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はい。 フォーニッツ アマレディオ
大山です。 そうですね、東方のレディオを聞いただきましてありがとうございます。
はい、こちらの番組ですけれども、これから不動産賃体系をね、始められる皆様。
するとですね、将来事業処刑を行う予定の、2人の息子に残す音声の記録ということで収録ですね、させていただいております。
はい、今回のテーマですけどね、今回のテーマですね、
直近のですね、3回の放送の中で、銀行のですね、支店長さんの本音ということで、お話しさせていただきましたけれども、
4回目ということでね、今回お話したいと思いますね。 今回のお話からするとですね、
金融官さんの目線についてね、 ちょっとお話ししたいなと思いますね。
今回のお話というのも、金融官のですね、 支店長さんとのお話の中で、
買いまみれる、そういう内容をね、ちょっとお話したいと思いますね。
先日ね、あるチギンさんの支店長さんとね、お話をちょっとしてて、 そこで色々ね、話ししている中でやっぱり見えてくるのが、
やっぱり金融官さんって、
お金を貸して、
その貸したお金から、
利益を上げるというね、 ちょっと言葉は悪いかもしれないですけど、金貸しというかね、
まあそういう商売ですよね、業態のね。 でそれを考えると、前回前々回のお話なんかの中で、
例えばその今中小の冷裁法人が非常に経営が厳しい、 そういうね、企業さんが多いということで考えるとですね、
正直なところ言うと、 銀行さんって貸したお金が返ってくればいいわけですよね。
ちゃんとあの毎月毎月のですね、予定の日に、
予定のですね、 金額、これが返済していただけるかどうか。
まあここをやっぱり見てるわけですね。 でやっぱりね言ってたのが、
まあもちろんね売上げを上げて利益を上げてね、 まあそれって非常に大事なことではあるんですけども、
まあそれと合わせてか、それ以上にやっぱり銀行さんというのはシビアに見てますんで、 もしこの顧客の事業がですね立ち行かなくなった時に、
じゃあその、 融資したお金をねどうやって回収するかということをやっぱり考えているということで、
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やっぱりその中ではですね、まあその知人さんの支店長さんおっしゃってたんですけど、 やっぱり担保評価はね、やっぱりしっかり見るとやっぱり言ってましたよね。
担保評価って言ってますけど、いわゆるね銀行の自家評価ですね。 その例えばA銀行さんであればそのA銀行さんの
あの 管理会見に基づいた評価
まあこれに、これが自家評価と言われる部分ですけど、 まあこれに0.7とかね0.65とかね
0.6とかかけたものがストレスをかけたものが まあ銀行のね担保評価額というものになるわけですね。
まあいわゆるこれが単価と言われるやつですね。 やっぱり銀行さんの目線としてはこの単価にいかに近いところでね、
不動産持ってるとか、 購入する目線としてね、その価格で購入できればほぼフルローンでね、銀行さんとしては出せると。
まあそういう視点になってくるわけですけど、ですからあの まあちょっと乱暴な言い方になりますけどね、銀行さんとしては
貸したお金がね返ってくることが一番重要であって、その顧客がね 大きく儲かろうが大して儲からないとしてもね、そこにはあんまりこう
なんて言うんでしょう、その顧客が儲けようがあんまり関係ないということですよね。 要は自分どこで融資したお金がきちっと返してもらえるかどうか
返済能力ですね。いつも話してる。 やっぱりここをやっぱり一番重視しているということはね、やっぱりおっしゃってましたし
いろんな会話の伏し伏しにね、いろんな言葉が出てくるわけですけど 聞いてるとね、やっぱりそこをやっぱりすごい感じますよね。
でよくね、あの不動産の賃貸業をやっている方、まあ投資家と言われる方なんかは まあよく売上げを上げ、あの売上げを大きくして、利益を大きくして
でたくさん納税して、でね 税引き用の利益でもガッツリね
あの利益を出して、利益上映の毎期毎期積み上げて純算大きくしてということでね おっしゃる方が本当に多いんですよね。まあこれ不動産に限らずですよね
例えばユーチューバーの方で、まああの経営コンサルとか税理士ユーチューバーの方なんかも だいたいねほとんどの方がこういうね発信をされてますけど
まあ私から言うと少し違うんじゃないかなっていうのがありますよね でしたらね、まあ私はやっぱり社外流出を抑えて
より手元にねやっぱりキャッシュを残せるような形を取った方がいいと思うんですよね やっぱりその中小例在法人であればやっぱりお金が回らなければ事業がね継続できませんので
やっぱりキャッシュイズキングとよく言いますけどね まあまあそこですよね
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ですから キャッシュがあればね返済もできますんでやっぱりそういうキャッシュロケイを意識して
まあ銀行さんからもね破綻リスクの少ないまあそういう企業だと見てもらえるということと 毎月毎月毎月ねきちっと返済ができる
まあそういう会社であるということを見てもらうことが大事ですよね ですから債務償還年数とか自己消費率とかね
まあそういう指標が大事になってくるということはね やっぱり改めて支店長と話しているとすごく感じますよね
やっぱりね 経営をやっていくということなんですね何度もね繰り返しお話しますけど
まあそんな間ことをね感じた次第ですね ということで今回ですねまぁ銀行の支店長さんとの会話の中からね
あの本音ということでお話しさせていただきました いつも生徒のレディを聞いただきましてありがとうございます
またですねコメントにもですね頂戴しましてありがとうございます また今回の内容がですねいいなと思われましたらぜひね
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またですね 貴重なお時間ですね最後までお付き合いいただきまして誠にありがとうございます
それと youtube の音ポッドキャスト こちらも引き続きですね
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それではね今回こちらので失礼致しますありがとうございました