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はい、紳士くじらのくじラジオを放送していきたいと思います。 収録で放送しているので、1.5倍速で聴いていただければ、聴いているだけでノートでになる画期的な放送をやっておりますので、よろしくお願いいたします。
収録している日時は、2026年の7月18日、土曜日です。 時刻は9時46分を回ったところになります。
北海道函館市の天気は、えーと、曇り! ということでね、なんか鳥さんがバタバタ飛んでる。
なんかいつもと違う景色だけど、まあ、違いがあっていいんじゃないかと思いますので、本日も一日、よろしくお願いいたします。
ということで、皆さん、週末、いかがお過ごしですか? 結構ね、本週の方、暑いみたいなんで、あのー、ほんとね、熱中症にだけは、まずは気をつけてください。
いろんなね、あのー、なんていうんですかね、あのー、季節ごとのね、体調の崩しやすかったりだとかは、だいたいね、巡り巡ってどんどんやってくるんですけれども、
あのー、そこのところは気をつけてもらえれば問題はないと思いますんで、あのいや、乗り越えていきましょう。
というわけでね、えーと、今日はですね、一応雑談からですね、今日、えーと、我が家は、えーと、函館津田屋書店で、今日イベントあるんですけれども、
えーと、文学マルシェというものに、あのー、参加してまいります。えー、家族です。で、まず、あのー、準備のために夫婦で、あのー、動いておりまして、
ういしょー、荷物のちょっとね、あのー、詰め込みやら搬入やらがこれから開始になるんですけれども、そのままちょっとね、えーとー、動いて、えーとー、
今ね、ゴソゴソやっている最中に、あ、これ収録できる!と思って収録しております。で、動きたら、本当にね、あのイベント開始は11時からにはなるんですけれども、そこのところはね、えーとー、
ところまではね、余裕があるので、で、えーと、今回ね、函館津田屋書店でのイベント参加っていうのは、参加というか、うん、出展とかはね、初めてなんですけれども、
えーと、前に、えーと、名古屋で絵本フェスっていうのに参加したことがございまして、私たち。で、その時には、もう、あのー、作品を読み出して、もう絵本作家さんたちが全国からね、集まってくるっていうね、なかなか大きな、あのー、イベントだったんですけれども、
第3回とかだったのかな?もうちょっとやったかなと思うんですけれども、えーと、それに参加する、したことがある経験があるので、あの、その時よりは余裕を持って、心に余裕を持って参加できております。その時に、あのー、作ったブース、いわゆるお店の、えーと、レイアウトですね、を利用して、えーと、今回もね、あの、作ることができてるので、あの、なんていうんですかね、
1から、あの、構成どうしようとか、どんな道具必要かなーとか、流れとかどうしようかなーっていうのも、あのー、ある程度は分かってる状態。なので、えーと、結構、その、短縮して、コスパよくできる状態なんですよね。で、えーと、そこのところはね、あのー、前回より改善して、快適にいける部分と、旅行先ではないので、えーとー、
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なんていうんですかね、いわゆるやり直しがきく、ちょっと足りないものがあったら、あのー、家近所なんで、極端な話、取りにいけるんですよ。なので、えーと、そこのところをね、あの、地取りを生かしてっていうことで、やっていけばいいんじゃないかなーっていうふうに思いますので、あのー、利用できるものは利用していくっていうスタイルでやっていくのがよろしいんじゃないかなーというふうに思います。はい、ですね。なので、えーとー、
いわゆるあの、天地陣ってやつですね。えーと、いうものがござ、ありまして。俺も今、動きながらだから、ちょっと息が上がりつつ、やってはいるんですけれども。えーとー、まあ、なんていうんですかね、あのー、作戦、あのー、何だっけ、戦略か、戦略の考え方っていうのもあったりするんで、その中で、できること。
もう今まで、あのー、積み上げるべきものは積み上げてきてるし、あのー、やれることはやってきてるんで。あとは、そのー、提供できるもの、目の前のお客さんに、あのー、できることをやっていくっていうのは、あのー、いつも毎日やってることと変わらないかなーって、僕の場合だと、あのー、薬剤師として、えーとー、薬の知恵とか、健康に関する知識。
あと、人の話を聞いて、えーと、専門家じゃないとわからないようなことを、えーと、初心者にもわかりやすく伝える、というスキルを、もう18年以上磨いてきて、あのー、僕はここに立っています。
で、えーと、それを活かしてね、あのー、毎日ね、やっていっているので、それをまあ、違うステージに、今回、あのー、まあ、出展絵本、絵本屋さんみたいな感じなんですけれども、その形でね、やっていけるたらいいんじゃないかなーっていうふうに思いますね。
