1. Ayo! by Genesia.
  2. #28 「病気にさせない」を社会..
#28 「病気にさせない」を社会実装へ!産官学で挑む予防医療と生体情報AI
2026-09-29 20:06

#28 「病気にさせない」を社会実装へ!産官学で挑む予防医療と生体情報AI

今回も、株式会社ザ・ファージ代表取締役CEO 德永 翔平さんをお迎えしてお話を伺いました。(聞き手:Investment Manager 水谷 航己)


▼ トークテーマ

・保険・食品・自治体へ広がる「病気になる前」のアプローチ

・福井県4,000人超の大規模実証で見えてきたもの

・食後の反応から疾患発症まで予測する「生体情報の基盤モデル」

・日本独自の医療AI基盤を構築する意味


▼出演

・株式会社ザ・ファージ代表取締役CEO 德永 翔平

・ジェネシア・ベンチャーズ Investment Manager 水谷 航己


▼株式会社ザ・ファージ

生体情報と生活行動の解析を通じて個別化医療・ヘルスケアを実現するスタートアップ

https://thephage.life/


▼メッセージ募集

番組では、あなたからの感想や質問をお待ちしております。

メッセージフォームのリンクはこちら。

https://forms.gle/263PkPdcix5sXg9e9

SNSでは「#ジェネシア」をつけて投稿してください。


▼ジェネシア・ベンチャーズについて

シード期(創業初期)のスタートアップに投資と経営支援を行う、独立系のベンチャーキャピタルです。日本・インドネシア・ベトナム・インドに拠点を構え、アジアで持続可能な産業がうまれるプラットフォームの創造を目指します。

https://www.genesiaventures.com/


起業や初めての資金調達に関するお問い合わせはこちらから。

https://t.co/nQWIq0VzdG


▼制作

PitPa(株式会社オトバンク)

https://pitpa.jp/



See Privacy Policy at https://art19.com/privacy and California Privacy Notice at https://art19.com/privacy#do-not-sell-my-info.

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

サマリー

ザ・ファージは、生体情報と食事・生活データをAIで解析し、個人に合った食事や行動改善を提案するサービスを提供している。血糖値の反応は同じ食品でも人によって異なるため、医療機器メーカーとの連携などでデータを集め、個別化を進めてきた。保険会社とは発病前の予防を支援する新しい保険商品、明治・千葉大学とは食品効果の個人差を検証する研究に取り組んでいる。福井県では4,000人以上の血糖値データを集め、疾患発症や食後の推移を予測する基盤モデルを構築した。徳永氏は、医療データを日本独自に管理し、予防に活用する重要性と倫理性を語った。

