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はい、紳士くじらのくじラジオを放送していきたいと思います。
えーと、移動…えーと、利用した収録なので、雑音、なるべく入らないようにはしてるんですけども、なんか入っちゃったらごめんなさいというわけでね。
先に、あのー、すいません。あの、ご容赦願います。で、えーと、収録で放送しているので、ぜひ1.5倍速で、えーと、聞いていただければ、聞いてるだけでノートルになる画期的な放送をやっておりますので、よろしくお願いします。
で、くじラジオ、初めての人もいるかもしれないので、あのー、30秒から1分ぐらいですね。
で、えーと、自己紹介、最初にさせていただきます。えーと、わたくし、えーと、薬剤師の早藤たけしと申します。
えーと、臨床現場で、えーと、揺りかごから墓場までの、えーと、患者さんたちと、えーと、接しながら、約…じゃなかった、今17年以上ですね、18年目に突入しております。
で、えーと、中の人、というか、わたくしが、えーと、自己検査マニアでございます。えーと、どれくらいかというと、年間300冊以上のビジネス書を読書してアップデートし続けて、累計2000冊以上の、あのー、本を、あのー、読破してアップデートし続けている人間でございます。
そこからね、あの、皆さんに薬のようにね、じんわりこうね、寄り添ってくれるような、あのー、人生に効くようなお話だったりとか、お悩みをちょっと軽くできるようなね、和らげてくれるようなお話が、あのー、配信できればなーと思って、ほぼ毎日、あの、配信しております。よろしくお願いします。
で、えーとー、収録している日時が、2026年の9月1日、火曜日でございまーす。9月突入ですよ!いやー、もうね、後半戦ですよ。2026年。9、10、11、12、ほら、もう、あと、第、うんとー、まあ、第1クォーターと言いますか、えーとー、四半期で、えーと、今年が、えーと、締めにかかります。
早い!音速に立っていく!ということでね、本日も1日やっていきたいと思いまーす。ということでね、今、雑談半分でできているので、ちょっと雑談から入ろうかなと思います。
えーと、今日は、あのー、まあ、えーとー、自宅お仕事っていう感じでね、あの、会社員お仕事の方は、えーと、一旦ね、あの、端休めな感じで、えーと、自宅で溜まっているちょっとお仕事をしながら、あのー、合間でちょっと移動があったので、その移動で、えーと、収録させていただいております。
えーと、たまたまね、あの、来週末の方にちょっと東京行くので、えーと、その間、そこ以外は、まあ、ちょっとランダムチックな感じで、空いてるとこに休みちょうだいっていう感じで、あのー、ゆるいところで、で、えーとー、午前中のところでね、もう、あの、AIとバッチバチにあのシステム、今組んでるところでして、あのー、なかなかね、手が進まない、手動でやるとね、なかなか時間かかってしまうような、えーと、調査だったりとか、
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あとは、えーと、記事を、今まで作った、えーと、ブログ記事だったりとか、こういう風に皆さんに放送している、えーと、音声、なんていうんですかね、コンテンツを、あのー、まとめたり、統計的にね、あのー、統合的にか、取りまとめて、どういうお話しして、皆さんにどう届いてるかなーっていうのをちょっとデータ化しようと思って、AIの力をちょっと借りてシステム化しております。
はい、なんぞそれーっていう風にはなるんですけど、一覧表になるとやっぱりね、見やすいんですよ。で、これ手作業でやっていくと、結構ね、えーとー、一個の工程でも3時間とかかかったりするので、それだったら、あのー、こういうルールでまとめてーっていうのを、僕が司令官になって、いわゆるあのー、AIに発注する、っていうことをやってしまえば、簡単にできてしまうんですよね。
なので、アシスタントしてもらって、めっちゃ助かってます。そうすると、あのー、皆さんにより価値の高い、あのー、お話しですとか、あのー、聞いてよかったなーって思ってもらえるようなお話し、どんどんどんどんすることができるんですよ。で、このノウハウが溜まっていくと、もっとそのー、うーんとー、今、なかなかね、できなかったんだよね、作れなかったんだよねーっていうような、あのー、頑張っている人たちの力になれるなーっていうのもあるので、僕はすごいね、このテクノロジーが発展してくれて、めっちゃ助かってるというね。
