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はい。こんにちは、ラディオ。大山です。いつもですね、東方のラディを聞いただきまして、ありがとうございます。
はい、こちらの番組ですけれども、これから不動産賃貸経営をね、始められる皆様。
それとですね、将来ね、独立を目指して進めていこうという方。
またですね、将来従業所権を予定しているですね、息子に残す音声の記録ということで収録させていただいております。
はい、今回のね、テーマになりますけれども、今回のテーマはですね、不動産をですね、取得する理由ということでお話したいと思います。
今回の内容ですね、不動産を取得する理由ってね、人それぞれに違うということもあると思うんですね。
私はですね、兼業のサラリーマン親ということで、インカも得るために不動産の賃貸業をね、2008年からスタートしたんですけど、
実は不動産を取得する目線というのもですね、人によって全然ちょっと違うということもね、あり得るわけですよね。
普通に考えるとね、東京の不動産って、賃貸の需要とかそういうものを考えるとね、やっぱり東京の不動産って非常に強くて、
皆さんがね、東京の不動産が一番いいと、買えれば一番いいと、持ち続けることができれば一番いいということが一つ言えるかとは思いますけども、
なかなか収支がね、利回りも低くて収益性が低いということがね、ありますよね。
売買においては高くでね、取引されるということがあると思いますけど、実際にはね、収益を考えるとね、インカムという目線で考えると、
なかなかキャッシュローが出づらくて、自己資金を多額用意したりとか、そういうこともあるでしょうしね、というのがあると思います。
中にはですね、大きく事業で稼がれた方がね、その稼いだお金をね、そこに不動産にシフトしてと、そういう場合もあるでしょうし、
またはね、事業承継とかそういうのを考えてて、相続税の圧縮に東京の不動産をね、買われる方もいらっしゃるわけですね。
相続税を圧縮するということは、例えば1億の相続税の評価があったとしたら、それを2億円で取得すれば評価が1億圧縮できるということで、相続税を圧縮できるということになってきますよね。
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そういった目線でね、不動産を取得する方もいらっしゃいますので、やっぱりその人をそれぞれにおいてですね、置かれる立場において全然取得する目線もね、変わってくれば目線も違うわけですね。
そういうのはちょっと知っておくといいのかなと思いますね。
単純に印鑑を得るだけではなくて、その他でそういった目線もあるでしょうし、その他の目線も当然あると思います。
ですから、何でも買えばいいよというものではなくて、その人に応じた取得の仕方とかね、事業承継とか、事業の安定が変わるために不動産を購入したりとかね、そういう方もいらっしゃるかと思いますので、
今回は不動産の取得の理由というのは様々ですよという話をさせていただきました。
いつもですね、友のレディを聞いていただきましてありがとうございます。
またですね、コメントやいいねも頂戴しましてありがとうございます。
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またね、励みともなります。
それでは今回はこちらで失礼いたします。ありがとうございました。