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はい、フォーニチアマレディオ、大山です。
いつもですね、東方のレディオを聞いただきまして、ありがとうございます。
はい、こちらの番組ですけれども、これから不動産賃貸経営をね、始められる皆様、
それとですね、将来事業処刑をね、行う予定の息子にのこ孫生の記録ということで、収録させていただいております。
はい、こちらの番組のスポンサーですけれども、ハイクラスパリゾートのサンセットピーラー、
総合損害保険代理店株式会社KRC、生命保険代理店株式会社ベストエージェンシー、
お育てお父さんを応援するNPO法人ホットファーザー、カスタムゴルフクラブ一頭掘りのMTGスタジオ、
石川県金沢市の宿泊施設金沢八度、アパート定期清掃から室内クリーニング、樹木の抜根まで、
便利屋八重門様、東京大学大学院卒安様の家庭教師のリトライ、以上各社の提供でお送りします。
はい、今回のテーマですけれども、今回のテーマはですね、
経営の共通言語というお話をさせていただきたいと思います。
はい、今回のテーマなんですけど、
賃貸経営に関わらずですね、世の中の経済活動の中で経営に関する共通言語というのがあると私は思っているんですよね。
そちらについてお話しさせていただきます。
はい、よく不動産の賃貸業、不動産投資をやられている方の中でね、
やっぱり株とか、そういう投資商品からね、賃貸業の方に移ってきてとか、これから賃貸業を始めようという方の中には、
結構ね、財務秘書表を読めなかったりとか、
簿記とか、そういう会計の知識、この必要性がよく分かってない方って結構ね、見受けるように思います。
そういう偉そうなことを言っている私もですね、6、7年前までは全くもって理解してなかったんですね。
私もともと建築屋なので、そういった会計の知識とか、そういうところに触れる機会というのも社会人になって、なかなかなかったんですね。
ですからそういうものの必要性というのを正直、サラリーマン時代には感じておりませんでした。
それでですね、今回お話しする内容、なぜ簿記とかね、そういう会計の知識が賃貸系をやっていく中では必須なのかということで、
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お話しすると本当に今回のタイトルの通りなんですよ。
例えば金融官さんに融資の脱進とかね、あとこちらの事業の説明、財務状況の説明とかするときも、
やっぱり簿記の知識とかね、会計的な部分をやっぱりお話しするようになりますよね。
ということは、例えばですね、外国に行くのに、例えば英語とか全然使えない。
日本語でね、外国行っても貫き通すとか、そういうことにもなりますし、
そもそも言語が噛み合っていないということですね、金融機関さんの方と、
もしくは税理士さんの言っていることもそもそも理解できないでしょうからね。
そういう部分がありますので、やっぱりね、私日頃言ってますけど、
こういった会計とか税金とか、簿記に関するような知識って非常に重要だと思いますね。
で、賃貸業のですね、初めの一歩ということで、
1回、2回と、少し前にお話した回がございますけれども、
そちらの回にもちょっと繋がる話にもなるかと思いますけれども、
そもそもですね、やっぱり会計的な知識がないとですね、
自社の経営方針が結構ブレブレになると思うんですよね。
特に財務諸表のBSにはね、やっぱりその会社経営の、
やっていくためのヒントというのがたくさんありまして、
銀行さんから評価されるだけではなくてね、
自身の会社を良くしていく、そういうヒントというのがたくさんあるわけですね。
で、私なんかよく言ってますね、キャッシュロ経営を行っていく中では、
できる限り総資産コンパクトに、より収益性を上げていくとか、
あと、極力無駄なもの、働いていないものとか、稼げないもの、
そういった余計な資産をね、オフバランスするとか、除却ゾーン出すとかね、
そういうものをやっぱり考えるとですね、
そういう財務諸表を埋めるということが、やっぱり非常に重要なんですよね。
どこをどうすれば、どこをどう改善すれば会社が良くなるかというところがね、
財務諸表を見ると、やっぱりヒントが隠されているわけですね。
ですから、そこが読めないのに賃貸業というのは、なかなかね、
うまくいかないんではないかなと思いますね。
まあ、稀にうまくいったとしても、それはたまたまうまくいっただけということですよね。
で、どこをどうすれば良くなるということが、そもそも見えてませんから、向かう方向性がブレブレになりますし、
そういうことをやっているとですね、結果ですね、会社の成長とか発展もですね、
スピードを鈍らすことにもなるかと思うんですよ。
ですから、より最短でね、会社をうまく成長させていくためにも、
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こういったね、会計の知識とか募金に関するような知識、
あと経営に関することをやっぱり学んだ方が、私はいいかなと思いますね。
ですから、私もね、こういうちょっと偉そうなことを言っておりますけれども、
不動産を始めて18年、そのうちの10年ちょっとぐらいはね、そういったことは全然頭になく、
ただなんとなくやってたと。
ある意味わかりやすいのは売上ですよね。で、利益がどんだけ出てとか。
そこしか本当見てませんでしたし、それというのはPLの項目にしか過ぎませんからね。
やっぱり大事なのはBSですし、そこをね、やっぱり財務消費を読み解けるようになるというのは非常に重要だと思いますよね。
ですから、募金を勉強すればとか、会計の知識を身につければ、どこが良くなりますかというのは、
答えはですね、私は全てだと思っています。
経営に関するヒントはそこに全てありますので、
そこを読み解く力というのがやっぱり必要だということをね、お話しさせていただきます。
次ですね、不動産の賃貸儀を始める方のほとんどがね、通る道だと思うんですけど、
金持ち父さん、貧乏父さんの書籍ってございますけれども、
あの中にもね、ちゃんと財務消費を理解するということを書かれているわけですね。
ですから、やっぱりここの部分というのは非常に重要だということですね。
そこをね、端折るから、結果がね、なかなか得づらいということにもなり得ますので、
より早くね、成功していきたいと考えるなら、財務消費の理解は必須だと私はね、思います。
いつもですね、トモのレディを聞いただきまして、ありがとうございます。
またですね、コメントやエイネもですね、頂戴しまして、ありがとうございます。
また今回の内容がですね、いいなと思われましたら、ぜひね、グッドボタンいただけますと大変嬉しいですし、またね、励みともなります。
それではね、今回こちらのお出しを失礼いたします。ありがとうございました。