うんだろう。
過剰に自分を何て言うんだろう。
過剰評価してたんだよね、きっと。
だから小さなことでもごめんって、私がしっかりしないからこうなんだって、
すぐそっちに矢印が向いちゃうって言うんだろうけどね。
でもそれが書けるようになって向き合えるようになったら、
違う世界が広がるよね。
だからさっき言ってたけどさ、自分の字に自信がないとかコンプレックスが。
自分が嫌いだとかさ、
そういう人にこの手帳を使ったらまた変わってくるんだろうなって思うよね。
だってこんなに書けてない私でもさ、何か気づきがあってさ、
発見があって今までと違うと思えるんだから、
それはなんかほんと是非使ってほしいなっていうか、
私たちが使ってる自分との約束を守る手帳。
まだネオに100冊しかないからさ、そんなメジャーな手帳じゃないけれど、
だって絶対使う価値あるじゃん。
だって1回使った人はさ、また来年何か買おうと思ってさ、
待ってるわけじゃん、あのXとかのみんな待ってた人の投稿もすごいけどさ。
買って届いたよ、来年の。
私も昨日届いてて当日再配達間に合わなくて悔しいってなって、
朝1で取りに行ったんだけど、これ開封の儀したほうがいいんじゃないって言って、
今まだ開けてないんだよな。
ぜひぜひ。
わいちゃんがやってたからね、開封の儀見ちゃったから。
私もさっきXにあげた。
見る見る後で。
でもそれをどんどん連鎖していってね、だから初めはさ、
値段だけ見ると普通の手帳使ってる人高いって思うかもしれないけどさ、
そのやり方とか書き方、書いていくこととか内容っていうのもね、
発信みんながしてるからそういうの見てもらってさ、
来年の手帳買っちゃったよっていう人もね、
そういう使い方していくことで変わるかもしれないじゃん。
せっかく書いてるんだから、そういう仲間を増やしていきたいよね。
ぜひぜひね。
もうあれだね、仲間増やすために。
そうそう。
買ってよあれ、リンクを。
あ、そう、うん。
まだ買えるからね。
そうだ、手帳のリンクどこにあるんだろう。
なんか、ラボの方のリンクばっかり整理してた。
手帳、そうだ手帳の前のでもページ一緒だよね、きっとね。
じゃあ控えてると思う。
じゃあ手帳のリンクも貼っておきますので、
興味ある方はぜひ見ていただいて。
で、またそうじゃ、私も実はね、もう全然進んでないけど、
また必殺でプレゼントしようと思って買ってあるのがあるのよ。
27:01
おー。
それをね、全然進んでなくて、
私届いてると思うんだけどね、それも一緒に。
だからそれをちょっと企画して、
ね、クリスマスぐらいまでには誰かプレゼントできるように頑張ります、発信も。
はーい。
りかちゃんギリギリになってごめんね、
私たちね、10時からあれだね、Zoomに移動しようか。
はーい。
今日もありがとねー。
また後でー。
また後でー。ありがとう。
はーい。
ね。
ということで今日はね、ちょっといつもは10時からね、
水曜日の10時から、
ひがちゃんとコラボして手放すものとか、
自分は変わっていくためにどうしたらいいかなとか、
私たちが学んでるようなことをね、
少しずつお話ししてるんだけれども、
今日は、
ひかりさん、ごめんね、コメント開けなくてね、
間違えてなければ今日、パジャマルさんの県に行きました。
来てくれてたんだって言うで、
私の県じゃないのにね、
その言い方おかしいけどね。
えー、ほんとかな?
たぶん、
うずうずのとこですか?
うずうずの県ですか?
どうだろう。また、
ね、
ちょっとメッセージしますね。
もう開いてなかったので、
もう今日は聞いてないかもしれないから、
またメッセージさせてくださいね。
ひかりさん、
また近況もお聞かせ…
あ!
フォロー外れてる!
なんで?
ちょっとフォローしときまーす。
あ、でもメッセージ届かないようになってるのかな?
何かでつながれると思うので、
今日はね、ひかりさん聞きに来てくれて本当にありがとう。
また来週水曜日、
あ、来週ね、ちょっと予定が、年末があるので、
崩れるかもしれないですが、
来週ね、水曜日夜10時にできればコラボしていきたいと思います。
変更があればね、
私の方のコミュニティの方に
案内を載せたいと思いますので、
そちらの方を確認してまた聞きに来てくださいね。
あ、ひかちゃんありがとう!
ずっと見てね、ありがとうね。
私、遅刻だけど行くからね。
それでは、また来週お耳にかかりましょう。
おちゃまるとひかちゃんでした。
またねー。
29:22

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