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本日のラディオ、大山です。
いつも東方のラディオをお聴きいただきまして、ありがとうございます。
今回の放送の内容ですけれども、
好きこそ物の上手なれということでね、お話させていただきたいと思います。
今回の内容ですね、前々回の放送の中で、
甲子園を目指す親子とかのお父さんと息子さんのお話をさせていただきました。
私も子どもたちとサッカーを通して、
どういう子育てというか、向き合い方がいいのかなということで、
私なりの考えをお話させていただきました。
その中で、たくさんの方からいいねとかコメントを頂戴しました。
前々回の放送の中で、いいねを頂いたりコメントを頂きました皆様ですね。
本当にお聞きになりまして、ありがとうございます。
その中でふと思ったことが、
私の長男がサッカーをやってますというお話をさせていただいたんですね。
小学校、中学校は本当にサッカーを楽しくやってたんですけど、
高校が非常に大状態の学校に住みまして、
チームを6チームくらいあるようなチームでサッカーをやってました。
その中では、私の長男はいわゆるトップチームですよね。
マスター面とか張るようなトップチームと、
いわゆるセカンドチームのちょうど境のあたりで、
エスカレーターのようにトップチームに行っては下のセカンドに落ちて、
セカンドからまたトップに上がって、それを繰り返していたんですね。
その中では、うちの長男はサッカーがなかなかチームの監督、コーチに評価されないということで、
悩んでいる時期とか結構あったんですね。
その中でサッカーが嫌いになったわけではないんですけど、
高校サッカー時代になかなか嫌気がさせて楽しめなくなってしまったんですね。
結局コロナもあって、高校3年生のインターハイの時期で引退するということで、
最後、冬の選手権まではやらなかったんですね。
そこでサッカー自体は競技者としては諦めてということになったわけですけど、
その当時、息子と話した中ではサッカーが嫌いになったのかなというふうに私は思っていたんですけど、
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ところが専門学校を通してもそうなんですけど、今は社会人になってもサッカーは続けていて、
むしろ今のほうが楽しいみたいですね。
専門学校とか、今は社会人になってからも蘇生地とか、コサルとかそういうものにしょっちゅう行ってますね。
本当に小学校・中学校の時の友達と連れと一緒にサッカーを楽しんでいるということなんですね。
今、サッカーをずっとこれまでやってきた中では、今が本当に一番楽しいという感じで行ってました。
そこで何を感じたかというと、サッカー自体は高校の3年の時には嫌いにはなっていたわけじゃなくて、
高校サッカーのいろんなしがらみとか、チームの状況とか、自分の置かれている状況とか、
そういう部分で少し嫌になってというか、そういう部分があったのかなと思うんですね。
当然、生きていく中ではそういう状況、周りの状況とか、自分が評価されるとかされないとか、いろんな状況があるかと思うんですけど、
昔のことわざじゃないですけど、好きこそものの上手なれとか言いますけど、
好きこそものの上手なれというものの継続していくというのは、それ自体が好きでないと、
やっぱり自分が継続していこうとか、そういうこともないのかなというふうにも感じたりしますよね。
これ何を言いたいかと言いますと、もし不動産の賃貸業をやられている皆様ですけども、
当然、自分の給与以外に収入を上げるとか、副業的なお話とか、もしくはそれで専業を目指すとか、
別事業をやりながら不動産を一つの柱としてやっていくとか、それぞれにいろんな考え方があるかと思うんですけども、
是非、不動産賃貸業もやられるならば、やっぱり顧客の入居者さんのことも考えつつ、
自分自身が楽しめないと、やっぱりちょっと辛くなるんじゃないかなというふうに思ったりしますよね。
そういう意味では、不動産の賃貸業も、当然収入インカムを得ていく糧ということではありますけれども、
一、どこか楽しむ部分が必要なのかなというふうにも思ったりしますよね。
今回はちょっと無理矢理な、ちょっと無理矢理な、ちょっと強引な話の持ってき方だったかもしれませんけれども、
好きこそ物の上手なりとは言うけれども、好きでいるとの継続できるという話をさせていただきました。
いつも東方のレイリーをお聞きいただきましてありがとうございます。
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また、コメントやいいねも頂戴しましてありがとうございます。
また、今回の内容がいいなと思われましたら、ぜひグッドボタンいただけますと大変励みとなります。
ということで、今回はこちらの方で失礼します。ありがとうございました。