ザ・ファージの個別化ヘルスケア
Ayo! by Genesia
皆さんこんにちは。ジェネシア・ベンチャーズの水谷幸喜です。
この番組では、最新技術や市場トレンドのリアルを、
企業家とキャピタリストの視点から紐解きながら、
事業のゼロイチに挑む野心を深掘っていきます。
Ayo!はインドネシア語で、カモーン、レッツゴーという意味。
プレスリリースには出てこない、ここだけの話をお届けしていきます。
前回に引き続き、今回もゲストとしてお迎えするのは、
生態情報と生活行動の解析を通じて、
個別改良・ヘルスケアを実現する株式会社、
ザ・ファージ代表取締役CEO、徳永さんをゲストとしてお迎えしています。
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
では、後編となる今回のパートでは、
食と健康のスペシャリストである徳永さんが率いる、
ザ・ファージのチャレンジについて、
詳しくお話を伺っていきたいと思います。
改めて、ザ・ファージの事業について教えてもらえますでしょうか。
われわれなんですけれども、
生態情報とAIっていったところで、事業展開していまして、
例えば、皆さんがお使いになるとこだと、
ヘルスコーチのAI化みたいなことをしていて、
自分に合った食事だとか、生活だとか、改善案だとか、
ああいったものをAIが自動で解析して提案するみたいな、
通信向けのアプリケーションをやったりしてますね。
よくある食事管理のサービスとの違いって、
どういったところにあるんですか。
体の情報を元に、自分に合った食事とか、
改善案を提示できるっていうのが非常に大きくて、
今までのアプリとかサービスだったりすると、
例えば、写真を撮ってカロリーが分かってとか、
ああいったものって、カロリー同じでも、
自分の体の中では全然体の反応って違ったりするんですよね。
それこそ血統値とかだと、
血統値スパイク、お蕎麦食べると、
みずさんだと血統値スパイク起こって、
僕だと全然起こんないとか、
逆に唐揚げ好きじゃないですか。
大好きです。
唐揚げだとみずさん上がんないのに、
僕だとめちゃくちゃ上がるとか、
こういうのがあったりするんで、
自分に合った食事生活改善案っていったものがあるので、
それを個別化して提案できる。
それが強いかなって思います。
そんなことまで個別化できちゃうんですね。
できますね。
すごい世の中変わってきたなって。
なるほどね。
ファージはそういったパーソナライズを
どのようにして可能にしてきてるんですか?
僕たちは生態情報データっていったものを
結構いろんなものを取得できるように
これまで研究開発してきまして、
例えば血統値とかだと
医療機器のメーカーさんとかがあったりするんですね。
なかなかそういう情報ってオープンに出てこないんですけど、
そういう会社さんと積極的に
初期の段階からアライアンスを組んでいって、
で、データが取れるようになったので、
自社のアプリで血統値のデータと食事のデータを
大量に集めていく、レギュレーション作ったりとか、
そういう形から始めていってくれました。
今、僕自身は唐揚げは大好きですけれども、
別に糖尿病の疾患があるわけでもないんですが、
ファージのアプリケーションサービスって
実際にもう使えたりするんですか?
使えます、使えます。
2Cでも買っていただいてますし。
半年くらいで2Cで今1万1000人くらい買ってるので、
これは結構大きかったなっていうのと。
あとは健保とか、ああいう領域で
メタボの人とかに使っていただくサービスとかで、
結構今入ってきてますね。
すごい、リリースして半年で1万人の
ヘルスケアサービスというところですけど、
これ有料なんですか?
有料ですね。
2Cとかだと1万円くらいするはずなんですけど、
安くはないですよね。
安くはないですね。
ただなんか健康意識高い方だけ買ってるのかなと思うと、
データ見てると、多分病院に行くだけじゃないケアをされたい方とかも
見てるんだろうなっていうのはありますね。
あとはたまに病院紹介してもらえませんかとか、
お連絡は期待しますね。
なるほど。
ファージのアプリでは、
自分の体質を分析をして、
その上で食事の判定をしながら生活介入というか、
行動提案をしてくれるようなアプリっていうのを、
これまでとは比にならないレベルでの
パーソナライズを持ってやってくれていると。
そんなサービスですかね。
間違いないです。
