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はい、こんにちは、ラディオの大山です。
いつもですね、徒歩のラディオを聴いただきましてありがとうございます。
はい、こちらの番組ですけれども、これから不動産賃貸経営をね、始められる皆様。
それとですね、将来事業処刑を行う予定の息子に残す音声の記録ということで収録させていただいております。
はい、今回のテーマはですね、不動産は人によって良い物件って違うんです、というお話をしたいと思います。
はい、今回のテーマですね。
不動産の賃貸業を始めたばかりの方とか、
不動産なんかはずっとね、やっててだいぶ規模を大きくして、
キャッシュローなんかも潤沢にある方、
あとはですね、事業とかやって、潤沢に資金がある方、
そういう方とかとね、全然目線って変わるわけですよね。
私もね、1回のサラリーマンで不動産の賃貸業を18年前にスタートしましたけども、
その時はね、やっぱりキャッシュローを得るという目的でね、スタートしました。
ところがね、今も簡単に言うと、上がってる方とかっていうのは、
キャッシュローありますよというのを考えた時に、
じゃあね、いかに社外リースをしないようにということを考えると、
節税目的のね、そういう物件を買われたりするわけですね。
よく分かりやすく言われるのがね、
少し前にタワマン節税とかって言われてましたけども、あれなんか顕著ですよね。
ですから、人によっていい物件っていうのは変わってくるわけですね。
純宅に不動産をお持ちでキャッシュの純宅の方っていうのは、
逆に原価消費客が欲しくてね、税金とかに追われますんで、
いかに税金を回避するかと、キャッシュロー経営をやるためにはそういうことを考えるわけですね。
そんな感じで原価消費客を取るための物件で、利回りはそこそこでいいと。
逆に自己資金をガツンと3割4割入れてという感じでね、
逆にリッチが良くて土地の評価なんかが出る物件をね、
そういうものを買っていたりとかされるわけですね。
ですから、人によっていい物件っていうのは違いますよっていうのはやっぱり理解しておきたいですよね。
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この物件情報をもらって、これが万人に対していい物件かというと、
そうとは限らないというお話をね、今回させていただきました。
いつもですね、東雲のレディを聞いただきましてありがとうございます。
またですね、コメントやいいねもですね、頂戴しましてありがとうございます。
また今回の内容がですね、いいなと思われましたら、ぜひね、グッドボタンいただけますと大変ね、嬉しいですよね。
またね、励みともなります。
それではね、今回こちらので失礼いたします。ありがとうございました。