人にね、頼もうとしてもね、なかなかね、あのー、頼んでいいのかな、うまくいくかな、いや、思ってたのと違うっていうのでね、あのー、あったりするわけですよね。それをね、あのー、避けることができるので、やっぱりね、まずはお試しでAIにやってみてもらって、あ、そうそう、その整理制度をやってほしかったのー、っていうのでね、あのー、やってみるっていうところ。
そうすると、具体的にもっとさらにプロに頼むときには、今、AIを使ってここまでまとめてみたんですけど、そこからちょっと打ち出し方がわからなくってーっていうのでね、あのー、情報が揃っていれば、あのー、プロから見れば、それは、あのー、アドバイスしやすいんですよ。短いアドバイスかつ、効果が高いんですよ。
あのー、これってもう、あのー、いわゆる、えーとー、検査データは揃ってる状態で、今症状こういうことに困ってて、日常生活でどういう改善、食事を改善してるのか、運動でこういうこと頑張ってるんだけど、減量できなくって、えーと、なかなか成果が出る。
あとは普段、仕事がこれだけちょっと高速時間きつくって、今、あのー、管理者と言いますか、あのー、上司と、あのー、こういうね、体調が難しくって、えーとー、難しいところがあって、働くのが、えーと、ちょっと量を減らしたいとか、休みを意図的に、あのー、メンテナンスする場所でここを休みほしいっていうようなね、交渉とか使えるわけじゃないですか。
そうすると環境を整えて治療を早期に行うことができる。治療って、えーと、とか予防も含めて早いうちに行っておくことで労力とか時間って少なく済むんですよね。なので問題が問題にならないうちに対処するっていうところが大事になってくるんですよ。
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これってすごい重要なんですよね。あのー、僕もね、問題さっき、あのー、前に違う回で臭いものには蓋をするっていう、あのー、ことわざあるじゃないですか、格言。あれをよくやって大失敗してた若手だったんですよね。報告、あー、上司さん、めちゃめちゃなんか、上司の誰々さん、なんか忙しそうだからちょっと様子見ようかなって、そのね、例えばね、10分、15分、早いうちにやっていたら、あのー、発覚して、あのー、蓋、蓋を、蓋を、蓋を、蓋を、蓋を、蓋を、蓋を、蓋を、蓋を、蓋を、蓋を、蓋を、蓋を、蓋を、蓋を、蓋を、蓋を、蓋を、蓋を、蓋を、
閉めてるところで、ちょぼっとこうね、火がついて、もう、めらめらめらめらーっとこうね、あのー、燃え広がって、
あのー、中がすごい燃え広がってしまって、あのー、いざ蓋を開けてみたら、ドカーンっていう感じに、大爆発する。
なんでもっと早く知らせてくれなかったんだ、っていうね、皆さん、これお決まりのフレーズ、あのー、上司部下の育成とかでお決まりのフレーズ、
なんでもっと早く言わなかったんだ、っていうの、皆さん聞いたことありません?
あのー、これって、実際のコミュニケーションのそのー、現場のコミュニケーション、働く現場のコミュニケーションだったりとか、
あと親子でもありえますし、あとはその、僕は医療現場、もっと早く検査を受けていたら、結果はまるで違うものになっただろう。
もっと早く受診していれば、もっと軽い症状で済んだかもしれない、っていうので、
あのー、いわゆる、僕、成功本とかでよく目にして、これだけは避けたいなっていうのは、あの人生最後の日になって、
あ、もっとこうすればよかったっていう、そのやらなかった後悔っていうのが、一番なんか悔いに残るなっていうふうに思うんですよね。
それを減らしたいなぁと思って、その、ありとあらゆる分野のビジネス書を読むようになりました。
結構やっぱりそういうところで共通点あるんですよ。もっと早くこうすれば、もっとこうしていれば、もっと誰々に相談していれば、っていう、
あの、振り返って、振り返って、書籍化されている、結晶化されているからこそ、
情報が、いわゆるその無駄なものがそげ落ちて、
誰かに共有しやすい形、本という状態になっているからこそ、分かるお話だったりします。
あ、自分だったらこのお話だなっていうふうに、自分の身に置き換えやすいのが、本という媒体の特徴なんですよ。
で、これ時代とか、シーンとか、当事者が誰であるかに、周りの人間関係が、例えば親子なのか上司なのか、
はたまた、医者と患者なのか、はたまた、またその違う関係なのかっていうので、入れ替わったりはするんですけど、本質は一緒なんですよね。
