00:08
はい、フォーニッツ山ラディオ 小山です。
いつもですね、東方のラディオをお聴きいただきましてありがとうございます。
はい、今回のね、放送の内容になりますけれども、これからですね、不動産賃貸経営を始められる皆様へ、ということで、第28回ということでね、お送りしたいと思います。
はい、今回のね、内容になりますけれども、今回の内容はですね、前回放送した時に、ラッキョさんからですね、コメントいただきまして、
1等目に引き続き2等目をやってくださいというリクエストがございましたので、それにお答えするという形で、今回はですね、1等目に引き続き、2等目をどういう取得の仕方をするかということで、
私の場合ですね、現在今考える私の目線ということで、お話ししようかなと思っております。
はい、早速ですね、今回の内容ですね、2等目の取得をどういうふうに考えるかということでね、お話ししたいと思います。
はい、結論からね、また先にちょっとね、申し上げたいと思うんですけども、2等目はですね、
アパートでもいいし、まあ、こだてでもいいんじゃないかなと思いますよね。どっちやねんっていう話ですけどね。
ちょっとね、詳しくね、ちょっとお話していきますね。まずアパートについては、法人のですね、いきなりあの、事業生の、ごめんなさい、法人で私はね、基本的に賃貸系やっていこうと思ってますので、
法人というのが前提になるんですけども、いきなりね、事業生の融資というのもなかなかね、銀行さんからの融資というのがつきづらいかなというふうに私は思っています。
したがって法人のね、パッケージローンやってるね、銀行さんも結構ね、ありますので、そういうところでね、法人のいわゆるアパートローンということになるかと思うんですけど、
それでですね、取得をね、考えていきたいというふうに思いますよね。
で、なぜ法人かというと、個人だとね、所得が上がっていくということと、あと事業としてね、やるということで、法人でね、早めにこうね、物件を取得していきたいというそういうね、考えもありますので、そういった形でね、まず考えようかなと思いますよね。
1等目にですね、現金買いしている、ある程度ね、土地の担保評価とか出ている物件を購入するとなれば、2等目はね、アパートで融資をね、利用してもいいのかなというふうに思いますよね。
当然その見る目線としては、当然ね、子立ての時と同じように、土地の担保がある程度ね、評価が出る物件をね、取得すると思います。
03:05
で、やっぱりね、キャッシュフローも出なきゃいけないということで、まあ利回りもね、まあそれなりにちょっとね、出なきゃいけないと思うんですよね。
で、まあ、中古のね、アパートということで、木造とかね、軽鉄の焼却がね、早く取れる、まあそういった物件をね、目線としては考えるかと思います。
まあそういった物件だからこそね、逆に言うとアパートローンとか、まあそういうところになるかと思うんですよね。
通常の需要性の融資だと、融資期間がね、どうしても短くなって、なかなかね、回らなくて、がっちりね、自己資金を入れなきゃいけないとか、非常にね、そういう部分があるかと思います。
そういう目線でね、考えるかと思います。
あとですね、ただ、前回の放送でもお話ししましたように、今アパートのね、収益性というのが、利回りがね、非常に、資金の中では非常に低いですよね。
まあなかなかね、自分の目にかなうものがなければ、前回同様ね、こだてを現金で買う、もしくは半分ぐらい融資を使ってもいいんじゃないかなと思いますよね。
まあそういうのもね、一つ目線としてはありかなというふうに思いますよね。
まあなるだけですね、銀行さんというのは個人法人を一つにね、評価する、一つに見て評価するわけですけども、
住宅ローンとかですね、車のカーローンとか、まあ例えばね、リフォームとか、まあそういった全ての借り入れとか、そういうのをね、含めて個人法人でね、一つで見るという部分がね、ありますよね。
まあなるだけ法人でね、取得して、ということでね、私の場合にはね、考えたいかなと思いますよね。
当然ですね、購入するときの目線としては、個人法人を一つとして見て、前回お話ししましたようにね、バランスシートと、そういう考え方で見たときに、債務長官に見られるのか、資産長官に見られるのかという、そういう部分はね、非常にね、私は意識して考えるかと思いますね。
今お持ちの金融資産とか、まあそういうものも含めて、妨害にどれぐらい持っているとか、まあそういうのも全部深みした上で、債務長官であれば、債務長官にならないようなね、そういう買い方をね、したいなというふうに思いますよね。
まあそうすればね、3棟目、4棟目という形でね、引き続き有志の方もね、銀行さんの方に相談できるんじゃないかなと思いますよね。
まあよくあるパターンというのが、新築のね、1億ぐらいのアパートを2棟3棟と買っていって、まあ自己資金がね、もう尽きてきてね、純資産もそこまで積み上がる速度というのが、借り入れの速度に対して追いつかないという部分があって、まあ2棟3棟買ってしまうとね、頭打ちになってしまうとか。
まあもしくは担保が出てないから、次の有志がね、なかなか難しいと、まあそういう状況をね、伺ったりしますので、まあそういう買い方をね、今の私はするかと思いますよね。
06:03
こちらの方もね、賃貸経営者の方、それぞれいろんな考え方があるかと思いますので、まあ私ならこういうふうにしますということでね、今現在私の考えるところをね、今回お話しさせていただきました。
いつもですね、東方のレイリーをお聞きいただきましてありがとうございます。またですね、コメントいいねもですね、頂戴しましてありがとうございます。
また今回の内容がね、いいなと思われましたら是非ね、グッドボタンいただけますと、大変ね、励みとなります。ということでね、今回はこちらの方で失礼します。ありがとうございました。