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はい、本日はラディオ、小山です。
いつもですね、友のレディを聞いただきまして、ありがとうございます。
はい、こちらの番組ですけれども、これから不動産賃貸経営をね、始められる皆様、
それとですね、独立まで目指される方、
将来ですね、事業承継を行う予定の息子に残す音声の記録ということで、収録ですね、させていただいております。
はい、今回のね、テーマになりますけれども、ちょっとね、シリーズ化してきましたけれども、
銀行員との会話ということで、昨今のね、金融機関を取り巻くね、
女性について少しね、お話したいと思います。
先日ね、ある私のお世話になってます金融機関に行った時に、
婚姻の方とね、話をしてて、最近ではね、静岡銀行さんとか、
愛知銀行さんですか、まあこれがちょっとグループになって、静岡銀行の参加にね、愛知銀行が入るみたいな、確かそういうことだったと思いますけど、
まあ、それに限らずね、本当にそういうのって今本当に多いですよね。
で、銀行も再編がね、進んでますよっていう放送、いくつか前の放送でも話しましたけども、ここの部分をね、ちょっと話してまして、
まあよくその金融家の方が話してたのが、越境してね、例えばまあ私がお世話になっている銀行さんっていうのは、
某S県のね、知人さんですけど、まあ神奈川とか東京とかね、越境して支店を設けて、まあそういうね、金融家さんも非常に増えてきてると言ってましたね。
で、そのS県だけだとね、やっぱり融資できるパイがやっぱり少ないということですよね。
まあですから神奈川とか、まあ東京の方にね、支店を置いて、まあちょっとその営業エリア少し広くして、
まあそういう融資残高とか、まあそういうものの獲得にね、勤めている、まあそういうようなお話がね、ございました。
あとですね、昨今非常に多いのが、まあそのS県とかね、その北の方にあるY県とか、
あと西の方にあるね、A県とか、まあ東海3県というかね、まあそういうところでいくと、
その各県にある地銀さんがね、業務提携みたいな形でして、お互いの県で、まあ顧客がね、まあ入出金とか、いろいろいろな手続きをね、やる際に便宜が図れるようにということで、その銀行だけではなくてね、
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業務提携しているそういう金融家さんが本当に増えてきているということを言ってましたよね。
まあそういうのがちょっとね、話がありましたね。
金融家さんもね、生き残りをかけて、やっぱりいろんな工夫をね、されてということで、努力されているということはね、話されていましたね。
特にですね、まあその私がお世話になってますね、金融家さんが、まあ本店が置いてあるね、そのS県なんかについては非常にね、賃金さんが強くて、
不動産の融資なんかはね、賃金さんが合併合併をね、繰り返して、まあいわゆるメガ賃金みたいなね、金融家さんがあるようですけど、
まあこちらは結構ね、不動産の融資なんかは積極的で、まあその私のお世話になっている金融家さんというのはね、
まあ先に調達金利の話、資金調達の話しましたけど、いわゆるまあ顧客のですね、預金をもとに融資しているということで、
あんまり積極的な金融家さんではないので、あの逆に不動産なんかはね、S県なんかではその金融家さんはあんまり融資していないと、
まあそういうこともね、話されてましたね。まあ石橋を叩いてもですね、渡らないような堅実な金融家さんなのかもしれませんけどね。
まあそんな感じで、やっぱり金融機関をね、昨今のいろんな情勢を踏まえて大きくね、変わってきつつあるのかなというのも感じますよね。
資金さんとかね、信金さんとかは非常に金融庁のあれで言うけどね、数がやっぱりちょっと多すぎると、まあそういうのがあって大体淘汰されつつあるのかなというのがね、お話を伺う中でも感じた次第ですね。
はい、ということで今回ですね、金融機関の昨今のね、まあ情勢について、銀行員の方にも聞いたお話をね、今回させていただきました。
いつもですね、東雲のレビューを聞いただきましてありがとうございます。
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それではね、今回はこちらので失礼いたします。ありがとうございました。