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はい、こんにちは、ラディオ。
大山です。
いつもですね、動画のラディオを聞いただきまして、ありがとうございます。
はい、今回のテーマですけれども、今回のテーマはですね、
物件調査の時には…ということで、お話しさせていただきたいと思います。
はい、先日ですね、ある賃貸業をやられている方とお話をしていてですね、
物件調査を明日見に行くんですということでね、お話をお伺いしてですね、
アドバイスというわけではないんですけども、私が思うところをお話しして、
ぜひね、物件調査には奥様とか、もしくは知人でもいいんですけど、
お二人で行かれることをお勧めしますということでね、お話しさせていただいたんですね。
その意図というのがやっぱりありまして、
賃貸業をやられている方ですと不動産を取得したいという気持ちも強くて、
物件を見に行くということはある程度ね、取得していきたいという、そういう物件かなと思うんですよね。
ただ、客観的な視点っていうのがね、よくこの放送でも言ってますけど、
そういったね、取得を検討している場合には、どうしても解体病的なね、
そういう感覚にちょっと陥ったりすることが一人だとね、なかなかあるんですよね。
お勧めしたいのがですね、ぜひ奥様とかね、ご夫婦で見に行くとか、知人の方でもいいんですけど、
二人ぐらいでね、物件見に行くのが一番いいかなと思いますね。
その理由というのは、例えば奥様とかだとね、女性目線の視点というのもありますよね。
あと、やっぱり自分はね、この物件を取得したいという、そういう流行る気持ちとかいろいろあると思うんですけど、
ニュートラルな視点を持たれた方と一緒に行った方が客観的な判断ができるかなと思いますね。
あと、その賃貸の需要が見込めるエリアなのかどうなのかとか、そういうのもヒアリングとかもちろん大事なんですが、
そこで感じた空気感というのが、自分の感じた感覚というのが本当に正しいのかどうかという意味でも、
やっぱりお二人で行かれると、より間違いない判断ができるのかなというふうに感じたりしますね。
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もしね、どうしても奥様とかご都合つかないような場合には、自分一人で行ったとしてもね、
例えば写真を撮ってきて奥さんに見ていただくとか、知り合いの方に見ていただくとか、
そういうところで第三者をちょっと交えた方が冷静な判断ができるかと思いますので、
是非ね、物件の調査とか視察に行く際にはですね、そういったことを意識されると間違いのない判断になるのかなというふうに感じたりしますね。
それでですね、その物件を見てですね、自分が気に入った場合に解体病とかになっている場合にはですね、
変える理由を今度は探し出すわけですよね。
そういった意味でも、やっぱり客観的な視点、ニュートラルな視点を持たれた方と一緒に行く方がね、
角度の高い物件の取得ができるのかなと感じたりしますので、今回はそのような放送をさせていただきました。
いつもとして東方のレディを聞いただきましてありがとうございます。
またですね、コメントにもですね、頂戴しましてありがとうございます。
また今回の内容がですね、いいなと思われましたら是非ね、グッドボタンいただけますと大変ね嬉しいですよね。
またね、励みともなります。
それではね、今回こちらの方で失礼致します。ありがとうございました。