本当はね、あのー、絵本作家の妻の活動で、こう、支援するっていうような感じでね、動いているので、そこのところができればいいんじゃないかなーっていうふうに思います。
まあ、テーマとしてはですね、うん、えーと、目の前のことにこう集中するっていう、まあお話。結構ね、あのー、まああと5分ぐらいで切り上げようと思うんですけれども、えーとー、
僕、上司に結構言われたことがあって、ああ、あれやらなきゃ、これやらなきゃっていうふうに、もう毎日仕事で暴殺されてたんですよね。
えーと、遡ること14、15年前ぐらいかな。はい。えーと、社会人年数にして4年目から5年目ぐらいの時だったかと記憶しております。
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その頃ね、もうね、あ、事態が目まぐるしくね、分単位、秒単位で変わる生活を送っていたので、あのー、先生問い合わせでーすとか、先生、なんか薬がないんですけどーとか、あのー、あるんですよね。
そうすると、だいたい何とかしなきゃいけないのが、私、あのー、僕だったわけですよ。うん。
んで、あのー、多分一歩下がってみた時に、あのー、今の当時の、だいたい僕今同じ、その当時の上司と同じぐらいの年なので、今思えば、あのー、
あ、地に足ついてねー、っていう状態なのがね、あのー、見て取れるわけですよ。はい。なので、えーとー、
言われた一言があるんです、その時。はい、よしく、あのね、大変なのね、分かるんだけどね。
あのー、やれることに集中しよう、自分のやれることに集中しよう、今、まさにその状態なんですけど、っていう風にね。
あの当時の自分はね、もうアップアップしてね、あのー、そんなこと言ってられる状態じゃなかったんですけどね。
あのー、それを、今だったらもうちょっと、その再現性高くっていうんですかね。
あのー、あ、こうすればいいのかな、っていう風に、あのー、思いながらできるんじゃないかなーっていう風に思いますんで。
そのためにちょっとこう意識すること、意識するといいよっていうことを、まあアドバイスとして、えーとー、提供させていただきますと、
これね、意外に短時間でできるようになります。慣れると。えーとー、一つは個室とか、えーとー、
お食事中の方、なるべくソフトにしますんで、そういう表現を。あのー、僕の場合はお手洗いにこもります。はい。
そこで、えーとー、3、4分あればいけます。うん。
要はどうするかっていうと、一回、えーとー、視覚情報を遮断します。目をつぶって、呼吸に意識を向けて、鼻で息を吸い口で息を吐く。
それをゆっくりします。
スー、ハー、で1.5倍速で聞いてる人は1.5倍速になっちゃうんで、もうちょっとペース落として、あのー、やってくださいね。
それを、んーとー、大体1分やるだけでも、あのー、すごい効果あります。いわゆるマインドフルネスですね。
これをやるようにしてます。まずこれで、えーと、頭のそのごちゃつきのわらわらわらーって頭の中が、えーとー、言葉で表現するからあれなんですけれども、
すごいいろんなものが、あーどうしよう、どうしよう、どうしよう、どうしようっていう風に、いろんなあのー、自分が、あのー、たくさんの自分、10個、20個、30個の自分が慌てふた見えて、どれから手をつければいいんだろう、誰が行く、ど、ど、どの順番で行くっていう風にやっているのを、
一回、このわたわたしてるのを、ペースダウンさせてあげる、働きがあります。
科学的に言うと、えーとー、視覚情報が実は頭の中で一番容量食うんですよ。はい。あの動画とかで、パソコンとかでやるとあるんですけど、動画流すと結構容量食いじゃないですか。
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なので、まぶたを閉じるだけで映像を処理する、しなければいけないっていう容量が脳の中でだいぶ削減されるんで、えーとー、それによって、えーと、第一段階、えーと、ギアが下がります。
で、次に、えーとー、呼吸を整える、深呼吸をすることによって、えーと、心拍数が整えられ、酸素がちゃんと頭に行き渡るようになります。そうすることによって、さらにもう一段階、ギアが引き下げられます。
はい、そこまで来たら、一段階落ち着くのが完了。で、三つ目です。これ、えーと、なるべくもう周りの人の目あっても、僕は今気にしないんですけども、慣れない人は一人でやったほうがいいです。
えーと、5分時間くださいって言って、外れた状態でやるのがいいかなと思うんですけど、あのー、紙一枚でいいです。あのー、今やってること全部紙に書き出してください。1分間で全然できます、慣れれば。
で、できればもう、あのー、頭の中で全部書き出したほうがいいんで、おそらく、うーんと、埋まる人は、あのー、1ページ全部埋まっちゃうと思います。それをやるだけで、あら不思議、落ち着くようになります。
で、今目の前でやらなければいけないこと一つだけ。で、次に控えてること、その次に控えてることの三つまでを決めて、その一番最初に、えーと、手をつけようと思ってたものに、えーと、手をつけてください。で、終わったら横線で消していく。