さっきの自分に合ったご飯とかもそうですけど、
自分の体に合ったような生活とかも全然違ったりするので、
それもAIが全部自動で生成して、
お医者さんずっと寄り添ってくれてるみたいなAIになってますね。
なるほど。
予防型保険と食品研究
ここがやっぱりファージの一番のコアになる技術であり、
プロダクトなのかなというふうにも思うんですけれども、
ふとウェブページを見てみると、
今年に入ってから結構怒涛のプレスリリースが出ていて、
ありがとうございます。
まず今年の3月には東京怪獣日道さんと競争案件として、
ネドウに助成金の採択をされておられるわけですけれども、
このソンポ業界のガリバーさんとは、
どのような取り組みを今後進めていくんでしょうか。
これはそれこそその方に合った改善案とかを通じて、
次の保険商品とかを作らないかなみたいなところがありまして、
これまでの保険って、いわゆる病気になってからお支払いをするとか、
そういったものだったと思うんですけど、
東京怪獣日道さんとかは、
病気になる前の方たちにどうケアをしていくことによって、
みなさんがいい生活を送っていけるかっていうところがあるので、
そういう予防の商品っていうのを一緒に作りに行ってますね。
それこそ前編でお話をした、いかに発病させないかみたいな予防の領域で、
保険会社さんからすると、われわれと同じ方向を向いているというか、
やはり今病気になっちゃうと、その分保険金出さなきゃいけないっていうようなポジションだと思うので、
いかにそれを抑制をするのかっていうのは、
同じベクトルで取り組みができるんだろうなと。
その分生活介入に従って、実際に日々送ってもらえる、
非保険者さんからすると、
お支払いをされる保険料も下げていいよねみたいな。
そういうような新しい保険商品を将来的に開発できたらいいよねと。
そういう保険の高度化みたいなところは、今後どんどん進んでいくんだろうなと思いますね。
非常に画期的、イノベーティブで、
データAIというのと保険って非常に相性がいいものだと思うんで、
そういった取り組みを業界のガリバーとできるっていうのは、
非常にシンボリックな事例なんだろうなというふうにプレスリリースを見て感じておりました。
ありがとうございます。
それから、6月にはおいしい牛乳やヨーグルトのR-1で有名な食品メーカーの明治さんと、
千葉大学と共同で論文を発表されて、
有名な国際科学誌にも掲載をされたということですけれども、
これは何か、どのような研究成果を出して、こういった論文の発表に至ったんでしょうか。
それこそ乳酸菌飲料じゃないですけど、
それって人によってどんなカーダーにいいことがあるのかってちょっと違ったりするんですよね。
この人にとってはお通じがいいとか、この人にとっては血糖値下がるかもしれないとか、
いろんな効果が実は食品ってあって、
そういったものを多角的に解析することって、
今回はできなかったんですよね。
で、こういった解析を、
ウェアラブルデバイス、日常生活、
暮らしの中のデータと暮らしの中の食品っていったもののデータを詳細に解析してって、
国際誌に載ったっていうので、結構素晴らしいデータになったなっていうので、
明治さんのIRでも載ったんで、すごい嬉しかったです。
だから、特報をはじめとした機能性表示食品って、
たた発売をされているわけですけれども、
そういったような食品を摂取して得られる効果って、
本来、人によって特性が異なるわけで、
効果って変わるよね、というものを、
科学的な手法でそれを研究したっていう。
なるほど。具体的にこれ、何の食品で研究されたんですか。
ヨーグルトをしたい。
明治さんといえばね。
僕は明治さんの速攻元気。
ゼリー飲料めちゃめちゃ愛飲して、
素晴らしい食品いっぱい持ち合うので。
そうですね。唐揚げ食べれないときは、
速攻元気を飲んで仕事してるんで、
明治さんのおかげで、私も仕事できてますけれども、
ヨーグルトですよね、明治さんというのは。
これも予防とかにつながるような研究になってくるんですかね。
そうなんですよ。なんか、この食品の領域も変わってきてるなと思ってまして、
今まで例えば、集中力が続くだったりとか、
普段の暮らしの中で、こういう健康効果あるかもねってものだったのが、
より病気と溶け合ってきてるっていうか、
こういう病気を予防できるかもね、みたいな。
そういう指標まで入り込んできてるっていうのは、
すごい変わってきてるなと思ってますね。
