00:07
はい、本日はのレビュー、大山です。
いつもですね、東方のレビューをお聞きいただきまして、ありがとうございます。
はい、この番組のスポンサーですけれども、ハイクラススパリゾートのサンセットビラ、
総合損害保険代理店アトラス、生命保険代理店株式会社ベストエージェンシー、
お育てのお父さんを応援するNPO法人オットファーザー、 カスタムゴルフクラウィットおごりのMTGスタジオ、
石川県金沢市の宿泊施設金沢地帯、 以上各社の提供でお送りします。
はい、今回のテーマですけれども、今回ですね、勤め人と経営者ということでお話ししようかなと思っております。
はい、今回のテーマになりますけれども、勤め人と経営者ということでお話しするんですけれども、
つい先日ですね、1月8日の成人の日にね、全国高校サッカー選手権の決勝戦が行われていましたよね。
青森山田高校と大見高校ということで、優勝は青森山田高校ということになったわけですね。
ちょうどね、年末年始ですね、うちの次男が青森で高校にサッカーをしに行っているということで、寮生活を送っているわけですけど、
いろいろお話していまして、ちょうど2年生の冬ということで、あと1年もすると高校生活も終わってしまうということで、
そろそろね、進路のことをいろいろ考えなきゃいけないなということで、ちょっと思っていたところでね、
ちょうど次男から大学の大会でサッカーをやりたいという話がありまして、
いろいろね、急遽というかね、漠然と大学には行かせようかな、本人の希望があれば行かせようかなと思っていましたけど、
本人からそういう申し出がありましたので、じゃあそうするかということで、本人の意思を尊重してということで話したんですね。
家族会議をちょっとしたわけですけど、で、ふとね、よくよくちょっと考えてみますと、大学の大会でサッカーをやるとしても、
本人がやってるサッカーとかっていうのはね、やっぱりサッカーっていろいろ合う合わないって、そのチームに合う合わないっていうのが非常にちょっと大きいものですから、
そのチームのカラーとかね、やっぱり調べないと大学の進学する先の候補というのもまとまらないと、無数にちょっとね、全国を見ればたくさんありますので、
03:00
そういった目線ではね、選択肢がたくさんありすぎて、一体どこを見ていいのかわからないということになるということなので、ある程度のレベルで、
本人がやってる、希望するような、本人に合うようなチームがいいんじゃないかなということでね、アドバイスはしたんですよね、本人にね。
その中でね、ちょっといろいろ考えてて、私の方がね、息子にね、2つだけちょっとね、お願いすると、約束というかね、そういった形で大学の進学については、
2つだけ条件をつけさせてくれということでね、本人にも話したんですね。
1つはね、大学で大会でね、サッカーをやりたいというのであれば、必ず4年生までね、最後まで続けるということが1つですよね。
あともう1つはですね、将来のことをちょっと考えて、こちらの方は経営をね、学んでほしいということをね、話しました。
サッカーを続けるようにしても、例えば体育学部とかね、そういった学部とかに進むよりは、いずれね、サッカーだけではですね、サッカーも運良くプロになれたとしても、
いつかはね、引退しなきゃいけない時期もありますし、社会人のね、実業団とかそういうのもありますし、
例えば学校の先生とかね、私が協賛させていただいてますサッカークラブをね、やってる指導者の方もいらっしゃいますけれども、
そういった形でね、クラブを立ち上げて、その中でね、指導者を目指すというのも1つの考え方でもありますよね。
いずれね、サッカーをね、現役を引退してと、そういうことを考えると、やっぱりね、一社会人として、世の中の経済活動の中で食っていかなきゃいけないというのがありますので、
そういう部分を考えるとね、勤め人になるんせよ、経営者になるんせよね、経営というのは経済活動の中でね、やっぱり学んでいった方がいいんじゃないかなと思いまして、
ぜひ経営を学んでくれというお願いしたというかね、そういう条件に大学で勉強したほうがいいんじゃないかということはね、
1つ、長年生きている中では、私が感じることを本人に伝えたという感じですね。
それも踏まえてね、本人がこれから大学を選択したりとか、そういうことになるわけですけど、
結局社会に出てね、勤め人としてやるか、もしくはね、いずれ一定期間会社勤めして経営者を目指すのか、
いろんな立場、立ち位置がありますので、いろいろ本人が考えてくれればいいかなと思うんですけど、
06:03
実はですね、次男はですね、年末年始、私でもいる神奈川に帰ってきたんですけど、
何日かね、家内の実家の長野県の方にね、林檎園のね、実家の方にね、ちょっと行ってたんですね。
いろいろね、林檎園やってますので、そのちょっと手伝いをしながらね、農業もいいなということをね、ちょっと話しててですね。
そこをね、本人がね、将来的には農業もちょっと興味があるというようなことを言ってたので、
実はですね、家内の実家はね、家内のお父さんお母さんがね、林檎園をやりながら、
家内のね、弟がね、今ね、園主をやってまして、経営者としてね、やってるわけですけど、
実はですね、子供がちょっといなくてですね、事業生計どうするかというのがね、
そのね、義理の弟がどういうふうに考えているかというのがありますけど、
おそらくね、お父さんお母さんからすれば、
もしね、うちの次男がそうやって本当に農業をね、やりたいというのであれば、
ある意味ね、農園を継いでもらうね、後継者がいるということで、
まあ喜んでいただける部分でもあるのかなと思いますよね。
まあその辺はね、本人に任せるつもりではありますけど、
いずれにしてもね、農業をやるにしても、やはりね、そこの経営という部分ってね、
当然ね、自営業になるわけですから、必要になってきますよね。
まあそういう話もね、本人にはいたしましたよね。
まあですから、やっぱり世の中でね、生きていく中ではね、
経営とかそういうのを勉強するのって非常にやっぱりいいんじゃないかなと思いますよね。
キレイ事ではなくてですね、やっぱり世の中の経済活動の中でね、
自分が生活していって、稼いでとか、そういうことを考えても、
経営についてやっぱり勉強するということは非常にね、
いいんじゃないかなというふうに個人的には思ったりした次第ですね。
ということで、年末年始にね、ちょっとね、
私の周りで息子とね、ちょっと話した内容についてね、
少しね、思ったことをお話しさせていただきました。
いつもですね、東雲のレイリーをお聞きいただきましてありがとうございます。
またですね、コメントやいいねもですね、頂戴しましてありがとうございます。
それではね、今回はこちらので失礼します。
ありがとうございました。