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はい、フォーニチュアラディオ 小山です。
いつもですね、東方のラディオをお聴きいただきましてありがとうございます。
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以上各社の提供でお送りします。 はい、今回のテーマですけれども
対借対償表を注視してみましょうということでね お話ししたいと思います。
はい、法人経営をしていますと、決算書とか財務書表、この中でもね、損益計算書と対借対償表、こちらの部分ってね重要であるということはね、法人経営をやられている方、皆さんね意識されているかと思うんですけど、特にあの銀行のね担当者さんなんかと話してましてよく聞くのがですね、
経営者の方って損益計算書のね売上とか 利益とかね売上総利益とかね
まあそういった部分のいわゆるね損益計算書の方ですごい意識するんだけど意外とね 対借対償表、これの見方とかね
そこの理解がね 乏しい経営者が多いというようなことをねちょっと耳に挟んだりねしますね
損益計算書ってその事業年度のね 累計の
実績、数字ということになりますね その年度のですね月を追うごとに売上高とか売上総利益とかがね数字が大きくなってきて
ということで 営業利益が黒字ならばまあそういった数字もね大きくなるわけですね
なんかあの経営してますとですねそういう数字を見るとちょっとワクワクしたりとか まあそういう部分もねあるかもしれませんね
かたやですね対借対償表というのはある1日のですね その時点の財務体質をね表しているということになりますね
これまで法人経営をやってきた中で実績の積み上げてきたものの現れということになって きて
実際にあの正直なところね 前月の末日と
まあそう大きな変化っていうのはね少ないと言えば少ないですよね ただねやっぱり対策対象表ってあの非常に私はね意識すべきであると思ってるんですね
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で見るポイントというのもねあってやっぱりあの その辺をね対策対象を見ることで
自社がどういうふうにね財務改善していけばいいのかとかっていうのも見えてきたり とかそういうこともありますので非常に対策対象表というのは重要かなと思うんですね
であの 対策対象表てね毎月のまあ変化ってまあ割と少ないということでねお話ししたんですけど
まあただね変化知ってないかといえばまあ変化当然してるわけですね 原料金とかね
仮入金とかね短期仮入金とかまあ 純資産とかねまあ諸々ね数字はね当然ね
事業が動いていれば変わるということになってきますね いやの特にね対策対象表の数字が大きく変わる場合というのは何らかね
あの財務改善を行って手を打った場合ということがね言えるかと思うんですね 例えばその仮入金をね返済したとかね
新たにね新規でね長期の仮入金を融資してもらったとか もしくはオフバランスでね
養生金がね大きく縮んだとか まああの
これらのねあの 変化というのは経営者がね一判断をして
変わってくるということがね言えてくると言えると思うんですね ですからあの
財務書表のね対策対象を見ながらどこに問題があるのかどこに課題があるのかという 部分をね見つめながらですね
改善していけば対策対象表というのはね変わってくるということになりますよね ですからこまめにね対策対象表の中身もね
精査する必要がありますよね まあそこに財務改善を行っていくヒントがね隠れているということにもなりますので
まあ対策対象表はね 常にこう注視してどこにどこを改善していけばいいのかということをね考え
ながらやっていった方がまあいいんじゃないかなというふうに私はね 思いますということで今回はですね対策対象表にねついてということでお話しさせて
いただきました
いつもですね東方のレイリーをお聞きいただきましてありがとうございます またですねコメントいいねもですね頂戴しましてありがとうございます
また今回の内容がねいいなと思われましたら是非ねグッドボタンいただきますと 大変ね励みとなりますということでね今回はこちらので失礼しますありがとうございました