00:08
はい、こんにちは、ラディオ。大山です。いつもですね、東方のラディオを聞いただきましてありがとうございます。
はい、こちらの番組ですけれども、これから不動産賃貸経営をね、始められる皆様、それとですね、将来独立まで目指される皆様ですね。
息子に残す音声の記録ということで収録させていただいております。
はい、今回の内容ですけれども、今回の内容はですね、金融機関さんの後員の方とね、ちょっと話ししてて出てきた話をね、数回に分けてご紹介しようかなと思いますね。
はい、今回の第1回目ということで、お話ししたいのがですね、共通言語語というお話をね、したいと思いますね。
はい、私のこちらのスタンドFMでは、よく財務に強くなりましょうと、数字で管理しましょうとかね、キャッシュロケーということでお話をさせていただいているんですけど、
えっと、去年、金融機関さんの方にちょっと夜終わってね、行って、後員の方とね、話してたんですね。
でまぁ、昨今ね、NASAとか、そういうものもあってね、えっと、その金融機関さんのお膝元というかね、営業エリアの視点のね、エリアの中でも結構あの、中小の零細法人がですね、会社が非常にちょっと経営が危ういところも結構あるということを言ってましたね。
で、コロナ有事から始まってね、そのコロナ有事の返済ですらちょっとね、おぼつかないとか、まぁそういうことがおっしゃってましたけども、そういう会社がね、多いと言ってました。
まぁそれでですね、まぁその金融機関さんの後員の方と話してて、やっぱり出てきた言葉がですね、やっぱり経営者自身がやっぱり数字を理解してない、そういう会社がね、やっぱりそういうところになっているということをおっしゃってましたね。
まぁそれはそうですよね。コロナ有事を受けなければいけないとか、まぁそういうね、ところで数字で資金繰りとかも含めて管理できてないから、やっぱりそういうね、危うい状況になっているということが一つ言えるかもしれませんね。
でまぁ私のこのスタンドFMでも過去にも話したことありますけど、例えば金融機関さんに融資を脱進するのに、まぁ税理士さんを同行していただかないと融資の脱進ができないとかね、まぁ経営者自身が数字で把握してないということですね、自社についてね。
まぁこれ本当にちょっとまずいですよね。でまぁ税理士さんとのやりとりもそうですけど、金融機関さんとのやりとりもそうですよね、後員の方とのやりとりもそうですけども、やっぱり経営者自身がですね、財務のことを理解してないと、まぁ税理士さんとやりとりしたとしても、多分税理士さんの言うことがよくわかんないとかね、まぁ税理士さんの言うことだからみたいなね、まぁそんな感じで全て鵜呑みにしてしまいがちですよね。
03:29
私ではですね、まぁ税理士さんも会計的なところの話をですね、まぁ小学校の先生のように、まぁ一から一つ一つね、教えてくれたりなんかしませんからね、あの税理士さんなんか本当忙しいと思いますんで、まぁやっぱりあの税理士さんと同じようなレベルの話をするのであれば、やっぱり会計とかね、まぁ財務に強くなるということは必須だと思いますね。
で、まぁ私もね、過去を振り返ると、まぁ税理士さんが言うことだからって言ってですね、まぁ鵜呑みにしてた時期なんかもね、ありましたけど、まぁ今となってはね、本当にちょっとありえないなと思いますね、その当時を振り返りますとですね。
で、やっぱりその財務のことを理解しだすとですね、金融官さんなんかとも、あの、まぁ経営について話できるわけですね。で、事業について数字で語れるということになってきますんで、やっぱりね、共通言語としてやっぱり財務に強くなるということは本当に大事ですよね。
まぁここの部分がないとですね、やっぱり金融官さんにプロパ有資で脱進をしたところで、やっぱり財務処遇を理解してなければね、まぁお互い話してる内容が理解できないとかね、意思の疎通が取れないというか、まぁそういうことになってなりますからね。
やっぱり共通言語、まぁここを学んで、しっかり自分のものにすると。で、それをですね、理解するだけではなくて経営に反映するということですね。
まぁそうすることで、理解した上やっていけばね、財務処遇、特にBSを見ればどこをどう改善していけばいいというのがね、経営判断にもつながってきますので、ここの部分がね、非常に大事かなと思いましたね。
銀行員の方もおっしゃってましたけど、数字を管理できてない経営者の会社というのは、銀行さんもですね、やっぱり細かくチェックして有資したはいいんだけども、途中途中で報告とかですね、チェックを入れると言ってました。
逆にですね、私なんか毎月月次報告じゃありませんが、そういったことをやってますんで、逐次ね、報告とかそういうものをしてますんで、数字で管理されてると、そういう見方でね、見ていただけてると、そういうお話もね、いただきましたんで、
金融機関さんってそういうところ見てるんですよね。数字で語れない経営者のところは、余計にね、やっぱり会社がおかしくならないかどうかとかっていうのは、やっぱり銀行さんもね、抽出するということは理解した上、財務を理解しながら経営をしていきたいところですよね。ということでね、今回は共通言語ということでお話しさせていただきました。
06:15
いつもですね、友のレディを聞いただきましてありがとうございます。またですね、コメント欄にもですね、頂戴しましてありがとうございます。また今回の内容がですね、いいなと思われましたら、ぜひね、グッドボタンいただけますと大変ね、嬉しいですよね。またね、励みとなります。それではね、今回はこちらので失礼いたします。ありがとうございました。