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はい、フォーニッツ アナレディオ 小山です。
いつもですね、東方のレディを聞いただきまして、ありがとうございます。
はい、こちらの番組ですけれども、これから不動産賃貸経営をね、始められる皆様。
それとですね、将来独立まで目指されている皆様。 あとはですね、将来事業承継を行う予定の2人の息子にの子孫生の
記録ということで収録ですね、させていただいております。 はい、今回のテーマですけどね。
今回のテーマは、同じ不動産をね、賃貸業をやってても、
こうも違うんだという話をちょっとね、したいと思いますね。 はい、今回のね、内容ですけど、同じ不動産賃貸業をね、やってても、
まあ本当にこう、
印でありながら破綻する人もいれば、まあ1台でね、キャッシュロー経営なんかを突き詰めて、
圧倒的な資産をね、築く方も、 まあこういう方もいらっしゃるわけですね。
で、 本当にね、同じ不動産をやりながらも、こうも違うんだというねことをね、やっぱり感じることってあるんですよね。
で、以前ですね、私が2倍客でね、取得させていただいた物件とかは、
まあオーナーさんはね、 2代目の事務室さんだったらしいんですね。
で、別事業もちょっとやられてたかもしれませんけど、 事務室さんですけどね、
あの、 まあ物件の運営相続した物件が、
うまくね、運営がいかずに、 2倍客最初ね、かかって、で、それで売れずに軽倍にね、かかって。
で、軽倍でもね、その時まだ割高だったんですよね。 なかなか手を挙げる人がいなくて、
もう1回2倍客に戻ってきて、という形で、 まあ私が2倍客で取得させていただいたんですね。
その時にはもうサービスはね、 手に渡っていたということになってたので、
あの、決済をね、やる時、銀行でね、 決済を行いましたけども、
まあサービス側の方がね、まあ同席してて、 まあ条件付きの決済みたいな、確か契約だったと思うんですけどね。
あの、まあこちらで、ご融資いただいた分ね、 残大金を、まあ納付するわけですけど、
まあ事務室さんなんかはね、まあその当時も 自己破産されてたんで、非常にこう、安堵した表情をね、
浮かべられてたんですね。 5年配の方でしたけどね。
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で、結局、まあその事務室さんの方に、その、 残大金の方がね、
あの、行くわけではなくて、サービス側の方にね、
改修業者の方にすべてその残大金がね、 渡ってという形で、ちょっとそういう状況を見ててね、
これ本当に何とも言えないね、複雑なこう、 心境になりましたよね。
で、事務室さんですらね、あの、こうやって うまくいかない人、
まあおそらく2代目の事務室さんだったんで、 まあ親から受け継いでね、
ただまあ賃貸業としての意識とか、 まあ勉強することもなかったんでしょうね。
だから、あの、そういう事務室さんでも、 破綻してしまったということがありますよね。
で、方はね、まあよくあの、このラジオでも、 まあお話してますけど、私なんかが非常にお世話になってるね。
あの、JLTの杉田芳信塾長とかね、 いらっしゃいますけどね。
まあ1代でね、圧倒的なこう、あの、 マシさんを、あの、築いてるんですね。
まあ私なんか、というレベルではなくてですね、 まあキャッシュロー系をね、突き詰めてますんで、
まあ実際に私のね、倍とかそういうレベルじゃないですね。 もう5倍レベル、5倍6倍のレベルでね、
あの、借入額なんかも少なくてね。 おそらく、
そうですね、 まあ1と3件とかこういうところで言うとね、
まあ60億ぐらい借りてる方のね、 まああの、同じようなキャッシュローを得てますけど、
まあ全然そのね、6分の1とか、まあそれぐらいの借り入れで、 圧倒的にこう稼いでらっしゃるんですね。
で、銀行の評価なんかも、まあそういう感じなんで、 債務償還年数とかね、指標なんかも圧倒的に良いんで、
あの、そういうね、稼ぎ方を、 実際の築かれてる方もいらっしゃるわけですね。
これは同じように不動産やっててですからね。 やっぱりあの、
経営を学ぶということ、まあそういう部分を意識すること、 あとは全然無知でね、相続しただけで、
受け継いだ方と、まあこういうふうにね、 全然違う状況になるということはね、
やっぱり知っておいたほうがいいですよね。 じゃあ自分どっちになるんだ、どっち側に行くんだということをね、
ぜひ考えていただきたいと思い、 こういうお話をね、させていただきました。
いつもですね、東方のレイリーをお聞きいただきまして、 ありがとうございます。
またですね、コメントやいいねもですね、 頂戴しましてありがとうございます。
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