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はい。本日は、おラディオ、大山です。
いつもですね、東北のラディオを聞いて頂きまして、ありがとうございます。
はい。今回のテーマになりますけれども、
不動産も資産家の為のもの?という話をね、させて頂きたいと思います。
はい。少し前の放送の中でね、銀行さんはね、
消防価格、母価で評価しますと言いますけれど、という話をね、させて頂いたんですけど、
その時にね、金融官さんとお話した内容をね、今回ちょっとね、共有したいと思います。
少し緩い話ではあるんですけども、
私の取引のある某準都銀さんとね、担当者さんとご挨拶した時に、
ちょっと新たにね、近況を聞いたんですが、
その準都銀さんというのは、全国に支店がある金融官さんなんですね。
前回の放送の中では、母価で評価しますと金融官の担当者さんは、
そうやっておっしゃってたんですけど、本当にそうなんですかという話をしたという放送をね、させて頂きましたよね。
いろんなお話をさせて頂いて、
その金融官さんの最近の不動産に関する融資について聞いたんですね。
よくよくね、今私が取引しているその金融官さんの不動産の融資について聞きますと、
いわゆる資産管理法人向けということで、
プロパ融資とはね、おっしゃってたんですけど、
ちょっとね、意味合いが他の知銀さん、新金さんとはちょっと違うのかなと、
まあ思ったんですよね。
でまあ、あのー、
元利均等でね、お貸ししててということで、
まあ、それぞれの個々の案件に応じてね、金利とか、
例えば優遇金利とかね、
まあそういうものでね、ご融資してということでお話されてましたけども、
あの直近のですね、不動産の融資について、
まあ特にね、私神奈川なので、
まあその担当者さんと話してましたら、
今まあ新築、築朝の物件でもですね、
以前はね、まあ2割ぐらいの、
あの自己資金でご融資頂いたりとかいうことがあったんですけど、
そもそもやっぱり物件自体が非常に高くてですね、
もう、あのー、購入者さんには4割とかね、
もう半分ぐらい自己資金を入れてもらうみたいな、
まあそんな感じの融資額がなかなか伸びないと、
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まあ物件も高止まりしているというのもありますんでね、
まあそういうことをおっしゃってましたね。
で、まあ新規でね、物件の購入、
まあご融資相談に乗って頂いたんでですね、
まあ2億、まあそれからがですね、
土俵に乗ると新規でご融資頂く場合ですね、
まあそういうお話をこうされてたわけですね。
まあなかなかちょっと今取り組みづらいと、
まあそういうお話もされてました。
まああの極論を言うと、これって私のイメージからすると、
まあ昔はね、まあ事主さんとかの相続対策とかね、
まあそういうもので、まあ不動産の融資ってね、
バーブル引きとかそういう、もっと前の時期はあったと思うんですよね。
まあそういうところにちょっと回帰しているのかなというのが、
本当にそういう印象を受けましたよね。
で、実際にその担当者さんとお話をしてて、
もうあの、やっぱりその11歳に2億っていうのって、
以前の私の感覚で言うとね、
バーがだいぶ上がっているなっていうのが正直ありますよね。
以前は確か5000万とかそんなんじゃなかったかなっていう記憶があるんですけどね。
まあそういうイメージがあります。
まあ純産で2億って言うとね、
まあよっぽど財務有料な、事故傷の厚い、
まあそういうね法人さんとか、
まあそういうことにもなってくるかと思いますし、
まあなかなかね今はね本当に、
まあサラリーマンでそこを取り組むというのは難しいのかもしれませんね。
まあもしくはね、誰かのご紹介とか、
まあ共通のね、
まあそういった経営者の方からご紹介いただいたりとか、
まあちょっとそういったコネクションがあるとかね、
まあそれだったらまた話は違うのかもしれませんが、
まあそうは言っても大企業を相手にしているね、
純メガバンクさんなんで、
まあなかなかやっぱりね、
個人の不動産の賃貸業と言うと、
やっぱり付き合いづらいかなというのが正直なところありますね。
で、やっぱり金融機関の不動産の賃貸業で考えると、
まあ知銀さんを筆頭にね、
まあ新金さんまたは新組さんとお付き合いするというのが、
まあ一番いいんじゃないかなと思いますね。
まあメガバンクさんとか、
純メガバンクさんになると大きい企業を相手にしていますので、
まあその中ではね、
まあ私たちのような個人事業主に毛の生えたようなね、
まあ冷裁法人ですと、
なかなかね、
まあその中で特別な存在というかね、
そういうものにもなれないと思いますし、
まあ足元を見られると言うとね、
表現がよくないかもしれませんが、
まあそういうところもあるのかもしれませんね。
まあ今回のお話というのは、
まあ私が聞いたお話からね、
まあ私が感じたことをちょっとね、
お話しさせていただきました。
いつもですね、東野レディを聞いただきまして、
ありがとうございます。
またですね、コメント、いいねもですね、
頂戴しまして、ありがとうございます。
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また今回の内容がですね、
いいなと思われましたら、
ぜひね、グッドボタンいただきますと、
大変ね、嬉しいですし、
またね、励みともなります。
それではね、今回はこちらので失礼いたします。
ありがとうございました。