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似たような感じになってきます。
僕はそのあたりの実例、引き出しを増やすために、本を読み続けて、アップデートし続けているようになっていきます。
これって、例えば、AIとユーザー、AIと開発者だったりもします。
逆に、もっと規模を起こせれば、AIと国だったりとか、AIと企業とかで、それも含まれてたりするんですよね。
今だったら、本当に大AI時代になっていってるんで、付き合い方と言いますか、どういうふうに接すればいいのかわからない、
やりとりすればいいのかわからないっていうのが、本当にこれから出てくるだろうなというふうに思いますので、
そこでお役に立てたりとか、こういうふうに尋ねれば、おそらく期待している答えが返ってくると思いますよっていうのは、ある程度あたりはつけることができるので、
逆にそれがままならない状態だと、世界で最も賢いAIが思ってしても答えにたどり着くことはできないし、
何か思ってたのと違う答えが来たな、そう言ってるし、とりあえず今のまま過ごすかって言って、
今日と昨日と変わらない生活があなたを待っているっていうことになるんですよね。
なので、ちょっとね、つれづれな話はしているんですけれども、
今回のテーマとしては、もっと早くこうしていればっていうのをなくすために、どうすればいいかっていう具体的な行動だったりとか考え方っていうのをちょっとお話ししたっていうのがまとめになってきます。
で、僕これで結構、もっと早くこうしていればの速度上げすぎて、何も計画を狙わずに、何も武器を持たないまま、
初めの村っていうんですかね、初心者村とか、あと次の拠点になっている村から外に出て、スライムに倒されて終わるっていうね。
近くの村に搬送されて次に至るみたいなね、教会で大説教を受けるみたいな感じのね、今ドラクエじゃないですけど、
某RPGの構成でちょっとね、例え表現として語ったんですけど、
何も武器を持たずに誰かに交渉しに行ったり、誰かに相談しに行ったりっていうのが一番時間浪費します。
手間増えますっていうのと、あと信頼を失いやすくなります。
あなた何も考えないでここ来たのねっていう風になるので、いやいや考えてますよって言っても、
もうその立ち振る舞いが物語っているので、それがおそらく皆さん経験ある方いらっしゃると思いますし、
現に何も持ってこないんだよなっていう風に困っている先輩だったり上司の方もしくは経営者の方もいらっしゃるんじゃないかなという風に思います。
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それはね、場面とか違ってもやっぱりあるかと思うので、ぜひ参考にしていただければ幸いでございます。
この辺も体系化して、学習ツールじゃないですけれども、ある程度その人にとって最適なスタイルがどうなのかっていうのは一緒にお手伝いはできるのかなという風には思います。
なぜなら僕が何年間も苦しんでいっぱい失敗を繰り返してうまくいく方法をやってきているので、
伴奏すればおそらくいい形には着地できるかなっていうのは何にも見てきたので、そこは自信を持ってお伝えできるかなという風に思います。
はい、では本日のクジラジオは以上になります。もうすぐ目的地に着くので、一個だけ宣伝させてください。
クジラジオではこういう風に皆さんの人生を前に押し進めるようなお悩みに聞くようなお話一つだったりとか、
実僕の体験談をお伝えしております。
番組概要欄の方に公式LINEつながれるようになっています。
僕に直接質問してくれてもいいですし、登録特典として3分ぐらいの質問に答えてもらって、
無料でおすすめ本を予約付きで、おすすめポイントをそういった形で受け取ることができる12タイプ別読書処方箋というものを特典としてプレゼントしております。
それ以外にも特典はどんどん増えていく形になりますので、ぜひ早いうちに登録していただいて受け取っていただければと思います。
今日が9月1日始まりの日です。
早いうちに今日が一番若い日になりますので、ぜひここのところはよし始めるぞって言って投資してみるっていうのが
時間とかアクションっていうのを投資してみるっていうのはとってもいいんじゃないかなと思ってお届けさせていただきました。
はい、では本日のクジラ場は以上になります。
鎮氏クジラこと薬剤師の早藤隆氏がお送りしました。
それでは皆さん良い月明けの一日をお過ごしください。
はい、それではまた次の放送でお会いしましょう。
それではまた!