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てんてんのチャンプル~RADIO🌺
おはようございます。
昨日は息子と新しくダイソーで買ったペンやスタンプを試して遊んですごく楽しかったてんてんです。
このチャンネルでは、沖縄唄三線手帳やノートを書くこと、
読書やコーヒーを小柄なく愛するわままのてんてんが、
日常にワクワクをプラスするヒントや雑談などなどを話しております。
今日はですね、久しぶりに手帳とノートを書くことについて取り上げて話していこうかなと思います。
皆さんは新年から新しい手帳やノートを買った方もね、準備してた方もいるかなと思うんですけど、
どうですか?書いてますか?書くこと楽しんでますか?
私はですね、去年からではあるんですけど、手帳を複数とノートを日常的に書く習慣があって、
今年はですね、手帳はトータルで4冊とノートを1冊、去年から引き続き使っているものがあります。
今回は日常をより楽しくする、充実感を感じられる手帳とノートの使い方、そんな感じで話していきたいなと思っているので、
普段プライベートで使っている自分軸手帳とノートですね、マイノートとして使っているモレスキンの無地ノート、
私がどんな感じで活用しているのか、そんな話をしていきたいなと思います。
手帳やノートを書くことが好きな方はもちろんですけど、
普段あんまり書く習慣がないんだよね、とかね、どうやって楽しんでんの?ノート、手帳を書くってどういうこと?みたいな感じで、
普段ね、身近じゃない方にもゆるっとね、楽しんでもらえたらと思いますので、よろしければ最後までお付き合いください。
はい、じゃあ早速なんですけど、まず私がその日常的にね、毎日見たり書いたりしている手帳っていうのが、
自分軸手帳です。
昨年から使い始めて2冊目になるんですけど、
この自分軸手帳にはウィークリーページですね、1週間7日間のスケジュールが書けるような時間軸があって、
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朝の4時から夜中の3時までの数字がね、1日ごとに振ってある、そんなページがあるんですけど、
これを私はね、結構ガッツリ使っていて、ここを書くこと、このページを使うことで、本当に毎日、1日だったりとか、
1週間単位で、本当こんなことあったな、この1週間とか、この日はこんな良いことあったな、とか、逆にこれ結構辛かったな、とかね、
その日の、何ていうのかな、思い出、日記を書き留めているんですね。
なんで、書ける範囲っていうのはそんなに広くはないんですよ。
縦長に7日間、時間軸があって、いわゆる街またでもあるようなバーチカルタイプっていう手帳のタイプなので、
限られたスペースではあるんですね。
でもそこに1日、24時間とはいえ、起きてる時間、活動している時間でいうと、十数時間であったことの中で、
その時間の中で、自分が一番ここに書いておきたいとか、感じたこと、起こったこと、食べたもの、買ったものとかの中から、
かっこよく言うと厳選して、書きたいことを書き留めておく。
その書く時間っていうのもすごく尊いなって思うんですけど、それをまた振り返ってみたときに、
1週間、7日間終わった後に、今週どんな1週間だったかなって見返すと、
多分ね、手帳を書いてなければ、この自分肉手帳にね、その心の動きだったり、その日あったこととかを書き留めてなければ、
何も考えずにというか、何も目にせずに、その日起こったこととか感じたことも、さーって風が吹いたみたいに、
飛んでいっちゃってると思うんですよね。
で、それを受け止めるというか、自分で自分の感じたこととか、楽しかったこと、辛かったこと、美味しかったものとかを受け止めるっていうことが、
すごくね、日常、私結構、いいことも悪いこともひっくるめて、結構充実してるじゃんっていうことをね、
知ることができるんですよね、手帳に書くことで。
でも別にギチギチに書くことが大切ではなくて、本当に、何だろう、書けない時とかもあるんですよね。
いっぱい心の中に感じたこととか、その日1日過ごすだけで、何かね、どっか行ったり、物を食べたりは絶対するじゃないですか、飲んだりだけでも。
