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はい、こんにちは、ラディオ大山です。いつもですね、東のレディオを聞いただきましてありがとうございます。
今回のテーマはですね、やっぱり美味しいのは〇〇案件ということでお話したいと思います。
はい、今回のテーマなんですけれども、最近の不動産の指標って、相変わらず不動産って高値でということがありますよね。
よく競売なんかでも落札する価格がだいぶ上がってということで、以前は私も競売を見てたんですけど、
小立なんかについてはね、そんなに蓄電寸の立たない綺麗な建物って、やっぱり場所にも当然よるわけですけども、
価格って相当高いっていうのがありますよね。ちょっと最近はね、ちょっと私も追っかけれてないんですけども、
まあそういうのがありますね。先日ですね、銀行主催のイベントに参加した時に懇親会でね、
買取再販とかやられてる業種さんの方とお話とかしましたけども、やっぱりなんか一番旨味がある物件って、
買取再販とかやってる業種さんなんかからしてもですね、やっぱり相続案件なのかなと思いますね。
やっぱりそういう不動産に興味のない売り主さん、そういうところから交渉させていただいてね、
安く買わせていただくっていうのが一番なんか価格交渉が効きますし、そういうところがあるのかなと思いますね。
具体的に相続に絡む案件ってどういう案件かというと、子立てなんかで言うとね、
例えばその売り主さんがもともとね、親の世代がご実家とかでね、住まれてたけどもお亡くなりになられて、
オーナーさんが別のところに自宅をすでに建てられてて、そこの実家の方に戻るような予定がないとか、そういうことですよね。
不動産にも興味なくて、残済もないとか、そういうものが一番なんか交渉がしやすいような気がしますね。
また同じようにね、地主さんとかで借り入れもなくて、親の世代がアパート建てたんだけども、やっぱり子供の相続した側が不動産に興味ないと。
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アパートも半分ぐらい空いてるとか、もっとそれ以下とかね、ガラガラの状態で興味もなくて、修繕も何もされてないとか、そういう案件が一番なんかおいしい気がしますよね。
私もよく考えてみますと、ここ3,4年ずっと買ってる物件でそういう物件ばかりなんですよね。
そういう物件だと、わりとね、こちらの希望する価格であったり条件で購入できることも多々あるような気がしますんでね。
そういうところは意識しながらやってるところですね。
購入する際に売り主さんがどういう状況であるかという部分は、私が確認したり聞いたりしてるところでもあるわけですね。
そういったところを意識しながらやっております。
この間ね、セミナーの時に伺った買取再販の業主さんも同じような感じのことをおっしゃってましたね。
ということで今回はですね、やっぱりおいしいのはですね、まるまる物件ということでお話しさせていただきました。
いつも東野レディを聞いただきましてありがとうございます。
またですね、コメントやいいねもですね、頂戴しましてありがとうございます。
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それではね、今回はこちらので失礼いたします。ありがとうございました。