そうか、確かにこう、ストレスを軽減するチョコとかありましたもんね。
だからよりこう、生活習慣病に近いところで作用する食品っていうのが、
しっかりエビデンスを元に発売されてきているっていうのがトレンドということで、
最近だと本当に明治さんから、ヘモグロビンA1Cの低下をサポートするみたいな、
だいぶ専門用語が飛び交うような食品だなっていうのもすごい思いました。
難しい商品っていうのが増えてきてるので、
医薬品と比べてどれくらい効果があるかっていうのを測るのが、
食品って難しかったりするんですよね。
医薬品はお医者さんが出せばいいけど、食品はコンビニで買えるので、
だから細かな解析だったりとかっていうのは、やっぱりすごく求められてるなと思いますね。
福井県での大規模実証
そんな大手の食品メーカーさんと千葉大学研究機関との共同研究に続いて、
今年の7月には福井県との大規模実証結果といったものを公表しているということで、
これまた保険会社さんや食品メーカーさんとは向きの異なるアライアンスパートナーである、
福井県、都道府県ですね。行政との取り組みっていうものですけど、
そもそもなぜ福井県とこの取り組みをして、
その中でどんな成果が出たのかみたいについてもぜひ伺ってもよろしいですか。
お願いします。
福井県って日本一幸福な県って言われてるんですけど、
日本一、労働者が足りない県なんですよね。
もう数十年そうなんですけど、人不足で。
で、こういった県で、じゃあ何ができるかなっていったときに、
AIが今後必ず必要になるっていうことが言われていて、
我々としては病気の予防に資するようなAIっていったところを福井でまず作りたいっていうので、
福井県連携しましたね。
人手が足りない、そういった課題先進地域と言ってもいいかと思うんですけども、
そういったところで技術的にも先進的な取り組みをやっていこうよというところを、
やっぱり行政の方々と共鳴したというのがきっかけなんですかね。
そうですね。やったこととしては、4,000人以上ですかね。
に、我々のサービスっていったものを使っていただいて、
大量の血統値のデータを集めるっていう、結構世界でも類を見ない研究をしたっていう。
すごいですね。規模がでかいと言いますか。
そうですね。
通常、やっぱり4,000人規模のそういったデータを取ろうとすると、めちゃめちゃお金かかるのかなっていうような。
めちゃくちゃかかります。数十億は本当にかかりますね。
そうですよね。
絶対かかる。
そこがね、やっぱりまだまだ創業場もないスタートアップがやっていくっていう意味では、相当大きな打ち手だったのかなと思いますね。
そうですね。なんか行政の方たちと去年1年間で、50は超えてるんですけど、60団体くらい確かデータ取りに行かせていただいて。
泥臭い。
泥臭いのを1年間やった結果、信じられないくらい集まって、たぶん今、世界で3番目くらいにたぶんデータ持ってるんだと思うんですよ。
なんと。そうなんですね。
日本だとこの数十年、糖尿病とかのこういうデータって50年くらいですよ。だいたいできてから。50年の中でたぶん最も取れてると思います。
へー。なんで福井県は僕らをパートナーとして選んでくれたんですか。
やっぱりビジョン、ミッションの話なのかもしれないですけど、みんなが幸せに生きていくって言ったときに健康って必ず入ってくるので、そこで予防できるような社会をちゃんと作りたいってところに共鳴いただいたっていうのは大きかったなと思いますね。
あとやっぱり福井の方たちって人口自体は結構限られてるんですけど、だからこそ三感学の連携みたいのがすごい幸せですよね。
へー。
ここまでご協力いただけるとはっていうのはびっくりしましたね。
なるほど。今僕らが世界第三位の規模のデータセットを持ち得ているのはやっぱり福井県さんの協力あってこそですかね。
相当大きいですね。これで次世代基盤モデルっていうの、AIのモデルとか作れたっていうのもありますね。
医療AIの基盤モデルと日本独自データ
なるほど。今そんな徳永さんの口から出た次世代のその基盤モデルっていうところ、なんかもし良ければ深掘りできればと思うんですけど。
チャットGPTとかのクワ技術で大規模言語モデルみたいのあるんですけど、いわゆる言葉のデータを大量にため込んだデータプールみたいなもので、
それを元に言葉を予測するチャットGPTのアプリケーションとか、音声を予測するとか、動画を予測するとか、生成するかとか言われたりしますけど、