で、次に手をつけて横線で消していく。3つ目行って横線で消していく。これを繰り返すだけです。そうするとあら不思議、やってるうちに心落ち着くんですよ、精神的にも。なので、まずは落ち着ける場を作る。次に落ち着くためのツールを作る。そして実行に移すっていう、この3段階をやってもらえるだけで、えーと、目の前のことに集中するという手順を踏むことができるので、ぜひこれはね、あの、個人で、しかも、低コストで作ってください。
これにオプションをつけるのであれば、自分が気分を切り替えられるような飲み物を用意したりとか、場が許されるのであれば、心落ち着くBGMを流したりとか、えーと、周りに観葉植物を目に入れるだけでも、あの、職場に花があるだけでも、あの、全然心持ちが科学的に違ってきます。
うん、ストレス値が低減するんで、視覚情報として入ってくると。なので、まず1回、その場を整え、自分を整えるというところから始めてみるっていうのが、目の前に集中する。そうすることによって、一歩下がって見てる上司から見ても、あ、うん、落ち着いたね、これなら大丈夫そうだって言って、えーと、その人が集中できる環境を作るのが上司の仕事になってきますんで、えーと、問い合わせがあっても、
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あ、こっちで受けるから大丈夫だよって言って、あの、目の前のことに集中してっていう風にフォローを入れられるようになります。これが、えーと、繋がり繋がってチームを作っていくということになりますんで、まあ、あの、フォロー役の特化した、あの、僕からの視点なんですけれども、あの、いかがだったでしょうか。
うん、今回の視点は以上になるんですけれども、何か皆さんのヒントになれば幸いでございます。これね、仕事中、実務の上でもそうですけど、何か舞台に上がって何か発表しなきゃいけないっていう時に、えーと、ちょっとしたことでこう、リフレッシュと言いますか、整えて、えーと、本番の場に臨むということにも使えるので、あの、ぜひ、あの、取り入れてみてください。
やっぱりね、どれ、どれ、えーと、一つ一つ、えーと、目をつぶってみる。呼吸を整えてみる。えーと、紙に書き出してみる。これ、一つ一つすごい威力を秘めてるんで、あの、ぜひ、あの、実践してみてください。うん、一個からで構いません。全部やろうとすると、またそれがね、大変な負荷になってしまうんで、あの、おすすめでございますので、よろしくお願いします。
最後にちょっとだけ宣伝しております。えーと、7月31日まで、私、えーと、ノート創作対象というものに2記事、えーと、アップさせていただいております。番組概要欄とチャンネルの、えーと、紹介欄の方に、えーと、リンク2つ貼らせていただいておりまして、えーと、一つがAIの私のこう、いい、あの、使い方を、えーと、おすすめの使い方で、皆さんでもすぐ使えるプロンプトですね。皆さんの、えーと、これどうしたらいいかな、これどうしようかなっていう、その決められないをサポートする。
えーと、システム、マギシステムというものを、えーと、作りました。で、あなたの判断基準に合わせた、えーと、サポートをしてくれるように、あの、普段お使いのAIがあれば、それがサポートしてくれます。えーと、チャットGPT、ジェミニ、クロード、どれでもいけますんで、えーと、言語生成系だったら、あの、どれでもいけるはずなので。
普段やりとりしているAIに入れてみて、やってみるのはおすすめなので、ぜひ、あの、第4章の方に、ノートの記事飛んで、目次すぐ出てくるので、目次から第4章に飛んでもらうとすぐプロンプト。で、どんな背景で作ったの?っていう時には、あの、全文読んでもらえると、あの、小説書にこう見ていけるから、いいんじゃないかなというふうに思いますので、ぜひ見てみてください。
はい、2つ目が、あの、たぶんこれ、聞いてくださっている方、すごい頑張っていらっしゃる方だと思うんですよ。普段から頑張っているあなたへという、あの、心のお守りになるような、あの、1記事を書いております。頑張りすぎないぐらいがちょうどいいんだよっていうので、あの、メッセージを込めて書かせていただいた記事になりますので、それも、あの、目通したいなっていうものがあれば見てもらって、あの、よかったら応援の1、いいね、付けてもらえれば、あの、とってみ、とっても励みになりますので、よろしくお願いいたします。
はい、では、えーと、これから行ってまいりますので、えーと、みなさん、あの、もしね、あの、お会いした後が、いう時があれば、あの、スタッフ聞いてますとか聞いて、言ってもらえるとね、めちゃめちゃ嬉しいので、よろしくお願いいたします。
はい、ではでは、えーと、本日の、えーと、クジラ城は以上になります。新地クジラごと薬剤師の早藤たけしがお送りしました。それではみなさん、また、あの、良い週末をお送りくださーい。それでは、良い1日を。