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フォーニッツ大山レイディオ、大山です。 いつも東宝のレイディを聴きいただきましてありがとうございます。
今回はですね、今の私なら
3棟目以降の物件をどういった形で取得を考えるかということで、お話ししたいと思います。
1棟目、2棟目を取得してということで、お話をしたんですけれども、
こちらの方ね、よくよく考えてみたら、肝心なところが抜けてたなと思って、それでね、今回ちょっとまたちょっとお話ししたいと思います。
付け加えさせていただこうかと思うんですけど、 1棟目、2棟目ね、これ個人で買うか法人で買うかっていう問題も一つありますよね。
今私はね、専業親ということになっておりますけれども、今同じようにね、ゼロから専業親までを目標とした場合に、
じゃあどう考えるかということを考えますと、基本的にはね、現金で1棟目、子建てを買いますということを言いまして、2棟目ね、高校とかを使って、
小ぶりの木造アパート、4個1とかのアパートを買いますということでお話ししたんですけど、これいずれもね、個人で私でしたら購入すると思います。
その前提で3棟目を購入するというお話をさせていただこうかと思います。
1棟目、2棟目をね、1年、2年という形で運営した状況の中で、いよいよ3棟目はね、知人親近さんに有志のね、打診をすると思います。
できればね、知人とかで取引のある会社経営者とか、不動産の賃貸業をやられている方がいらっしゃいましたら、
その知人さんであったり、親近さんのね、支店長とかを紹介していただいて、3期目になるかと思いますので、
それまでに出来上がってきた決算書とか、その財務の内容を見せつつ、あとは金融資産とかね、そういうものを見せつつね、評価いただけるような形でね、やれるのが一番ね、ベストかなということになりますよね。
もちろんね、有志していただくのは事業生の有志ということで、法人でプロパー有志ということでね、打診をしたいと思っております。
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金融機関さんによってね、例えば収益還元であったり、積算評価であったり、取引事例とかね、そういう取引の価格とか、そういうもので評価もいろいろあるかと思うんですけど、
基本的にはね、これまで1等目、2等目と取得して運営している実績と、あとね、担保の面もバランスを取りながらということで、これまでね、進めて1年目、2年目という形で進めていこうと思ってますので、
3等目につきましてもね、同様にそういった形で、4個1でもいいですし、6個1でもいいですし、その辺のね、やはり木造の中古なアパートかなというふうには思いますよね。
そんな感じでね、3等目はね、取得するような形になりますかね、今私が考えるところで言うとですね。
2等目を購入するときどう考えるかというところでちょっとお話したんですけど、基本的に私は大きい物件はあまり買わないで、大きくても5000万円くらい、できれば3000万円くらいの数をね、
大きいのぼんと1つ買うよりは3000万円くらいのやつを数多く持った方がリスクエッジという部分にもありますし、
リスクエッジというのは例えばそのね、地震とかそういう火災とかそういうね、天災における部分にもありますし、
例えばね、物件内で事故が起こった場合、例えばちょっとあまり良くない話ですけど、事件とか起こった場合にね、リスクもヘッジできるということですね。
例えば2億、3億あるような1等ものを取得して、その中で事故が起こった場合というのは非常にね、他のお部屋の方が募集とかそういうのに関しましても非常に苦労する、
しわ寄せがね、そういう部分に影響が出てくるかと思いますので、そういった形で私はリスクをヘッジして積み上げていくようになるかと思いますね。
これまで1棟目、2棟目、3棟目ということでお話をしたんですけど、
こちらお話した中ではやはりね、一つ一つを着実に積み上げていくのが非常に大事だなというふうにも思っております。
一足飛びにいきなり0から100室とか、そういうのは現実的に言いますと非常に難しい話であって、やっぱり一つ一つを細かく積み上げていくのが非常に重要かなというふうにも思いますよね。
もちろんね、最初に私はね、1棟目現金でこだてを買ってということで、
まあそれはね、借り方に見られないようにという部分でね、
担保をね、ひとつ、共担とかに出せるようなものとか、そういうものも含めて購入するということで1棟目のお話をしたんですけど、
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基本的にはね、初期の頃はやはりね、レバレッジを利かせて、安全に、でもバランスを取りながらという部分をね、大事にして私はね、進めるかと思います。
いろいろね、始めた頃からね、今私は14年目になりますけど、いろいろ感じるところとかね、考え方も若干変わってきたりとか、そういうものがありますけれども、
まあ基本的な部分としてはやっぱり着実にね、そういった形で積み上げていくというのがね、大事かなということで今回はね、お送りしました。
いつもですね、東方のレイディオを聞いただきましてありがとうございます。
それでは今回はこちらの方で失礼します。ありがとうございました。