これって病気の領域で使えないかなって思っていて、で、我々大量の血統値の情報をためたら、それこそご飯を予測するとか、行動を予測するとか、
疾患の発症前に予測するとか、これいけんじゃないかなっていうので、まずは大量にデータをため込んで予測技術を作ったっていう。
つまり、僕らが大量の世界第3位の規模のデータを持って予測をしているっていうのは、疾患の発症予測。
間違いない。 様々な血統値を含めたバイタルの予測。この人がこのご飯を食べたら、食後の血統値何時間後、こういう推移になるよっていう短期的な指標の予測から、
はい。 より中長期でそれを続けていくと、こういう疾患を発症していくよねっていう。間違いないですね。
ここの予測のモデルを大規模基盤モデル。 おっしゃる通りです。
めちゃめちゃすごいじゃないですか。 めちゃくちゃ大切な情報ですね。だからこそ、ちゃんと医療に使うとか、ちゃんと予防に使うっていうことがすごい大切で、
この人こういうものを食べたらどう悪くなっちゃうとかも予測できたりするものなので、倫理観すごい大切だなと思いますね。 そうですよね。
そういったデータセットを、USはじめとした欧米ではなくて、今この日本で取っていくっていうことの意味っていうのもやっぱりそれなりにあるように思うんですが、そこはどういうふうに理解しておけばいいですか。
そうなんですよ。体の中の情報とかって、誰が病気になるかとか、どれくらい損失が起こるかとかっていう、結構マクロにも響くようなデータなので、時刻で持たなきゃいけないんですよね。
こういう基盤モデルを国がいろんなモデルで作っていく、揃えていくっていうのは進んでいて、医療に関しては必ず日本独自で持たないといけないと思いますね。
今日本でその基盤モデルの構築にチャレンジしてる会社って、我々ファージー以外にも。 ヤンヤン多分、なんかみんな意外とやってないですよね。 マジか。
で、我々のCSOの千葉大学の教授でもある川上が、いろんな分野の基盤モデルをこれまで医療AIの領域で作ってきて、なのでここをどんどんどんどん統合していくって取り組みは進めてきました。
学際的なチームづくり
いや非常にワクワクもそうですし、意義も感じる取り組みだなというふうに思いますけど、そんな多様なチャレンジを今、ザ・ファージーは会社として進めているわけですから、今どんな方が集まってこのチームを組成されているんでしょうか。
本当にいろんな専門家がいて、全然言葉通じ合いはないですけど。長くやってきたんで、ちょっと変わってきましたけど、面白いなと思うのは、普通にビジネスサイドの人ももちろんいますし、あと、医療従事者、お医者さん、管理用士さんとか、そういう方、ナースさんとかもいますね。
あとは規制のスペシャリストだったりとか、AIのスペシャリスト、エンジニアとか、UI、UXのデザイナー、共同卒業者もそうですけど、全然違う人たちの集まりですね。
いやー、僕も一度ファージの経営合宿に参加させていただいたことがあるんですけれども、本当にいろんな領域のスペシャリストの方々が集まられていて、非常に学際的なチャレンジをしている。だから本当に言葉が通じないっていうのは、本当にその通りというか、それぞれの持っているケイパビリティが全然違うんだけど、目指していくところはやっぱりすごい共感されて、共有されていて、一緒っていうところがすごい面白いチャレンジの組織だなっていうのを感じた思いがありますが。
今採用募集中なんでしたっけ? 絶賛募集中。組織の急拡大に伴って全然人足りてない。
世界3位のデータセットを持って日本独自の生態情報に関しての基盤モデルを作っていく。非常に意義深いチャレンジ、ポテンシャルもあるなと手前見せながら感じるファージの話を徳永さんからお伺いすることができました。
というわけで今回はそろそろ締めたいと思います。唐揚げから基盤モデルの話まで幅広い話題の食いついていただける徳永さんの魅力を今回引き出せてよかったなというふうに思っております。
2回にわたってザファージ徳永さんをお迎えしてお話を伺いました。ありがとうございました。
この番組ではあなたからの感想や質問をお待ちしております。メッセージフォームのリンクは概要欄に記載しています。SNSではカタカナでハッシュタグジェネシアをつけて投稿してください。配信は各週火曜日の朝7時を予定しています。ぜひ番組をフォローして次回の配信をお待ちください。
それではまた次回お楽しみに。お相手はジェネシアアベンチャーズの水谷でした。あいよー。
20:06

コメント

スクロール