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はい、フォーニチュアのradio、大山です。
いつもですね、東方のradioを聴いただきまして、ありがとうございます。
はい、この番組のスポンサーですけれども、ハイクラスパリゾートのサンセットビラ、
総合損害保険代理店アトラス、 生命保険代理店株式会社ベストエージェンシー、
子育てお父さんを応援するNPO法人オットファーザー、 カスタムゴルフクラブ一等おごりのMTGスタジオ、
石川県から雑誌の主格説金沢千旅、 以上各社の提供でお送りします。
はい、今回の内容ですけれども、
経営審査、こちらについてですね、 ちょっとお話ししようかなと思っています。
経営審査ということで、 経申ってよく言われますよね、これ建設業とかね、
よくそういうので経営審査される指標ということでね、 今回ちょっとお話ししようと思うんですけど、
その経申のね、審査される内容についてね、 今回お話ししますけれども、
8項目ね、あるんですよね。 その中のご説明をね、ちょっとしたいと思います。
まず1つ目がですね、総支払い利益率ですね。
2つ目が付債回転期間ですね。 3番目が総資産売上総利益ですね。
4番目が売上高計上利益ですね。 5番が自己資本対固定資産比率ですね。
6番目がですね、自己資本比率ですね。 7番目が営業キャッシュロー。
8番目が利益常用金、いわゆる 準資産の合計となりますよね。
これがね、経申で審査される8項目ということになるわけですけど、
これ聞いてね、なかなかパッとわかる方って、 まあ少ないかもしれませんよね。
私もちょっとこの内容ってね、パッと聞いては、 なかなか理解最初できなかったんですけど、
ちょっと個別にね、ちょっと話していきますと、 1のですね、総支払利息率ですね。
こちらについては、仮利利金がね、 多くないかという部分をね、見るということなんですね。
2番目の付債回転期間というのは、 何年で返済できるかということですよね。
3番目が総資本売上総利益というのは、 いわゆるね、ROAという部分ですよね。
こちらのROAについてはね、何度もこちらの放送で 取り上げてますので、今回ね、ちょっと割愛しますね。
4番目の売上高計上利益ということで、 利益がね、ちゃんと出ているかという指標ですよね。
自己諸本対固定資産比率ということで、 固定資産をですね、自己資金でね、
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賄えているかどうかという指標ということですね。
6番目のですね、自己諸本比率。 こちらについては、安定性をね、
推し上がる指標ということですね。 7番目が営業キャッシュフローですね。
使える現金が生まれているかという部分ですね。 8番目の利益上易金。
こちらについては、自己支援はね、 十分にあるかという部分をね、
推し上がる指標ということで、 これいくつかね、私のこれまでラジオで
お話している内容の中でもね、 実際取り上げている内容の指標っていうかね、
そういうものってあるかと思うんですね。 これね、ちょっとお話で非常に難しいな
ということをね、考えられるかと思うんですけども、 決算書の内容でね、多分孫悦
決算書の中で、利益を上げましょうという中で、 じゃあどの利益を上げればいいのか
という話ですよね。 わざわざね、無理して紛失決済までね、
すると余計にね、無駄な税金を払ったりとか、 悪い決算の内容を無理くりね、
黒字化して税金まで払ってやるわけ、 必要はね、ないわけですよね。
悪いものは悪いでもしょうがないので、 どこの部分をね、よく見せるかという
部分を工夫をすればいいわけですから、 紛失決済とかね、まずまずいと思いますので、
この辺はちょっと注意する必要がありますよね。 銀行はですね、再三お話してますように、
営業利益を重視しているので、銀行はね、 福水を出す行為ですね、オフバランスとか、
まあそういうものをね、歓迎するということをね、 一つ理解する必要がありますよね。
で、そういったことでね、 孫悦決算書とか、まあそういう部分をね、
考える中でも、まあそういった指標の認識することで、 筋肉質な財務体質で、
健全な財務状況に変わるかと思いますので、 まあ今回はケーシンのね、
ケーシンで使われているですね、指標について、 まあご紹介をね、させていただきました。
いつもですね、東方のレイディを聞いただきまして、 ありがとうございます。
またですね、コメントやいいねもですね、 頂戴しましてありがとうございます。
また今回のね、内容がいいなと思われましたら、 ぜひね、グッドボタンいただきますと、
大変ね、励みとなります。ということでね、 今回はこちらの方で失礼します。
ありがとうございました。