00:07
はい、本日はラディオ、大山です。
いつもですね、東方のラディオを聞いただきましてありがとうございます。
はい、この番組のスポンサーですけれども、
ハイクラスパリゾートのサンセットビラ
総合損害横顕代理店アトラス
生命保険代理店株式会社ベストエージェンシー
クスワートお父さんを応援するNPO法人オットファーザー
カスタムゴルフクラブ一等折のMTGスタジオ
石川県金沢市の宿泊施設金沢地帯
以上、各社の提供でお送りします。
はい、今回のテーマですね、
これから不動産賃貸経営を始められる皆様へということでね、
またお話しさせていただきますけれども、
今回のテーマですね、今回はですね、
賃貸業は経営ですよということでね、
お話しさせていただきたいと思います。
はい、今回のね、テーマですね、
賃貸業は経営ですよということでね、
お話をさせていただきますけれども、
私のですね、こちらのレイリオでは、
主なね、趣旨としては今回のタイトルにある経営ですよという話ですよね。
で、放送を毎回させていただいております。
その理由という部分についてね、今回ちょっとお話ししようかと思っているんですけれども、
私もですね、不動産の賃貸業を始めた頃には、
兼業のサラリーマン親ということで、
勤め人でしたので、不動産投資ということでね、始めたわけですね。
今始めて15年経ちまして、
占業になって8年ぐらいにちょっとなります。
その中でね、いろいろ感じる部分というのがありまして、
今ではね、やっぱり経営ではないかなというふうに強く意識しております。
その中でね、なぜ経営なのかということでお話ししますと、
いわゆるね、世にたくさんある投資と言われるものってね、
株式投資とかいろんなものがございますよね。
その部分というのはどうしてもね、
自分の利益とか自分の方にばかり視線が行っているような、
そういった感覚がありますけれども、
私がね、不動産やってきている中で、
うまく回り始めたなって思い、実感として感じ始めたのが、
やっぱり賃貸経営だというふうに自分で意識するようになってから、
うまく回ってきたような、そういう感覚的なものがございます。
不動産の賃貸業を始められる方というのは、
03:01
たぶん1,2棟を買ってね、1つ2つ買ってそこで終わりっていう方って非常に少なくて、
ある程度ね、不動産をたくさん買っていって、
そこで得られるインカも大きくしたいというのがね、
始められる趣旨ではないかなというふうに考えます。
おそらく皆さんそういう形で考えられているんじゃないかなと思うんですよね。
その中ではですね、ある程度不動産を持っていくということを考えると、
法人で経営した部分のほうが得られる優遇措置ですとか、
いろいろね、そういった部分で有利な部分というのが私はね、
個人ももちろん有りなんですけど、
法人の方がそういうメリットがあるのかなと私は考えていまして、
法人でやっていくということは必ずね、
決算書とかそういうものを毎期毎期ね、
経営状況をまとめて決算報告するということになりますよね。
対外的な部分で言いますと、金融機関さんにね、
オーダーしたりとかそういうことにもなるわけですね。
その中ではですね、決算書をまとめて筋肉質な財務対策を目指したほうがね、
私はいいかと思うわけですけども、やはりね、
経営という意識を持たないと、やっぱ財務商標のね、
例えば損益計算書の見方だとか、対借対象業の見方、
この辺が分かっていないとやっぱりそもそもね、
経営として、会社ですから法人ですから成り立たないということになってきますよね。
ただ不動産を買えばそれでやっていけるって、
そんなに甘いものではないなっていうのがね、
正直私の感覚というかところがありますね。
その中ではね、法人経営をやっていく中では、
やっぱ財務商標を読めなきゃいけないというお話をね、
先ほどさせていただきましたけど、
例えば税金の面ですとか、
例えば銀行の融資を得たければ、
格付けの方のどういった部分に主眼を置けば、
銀行から評価される法人になるのかとか、
そういう部分も意識しなければいけないと思います。
ですから私はね、賃貸業というのは経営かなと思いますよね。
ましてやね、実際に不動産を貸し付けるということがね、
私たちのたなごさんに貸し付けて、
その対価として家賃をいただくというね、
自由空間を提供するサービス業でもあると私はね、
思っておりますので、やっぱりね、
そのためには入居者に家賃に対して満足をいただく、
自由空間を提供するという視点というのも非常に重要だと思いますし、
不動産投資というとどうしても自分の方に目線が行きますけれども、
やっぱりたなごさんとか、いろんな取引がある業者さん、
06:03
不動産会社さんとか、税理士さんとか、金融機関さんも含めて、
いろんなところ建築会社さんとかね、あると思うんですけど、
そういうところとね、そういう関係者の方々と
良好な関係を築くというのが非常に重要で、
自分だけの利益ばっかり考えているとやっぱりね、
うまくはいかないというのが私の考え方で、
ということはやっぱりね、経営なんだよねということに
行き着くと思うんですね、私はね。
そういう意味で私はね、私の発信の中では、
賃貸業は経営ですよということでね、
そういう趣旨でお話をさせていただいております。
ということで、今回少し固い内容になったんですけども、
賃貸業は経営ですよという内容でね、
お話の方をさせていただきました。
いつもですね、徒歩のレディをお聞きいただきまして、
ありがとうございます。またコメントやいいねも
頂戴しましてありがとうございます。
また今回の内容がいいなと思われましたらね、
ぜひグッドボタンをいただけますと大変嬉しいですし、
励みともなります。ということでね、
今回はこちらので失礼します。ありがとうございました。