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なので、感じたこととか、何か出来事があったとしても、何か今日書く気になれないなっていう時は、
何かもう今日は書く気になれないとか、何かもう疲れたとかだけでもいいと思うんですけど、
それを書いておくだけで、何だろう、その1週間終わってとか、1ヶ月終わって見返した時に、
こんな時期もあったなぁ、でも今はこうなっているなぁとかね、こういう時期があったから今があるなぁとか、
そんな感じで、自分を認めるっていうかね、受け入れるっていう感じで、すごくね、そこを細かく切り取ってみると、
1日1日、良いことも悪いことも、酸いも甘いもあいくるめて、すごく充実してるなぁということが実感できてるなって思います。
伝わるかな、なんかすごいゆるっとしゃべっちゃってて、うまく伝わってるか不安だけど、そんな感じで手帳を楽しんでいます。書くことをね、楽しんでいます。
具体的にどんなことを書いているかっていうのは、インスタグラムの方でテーマ別に投稿しているので、もし気になる方はチェックしていただけたらと思います。
はい、じゃあ次にノートですね。モレスキンというメーカーのノートですね。無地のノートを、昨年の春に買って使ってるんですけど、
なんかね、実は買って最初だけはめっちゃ書いてたのに、ジャーナリング的な感じで、その日の心の動きとか、こんなことに感謝してるとか感謝ワークしたりとか書いてたんだけど、
なんかね、その書くのに時間が結構かかっちゃって、なんだろう、ここに時間ちょっと割けないみたいな感じで、しばらくね、書けずに、使えずにいたんですよ。
でも最近、なんかね、その楽しみ方っていうのが変わってきて、もちろんなんだろう、もやもやした感情だったりとか、嬉しかったこととか、手帳にはね、書けきれないような思いとかね、感情っていうのを書く時もあるんですけど、
最近は、なんだろうな、その感情面、ジャーナリングをするっていうところだけじゃなくて、なんかスクラップブックみたいな、伝わるかな、スクラップブックってわかります?
なんかよく手帳とか雑誌とかの切り抜きを貼ったりしてるので、スクラップブックを作るとかっていうのって、若い時とか、学生の時とか、あと逆におじいちゃんばあちゃんとかの世代とかで、そういうの作ってる人いたかなと思うんですけど、
スクラップ風にね、そのノートにもらったものとか買ったもののパッケージをちょっと切り取って入るような大きさで、ここだけちょっと切り取りたいなみたいなのを切って貼って、その食べ物とか飲み物であれば味の感想を書いたりとか、あとはどんなシチュエーションでこれを手に入れて、で自分はどう感じてるみたいなことをね、そう書いたりして、
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その書く時間とかね、見てる時間がすごいワクワクするし、なんかふとした時にパラパラって見くると、あーこれめっちゃ美味しかったなーとかね、なんかこのパッケージやっぱ可愛いわーみたいな感じで、すごくねワクワクするんですよ。
なので、もらったちっちゃなお手紙だったりとか、そういうちょっとしたパッケージとかね、包みに貼ってあるシールとか、普段気にしてなければゴミになってしまうようなね、捨ててしまうようなものを、自分のその時の感情と一緒にノートの中に止めておくというかね、
何て言うんだっけ、こういうのって、留めておくか、留めておく、で大切に取っておくっていうことで、その時もすごくワクワクするし、後でパラパラって見返した時もすごくね気分が上がるので、めちゃくちゃおすすめです。
はい、ということで今日は私がね、日常に充実感を感じられるようになった手帳とノートの使い方、楽しめ方を紹介させてもらいました。
それでは今日の放送は以上にしたいと思います。
最後までお付き合いくださりありがとうございました。
今日が皆さんにとって健康で安全で素敵な1日になりますように。
また明日の放送でお会いしましょう。
てんてんでした。
じゃあまた後からね。